出国禁止8回目の延長・韓国法相が決定
産経前支局長、韓国に拘禁状態
産経前ソウル支局長の出国禁止延長で政府高官「ひどい。もっと強く言ってよかった」
政府高官は14日、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長の出国禁止措置が延長されることについて「ひどい。もっと強く(韓国側に)言ってもよかった」と述べた。
日本政府は、昨年10月に加藤前支局長の出国禁止措置が3カ月延長された際にも、菅義偉官房長官が記者会見で「人道上大きな問題だ」と強い懸念を示し、「起訴は国際社会の常識と大きくかけ離れている。民主国家としてあるまじき行為と言わざるを得ない」と厳しい口調で韓国側の対応を非難していた。
政府高官の発言はこの経緯を踏まえたものだ。
政府筋も14日、「(加藤前支局長が)これだけ長く制約を受けているわけだから、いいかげんにしてほしい。本当に遺憾だ」と語った。
http://www.sankei.com/politics/news/150115/plt1501150006-n1.html
日韓友好議員連盟の議員は、この件について何もいわないのか?韓国も本当にバカなことをシテイルト思う。このような事がどれほど日本人の韓国に対する感情を悪くしているのかを考えたことはあるのだろうか?
韓国に行ったらこのような事で帰国できなくなるのでは・・・・そのような心配して韓国への観光旅行を取りやめる人も増えてくるでしょう。韓国は自分たちがやっていることが、どれだけ理不尽なことで、国際社会からも批判を招いていることを知るべきだ。
韓国の新聞社は今回のフランスでのテロ事件を「表現の自由」を守る観点から、殆どの新聞社がこれを批判した。風刺漫画を言論の自由として、これを称賛する立場を取るなら、この朴大統領批判記事を「表現の自由」とは無関係とは幾らなんでも思わないだろう。
中には韓国の検察を批判する気骨のある新聞社もあったようだが、多くの韓国マスコミはこの産経前支局長の8回目に及ぶ出国禁止には反応していない。
朴大統領「首脳会談に向けた前提条件を解決してほしい」、韓日議員連盟会長通じ安倍首相にメッセージ
朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は、日本の安倍晋三首相と15日に面会する与党セヌリ党の徐清源(ソ・チョンウォン)最高委員を通じ、安倍首相に口頭でのメッセージを伝える意向であることが分かった。
外交筋が14日語ったところによると、朴大統領のメッセージには「今年1年、韓日関係がうまく改善されることを望む」という内容が盛り込まれているという。
また、新年に当たって健康を願うあいさつとともに「韓日首脳会談に向けた前提条件が解決するようにしてほしい」との朴大統領の願いも伝えられるという。
徐最高委員など、韓日議員連盟に所属する与野党の国会議員たちは、14日から3日間の日程で日本を訪問し、日本側の日韓議員連盟に所属する議員たちと面会する。
訪日議員団には、韓日議員連盟の会長を務める徐最高委員をはじめ、セヌリ党のキム・テファン、鄭宇沢(チョン・ウテク)、シム・ユンジョの各議員と、野党・新政治民主連合のキム・ソンゴン、キム・ヨンファン、金椿鎮(キム・チュンジン)、ノ・ウンレの各議員が加わっている。
朝鮮日報日本語版 1月15日(木)8時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000824-chosun-kr
どうして、こうも頑なになっているのか? 前提条件があって、それを日本側が飲まなければいつまでも首脳会談に応じないと言うなら、もう首脳会談など永遠にやらなければ良いでしょう。
自分の方から勝手に<前提条件>などと言うから引っ込みがつかなくなってしまった。何でそんなことを言い出したのだろう。会談にあたって前提条件のある会談など互恵平等である筈がない。
理不尽な条件を出し言うことを聞かないと、産経前支局長を解放しないぞと脅しているつもりなのか。人質にでも取った気分でいるのかも知れません。
取引材料にするために、産経前支局長を拘束しているならば、これはもう立派な日本人拉致事件ではないか。先ずは普通ならこの拘禁状態を止めるべきです。
さて、こちらの事件ですが
blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53081744.html - キャッシュ
2014年11月6日 - 競泳の冨田尚弥選手(25)の会見について、JOC(日本オリンピック委員会)が6日午後、 会見を行い、「発言に驚いている。映像は、冨田選手と同席して、袋に入れたのを確認 した」と述べた。冨田選手の主張とは、真っ向から食い違っていると、 ...
韓国警察には確かな証拠として映像があると言われていたが、未だに公開されていませんね。
matome.naver.jp/odai/2141525969980481301 - キャッシュ
韓国・仁川で9、10月に開催されたアジア大会で、韓国メディアのカメラを盗んだとして 略式起訴された競泳男子の冨田尚弥被告(25)が、その後、無罪を主張し申し立ててい た裁判の初公判が12日、仁川地裁で開かれ、起訴内容を全面否定したようです。
こちらは拘束されずに無事戻れて良かったですね。そのまま拘束されてしまうのではないかとの懸念もありましたが、堂々と裁判で無罪を訴えた富田選手の無罪を信じます。
ところでこんな記事もありました。
韓国からの手紙・・・・実は返送
中身は富田田選手「カメラは盗んでいない」のブログ記事

こんな封筒が届いた。差出人は韓国である。一体何が入っているのか?不思議に思って中を開いたら、私の書いたブログ記事が6枚ほど入っていた。
改めて封筒を見ると小さな文字で「受取人あて所に尋ね当たらないとの理由で返送されてきました」とだけ小さな文字のゴム印が推されていた。
川崎東郵便局から私に配達されたようだ。ハングル文字は読めないので何が書いてあるのか、何処から戻されたのか、全く分からない。
何者かが私の名前で記事を韓国に送りつけたのだろう。気になったのは写真で紹介したブログ記事の上に貼り付けられた黄色い紙切れに書かれたハングル文字だ。
何を書いてあるのか?韓国人の知り合いもいるので、読んで教えてもらうつもりだ。
以上
韓国語の読める人に見せたらば、韓国語に翻訳して下さい・・・とのことだったようです。近辺に韓国語に訳す人がいないので、そのままにしてしまいました。以上報告までです。
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