2015年05月27日

スパイ粛清事件の真相を語る(��)


 木村三浩氏(一水会)が右翼人生に幕(3)

スパイ粛清事件の真相を語る(��)

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 この事件については前に少しだけ触れたことがあります。2013年10月26日のブログです。先ず、最初にそれを紹介します。

 

前回のエントリーにあったコメントを最初に紹介しておきます。
 
5
 せとさんにしか語れない事実が沢山有ります。特に80年代〜90年代の右翼民族派運動については一水会系以外の語り部が皆無の上、噂や都市伝説が一人歩きしていて、正確な情報が余りにも少ないように思います。

Posted by 期待しています at 2013年10月24日 05:15

 これまで語ってこなかったことがあります。それはスパイ粛清事件 - Wikipedia。と呼ばれているものです。一水会の木村三浩会長などは活動家は敵側のスパイであり、それを処刑したなどとこれまで言って来ましたが、それは全く事実に反することです。

 いずれ自分史を出版する時に明らかにしようと思っていました。殺されたのは私の配下の人間でしたが、私は事実に反するのに、そのことに関しては一切これまで沈黙して来ました。なぜ、反論しなかったのか?

  それには深い事情があります。亡くなってしまった人間はもう二度と戻らない。しかし、刑に服した人にはその後の人生がある。だから、そのことを考えて沈黙 してきた。私が沈黙していることを良いことに木村三浩会長などは事実に反することを言ってきました。もう正直に話をして欲しものです。

 ただ、鈴木邦男氏だけは私に事実を認めそれに関しては「迷惑をかけた」との言葉を頂いた。活動家を離れて久しい鈴木氏だが、本人も肩の荷が下りたのではなかったか、それは展転社の創立30周年の記念パーテーの席であった。

 
終わり  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52937700.html


 頂いたコメントはこの事を指しているのでしょう。いずれ真相を明らかにしたいと思います。

 以上

 >亡くなってしまった人間はもう二度と戻らない。しかし、刑に服した人にはその後の人生がある。だから、そのことを考えて沈黙 してきた。

 私が沈黙を貫いて来たのは、この言葉が全てなのですが、実はこれは私の言葉ではありません。ある先生から言われました。私はそれを忠実に守ってきた。

 自首した青年と少年の二人は当時大日本愛国党の本部にも出入りして、赤尾敏総裁の街宣活動などに参加していた。二人は自首する前に赤尾総裁を訪ねて、事のいきさつを話していた。

 愛国党に同じく出入りしている人から、「赤尾総裁がお話があるそうです」と告げられた。裁判の傍聴に行くので、その時にいかがでしょうか?・・・との事だった。

 赤尾総裁は18歳の頃から知ってはいたが、直接お会いして話などしたことがなかった。この件で立腹され叱責を受けるのではないかと直感した。

 裁判の当日関係者の控え室で赤尾先生と会うことになった。党員が私を見つけると「先生がお待ちしています」というので、私も中に入りご挨拶をした。

 私も愛国党の街宣には何度か参加していたので、私のことは名前は知らずとも顔は覚えていたようでした。

 怖い人かと思ったら話す時の顔は普段の演説と違って非常に温和な感じだった。少しの時間であり、これが最初の会話でそして最後ともなった。

 昔のことなので何を語ったのか正直良くは覚えていない。しかし、この紹介した言葉だけはしっかりと胸に刻んだ。

 <亡くなってしまった人間はもう二度と戻らない。しかし、刑に服した人にはその後の人生がある。>

 面倒を見ていた若者が死んでさぞかし無念だろうが、死んでしまった人間はもう戻ってこない。刑務所に行った人間はまだ戻ってくる。二人はまだ戻ってきたら、一緒にやらせて下さいと言っているので、ここは堪えなさい。

 左翼のようにリンチ殺人事件のようになると、戻って来ても居場所がなくなる。だから、ここは黙って出て来るのを待ちなさい。

 そのような内容であった。私はこの赤尾総裁の言葉をしっかりと胸に刻み、この問題に関してはその後一切口にすることはなかった。しかし、それを良いことに一水会は機関紙(レコンキスタ)などでS君に政治局長という肩書を与え、また統一戦線義勇軍の書記長という立場で、義勇軍報などでこのスパイ粛清事件としてこれを主張した。

 Y君がスパイである筈がないことは、事件の当事者そして周りの人間ならば誰でも知っていた。スパイ粛清事件とは一水会と統一戦線義勇軍がそのようにデッチあげたのであって、全く根拠のないデタラメなものだった。

 いずれ真相を明らかにしてY君が着せられた汚名を晴らさねばならない・・・・そう思いながらも沈黙してきた理由は、刑に服して戻ってくる若者達の将来を考えての私の決断でした。

 その決断には戦後右翼の巨星と誰しもが認める、大日本愛国党総裁・赤尾敏先生の助言があったからでした。もし、赤尾先生からのあの東京地裁の控え室での言葉がなかったら、私が我慢していたかは自信がない。

 鈴木邦男さんがこの件でスパという雑誌の連載の中で、やはりスパイ粛清事件として書いた。機関紙での主張なら許せたが、商業雑誌にまで書いた行為にはやはり我慢がならなかった。

 当時、私のところに一水会出身の人間がおり、直接鈴木さんに抗議したところ正式ではないが謝罪があったと報告を受けた。それから鈴木さんとはお会いしていなかったが、展転社の創立30周年記念でお会いする機会があった。

 それを以前ブログでも書いた。2013年2月1日である。
「そして遅れて鈴木邦男さん(一水会前代表・現顧問)もやって来ました。鈴木さんから思わぬ言葉を頂いた。ここでは書きませんが、長年わだかまりとして私の心に残っていたことが全て水に流せるほど私にとってはとても大事なことでした。

 本日さっそくある人物に会ってその事を伝え、「これでようやく心の中にあったもやもやが晴れた」と伝えると、その人物も喜んでいました。いずれ語ることがあるかも知れません。私は長い間沈黙を守って来ました。かつての運動上で生じた軋轢が一瞬にして溶けていくのを感じた。でも、やはり長い時間を経過してしまいました。」

 以上

 この時に鈴木さんはY君はスパイではなく、スパイを粛清したなどの事実はないので、それをキチンと総括して話していると私に語った。当時、検索したらある講演会でそのことを明確に話していたサイトが見つかった。

 今回そのサイトを探したが見つけられなかった。読者の中で知っている人がいたらお知らせ下さい。 


※追記 どうも、このサイトだったようですが、現在は消されて存在しません。消さねばならない都合の悪い人がいたのでしょうか?
鈴木邦男氏が語ったスパイ粛正事件の真相より

 昨夜は上京して犬塚博英先生の半生を語るという講演会に参加させて頂いた。鈴木さんと共に一水会の創立時から新右翼活動の戦線で戦ってこられた人です。忙しくてこれないかと思ったがやはり無理してでも来て拝聴できて良かった。

 私もかつては右翼活動家として学び指導を受けたが、ながらく右翼陣営からは離れてしまった。今はネットの世界でしか活動はしていないが、又右翼陣営にも顔を出したいとも思っている。

 それは父が亡くなり農業を継いで6年目となった。考えてみれば今戦前の右翼の道であった農本主義を掲げる右翼団体はない。農本主義を掲げる思想右翼家として老後を過ごすことが私に取っての夢となりつつある。

 しかし、まだまだネット右翼も引退は出来ない。やらねばならないことはたくさんある。

昨夜は久しぶりに槇泰智(まきやすとも)さんとも飲んだ。楽しい夜となりました。


 

第五十一回日本の心を学ぶ会
 
日本と朝鮮半島を考える 今年で朝鮮総連は結成60周年を迎えるようです。
  そもそもこの組織の前身である在日本朝鮮人連盟は「解放された独立国民としての襟度をもつべく在日同胞を啓蒙統制する」ことを目的とする、在日朝鮮人の帰国支援、生活相談、朝鮮語講習を行う政治色の薄い組織として結成されました。
しかし、金天海ら共産党員が加入し組織の実権をにぎると、その性格は極めて左翼色の強いものになり、「在日朝鮮人は日本に定住し革命に参加せよ」「天皇制を打倒し民主政府を樹立せよ!」と呼びかけるなど日本共産党の先兵として各地で、破壊活動、暴動、襲撃事件を起こしました。
青年隊、自治隊、保安隊などと呼ばれた朝連の実働部隊の過激な活動は日本の安全にとって重大な脅威であると、GHQは認識し、ついに1949年「団体等規制令」に基づき組織の解散を命じられ、幹部たちは公職追放を命じられました。
朝鮮戦争勃発後は「在日本朝鮮統一民主戦線」「祖国防衛委員会」を結成し北朝鮮を支援するため韓国向けの軍需物資の生産や運搬を妨害し、公的機関への襲撃暴行などを行いました。
  朝鮮総連はこのような団体を受け継ぐ形で結成されたものです。そしてこの組織は北朝鮮の指令のもとに活動し、一体であり、常に日本にとって警戒し監視すべき対象の組織でありました。
朝鮮半島は歴史的宿命的に日本の安全に密接にかかわってきました。そこで今回の勉強会では日本と朝鮮半島の関係について考えてみたいと思います。
朝鮮半島は日本にとって大陸の文化の伝わってくる道としての意味と、逆に大陸の勢力が侵略してくる道としての意味がありました。その地政学的重要さは今も昔も変わりません。
白村江の戦いは大陸勢力の伸長を防ぐ目的をもったものであり、日清、日露戦争も同じく大陸勢力の朝鮮半島支配を防ぐ目的をもったものでした。
共産シナの台頭で北東アジアの情勢が変動しつつある現在、日本と朝鮮半島について考えてみたいと思います。
【日 時】平 成27年5月31日(日)午後6時00分より

【場 所】文京シビックセンター 三階 会議室C
東京都文京区春日1-16-21 
東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分
都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分
JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9分

【講 演】
「韓国・北朝鮮にいかに対処するべきか―日韓関係史を考える」 四宮正貴先生 四宮政治文化研究所

【司会者】林大悟

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395


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Posted by the_radical_right at 05:50│ mixiチェック
この記事へのコメント
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↑
むごたらしい事件なのに、魚拓をみると終始笑顔で面白おかしく語る鈴木代表。被害者への謝罪の気持ちとか皆無ですね。瀬戸さんが忸怩たる思いで、真摯に回想しているのとはあまりに違いますね。こういうところに人間の本質が出てしまうのだと思います。
Posted by 曾根田敦 at 2015年05月28日 14:21
※ネットのページは製作者によっていつ消されるかもしれません。
 もし必要なら以下の方法でパソコンの中に保存するのもよいでしょう。

 「ファイル」→「名前を付けて保存」→お好きな場所へ保存します。
 ファイルの種類は「Webアーカイブ、単一のファイル mht」で保存するのが管理が楽でお勧めです。

 保存したファイルは「かつてネットにこのページがあったんだ」という証明にはなり難いですが、書かれた内容を正確に把握、引用することができます。要は備忘録ですね。
 ネットの世界ではページを画像にして保存する方もいますが、mhtファイルの方がファイル容量を節約できます。
Posted by 耳 at 2015年05月28日 03:48
>今回そのサイトを探したが見つけられなかった。読者の中で知っている人がいたらお知らせ下さい。
>追記 どうも、このサイトだったようですが、現在は消されて存在しません。消さねばならない都合の悪い人がいたのでしょうか?

 探してみるものですね。見つけましたよ、先生。

真相シリーズ第2弾!見沢知廉 スパイ粛清事件の真相1
http://megalodon.jp/2013-0502-1053-20/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_1.html

真相シリーズ第2弾!見沢知廉 スパイ粛清事件の真相2
http://megalodon.jp/2013-0502-1053-27/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_2.html

真相シリーズ第2弾!見沢知廉 スパイ粛清事件の真相3
http://megalodon.jp/2013-0502-1053-34/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_3.html

真相シリーズ第2弾!見沢知廉 スパイ粛清事件の真相4
http://megalodon.jp/2013-0502-1053-40/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_4.html

 ……ウェブ魚拓なんて朝木議員関連のときに利用して以来です。懐かしい。
 先生が紹介したサイトのアドレスは旧ジオシティーズのもののようです。これはかなり前に終了したサービスのため、その直前にサイト主が自主閉鎖(または削除)した可能性もあります。
Posted by 耳 at 2015年05月28日 03:36
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小生の当時の拙きコメントを取り上げて頂き大変恐縮しております。
Posted by 名無し at 2015年05月28日 00:23
>今回そのサイトを探したが見つけられなかった。読者の中で知っている人がいたらお知らせ下さい。
 

http://megalodon.jp/2013-0502-1053-20/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_1.html
http://megalodon.jp/2013-0502-1053-27/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_2.html
http://megalodon.jp/2013-0502-1053-34/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_3.html
http://megalodon.jp/2013-0502-1053-40/www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/misawa/data020520_4.html
Posted by   at 2015年05月27日 20:57
※1
Oscarサンて、あのOscarサンかい?
いい奴じゃん
Oscarサンは独自に活動するか、または自分で団体持ったほうがいい、
山口や高橋みたいな、あんな話にならない低レベルのアホと連むべきじゃない
勿体ないと思うわ
Posted by さんぴんキャンプはry at 2015年05月27日 18:37
「イスラエル悪魔王国国営憲法9条違反外患罪憲法99条違反内乱罪放送局NHK」

>イスラエルがガザを空爆
>イスラエル!この人殺し!
>http://www.presstv.com/Detail/2015/05/27/413018/gaza-israel-attack-hamas-islamic-jihad

そのイスラエルに国連創設以来特に小泉劇場詐欺師内閣以降は年間3兆円以上もの武器購入費を治外法権イスラエル大使館を通じて違法に送金しつづけているのが、フリーメーソン政府国営鬼畜外道悪魔カルト公務員放送局受信料詐取NHKそのものである。
Posted by 通りがけ at 2015年05月27日 18:35
5
【保存版】米国シカゴ大学も米国ハーバード大学も、米国キムチ大学です。

米国シカゴ大学も米国ハーバード大学も、「ポーランド系チェコ系ルーマニア系米国ユダヤ人、韓国人、共産シナ朝鮮族、共産シナ人の専用のトンデモ大学」です。

それゆえ、日本国内の帰化未帰化在日韓国人マスコミ各社は、必死になって、米国シカゴ大学と米国ハーバード大学を韓国式捏造絶賛ステマしまくり、日本人B層を誤誘導しています。

ちなみに、ドス子妃は、米国ハーバード大学経済学部を卒業しています。
ドス子妃の先祖は明治3年(1870年)前後に、朝鮮半島から日本国へ密入国・不法滞在・戸籍背乗り、不法帰化したそうです。
Posted by 敦子 at 2015年05月27日 18:10
在日事案
http://blog.livedoor.jp/yomei3database/archives/cat_957189.html
Posted by j at 2015年05月27日 16:45
5
【最新版】◎大学入試センター試験の外国語科目の韓国語と共産シナ語の廃止を何回も強く要求しよう。
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ねこ 君 コメント H26/9/20 (加筆済版)
政治評論家の森田実は、現在外務副大臣の城内実(自民党)のブレーンであり共産主義者である。城内実は、安倍晋三(自民党)と平沼赳夫(次世代の党)へ媚びたおかげで保守になりすますことに成功したエセ保守であり森田実と同類の共産主義者である。城内実は外務省官僚時代、電通最高顧問兼電通グループ会長の成田豊(故人、通名使用帰化在日韓国人工作員)、外務省の創価学会員職員(大鳳会)や帰化在日韓国人職員、文部科学省の創価学会員職員や帰化在日韓国人職員などとつるみ、日本国の大学受験において日本人よりも韓国人と共産シナ朝鮮族が有利になるように、大学入試センター試験の外国語科目へ韓国語と共産シナ語を入れ韓国語と共産シナ語の得点に大幅に水増し下駄を履かせるよう口利きした。

↑
@外務省・文部科学省・(独法)大学入試センターは、ペルシャ・北ツングース系エヴェンキ族の韓国人・共産シナ朝鮮族やペルシャ系の共産シナ人という日本人にとって全く異民族と交流することをやめ、モンゴル・ブリヤート・フィン・ウゴル系のモンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人という日本人にとって同胞民族(gm細胞同一民族)およびゲルマン系のドイツ人(ドイツ・オーストリア・スイス)やノルウェー人という日本人にとって友好民族と交流してほしい。
*****

by長野県J
Posted by 敦子 at 2015年05月27日 14:39
先生、児玉先生の枕元に大西閣下がたって、鬼の形相で睨み付けてた話しが有りました。これには、ホトホト参り、側近にも溢していました。余程の不義理を働いたのでしょう。
件の方は、魘された事など一度もないとおっしゃってましたが、実際はどうだったのでしょうか?
風の噂では、絶えず幻影に悩まされていたと聞きます。
きっと、魂までは総括出来なかったのでしょう。
Posted by まきまき at 2015年05月27日 09:50
中東での「機雷掃海」はアメリカの熱望する所でしょうから、一応「やります」と言っておかなければいけないのでしょう。
アメリカはとにかく、自衛隊に中東に行って欲しいのです。
実際、自衛隊の機雷掃海能力は世界トップレベルだそうですから、期待されて当然です。

しかし、ホルムズ海峡が「半年間」も封鎖されるというのは尋常な事態ではありません。(物理的にも可能かどうか。)
その頃は、周辺諸国は入り乱れての戦争状態、ミサイルや爆撃機が飛び交う文字通り�狃ね緇譟匹伐修靴討い襪呂困任后�

�狎こΠ賤ソ─匹柄欒で塾呂鰺�する大事な大事な自衛隊です。
そんな�狃ね緇譟評�態の戦地へのこのこ出かけて行って、チマチマと機雷の除去だけやっていたら全員死んでしまいます。

それに、中東からの原油が半年途絶えただけで「日本人の生死に関わる」というのなら、「その前に原発動かせよ!」と思うのは私だけでしょうか?

石油途絶「半年」で機雷掃海=中谷防衛相、集団的自衛権行使で
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2015052400236

世界トップクラスの自衛隊の機雷掃海隊群、なぜ日本の掃海能力が求められているのか?飢餓作戦から現在へ
http://stonewashersjournal.com/2015/02/26/bestminesweepers/
Posted by 戦う自衛隊・・・ at 2015年05月27日 09:37
併合前の韓国では結婚に際し、事前に妊娠の可否を確認するという建前で近親相姦の習慣が存在した。民族習慣についてはあれこれ言えるものではないが、常識的に考えれば問題があるだろう。よって併合後、この「試し腹」は日本政府によって即、禁止された。
 長年続いてきた民族習慣がある意味、異民族のおふれだからといってすぐになくなるものではない。裏では延々と続いていたのである。戦後、これの復活はさすがにおおっぴらにはしづらいとして、国をあげて、この民族習慣、その他都合の悪い事案の削除に邁進した。
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2015-05-27
Posted by j at 2015年05月27日 08:28
《私事になるが、一九六五年、私が二十歳の時、ベルリンでフィンランドの女子学生二人(十八歳)と知り合った。あるとき突然、「日本では、五月二十七日にはどうしていますか」と聞かれた。私はそっけなく「海軍記念日は戦後なくなりました。だから、日本では何もしません」と答えた。


 だが、両名とも、「私たちの両親は、家族でささやかなお祝いをします。小学校では東郷平八郎提督や日本海海戦の講話があります」と語り、私は思わず両手を合わせた。この女子学生に対してではなく、その背後に児玉源太郎、川上操六、東郷平八郎、そして何よりも明治天皇のご遺影を感じたからである。


 確かに、日本が血と汗を流して、ロシアの南下と東漸を防ぐ時、世界には平和が訪れる。それはまた、日本の安全のためのみならず、日本国の安泰永続と発展の確実な基盤となる。》
http://blog.livedoor.jp/acablo-nakagawayatsuhiro/archives/44409352.html

Posted by j at 2015年05月27日 07:27
「今回そのサイトを探したが見つけられなかった。読者の中で知っている人がいたらお知らせ下さい」

→多分このツイ
https://twitter.com/oscarexpress/statuses/329774262988718080
に引用したURLの記事ですがPDF版からも削除されています。

この件に関しては私はどちらの味方でもありません。双方の立場で事実が語られ総括されることを望みます。
Posted by oscar at 2015年05月27日 07:02