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ご存知アドルフヒトラーの肖像画です。私の手元に本日帰って来ました。この写真ではわかりませんが、かなり大きなもので迫力があります。
先月亡くなられた故篠原節会長から22・3歳のころに頂いたものです。篠原会長は同じような絵を持っていました。これよりもかなり小さいものです。
私が知り合った頃に、私へのプレゼントに若い画家に頼んで書いたものでした。その後、篠原会長の家が全焼して篠原会長の持っていたヒトラーの絵が燃えてしまった。
非常に落胆されていたので、そこで一度は頂いた絵ではあったが、お返ししました。生前篠原会長は「俺が死んだら瀬戸君に返してやれ」と言っていたそうで、本日受け取りました。
この絵を描いた人を昔聞いたことがありましたが、忘れてしまいました。絵の下にこのような名前がありました。何とお読みするのか?・・・・わかりません。
当時絵描きを目指していた美術大の学生だったと伺ったこともありましたが、曖昧な記憶で思い出せません。
画家として大成されていれば是非お話を伺ってみたいと思いました。
この絵描きさんを知っている方がおられましたら、メールにでもご連絡ください。
ヒトラーナチス研究会のブログは久しくお休みしています。今仕事が忙しく書いている暇がありません。12月も中旬過ぎれば時間も取れるので、その頃にまた覗いてみて下さい。
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Posted by the_radical_right at 20:54│
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テレ東のお宝鑑定番組に出して見たらどうですか、鑑定家のプロならもしかすると作者の情報を知っている人がいるかも知れません。
H. Fujimoto と読めます。
藤本春枝さん?
http://www.city.itoman.lg.jp/topics/200711/20071128_1.html
凄い!!
生で拝見できる機会があったら是非鑑賞したいなぁ。
力強い眼光が印象的。
コレは…『砂漠の中に針を探す』ぐらい難儀でなミッションですねぇ…。
せと先生がテレビに出演出来れば該当者を見付けられる可能性は飛躍的に上昇するのでしょうが…。
先ずは片っ端から美術大学を洗ってみるのも一つの方策ですかねぇ…。
ヒラリー・クリントン国務長官が9月に訪中した際、支那の指導者に語った内容
「 ロサンゼルスの妾村の一掃 」とは、多くの高官は妻を米国に移住させたほか、愛人にも米国の豪邸を買い与えている。それがロサンゼルス周辺に集中しているため、ネットでは「ロサンゼルスに支那の妾村ができた」と揶揄されている。妻よりも愛人を大事にしている高官が多いため、家族だけではなく愛人を一緒に刑務所送りすれば、支那高官たちへ与えるダメージはさらに大きい、ということを言いたいようだ。
支那国内では、土地の立ち退き問題などで毎年20万件以上の暴動が起きているとされており、不満分子に武器が提供されれば、人民解放軍を相手にたちまち内戦が始まりそうだ。
この「 戦わずにして支那(中国)に勝てる6つの方法 」は、支那国内のネットの書き込みによって話題となったもので、実態は中国人のネットユーザーによる作り話とみられるようだが、実際に効果のある方法であることは間違いない。
続き
ヒラリー・クリントン国務長官が9月に訪中した際、支那の指導者に語った内容
クリントン長官は支那の指導者に対し、「 貴国がフィリピン、ベトナムおよび日本と開戦すれば、米国は6つの対策を考えている。一兵卒も使わず、中国を負かすことができるだろう 」と言ったという。 具体的な「 対策 」は下記の6項目。
(1) 支那の政府高官が所有する海外の銀行口座の残高を発表し凍結
(2) 米国のパスポートを持つ支那人官僚の名簿を公表
(3) 米国に住んでいる支那人高官の家族の名簿を公表
(4) ロサンゼルスにある「 妾村 」を一掃
(5) 米国在住の支那人高官の家族をグアンタナモ刑務所に収容
(6) 支那国内の失業労働者などの不満分子に武器を提供。
先ごろ、温家宝首相の不正蓄財がニューヨーク・タイムスで報じられたが、不正蓄財が噂されている支那高官は、
習近平一族 1兆円 〜 2兆円
温家宝一族 2100億円( 27億ドル )
薄熙来一族 8000億円
トウ小平一族 8500億円( 10年前 )
劉氏一族 1500億円( 鉄道 )
張曙光 2300億円( 鉄道 )
張曙光:元鉄道省運輸局長は、高速鉄道建設に絡む汚職事件で昨年に摘発され、米国で3軒の高級邸宅を持っているほか、米国とスイスで28億ドルの預金があると報道されている。
ハーバードに留学している薄煕来の息子や、習近平の一人娘を始め、政府高官の家族の多くはすでにアメリカ在住。 要するにアメリカから人質に取られているわけだ。
H25/1/20 のデータより
公務員の国籍条項が撤廃された府県
【岩手県・神奈川県・愛知県・滋賀県・三重県・奈良県・大阪府・鳥取県・高知県・大分県・沖縄県】
BBCラジオ放送が1938年からラジオで自動車愛好番組のドイツ語版を送信してしまったために、戦争への興味を失ってしまったヒトラーの、第二の青春真っ只中イメージ図。
pic.twitter.com/2zW4jm4jfu
おそらくは昭和20年代生まれのかたになるのだと思います。
絵の裏側に何か他に情報が残されていればよいのですが。
H.Fujimotoと書いてあるようです。
上記の文によると描いた人は瀬戸先生と同年配らしいですね。
まだ十分御健在のご年齢です。
ヒトラーに好感を持つ画家の絵だと判断します。
Fujimotoの部分は読めるのですが、その前はどうなってるのでしょう?
大きな写真があればわかるのではないでしょうか?
また藤本東一良という画家がいましたがこちらは無関係でしょうか?
この絵描きさんは知りませんが、ネット上で見るだけでも迫力がありますね。
ドイツではナチスを肯定したら罪になるらしいです(ナチスを肯定するか否定するかは別として)。
もしかしたらこの絵でも逮捕されるかもしれません。
他の先進国ですら言論の自由、思想の自由、表現の自由に信じられないような制限があるみたいです。
そう考えると、日本では言論の自由、思想の自由、表現の自由は保障されていると言えるのかもしれません。
Hとふじもと、つじもと?、でしょうか?
Hの次の文字が筆記体でFかTの大文字?