神社への油撒き事件は韓国系カルト宗教の仕業(3)
犯人は在日韓国人として生まれ育ち、その後帰化して日本国籍を取得
「日本人」として報道の寺社油事件の容疑者、やっぱり帰化済みの元在日韓国人であったと確定、ドクター金山昌秀のお姉さん。「私は在日韓国人として東京で生まれました。」
保守速報報道 http://hosyusokuhou.jp/archives/44270751.html
保守速報のこの記事がなかったら、この犯人の素性は一切明らかにされずに、日本人医師としてしか報道されなかったでしょう。大手マスメディアはネットでこれだけ広くこの事実が拡散されていると言うのに、今もってこの事実を報道しようとしていません。
この事実はとても重要です、日本に産まれた在日の2世がその生まれ育った日本社会の文明の骨格とも言える神社や寺院に攻撃を加えていたのです。
この事件は油を撒いていた事件だけですが、全国で相次いでいた放火事件についても、その関連を徹底的に追及すべきです。
信者は100名近くいるとされており、その大半は在日韓国人と見られますが、この信者の中に神社・仏閣への放火を繰り返していた者がいる可能性が非常に高いと見るべきです。
日本に生まれた朝鮮人や韓国人が日本の社会に感謝するでもなく、このように憎悪心をたぎらせて、カルト宗教の教祖に納まり、日本の伝統・文化を破壊する。
この在日の2世や3世の考えとは何なのか?何故、日本社会に溶け込み日本人と仲良く暮らそうとしないのでしょうか?そこの所がさっぱり分りません。
戦前に日本と共に戦い靖国神社に祀られている朝鮮人の方は2万1千名にも及ぶ、その殆どが志願兵であり、私はこの人達を尊敬して日本人と同じように参拝する時には感謝の念を捧げて来ました。
何故、朝鮮半島の出身の朝鮮人の皆さんはそれを誇りとして、日本社会に溶け込み生きようとしないのか?何故日本文明をそれほど憎むのか?
それはカルト宗教と左翼思想に洗脳されてしまうからでしょう。我々は朝鮮カルト撲滅デモを高田の馬場で開催しました。この活動を更に進めて行かねばと思ったところです。
当日のブログよりの紹介です。
★動画ご紹介!
朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ行進!2014/6/8デモ前
https://www.youtube.com/watch?v=bjFmG_C_vFU&index=2&list=UUQuUIk1Gb2nFNMXndtXJ-Mg
朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ行進!2014/6/8デモ
https://www.youtube.com/watch?v=WLgpDT9kWig&list=UUQuUIk1Gb2nFNMXndtXJ-Mg
(撮影者:Boljoaさん)
さて、こんな記事も目にしました。↓
新大久保コリアタウンにも・・・韓国カルト教団にご用心!
ここ数年、韓国発の複数のカルト宗教集団が積極的に日本国内で勧誘活動を行っており、急激に増殖している。
「韓国では統一教会だけではなく、複数のカルト集団が猛烈な勢いでキリスト教会を侵食しており、 一説には年間1万人ものキリスト教信者の流出を引き起こしています。
危機感を感じたキリスト教会がカルト対策を講じ、国内で社会的な批判が高まる中、 彼らは新たな信者獲得の場として日本をターゲットに選んだのです」(カルトウォッチャー)
日本キリスト教異端相談所所長の張清益(チャン・チョンイク)牧師は 日本国内で韓国カルトの動向を監視し、家族の要請を受け信者の脱会を支援してきた。
「すでに複数のカルト集団が日本の主要都市に支部を置き、活発な勧誘活動をしています。
中でも注目されるのが、李萬熙(イ・マンヒ)を教祖とする新興カルト集団『新天地』です。 教祖を“再臨主”と信じ、14万4000人の信徒が集まれば永遠の肉体を得られるという条件付きの終末論を唱える団体です。
この時代の救援者であることを主張し、既存の教会の信者を引き抜き、 転向させるための特別な訓練を受けた『収穫の働き人』を日本に送り込んでいます。
こ のほか、故・安商洪(アン・サンホン)教祖の4番目の妻を神と仰ぎ、終末論を唱える『安商洪証人会』や、 入信すれば罪が赦される律法廃棄論を唱え、87 年に韓国で信者32人の集団自殺を引き起こした 『クウォンパ』(救い派)が勧誘を活発化させており、相談が多く寄せられています」(張牧師)
韓流スターのグッズを求めて東京・新大久保に通い詰める主婦もターゲットになっており、 「韓国語、韓国の文化を一緒に学びましょう」などと言葉巧みに近づくケースも少なくないという。
一定の経済力を持つ日本人は「おいしい獲物」として格好のターゲットとなっているのだ。
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3287
新大久保においてカルト追放のデモを企画したいものです。新大久保からカルトを叩き出すことに関しては、我々に中指を立てるような人達も反対しない筈です。いや。むしろ賛成ではないでしょうか?被害は日本人だけではなく、韓国人にも及んでいます。
仲良くしようぜ!と言っているのですから、是非一緒にデモをやろうではないか。カルトは左右の思想など関係なく、人間を不幸にするものであり絶対にこのカルトの跋扈を許してはならない。カルトは人類共通の敵であると思います。
かつては有田芳生先生などは統一教会糾弾の先頭におられたのですから異論はないと思う。
なお当日、『日本の心を学ぶ会』の渡邊昇代表(『パチンコ廃止を求める会』事務局長)より6・8朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモへの連帯のご挨拶を寄せて頂きましたので、以下に全文をご紹介します。
6・8朝鮮カルト犯罪撲滅デモ行進! 連帯表明
御参集を賜りました諸先生、並びに諸先輩同志の皆様、大変ご苦労さまです。
本日、仕事の関係で戦線に参列出来ず誠に申し訳ございません。
さて、何故に創価学会と統一教会を批判しなければならないのか。自分なりの考えを申し上げて連帯の意思表示と代えさせて頂きます。
先ず理由は邪教だからです。創価学会が仏門を自称し日蓮の門弟を唱えるならば仏教に対する背信行為です。仏教とは『生きとし生きる一切(いっさい)衆生
(しゅじょう)の為に仏を信じ法を説き僧に帰依して実践するのが仏教』です。各宗派の経典を説く前に読まれる偈である開経偈(かいぎょうげ)では
無上甚(むじょうじん)深(じん)微妙(みみょう)の法は
百千万劫(ひゃくせんまんこう)にも遭(あ)い遇(お)うこと難(がた)し
我(われ)今(いま)見聞(けんぶん)し受(じゅ)持(じ)することを得たり
願わくは如来の真実義を解(げ)せん
と
説かれています。ここで云う如来とは太陽神です。太陽の神とは天(あま)照(てらす)大神(おおみかみ)です。天照大神はニニギの命が天孫(てんそん)降
臨(こうりん)される前に三つの神勅(しんちょく)を下しました。その内の一つに天壌(てんじょう)無窮(むきゅう)の神勅があります。
『豊葦原の千五百秋(とよあしはら)の(ちいほあき)の瑞穂の國は、これ吾が子孫(うみのこ)の王(きみ)たるべき地(くに)なり。爾(いまし)皇孫(す
めみま)、就(ゆ)きて治(し)らせ。行矣(さきくませ)。寶祚(あまつひつぎ)の隆(さか)えまさむこと、當(まさ)に天壤(あまつち)と窮まりなかる
べし』
これを読み下し文にすると、
「豊かな葦原で秋になると稲穂がたくさん稔る國は私の子孫が統治する地です。なんじ皇孫。行って統治しなさい。元気で行きなさい。天皇の御位が栄えることは当に天地と共に永遠で窮まりないことです」
つまり如来の真実義とは天壌無窮の神勅と相違ない事だと私は信じます。
創価学会は現世利益を追求し真実を見失い。神国をあるべき姿を説いた日蓮に背き立正安国論さえも歪曲しています。
また、統一教会も然りです。マタイによる福音書ではキリストは「人はパンのみにて生きるのではなく、神の口から出た一言一言で生きるものだ」とサタンに
言っています。当に日本の言霊信仰に通じるものがあります。英霊の言の葉を読んで涙を流さない日本人がいないのと同じであります。
しかしキリストは世界の多くの人を救った一方で多くの人を殺したのも事実です。
「信念を貫き通せば十字架を背負う」これは先達の愛国者の名言があります。
大楠公は七生報国の精神を。大西郷は武士道精神の終結のために。そして多くの特攻隊は後の世を信じて散華なされました。
西洋にはキリスト一人が聖人ですが神国日本にはキリスト以上の精神性の高い民族がいると言うことです。
これら日本の民衆を惑わし、金銭と自由と家族の調和も奪うエセ宗教。嘘つき宗教。邪教。創価学会。統一教会などは存在そのものが犯罪なのです。
本日は正義武断のデモ行進である事を信じつつ甚だ簡単ですが連帯の意思表示とさせていただきます。
平成26年6月7日 埼玉県 渡邊昇
以上
乾燥野菜販売のお知らせ
6月になったので1ケース(二袋)ご購入された方にダシのプレゼントをつけます。
『こだわりの里・伊豆食文化公園』が販売しいる「ダシの素」を3袋



400円の野菜二種類で送料込みで1000円プラス消費税 (送料込み)
全国何処からで同じ運送料でお届けできます。詳しくは→こちらへ


