八王子スーパー日本人射殺事件
その残虐な手口からシナ・中国人犯人説を早くから唱える。
八王子スーパー射殺事件、中国人の引き渡し要請 カナダ在住、事情知る可能性
東京都八王子市のスーパー「ナンペイ大和田店」で1995年7月、アルバイトの女子高校生ら3人が射殺された強盗殺人事件で、警視庁がカナダ在住の中国人の男が何らかの事情を知っているとして、カナダ政府に身柄の引き渡しを求めていることが24日、分かった。捜査関係者が明らかにした。
捜査関係者によると、カナダとの間には身柄の引き渡しを定めた取り決めなどがなく、同国が認めるかどうかを審理しているという。現在のところ、警視庁は事情聴取などは行っていない。事件は95年7月30日午後9時15分すぎ、閉店後のスーパーで発生。店舗2階事務所で女性従業員3人が拳銃で頭を撃たれ死亡した。
銃弾にできた痕跡(線条痕)から、使われた拳銃はフィリピン製の回転式拳銃(38口径)とみられている。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2402S_U2A720C1CC0000/
この事件を我々は絶対に忘れてはならない。この殺人事件は時効が廃止されており、犯人が時効で逃げ切ることは出来ません。私はかつて『外国人犯罪』の著の中で次のように書きました。
平成12年6月発刊でもうかなり古い著になってしまいましたが、第9章の中でそれを取り上げています。私はこの犯人はその残虐な手口から見て、日本人以外の者による犯罪と早くから主張して来ました。
日本人ならばあのような殺し方は絶対にしません。3人の女性を後ろ手に粘着テープで縛って、頭に拳銃をあてがいぶち抜いて殺害しています。
殺害された3人のうち2人は女子高校生でした。日本人ならば同胞をこのような残虐な方法で殺害するなどは絶対にありません。よってこの犯罪は日本人以外の外国人による犯罪であると断定して書いています。
この事件については弟子の外国人犯罪追放運動の有門大輔理事長がブログで2日間に渡って書いているので、それも紹介しながらお伝えすることにします。
実際に記事を書いてみても思うことだが、さる平成7年7月に東京・八王子のスーパー『ナンペイ』で発生した強盗殺人事件への関心は今以って高い。
閉店後の事務所で作業していたアルバイトの女子高生2名とパートの主婦1名の計3名を後ろ手に縛り、後頭部から拳銃で撃つという残忍な手口から、『NPO外国人犯罪追放運動』顧問の瀬戸弘幸・BLOG『日本よ何処へ』主宰は事件発生の当時より外国人による犯行ではないかとの見方を強め、後に著書となった単行本『外国人犯罪』でもそのように記した。
この事件は私が上京して極右運動に参画した最初の夏に起きた事件であり、私個人にとっても非常に印象深い。
事件について事情を知るとされる中国人がカナダで拘束され、警視庁が旅券法違反容疑での身柄引き渡しを要請している。事件当時は日本に在留しており、後に日本人の男に成り済まして日本から出国した際の容疑である。この身柄引き渡しについて、然る弁護士が「無関係の事件で他国に身柄引き渡しを要求することは許されない」「実行されれば(阻止のために)法的措置を取る」としており、その様子をマスコミも伝えているが、身柄引き渡し要請は旅券法違反容疑だというのに、バカな法律家とマスコミが巷を徘徊しているものだ。
一方で何年も前からナンペイ事件の容疑者像に迫っていたマスコミ報道もある。以下、ご紹介するのは毎年の如く触れているナンペイ事件に関する過去エントリーへ寄せられたコメント。
2010年8月1日の記事「ナンペイ事件を忘れない」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51563044.html
あの時囁かれたのは、「東北部出身の軍隊経験者」ではないか?でした。後頭部から撃ち抜いて顔を潰すのは、特定の信仰からくる処刑方法だと言った旧軍関係者や老華僑もいました。確か中国人の仕業だと始めに言い出したのも、違法居留の中国人達でした。
当時としては根拠も無い、証拠にも為らない噂でしか有りませんでしたが、根拠も証拠も無くても事実は事実なんだと、そう司法に迫れる勇気と行動力があの時有れば、事件は解決していたのかも知れません。合掌。
Posted by 飴屋惣助 at 2010年08月02日 11:53

最近もある週刊誌がナンペイ事件の特集を掲載
それによるとナンペイの社長は、中小企業のオヤジにありがちな毎晩、飲み歩くのが好きだったオヤジ(事件、数年後にお亡くなりになったそうです)
バブリーにRolexの腕時計して
金の使い方もハデだったそう
中小企業ぽく、高級店よりノリのいい外国娘がいる店がお気に入りだったらしい
事件発生直後から、中国娘パブやフィリピンパブのホステス達が情報を同胞に流したのでは?とマークされてたそうです
金周りのいい男がいると
これだけハデに毎晩飲み歩いてる位だから儲かってるだろう・・と外国人が安易に目をつけた・・
ナンペイは地域密着型スーパー
全国展開してる大型店と違い、日本人から見ると大金が金庫に入ってる店には思えない
なのに襲ったのはハデに金を使う姿を目の当たりにしてた外国人、特に中国人とフィリピン人が当時からマークされてたと書いてありました
外国人ならとっくに出国してるでしょう
Posted by 週刊誌情報もバカにできない at 2010年08月04日 17:54
毎晩のように中国人や外国人のホステスがいる店を飲み歩いていたスーパー・ナンペイの社長がふとした自慢話から店舗にある金庫のことなどを漏らしたのではないか。それを聞いたホステスが同胞の男たちに伝えて犯行に繋がった…というのはこれまでの外国人犯罪でも頻繁に見られた手口である。「外国人ならとうに出国している」とした投稿者。全ての要素がカナダで拘束された中国人に繋がってくるのではないか。
当時、東京西部では中国人によるこの手の凶悪事件が起きており、ナンペイ事件が起きる3年前の平成4年5月には多摩市内のパチンコ店を3人組の中国人が襲撃。鋭利な刃物などで現金を搬送中の店員2名を殺害するなどして2人の中国人が逮捕された。平成7年12月に東京地裁八王子支部(現立川支部)で「外国人犯罪者に対する初の死刑判決」が言い渡され、平成14年6月に最高裁で死刑判決が確定。
しかし、刑の確定から丸10年を経てもなお執行されず現在に至っている(なお、主犯格は現在も逃走中)。
周知の通り、パチンコはその95%を在日韓国・朝鮮人が占めているアンダーグランド産業で、違法賭博でシコタマ儲けているパチンコ店が犯罪での一攫千金を目論んだ中国人の標的にされるというのもごく必然なことだろう。
以上
この二つの投稿が示唆するところは非常に重要だと考えます。根拠もなくシナ・中国人の犯罪だなどと決め付けるな−そのような言を弄する者が必ずいますが、このような犯罪が起きたときには先ずは日本人以外を疑ってかかるべきです。
確かに当時「日本人の犯行とは思えない」と報じたマスコミもありました。しかし、残念ながらそこまでが日本社会のこれまでの限界なのです。その一歩先を行かなければ犯罪を防止することは出来ません。
日本人以外なら犯人は誰なのか? この種の荒っぽい手口の強盗事件はシナ・中国人の犯罪の可能性が一番高い。であるならば、そのような観点から警鐘を鳴らすことが社会の安全を守る意味では必要となるのです。
カナダ在住の中国人
カナダは米国と違って移住するのも容易だそうです。入国審査が甘いので大量の中国人が移住して住んでおり、大きなコミュニティーを形成しています。もし、日本の引渡しに応じるなどとなれば、カナダにおける中国人社会で大騒ぎになることでしょう。
そこで提案したい。この方に是非声を挙げて欲しい。

確かこの方はカナダ国籍を持っていた筈ですね。常日頃から日本の為にお役に立ちたいとわざわざ国会などでも話をする方なのですから、今回のこの未解決事件の真相解明の為に立ち上がって欲しいのです。
今回のような事件で日本人の側に立って行動すれば、これまで散々偽善だと言われてきた彼女の行為は本物だったと正しく評価されますし、私なども率直に謝罪したいと思います。是非ここはカナダ在住のこの事情を知ると言われている中国人の日本国への引渡しの為に協力して欲しいものです。
日本の警察がここまで言っているのは、確かな証拠を握ってのことでしょう。日本に連れてこられ、DNA検査や指紋を調べれば、犯行現場に残されていたものと一致するのではないか? そのくらいの確証があるからこそ、カナダ政府に身柄の引渡しを要請したのだと思います。
最後はまた有門理事長のブログから紹介します。
我がブログでも毎年、夏が来る度に継続的に言及しているが、さる平成7年7月末に東京・八王子のスーパー『ナンペイ』で発生した強盗殺人事件が依然として未解決のままである。
この事件はその手口の残忍さから、事件発生から17年を経た今も人々の記憶に生々しい。
深夜、閉店後のスーパー事務室で後片付けや会計処理に追われていた女子高生2名と主婦1名のアルバイト計3名が後ろ手に両手を縛られ、目隠しをされた上に背後から後頭部を拳銃で打ち抜かれるというものだった。まるでアメリカのバイオレンス映画並に荒々しい犯行手口は当時、世間を震撼させた。
その後、事件発生の夏が来る度、特に集中的な情報提供の呼びかけや事件を風化させないための周知活動が行なわれている。
そして、このほどカナダ在住の中国人の男(41歳)が事件に関する情報を知っているとして、警視庁はカナダ当局に対して旅券法違反容疑などで男の身柄引き渡しを要請しているという。
この中国人の男は事件当時は日本に在留しており、後に出国。カナダで身柄を拘束されていた。
麻薬密輸罪で中国で2010年4月に死刑が執行された武田輝夫元死刑囚(当時67歳)が刑執行の直前、「中国人の男から事件に関与した人物を知っていると聞いた」と証言したことから、警視庁が中国に捜査員を派遣。その上でカナダ在住の中国人が浮上し、このほどの身柄引き渡し要請に至ったものである。
しかし、この事件ではテロリスト気取りで老齢者の粗暴犯が犯行を供述するなど、事件解決への手がかりが何度かリークされながら、ほどなく露と消えることを繰り返してきた。発生から20年近くが経過。事件を風化させないためのガセ情報のリークではなく、犯人特定に繋がればと思う。
以上
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