日米豪が共産中国を牽制
日米豪が共産中国を牽制
←ブログランキング応援クリックお願いします。
日米豪外相が共同声明、「現状を変更する威圧的、一方的な、いかなる行動にも反対する」…尖閣列島めぐる中国の動きを念頭に牽制
岸田文雄外相、米国のケリー国務長官、オーストラリアのビショップ外相は4日午後(日本時間同)、インドネシア・バリ島で 戦略対話を開き、共同声明を発表した。沖縄県・尖閣諸島をめぐる中国の動きを念頭に「東シナ海で現状を変更し得る威圧的、 一方的な、いかなる行動にも反対する」とけん制した。
中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の一部加盟国が領有権を争う南シナ海の問題に関しても「航行の自由」確保や国際規範 の順守の重要性を明記した。 3氏は対話で、サイバー攻撃への対処や宇宙利用など新しい課題を踏まえ、戦略対話を頻繁に開催する方針を確認。シリア情勢 の改善へ緊密に連携することで一致した。
ソース(日本経済新聞・共同通信) http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0404O_U3A001C1PP8000/

日本と米国、そして豪(オーストラリア)が共産中国に対して遠巻きながらも批判した事は、日本だけではなく、同じように共産中国からの軍事的侵略行為に晒されている東南アジア諸国にも安堵感を与えるものです。
これで日米豪の作戦区域は尖閣列島の東シナ海だけではなく、南沙や西沙諸島などの南シナ海までを視野にいれたものとなるはずです。
現にこのようなニュースも報道されています。
自民・石破幹事長、集団的自衛権「日米だけでなく、フィリピンやマレーシア、インドネシアなど、東南アジア諸国も対象にすべき」
自民党の石破幹事長は新潟市で講演し、共に集団的自衛権を行使する対象国として、フィリピンやマレーシアなどのアジア諸国を 含めることを検討すべきだという考えを示しました。
「アメリカの力は相対的に落ちます。中国の力は相対的に上がります。バランスが崩れつつあります。このアジア太平洋地域で バランスを保つためには、日米同盟を強くするだけではなくて、日本とフィリピン、日本とマレーシア、日本とインドネシア、そういう国々 との間に、そういう関係を作るというのも一つの考え方だと私は思う」(自民党 石破 茂 幹事長)
自民党の石破幹事長は新潟市での講演で、「集団的自衛権の行使を認めていないのは世界で日本だけだ」と語り、憲法解釈を 変更して集団的自衛権の行使を容認すべきだという考えを改めて示しました。
その上で石破氏は、「アメリカの力は落ちていき、中国の力は上がっていく。力のバランスが崩れたら戦になる」と指摘し、中国を けん制するため共に集団的自衛権を行使する対象国に、中国を除くアジア諸国を含めることを検討すべきだという考えを示しました。
石破氏は「私たちは戦争したくてこんなことを言っているのではない。戦争にならないために、どうするかということを考えていくのが 我々のつとめだ」と強調しました。
ソース(TBS News-i)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2022482.html
これまでと違って一歩どころか数歩も前に進んだと思いますし、この考えを当然ながら強く支持いたします。我が国には左翼だけではなく、保守派や右翼民族派のなかにさえ反米を唱える人がいますが、何度も言って来たように日米を基軸とする安全保障体制が日本国家が存続する唯一の道です。
それを否定する人達は全て共産支那に屈服する道を選択しています。自主独立などと言ってもそれは共産中国を喜ばせるだけであり、絵空事でしかないことはもう説明を要しないほどに明らかです。
我が国では社民党や共産党、そして新左翼までが反米=平和という幻想を振りまいて来ましたが、それがいかに偽善に満ちたものであるかは、現在ネットで広まって多くの国民の共通する概念となりました。
エセ平和勢力に加担する日本のマスメディアは今後も次のように報道続けるでしょう。
「中国を刺激してはならない」とか「中国包囲網は危険な動き」
更には集団的自衛権を東南アジアにまで拡大すると、戦前の軍国主義時代への回帰を目指すものだなどと左翼だけではなく、カルト創価の公明党までもが大反対すると思います。
しかし、ここで引いてはなりません。共産中国・支那にしっかりとモノを言わないと大変なことになります。中国共産党の人民解放軍の脅威は高まるばかりであり、既に一国だけで抗することなど不可能な状況にあります。
共産中国の解放軍が東南アジアにおいて侵略戦争を仕掛けた場合、それは日米豪も介入する世界的な戦争にまで発展するというメッセージを送り続けなければ、共産中国の軍事的野望を防げないという事でもあるのです。
今回の日米豪参加国の声明というものはかなりの重要性とインパクトのあるものです。3カ国が東南アジアの平和と安定についても共同して対処することを明確に打ち出しました。日本一国で言っても何の効果もありませんが、3カ国という意味は非常に大きい訳です。
日本や東南アジア諸国は皆平和を望んでいるのに、共産中国だけが戦争への野望を募らせています。このような時期だからこそ、この事実上の三国軍事同盟の結成はアジアの平和と安全に取って極めて重要です。
この3カ国にインドも加われば更に安定度が増して行きます。又言うまでもないことですが、もう韓国は抜いても仕方がないと言うか、そうすべきでしょう。韓国は共産中国へ接近しており、その配下もしくは属国への運命を免れません。そのような国は排除して行かねばならない。
日米同盟・日米豪軍事協力・日印軍事協力・東南アジア諸国との軍事協力。
これらの体制固めを早急に行わなければなりません。それには石破幹事長の言うように集団的自衛権の範囲をこれまでの日本周辺有事に限らず、東南アジア諸国にまで拡大するのは当然なことです。
既に前にもお知らせしましたが、フィリピン政府は自衛隊のフィリピンの自国内への駐留を求めています。日本が共産中国からの侵略戦争に対して本格的に取り組むならば、支那の大都市上海に近い場所に軍艦を配置するのは当然です。
共産中国の脅威をいかにしてなくして行くのか?共産党の独裁体制に終止符を打つのか?
この答えは米ソ冷戦時代のレーガン大統領の軍拡競争にこそ学ぶべきだと思います。旧ソ連は米国との軍拡競争で莫大な資金を使わざる得なくなり、それが民衆の共産党離れを産んだ。
共産中国が進める軍拡を逆手に取って、軍拡競争に怖がることなく多くの国と協調して戦いを挑む。共産中国はやがて耐えられなくなって国内から瓦解の道を辿り始める。
旧ソ連の解体となったあのレーガン戦略こそ今取るべき道だと考えます。
←ブログランキング応援クリックお願いします。
Posted by the_radical_right at 06:46│
mixiチェック
安倍は韓国も守ると言っています
自衛隊を最前線にいかせ見殺しにするだけです
他国がどうなろうがどうでもいいですし
日本生存権確保だけのエゴ生きていてけばいい
イラク戦争とか侵略戦争に加担する可能性が高いです
オスプレイ反対を提言する「沖縄保守」もおられますね‥
現実を無視した、飛躍した発想ではないかと。
日本には「おかげさまで♬」という言葉があります。
今あるものから出発するのが保守。
瀬戸様のご意見に賛成します。
厳戒態勢の秋葉原
http://uploda.cc/img/img524fc9ed4827c.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca04cd429.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca147579b.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca1b00d4d.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca22b7f8a.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca2984a0f.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca34346d8.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca3d5b6ca.JPG
http://uploda.cc/img/img524fca47ad923.JPG
添田(高橋)、木本、小林(殺人予告犯)もいたようです
しばき隊オールスター勢ぞろいみたいですね
公的資金を受けた銀行はすべて倒産「破綻」させるべきだ。
中小企業に貸し渋りをし自殺者をだしているのに、
頭取を筆頭に銀行員から自殺者や一家心中がでているのかな、
世の中は本当に不公平だ。
宮崎県の銀行の副頭取はギャンブル代ほしさに横領した奴もいた。
みずほ銀、反社勢力との取引を温存させた社内体制と、ずさんな不祥事対応の背景
http://biz-journal.jp/2013/10/post_3024.html
「半沢直樹」が示唆する「みずほ銀行事件」の根っこ
http://blogos.com/article/70959/
国家の外側で影響力を及ぼすグローバル超富裕層の増大が国民国家の利益を棄損する
アメリカの個人富裕層の中では今、「リッチスタン」という概念が広がっている。これは米ウォールストリート・ジャーナル紙の記者の造語で、「資産100万ドル以上の新富裕層たちが集まる仮想国家」を意味する。これは国民国家ではなくて、世界中の金持ちたちが形成する集合体だ。リッチスタンの人々はみなタックスヘイブンへ行き、税金はまったく払わず、ひたすら自分の資産を守る。そういう人々が増えている。
こんなに自分は働いて、その労働の果実として巨万の富を得た。その富の8〜9割を税金で取られて、それなのに自分の医療費は自分で払わなければならないし、ぜんぜん税金の恩恵に浴していない。「これはおかしい」と言って、ニカラグアやエルサルバドルなどに行ってしまう人も出てきている。
http://media.yucasee.jp/offshore-news/posts/index/522
1%の最富裕層が国民収入の19% 米の格差、歴史的水準に
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130912/amr13091213550008-n1.htm
意外に多い日本人の富裕層、アジアの富裕層がアメリカを抜く日
http://media.yucasee.jp/offshore-news/posts/index/524
世界の富裕層は増加傾向も…中国やブラジルは経済失速で減少
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0912&f=business_0912_058.shtml
30億円以上の超富裕層、職業は女「無職」男「金融」
http://media.yucasee.jp/posts/index/13642
朝鮮を貶す為に福島を引きあいに出す感覚が私には分りません。
福島って貶される対象なのですか。
人民解放軍の退役軍人ばかりでなく、軍事訓練をマスターした留学生やら研修生が日本国内に溢れ、国防動員法により武装決起でもされたら日本の自衛隊だけでは対抗しきれません。
我々日本民族が生き残れる為の選択肢は、もはやアメリカ軍隊の絶大な力に頼る以外にありません。
例え表面的ではあっても日本が平和を維持して来たのは、9条信者が主張するような憲法9条によるものではなく、在日米軍の駐留による絶大な力であります。沖縄県民は米軍基地の撤退など望んではおりません
米軍基地に肯定的な意見はメディアでは流せないと、マスコミ関係者から釘を差されたとの話も聞いております。
今の自民党政権がしっかり守るべきは日米同盟の強化であります。
民主党政権が続いていたらと思うと背筋が凍り付きますね。
>問題融資を把握した2010年12月以降、 みずほ銀では副頭取ら5人の役員が コンプライアンス(法令順守)担当を務めたが、 問題を放置。
・・・そういえば、先日みずほ銀行が経済破綻直前の韓国に5億ドルも融資するとのニュースが流れ、保守系ネットは一時騒然となりました。
だが、調べてみると、みずほ銀行は韓国との結びつきが結構強かったんですね。
もしかして法則が発動したのか、それとも半島系の人脈(それすなわち暴力団系につながる)が強かったのかw
ところでネット検索していたら、こんなコメントを見つけましたのでご紹介します。
____________________________________
http://b.hatena.ne.jp/entry/alfalfalfa.com/archives/6745570.html
>みずほ銀行の前身は、『旧朝鮮銀行』でトップや幹部は、帰化した朝鮮人である。
>みずほ銀行の前身は「旧朝鮮銀行」系の日本長期信用銀行(長銀)と日本不動産銀行(のち日本債券信用銀行(日債銀)と日本興業銀行の三行で設立された。
■長期信用銀行 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E6%9C%9F%E4%BF%A1%E7%94%A8%E...
■韓国輸出入銀行 みずほ銀から5億ドル借り入れ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130821-00000029-yonh-kr
■韓国輸出入銀行 みずほ銀行から5億ドル借り入れ
http://youtu.be/1Ke4VqTMY_M
■みずほ銀行が韓国輸出入銀行に5億ドルを貸し付け
http://youtu.be/tDhLQozpg2Y
みずほ銀・組員融資:解明ほど遠い会見での説明
http://mainichi.jp/select/news/20131005k0000m040110000c.html
みずほは、暴力団に対し、「断固として、対決します」と宣言。
みずほの前身の一つである旧第一勧業銀行では
1990年代に総会屋への利益供与事件が発覚しており、
反社会的勢力の排除は最優先課題のはずだった。
会見では放置した経緯の説明を求める質問が相次いだが、
岡部副社長は「調査を徹底したい」と繰り返すにとどまり、
疑問は解消されないままだ。
問題融資を把握した2010年12月以降、
みずほ銀では副頭取ら5人の役員が
コンプライアンス(法令順守)担当を務めたが、
問題を放置。実態の解明には、
当時の担当者へのヒアリングが不可欠だが、
OBについては「まだこれから」。
昨年4月から今年9月末まで法令担当だった常務執行役員からの
詳細な説明も「現時点では確認していない」状況で、
後手後手の対応が改めて浮き彫りになった。
せと先生、皆様、おはようございます。
本当に完全同意です!日本の政治家先生方には、積極的に活動して行って頂きたいです。
今まで何も知らなかったので、日中友好や日韓友好にも何の疑問も抱きませんでしたが、もう既に恐ろしい状況なんですね。
(T-T)
中韓寄りのメディアを信じている多くの人達に、もっと知ってもらいたいですね。
小林ユウジ ?@kovayou 8時間
桜井誠を獲れば1000万確定なのでw。RT“@kouki2600: また殺人予告か。懲りねえなこいつは。
RT@kovayou AK47は撃ったことあります。いつでも発射できますのでかいちょーを標的にしてブっ放します!@Doronpa01”
小林ユウジ ?@kovayou 7時間
@nuho AK47は撃ったことあります。いつでも発射できますのでかいちょーを標的にしてブっ放します
!@TAMAGAWABOAT @Doronpa01 pic.twitter.com/hiPx4CkBO3
李信恵のときはたしか逮捕されましたよねw
会長忙しいから被害届出すか知らないけどw
しばき隊がC.R.A.Cに変更→朝鮮連合クラック
在特会も分り易い名前に変更を→朝鮮特権廃止会
民主党有田議員と安田、伊藤が同時に海外に行き、人工地震かと思いましたが、朝鮮総連伊藤2000万円→高橋直輝(添田充啓)→有田議員の証拠隠滅に行ったのかも知れません。
オバマさんは「日本の関西から南半分をシナにあげる」と言ったそうです。
日本は貢いであたり前、シナには国債を一番買って貰っているから、「日本の半分をあげる」、発言をしたようです。
米中軍事演習もしています。
アメリカは中国人が沢山住んでいて、次の次あたりの米大統領に中国人がなるかもしれないそうです。
集団的自衛権も信用し過ぎて世界中に広げすぎると、第2次世界大戦の2の舞になります。
>自民・石破幹事長、集団的自衛権「日米だけでなく、フィリピンやマレーシア、インドネシアなど、東南アジア諸国も対象にすべき」
中国共産党が戦争勢力である以上、この戦争勢力を抑止するためには日本・オーストラリア・ASEAN諸国からなる東アジア連合軍を編成すべきかもしれません。
アジアの敵は中國共産党です。
みずほ銀行暴力団融資問題 放置していた担当役員に当時の副頭取
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00255126.html
みずほ銀行が、暴力団など反社会的勢力に2億円を超える融資をしていた問題で、
根本的な対策を行わず放置していた担当役員に、当時の副頭取がいたことがわかった。
みずほの反社取引問題対応に非難相次ぐ1〜2
http://toyokeizai.net/articles/-/20968
上場審査でネガティブ材料にも
それどころか、近年、企業が株式を上場する際には、
反社取引の存在が上場審査上の
チェックポイントになっているだけではなく、
「反社取引を行っている企業との取引」の存在まで確認され、
その解消が要請されるようになっている。
つまり、理屈の上では、反社取引を行って、
それを放置し続けたみずほ銀行と取引していることは、
上場など企業の最重要課題を実現する
過程ではネガティブな材料にもなりかねないわけだ。
旧第一勧業銀行は元日銀総裁福井、元人事院谷、宮内庁長官など、
ノーパンしゃぶしゃぶ接待をした銀行。
公的資金を受けた銀行は倒産しろ。
しゃぶしゃぶ接待を受けた輩も反省していない。
昨夜から朝鮮人どもがいろいろとわめいてるみたいです
オタクも朝鮮人の専売特許になったみたいです
【緊急速報】 秋原葉にサリン予告キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1380889534/
しばき隊の小林という屑がライフルで桜井を撃つと殺害予告
さすがオウム有田先生が支援しているだけはありますね
中国は共産主義ではありません
一種の独占資本であり『戦争勢力』です。
だからこそ尖閣諸島を奪取したがる
理由は明白、この海域に眠る資源の『独占』です
共産主義というものにひとつだけ評価できる点を挙げるとすれば、
それは『共に分かち合う』という精神でしょう。
現在の中国にはこの『共に分かち合う』という精神など片鱗も微塵もない
巨大な軍事力を背景にひたすら尖閣列島の奪取を目論み執拗な領海侵犯を繰り返す。
これは軍事力を背景にした一種の侵略行為であり、いらぬ衝突を引き起こそうとする『戦争勢力』です。
それだけではありません、中国は沖縄までも自分たちの領土だと言い張る。
沖縄は一度たりとも中国の領土であったことはありません。
琉球王国という列記とした独立国家です。
戦争とは『共に分かち合う』という精神を鼻で笑い、軍事力を背景に独占しようとする国家指導者の傲慢さから生じてきます。
海底に眠る資源を日本・中国で共同開発しその果実を『共に分かち合う』なら物事は平和的に進むのです。
しかしながら、現在の中国共産党という『独占資本=戦争勢力』は物事を平和的に進めようという精神など微塵もないようです。