2015年03月21日

 展転社「取立て裁判」中国人(原告)敗訴


 展転社「取立て裁判」中国人(原告)敗訴

 判決主文、原告の請求を棄却する

 ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。

 私が東京地裁の103号の部屋に到着した時には、ほぼ傍聴席は満員だった。被告側となった展転社の席には弁護士先生達や展転社の藤本隆之社長が既に座っていた。開始直前に中国人側の弁護士達が慌てたように入ってきた。

 
定刻の時間に裁判官が3名姿を現す。立って挨拶が終えると一瞬法廷内は静寂な空気に包まれた。直ぐに判決の読み上げが始まる。

 裁判官がマイクを自分の方に少し寄せる。

 「では、始めます。原告の請求を棄却する」

 この最初の言葉だけは確かに聞こえた。一斉に拍手が起きた。もう何も聞こえない。中国・支那人の訴えが退かれた一瞬だった。

 裁判官は直ぐに終えて立ち去る。そのときだった万歳三唱の嵐である。それまでの拍手がなりやむと、法廷内は万歳、万歳の声で埋もれた。

 この時の様子を直ぐにツイッターで発信した加藤哲史さんや鈴木信行新風代表の言葉を紹介しておきます。

【南 京大虐殺捏造への反撃の狼煙上がる】平成27年3月20日14時東京地裁103号法廷において、『原告敗訴』の主文が読み上げられた瞬間、被告席より『天 皇陛下万歳』の奉唱が行われ、傍聴席の大部分がこれに倣った。『南京大虐殺』捏造への反撃の狼煙が上がった瞬間である

展転社がシナ人に裁判で完勝したぞー!

展転社裁判の法廷は天皇陛下万歳につつまれました。ざまあみろ!

日本は中国共産党と戦ってないし、国民党に負けてないぞ〜! 南京大虐殺なんてやってないぞ!

 敗訴した中国人側の弁護士が退席するときには、容赦のない罵声が浴びせらfれた。

 「国賊弁護士帰れ!」「中国にでも行け!」

 本当にざまあみろ!だよ。こんな痛快な裁判は久しぶりだ。本当に素晴らしい判決だった。最も当然なことだが、今の日本の裁判所も少しヘンな所があるから、ちょっとだけ心配したが、それは杞憂に終わった。

 先に廊下に出て藤本社長が出て来るのを待った。姿を見つけたので「良かったね、ご苦労様」と声をかけがっちり握手をして裁判所を後にした。

 南京事件の過去ログから紹介しておきます。

  「南京事件はなかった」 中山成彬衆院議員

1次資料に当たり、生き残りの人に会い、結論を出す

 「慰 安婦問題はなかった」と衆院予算委員会でブチ上げて話題になった日本維新の会の中山成彬衆院議員(69)が10日、今度は「南京事件はなかった」と主張し て再び注目を浴びている。 前回の質問後には「私が狙われている」と“圧力”をにおわせていた中山氏だが、状況は今も変わらず。しかし、本紙の直撃に「歴史認識の決着は付いた」と勝 利宣言をした。その真意は――。

 この日行われた衆院予算委は教育についての集中審議。中山氏は教科書検定のあり方という切り口から南京 大虐殺について、 「通常の戦闘行為で30万人が殺されたなんてとんでもない。南京事件はなかった」と結論付けた。「慰安婦問題は捏造」という発言に続く自信満々の主張。そ の根拠はどこにあるのか。

「南京事件はなかったんですよ。第1次安倍内閣のとき、私は自民党議員でしたが、安倍さんからの指示で党で調査 しました。当時の新聞や議事録だとか1次資料に当たったり、生き残りの人だとか、その子供に会って聞き取りをし、結論を出しました。学者じゃなく国会議員 が調べたことだから信用してほしい」(以下略)

    東スポWEB 
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/131841/

e079553f-s

 これまで我々の側からは何度も主張し、当ブログでも書いてきたことですが、やはり国会議員自らが衆院予算委員会で発言すると重みが違います。しかし、マスコミがこれを無視していることが許されません。

 「慰安婦強制連行」にしても「南京虐殺」にしても、韓国や支那・中国が言い出す前に、日本の朝日新聞社が言いい始めたということの事実をもっと国民に周知徹底させなければと思います。

 この発言も隔世の感があります。かつて南京事件はなかったと答弁した
永野茂門法務大臣が、マスコミの集中砲火で辞任に追い込まれたことがありました。

 永野氏はかつて陸軍中尉としてまさにその時に南京にいたので、そのような虐殺はなかったと発言したのに、その発言の真意を明らかにすることよりも、そのように答弁したこと自体を責められて辞任に追い込まれました。

 事実関係よりも「なかった」と発言したことが悪かった時代なのです。何が悪かったのか、これは下記、日本弁護士会の表明を見れば明らかです。

永野法務大臣の発言に関する声明

法 務大臣永野茂門氏は本日午後3時の記者会見において、さきに太平洋戦争について「侵略戦争という定義付けは間違っていると思う。戦争目的そのものは当時と しては基本的に許される正当なものだった」また、南京大虐殺について「あれはでっち上げだったと思う」との見解を表明したことを自認し、これを撤回した。

い うまでもなく、法務大臣は、わが国法務行政の最高責任者として国籍のいかんを問わずすべて人々に基本的人権の享受と正当な権利主張の機会を保障すべき重責 を負っている。その職責からしても、さきの戦争について歴史を直視することなく、無定見な言動に及んだことには、失望を禁じえない。

当連 合会は、昨年10月29日開催の第36回人権擁護大会の「戦争における人権侵害の回復を求める宣言」において、さきの戦争でわが国がアジア・太平洋地域に 深刻な被害をもたらし、そのなかには住民虐殺その他重大な人権侵害にあたるものが数多く存在する、との認識のもとに、真相の究明を徹底して行うこと、適切 可能な被害回復措置のあり方について早急に検討を「開始すること、この戦争の実相を正しく後世に伝える教育を行うこと、の3点を国に対し要請した。法務省 には、この問題に関する主管官庁として、上記要請について真摯な対応が求められるところである。

しかるに、永野氏の上記見解表明は、本問題についての同氏の真意を示したものと察せられ、たとえ撤回したとはいえ、同氏に上記要請への真摯な対処は到底期待しえない。

よって、当連合会は同氏に対し、みずからの責任においてその進退を決せられるよう、勧告する。

1994年(平成6年)5月6日

日本弁護士連合会
会長 土屋公献


>さきの戦争でわが国がアジア・太平洋地域に深刻な被害をもたらし、そのなかには住民虐殺その他重大な人権侵害にあたるものが数多く存在する、との認識のもとに真相の究明を徹底して行うこと、適切可能な被害回復措置のあり方について早急に検討を「開始すること、この戦争の実相を正しく後世に伝える教育を行うこと

 事実関係を明らかにするには、その前提として、重大な人権侵害があったとしている。よってそのような事件がなかったなどと発言することが認められなかった。

 日本の国会においてはこのように南京事件とは「あったか、なかったか」の問題ではなく、「なかった」と言ってはいけないという誠に不思議な論理によって支配されてきたのです。朝鮮半島における強制慰安婦問題も同じでした。

 それを打ち破ったのが今回の中山先生の国会での質問であったということです。そのように考えればこれは歴史的にも大きな快挙であったという事でしょう。

 当たり前の事を当たり前に言う、そのような雰囲気が国会で認められつつある。これはやはり時代が正しい方向に日本を導いていると思います。

 マスコミや左翼は以前の永野法務大臣の時のような大騒ぎはしませんね。すればするほどに今度は自分達の言って来た嘘と捏造がばれるので怖いのでしょう。

 左翼が偽造した歴史が次々に暴かれていく、それがこれからの時代と言って良いでしょう。

 以上

南京事件と松井大将

eb7c042d.bmp写真:田中正明先生の不朽の名著

 東京裁判において松井石根被告(元陸軍大将)は南京事件の責任だけで死刑に処せられた。訴因の第一から第五十四までは全て無罪であったのに、第五十五のみが有罪として絞首刑になったのである。

 これを早くから冤罪であると訴えてきたのが、この松井大将に昭和8年から昭和17年12月に応招されるまで、約10年間を民間人として仕えた田中正明先生であった。

 私の日記にはこの田中正明先生との初めての出会いを、感動の一日として次のように記されている。

 「昭和61年11月13日(木) 私は大阪市天王寺区の浪速会館で、明日を考える時局講演会(教育シンポジウム実行委員会主催)に参加をさせてもらいました。

 講師は不朽の名著である『パール博士の日本無罪論』の著者である田中正明先生です。シンポジウムの名称は『過去・現在・未来・錯誤の中にある戦後史観・今こそ近・現代史の核心を問う!』と題されたものでした。

 司会は皇學館学校教諭・三輪尚信先生で、最初に福井大学教育学部助教授・小林道徳先生の講演がありました。当時、私はこのシンポジウムを開催した丸山栄一氏と親交があり連絡を受けたものです。

 なぜ、私がわざわざ大阪まで出かけて行ったかといえば、それは田中正明先生の話をどうしても伺いたいと思ったからです。先生の著書の愛読者でもありました。

 田中正明先生はこの講演の中で、東京軍事裁判の不当性について話をされました。私は先生の書物で初めて南京大虐殺といわれるものが、戦勝国によって捏造された虚偽の事件であることを知ったのです。

 この時の話を箇条書きにメモしてありましたので、それを綴らせて頂きます。

 東京裁判の狙いはいかに戦場における日本の軍隊が残虐であったかを世界中に喧伝するために持ち出されたものである。

 これは言い換えれば日本の皇軍とは秩序正しく、如何なる場合においても、そのような非道な振る舞いはしない―という、これまで世界の人達が認識していたものを崩すことにあった。

 そのために戦勝国はおびただしい証拠と証人をこの東京裁判に集中させた。しかし、その証拠及び証人の多くが伝聞であり、戦勝国側の現地における一方的な聴取であった。

 松井大将は南京の市民を保護する目的がありながら、その義務を履行することを怠ったとして犯罪者として絞首刑に処せられた。しかし、これはインドのパール判事が当時の東京裁判の意見書の中で述べているように極めて不自然なものだった。

 松井大将は当時南京は中国の首都であり、外国の特派員も多数おり、万が一にも民間人などを巻き込むことがあったら、それは世界中に打電されるとして、全軍に対して仔細なる訓令を出していた。

 それによれば、一般居留民並びに中国民衆を紛争に巻き込まないように常に留意して、外国出先機関とも密接なる連絡を保持するように命令を発していた。

 この命令は外国の権益を侵したり、民衆への略奪行為を行なう者は厳重に処罰するとあった。南京攻略に際して日本軍の虐殺があったとの報告は全くなかった。

 現に当時の外国の新聞に日本軍が虐殺したという報道は一行もなされてはいなかった。この事件が明るみになったのは東京裁判において、初めて提起されたものである。

 田中正明先生は処刑直前に松井大将から手紙を頂いた事を話されました。その手紙の文面には自らが冤罪で処刑されるにも関わらず、次のように記されてあったといいます。

 ―誰を恨み、何を嘆こうぞ、これで何もかもさっぱりした。このうえは自他平等の世を念じつつ永遠の眠りにつきたい―

 この手紙を書いたその日の夜、松井大将は「天皇陛下万歳!」と言いながら、静かにしっかりとした足取りで13階段を上って行ったそうであります。

 その後、何回か会合などで田中正明先生とはお会いする機会がありました。先生がよく口にされていたことですが、南京大虐殺の真意を語ることは、東京裁判を否定することになる。

 それは容易なことではないが、それをせずして日本国の再生は有り得ない。戦勝国はドイツに対しては『ニュルンベルグ裁判』でユダヤ人虐殺を人道に対する罪としてこれを裁いた。

 日本に対しても、どうしても人道に対する罪を被せる必要があった。それは自らの原爆投下に対する後ろめたさからであった。しかし、どうしても人道に対する罪など探しても見当たらない。

 そこで南京大虐殺などをデッチあげたのである。広島・長崎への原爆投下、日本の主要都市への空襲、これらの犠牲者の数を上回る大虐殺をどうしても、彼らはでっち上げたかったのです。

以上は2006年11月28日のブログより


  ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。

 

 りんごジュース、ジャム、ドライフルーツの販売は→こちら  
 
 



Posted by the_radical_right at 05:46│ mixiチェック
この記事へのコメント
〇右投げ左打ち〇さん。

支那や朝鮮が日本に対し命令する時に使う、“歴史修正主義”と言う言葉の意味が破綻している造語(私は、そう思っています)は、幾ら私のような無知な人間であっても、誤魔化されません。

私は、検証がしたい訳ではありません。
見てるだけさんが仰るように、当時の日本軍が真っさら綺麗な組織であったとは思っていませんが、支那や朝鮮等が捏造してまで言挙げする、日本軍がしたとされる愚行や蛮行を正しい歴史として、この後の時代も残されてしまう事に憂慮しているのです。
現在の私たちだけじゃない、先祖や未来の日本人の為にも、着せられた汚名を払拭したいのです。
そうでなければ、いつまで経っても私(たち)は、たとえ日本人の血が流れていても、日本人である事を赦されず、真に日本国を愛する日本人には成り得ないのです。
嘘偽りまで押し付けられた、日本人と言う名の罪人であって良い訳がないじゃないですか。
今、それを解き放つべきなのです。

Wikipediaに関しては、“隆大介”の項目に見る騒動からも、鵜呑みに出来ない事は容易に想像がつきます。
でもそれは、Wikipediaが信用出来る出来ないと言う話では無く、悪意を持って加筆する執筆者の事を信用してはいけないだけの話です。

度々の御返事、有難う御座いました。
この件には、これ以上の返信は控えたいと思います。
Posted by はまち at 2015年03月24日 13:01
正直に言うと、CH桜の水島氏や松尾氏らが映画化をしている
「南京の真実(三部作)」には得るものは何もなく、逆に失うものの
大きさに気付くべきだ。

極東軍事裁判(東京裁判)に於いて、旧日本軍の戦争犯罪として事実認定された
「南京事件」は、検察側証人の「証言の不検証」及び「偽証罪の適用除外」が
行使された裁判である以上、「法廷審理主義」に基づく裁判ではなく戦勝国側の
普遍的正義を担保する為だけの「軍事目的主義(軍事法廷)」に基づく裁判です。

ようするに、戦勝国側の「陸戦法規第二十一条に準拠する範疇に於ける復興復仇」に
過ぎない。
戦勝国側のあらゆる人的(含む精神的)および物的損害からの復興には、戦争犯罪の有無
に関わらず敗戦国(日本国)が戦勝国側の軍事裁判を受けて、そこに如何なる不服も申し立て
ない在り方を享有するしかありません。

水島氏らが求める「真実」は、「南京の真実」ではなく「東京裁判の真実」ではないだろうか?。
Posted by 防人 at 2015年03月23日 18:07
4
はまちさんへ〓自分が知る限り中国〜韓国は過去に拘っている訳ではないと思います。彼らが一様に怒りを表しているのは、今の日本の「歴史修正主義」に対してだと聞いています。歴史的事実は事実として残し認めなければならない。勿論、そこに「捏造」や「誇張〜歪曲」が有ってはなりません。前回のコメントでも述べましたように、我々は「戦争を知らない世代」です。知る事は出来ても、検証する立場には有りません。※ウィキペディアは一般人の加筆修正〜訂正で書かれた、あくまで参考程度。あまり鵜呑みになされない方が。
Posted by 〇右投げ左打ち〇 at 2015年03月23日 14:44
見てるだけとやらへ(笑)

日本に☆
国賊売国奴の(笑)
居場所はない★


長生きしたいなら(笑)
即刻日本から出て行け→→→
さもなければ貴様は(笑) 畳の上で死ねないと思え
(−_−メ)


Posted by 青年日本の唄 at 2015年03月23日 11:52
見てるだけさん。

人間は、過ちを起こします。
帝国軍だって間違いは、あるでしょう。
しかし、だからと言って、南京は事実だと言う事に、どう直結するのでしょうか?
事実であるなら、何故、様々な嘘で塗り固められてしまっているのでしょうか?

透明人間が姿を現し、「お前の恥ずかしい部分を全て見てやった!」と、自分が素っ裸なのを忘れて豪語する姿を想像してみて下さい。
それが今の貴方のお姿です。

そして貴方は、自分だけの楽しみである筈の“優越感”を、あろうことか無知で雑魚な私たちに提供してしまった事に気が付いて下さい。
忠実に、見ているだけに留めていれば、御自身で自分だけの世界を壊してしまう事も無かった事に。
Posted by はまち at 2015年03月23日 11:52
〇右投げ左打ち〇さん。

確かに、後に締結しようと目指している三国同盟を、ラーベなどに阻まれたくなかった独政府の意図はあったかも知れません。
しかし、没収されたラーベの写真等は、処分されたとの記述がありません。
後にそれらが発見されて現存する可能性もあるのですが、貴方が目を通したとする資料の中には、その写真やフィルムは含まれていたのでしょうか?

ラーベの所属するシーメンス社は、ラーベを介し、支那の国民党へ武器を売っていたとの話があります。
その商売を、日本軍より南京からの退去を命ぜられ阻まれたラーベにとっては、さぞかし面白くなかった事でしょう。
その事で、ラーベが日本軍に対する怒りや恨みを抱いていたならば、上映や展示がされたフィルムや写真が捏造された物である可能性だって有り得るのです。
何故なら、先に書いた様に、“ラーベ自身、日本軍による殺人や残虐行為は、1件も目撃と証言をしていない”からです。

ですから私には、ジョン・ラーベに関する話からは、南京について判断しようがないのです。
Posted by はまち at 2015年03月23日 11:34
3
はまちさんへ〓日独伊三国同盟をお忘れですか?仮に真実を報告〜上げたとしても握り潰されて当然でしょうね。自分は全てラーベ関連の資料には目を通してます。但し、我々は「戦争を知らない子供たち〜孫たち」の世代ですから。
Posted by 〇右投げ左打ち〇 at 2015年03月22日 12:51
〇右投げ左打ち〇さん。

Wikipediaのジョン・ラーベの項目に目を通してみました。

ジョン・ラーベが元ナチスだとしても、南京の件では政府に相手にもされず、直後にゲシュタポに逮捕勾留された様な怪しげな人物を、どう判断しろと仰るのでしょうか?

彼が撮影したフィルムや写真は、現存するのでしょうか?
ラーベ自身、日本軍による殺人や残虐行為は、1件も目撃と証言をしていないと書いてあります。
だとしたら、ラーベは、一体何を見て何を撮ったのでしょうか?
貴方は、これらを拝見しましたか?

おまけに、彼の日記を書にした“南京の真実”の日本語訳(講談社、1997年、のち講談社文庫、2000年)は、多数の誤訳や改竄と捏造が指摘されています。
そんな訳書を読んだところで、とても判断しようがありません。

Posted by はまち at 2015年03月22日 11:57
優越感は快感。

言い返せない無知なクズが暴言で自分の敗北をごまかす哀れ。 「w」と書けば勝った気で居る無知。

この優越感は無知な者には理解できないだろう。 ただ馬鹿の中でも順位は発生するし、天才も集めれば順位が発生する。 今回のように無知な馬鹿連中の中にも見所のある無知や向学心のある無知も居る。

そこで無知のネットでの活動を観察して「馬鹿を研究」するのが趣味の傍観者である私が今回で最後のヒントを無知な雑魚に与えてやろう。

今回の件での無知な主張者の言い分は、喩えるなら「八甲田山での死の行進はなかった。 優秀な帝国軍がそんな愚かな計画をたて実行するはずがない」と言ってるのに等しい。

ヒントはこれだけ。 これで気付ける無知な馬鹿は無知だっただけで人格に問題は無い。 これでも理解できないひとは脳みそや人格が破綻してるテロより始末が社会破壊者だ。

優越感は快感。
Posted by 見てるだけ at 2015年03月22日 08:36
見てるだけwとやらはww

単なる傍観者でありw


つまり国賊売国奴だろうがw



Posted by 青年日本の唄 at 2015年03月22日 02:07
3
[不法残留6万人超]〓技能実習生の資格取得で期間が過ぎても残留している国別では1位→韓国2位→中国3位→タイ。特にタイはビザ無しで来日可能な為。
Posted by 〇真相の街角〇 at 2015年03月21日 18:35
1
エネルギー名無し→保守速報で誰も相手してくれないから、せと弘幸さんのブログでクダ巻いてんのか(笑)!古巣の隔離病棟に戻んな(爆)!
Posted by 名無っし〜@ほしゅそく at 2015年03月21日 17:30
満州は満州人の土地。漢民族のものではない。満州文字は漢字と違うよ。
そして日本が大陸に出る前から、大陸では内戦が続いていた。
日本は地域覇権国の責任として内戦を終結させようと警察行動をとっただけ。
今のイラクやシリアが内戦でぐちゃぐちゃになり、ゲリラ勢力を壊滅させようと周辺国が介入してるだろ。
それと全く同じことをしただけ。
大陸を平和にしようと一生懸命に日本が努力してたら、当時のアメリカが大陸のゲリラに武器を送り始め、戦争が終わらないよう工作を仕掛けて来た(今でいえばイスラム国に武器を送るようなこと!)。
だからそれに日本がブチ切れたの。
南京事件は捏造、日本に戦争責任などあるわけない。
どう考えても、悪いのは平和を乱してたシナとアメリカじゃんけ。
Posted by とおりがけ at 2015年03月21日 16:35
先生、南京事件の下手人は国民党軍、共産党軍、日本軍16師団の一部でしょ。

日本軍側の原因
1.通州事件の報復
2.独軍事顧問団の指揮により、
 上海戦線で辛酸をなめた為
3.上級司令部の無策

毛沢東は感謝してたんですがね〜
日本軍が国民党軍や地方軍閥を追い払ってくれたおかげで
我々は建国できた。
なので、なぜ謝るのか?と・・・
Posted by まきまき at 2015年03月21日 16:17
「歴史的史実」も何も、赤色支那や下鮮のねつ造に過ぎない。

支那共産党の対米工作機関「抗日戦争史実維護連合会(抗日連合会)」の
ロビー活動の成果でもある、
8年の調査期間と840万ページの未公開及び秘密公文書を精査した
「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)」の
米国議会宛の最終報告書は、赤色支那や下鮮の主張を裏付ける資料は
皆無だったと報告しています。
支那共産党に籠絡された委員会代行のスティーブン・ガーフィンケルは、
「失望した」との迷言(名言?)を残しました。

極東軍事裁判(東京裁判)に於けるキーナン主席検事の最終論告の5日前、
CI&E(民間情報教育局)からG―2(参謀第2部)に一通の文書が発せ
られている。
いわゆる、WGIP(ウォーギルト・インフォメーションプログラム)文書だ。

「日本人の心に国家の罪とその淵源に関する自覚を植え付ける目的で、、」 

「広島、長崎の原爆投下に対する日本人の態度と、東京裁判中に吹聴されている
 超国家主義的宣伝への一連の対抗措置を含むものにまで拡大する、、、。」

「各層の日本人に彼らの敗北と戦争に関する罪、現在及び将来の日本の苦難と窮乏に
 対する軍国主義者の責任、連合国の軍事占領の理由と目的を周知徹底せしめること。」

一通の文書から、日本の戦後が始まったと言える。
Posted by 防人 at 2015年03月21日 14:39
創価学会の青年部が南京虐殺記念館を訪問。
創価公明党の山口代表は、尖閣海域に侵入して逮捕されたシナ漁船の船長の釈放を評価。
Posted by 創価学会公明党を批判できない右翼はえせ右翼 at 2015年03月21日 14:21
労働基準法16条違反。
罰金を取るという約束をすること自体が違法なので、この紙面だけで充分に違法。
日経の新聞奨学生制度、新聞配達の現実がコレ。
過去にも有り得ない量の配達をさせられた女の子が交通事故で死亡した事も!
Posted by 労働基準法16条 at 2015年03月21日 13:26
 >せとさん、問題のすり替えは止めましょうよ(笑)!

 と「すり替え」の意味を理解できない脱走患者は意味不明の発言を繰り返しており・・・
Posted by エネルギー名無し at 2015年03月21日 13:19
松本サリン事件 松本死刑囚の三女 松本麗華
松本智津夫 地下鉄サリン事件 オウム真理教
七尾 ニコニコ 朝生 朝まで生テレビ!
2015年03月20日


【放送事故】田原総一郎が松本死刑囚(三女)の前でキレる
https://www.youtube.com/watch?v=fx-IZeAfT4E&feature=youtu.be
Posted by 動画 at 2015年03月21日 13:19
 >当時の新聞や議事録だとか1次資料に当たったり、生き残りの人だとか、その子供に会って聞き取りをし、結論を出しました

 週刊誌片手に追及するどっかの間抜け議員とは大違いだ。
Posted by エネルギー名無し at 2015年03月21日 13:18
5
瀬戸先生こんにちは。件の「英霊を被告人にして委員会」の趣旨に賛同し、一応東京地裁と大阪地裁宛の委任状に署名・捺印して、代理人の弁護士に送付致しました。英霊の方々が祀られている「靖国」を被告人にしようなんて如何にも馬鹿サヨクらしいですね〜!(激爆)
Posted by 幽谷の名無し at 2015年03月21日 12:55
5
(緊急拡散)駐日本国米国大使、日本国政府、日本国外務省へ諸国家グループ化変更要求をお願いします!

日本人(モンゴルブリヤート=フィンウゴル族)
と
韓国人(ペルシャ北ツングース系エヴェンキワイ族)
共産シナ人(ペルシャ系)
は
生物学gm細胞上=民族上全く異なり兄弟でないわ

米国[特に民主党と国務省(ポーランド系チェコ系米国ユダヤ人)]が
生物学gm細胞上=民族上全く異なるのに
モンゴル・台湾国を無視し日本国・韓国・北朝鮮・共産シナを「東アジア」とグループ化したことが大混乱の原因だわ

海洋アジア=日本国・台湾国・東南アジア諸国
モンゴルブリヤートアジア=日本国・モンゴル国・ロシア連邦ブリヤート共和国
と
特ア=韓国・北朝鮮・共産シナ
のようにグールプ化を変更すべきだわ

諸国家グループ化変更要求先
107-8420港区赤坂1-10-5駐日日本国米国大使キャロライン・ケネディ
100-0014千代田区永田町2-3-1日本国首相安倍晋三F03 3581 3883・3581 9351・5510 0654
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務大臣政務官薗浦健太郎F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務大臣政務官宇都隆史F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務事務次官齋木昭隆F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務省経済局長齋木尚子F03 5501 8057・8128
自民党全員
次世代の党全員

宝塚保守ラーガー
Posted by 敦子 at 2015年03月21日 11:35
田中氏の著作は南京事件捏造をあばく決定版かと思います。南京には欧米メディアの特派員らが多数居たのに、皇軍の虐殺を報じた社は一切有りませんでしたし、敵方の総司令官であった蒋介石が南京での皇軍によろ虐殺に言及したことも我が国をその件で非難したことも一切有りません。

虐殺が無かった証拠はこれだけではありませんが、上記のことだけでも十分我が皇軍による虐殺が無かったと結論付けられると思います。
Posted by 素浪人 at 2015年03月21日 11:22
5
>東京裁判の狙いはいかに戦場における日本の軍隊が残虐であったかを世界中に喧伝するために持ち出されたものである。


帝国政府声明文 安濃豊−戦勝国は日本だった
http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/

日本は大東亜戦争開戦において、帝国政府声明文(昭和16年12月8日)を発表し、下記に示すとおり、その戦争目的は亜細亜解放であることを明言しました。

「而して、今次帝国が南方諸地域に対し、新たに行動を起こす(開戦)のやむを得ざるに至る、なんらその住民に対し敵意を有するものにあらず、只米英の暴政を排除して(白人を追放し)、東亜を明朗本然の姿に復し(植民地に成る前の東亜へ戻す、即ち独立国家に戻す)、相携えて共栄の楽を分かたんと祈念するに外ならず(大東亜共栄圏を確立、)。帝国は之ら住民が我が真意を諒解し、帝国と共に、東亜の新天地に新たなる発足(八紘一宇の実現)を期すべきを信じて疑わざる物なり」

そして、開戦に当たっての帝国政府声明文の通り、白人植民地からの亜細亜解放を成し遂げた。
日本は戦争目的達成国である。
それ故、政治目的を達成した日本は戦勝国となる。この歴史的事実を日本人が認めず、GHQがでっち上げた敗戦史観を信じ込んでいるから特亜・沖縄に嘗められる。
敗戦贖罪洗脳を捨て去りなさい。
Posted by 先勝国は日本だった!! at 2015年03月21日 11:04
見てるだけさん。

人の言う事を事実だと判断出来るあなたは、既に事実その物を知っている訳ですよね?
そのあなたが、何故今更のように様々な場で他人の発言を気にする必要があるんでしょうか?

そして何故、あなたの言う無知無教養な私達に、大切な事実を知らせないのでしょうか?
どうせ信じないから?

あなたは、何もかもを知ってるんですね。
頭が下がります。

どうぞ存分に優越感に浸り、末永く独りでお楽しみ下さい。

Posted by はまち at 2015年03月21日 10:47
5
平成25年3月14日
片山虎之助‏@katayama1122
広島の8人殺傷事件の中国人容疑者は、「外国人研修・技能実習制度」による「カキ打ち」の技能実習生でした。この制度は平成5年から始まり、平成23年末で約14万2千人が滞在と言われていますが、各地でトラブルが絶えません。そろそろ、この制度を抜本的に見直す時期が来ています。
Posted by 敦子 at 2015年03月21日 10:45
4
日本人や中国人の証言がねつ造だと言うのなら、せと弘幸さんの信望する元ナチ党員でも有り、当時南京にシーメンス社員として赴任していたドイツ人<ジョン・ラーベ>で検索してください。皆さんは、どう判断解釈されますか?
Posted by 〇右投げ左打ち〇 at 2015年03月21日 10:10
>〇真相の街角〇

最近は何の関係もないような強引な批判コメントが多いですね、恐らく一つのエントリーに最低一件と言うノルマの為に無理にコメントを書いているからでしょうが。

>見てるだけ

人に言えない”?事実?”など糞の役にもたちませんよ。

>ある愛国者

ご苦労さん。

皆さん傾向が似ていますが同じ部屋で寝起きしてるんでしょうか?
Posted by 暇つぶし at 2015年03月21日 09:02
ネット出現から今日まで、イロイロな場で人様の発言を見てきたが・・・・・・やっぱりタダで提供されている話は幼稚だったり無知だったりして価値が無いものばかり。

日本人にはなぜか「自称軍事評論家」を名乗る無知な実体はただの兵器オタクが多いが過去の戦争や事件について詳しく細かく知ってる人を見たことが無い。

南京の件や他の戦争での出来事も、詳しく事実を知ってる者は見たことがない。 ただひとりだけ、ある掲示板でひとつひとつの件を詳しく知ってる人の文章を見たことがある。 私がネットでみかけた価値ある発言者は彼一人だけである。

どうせ事実を書いても都合が悪い話は信じないのだろうから、ここで事実を書くことはしない。 事実を知らない無知な者と事実を知ってる有識な自分との差で優越感を楽しむとする。 自分の好き嫌いの感情だけを政治に反映させることを望んでる人が多い中、事実を知ってから問題解決したいと動く人が奇跡的に現れたとき、そのときは私に声をかけてほしい・・・・・それまでは無知な者たちの見当違いなやりとりを傍観し「こいつら馬鹿だよな」と楽しむだけにする。

世の中は民主主義とやらで動いてるので間違いを元にした政治を望む者が多いのならそうなるだろう。 私のような「事実オタク」は黙っておとなしくしているよ。
Posted by 見てるだけ at 2015年03月21日 08:01
保守主義の憲法改正私案
この憲法改正私案は「英米系政治哲学」「皇位継承学」の泰斗である中川八洋筑波大学名誉教授の中川草案(『国民の憲法改正』、ビジネス社、2004年)に学び、その多くを参考にして起案しました。全体主義・社会主義・共産主義・無政府主義を完全に排除するだけでなく、左翼的自由主義(liberalism)や極左の変種である「民族系」とも峻別する、保守主義(conservatism)の私案となっております。昨今、憲法改正気運が高まるなか、保守主義(=真正自由主義)の私案としてご活用いただければ、さいわいです。
http://kenpoukaisei.jugem.jp/?eid=47
Posted by j at 2015年03月21日 07:31
前回の記事に変更が見られなかった。

日本の大手マスコミや共産党と同じく

あなたも『テロリストの仲間』だという事がこれで証明されたようだ。



とても残念な事だがこれも事実であると受け止めざるを得ない・・・・・。


(この内容はあなた自身の名誉に関わる重大なものなので
 掲載不許可にしてもらっても構わないが、
 そうする事によって
 共産党には無い『ご自身の公正さ』までもを失うと言う事も
 どうかお忘れなく)

Posted by ある愛国者 at 2015年03月21日 06:41
2
せとさん、問題のすり替えは止めましょうよ(笑)!当該の件と歴史的史実〜残された事実とは別問題でしょ!鬼の首を取ったようなデマ〜誇張の流布ですよ(呆)!
Posted by 〇真相の街角〇 at 2015年03月21日 06:21