2012年07月23日

足立区の生活保護費急増の背景を調査せよ!


  足立区の生活保護費急増の背景を調査せよ!

    創価公明党の浸透と無関係ではない筈だ。


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東京都足立区、区民税収374億円、生活保護費420億円・・・税収より高い「生活保護費」

  厚生労働省によると、今年2月の生活保護受給者数が約209万人(約152万世帯)と過去最多を更新した。
    これに必要な今年度予算は約3兆7000億円と膨大。景気や雇用環境が改善しないなか、憲法25条が定めた“最低限度の生活を営む権利”への安易な駆け込みが問われている。

    「2008年暮れの年越し派遣村を契機に申請者の意識が変わった。 失業や傷病などで収入が途絶えた人たちに『とりあえず貰っておこう』という傾向が見られるようになり、3年半を経過したいまも申請者数は高止まりしている」と話すのは、東京都足立区中部福祉事務所の山杉正治所長。

    実際、同区の直近の生活保護費も420億円で、区民税収374億円を超す。受給者は約2万5000人で、都内23区では最も多い。その背景には、保護内容の手厚さがある。例えば、足立区も含めた都内に住む30代の単身男性の場合、生活扶助8万3700円と住宅扶助5万3700円で合計13万7400円を毎月受け取れる。

    さらに、医療費は無料、水道料金も減免といった優遇措置もある。 同じ額を稼ごうとすれば、都内の最低賃金並みの時給850円で1日8時間、20日働かなければならず、なおかつ税金や公的保険料を引かれる。これでは生活保護が減るはずもない。

  このまま手をこまねいていれば、国のみならず、地域の活力も衰えていく一方だ。 足立区では、新規受給者には3カ月以内の自立を支援しているというが、なかなか効果は出ないという。今後は、支給水準の見直しも視野に入れた、制度の運用が望まれる。
http://president.jp/articles/-/6682
http://president.jp/mwimgs/1/7/259/img_17337233d47762da056215c6758a81af18665.jpg

 この足立区の現状を創価公明党との関連で見ていくことは重要な視点であると思います。創価学会の信者が多い地区ほど当然ながら公明党の議員が多い。そして公明党の議員が多いほど生活保護の受給者が増える。

 これは留まることなく増え続けています。生活保護世帯に対する待遇も良くなるばかりで、その結果その生活保護受給を求めてその地区に流れ込む。そのような悪循環に陥っているとしか言いようがありません。

 生活保護費をもらいながら創価学会の布教活動にのめり込んでいる信者については、既に福祉関係に勤務する人のブログを前に紹介しております。 


せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:カルト創価学会と生活保護費問題

せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:生活保護の闇(ヤミ)を暴け!(3)

 具体的に検証していくことにしましょう。東京足立区の公明党区議は他を圧倒しています。それを公明党のサイトから紹介しましょう。選挙は2011年の5月に行なわれています。
http://www.komei.or.jp/election/detail/2011_05_15tokyo_adachi

全員当選 下記は全て公明党の議員です。


氏名(ふりがな)当選当選回数順位得票数ホームページ
薄井 浩一
(うすい こういち)
当選465,325公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
鬼島 映井
(きじま てるい)
当選485,104公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
金澤 美矢子
(かなざわ みやこ)
当選4184,794公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
明石 幸子
(あかし さちこ)
当選3194,774公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
長井 昌則
(ながい まさのり)
当選2234,537-
田方 直昭
(たがた なおあき)
当選3244,456-
小泉 博
(こいずみ ひろし)
当選3254,450公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
滝上 明
(たきがみ あきら)
当選4264,409公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
岡安 隆志
(おかやす たかし)
当選2284,334-
渕上 隆
(ふちがみ たかし)
当選3294,278公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
飯倉 昭二
(いいくら しょうじ)
当選2314,208公式ホームページ新しいウィンドウで開きます
前野 和男
(まえの かずお)
当選6324,154-
佐々木 雅彦
(ささき まさひこ)
当選1364,023-
窪田 美幸
(くぼた よしゆき)
当選2393,844-

 
15日に投開票が行われた東京都足立区議選(定数45)で、公明党は定数5減の中、現職の前野和男(59)、金沢美矢子(61)、滝上明(60)、鬼島映井(56)、薄井浩一(51)、明石幸子(58)、渕上隆(56)、小泉博(56)、田方直昭(46)、飯倉昭二(51)、長井昌則(48)、岡安隆志(47)、窪田美幸(45)、新人の佐々木雅彦(54)の計14氏が見事、全員当選を果たし、現有議席を確保した。
公明14氏の合計得票数は過去最高の6万2690票で、前回に比べ5997票の大幅増だった。
選挙戦は最後まで大激戦だったが、党員、支持者の皆さまによる執念の支持拡大で完全勝利を収め、定数に対する当選者の割合である議席占有率は、大阪府門真市、守口市の31.8%に次ぐ31.1%となった。
一方、10人の候補を擁立した民主党は、7人が落選し、議席が半減する惨敗。共産党は新人1人が落選し、後退した。

 これが足立区の公明党の実力です。生活保護費を受給する人が多いこの足立区でこれほどの当選者を出しています。

 生活保護受給者の増加と創価公明党の伸張には間違いなく因果関係があると考えて間違いありません。

 
大阪府門真市の場合を検索してみました。

 現在の厳しい経済状況の中で、生活保護受給者は、増加の一途をたどっています。
一方で、自立支援の推進、不正受給や不当要求への対策、貧困ビジネスの撲滅、現行法制度の抜本的改革など、さまざまな課題に対し、市全体で共通認識を持ち、全庁的に取り組んでいく必要があります。
そのため、生活保護制度を取り巻く状況について組織横断的な対応を行うために、平成23年1月17日に「門真市生活保護行政対策本部」を設置しました。
http://www.city.kadoma.osaka.jp/shisei/gijiroku/seihotaisaku/seihotaisakuhonbu.html

 この門真市には25人の議員が紹介されておりますが、その所属は次のようになっています。

 公明党7人 共産党4人 自民党3人 民主党2人 他は無所属

 この地区も生活保護を受けている人は、大阪府では大阪市に次いでその割合は多いそうです。公明党が大阪で大きな力を持っているのは、このような生活保護世帯の人達と大いに関係がありそうです。


 公明党や共産党は貧しい者の味方と言いますが、それは自分達の信者や党員を指しているのかも知れません。いずれにしてもこの問題を放置しておくことは出来ません。

 我々の納める税金が特定の宗教団体や政党の資金源になっている可能性もあるからです。この問題に切り込むにはより多くの仲間が必要です。どうか我々に力を貸してください。


 
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『政教分離を求める会』第一回街宣活動の御知らせ

【日時】 平成24年7月24日(火曜日)午後3時より
※後に東村山市役所前・警察署付近に移動して街頭行動を行ないます

【場所】 東村山駅 東口出てすぐのロータリー内※都心からのアクセス 新宿から「西武新宿線」で小平駅乗り換え、西武・本川越方面

【主催】 政教分離を求める会 代表 せと弘幸

     
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※低価格の桃の希望者が多いのですが、これは量は極めて少量ですので、残念ながら全員に行き渡る可能性は少ないと思います。あらかじめ申し上げておきます。

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http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52881175.html

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Posted by the_radical_right at 07:06│ mixiチェック
この記事へのコメント
>マスコミは、今回の事件を、無視や悪口と言った“軽め”の通常の虐めと一緒くたに論じる事で矮小化や一般化を図る雰囲気が濃厚で、最終的には「人権擁護法」でも作りましょうか…という方向でウヤムヤになりそうな気がします。

マスコミに圧力まで加えてイジメ問題を軽視したい『人々』がいるのでしょうね、きっと・・・

こうした『人々』にとって、イジメを暴力として扱うことは都合が悪いのでしょう、むきっと・・・
Posted by 市民 at 2012年07月23日 21:19
5

個人的にメンタリティが嫌いなので、会って会食・飲酒などを避けて参りましたが、この者は『足立区の生活保護受給者』で御座います。
当の本人はパチンコ・競馬に明け暮れ密かに『日雇い』の仕事まで週に何度かしている有り様であり、他人様には金を貸せる身分でもあり挙げ句の果てには遠くは九州や都道府県の沿岸部に趣味の釣り旅行している有り様。
本人曰わく『民政員なんざ→人が代わろうが監査・視察自体がアマアマだよ』と、どこ吹く風の如きのたまっている始末。
私の周囲の社会人の納税者達は『働かない方が余程楽だ』と怒りを通り越して呆れ果てております。
昼食とタバコ台で僅かな『小遣い』で凌いでおられる納税者各位は『不正受給者』問題には→爆発的・多大なデモや質疑応答を市町村始め国に訴えて立ち上がって欲しいモノです。
こんなん日本の基盤(納税者各位)が→『働かないで生活保護を受給した方が良い』なんて倫理的を持ち始めたら、日本経済は物理的に『破綻』致しますよ。

不正受給者を通報して、事実ならば報酬金支給制度にしたら→問題は解決致します。
Posted by 桜花 at 2012年07月23日 20:27
部落問題

身分制度の廃止

1871年(明治4年)に明治政府により「穢多非人等ノ稱被廢候條 自今身分職業共平民同様タルヘキ事」との布告(解放令)が出され、以前の身分外身分階層が廃止されたことが明示された。しかし、近代市民社会の産業革命を成し遂げた欧米列強に見習う部分が多く、一部の知識階級でのみその必要性が理解されたに過ぎない。

そのため多くの村々では穢多や非人と同列に扱われるのには反対が強く、解放令発布直後から2年以上にわたって解放令反対一揆が続発した。

あるとき滋賀県大津の郡役所で村長会議が催された席上、特殊部落改善が話題になったとき、一村長は、「明治4年に解放令など出さずに、穢多を“皆殺し”にしておけば、禍(わざわい)はなかったものを[10]」と放言している。
Posted by ウィキ at 2012年07月23日 17:47
5
差別が利権だったのは、昔から

同和問題がうるさい地域というのは、古くから中央集権の本拠地だった関西なんだが、関東や東北なんかは、もともと全部が被差別部落扱いだったので、ことさらにそういう問題は騒がれる事が少ない。上を作るから下が出来る。まさに部落問題というのは天皇制そのものに密接に関係しているわけで、その点、伊豆なんぞは、平安時代に代官としてやってきた江川さんが、幕末になってもまだ代官で、他には有力大名もおらず、江川さんも「代官」なので中間管理職、たいして偉くない。山が多くて耕作地も分散しているので、大地主もほとんどいない。みんなが「平等」というわけじゃないにしろ、突出して偉い人も、突出して差別される人もいなかった。いまだに伊豆半島では、普通の地元民が汲み取り屋をやったり、農家あがりの地主さんが自前でパチンコ屋を経営したり、そんな感じです。規模が小さすぎて、どれもこれも利権というほどのモノにはならないんだよね。その点、早くから中央集権の本拠地であった西日本では、全てが利権になっていて、調べてみると被差別部落というのも、特定の「職業」に結びついている。逆に言えば、普通の農民が彼らの「稼業」に手を出すことは許されてない。昔から差別は利権だったのだ。

http://blog.shadowcity.jp/my/2012/07/post-773.html
Posted by ネットゲリラ at 2012年07月23日 17:39
暴力団関係者に捜査情報を漏らすなどした見返りに現金を受け取ったとされる福岡県警の男性警部補(49)が、パチンコや住宅ローンなどで計数千万円の借金を抱えていることが23日、捜査関係者への取材で分かった。

 また現金は手渡しされた可能性が高いことも新たに分かった。警部補の銀行口座などに暴力団関係者からの入金の記録はなく、警部補らが証拠の残らない手渡しの方法を選んだとみられる。

Posted by regrete at 2012年07月23日 17:38
>【毎日新聞】「生活保護費でパチンコは不正受給ではない」「不正受給を取り締まっても受給者は減らない」

大手朝日さんのご立派な擁護記事ですが、この記事の手法違和感しか感じません。何故だろう?

まるで、加害者が懸命に自分は被害者だ!悪くない!と言ってるみたいです。

日本は確かに法治国家と言われています。
この記事で法ではこうなっていますと書かれている様でした。
善意ある人を守る為に法が有るのではないですか?
法を逆手にとって、正当化し合法化する そんな世の中を自ら表している様に見えました。

とても残念な記事でした。
Posted by きょん at 2012年07月23日 17:37
明日の東村山の街宣は、創価学会に殺された可能性が濃厚な浅木議員の無念な思いを追悼する意味でも、多くの皆さんと思いを共有したいです。
今回は警察所や市役所も訪れるそうなので、東村山がいかに在日カルト集団創価学会に汚染されているかを地元のひとにも実感して、いかに危険な状況にあるかを感じていただきたいと思います。
日本を中国の自治区にしないためにも、こういう危ない地域の人たちに早く目覚めて欲しいです。
Posted by 東村山の闇 at 2012年07月23日 17:09
【毎日新聞】「生活保護費でパチンコは不正受給ではない」「不正受給を取り締まっても受給者は減らない」
Posted by 毎日新聞 at 2012年07月23日 17:03
公明党が100年安心という年金のキャッチフレーズを使ったのは、創価学会が100年安心して年金ネコババ出来るという意味です。
政府は年金をネコババしている組織があることを隠さないで欲しいです。
記載ミスなどは故意に行われていたものが、かなりあったようです。
本当に悪質な組織です。
犯罪の内容があまりにも巨大なので、明るみにできないのでしょう。
巨大犯罪組織創価学会は絶対に撲滅しなければなりません。
明日の東村山の「政教分離を求める会」の街宣頑張ってください。
私も都合がつけば参加して、「政教分離を求める会」を応援したいと思います。
Posted by 打倒!在日カルト集団創価学会 at 2012年07月23日 16:27
公明党の坂口のじいさん「百年安心」と言ったのはそのことだったのか!コイズミとグルって層化信者にむかって「百年安心」そうゆうシナリオもないわじゃないなかな?確か明治のはじめやひどいのは、江戸時代の人が年金需給なんて一時ニュースになってたけど、なんだか滅茶な時代やんか?
Posted by 読者 at 2012年07月23日 14:53
生活保護者が年金生活者より格段に良い暮らしをしている。
年金受給者は、その年収にあわせ月々何十年も収めてきていたはずであるのに、支給時になり財源不足と減らされ介護料もひかれている。

自転車操業、どこに消えたか分からない尻拭いをただ庶民に押し付けているとしか思えんのだが

泣くに泣けない年金受給者もいる。
Posted by 消えゆく予算 at 2012年07月23日 14:37
【遊技】警察庁、パチンコの広告・宣伝規制を徹底 「○つの誓い」「○○○の日」「好感度MAX」「○○○営業」など全部ダメ
Posted by パチンコの広告・宣伝規制を徹底 at 2012年07月23日 14:23
5
確かに、足立区は学会信者が多く、学会信者以外の貧困者には、全く生活保護などを受給は、おろか申請などしても門前払いで、離婚などを勧める一方で、信者には、生活保護を受けてさせて足りない分は、信者以外の家族が生活保護等を別に受けている場合そこからまた、生活保護費を全額絞り取って信者自身の生活費などに当ててそれでも足りない分は、親戚や、信者の息子や娘と別れた配偶者等の金まで絞り取って生活費などに使う始末。
Posted by 匿名希望 at 2012年07月23日 14:05
http://kosakaeiji.seesaa.net/article/282083277.html

朝鮮学校に2億4千万円 援助  荒川区
Posted by 朝鮮学校に2億4千万円 援助 at 2012年07月23日 13:44
エントリーと関係無い話題で済みませんm(__)m
今、話題のオスプレイ輸送機ですが

週刊オブイェクト

未亡人製造機と呼ばれていないオスプレイ
http://obiekt.seesaa.net/article/280184121.html

一連のマスメディアの報道が悪質だと言う事です。
全くのデタラメでNHKは反対派を煽るような
印象操作、謀略喧伝工作を行っています。
他、民放も同様(ー_ーメ)

ここまで謀略喧伝が酷いとは思いませんでした。
右派方面も必ずしも軍事に明るくない事を良い事
に全くのデマコギーを垂れ流しています!!

各方、マスゴミ情報には厳重な警戒をお願いします!!
Posted by abusan at 2012年07月23日 13:25
>   

其処は脳内変換でお願いします。
Posted by 暇つぶし at 2012年07月23日 13:18
>> 生活保護受給者の増加と創価公明党の伸張には間違いなく因果関係があると考えて間違いありません。

文章が変
生活保護受給者の増加と創価公明党の伸張には、因果関係があると考えて間違いありません。
とするべき
Posted by    at 2012年07月23日 12:59
公明党議員は全て落選させる、国会議員に限らずトップからボトムまで創価に係わる人間を政治の世界から締め出す。
先ずは目に見えやすい国会議員から、そして一つずつ下に下りて行き最終的には日本から存在を消さなければいけません。

在日と同じで日本に必要無い者は必要無いのです。
間違っていけないのは生活保護自体は悪くないと言う事です、それを申請する側、申請を受ける側が問題なので其処を勘違いしてはいけません。

生活保護が必要な人達は遠慮なく申請していいのです、決して恥ずかしい事ではありません。せっかくの制度なので使って下さい。
元は日本国民の税金なので感謝の気持ちを忘れなければそれは有効に使われるでしょう。
Posted by 暇つぶし at 2012年07月23日 12:41
足立区は福祉事務所のネコババが酷いと聞きました。
創価議員が多いということは」、創価職員も多いということです。
医療費の問題も医療関係者の創価学会員が多いためではないでしょうか。
足立区では生活保護費を小切手や現金給付にすることが多く、支給金額や支給した相手が誰なのかなど、証拠が残りにくいスタイルをとっていることが多く、福祉事務所によるネコババがやりやすい形を取っているので、組織ぐるみのネコババだと思います。
そして財務にそのお金が流れているのではないですか。
創価学会は、徹底した組織犯罪を行っています。
中国共産党に日本が乗っ取られてしまったら、法輪功のように創価学会は徹底的に粛清されるようになるでしょう。
地獄に落ちる創価学会。
Posted by 地獄に落ちる創価学会。 at 2012年07月23日 12:03
「もらってあげる」
『生活保護を受けると薬がタダになるから、もらってきてあげる』
と近所の人に言っている


もうびっくりですね。
そうなるとそれを売ってる人もいるかもしれません。

まさかそういうことは想定していなかったでしょう!

100円でも200円でも「絶対」お金は取るべきです。
タダを悪用されます。
Posted by 生活保護を見直すべき at 2012年07月23日 11:47
★足立区の惨状★

最近まで足立区の救急に力を入れている有名なS病院で夜間救急外来の
アルバイトをしていました。
毎日移動しながら全国の病院で仕事していますが、この地区の生保患者のモラルは
間違いなく全国最低レベルです。

“体がだるい” “便秘でおなかが張る” “風邪で熱っぽい”など軽症とさえ
言えないような症状で頻繁に救急車をタクシー代わりに使いまくって受診しに来ます。
しかも、そういう患者に限ってカルテの表紙を見ると必ず “生保” の印字があります。

私 「○○さん。いつも夜中に救急車で来られていますが、日中から症状があるなら
日中に普通に外来を受診してもらうわけにゆきませんか?」 と言うと、
生保患者「日中だと混んでて待たされるし、俺もいろいろと忙しいんだ!」などとのたまう。

仕事もしていないで、日中忙しいってパチンコで忙しいってことか???
と口には出しませんが毎度ぶん殴ってやりたい衝動を抑えるのに必死です。
Posted by 保守系外科医 at 2012年07月23日 10:58
30年以上協力してきたある回収業者さんが、突然なんの連絡もなしに、公明支持者が権限者になった途端、仕事を打ち切られた。業者は怒り心頭 
 つまり日本国民の仕事を平気で取り上げる実態には、困ったものである。
何故創価学会が伸張したか、それは、日本の弱体化と細分化が狙い?戦後占領軍は、「国民」を「市民」という観念を植え付けてわれわれ古来の神道指令を出したのだ、他の宗教は良い。というウエストファリア条約に反する矛盾した憲法を押し付け今日に至っている。
 それをいいことに創価学会は、宗教の仮面をしながら日本国民や信者なる者から吸い上げ、勢力を行政にとどまらず、あらゆる分野に手をつっこみ日本を支配するもくろみであろうが、いまやその実態は、日本・世界に暴かれている。選挙の度に大量住民移動が繰り返され、足立区は無残な状態になったのでは?それを容認した自民党にも大きな責任をもってもらいたものだ、 民・自・公・もダメ瀬戸さん選挙民はどううしたらいいでしょう。
Posted by それだけじゃない。瀬戸さん。 at 2012年07月23日 10:29
瀬戸さんは年金をちゃんと払っていたのか????
Posted by    at 2012年07月23日 09:55
>なお生活保護受給者の選挙権の制限は当然である。

そう。生活保護受給者から選挙権をはく奪すれば、創価も共産党も彼らに関心をもたなくなるだろうよ。それから、もちろんフードスタンプも必要だ・・・
Posted by 生活保護受給者から選挙権をはく奪せよ at 2012年07月23日 09:48
生活保護の驚くべき実態:
医療費が無料だから一人五百万円近い。年金よりも勤労者の平均給与より高いのだ。これは完全に倒錯した国家である。
生活保護は米、味噌など現物給付にすべきだ。現金は禁止だ。
自立を支援すると言うのは矛盾した表現だ。嫌でも自立するように持って行くのだ。自立心は欠乏から生まれる。ハングリーにしなければ自立するわけがない。あとは家族の義務だが、これは家制度と連動する。相続税も関係する。戦後日本がやってきたことは、方向を含めて全て破産したということだ。戦前の社会体制に戻さなければ日本は全滅する。文句をいっている余裕はない。日本丸は沈みつつある。
なお生活保護受給者の選挙権の制限は当然である。
http://pub.ne.jp/surugasankei/
Posted by # at 2012年07月23日 08:58
これはタカリであり乞食である。生活保護の概念と制度を見直すことだ。
不可能なことをやっている。
「働かない者は食うべからず」。だから老後に備えて蓄財する。
憲法で権利と云うが、これは「自分でやってよい」という意味だけで、
「他人の金を奪ってよい」とは何処にも書いてない。
生活保護は憲法を歪曲誤解したとんでもない誤った制度だ。
地上に天国を作ろうとしても資源が有限なので不可能である。
日本の生活保護は狂人の制度だ。必ず大混乱の内に終わる。
生活保護受給者の参政権は停止する。


Posted by # at 2012年07月23日 08:41
在日韓国人のお笑い芸人・次長課長の河本準一は・・・
5000万円の収入の収入がありながら、母親に生活保護費600万円を盗らせていた。そればかりでなく、河本準一の姉、叔母A、叔母B、及び嫁の母親まで、生活保護費を年600万円を盗っていた。在日韓国人は、全て河本準一のように家族の全員が、それぞれ、生活保護費を年600万円を盗っていた。在日韓国人の生活保護を事業仕分けし、在日韓国人の生活保護費の支給を廃止しよう。ちなみに、在日韓国人の生活保護費は、特別永住者の生活保護費を含めて、日本全国計で年、1兆5000億円である。
Posted by # at 2012年07月23日 08:40
「高い方にして」
《ジェネリックを希望する受給者は2〜3%しかいない》
本紙への投書でこう指摘するのは薬剤師の男性だ。
後発医薬品は、新薬の特許期間(20〜25年間)が切れた後、別の会社が作る医薬品。有効成分は同じだが開発費がかからず、価格は先発品の7割以下と安い。男性が受給者に後発医薬品を勧めても、「費用がかからないなら、いい方を使って」「高い方にして」と返答がある。もともと、後発医薬品を使っていた女性が生活保護を受けるようになった途端、先発医薬品に切り替えたこともあった。厚生労働省によると、処方される後発医薬品の割合(金額)は7・9%(22年5月)だが、生活保護分だけでみると7・0%(同年6月)にとどまる。大手製薬会社の関係者もこう打ち明ける。「受給者が多い地区の売り上げは常によく、新薬が出れば売り上げは跳ね上がる」。

「自己負担導入を」
増え続ける医療費を抑制するため、厚労省は、後発医薬品の利用促進や電子レセプトによる受診状況のチェックなど対策を強化している。だが、「不十分」と感じる医療関係者は多い。大阪市内の診療所に勤める女性看護師(37)は、病院をいくつも“はしご”する受給者を連日のように見かける。中には、ほかの病院から処方された薬を入れた袋をぶら下げ「新しい薬がほしい」と来院する受給者もいるという。
女性は「レセプトが電子化されても、他の病院での受診状況をチェックできなければ、病院として受診を制限するような対策は取りようがない。結局のところ、一定額を負担する『痛み』を感じさせなければ、医療費の抑制にはつながらない」と訴えている。


Posted by # at 2012年07月23日 08:38
「もらってあげる」
「風邪薬や湿布薬を近所に配ると喜ばれる。だから『生活保護を受けると薬がタダになるから、もらってきてあげる』と近所の人に言っている」
大阪市内の精神科の診療所に勤める50代の看護師の女性は、通院する高齢の受給者の話に耳を疑った。待合室のごみ箱には頻繁に薬が捨てられ、「もらった睡眠導入剤を売った」と打ち明ける受給者もいるという。病院側にとっても、受給者は確実に診療報酬を稼ぐことができる“上客”だ。受給者の要求を不可解に思っても、求められるまま処方することが少なくない。
「本当は薬が要らない人が多い。受給者も病院も、医療費が国民の税金で賄われているという意識があまりにも低い」。女性は実感を込めて訴えた。

Posted by # at 2012年07月23日 08:37
公明党は明らかにおかしいですね。生活保護を福祉利権として利用し信者獲得、教勢拡大と共に、宗教献金の政治資金化という宗教マネーフローリングの可能性は極めて高いでしょうね。民団と組んで外国人参政権、人権救済法、日本人の味方じゃありませんよ。創価学会は、海外ではカルト宗教と公認されていること、池田大作は日本人ではないと言われていることなど、私は機会ある時に周囲に伝えますが、創価の信者は結構いたるところにいるので手ごわいです。創価学会の中にもうすうす疑問を持っている方もいるようなので、そういう方が内部から立ち上がってくれればいいとも思います。たいしたことできませんが、創価学会の問題点を多くの人に知ってもらう運動、私もできるだけのこといたします。
Posted by めだか at 2012年07月23日 08:16
1999年9月24日に放送された「朝まで生テレビ」において、警察出身の平沢勝栄議員が公明党議員が各県警に池田大作にパトカーをつけてくれと、頼みにくると述べた。また、平沢議員が「警察でいろんな事件があります。そうするとただちに飛んでくるのは公明党の議員さん。いろんな形で〜」と述べた。これに対して、公明党の北側が「事件があったときに警察にお願いするのは当たり前でしょう」公明党の白浜も「あったりまえやね」と言った。
宗教団体に対する特権付与を禁止している政教分離規定に反する。
事件をもみ消されたら、創価学会員により危害を加えられた被害者は泣き寝入りだ。
以前、瀬戸さんも街宣の中で総体革命を批判されていたが、これが、総体革命の弊害の一例だ。国賊創価の総体革命を叩き潰す必要がある。創価公明党の候補者を落選させ、警察を国民の手に取り戻す必要がある。
Posted by 反総体革命 at 2012年07月23日 08:10
以前の「大津市中学生・虐め自殺事件(4)」という記事で掲載されていた、大津の件の中学校に通う女子生徒による“血を吐くような”切実な訴えは、果たしてマスコミや教育現場に届いているのでしょうか?
今日の新聞の番組表を見た瞬間、「大津事件」は闇に葬られ、担任の森何とかいう無責任先生も無罪放免になるだろうな…と感じました。

マスコミは、今回の事件を、無視や悪口と言った“軽め”の通常の虐めと一緒くたに論じる事で矮小化や一般化を図る雰囲気が濃厚で、最終的には「人権擁護法」でも作りましょうか…という方向でウヤムヤになりそうな気がします。

仮に「人権擁護法」なるものを作ったとしても、より凶悪な第二第三の「大津事件」が発生し、ますます片っ端から闇に葬られ、国民はストレスを募らせるだけだろうな、と思うのは私が心配性なせいでしょうか?
Posted by そろそろ海外移住を検討すべきかしら at 2012年07月23日 07:56