弟子の新たな決意と私の思い。
Posted by the_radical_right at 16:58│
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瀬戸さんが、毎日新聞の日本人女性を貶めたマイマイに抗議デモした時に言われた、日本人の若い者もいつまでも西村修平、桜井、瀬戸、村田に頼るだけでは、ダメだと言われたあたりから色んな保守の若い者の団体が、できたと思います。まだまだ、反日左翼の天下です。瀬戸さんの力が、まだまだ必要です。
私としては、引退して別名で小説ブログ作ったりして、こっち関係から足洗ってるつもりだったけど
ある程度の責任と、けじめ(報復)みたいなのがあるから引退できねえ
確実に言えるのは、顕正会を味方にするな。奴等が味方しようと思わせるな。
犠牲者を増やしたくないから、て言う事情が解るようになるには、彼等に破滅させられないと
わからないのがミソ
瀬戸先生の力が必要です、保守同志小さい非は糾弾せず大きくまとまり巨大団結してほしいです、敵はマスコミ在日パチンコ
せと先生の栄えある『自叙伝』みたいな記事で御座いますね。
ここまで来られるのに、亡者共に勇猛果敢に立ち向かい様々な苦悩と葛藤の果てしなき戦いをされてきた事が恐れながら頭が下がります。
せと先生の終着点・終着駅・が必ずしも成就なされる事を切に願っておりますゞ
? 人権法か?
やはり日本国内世論の「満州国DNA」は否定しがたいものが
有りますな。単純に排外主義を叫ぶだけでは限界があり、
右翼の原点である「反共」「防共」を基本とした主張の
構築が必要かと思われます。反共に人種は関係ありませんし
我が日本は富国で有る点で尚更要求されるかと思われます。
> 共産主義粉砕!!
南朝鮮は今、北朝鮮及び中共の主体思想や毛沢東主義に
汚染されていると言え、そういった前提で日本の汚染を
防ぐと共に「浄化」せしめなければ成りません。
特に朝日新聞やその手先である大江健三郎の類は
日本国にとって害悪でしか無く、然も日本国破壊を
企んでいるのは明白であり、これらを「粉砕する」
必要があるでしょう。
そう言った意味で有門氏の在特会合流は必要に
迫られての事かと思います。真の敵=共産主義者共
粉砕の為には自分の主張をある程度抑える必要があり、
それに向かって右翼合同と言う手段をとる、
辛い決断だったと思われます(^◇^;)
兎に角、共産主義者売国奴共の一掃が必要ですな(^_^メ)
ナチュラルハイ、とでも申しましょうか?
取り留めのない事をもう一つ
私は、現在は神道が大好きです。「すべてのものに神が宿る」、なんて素敵な
教えでしょう。
私は、唯物論も好きなのですが、この「すべてのモノに神が宿る」という考え方
はかなりすんなり、極々自然に受け入れられました。
ところで、また勝手な解釈の話ですが、「もったいない」という言葉が有ります。
私はこの「もったいない」という言葉は、「すべてのモノに神が宿る」という思想
の根本を示すものにかなり近い言い様だと思っています。
私なりに「もったいない」に文字を当てはめてみますと「喪体無い(もたい ない)」
です。
喪体とは死体の事ですが、この言葉が実際有るかものかどうかな検索してみま
したが、これという記述は有りませんでした。
かなりの確率で私の勝手な解釈となる見込みですが、私は、この「喪体無い」を
「まだ死んでいない」→「まだ使えるモノ」という意味で使っています。
「まだ死んでいない」とはいったい何が死んでいないのかと申しますと、それは
そのモノに宿った「神様」です。
「まだそこには神様がいるよ、まだ使えるよ、まだ食べられるよ。捨てるのは
もったいない、もったいない」
これが私の日本神道観です。
随分と書き込んでしまった、と反省。
以前文書には人格が出る・・・の様な書き込みをした事がありますが、今日の
瀬戸さんのエントリーには、強い決意表明の中にも、何時に無く穏やかな心情
が感じられました。
たとえ電子の文章の中にも心は宿り、神は宿る・・・
私もついつい
触発されてしまったみたいです。
とりとめのない事をもう一つ
般若心経の事ですが、曹洞宗のお坊様に伺ったお話によると、僅か262文字の本文
に大乗仏教の「心髄」が説かれているのだそうです。
そんな話を聞いた後、有り難そうだったので一度通読してみたのですが、少し気にな
った記述が有りました。
「舎利子」という人名が2度も出てくるのです。
大乗仏教の「真髄」をギュッと濃縮した262字の中に2度も登場するのですから、これ
や如何に、とまあそんなところです。
「舎利子」というのはお釈迦様の高弟だった方だそうで、これは私の勝手な解釈です
が“人の最も重要な行いは、後に続く者を創る事 ”だよ、と説いているのではないか
と思っています。
もっとも、舎利子自身は釈迦より先に亡くなったようですし、般若心経も、研究者から
してみればツッコミ所満載なそうですが、日本中広く受け入れられている経典の教え
ですし、そもそも人間の営みは子孫を残すこと、子孫繁栄の為の行為そのものなの
でしょうから、この解釈も当たらずとも遠からず、無きにしも非ずと言ったレベルで、自
分なりに正しいこととして受け入れています。
後から続く者、良き弟子を創ことは、先人の重要な責務ではないかと思っています。
その点からすると、瀬戸さんは良いお弟子さんを持たれたという事で、私の般若心経
的解釈から致しますと、「素晴らしい」の一言に尽きます。
それにも増して羨ましいのは有門さんですね。お師匠さん(おっしょさん)と呼べる方
が一人でもいらっしゃるのですから。
私のおっしょさんは、私の中では全員全滅です。なにせ全員左翼でしたから。
お二人のご活躍を心より応援させていただきます。
瀬戸さんと有門さんの師弟愛は美しいと思います。
お二人とも純粋な愛国者でいらっしゃるので良い関係を保っているのだなあと、いつも微笑ましく思っていました。
在特会を含め昔から一緒に活動してきた人たちとまた合流して、そして新しく参入して来た愛国活動家とも合流して、愛国者の大きな流れを作って欲しいです。
多少の意見の食い違いで離れてしまっては、せっかく皆さんが築き上げて来た愛国活動が勿体無いです。
今は日本にとって正念場ですから小さな事には余り拘らず、皆で協力して愛国活動を盛り上げていきましょう。
愛国活動万歳!
追伸
関係ないかもしれませんが、以前は千風の会の渡辺さんと言う方も
ご一緒だった時もありますよね。
またお声掛け頂いて一緒に活動して頂きたいです。
千風の会の渡辺さんは、住民訴訟など起こされていて、勝訴したり
しっかりと功績もありますし、行動力がある方なので応援しています。
今から17、8年前ですが、私も、旧会津藩の面影を訪ねて会津から下北半島
のむつ市辺りまで車で走った事があります。
会津は盆地の中に有る街ですね。ですから夏は猛烈に暑くて、冬はしんしんと
冷る。四方を緑豊かな山々に囲まれ、この地の田んぼからは、おいしい米がと
れるのも納得の風景です。
過去には伊達政宗や蒲生氏郷、上杉氏がこの地を治めたそうで、特に氏郷の
時代には、氏郷の以前の領地から氏郷を慕って多くの近江人がこの地に移り
住んだそうです。
近江人といえば近江商人。すぐ隣の喜多方市は「ラーメンと蔵の街」で全国区
になったり、会津の酒造メーカ「栄川」「花春」は関東でも有名ですし、白虎隊が
歴史に埋もれること無く今に伝わっているのも、会津が、白虎隊と会津の組み
合わせを上手にPRして毎年多くの観光客を呼べるのも、近江人の子孫の血が
影響しているのかな?。
少し離れた二本松市にも二本松藩の藩士として戊辰戦争時に官軍と戦った12
歳〜17歳の少年達が居たのですが、残念なことに白虎隊ほど知られてはいま
せんね。
青森県のむつ市では・・・、やっぱりここは辛い土地ですね。なんせ会津百万石
の地からの移住でしたから。
瀬戸先生こんばんは.
在特会におかれましては、その過激な言動や行動から一部で批判的な意見も飛び交いますが、彼らは街宣の現場で命張ってるなと思います。
暴力と防衛は違います。
彼らの言動や行動はすべて防衛です。
そして、凶器は人を守りませんが、武器は日本国民を守ります。
良い言葉だなぁと。実はこれ、ある保守系動画のタイトルを引用させて頂きました。
綺麗事ことなかれ主義から、防衛の為に武器を手にする日本に生まれ変わって頂きたいと願っています。
米軍の原子力空母が中国海軍を追い払ったように、日本も強くありたい。
有門様の在特会への再加入は大変喜ばしいことだと受け止めております。
瀬戸様いつもご苦労様です。
日本を守るためにこれからもがんばられてください。
野田よしひこの祖父は在日だそうです。
ネットにより知りました。
野田や民主党の奴らがほとんど在日だから311民主党テロが起きたのです。彼ら売国奴反日朝鮮在日政権の民主党にとっては日本人が何人311で死のうと日本人が増税によって貧乏になろうと祖国朝鮮がよければいいのです。
民主党がこの日本から消えてなくなるように瀬戸さま宜しくお願いします。
放射性物質:福島・県北のあんぽ柿基準超え、加工自粛
http://mainichi.jp/select/news/20121006k0000m040075000c.html
>あんぽ柿などは原料の柿に比べて放射性物質が1.5〜14.5倍に濃縮されていた。
おなじ柿でも生柿なら良くて水分の抜けたあんぽ柿はダメなの?
食べる人にとってどっちも一個の柿なのだが。。。
今の若者が目覚めて、日章旗を持って立ちあがっているのは、
間違いなく瀬戸さんたちの功績であって、自然発生したものではないと
思っています。あの力強い演説を聞いて危機感を持った日本人はかなり
多いです。私なんか電気が走ったみたいに痺れましたもん。w
最近は不買やデモも盛んになり、以前より社会の流れがちょっとだけ
マシにはなりましたが、何よりマスコミが狂っていますからね。
なので、異常な日本には、まだまだ瀬戸さんたちのお力必要です。
有門さんも在特会に再加入することになって本当に良かったです。
有門さんはお若いですし、金友さん達と一緒にこれからの若者の
勢力を伸ばしてほしいです。とても嬉しいです。
心から応援しています。
日本に必要な法案
http://sentaku.org/topics/42201244
陰の総理 仙谷由人ついに失墜 (日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/12/senkyo136/msg/645.html
そう簡単に引退表明出来ないのがつらいねえ。
師弟愛、いいですね。
明治維新をヤラカシタ第一世代は後ろめたさは感じてたらしい。500公爵と手下の千円札など。
城下の人々が若松にもどってみると、大町から東の町々は西軍の営所となり、諸藩の隊は焼け残った家財や土蔵に「分捕」の標札を掲げていた。そこで人々は相当の代価を払って西軍から自分の家財を買いもどしたが、遅くもどった者はすでに無一物となり、何一つ買いもどすことができなかった。(柴五三郎『戊申見聞漫筆』)
政府軍兵士は商工農家を問わず家財の分捕りに狂奔した。愛宕町の質屋森田七郎右衛門の土蔵などは、薩州隊と肥後隊が分捕りを争い、薩州隊は自分の方が不利となると土蔵を爆破してしまった。のちに森田はその焼け跡の灰を掻き集め、いくらかの金塊を得たということだ。兵士らはこのように分捕った品物を集め、公然と「薩州分捕」「長州分捕」その他何藩分捕といった大標札を立てる有様だった。男女老幼を殺し、強姦などは公然のこととしていた。陣所には一般婦女子を捕えてきて妾とし、分捕った衣食酒肴に豪奢を極めていた。(柴五三郎『辰の幻』)
あれだけカッコ付けてデカイ面してた連中は何やってるんだろう。
生中継!3万人超え!
朝日新聞社前抗議集会!
http://live.nicovideo.jp/watch/lv110454915?ref=&zroute=timetable&tab=index
内乱、内輪もめは反日勢力等にとって好都合。
海援隊時代に武田鉄矢さんが青森(下北)でライブしたとき青森弁であいさつしたつもりが津軽弁だったとかできつく指摘されたとか。
どうもそのライブには会津から下北へ送られた人の末裔が多くいたらしい。