2015年01月19日

ヨーロッパの静かなる侵略 ��


 シリーズ 西欧移民問題(5)

 ヨーロッパの静かなる侵略 ��

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 親しくさせて頂いている「純日本人の会」主催による講演会があったので話を聞きに行った。

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18日のあてな倶楽部。テーマは『ヨーロッパの静かな侵略』、講師は日本駐在の欧州人のダニエル・グティエレス氏が題して移民に苦しむヨーロッパの実情を語ってくださる予定。もちろん、全て日本語。
 
ダニエルさんからは下記のようなメールを頂いている。
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移民の流れは自然なのかそれとも彼らは計画的に操られているのか。
 
なぜ民主主義を訴えながら、各国の政府は自国民の意思に背くような政策を取っているのか。
 
うっかりしたら、日本にも同じ現象が起きるのが時間の問題です。
 
常に「政治の話をするな」と教われている日本人の間にも考えさせる話題になればと思います。
 
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ダニエルさんはカタルーニャの方ではないが、ダニエルさんの友人がスペイン国旗と「PXL党」の旗を掲示して欲しいとのことで、承諾した。
スペイン、カタルーニャはかなり緊張しているようだ。

https://www.youtube.com/watch?v=H1ePajOGepk
 
しかしヨーロッパ全体が大変な事態らしい
 
今回のあてな倶楽部のテーマはダニエルさんのお国事情を話して欲しいと言うと、ヨーロッパの移民問題を話したい、日本にも同じ問題が起きるはずだとのこと。私としては我が意を得たりというところ、即、承諾。

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 実際にこのようなヨーロッパの人から話を聞いたのは初めてだった。雑誌やユーチューブの映像では確かに見聞きしてはいたが、実際にヨーロッパと日本を行き来している人に生の声で聞いたので、そのショックは半端ではなかった。

 ダニエル・グティエスさんはスペイン人であるが、持参したパンフを見ても分るようにスペインの極右政党PXL党と関係があり、又ヨーロッパ各国の極右政党に非常に詳しい。

 この講演会の内容は何回かに分けてお知らせしたい。ダニエルさんは評論家ではない、話を伺って感じたことだが、極右思想を持ちヨーロッパの未来を憂い活動されている。

 このような方とのお会いは初めてだった。かつてドイツのネオナチとの手紙のやりとり、オーストリアの極右政党に入党したオーストリア在住の日本人とのメールのやり取りまではあったが、今回のように実際に活動している方の話を聞けたのは本当に為になった。

 今後も交遊を深めヨーロッパの極右政党や団体、そして活動家との交流のパイプの窓口となってもらいたいと思った。日本の右翼やネトウヨが今後左翼や在日などの反日勢力と戦う為には、ヨーロッパの極右勢力との連帯は欠かせないものと考える。

 講演の前に少しだけ話をさせて頂いたが人口4千万人のスペイン社会で、移民の数は600万人を超えるという、スペイン人が「国が彼らに乗っ取られる」と危機感を持ったのはつい最近のことだ。

 なぜ、このような事態になってしまったのか?

 国民は突然為政者にこのような危機的な状態を突きつけられた。なぜ、このようになってしまったのか?それを詳しく聞けば聞くほど日本のこれからの未来と被ってきた。

 ヨーロッパでもイスラム移民を批判することをヘイトスピーチなどとして、言論弾圧が行なわれてきた。その為にこのような移民に侵食されながら、打つ手がなかったという。それが今の深刻な事態を招いてしまった。

 何か、日本の状況に似ているものを感じ取らないわけには行かなかった。何故、極右政党はヨーロッパで台頭したのか?そのことを誰しもが納得する話だった。

 移民は豊かさを求めてアフリカや中東から流れ込んだ。しかし、それだけではないヨーロッパを統合し各国を破壊しようという国際ユダヤの存在があるという。その点も非常に興味がある話だった。

 ダニエルさんの講演は未来の日本社会に対する警告である。

 「日本社会で移民反対運動がおきれば、それを潰すためにヘイトスピーチなどの言論弾圧、太平洋戦争の責任論やヨーロッパでの似たような手段が使われます。近い将来刑法の改正も見えてきます」

 ヨーロッパで移民反対の運動が激しくなると、人種差別のレッテルを貼り、ヘイトスピーチなどと言って暴力でこれを潰すことが正当化され、移民反対運動は人種差別と捻じ曲げられて刑法で取り締まる動きが加速された。

 このような中でヨーロッパの極右政党は国を守るために、起ち上がった。これはヨーロッパ全体の問題であり、この戦いの推移がヨーロッパの未来を決することになる。
 
 我々もヨーロッパの極右政党と連帯し、祖国日本を外国人勢力の支配から奪還しなければなりません。今年は本当に素晴らしい仲間と出会った。我々も是非講演会にお呼びして皆さんにも話を聞いて欲しいものです。

 (続く)


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Posted by the_radical_right at 07:19│ mixiチェック
この記事へのコメント
宗教を傷つける風刺は慎むべき、というローマ法王の言葉に対して、英国キャメロン首相は、特定の宗教を傷つける権利も表現の自由の中では認められる、との趣旨の発言をしているが、言論の自由の思想を17世紀に議会から生んだ言論の老舗である英国人らしい言論思想の考え方だ。

言論の自由というのはソフィストケートされた高度文明社会が到達した最高地点だが、文明の成熟や個の自立がないと機能しないし理解もされない。
集団の中に個が埋没する社会では、表現の自由なんて邪魔者以外の何物でもない。
そこをわきまえないと表現の自由は単なる文明VS野蛮の対立に収斂してしまう


NHKは国営放送だと思っている国会議員までいたと記憶するが、本当は公共放送。戦後NHKはなぜ国営放送から公共放送に変身したのか。
http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e7%88%86%e7%ac%91%e5%95%8f%e9%a1%8c%e3%81%ae%e3%83%9c%e3%83%84%e4%ba%8b%e4%bb%b6%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%98%e3%82%83%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81-nhk%e3%81%a7%e4%bb%8a%e3%80%81%e4%bd%95%e3%81%8c%e8%b5%b7%e3%81%8d%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/ar-AA8lleq?ocid=U147DHP

昨年末に出版された『NHK新版 危機に立つ公共放送』(松田浩/岩波新書)は、NHK研究の第一人者である著者が、戦後70年におけるNHKと政治介入の歴史、その構造を明確に指摘した重要な一冊だ。2005年に出版したものを大幅に加筆修正、「緊急出版」した。 戦時中、「国営放送」として政府のプロパガンダ放送を行ってきたことの深い反省から、不偏不党、自主自律の「公共放送」として生まれ変わったはずのNHK。だがその戦後史を紐解けば、戦後も政治権力と無縁でなかったことがよくわかる。
Posted by burn at 2015年01月20日 16:36
マスコミでは、ヘイトスピーチなどと言うが、現実の日本は、経済で牛耳るパチンコ屋、○○バンク、○ッテ等、日本ほど半島系にやさしい国はない!宗教しかり!欧州の極右が理解できます!
Posted by ななし at 2015年01月19日 18:34
「中国と韓国だけが反日で東南アジアは親日」って思い込んでる人今いっぱいいるけど、それ嘘だから。
1970年代まで「反日」といえば東南アジアのことだった。

1974年に田中角栄首相(当時)が東南アジア諸国を訪問した際、タイでは「くたばれ日本のエコノミックアニマル」とか叫ばれ、インドネシアでは1万人以上が暴徒化し、日系企業に放火、日本車を焼きうち、日本大使館の国旗を引きずりおろしました。

ジャカルタには外出禁止令が出され、田中首相はインドネシア空軍のヘリコプターで空港に移動して、帰国しました。

(武田晴人『高度成長』岩波新書、218ページ)

Posted by hulu at 2015年01月19日 18:23
日本でも「ヘイトスピーチ」規制が地方から始まっている、人権・差別にはだれも反対できない。差別がだめなら「区別」でいいのではないか。
Posted by ささき at 2015年01月19日 17:45
今から30年以上前のことになるが、当時の松下政経塾で学ぶメンバーに会って話をしたことがあった。
優秀な若い学生だったが、彼は「世界から戦争をなくすには、固有の人種がなくなることが一番です。」
「そのためにも、すべての人種が混血するのが最善の解決策です」
と語っていた。

自分としてはそ当時はその考えに明確な反論もできず、もしかしたら彼の理屈は正しいのかもしれないと思ったが、直観的にはゾッとするものを感じていた。
まるで化学融合のように人間を混合するなんて・・・

今なら明確に彼の考えは間違いだと言うことができる。
世の中から多様性がなくなって、すべてフラットで均一な人間ばかりになったら、どんなにかつまらない世界になってしまうだろう。
植物や動物の生態系と一緒で、それぞれの場所にそれぞれの固有の種が生きているからこそ、世の中は素晴らしいのである。
Posted by まったり at 2015年01月19日 16:50
3人の犯人の家から押収された文書の分析解説。
彼らのジハードの理論にディープに浸って頭ぐるぐるする
Plongée dans les lectures des djihadistes des attentats de Paris

3人が読んでいたテキストをその思想形成を分析する形で解説。
彼が読んだのはもともと仏語。「遠い敵・近い敵論」、前衛論、殺す行為・殺す対象別(宗教、人種、女性、子供etc)の正当化…三人の犯人は多くのテクストを読み思想遍歴を経、きちんとした「理論」のもとにテロを準備実行している。

彼らのロジックにその形成に与った言説に基づいて分け入らないと、「虐げられた可哀想なイスラム教徒の「移民」の血の気の多い者たちが頭に血が昇ってやったと」いうような表象では、彼らの知性への蔑視であるし、何故起きるのかの理解を阻む。思考の回路は70年代のドイツや日本の赤軍に近い。

ムスリムでも「不信心者たち」の土地に住む人間は、その協力者として殺していい対象に含まれる。実際彼らは躊躇なくムスリムと思われる警官を殺しているし、無差別も可能。ということでフランスのムスリムの「共同体」なるものの連帯に訴えることや、そこからの抑えは一切きかない。

テロリスト兄弟の生い立ちが想像以上だった…。
父親不明、五人の子供をかかえた母親は手当などを申請せず売春婦となり、六人目の子供を妊娠したまま自殺。
まだ10-12歳ぐらいだった兄弟は学校から帰って自殺した母親の死体を見てます。

Posted by egg at 2015年01月19日 16:10

内藤正典著『イスラム戦争 中東崩壊と欧米の敗北』 誤解の多いイスラム報道の問題や欧米の対イスラム政策を概観し、日本の進路を考える。
全章おすすめですが、タリバンを京都の和平会議に招聘した第四章は必読。
観念的分析に終らない具体性があります

Posted by book at 2015年01月19日 16:06
成功例があるのならまだしも、一つとして成功例のない移民政策。現在ドイツでは、反ユダヤ主義運動が活発化しています。ネオナチスの仕業ではなく、イスラム移民の犯行です。
今や移民同士の対立も深刻なのです。
移民が高齢化対策になる?移民の高齢化が、問題になっているではありませんか。
失敗例しかない移民政策を推し進めようとする人間は、本当にどこからか賄賂を貰っていると考えるのが、自然ではないですかね?
Posted by アミ at 2015年01月19日 15:25
移民政策を進める、愛知県知事大村秀章の資金管理団体、「秀成会」主催の
政治資金パーティー「大村ひであき政経セミナー」(平成25年開催分)では、小沢一郎の腹心として知られる
カネミ食品元会長の三輪信昭が、60万円分のパーティー券を購入していた。
パチンコ業者では、警察庁(長官金高雅仁)所管の全日遊連・日本遊技関連事業協会や
愛知県知事が所管する、愛知県遊技業協同組合の役員をしている
タイホウグループ(社主小野金夫)や、善都ZENTグループ(相談役都筑順雄)の経営者らを筆頭に
幹部等が個人献金をしている。
三輪信昭が会長をしていたカネ美食品が絡む、豊橋市の産廃業者による土壌汚染疑惑。
OBが専従役員職員として、雇用されているパチンコ業界団体と愛知県警(本部長木岡保雅)
との癒着。
所管する企業・団体から、政治資金集めをしているのが愛知県知事大村秀章。
産廃・パチンコといえば朝鮮半島人や、公明党(創価)が深く関わる業界。
「大村ひであき政経セミナー」の参加者は、1442名。
(最新の政治資金収支報告書参照)。
当然、この中には韓国民団・朝鮮総連・愛知華僑総会・暴力団周辺企業等の
関係者らが含まれている。
Posted by 公共問題調査会 at 2015年01月19日 13:48
遅い 遅い

何をいまさら・・・。
Posted by ある愛国者 at 2015年01月19日 12:19
5
【オーストリア-ハンガリー皇帝歌とドイツ国歌のメロディーは、同じです。】

オーストリア-ハンガリー皇帝歌
・「Kaiserhymne - Requiem fuer Otto von Habsburg, Trauergottesdienst in Wien, 16. Juli 2011AD」
http://www.youtube.com/watch?v=pMMhfR5i9wA
Abschiedsgottesdienst fuer den Sohn des letzten oesterreichischen Kaisers und Koenig von Ungarn im Wiener Stephansdom.
Zur Ehre der Familie Habsburg wird die alte Kaiserhymne gesungen!

"Gott erhalte, Gott beschuetze,
unsern Kaiser, unser Land,
maechtig durch des Glaubens Stuetze,
fuehrt er uns mit weiser Hand.
Lasst uns seiner Vater Krone,
schirmen wider jeden Feind,
Innig bleibt mit Habsburgs Throne,
OEsterreichs Geschick vereint,
innig bleibt mit Habsurgs Throne,
OEsterreichs Geschick vereint."

Melodie: Joseph HAYDN, 1797AD

Quelle: http://de.wikipedia.org/wiki/Kaiserhymne

by長野県J
Posted by 詩織 at 2015年01月19日 11:55
お疲れ様です。
洋の東西を問わず、売国政治家はいるみたいですね。
なぜそんなに移民を入れたがるのか?何か賄賂でももらっているのでしょうか?、イスラム勢力がそんなに裕福だとは思えませんけどね、そう考えるとユダヤ勢力の陰謀説もあながち妄想ではないような気がします。
見識と学習能力に秀でたヨーロッパ人ですらこの有様です、お花畑で学習能力の乏しい日本人などひとたまりもないでしょう。
Posted by KUMA at 2015年01月19日 11:30
スペインは、日本以上の少子化と労働力不足で、それを移民で補おうとしました。90万人の移民が600万人に増えるのに10年かかりませんでした。移民が、本国から親族を連れて来たからです。彼らも人間ですから、当然年を取ったり、病気になるので、年金や医療費が必要になってきます。
結局、重い負担を強いられるのはスペイン人自身でした。
Posted by アミ at 2015年01月19日 11:22
5
-1-

●共産シナ人なりすまし共産シナ朝鮮族は、山口県岩国市の日本国海上自衛隊岩国航空基地および米国海軍海兵隊岩国航空基地に隣接する広大な土地を、帰化未帰化在日韓国人不動産屋経由で買収した。【韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の日本国内不動産の取得や所有 も 帰化未帰化在日韓国人不動産屋 も違憲です。】
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日出ずる島の未来 様 Twitter H24.11.8
共産シナ人なりすまし共産シナ朝鮮族は、山口県岩国市の日本国海上自衛隊岩国航空基地および米国海軍海兵隊岩国航空基地に隣接する広大な土地を、帰化未帰化在日韓国人不動産屋経由で買収した。共産シナ人なりすまし共産シナ朝鮮族 と 共産シナ人 は、両基地に沿って高性能カメラを設置し、日本国海上自衛隊員と米国海軍海兵隊員の胸の名札の氏名を読んでいる。

*【韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の日本国内不動産(土地、建物、水源水利など)の取得や所有の完全禁止と剥奪を何回も強く要求しましょう!】
*【韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の日本国不動産取扱資格(司法書士、宅地建物取引主任者など)の取得や所有の完全禁止と剥奪を何回も強く要求しましょう!】
*【韓国人観光客査証免除の即時廃止 と 共産シナ人(共産シナ朝鮮族を含む)観光客査証緩和の即時廃止 を要求しましょう!】

↑
*検察官、裁判官などへの帰化在日韓国人任用禁止を何回も強く要求しましょう!
*不法入国不法滞在悪さ犯罪したり、犯行前に精神障害者、精神薄弱者等である旨の韓国式捏造記載診断書を取得し起訴を逃れたり、日本人被害者へ賠償しない・・・等の帰化未帰化在日の韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人を、定住権、永住権、特別永住権、日本国籍等の剥奪の上日本国外強制退去させるよう何回も強く要求しましょう!
Posted by 里美 at 2015年01月19日 11:19
マキャベリも君主論の中で、書いています。移民は経費のかからない侵略だと。ある民族が自分の国を捨て、別の国へ移民して、そこで自分たちの国を作るのは、最早「戦争」だと。
Posted by アミ at 2015年01月19日 11:18
5
瀬戸先生こんにちは。今後は依り一層欧州などの「連帯」を強めていかなければなりません! 又本日、例の「イジメk某」の「モラルハラスメント」に関して、某精神科医のブログのゲストブックに書き込みました。愚生は無論「在日」ではありませんが、何時でも「施設」への入所しても吝かでは無い」との言質を取りましたので、是で晴れて「自由の身」になれば幸甚で御座います。(苦笑)
Posted by 幽谷の名無し at 2015年01月19日 11:12
着々と日本も在日批判タブー化に向かってますね
デモ規制の次は出版を規制するんでしょうか
Posted by よしこ at 2015年01月19日 10:00
5
みんなやってるんだから俺もやろうだなんて、浅はかな地球市民もいたもんだな。
Posted by 日本人 at 2015年01月19日 09:51
このブログを読んで、やはり言いたい事を言えなくするヘイト規制とか言う言論弾圧は絶対にすべきではないと思いました。 

嫌いな者は嫌いなんだよ!朝鮮人は大嫌いだ!! 

と自分の気持ちを言えなくなり、内に憎しみを溜め込み爆発するより、言いたい事は言える世の中であるべきですね。 

ヨーロッパの今回一連の動きは銃撃受けて、ヘイト規制とやらで言いたい事も言えずに今までたまってた憎しみが爆発した。
 
日本はそうならないように、言いたい事は言える言論の自由な国であるべきですね。
Posted by グナッシー at 2015年01月19日 09:25
静かに血をマゼマゼし色んな混血を産み出してきた…ハリウッド俳優とか先祖確認すると凄いですよね…
昔一時期アゲアゲしたキアヌリーブスはコリアン血が入ってるとか?…だから奇行動多い?
公用緑パスポが話題ですがデカイコンテナとかも運び放題ならヤクだけでなく人も密輸できますね…世界征服()狙う連中は心が病んでるとしか思えない、どうせ最後は内輪揉めで●し合うだけなのに

寄生虫は自らが寄生虫とは自覚して生きてはないでしょうが…(癌も然り)

Posted by まかろん at 2015年01月19日 08:44
「1000万人移民受け入れ構想」民主党若手の共同提案
http://blog.goo.ne.jp/think_pod/e/6c9a1274eb4952277c4e09728e2c04c0
Posted by j at 2015年01月19日 08:24
「地球市民」などと名乗る奴は胡散臭い連中ばかり。
Posted by 宇宙市民 at 2015年01月19日 08:21
3
〇かつての西欧の植民地支配の歴史的経緯の結果でしょ(笑)何を今更(笑)各国の政策をご存知?欧米とて同じ。わが国とて同様!以上。
Posted by 地球市民 at 2015年01月19日 07:26