東京新聞、今年も左翼バカ丸出し
東京新聞、今年も左翼バカ丸出し
戦争がなかったのは憲法9条のおかげ
←ブログランキング応援クリックお願いします。【東京】「戦後日本が戦争をせずに発展してきたのは九条があったから」 全盲の70歳女性が九条の会を発足させる
視覚障害者の仲間らとともに、憲法九条の大切さを訴えようと、東京都板橋区の全盲の主婦女性(70)が九条の会を発足させた。
衆院選の結果を受け、安倍政権が集団的自衛権の行使容認に向けた法制化を進めようとする中、女性は「私はデモにも集会にも行けない。
できることは付き合いがある人と自宅で九条を勉強すること」と、障害者のネットワークを通じ活動の輪を広げようとしている。 (鷲野史彦)
会の呼び掛け人は鬼塚洋子(きづかひろこ)さん。
板橋区の都営三田線西台駅近くに住むため「西台駅前九条の会」を十一月下旬につくった。
鬼塚さんは第二次世界大戦中の一九四四年十一月、両親が疎開していた埼玉県浦和市(現さいたま市)で生まれた。
米軍が浦和市にも焼夷(しょうい)弾を落とし、両親が生まれたばかりの自分を毛布にくるんで逃げたと聞かされた。
「一つ間違えたら、自分は死んでいた。戦争とはそういうもの」。戦後間もなく憲法九条ができ、
「私は憲法の恩恵を受けながら育った世代」と戦争放棄の意義をかみしめてきた。
もともと目は見えていたが、三年前から網膜色素変性症が進行。昨年十二月、自宅で転び右足首を骨折し、
緊急手術を受けた影響から視力を失った。
「これ以上悪くなりようがない」。気持ちをふっきり、ラジオを聞くようになると、
安倍政権が集団的自衛権の解釈改憲を閣議決定したことが気になり、勉強会の発足を決めた。
「九条の会」事務局長の小森陽一・東京大大学院教授(右端)を講師に招き、勉強会を開いた鬼塚洋子さん(左端)=東京都板橋区で
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/images/PK2014123002100039_size0.jpg
>>2に続く
ソース 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014123002000102.html 冷戦構造で米ソの対立が激しかった頃、旧ソ連や北朝鮮が日本侵略が出来なかった最大の理由は、日本が米国の西側陣営に所属してしっかりと日米安保条約が締結されていたからです。
米ソの軍事的均衡が保たれた世界情勢の中で、我が国は米国の核の傘の下にあったからこそ、ソ連の核の脅しに屈することなく、北海道への軍事侵攻を免れたのです。
現在はどうでしょう。共産中国は尖閣列島に対する野望を強め軍事侵攻の機会を狙っていました。核武装もしていない日本がどうして単独でこの共産中国からの軍事侵略から尖閣列島を守ることが出来るでしょう。
日本には米国との日米安保条約があり、米国国防省や国務省幹部が「尖閣列島は日米安保条約の適用範囲」と明確に述べたからこそ、中国共産党は侵略行為を現在のところは諦めているに過ぎません
戦後の日本が平和で豊かだったのは、何も左翼が金科玉条のごとく言うところの憲法9条による非武装中立などではなく、このような厳然たる軍事上のバランスが保たれていたからに過ぎません。
「9条の会」などは旧ソ連時代はソ連の軍事侵攻、現在では中国共産党人民解放軍が日本に軍事侵攻し易くするために存在する反日共産主義者であり、こんな戯けごとを信じているのは左翼しかいません。
憲法9条があったから侵略戦争を回避できたなどと言うのは明らかに左翼のプロパガンダに過ぎない。正月早々こんなデタラメな記事を垂れ流す左翼新聞社は東京新聞だけではないが、日本新聞社の多くが在日や左翼によって牛耳られてきた以上、我々極右はネットを用いてこれに反撃しなければならない。
日本が無防備になればそれを喜ぶのは中国共産党、北朝鮮、そして現在では韓国も入る。特定アジアにだけ歓迎されるような憲法9条などドブにでも捨てれば良いのである。
1月4日(日曜日) 緊急! 新春「有田芳生にお年玉」街宣!



日本人に対するレイシズムに加担する民主党国会議員への抗議街宣
・・・「人種・民族差別禁止法」の制定を求める者こそ実は最凶のレイシスト・・・
〜しばき隊&男組に与した日本人差別・迫害の所業を許すな!〜
【主催】BLOG日本よ何処へ せと弘幸
【後援】NPO外国人犯罪追放運動(理事長:有門大輔)
【場所】「大山駅」北口(東京都板橋区)
【時間】1月4日 14時〜
皆様の参加をお願いします。新春から戦いの火蓋を切りましょう。
レイシスト批判など一切気にしません。我々はテロリストとの戦いに臨んでいるのです。
負ける訳には行かない。その一歩が始まります。
Posted by the_radical_right at 19:55│
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障碍者を動員してけんぽうクジョーを守れなんて綺麗ごと丸出しでキモいです。
このサイトを見ると、朝敵ネトウヨは征伐しなけばならないとわかった。
国賊朝鮮人にせウヨクを倒せ。
正月から テレビ目障り 赤青黄
最下位も 何故か優しい 実況が?
憲法9条が戦争をしない、平和をもたらすならなぜどの国も憲法9条を取り入れないのか
共産党さん教えてください。
せとさん〜みなさん、そんな小さい読者以外どうでもよい事より、本日は東京箱根大学駅伝往路→例の創価大初参加〜信者が大挙して押しかけ例の三色旗で声援応援出来る出来ないの話題ですよ 笑っ!東京新聞より、読売新聞ですよ 爆っ!
万世一系の天皇家&旧宮家系図 〜皇位継承を考える(12)〜
http://waqoo.blog16.fc2.com/blog-entry-74.html
こんばんは。父親が年末に亡くなりました。
私にとっては、今までにない年になりました。
今年は皆様にとっていい年でありますようにお祈りしています。
夜分にて失礼します。
私は以前、小銭に例えて憲法9条とアメリカの軍隊は表裏一体と申し上げました。
憲法9条があるから平和というのではなく、アメリカの軍隊が日本に駐留する為に憲法9条が作られたのであります。
(お前は戦いに負けたのだから、ナイフも拳銃も一切の武器を捨てよ!
しかし俺は戦いに勝ったのだから、ナイフも拳銃も一切の武器を所持する)
つまり、AとBのどちらが武装するかの違いだけに過ぎず、そこにはナイフも拳銃も生きている。
目の前に現実にナイフも拳銃もありながら、
その事実に目を伏せて、武器を奪われた片側だけを捉えて平和を連呼する間抜けな輩達。
平和憲法と位置付けるならば、双方ともに武器を捨ててこその理屈であります。
アメリカの軍事力によって他国からの侵略を防いでいる現実を、いい加減に気付いて頂きたいものですね。
書き忘れてスミマセン。m(__)m
新年明けましておめでとうございます。m(__)m
今年も宜しくお願い致します。(^-^)v
せと先生、皆様、今晩は。m(__)m
私もオウム事件の頃は、有田ヨシフ氏の話をワイドショーで一生懸命聞いていました。
政治に余り興味が無かったので、スターリンがどの様な人物かも知ろうともしませんでしたが。
鈴木邦男氏に関しては、三島由紀夫や阿部勉とも行動を共にしていた人物なのに反日連中とくっついているのがショックでもあります。
何か事情もあったり、家も火事になり、最愛の家族とも離れた所を見ると、集団ストーカー被害者としては察する部分が多々有りますが、右に戻って欲しいと思う所です。
左翼も「反日」でなければ存在理由がありますが、「反日」は一掃すべきだと思います。
そりゃ侵略者にとって侵略しようとする国が
『戦争できる国』になっちゃ侵略しにくくなって困るだろうね。
平和憲法があるから侵略されずに済んだって言うなら
なんでウイグルやチベットは侵略されて
中共からホロコーストされているのか説明してみろ
って言ったらどんな答えが返ってくるのか一応興味はある。
平和憲法(=非武装中立)と集団的自衛権反対(=日米軍事協力反対)
で米国の軍事力にも頼らず自国でも平和憲法と非武装中立で
どうやって国を守るの?ってある時共産支持者に聞いたら
「その時は堂々と国連に提訴すれば問題は全部解決」
とか言っていたのを覚えているが
「ではチベットやウイグルに対して中共は侵略した時に
国連は口で抗議するだけで実質的には今なお何もできていないが、
これは解決していると言えるのか?」
と問うと
「中国にとって日本は最大級の貿易相手国であり
その相手を侵略するなど絶対に有り得ないのだから
軍事力など持っていても全部無駄だ」
などとまたも意味不明な
答えにもなっていない答えが返って来たのを覚えている。
こう言うようなのが先の選挙で
比例で20も議席を増やすのだから本当に今の日本は
ある意味スゲー国だなあとつくづく思う。
『戦争しない国』を目指していて
他国に侵略されて制圧された時に
制圧した国が『戦争する国』だったら
結局『戦争する国』になってしまうって事に
共産支持者は気付いているのだろうか・・・。
しかし相も変わらずこんなバカ新聞があるんですね。
憲法9条が日本を守っている ってバカ丸出しですね。
自国は自国民が守る これが世界の常識です。
シナや北なんていう基地外国相手に 憲法9条 鼻で笑われますよ。
憲法9条で日本が守れるならチベットやウィグルは何でシナに侵略されたんだ?
頭の中がお花畑のアホ左翼の戯言ですね。
ある者にとって、「そいつ」が自分にとって役に立つ奴だと言う認識があるのならば、是が非でも役に立ってもらいたいと望む事は良くある事でして、「そいつ」からそれを拒否された段階で、敵対行為だとみなされる事は良くある物です。
世の中、害にならなければ中立が保てるとは限らず、ある物にとって役に立たない事もれっきとした有害行為だと言う事例は多々ある物です。
よって非武装中立なんて代物があろうはずがない。それなりに武装しなくては、誰かかから、味方になる事を強いられて、断る事も出来ずにずるずると行ってしまいます。
こういう発想って創価学会の人間と全く同じですね。
ワタシの知人に創価学会の人がいたけど、自分が贅沢に安楽に暮らせるのは、創価学会のお蔭だと言い続けていました。
ホントはご主人の稼ぎが良いからだったのですが・・・・。
結局離婚しました。 それで随分貧乏する事になったのですが。けれどもヤッパリ創価学会を信じて、ご主人に対する仕打ちへの反省はなかったのです。
でもこの手の人の面倒を見てくれるのって、創価学会などカルトぐらいなのですよね。 普通の人は付き合っていると段々ウンザリして支えきれなくなるのです。
ワタシも彼女とは付き合いきれなくなって、友達付き合いをやめました。