6月12日で10周年を迎えました。
皆様の日頃からのご支援に感謝申し上げます。
当ブログは10年目を迎えました。10年間も休まずにブログを毎日書き続けてこれた事に先ずは皆様に感謝申し上げます。10年は過ぎてみればあっという間のことのように思えるが、確かに長かった。
なぜ、これほどまでに長く書き続けてこれたのか、それを考えるとはやり目的がハッキリしていたからだと思います。
これらの敵に対して常に批判を加え続けてきた。
★民主党、共産党、社民党、極左勢力
★日本の左翼偏向マスメディア
★中国共産党、韓国、北朝鮮
最初は「極右評論」という名称で始め、左翼勢力に対して徹底的な批判を加え、彼ら売国奴に鉄槌を加え、左に傾き始めていた祖国日本の為に警鐘を鳴らし続けた。
数々の日本社会のタブーに挑戦し続けた。
在日タブー、創価タブー、同和タブーを打ち破るために、朝鮮総連、民団、創価学会、部落解放同盟を常に糾弾し、これらの団体を批判することがタブーとなっていた社会を打破して、誰でもが批判を加えることの出来る社会を目指した。
これらの敵対勢力とは別に統一教会、朝鮮カルト、似非人権派団体など、日本に仇名す多くの組織に対して批判を加えるなど、今にして思えばこの10年間で良くぞ無事でこられたものと思う。
今後もこの戦いは続く、敵は強大で資金も組織力もあり非常に手ごわい相手ではあるが、自分の気力が続く限り、書き続けるつもりだ。ただ、これまでのように毎日という訳には行かなくなるかも知れません。
65歳までは毎日書き続けるつもりだが、それ以降は休みを頂きながら出来るだけ長く続けて行きたいと思っている。10年もやっていると確かに新鮮味にかけ、飽きられるかもしれません。しかし、読んでくれる人がいる限り多くの人に伝えたい。
その気持ちがある限り続けていきます。今は自分の日常生活の一部となってしまった。冬場はそうも行かないが、今は毎日4時に起きてブログを書き始め5時には終えて、畑仕事に行き朝仕事を7時までやって、それから食事をして8時半には又仕事を始める。
そのパターンが日課となっています。数ヶ月前より新聞を読まない。テレビを見ない生活にしました。新聞とテレビを見ていると世の中の動きが分らないと思っていたのは、もう昔の話です。
全てネットで知ることが出来るのでそれで十分です。ネットを見る時間はさらに増え充実した毎日を送っています。もう、9時前には必ず寝てしまいます。朝4時には目が覚める。7時間寝ており、昼間は30分から1時間は昼寝をしているので、健康的な毎日を快適に過ごしている。
さて、一番最初のブログ記事を紹介します。
2005年06月12日
いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない
いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない
中国共産党に扇動 された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に 生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。
そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
今日本に「反中国」の気運は芽生えてきた、しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。
彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける。
極右評論家 瀬戸弘幸
以上
まだ10年前は頭にも黒い毛が少しは残っていたようです。今では真っ白になってしまい。しばき隊からは妨害の度に「じじい、早く死ね」などと罵声を浴びせられる歳となった。
最近葬式があって坊さんの講話を聞いた。「人間誰しも老いてやがては死に至る。これは人間の宿命であり、どのような名声を持つ人も、財産を築いた人も避けられない。諸行無常、常に人間は運命によって導かれ、寿命がこなければ死ねない」
若い時には何も感じない言葉であったかも知れないが、今では何かじ〜んと来るものがある。年老いてもまだまだ気力は充分なので頑張って行きます。
十年の歩みを振り返るという特集記事をこれから何度かにわけて掲載する予定ですのでご期待下さい。
『ネットユーザーとの交歓会』開催の予定
さて、十年という記念すべき日を迎え、何かをしなければと思っています。そこでこれから一年間かけて日本列島を横断する「ネットユーザーとの交歓会」を全国の主要都市て開催したいと思っています。
7月から始めたいと思います。「ネットユーザーとの交歓会」では日頃からの皆様への感謝、そして来年夏に予定される参院選挙での「有田芳生を落選させる会」の準備と今後の政治活動を視野に皆様と一緒に進めてまいります。
この「ネットユーザーとの交歓会」の主催者は当方になりますが地元の協力を頂ける方を広く募集させていただきます。連絡はメールなどでお願いします。
乾燥野菜販売のお知らせ
出荷数に郵便局からノルマが課せられているので、是非とも皆様のご協力をお願いします。


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中国共産党に扇動 された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に 生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。
そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
今日本に「反中国」の気運は芽生えてきた、しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。
彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける。
極右評論家 瀬戸弘幸
以上
まだ10年前は頭にも黒い毛が少しは残っていたようです。今では真っ白になってしまい。しばき隊からは妨害の度に「じじい、早く死ね」などと罵声を浴びせられる歳となった。
最近葬式があって坊さんの講話を聞いた。「人間誰しも老いてやがては死に至る。これは人間の宿命であり、どのような名声を持つ人も、財産を築いた人も避けられない。諸行無常、常に人間は運命によって導かれ、寿命がこなければ死ねない」
若い時には何も感じない言葉であったかも知れないが、今では何かじ〜んと来るものがある。年老いてもまだまだ気力は充分なので頑張って行きます。
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