2015年06月11日

 韓国系日本人・金山昌秀容疑者はどこに姿を消したのか?


 神社への油撒き事件は韓国系カルト宗教の仕業(9)

 韓国系日本人・金山昌秀容疑者はどこに姿を消したのか?

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 行方知れず 寺社油まき産婦人科医“オモテとウラの顔”

     一体、どこに逃げてしまったのか。

 
kanayama-2012 千葉県の香取神宮に3月下旬、油のような液体をかけた建造物損壊容疑で、千葉県警が逮捕状を取った米国ニューヨーク在住の日本人医師A氏(52)。1日に新聞各紙などが「50代の男に逮捕状」と報道して以降、姿をくらませている。

   A氏は東京都内の名門・駒場東邦高校卒。自らの説明などによると17歳のときにキリスト教と出合い、卒業後に単身渡米。ウィスコンシン州立大学医学部などを経て、ニューヨークで産婦人科医として開業した。2013年5月に日本でキリスト教系の宗教団体を設立。頻繁に帰国しては信者を増やしていった。

  A氏は偶像崇拝を否定。講演では「神社には悪い霊がいる」「油をふり注ぎ、イエスキリストの名で清めた」との説明を繰り返した。

  かつてA氏と交流があった小岩栄光キリスト教会の吉山宏主任牧師は言う。

    「はじめは紳士的で気さくな方でしたが、11年に東日本大震災が起きて数カ月後に豹変した。『日本全体の目を覚まさせないといけない』『各地の山に登り、オリーブ油でお清めをした』と口走るようになった。とにかく個人的な団体をつくろうとしていて、カルト化している、危ないと思い、2年前に縁を切った」

  昨年1月までの8カ月間、A氏の団体で働いた女性も困惑しながら話す。

 「経歴が立派だったので団体に入ったが、講演のDVDを、問い合わせをしてきた人に送る作業をさせられた。私や講演を聴きに来た人にA氏は『100%の献身をしろ』と迫り、怖かった。信者は全国に100人弱いたと思う」

 A氏については、「征服的、排他的」で知られる韓国のキリスト教系団体に、もともと所属し、そこから独立したとの情報もある。A氏の逮捕状を取ったのは千葉県警だけだが、同様の被害は16都府県、48寺社に及ぶ。

 一方、もう一つの顔であるニューヨークの「産婦人科医」としての評判は、それほど悪くはない。子宮の病気で一昨年までの2年間、A氏の診療所に通った女性(30代)は言う。

    「受付にトップ・オブ・ドクターの賞状が2枚貼ってありました。毎回5分ほどでしたが、エコーをあてながら丁寧に内診。私の友人がA氏の手術を受けたのですが、痛みもなく傷痕もきれいで喜んでいた。日本に帰国した際に病院で医師から『すごい腕の方に手術してもらいましたね』と言われたようです」


 妊娠中の妻とともにA氏の診療所に通ったという男性も「頻繁に日本に帰国し、連絡が取れないことには困ったが、診察はしっかりしていた」と答えた。

 A氏は、どこにいるのか? 診療所に電話をすると、米国人の女性スタッフが「A氏は不在。メッセージがあれば伝えておく」と答えた。A氏が真相を語る日は来るのか。

    週刊朝日 2015年6月19日号 dot.2015/6/10 11:30
    http://dot.asahi.com/wa/2015060900075.html?page=1

 相変わらず朝日新聞は週刊誌においても、真相とはほど遠い報道しかしていません。

 A氏=韓国系日本人、米国在住の金山昌秀容疑者。

 このように書けないのか?最近では顔写真を出すのも控えているようだ。本当に不可解極まりません。日本人の場合であるならば容疑者として、逮捕状が出てからは顔写真も出るし、その素性も明かされるのに、今回はその出自が在日韓国人と分るやパッタリとテレビから消えた。

 少々長くなりますが、週刊新潮も記事にしているので紹介します。

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  国宝級「神社仏閣」に油を掛けた「カルト教祖」は在米産婦人科医〈週刊新潮〉
 
    BOOKS&NEWS 矢来町ぐるり 6月9日(火)8時1分配信

 国宝級の神社仏閣に油を掛けるとは、多くの日本人にとって不愉快極まりない行為であることはいうまでもない。しかし、急浮上した容疑者は、意外にも米国在住の日本人産婦人科医。その上、この男、カルト教団の創始者だという。驚くべき、その正体とは――。

 イスラム国は、歴史遺産の破壊や略奪を繰り返すことで知られる。こうした行為には、非イスラム的な文化を悪とする偏狭な信仰を実践する意味合いや宣伝効果を高める狙いがある。

  翻って、今回の事件はどうか。当初は単なる悪戯かとも思われたが、こちらにも我々には全く理解不能、噴飯モノの理由があった。

 警察庁によると、全国の神社仏閣で油のような液体が掛けられる被害は、16都府県48カ所で確認されている。
    しかも、東大寺(奈良市)や東寺(京都市)といった世界遺産や国宝級の文化財が含まれていたため、日本人の怒りを買うのも当然であろう。

 そんな折、千葉県警が建造物損壊容疑で米国在住の医師・金山昌秀(52)の逮捕状を取った。この男が、香取神宮(千葉県香取市)の柱など数カ所に油を撒いたというのだ。
    香取神宮の担当者が説明する。

「3月26日の朝、うちの職員が国の重要文化財に指定されている楼門や狛犬、そのほか、賽銭箱など、計十数カ所に油のようなシミが付いているのを発見しました。
 甘い匂いがしたそうだが、どういう油かははっきりしません。修復は文化庁の指示に従って行う予定です。
しかし、油を拭き取ることで、漆が剥がれてしまう恐れもあり、当分の間、そのままの状態にしておくことになりそうです」

  防犯カメラには、金山と似た男が液体を撒く仕草をする様子が映っているが、

 「東大寺や東寺でも似た男が映っていた。警察は、香取神宮以外の事件にも金山が関与しているとみて捜査を進めています」(全国紙社会部記者)

 特定の神社や寺を狙っているならばともかく、西日本から東日本まで広範囲の犯行である。犯人の特定には時間が掛るとみられた。
    そんな捜査に大きな進展が見られたのは、ある通報があったからだ。

  カルト教団について情報収集をしている、アッセンブリー京都教会の村上密牧師によれば、

「油の撒布が問題になる中、キリスト教の教会が被害に遭っていないことに気付きました。
そこで、こんなことをやるのはキリスト教系のカルト的なグループのはず、悪霊にまつわる活動を行っているIMM(インターナショナル・マーケットプレイス・ミニストリー)が怪しい、という考えに至った。
 その後、IMMの内情に詳しい人に連絡。ある韓国系のキリスト教団のHPに、金山が神社仏閣に油を撒いている映像がアップされているとの情報を掴んだのです」

  村上牧師は、その映像を入手。5月22日、京都府警南署に提出したという。

 IMMは、金山によって2013年5月に設立されたキリスト教系の教団だ。

  まず、金山医師の経歴について触れておこう。

 1962年9月、東京・深川で在日韓国人の両親の下に生れた。名門の駒場東邦高校へ進学。その後、帰化し、17歳の時には韓国系の教団で洗礼を受けたという。

 金山家を知る関係者が証言する。

 「父親は、医療用の電気毛布とか床暖房を作ったりする発明家でした。会社は小さかったものの、特許をたくさん持っていたらしく、近所ではそこそこ裕福だと言われていました。
    母親は『主人はハワイに別荘を持っていて、1年の半分はそっちで過ごしている』なんて話していましたしね」

    ■震災は神の警告

  金山医師は、3人きょうだい。姉と弟がいる。高校卒業後は米国のウィスコンシン医科大学へ入学。医師免許を取得し、現在、「ニューヨーク子宮内膜症センター」の所長として勤務している。

  「現地では有名な産婦人科医で、医師としての腕には目を見張るものがある。子宮内膜症だけでなく、不妊治療でも数多くの夫婦を救ってきた」(知人)

   米国を拠点に活躍する日本人医師といえば、聞こえはいいが、

  「彼は、2011年3月の東日本大震災を機に日本で宗教活動を行うようになりました」

  と話すのは、日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団小岩栄光キリスト教会の吉山宏主任牧師である。

 「11年10月頃、うちの教会に彼が来て説教してもらった。その頃から付き合うようになった。初めて会った時は、気さくな人だと思いました。
    全国各地の教会を回るなど、日本のためを思う熱心なキリスト教徒だと思っていたのですが」

  ただ、日本に来るようになった経緯を聞くと、一般の人はギョッとする。吉山牧師が続ける。

 「その話を彼から直接聞いたことがありますが、概要を説明するとこうです。震災の直前、クリニックのスタッフと共に祈りを捧げていると、『やがて日本で大震災が起きる。
  直ぐに日本へ行きなさい』との神のお告げがあった。で、3月11日の震災が起こるまさに1、2分前、彼の乗った飛行機は成田空港で着陸態勢に入ったといいます」

 金山医師は、日本の教会で「震災は日本に対する神の警告。正しい神を信じなくてはならない」と語っていたという。ちなみに、離婚歴があって、

「彼はニューヨークのプロテスタント系の教会に通っていたことがあり、そこで米国人と結婚式をあげた。
  ただ、金山さん曰く、結婚して5年程経った時、彼女の頭に蛇のようなものが巻き付いているのが見えたのだとか。そこで、妻に『お前は、本当は何者か』と問い詰めると、『私はフリーメーソンのスパイなんです』と告白され、離婚することにしたそうです」(先の知人)

 医師としては、こんなエピソードも披露していた。

 「ある時、難病に侵され、あらゆる医師から見放された患者の手術をやることになった。で、いざ、手術を始めるとキリストが囁く声が聞こえ、それに従って手術を進めた。すると、手術は奇跡的に成功、患者も助かったというのです」(吉山牧師)

 IMMを立ち上げたのも「神のお告げ」だという。

 マーケットプレイス・ミニストリー(MM)とは、一部のキリスト教徒には、前からある考え方である。それぞれの信徒の置かれた立場、職場や家庭、住む場所などで神に仕え、伝道しようというものだ。金山医師は、それを国際的、即ち、インターナショナルに行おうとしたようだ。

    「IMMの設立当初は、我々も問題ないだろうと思っていたんですけどね。しかし、やがて、彼の中にほかの教会の信徒を引き抜いて、IMMに縛り付けようとする傾向が見え始めたのです」(同)

  IMMには、最大250人程度の信徒がいたという。元信徒が補足する。

 「金山は、周りの人の意見を聞かず、自分こそが神の命を受けていると思い込んでいた。
    例えば、彼の下には様々な悩みを持った人が来るわけですが、そういう人にも神の声だと言って高圧的に『お前はサタンだ』『スパイだ』と罵っていました。カルト化の傾向がみられ、私自身付いていけなくなりました」


    ■オリーブオイルで…

  それにしても、なぜ、神社仏閣に油を撒いたのか。

  金山医師は、13年7月に行われたIMMの東京決起大会で、九州のある洞窟の写真をスライドに映し出し、

  この場所で大虐殺があった。(中略)ここに呪いがある。(中略)私はここに行き『日本人の先祖が犯した罪を、主よ許してください』と罪の悔い改めの儀式をした。油を注ぎ、この場所を清めた」と語っている。

 教団内では、「祈りの儀式」と称し、「ヒソップの油」という液体を信者の額に塗っていたが、

「金山さんは震災後、日本全国を説教して回った。その一環として、日本各地の山に登り、山の頂上にある祠(ほこら)などにオリーブオイルで小さな十字架を描き、清めの祈りをしていました」とは、先の吉山牧師。

 「聖書の中でオリーブオイルは、神の霊が働くとされています。病人が出ると、牧師や長老を招いて、オリーブオイルを注いでもらうことがある。
 日本でいえば、“清めの塩”や“盛り塩”みたいなものでしょうか。
 確か、立山や石鎚山などに登って、オリーブオイルで祠に十字架を描き、写真撮影していた。その写真を見せながら説教していました」

  まさかこんなことになるとは、夢にも思わなかったという。先の村上牧師の見方はこうだ。

「金山は、悪霊を退散させた後に油を撒いて、その場所を清めているつもり。そうすれば、今度はそこに天使が降りてきて悪霊が再び戻ることはないと考えているようです」

     先の元信徒は、

 「特に反日感情があって、油を撒いていたわけではなかった。むしろ、本気で日本を救いたいと思っていた感じでしたね。金山自身、油を撒く行為を信者に推奨することはありませんでしたが、信者の中には、そういう行為をカッコいい、正義だと妄信し、本気で一緒になって油を撒きに行きそうな者はいました」

  都内に住む金山医師の姉に話を聞こうとしたが、

 「昌秀の行動については何も知りません。私もびっくりしているところです」と、言うのみである。

  だが、金山を知る関係者が言う。

 「数年前、ご両親が亡くなった後、3きょうだいは遺産相続で揉めてね。周囲からも『まずは、きょうだい、家族など自分の身の回りを顧みるべき』と忠告されていた。

 しかし、彼は全く聞く耳を持とうとしませんでした。お姉さんも、彼がIMMを立ち上げた頃から、こういうことは止めてもらいたいと心配していた。
  新聞で彼に逮捕状が出たことを知って『やっぱり、こうなってしまったか』と泣いていました」

  金山医師こそ罪深き人である。捜査員の前でも「日本の神社仏閣は呪われている」なんて言い張るのだろうか。

    ※「週刊新潮」2015年6月11日号

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 週刊新潮社の方はしっかりと本名も書いているので、この人物の素性などはそれなりに分ります。ただ、視点が余りにも医師に行き過ぎている。週刊朝日もそうですが、この事件を報道するに当たって、この産婦人科の医師という肩書は関係ないと思う。

 やはり、在日韓国人から生まれた2世(これまで3世と記していますが、こちらの方が正しい可能性が高い)であると言う点です。元在日で朝鮮カルトの信者であったと言う事が重要です。

 なぜ、重要かと言えば一つは次の理由となります。ヘイトだとか差別を恐れて最近は書く人が減っていますが、多くの日本人は次のように考えてきた。

 ★こんなことをするのはキリスト教の一派である朝鮮系カルトである。

 ★こんなことをするのは在日韓国人か帰化した韓国系日本人である。

 どうして、このように考えるのか?それには当然理由があります。しばき隊を応援する有田芳生ならば、直ぐにも分る筈です。それは同じく朝鮮カルトの統一教会をみれば明らかです。

 統一教会の信者は故文鮮明教祖によって次のように洗脳されて行った。日本人は罪深い存在である。だから韓国に謝罪しなければならない・・・・・そのようなことを言っては純粋な日本人をたぶらかし、韓国の貧しい農村へ日本人信者を嫁がせた。

 その数は7000名にも上ると言われており、親兄弟との縁もほとんど切ったも同然の絶縁状態なので行方知れずとなってしまった。

 統一教会の教えと今回のカルト教祖である金山昌秀容疑者の教えも似ている。

 >
『日本人の先祖が犯した罪を、主よ許してください』と罪の悔い改めの儀式をした。

 キリストの名を利用して悪事を隠し、自らの教えを正当化する。

 こうやって日本人を騙すのです。何故簡単に騙されてしまうのか?

 それは戦後の左翼史観で「日本は戦前散々悪いことをしてきた」などと贖罪感を植えつけられて来たからです。そこに狡猾にもつけ入って布教するのが朝鮮カルトです。

 本来左翼思想と朝鮮カルトは一体なのですが、あくまでも対立しているかのように見せ付けては、日本人及び日本社会を食い物にしてきた経緯がある。

 ネットで指摘されたこの点をもっと掘り下げなければならない。

 >金山自身、油を撒く行為を信者に推奨することはありませんでしたが、

いや、言ってるじゃん?

> 「仏像など徹底的に偶像を破壊して下さい」などと過激な呼びかけもしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150602-00000007-jct-soci

 単に宗教観による偶像破壊だったのか?

 それとも日本社会を憎悪するあまりの日本文明への破壊を狙ったものだっのか?

 全国で相次ぐ神社。仏閣への放火事件も含めて考えなければ行けないだろう。

 この事件の闇は深い。

 この事件の本質は犯人が韓国人から生まれた在日2世であること。これが核心部分でもあります。その事を伏せて事件の解明など出来る筈もない。その点を今後も鋭く追及してまいります。

 この件では街頭宣伝の他にも、有識者を呼んで講演会の開催も考えております。

 

対朝鮮カルト抗議!

朝鮮人カルト・グループによる寺社への汚損・破損行為に対して街頭演説活動を行ないます!

主催:牢人新聞社(代表・渡邊昇)
NPO外追(理事長・有門大輔)

【後援】政教分離を求める会

日時:平成27年6月21日(日)
15時開始を予定
場所:有楽町マリオン前



☆お知らせ

6・13 パチンコ廃止を求める会 第4回デモ
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=812



 
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Posted by the_radical_right at 05:53│ mixiチェック
この記事へのコメント
徐正敏『韓国キリスト教史概論』
徐正敏『韓国カトリック史概論』
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浅見雅一、安廷苑『韓国とキリスト教』
崔亨黙『権力を志向する韓国のキリスト教』
鈴木崇巨『韓国はなぜキリスト教国になったか』
Posted by book at 2015年06月13日 10:47
朝鮮カルトの教祖、金山昌秀こと金昌秀は、日本国籍の朝鮮人。
Posted by 通りすがり at 2015年06月12日 18:24
きゃべつニダ
Posted by 名無し at 2015年06月12日 12:48
例えばなんですが、無力で孤立無援の人間がたったひとりで凶悪な在日カルト集団と戦うのは愚かしいんでしょうかね〜

ディスカバリーチャンネル制作の、
地下鉄サリン事件を起こすまでのオウム真理教のドキュメンタリー番組がとてもよくできています。

日本人を騙し貶めて苦しめる、在日、本国の朝鮮人、凶悪なカルト教団の存在も日本には必要ないと改めて思いました。
http://www.youtube.com/watch?v=TutRDP7RcKs
Posted by Y at 2015年06月11日 23:29
彼の親族が日本で地道に暮らしていた在日と言うこと考えると、親から偏った教育は受けていないと思います。
多分、彼を誰かが洗脳したんでしょうね。
元々頭のいい人だったみたいですが、高学歴の成績のいい人こそ洗脳に掛かりやすいのはオウムを見ての通り。
彼の様な人物を探し出して手先とする。そういう組織があるんじゃ無いかと思うのです。
Posted by その蜩 at 2015年06月11日 19:13
ソーカ、ソーカ。ソウイウコトカ。

独裁政権が崩れると組織は権力闘争で分裂します。

組織内はイマしずかでしょう。 ソウデスアノヒトマチ
Posted by センベイ at 2015年06月11日 18:43
【北海道ひき逃げ】在日古味竜一の正体が ヤ バ す ぎ た !!!
https://twitter.com/NewsUs1/status/608439601477332992

※会津小鉄会・柳心連合の元暴力団員だったことが暴露される
※1年前に破門状を出されていると本部に確認済みとのこと
http://i.imgur.com/HLkkm0r.jpg

【内閣府職員ゴムボート変死事件】北朝鮮のスパイだった!? 不可解な行動と謎の死、その真相は?
http://tocana.jp/2014/02/post_3689_entry.html

■不可解なT氏の行動
■日本国内にいる、北朝鮮のスパイ「土台人とは?」
■韓国の情報機関が罠を仕掛けたその時!
■面が割れたT氏、北朝鮮は…!?
■なぜ、T氏は遺体となって日本に戻ってきたのか?

★在日スパイ養成「土台人」の実態
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/ms/1433826534/
Posted by 速報 at 2015年06月11日 17:37
>外務省は、旅券返納命令ではなく、より強い失効手続きを取れば、どこの国にも行けない。

 ご指摘のとおりです。わが国は朝鮮にのっとられていることの証明です。
 それと米国で医師資格があるというなら、まず普通の大学を卒業しなければならないはずです。怪しいものに過ぎない。
 
Posted by takeshi at 2015年06月11日 16:24
http://www.immjapan.net/images/2013IMM_Fukuoka.pdf
カルト教団のサイトでは、そうそうたる経歴のように書いてあるのですが、米国での医師ナンバー照会ではヒットしません。医師の経歴も怪しいものです。

http://npinumberlookup.org/index.html
Posted by あれ? at 2015年06月11日 14:54
サイバー対策
日本年金機構のサイバー対策がどのようなものであったかはわかりませんが、どんな素晴らしいシステムを作っても人間が介在する限りサイバー攻撃を防ぐことは難しいと思います。

が、攻撃者が攻撃を躊躇うシステムは可能ではないでしょうか。別に難しいことではありません。システムの中に「地雷」を埋めておくのです。コンピューターに忍び込み、データを盗めば、そのデータの中に攻撃型ウイルスを埋めておくのです。

敵のコンピューターがそのウイルスに感染すれば、逆に敵のデータを盗み出すことが出来ます。そうすれば誰が敵であったか簡単に判明します。

誰かそんなシステムを作ってもらえないでしょうか。攻撃すれば反撃されると思えばうかつには攻撃できなくなります。安保法制も同じです。反撃される可能性があればうかつに手を出しにくくなります。
Posted by にっぽんじん at 2015年06月11日 13:24
会社では隅の方で大人しくしている癖に、ツイッターでは自意識を肥大化させて、他人や社会に対して過剰に攻撃的になっているおっさんがいるよね。顔の見えないネットで妙な万能感を持つなんて稚拙な行動は中学で卒業すべきだよ。
Posted by oil カルト ウリ at 2015年06月11日 13:04
5
先生こんにちは。

東日本大震災の災いは神社の悪い霊が原因?

その悪い霊とやらが、鳥居の手前で津波をピタリと食い止めたんですけどね。
そもそも霊というのであれば、それは神社ではなくて寺院の分野じゃないの?

私から言わせれば、キリストは罪人ではないだろうが、十字架に貼り付けられて処刑された方を拝み崇拝する行為は、不幸な生き様や生命に感応する事に等しいと思います。

尊敬と信仰の対象はよく吟味する事が大切。

私はこの事件の容疑者に、(ありがた迷惑)という言葉を学ばせたい。
自分が良かれと思う行動は、必ずしも相手側の価値観とは相容れない。
親切も度が過ぎれば単なる迷惑行為になる。

日本国民の多くが神社に悪い霊が宿っているなど考えたりもしない。
実に荒唐無稽な思い違いに過ぎません。
私はパトロールがてら、何度も神社に参拝してますが、助けられたな〜と感じる出来事が続いております。
それは私個人の価値観によるもの…。
それを災いなどと言って体に油を掛けられたら、それこそが災いと感じるでしょう。

油を掛ける行為こそが災いなんですよ。
聞いてます?金山昌秀さん。
それに日本人の御先祖は悪業してません。
だからこそ世界中から尊敬されてるでしょ?

Posted by サト at 2015年06月11日 12:39
外務省は、旅券返納命令ではなく、より強い失効手続きを取れば、どこの国にも行けない。
Posted by はなみずき通 at 2015年06月11日 11:20
5
瀬戸先生こんにちは。最近、山口県・下関市で起きた「養護施設」での入所者に対する暴行事件や、北海道・砂川市で発生した「轢き逃げ事件」など、所謂「マスゴミ」は其の真実を報道しようとはしません。又愛知県・刈谷市の少年らに因る「集団暴行致死事件」も「在日」の仕業だと思います。反日アカヒは相変わらず「通名」で報道しているのですね。(激爆)
Posted by 幽谷の名無し at 2015年06月11日 11:03
2
小松左京の妹、あの宅間守と結婚してる。
Posted by 左京 at 2015年06月11日 10:50
「まったり」さま、全文同意ですね!
日本の報道、特にNHK、強制的に視聴料を徴収してこの姿勢ですか?
在日に支配されている現況から何とかして抜け出したいと思います。
Posted by 静子 at 2015年06月11日 09:11
日本国籍、日本国籍の男とだけの報道。

他のひどい交通事故や殺人も、何歳の男度だけで、近頃は名前をいわないのだろうか。写真なし、本名無し。

帰化ということをもっと慎重にやってほしい。
犯罪を犯したら取り消してほしい。

庵なのがアメリカでは日本人と認識されるのでしょう。マイクホンダ見たく。
ああ、やだやだ。
Posted by 名無し at 2015年06月11日 08:52
この事件の犯人が判明する前は、テレビの多くのコメンテーター連中が、
「なんでこんなひどいことをするんでしょうか?」などとさかんに憤って見せていたのに、
いざ犯人が元在日だとわかった瞬間に報道は尻すぼみになりましたね。
もしもこの犯人が日本人であったなら、もっと徹底的に追求されていたはずです。
犯人はどんな思想の持ち主だったのか、どんな生活をしていたのか等・・・

被害を受けた神社は歴史が古く、油をまかれた木材は年月を経たものなので、場合によっては深刻なダメージが残るのではないかと関係者は頭を抱えているそうです。
それほどの犯罪なのに、このままうやむやな感じにしてしまっていいんでしょうか?

話は変わりますが、実は自分の子供が市内の公立中学校に通っていた際、「うちの市の公立中高生は京都に修学旅行には行けない」と聞いて驚いたことがあります。
なんでも遡ること10数年前に、同市の中学生が修学旅行で金閣寺の金をはがすイタズラをやったことがそもそもの原因だということでした。
つまり現在の子供たちにはなんの関係もないのに、それでもこういうことは「共同責任」にされてしまうのです。
(※ただし10年以上昔の話なので、今では禁止も解除されたかもしれませんが・・・)

テレビが報道を自粛しているのも、これが元在日のせいだとわかると「ヘイト」になるからですかね?(笑)
この事件については、そもそも国として反日教育をやって、いたずらに日本の神社に敵対心を持たせた韓国政府の責任は大きいと思うし、今回の件については犯人が「元在日朝鮮人であった」ということが事件の核心だと思いますよ。
それにしてもこうしたことについての責任を不問に付すことは、更なる災禍を招くことにつながるのではないでしょうか?
Posted by まったり at 2015年06月11日 08:27
どこにいるのか?

米国にいないとするなら、物価が安くて、朝鮮人顔でも目立たない国。

フィリピン?タイ?辺りに居そうな気がしますね。
医者で金があるなら長期間の潜伏も可能なんじゃないかな?

Posted by グナッシー at 2015年06月11日 07:30
お早うございます、瀬戸先生

以前、何回かコメントさせてもらいましたが、

とある日本のキリスト教会の牧師が

創価学会だけは、あまりに巨大で恐ろしくて

手出しできない、何も言えないと。

「奴ら、牙を剥いて襲いかかってきますからねえ」と

完全にビビっていました。

まともといえば、まともであろう日本のキリスト教ですら

その程度のものなんですよ。

創価朝鮮外道どもよ、職場に何人手下を送り込んでいる

のか知らんが、私しゃ、ビビらんよ。
Posted by 読者 at 2015年06月11日 07:29
私の祖父は戦時中、朝鮮軍兵事課長をしておりました。

従軍者に対する身分証明書を発行するのは

兵事課長の仕事でありますので、


朝鮮軍関係の従軍看護婦や従軍記者は

私の祖父が判を押した身証明書を

必ず携行しています。


慰安婦も、従軍しているならば

同じような証明書をお持ちのはずですが、

そのようなものをお見せいただいた従軍慰安婦は

いらっしゃいません。


また昭和18年以降、

朝鮮地区の徴兵制実施に伴い

志願兵を募集いたしましたところ、

7000人の募集予定に対し

34万人もの応募者が殺到し、


書類選考で忙殺されていた兵事課に、

悠長に慰安婦まで手配している余裕などなかった

と祖父は申しておりました。


このような点から朝鮮半島に関しては

従軍慰安婦など存在していない

と確信いたしております。


また、昨今、


元朝鮮人従軍慰安婦を名乗る老婆が

フランスで訴えた中に、

働いていたのは朝鮮戦争当時と

供述しているものがおりますが、


朝鮮戦争当時すでに帝國陸海軍は解散しており


従軍慰安婦など手配できるはずがありません。
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/40296891.html

 


Posted by j at 2015年06月11日 06:37