ヒトラー賞賛本騒動を切る。
ヒトラー賞賛本騒動を切る。 言論出版妨害こそが批判されるべきであった。
←ブログランキング応援クリックお願いします。 「説得できない有権者は抹殺するべき」…高市早苗大臣が推薦!自民党広報部長が執筆した「ヒトラー本」の怖すぎる中身
ソース(リテラ) http://lite-ra.com/2014/09/post-459.html
写真=抗議が殺到して僅か2ヶ月で絶版となった『ヒトラー選挙戦略』(永田書房) なんと現役閣僚も推薦文を寄せていた!
http://lite-ra.com/images/hitlersenkyo_01_140913.jpg
安倍改造内閣に入閣した高市早苗総務大臣や、稲田朋美政調会長ら自民党議員3名が、ネオナチ団体代表とツーショット写真を 撮っていたことが国内外で波紋を呼んでいる。団体の名称は「国家社会主義日本労働者党」。公式サイトに国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の「かぎ十字」(ハーケンクロイツ)を掲げ、「日本民族の優秀性を確認し血の純潔を保持」「民族浄化を推進せよ!
国家社会主義闘争に立ち上がれ!」などと主張する組織である。
高市総務大臣は12日の会見で、「不可抗力だった」「思想信条が分かっていたら、会いもしなかったし、写真も撮らなかった」などと 釈明した。しかし、本当にそうだろうか。少なくとも高市はナチスになんら拒否感や批判的視点をもっておらず、それどころか学ぶべき ものがあるとさえ考えていたのではないか。
というのも、一部で報道されているように、高市は過去にナチス礼賛本に推薦文を寄せていたことがあるからだ。この本は『HITLERヒトラー選挙戦略』(小粥義雄/永田書房)。ヒトラーの選挙戦略を学ぼうという本で、94年4月に出版されたが、米ニューヨーク・タイムズ紙 などから「ヒトラー称賛」と批判をうけ、ユダヤ人団体も抗議。わずか2ヶ月後に絶版回収となった“発禁本”である。ところが、この本の広告に、高市早苗がこんな推薦文を寄せていたことが判明している。
「著者の指摘通り勝利への道は『強い意志』だ。国家と故郷への愛と夢を胸に、青年よ、挑戦しようよ!」
だが、この問題は高市ひとりの責任にはできないだろう。このヒトラー礼賛本の著者・小粥義雄氏は自民党東京都支部連合の事務局広報部長(当時)。つまり、この本は自民党の候補者に向けた選挙戦略啓発本だったというわけだ。
公党の広報部長が候補者への啓発本にヒトラーを使うというセンス自体信じられないが、もっと唖然とさせられたのはその中身だ。 ユダヤ人団体の抗議には過剰対応のものも多いため、今回、この『HITLER ヒトラー選挙戦略』を実際に入手して読んでみたが、結論から言うと、これは誰がどう読んでもヒトラー礼賛といわれてもしようがないものだった。
まず、表紙からしてすごい。ハードカバーにハーケンクロイツ。表紙をめくると、ヒトラーの肖像画と、キャラクター化したイラストがとびこんでくる。そして、最初に掲載されているのはヒトラー政治戦略研究会によるこんな“あいさつ”だ。
「私たちは短期間に国論を統一、政権を奪取して第三帝国を建設したヒトラーは、現代選挙を考えるうえで、とても重要な教えを私たちに 示しているんだと思います」
具体的には「カギ十字の統一したイメージマーク」に「ポスター、ビラ、ラジオ、映画などのマスメディアを駆使した宣伝攻勢」などが「重要な教え」にあたるという。これが「混迷の時代、大衆文化時代の今日『ピタリ』とあてはまる政治戦略」らしい。
いきなりの“かぎ十字の肯定”。こんなことを語っている「ヒトラー政治戦略研究会」というのはなんだろうと思って、奥付をみると 「編集 ヒトラー政治戦略研究会」とある。どうも、同書は自民党広報部とこの団体の合作らしい。
本文を読み進めていくと、各章の頭に『わが闘争』など、ヒトラーやヒトラー側近の著作からの引用文を掲げ、それをフックに、著者の 自民党広報部長が「現代選挙の必勝法」を述べていくという構成になっているのだが、この本文もすごい。
たとえば、「勝利に一直線」という項目の冒頭には、ヒトラーの側近であったへルマン・ラシュニングの著書『永遠なるヒトラー』から、まず、こんな文章が引用されている。
《私はいかなる手段もためらいはしない。私はあらゆる手段が、正当なものとなる。私のスローガンは“敵を挑発するな!”ではなく、“非常手段に訴えて敵を殲滅せよ!”である。戦争を遂行するのは私なのだ。》
「敵を殲滅せよ!」「戦争を遂行するのは私なのだ」とか、物騒きわまりない引用だが、その引用を批判するような記述は一切ない。それどころか、著者の自民党広報部長はこれを受けて、人間全てを納得させることは不可能だから、一人が反対したら三人の賛成者 を生むことが大事だと説いた後、こう檄を飛ばすのだ。
「そして、説得できない有権者は抹殺するべきです」
自民党広報部長が殺人教唆!?と驚愕していたら、次に「この抹殺とは人を殺すことではありません。政治的活動を一切させないように工作することです」と続き、ホッと胸をなで下ろしたのだが、いやいや、考えてみると、「政治的活動を一切させないように工作」というのも相当に恐ろしい。それって、反自民党的な有権者ならびに市民団体や政治勢力を弾圧して、政治に関与させないようにする!ってことじゃないか?
とにかく万事がこの調子で、ヒトラーの行為や政策を批判するような文言はほとんどなし、ひたすらヒトラーはすごい!というイメージを煽り、ヒトラーの独裁的政治手法やデマゴギーに満ちた宣伝戦略に学べ!とアジり続けるのだ。
本来なら、「ヒトラー礼讃」や「ネオナチと関係」などの話が取りざたされれば国際的な非難は免れないのだから、政治家であれば 十分すぎるほど気を払うべきこと。ところが、広報部長がこんな礼賛本を出版し、安倍首相の側近中の側近である高市早苗総務相がそれを「著者の指摘通り勝利への道は『強い意志』だ」などと絶賛していたのだ。これがほんとうに民主主義国家の政権を担う政党なのか、疑わしくなってくる。
しかし、考えてみれば、それも当然なのかもしれない。昨年7月には、麻生太郎副総理が、憲法改正を巡る講演で「ドイツのワイマール憲法はいつの間にかナチス憲法に変わっていた。誰も気が付かなかった。あの手口に学んだらどうかね」と発言して物議をかもしたことがあったが、この政党にはもともとナチスに対する批判的視点や拒否感が欠落しているのだ。というのも、戦前、大日本帝国はヒトラーの ドイツ、ムッソリーニのイタリアという独裁主義国家と三国同盟を結んで、アメリカやイギリスなどの民主主義国家と戦争を繰り広げていたのだ。
そして、安倍首相の祖父である岸信介元首相をはじめ、そのナチスドイツと日本が結びついていた時代に政権の内部にいたり官僚だった人間たちが参加してつくったのが自由民主党なのである。
そういう意味では、敗戦と占領によってアメリカに対して恭順の意を示しているだけで、この政党の底流に流れている考え方はアメリカやイギリスなどの連合国的価値観よりも、ドイツ、イタリアなどの枢軸国的価値観に近い(とくに、安倍首相の出身派閥である清和会はその傾向が強い)。
そして、そのDNAは安倍晋三首相や菅義偉官房長官、麻生太郎副総理、そして、高市早苗総務相や稲田朋美政調会長にも受け継がれ、 ネトウヨ的な大衆の熱狂とあいまって再強化されている。今回、高市早苗や稲田朋美がなんの警戒感ももたずネオナチと接近したのも、こうした流れの延長線上に起きたことなのだ。若い世代は天皇制信仰が薄い分、古い世代よりももっとナチスとの親和性が高いといって
いいだろう。
実際、今回、高市や稲田とツーショットにいおさまっていたネオナチ団体は過去にもっとディープな形で自民党と関わりがあったことも わかっている。
2000年の衆院選の際、全国で日本共産党を攻撃するビラが大量に撒かれたことがあったのだが、このビラは、同年5月に雷韻出版という 会社から出版された『誰も知らない日本共産党のホンネ』という本の“宣伝ビラ”だった。同年6月21日の『赤旗』は自民党広報本部長の名で全国の支部にあてた「通達文書」をすっぱ抜き、自民党本部がこの本を大量に買い取り、選挙に活用するよう全国に通知していたと
報じている。
ようするに選挙違反にならないよう、自民党が本の宣伝の体裁をとって共産党攻撃を仕掛けていたわけだが、問題はその本の出版元だ。先述したようにこの出版元は雷韻出版という会社だが、同社の当時の代表と今回のネオナチ団体「国家社会主義日本労働者党」の代表が 同一人物だったのである。これは偶然の一致ではないだろう。
ネットで安倍政権=自民党をナチスになぞらえると、返ってくるのは大抵「ブサヨの妄想」という嘲笑だ。筆者も妄想であってほしいと思う。だが、こういう事実を見せつけられると「こいつらもしかしたらマジなんじゃないか」という恐怖がこみ上げてくるのである。
(終わり)
長ったらしい文章だが紹介した。おそらくは当時の事情を知らない人が書いているのだろう。しかし、良くこの本を見つけてきたものである。この文章の中では僅か2ヶ月で絶版と書かれているが、それは間違いだろう。当時私がこの問題で取材したが、取次ぎまでは行ったが店頭に並んだ直後に回収となっている。
かなり昔のことなので記憶にはないが、2ヶ月も本屋に置いてあれば、当時そのように正確に記す筈なのに、<一般書店に配布になった直後に突如として消えたのである>と書いているから間違いない。
当時の機関紙を紹介します。パソコンで見るかたは拡大して読んでください。スマートホンなどの方は見れないかも知れませんが、パソコンで拡大すれば読めると思います。

何の理由も明かされないままに20年前にこのような言論出版妨害事件がおき、それを全くマスコミは報じなかった。そして今自民党の高市早苗大臣を批判するために、それこそ突如として出てきた。
本来ならばこの時にユダヤによる出版妨害事件として大きく取り上げられるべきものであった。このようなことは日本では度々見受けられた。
でも明らかなように「ヒトラータブー」が存在している。歴史上の人物を研究の対象として取り上げることに何の問題があるのか?ヒトラーを悪く描いた本はたくさん並んでいる。逆にヒトラーの功績などを称えるとこのように店頭に並ぶ事さえも出来ない。
実はこの単行本は取材の過程で手にしたが、その後紛失してしまった。もし、この本をお持ちの方がいたら、高額でも購入したいので譲って欲しいものです。
ネットではこんな疑問が書かれていた。
推薦者の一人、保坂三蔵はこういう人。
=====================
永住外国人への地方選挙権付与に賛成。
東京日韓親善協会連合会の会長を務めていた当時、
在日本大韓民国民団の集会に出席し、
在日韓国人をはじめ永住者への地方選挙権付与に向けての意気込みを語った。
=====================
↑こういうのがナチだそうだ。
つまり、ナチズムに反対する者は、外国人参政権にも反対ってことかな?www
著者は自民党の東京都連の人間だった。思想とかには余り関係なく純粋に選挙戦略を考えて書いた本なのだと思う。そこに推薦文を書いたからと言って何が問題なのだろう。
それも平成6年のことだ、今から20年も前になる。その頃全く知られなかったユダヤによる出版妨害事件が、今更取り上げられその妨害には何ら触れないで推薦文だけ問題にされるなど、一体この国は何処までユダヤ勢力の圧力に屈していかねればならないのか?
そのユダヤの出版妨害を問題にすることもなく、高市氏攻撃に利用する左翼も本当にどうしようもない連中だと思わずにはいられない。
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Posted by the_radical_right at 07:22│
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【子供たちに伝えたい日本人の近現代史】
GHQ歴史観押しつけ 言論自由化の裏に厳しい抑圧2014.9.14 15:00
マイクの周りに黒山の人だかりができた街頭録音風景。「与えられた言論の自由」だった =昭和22年12月、東京・銀座
昭和21(1946)年5月
GHQ歴史観押しつけ 言論自由化の裏に厳しい抑圧【草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN】at 2014年09月15日 09:14
坂本大典『日本人の百年戦争』(展転社)
『日本人の百年戦争 戦後、子どもたちが学べなかった近現代史』坂本大典著
この本はペリー来航以来、日本が戦ってきた外圧、とくに薩英戦争、馬関戦争を経て、初の対外戦争である日清・日露、そして第一次世界大戦から満
坂本大典『日本人の百年戦争』(展転社)【草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN】at 2014年09月15日 11:20
ところでイスラエルはウクライナのクーデター政権に抗議したんだろうか?
「ネオナチ」のシンパが正当な手続きで成立した前政権を倒して樹立した正当性の書ける政権なのに、未だにそう言うニュースは聞きませんね。しかもこの政権を欧米各国が、しかも「ドイツまでもが」支持してるんですけど、そっちの方にも抗議はしないのでしょうか(棒)?
全国各地に蔵書あり。読みませう。
お近くの図書館から取り寄せできることが多い。
HITLER(ヒトラー)選挙戦略
小粥 義雄(著) ヒトラー政治戦略研究会(編集)
ISBN-10: 4924457051 ISBN-13: 9784924457058
国立国会図書館 東京本館
目黒区 八雲中央図書館
府中市 中央
東京都立図書館 中央
成城大学
神奈川県立図書館
横浜市立図書館
埼玉県立図書館浦和
水戸市立
大阪府立図書館 中之島
大阪府立図書館 中央
大阪市立
国立国会図書館関西館
京都府立図書館
兵庫県立図書館
北海道立図書館
札幌市立
宮城県図書館
県立長野図書館
石川県立図書館
静岡市立
広島市立
広島県立図書館
愛媛県立図書館
福岡県立図書館
福岡市立
熊本県立図書館
熊本市立
沖縄県立図書館
本当の事を知らなければ、
いくら政権交代、法制定、各種社会問題を取組んでも
何にも変らない、正せないと思ってます
P.S. 官民が共謀して行ってる口封じ・口止めの手口は、
飲食、水道水に薬・汚水を仕掛けたり
車・オートバイなどに排気ガスやあらゆる所での空調などに
毒ガス(主に硫化水素ガス)を仕掛けたり、
訳分からない、信じられない、 マイクロ波兵器を使った 攻撃などで
心身障害者にさせたり、死なせたりしてます。
あるいは、何の悪い事をしてないのに 逮捕して
誰にも知らせないで 刑務所や精神病院へ入れたり、、
殆どの人達が騙された事さえ気づかず 騙されやられてるので
公にならないだけです。
これじゃ、日本が民主国家・法治国家と言えません。
正義、人権、良心、道徳などが存在してる社会と言えません。
偽りの日本ではなく、
本当の美しい日本、
誇り高い日本になってほしいです!
S.O.S.
東京都豊島区池袋本町1ー39ー10に 25年住んでる安と申します。
どんな組織、宗教なども関係ない、 ただのババで、
何の落ち度もなく、 公権力犯罪を受けて訴えたら
解決の所か公権力犯罪を隠ぺいする為、
事故や病気をよそい口止めしようと官民が総力をかけてます
私が心身障害者にさせられる前に 私と子供達の身辺安全をお願いします。
日本がなぜ、
全ての分野(政官財学報、警察、検察、司法、医療、保険、金融、通信、自治体、農協…)で
徹底腐敗を極め、 善良な市民を地獄に墜としているんでしょうか?。。
詳細なことは、お手数をかけて申し訳ないですが、
http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59
http://blogs.yahoo.co.jp/mebius856 をご覧ください。
坂井三郎→○
酒井三郎→×
初歩中の初歩をMissって投稿をしてしまいましたm(_ _)m
戦国時代や大東亜戦争の武人・軍人を様々見て参りましたが、ドイツの軍人では『エルビィン・ロンメル』は最高級の軍人でしたね(砂漠の狐)
戦国時代で最強の戦術的指揮官は『真田信繁』だと、わたくしは位置付けております(真田日本一の兵・古今これなき大手柄・古の物語よりこれなき由・と敵将から絶賛)
若者は世界でベストセラーになった零戦パイロットのエース酒井三郎の『大空のサムライ』 を騙されたと思って読んでみよ!!
酒井三郎がテロ朝の『朝までテレビ』に出演した時に左翼陣営の論客者達が無言に陥ってしまった経緯が、そこに有る…。
観客は絶賛の嵐でしたっけ…ふふふ
公明党による共産党潰しにも感じられる。野中氏他が赤旗で何を語ったかにもよるかな…
朝日新聞の悪どさ
朝日新聞は吉田清次の虚言を認め、過去の報道を取り消しました。が、日本軍の強制連行は取り消していません。多くの証拠があると今なお日本軍の強制連行を肯定しています。
卑怯なのは海外向けの発信です。自らの行為を反省するのではなく、「日本の極右によって歴史の修正を迫っている」などと日本は固定化した歴史を修正しようとしていると報道しています。
海外で「固定化した従軍慰安婦の歴史」は修正すべきではないと言っているのです。30年に及ぶ虚偽報道で「誤った歴史を固定化」させた責任を取ろうとはしていません。朝日は悪どい会社です。
固定観念で聞く耳を持たない「外国政府」を説得するのは難しいです。特に韓国は頭から真実を受け入れません。真実を訴えても韓国だけは無駄です。それでも諸外国に真実を拡散していく必要があります。
嘘つき韓国を非難する声が広がるまで真実を訴えなければ行けません。半島民族のDNAを知らないで、今まで、事なかれで韓国と接してきた日本政府の責任でもあります。
瀬戸様
今日の記事にある書籍について調べた所、amazonで古本が出品されていました。古本は2冊あり、安い方でも68,000円もしますがどうしてもご入手したいお考えならば一考の価値は有るかと思います。amazonの商品ページは以下の通りです。
http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/4924457051/ref=tmm_other_meta_binding_used_olp_sr?ie=UTF8&condition=used&sr=&qid=
もともと河野談話は日韓の野合によって、出したものだがそのときの裏合意を韓国が逆に利用したに過ぎないが、それだけでなく、わが国から韓国への援助金が出しやすくなり、その金に日韓の議員その他が群がったと私は見ている。日韓議員連盟の連中をみればいい。また基本条約以降どれだけ韓国へ金が行ったかをネットにもあったからみればいい。バックアップをとっていなかったので、ないけれども。
さて書籍の紹介。
版元 ワック出版 タイトル <関東大震災、朝鮮人虐殺は無かった>
この本の結論は関東大震災前に朝鮮人が昭和天皇の結婚式に蜂起する予定でいたが、震災が起きて急遽変えた。あちこちに火をつけて周り、また爆弾も投げた。そのためにあの大火災になった。そのとき自警団が組織されて、その蜂起した朝鮮人どもを殺害した、当然の行動に過ぎない。そのとき誤って殺された朝鮮人もいた。
私は問題はそこにあるのではなく、その事実(朝鮮人の蜂起)を政府が隠したこの行為が問題だというのが私の意見です。挙句の果て、朝鮮人が震災の跡かたずけを無償でしているという報道までさせて、言論統制をした。
なぜか?わが国が日韓併合政策をする上においてそれは不都合で、その隠す行為が逆に朝鮮人たちが日本政府くみやすしと思う元となったことに日本政府がきずかず、その後の朝鮮にたいして、文治政策にかえ、莫大な資金を朝鮮につかって、東北の農民が娘の身売りをしなければならなくなったにもかかわらず、朝鮮を融和する政策をして、それが2.26事件へと進み、やがては大東亜戦争へと進んだ歴史があるからです。河野談話の結末はまだついていない。日本人は警戒せよ。
先生、自民党福島県連内で内紛騒ぎが有り、県警、公安、いわきと郡山のヤクザ右翼が介入して、一悶着有るのですがご存知ですか?
2.
162-8801新宿区市谷本村町5-1 T03 5366 3111 F03 5261 8018
防衛大臣 江渡聡徳
防衛事務次官 西正典
統合幕僚長 空将 岩粼茂
100-0013千代田区霞が関1-1-1公安調査庁長官
100-8974千代田区霞が関2-1-2
国家公安委員長山谷えり子
警察庁長官
100-8970千代田区霞が関3-1-1行政改革担当大臣有村治子F03 3581 4611
自民党幹事長谷垣禎一F03 5511 8855
自民党政調会長稲田朋美F同上
自民党税制調査会幹事西田昌司F同上
自民党全員
次世代の党全員
へ
韓国人査証免除・緩和全種類廃止&共産シナ人査証緩和全種類の廃止
韓国人・北朝鮮人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の留学・教員・研修・就職・起業・定住・永住・特別永住・帰化の禁止と剥奪
大使館1つ以外在日公館撤去
民団・朝鮮総連・日中友好協会の解体
通名使用廃止・通名帰化禁止
日韓断交&日シ断交
スパイ防止法制定
指紋押捺適用
を要求しよう!
宇都宮保守ラーガー
1.
帰化未帰化在日韓国人たちの不法占拠を絶対に許してはいけません。
-----
やや右寄り 様 Twitter H24.9.30
帰化未帰化在日韓国人たちが不法占拠を続けた兵庫県伊丹市中村地区。我々が心に留めておかなければならないことは、このような日本国主権を侵害した不法行為が帰化未帰化在日韓国人たちによって行われたという事実と、これら帰化未帰化在日韓国人たちの不法要求に屈し立ち退き料などを手厚く補償を行ってしまった地方公務員たち(兵庫県、伊丹市)と国家公務員たち(日本国政府)の大失態です。
----- 以上、転載終わり(加筆含む) -----
110-820韓国ソウル市鍾路区青瓦台路1韓国大統領朴槿恵 航空葉書70円
106-0047港区南麻布1-2-5駐日韓国大使李ビョンギF03 3452 7420国内葉書52円
106-8585港区南麻布1-7-32民団団長呉公太F03 3454 4614国内葉書52円
へ徹底抗議しよう!
首相安倍晋三F03 3581 3883・5510 0654
法務大臣松島みどりF03 3592 7009
法務大臣政務官大塚拓F同上
法務事務次官稲田伸夫F同上
外務大臣政務官宇都隆史F03 5501 8057・8128
外務事務次官齋木昭隆F同じ
外務省領事局外国人課長小川秀俊F03 5501 8174
100-8940千代田区霞が関3-1-1
財務大臣麻生太郎F03 5251 2163
財務事務次官香川俊介F同上
財務省主税局長佐藤慎一F同上
100-8926千代田区霞が関2-1-2
総務大臣高市早苗F03 5253 5190
総務事務次官大石利雄F同上
総務省自治行政局長佐々木敦朗F03 5253 5512・5614
総務省自治税務局長平嶋彰英F03 5253 5659
>、こういう事実を見せつけられると「こいつらもしかしたらマジなんじゃないか」という恐怖がこみ上げてくるのである
もうこの時点で隔離病棟送りになっても不思議でないレベルですw。
お疲れ様です。
249人の賛同者が集まりました
《集団ストーカーを規制しよう》
集団ストーカー撲滅の最初の足かせとなってるのが、
ストーカー規正法の定義が「恋愛感情のもつれ」と限定されていることです。
以下のサイトから署名をお願いします!
メールアドレスだけで署名できます。
内閣府: ストーカー規制法の改正(「恋愛感情のもつれ」に限定した部分を削除)
http://www.change.org/ja/キャンペーン/内閣府-ストーカー規制法の改正-恋愛感情のもつれ-に限定した部分を削除
http://progressjp.blog.fc2.com/(上のリンクから署名サイトへ移動しない方はこちらのリンク先を経由)
(日本人の被害者を救い、日本の秩序を正すことに協力願います)
[さゆふらっとまうんど氏]【舛添要一売国奴偽都知事】と【子宮頸癌ワクチン】の関係
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=63780
今回の朝日新聞の訂正はいまだそれで終わりではない。朝日が国連へ行って、それが誤りであったことを言うまで解決は無い。この朝日の行動は何か大きな裏がある。それは日韓、日朝の外交関係と関係している。特に韓国とでしょう。また銭を銭をといってきているわけだが、ここをよく考えることで、朝日の行動が逆の意味での謀略、つまり逆の河野談話の可能性がある。その証拠に政府は河野談話を見直さないと明言している、そもそも奇怪なことは安倍首相が始めて総理になったとき、アメリカへいって、ブッシュ大統領に、慰安婦問題で謝罪をしているはずです。そのときなんでアメリカに謝罪する必要があるのかとおもった。関係ないと思ったが終戦後のアメリカ軍用の従軍慰安婦施設問題が出てくるからでしょう。アメリカは始めから強制連行も性奴隷出ないことも上層部は知っている。特に国防省と国務省はね。その上での事件です。今回はまた別の思惑の始まりで、それは南北朝鮮と深く関係している。いずれにしても、拉致被害者を取り返す上において制裁を解除する必要は無く、逆に、北朝鮮から賠償を取る案件でしょう。拉致被害者を取り返すために、北朝鮮に金を払うなら、誘拐において金を払うことと同じでしょう。是非を間違えている。在日朝鮮人を締め上げればそれで帰ってくる。特にパチンコを賭博として取り締まればそれで十分です。金もかからない。なぜそれをしないのか?わが国の朝鮮との闇は深い。
[再掲]
(転載)
1939年、ドイツがポーランド攻撃に追い込まれた理由
345 :名無しさん@13周年:2014/02/15(土) 14:26:54.68 ID:5HPZezciO
1921年 ドイツの隣国ポーランドがロシア(ソ連)を侵略して勝利。カンチガイして調子に乗る
1922年 ポーランドがフランスに対して「東西からハサミ討ちで一緒にドイツを侵略しよう」と呼び掛けるが
1918年までの第1次大戦で莫大な死者を出して間もないフランスは拒否。ドイツ国民はポーランドにマジでムカつく
1930年 ポーランド政府はポーランド国内のドイツ人財産を没収開始。ドイツ国民、ポーランドにマジムカツク
1932年 ポーランドがロシア(ソ連)と不可侵条約を締結して、ロシア側国境に配備していた兵力をドイツ側国境に移動開始
ドイツ国民、ポーランドがドイツ侵略の準備をはじめている危機感ハンパねえ
1933年 ナチが政権を握る。(つまり、この11年も前からすでにポーランドはドイツにケンカ売り開始してた事になる)
1934年 ポーランド陸軍80万に対して陸軍たった10万のドイツヒトラーはポーランドに不可侵条約をお願いする
1935年 ドイツ軍たった10万ではポーランドからの侵略を防ぎようが無いため、ドイツやむなくベルサイユ条約破棄を宣言
1938年 ポーランドは、ドイツ本土とドイツ飛び地の間の通行を妨害(ダンチヒ回廊問題)
ヒトラーを挑発「ポーランド陸軍は80万。スゲエだろ? オラオラかかってこいや弱小敗戦国ww」
1939年9月 ドイツ国民ついに限界ブチ切れ
2014/09/10(水) 13:20:39 | URL | りーべ #-
[再掲]
日本国内において、帰化未帰化在日韓国人たち、バカサヨ日本人などが「ナチスは右翼よ」と韓国式捏造大嘘を言っていますが、
ドイツ、オーストリア、スイス、北欧諸国をはじめヨーロッパ諸国において、「ナチスは国家社会主義労働者党という極左よ」と言われています。
ちなみに、ナチスは大東亜戦争中、日本人の同胞民族であるフィン人の国のフィンランドの独立維持を助っ人し、フィンランドにおいて、ナチスは称賛されています。
ただし、ポーランド(ヨーロッパの第1韓国)とチェコ(ヨーロッパの第2韓国)とフランス(ヨーロッパの共産シナ)の工作によって、フィンランドの東カレリア地方は、旧ソ連へ併合されてしまいました。
小沢は他国と対等な関係を築くためにアメリカの言いなりになるなと主張してます。
石原慎太郎さんによると「あの人ほどアメリカの言いなりになった人はいない」と指摘する。
湾岸戦争の時にアメリカに言われて一瞬にして戦争支出130億ドル差し上げ、造らなくても公共事業工事やって使ったお金430兆円。
この時の日米構造協議の中には大店法もあって、日本の商店街は壊滅的な状況になった。
詳しくは日米構造協議小沢で検索。
日本の借金の半分を使った小沢と金丸のせいで、安倍さんは増税決断させられてるのである。
小沢信者は世襲安倍政権がtpp推進とか色々言うが、まず小沢も世襲だと言う事忘れてる。
ヒトラーに対して、現代人は「稀代の極悪人」「人間の姿をした悪魔」のように思っています。
でもそれは真実でしょうか?
今になってみると、たとえば在日特権への抗議デモがいつの間にか「ヘイトスピーチ」というレッテル張りがなされて人々の間に浸透してしまったように、何らかの組織がヒトラーを最大の戦争犯罪者のように誇大宣伝して、それが成功しただけではないのか?
そういえば私が子供の頃は、東条英機元首相が戦争を強引に推進した最大の極悪人のように思っていました。
様々な刷り込みによって、日本を間違った戦争に駆り立てた恐るべき人物として世間に記憶されてしまったのです。
ところがつい10年ほど前に、それがまったくの誤解であったことを私は知りました。
テレビに出演した際、娘の東条由布子さんが語った東条英機さんの実像はまったく違ったものでした。
彼女のお話によると、天皇陛下はそもそも開戦に反対であり、東条さんに戦争を阻止するように委託されたが、最終的に陛下の御心に沿うことがかなわなかった。
それで開戦前夜に東条さんは自室の中で男泣きに泣いていた・・・その光景を自分ははっきりと覚えていると。
由布子さんいわく、「父はあの時代の大きな潮流に逆らうことができなかったんです。」
だが、戦争後の東条さんとご一家を襲った運命は過酷なものだった。
英機氏は最大の戦争責任者として絞首刑に処せられ、残された家族は世間の冷たい目にさらされ、お米の配給を拒否されたり、子供たちは学校にいくことすら難しかったともいいます。
戦後すっかりGHQにマインドコントロールされ、真実を見る目を失ってしまった日本国民。
今こそ様々な嘘のレッテルをはがして、本当の歴史に向き合わなければいけない時だと思う。
※40年前にジャック・デリダたちによって哲学〜宗教〜政治が[脱・構築]されて以来、いわゆる「ポスト構造主義」の時代に、今時ヒトラーやマルクス、ましてやキリストやマホメットなんて。いわゆる[人間]と呼ばれている我々の課題は「人間はどこまで来たか」です。今更、<教条主義>で一握りの権力者が優位に立つように(他人)を「言葉」で締め付け<支配>するなんて…(笑)〜(呆)〜(怒)!