三原じゅん子氏「八紘一宇は大切な価値観」
三原じゅん子氏「八紘一宇は大切な価値観」
予算委での発言を断固として支持する
自民党の三原じゅん子参院議員は16日の参院予算委員会の質問で、「八紘一宇(はっこういちう)は日本が建国以来、大切にしてきた価値観だ」と述べた。八紘一宇は「世界を一つの家にする」という意味で、太平洋戦争中、日本の侵略を正当化するための標語として使われていた。
三原氏は、企業が国際的に課税を回避する問題を取り上げる中で「八紘一宇の理念の下に、世界が一つの家族のように助け合えるような経済、税の仕組みを運用していくことを、安倍総理こそが世界に提案すべきだ」と語った。
答弁に立った麻生太郎財務相は「八紘一宇は戦前の歌の中でもいろいろあり、 メーンストリーム(主流)の考え方の一つだと思う。三原氏の世代にこういった考え方を持っている方がいるのに、正直驚いた」と述べた。
朝日新聞デジタル 3月16日(月)21時9分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000036-asahi-pol
早く紹介し過ぎるとアンチが待ってばしたとばかりに批判を始めるので、皆さんの意見が出揃ってからと思っていたが、そろそろ取り上げることにいたします。 しばき隊などはマイノリティーという言葉を好んで使うが、今回の三原じゅんこさんのこの発言や思考こそ、今の日本ではマイノリティーに入るのではないか?おそらく一般の人には非常に馴染みのない言葉であったと思います。
「八紘一宇(はっこういちう)」の精神などという言葉を初めて耳にしたという人も多かったと思います。私も最近では全く使用していませんでした。ただ、何度かブログにはこれまで書いているので、先ずはそれを紹介しておきます。
2006年8月13日のブログです。
8・15の世界史的意義 最終回
「世界の平和実現」を目指しての聖戦であった。
このエントリーも本日の5回目を持ちまして終了したいと思います。先の大戦について、3つの側面があると申し上げて来ました。一つは自存自衛の為の日米決戦。二つ目はアジア解放・民族独立を掲げた大東亜戦争。三つ目が共産主義との戦いです。
中韓北が侵略戦争と呼ぶ満州事変、日中戦争は、ロシアの南下、ソビエト革命、共産主義の脅威という流れの中で検証していかねばなりません。これは「反中国講座・歴史編」の中で行なってきました。
さて、実はもう一つ大きな戦争の大義がありました。この点については、これまで多くの人が語っておりません。戦後社会の中でそれは封印されてきました。
その理由はそのことに触れることは天皇陛下の戦争責任論を呼び起こしたり、或いは日本の国体(国柄)そのものを危うくする危険性があったので、伏せられてきました。
しかし、戦後既に半世紀以上が過ぎ去った今日、国民の若い層の一部ではありますが、祖国の再生を目指す息吹きが始まった以上、この問題を取り上げない訳には行かないでしょう。
それは開戦における天皇陛下の詔書にあります。
・・・・抑々東亜ノ安定ヲ確保シ、以テ世界ノ平和ニ寄与スルハ、丕顕ナル皇祖考、丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシ
テ、朕カ拳々措カサル所、列国トノ交誼ヲ篤クシ万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスルハ之亦帝国カ常ニ国交ノ要義ト為ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両国と釁端(キンタン)
を開クニ至ル洵に己ムヲ得サルモノアリ。豈(アニ)朕カ志ナルヤ・・・」
戦争を避けたかったが、やむ得なかったという悲痛なお心を察することが出来ます。しかし、同時に「以て世界の平和に寄与する・・・・」という箇所にも注目しなくてはなりません。
この部分こそ実に世界史的意義と言えるものではないでしょうか。
この戦争とは世界の平和を希求して行なわれたのです。皆さん方の中には「戦争を開始するに当たって世界の平和を願う」との考えに矛盾を感じられた方もおいででしょう。
しかし、これは事実なのです。今では全く歴史の彼方に葬られた言葉として「八紘一宇」という言葉があります。八紘とは四方八方という周り、広く世界という意味です。正確には(四方と四隅)
一宇の宇とは家を表します。これは神武(じんむ)天皇が、橿(かし)原宮で即位した際にのべたとされる『日本書紀』の言葉を由来としています。
これは当時(戦前)の日本人なら誰でもが持っていた日本人としての精神(誇り)でもありました。日本の大理想というものは、この精神を広く世界に示すことにあったのです。
日本的世界観とでも呼ぶべきものでしょう。世界観とは何かー今日はこの定義をここで述べようとは思いません。ただこれを最も簡単に要約するとすれば、漠然とした表現ながら次のようになるでしょう。
「日本の目指したものは黄色・白人関係なく人類の共存共栄であった。この実現のために満州には王道楽土というスローガンの下に理想国家の建国を目指した。我が国は戦争によって争いのない平和な世界を作ろうとした。」
連合国はこれを世界に覇権を求める暴挙としたが、日本が世界征服を企むほど愚かな民族でない事は彼らも分かっていた筈です。この世界平和という大理想を掲げた戦争こそ世界史に残る偉業なのです。
日本兵は確かに「祖国日本」のために戦った。しかし、それ以上に死生を超越した信仰的な情念があった。それが「天皇崇拝」とも云うべき日本的なる世界観であった。
我が国の戦前の軍隊が戦争という人間が極限まで追い詰められるその状況下においても、最も勇敢に死を恐れずに団結し戦えたのは、ただ単に権力で強制されたからではない。
そこには、その信仰心の底流には「世界の平和を求めて」という崇高にして純粋なる大理想があったことを見逃しては行けない。靖国神社に眠る英霊こそ「未来につなぐ平和の使者」だったのです。
以上
左翼はこれを大きな問題にしようとしています。我々は三原じゅんこさんを支持します。彼女の信念から出た言葉であり、これを彼女への個人攻撃から歴史問題にまで広げようとしている。
左翼はこの八紘一宇(はっこういちう)の言葉が、日本の侵略戦争の道具として使われたなどと言っています。しばき隊の共産党系の弁護士も早速噛み付いていた。
しかし、このようなコメントもあるように関係ありません。
東條の弁護人・清瀬一郎は『秘録・東京裁判』のなかで「八紘一宇は日本の固有の道徳であり、侵略思想ではない」との被告弁護側主張が判決で認定されたとしている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/八紘一宇
大東亜戦争は侵略戦争ではない。これも何度も書いてきました。もう一度紹介しておきます。
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この大東亜戦争の大理想は、日本の敗戦という現実によって打ち砕かれましたが、我々はこの戦争の敗北を何ら恥じることはありません。もし恥じるとしたら、
それはこのような大理想を忘れ、侵略戦争であったという汚名を甘んじて受け入れてきた、この戦後日本の民族の魂の空白化に対してではないでしょうか。
下記のような事実を今の日本の若者は余り知らないので、二つの国の例を挙げて説明します。
インドネシア
インドネシアがオランダとの独立戦争で勝利したのは、日本の兵士がインドネシア軍と共に戦ったからでした。日本が無条件降伏後もインドネシアには500人以上(2000人との説もあります)の日本兵が自ら残ったとも言われています。
インドネシアの首都ジャカルタにはムルデカ(独立)広場があり、その中央には高さ137メートルの独立記念塔がそびえています。
この塔の下に昭和20年8月17日にスカルノ元大統領とハッタ氏が署名した「独立宣言書」が安置されている。
この日付は「17−8−05」となっていますが、この05年とは「神武紀元2605年」という意味です。日本の「皇紀年」を使って、国家の独立宣言書に何故記述したかですが、インドネシアという国家誕生にいかに日本人が尽くしたかを、インドネシアの人々は知って感謝しているかの証左なのです。
インド
インドのラダ・クリシュナン大統領は1957年来日した時に次のように述べています。
「インドが今日独立できたのは日本のおかげであり、それは一人インドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、インドネシアであれ、旧植民地であった諸国は、日本人が払った大きな犠牲によって独立できたのです」
先帝陛下(昭和天皇)崩御のおり、インドネシア政府は世界のどの国よりも早く、大喪の礼に対してスハルト大統領(当時)の参列を発表しました。
インド政府は天皇陛下の崩御を悼み、国家として7日から9日までの3日間を喪に服すことを決めた。隣国のハク大統領が死亡した時には1日喪に服すことを決めたが、この3日間は極めて異例でした。
大東亜戦争を侵略戦争と罵るのは米英と支那・朝鮮だけであるということがこれでお分かり頂けると思います。
大東亜戦争の世界史的意義
1) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51002416.html
2) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51004612.html
3) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51006714.html
4) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51008964.html
5) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51010895.html
アジア諸国の中では、支那(中国)と朝鮮だけが先の大東亜戦争を日本の侵略戦争だといい続けてきた。他の多くのアジア諸国とは違った見解を述べています。我々が目指すべきは支那・朝鮮のないアジアということになります。
Posted by the_radical_right at 16:55│
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ガンジー公開文書(昭和17年7月26日)
「すべての日本人へ」
私はあなた方日本人に悪意を持っているわけではありません。
あなた方日本人はアジア人のアジアという崇高な希望を持っていました。
しかし、今ではそれは帝国主義の野望に過ぎません。そしてその野望を実現
できずにアジアを解体する張本人になってしまうかもしれません。世界の列強と肩を並べたいというのが、あなた方日本人の野望でしょう。
しかし、中国を侵略したり、ドイツやイタリアと同盟を結ぶことによって実現するモノではないはずです。あなた方はいかなる訴えにも耳を傾けようとはなさらない。ただ、剣にのみ耳を貸す民族だと聞いております。それが大きな誤解であり
ますように。あなたの友、ガンジーより」
神武天皇の即位建都の詔の後段はこう言っている。
「上は即ち乾霊の国を授けたまいし徳に答え、下は即ち皇孫の正しきを養いたまいし心を弘めん。然して後に六合を兼ねて、以って都を開き、八紘をおおいて宇(いえ)と為すこと亦可からずや」
つまり、私は天皇として天の大神より国を委託された。この徳に答え、人民はこの神の皇孫の正しいということを信じ敬い広めよ。そうすれば世界観、価値観が同じになり、世界が仲睦まじく一つの家のようになる。
したがって、
正しくは上のように、「神の孫としての皇孫が正しいことを信じ敬うこと」。そうすれば、「世界が仲睦まじく一つの家のようになる」と言っているのであって、後半の「世界が仲睦まじく一つの家のようになる」だけでは中途半端なのです。仲睦まじくなる原理を述べている部分が省かれているんですよ。
三原さんは本当は上の部分も知っているんだよね。
それをまともにいえないだけでしょ。
三原さんも阿部首相が会長を務める「神道政治連盟国会議員懇談会」に入ったのかな?
こういう考えを信じ正しいと信じる人は他国の人も皇民化しようと思うでしょう。自分が信じる神道を他人に押し付けることになる。
まさにイスラム国は自分の信じる「アラー」とその世界観を押し付けようとする。独善主義そのものである。原理主義という意味で同じでしょう。
こんなものが国教化され押し付けられたらたまったもんじゃない。
私は左翼でも何でもない。民主主義を大切にしようとする国民だ。
言論の自由がなくなっていきますよ。
すでにNHK,そして報道ステーションとじわじわ圧力がかかっている。
みなさん、それでもいいのですか。
「神道政治連盟」は国家神道を国教化し政教一致の政治体制を目指しています。明治時代に逆戻りです。
アメリカから国粋主義と批判されるのは的外れではないでしょう。
「八紘一宇」
この素晴らしい精神があったからこそ今のアジアから尊敬される日本は存在してます。
「八紘一宇」が戦争を引き起こしたのではなくアジアを守ったのです。これからも日本に必要な精神である事は間違いありません。根本に左翼思想を持った人には理解できないでしょう。
戦前までは欧米の列強国がアジアやアフリカに果てしなく進出し草刈り場の様に植民地支配が実行されている最中、我が国日本は世界の先駆者とし『人種差別撤廃』と列強からの植民地支配からの解放を骨子理念としたのが『大東亜戦争』たる文字通り聖戦ですからね(戦術的レベルで敗北を喫したが一番重要な戦略的目標は達成された訳だ→様々なアジア諸国は独立解放を実現されたのだから)
マッカーサーの語録は山ほど在りますが、日本を鑑み『モナコの様な小国でも戦争を発動しただろうあれは紛れもなく自衛の戦争で在った』 と当時の日本と世界情勢を普通に考察しておりますからね。
我が国日本の先人達はアジアに苦痛をもたらしたどころか全く逆の話でアジアに『破天荒な幸福をもたらした国なのだ』
アジア諸国では日本に対して『難産をして下さったアジアの母』と賞賛の嵐なのを何故にマスコミは公表せんのだ!?
追伸:極めて中立的公平的であった『パール氏』の全発言を改めて世に出すべきだマスコミは!!(自民党もね)
我が国日本の先人達が尊い命を投げて立ち上がってくださらなければ今頃アジア諸国アフリカは未だに植民地支配を実行されていたであろう。
たぶん八紘一宇ということは支那朝鮮以外の領地をひとつの家となすという意味で、それが発せられたころの人々は現在の世界地図を知らない。それを持ち出したのはあくまで昭和という時代でしょう。
国際社会は弱肉強食で、三原女史が言うような世界ではない。
この考え方はあくまで八紘とは支那朝鮮以外のわが国国内(当時は東北ですら支配領域ではなかった)のいろいろなところに対してという意味だろう。
あくまで国内向けに過ぎず、それを世界に向かって広げようとしたところにわが国は誤りがあった。
三原女史は八紘一宇という言葉を始め轍方ころ、それからそれに、地球は丸いという認識をもった人々が唱えた、八紘一宇というものを区別しる必要があるが、そのにんしきがない。なぜか?
これこそわが国を大東亜戦争へと進ませたある種の精神だと私は見ている。
あやういかな、三原女史。もっと勉強をせよ。
国際社会は三原女子が言うような世界は一度もあったためしがない。
南朝鮮はもはやどうしようもないほど国内統治ができない。これは戦前わが国が国内統治ができない状態だったことと同じでしょう。それも戦争の目です。
我々日本人と日本国は南北朝鮮との戦争に備えよ。地上部隊を朝鮮半島に派遣せずに、そので戦争、南北朝鮮の始末をつける必要がある。勝ってもろくでもない結果が生じる戦争で、負ければわが国は有史始まって以来の悲惨な結果となり、多くの日本人が死ぬぞ。
CNNなど米メディアでも大きく報じられています。
ミシェル夫人訪日よりもはるかに大きく→ケネディ大使への脅し、「真剣に対応」 米政府が声明
ケネディ大使への脅し、「真剣に対応」 米政府が声明
http://www.asahi.com/articles/ASH3M04LPH3LUHBI026.html
「八紘一宇」
素晴らしい言葉であり日本人の本質を表しています。反日思考の連中が恐れ、親日の人達が尊敬する日本人の心です。
日韓ヒュンダイてわないニダw!
「八紘一宇」はヤバいよ 釈明をやんな 撤回を!
私は八紘一宇の塔など、悪趣味だと思います。旧約のバベルの塔を想起させます。というか、日本版のバベルの塔そのものです。そして、その数年後、大日本帝国は見事にばらばらになってしまいました。
コンセプトが、まったくバベルの塔にそっくりですよ。
なぜ、バベルの塔を建てた人達を、天の神が罰したのか、考えてみるべきです。
神様は、思い上がりを罰します。本当の平和は、一致は、キリストにおいて全ての人が一致することでしか訪れないと思います。
神武天皇の「八紘為宇」(為を一とも書く)とは、
「六合(くにのうち)を兼ねて以て開きて八紘(あめのした)を
掩(おお)いて宇(いえ)と為(せ)むこと、また、よからざらんや」
に依る。
「六合」は「くにのうち」と読む。東西南北・上・下の六つの方向、すなわち
「全世界」をさす。「八紘」は綱と同じで、「あめのした」と読み、「全世界」
さす。(鬼塚)
三原じゅん子議員ではなく、安倍総理が発言した場合は
「我が国は、世界の恒久平和の実現の為戦争状態に入ることを決意した。」
と理解してもいい。
「厚情かならずしも人情に有らず、薄情の道忘れるなかれ」とある
国家間も同じだと思う。
『浄土の士』(じょうどのし)
まだ一度も会ったことが無い彼ら
顔も知らず声すらも知らない彼ら
色褪せた冊子の中で語られる彼ら
私がこの國に生まれたとき、既に他界していた彼ら──
下界の四方に不条理が訪れた時代
閻魔の審判が開かれ全ては息を止める
彼らは浄土の士として赴き迎え撃ち
多くの土にその血を浸み込ませた
遠い夏の跡はまだ焦げ付いたまま
この頬を伝わる煮立ったものは何なのか
まだ顔すら会わせたことが無い私
感謝の気持を伝えてもいない私
どこへ行けば会えるのだろう
私がこの世に転生したとき、既に入滅していた彼らに──
世が浄土に赴き、人が平等に向かう時代
旧弊な価値観の中で全ては色を失う
彼らはさざれ石として砕けては固まり
多くの土地に巌を築いて残した
長い沈黙と強い夏の陽射し
古い冊子を閉じて私は合掌する
まだ神の子は我が國に
まだ神の子は我が國に
千代に八千代に苔のむすまで
────────────────
私たちは会ったこともない人のお陰で今、生きている。
彼らの命は私の命となり、彼らの血は私の涙となる。そして彼らの心願こそ私の財産であり誇り。
そうしたことを思ったとき、ただもう胸が熱くなり感謝の気持ちが込み上げてくるばかりです。
ななしさんに同意。このタイミングで言う必要ない
安倍経済政策は凄まじい反日。アジアゲェートウェイ構想の延長線が
日本再興戦略2014改訂、国家戦略特区法
「移民亡国論」日本国から日本人が消える!
三橋貴明氏著者
世界が一つの家族のように、という辞書的な説明では大切な理念が抜け落ちます
権力のある家父長(大きな国家)は家族(弱小国家)を守り育てる義務があるということ
国家同士は理屈に代えがたい愛情で結ばれること、つまり比喩に落とし込むと単なる理屈になってしまうこと
いわゆる大国は今三つありますが、八紘一宇の理念からするとほとんどDVの観を呈しておりますね
記紀と聖徳太子の憲法を読み込まなければ本当の意味が見えてこないところであろうかと思います
(従来ななしさんの名で投稿しましたが上に同じネームの投稿があるので2と付けました。故意に変えているわけではありません)
>八紘一宇=東アジア共同体・多文化共生社会・地球市民!!!
・・・情けない、戦争になったら逃げると言う左翼と変わりませんね...
かつての大日本帝国はアジアを欧米列強による植民地支配から独立させたのに、今の日本人はどうでしょう!!
極右ブログの読者でさえ完全に思考停止、去勢されてますね。
『開戦の詔勅』及び大東亜戦争開戦日に発表された『帝国政府声明文』をお読みなさい!!
帝国政府声明文 安濃豊−戦勝国は日本だった
http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/
我が国が大事にせねばならないのは悠久の大義と八紘一宇とでしょう。前者は日本国民の内側の思想とすれば、後者は日本国民が対外的な発信をする際に基盤となるべき思想です。戦中以前の先人達はこの二つを持っていたからこそ、迷い無く振る舞えたのだと思います。
いつの時代にも言葉やスローガンを悪用する人間は居るものです。過去に悪用した人間が居たからその言葉は駄目だ、などと言っていたら正しい言葉やスローガンを永久に唱えられないことになります。特亜やサヨクらの馬鹿げた主張に従う必要は全く有りません。
未だに日刊ゲンダイなんて買って見る情弱ちょんがいるんだねぇ。
しかも人様に勧めるだなんて!?信じられない。
定期的にステマしないと日銭が稼げないのかな?在日の界隈は(笑)。
どうして「八紘一宇」が、こんなにも非難されているのか。
かつて「○○は差別用語だ、理由は△△という語原に基づくから」と言われた説の多くが、実は誤りであることが、近年になって明らかになりつつあります。
しかし、かつてその間違いを一生懸命になって唱えていた人らは、「確かに差別的な語源ではないが」と認めたふりをして見せて、「語源はどうあれ今は差別用語」と開き直る。
「差別用語という見解はもう広まってしまったから使わない方がいい」「誤解でも人を傷つける事がある」など、その誤解を広めたのが誰なのかを棚に上げたまま、厚かましくもその誤解を正すどころか、さらに広めていく。
まさに反日思想家の言動そのものではありませんか。
3)長崎の水門を空ける裁判で矛盾した判決が出た。これとて普通の国民は裁判所を信頼しなくなる事案を裁判所が自ら作ったと裁判所は思っていないだろうか。推測するがそうせ政府が控訴するからこれでいい差という程度の判決を地裁か高裁がした。ところが控訴しなかったのでトチ狂ったというのが真相ではないか?判決は地裁でも高裁でも最高裁でも同じ重荷である。これが裁判官の独立ということの意味の一つだが、その自覚が各裁判官にあるだろうか。
戦前検察の横暴に対して裁判所が冷静な判断を下したものにテイジン事件がある。あの誇りを持った裁判官はすべて神風攻撃でわが国からきえさったのか?
4)わが国の崩壊はすでにとっくの昔に秩序を維持するのが役目の裁判所から始まっている。その昔入社試験に戸籍を添付することを差別かなにかで争ってそれは憲法違反と判決が出たそうだがこれとてわが国は奈良時代以来の戸籍という国民はあく方法のひとつに過ぎないものを、わけのわからん理屈でそれを禁止した。憲法にアル国民の知る権利を国に行使したときそれを国は拒否できないというのが思想信条の自由の一部だと素人である私は思うがちがうか。
この判決確か日立訴訟といったがこれを行った弁護士は成りすましではなかったか。もしそれが事実ならスパイ防止法で、その男を見ることではなかったか、この判決がどれだけわが国を破壊したか。
異常なわが国
1)食品に異物が混入していると回収される。では教科書に従軍慰安婦という虚構が記述されている教科書をなぜ政府は回収しないのか。田原総一郎氏は確か戦後教科書を黒塗りされたと書いている、なぜ政府は同じようにすでに出版されている教科書に対して黒塗りをするようにといわないのか?なぜ彼らはその疑問を声を上げてしないのか?ジャーナリストだろう。あの男。ここにGHQと日本政府に対する日本人の対応の違いがアル。この落差が大東亜演奏の元の一部だと私は思う
2)裁判で無罪か下ると被告は釈放される、裁判の結果が実現する。ではきくが外国人への生活保護は憲法違反だと判決が出ている。なぜ即座に停止されないのか。最高裁はその事実に対して、どのように思っているのか。最高裁裁判官は愚か者の集まりだろうか。これでは最高裁の権威などない。そのくせ、国籍裁判のときは能書きをいって、即座に国籍をあたえた。おいお前ら何を考えている。利口な馬鹿の集まりか?
あんたら憲法といウ者を知らないな?知らないで裁判官になれるのか?
笑こんなやつがおるからヤンキーゎアホやってゆわれんねんやん…
もう少しお勉強しようね笑笑笑
先生、シナ利権にまっしぐらの方が・・・
実際は、これじゃないですかね。
韓国も参加を検討してる様ですし!
↓
★中国主導のアジア投資銀行参加
であれば、米ドル崩壊しアメ完全にオワタ状態に
いよいよ、韓半島有事ですな〜!
自民・二階総務会長 訪中の際に習主席と会談で調整
3月18日 0時03分
自民党の二階総務会長は、東京都内で記者団に対し、アジア経済などをテーマに今月中国で開かれる、「ボーアオ・アジアフォーラム」に出席することを明らかにし、福田元総理大臣らと共に習近平国家主席と会談する方向で調整しています。
この中で自民党の二階総務会長は、今月26日から29日までの日程で中国を訪れ、アジア経済などをテーマに、中国南部の海南島で開かれる「ボーアオ・アジアフォーラム」に出席することを明らかにしました。
そのうえで二階氏は「自民・公明両党の幹事長も近く中国を訪問する予定であり、こうした努力を重ねることで道が開けてくるのではないか。日中関係改善の一歩であり、自分としても精いっぱいの努力をしてきたい」と述べました。
二階氏は、「ボーアオ・アジアフォーラム」の理事長を務める福田元総理大臣らと共に習近平国家主席と会談する方向で調整しています。二階氏は、ことし5月下旬にも民間企業の幹部らおよそ3000人と共に中国を訪れる予定で、訪問を重ねることで日中関係の改善を後押ししたい考えです。
〉5のななしさんに同意
八紘一宇って朝鮮も含むんじゃなかったっけ?(笑)
そうならキャンパラさんの異議は違うものにならないかな?
だから 俺は八紘一宇の理念は嫌だった。
先生のお考えと違うかもしれませんが、あえて言いたいです。
八紘一宇=東アジア共同体・多文化共生社会・地球市民!!!
左翼のスローガンそのものである!
大アジア主義の亡霊に騙されるな!
ニューズレター・チャイナ@NLChina2009
オバマ外交が世界中で破綻している。
米国はイラクを倒せたが、以後の安定した秩序づくりにことごとく失敗。
欧米的価値観で中東が収まるわけがない。
オバマは日本に同盟国に相応しい変化を求める。
だが、同時にその起爆になる日本人の危機感とナショナリズムは管理したい。
これが安倍談話問題の本質。
井上太郎 @kaminoishi · 5分 5分前
初代神武天皇が、建国の詔(みことのり)の中で、「八紘一宇」八紘(あめのした)に住むものすべてが、一つ屋根(宇)の下の大家族のように仲よくくらそうで はないかと述べられました。天皇陛下は最高の危機管理者です。そのお言葉、お姿により日本国民は安堵となり非常事態が納まります。
「八紘一宇」の意味を知り、よく理解できれば、日本の戦争の目的が侵略や植民地支配ではないことが良くわかります。当時の侵略・植民地の定義も言わずして、そして当時に定義もなく、今定義つけても遡ることは出来ず、ただ侵略だ植民地支配と叫ぶのは愚
三原じゅん子議員の「八紘一宇」建国以来の日本の精神という発言に左翼反日が大騒ぎしています。初代天皇のお言葉こそまさしく日本精神です。左翼反日が言う、東アジア共同体・多文化共生社会・地球市民、等もそれこそ「八紘一宇」の精神に他なりません。どんなに批判してもブーメランということです。
私の子供時代「君が代」「日の丸」に違和感を感じる人はほとんどいませんでした。中共と呼び、大東亜戦争と正しく呼ばれていました。当然のごとく「八紘一宇」も理解されていました。それがどんどん左翼反日勢力の虚言によりおかしなことになってきています。取り戻していかなければいけません。
まさか<三原じゅん子>から「八紘一宇」などと言う戦前〜戦後の死語が予算委の場で飛び出して来るとは思わなかった(笑)!議題で有る[租税回避]と一体何の関係が有るのかと、思わず失笑してしまったが、取り敢えず彼女のブログをご覧になって、賛否は有ろうが昨日の日刊ゲンダイ3面〜本日の日刊ゲンダイ2面をご覧有れ。