西欧・極右政党の伸張
西欧・極右政党の伸張
ならず者はどちらだ?
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ウィーンで解放記念日に極右舞踏会
(ベルリン1月28日付 時事)オーストリアのウィーンで27日夜、右派学生が主催する舞踏会が開かれた。この日はナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の舞台となったアウシュヴィッツ強制収容所の解放記念日で、会場周辺では開催に反対するデモ隊が抗議行動を展開。警察は数百人を動員し、厳戒態勢を敷いた。
59回目を迎えた舞踏会には、フランスの極右政党、国民戦線のルペン党首ら欧州各国の右派政治家も出席。国営テレビによると、デモには約3000人が参加した。
主催者は開催日が解放記念日と重なったのは「偶然」と強調するが、意図的に合わせたとの見方もあり、緑の党のグラウィシュニク党首は「アウシュヴィッツの墓地の上で踊るようなものだ」と批判した。
オーストリアの国連教育科学文化機関(ユネスコ)国内委員会は今月中旬、同国の無形文化遺産に認定されている「ウィーンの舞踏会」の中に、極右向けと批判されているこの舞踏会が含まれているとの指摘を受け、登録を抹消している。
Montag, 30 Januar 2012 13:40
ネットでは1月30日の話題として取り上げられていたが、今日の朝日新聞の13面に掲載されました。
この二枚の写真をどのように見ますか?


左翼やマスメディアは極右をならず者呼ばわりしますが、どう見たって違いが明らかです。
古式に則り華やかに舞踏会を楽しむ人々・・・・・・・極右
目つきも悪く服装も粗雑さが目立つ人々・・・・・・・・反対派
西欧極右が台頭している理由もここにあります。日本の右翼などとはやはり違います。私が日本で極右を名乗った時から、やれ排外・差別・排斥主義者などと散々罵声を浴びせられてきましたが、このような誹謗中傷に一切怯まずに極右を貫いて来た訳がこれで皆様にもお分かり頂けたと思います。
>この日も、フランスの右翼政党・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首、スウェーデンやベルギーの極右政党幹部が来賓に名を連ねた。
欧州極右ほど国境を越えて連帯している勢力はないと思います。民族主義団体や政党はその国の利益を代弁し敵対しているように思われがちですが、欧州極右は昔から連帯して来ました。
反共産主義、反資本主義、反グローバリズムとナショナリズムが欧州極右の柱ですが、ナショナリズムは西欧社会においては、白人は国境を越えて団結する方向を目指して来たのです。
ヨーロッパは現在、通貨危機の中にあります。この危機を乗り越えられなければ次にやってくるのは極右政党による政権奪取であり極右政権の誕生です。
新聞報道の中にもあります。
オーストリアの世論調査。各政党の支持率
中道左派・社会民主党 28%
保守・国民党 23%
極右・自由党 28%
首相適格者でも現職のファイマン社民党党首(19%)にシュトラッヘ自由党党首(18%)が肉薄した。オーストリア経済はEUの中では堅調で失業率は約4%と低いが、対してこの豊かさを求めて外国からの移民が雪崩れ込み、10年前に比べ外国人が35%も増加した。
保守・国民党は左派と組んで極右政権阻止に動くのか? まさに目が話せない状態となっているのです。
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Posted by the_radical_right at 17:38│
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お疲れ様てせす。
舞踏会の人々は極右?ではないでしよう、だだの「保守」だとおもいますよ。(もちろん極右でも大いに結構ですがww)
マスゴミの悪辣な情報操作がまるわかりですね。
自分たちの家族や仲間を守る為に縄張りを作る。襲ってくる敵を攻撃し壮絶なまでに食い殺す!
野生動物の世界なら当たり前の光景。これは人間社会においても絶対に必要な要素であるのです。『排外主義』とは『差別』ではなくて、己らの『縄張りの死守』であります。よそ者であり、ましてや ならず者揃いの韓国朝鮮人やシナ人どもに、我々日本人が尻尾を振って歓迎する理由はないのです。 野生動物の世界のごとく、我々日本人の縄張りを荒らしまくる薄汚い生き物は、片っ端から食い殺す ぐらいの闘争本能を 持つべきでしょう。 反日媚中政党民主党が政権奪取してからというもの、日米関係に亀裂が生じ、番犬の力が弱まったと見るや中国共産党やロシアが強気な態度と行動に出て参りました。軍隊も持たず 憲法9条に縛られた 我が日本国家においては、米国との蜜月関係や連携プレーは 絶対条件であります
人気ブログランキングで『書込み禁止用語』が始まった件!!
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50343696.html
移民により治安が悪くなる
移民により、日本人の仕事がなくなる
民主党は北朝鮮移民を受け入れ、移民に参政権を与え、天皇家を女系にし在日南北朝鮮人と結婚させ、天皇までのっとるのが目的です
民主党の古い戸籍破壊や、通名は、北朝鮮出身を偽装できます
議事録もとらない民主党
それをテレビで流さない全テレビ局
そもそもドレフュス事件無かった説やヘルツルとは何者だろうか?

ついでに

ラッシニエのこと
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このように、
学術研究としての「ホロコースト否定論(または見直し論)」は、第二次大戦後、
ドイツではなく

フランスで誕生したものなのだが、
「ガス室による大量虐殺」に疑問を投げかけた最初の歴史家が、
いわゆる「ネオナチ」などではなく、フランスの左翼知識人で、
戦争中レジスタンスに参加してナチの弾圧まで受けた人物であったという事実は重要である。
そして興味深いことには、
この最初の「ホロコースト否定論者」

ラッシニエの個人的体験の中に、
後年、「ホロコースト」論争の焦点となるいくつかの問題が、集約されていたのである。
・・・・・
今日、「ホロコースト」に関するいわゆる「定説」は、以下のようになる。
・・・・・
読者に知って頂きたいことは、
戦時中から戦争直後にかけて、アメリカやイギリスが報道操作を行なっていたという事実である。
ところが、この「定説」は、戦争直後に連合軍が発表した話とは違うのである。
戦争直後、ドイツを占領した連合軍は、

アウシュヴィッツをはじめとするポーランド領内の収容所ばかりか、
ドイツ本国の収容所にも「ガス室」があったと主張していた。
つまり、戦争直後には、

今の「定説」とは違うことを主張していたわけで、
「定説」の内容は、変わっているのである
http://asayuumeron.jugem.jp/?eid=673
『夜と霧』も興味深かつたけど
文句なしの力作

は『アウシュヴィッツの争点』だね。
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本書のテーマは多くの日本人、とりわけいわゆる平和主義者にとっては、
確かに刺激が強すぎる問題に違いない。
・・・・・
だから正直にいうと、いきなり核心にせまるわけにはいかなかった。
・・・・・
たとえば、
「ホロコースト見直し論の父」として紹介したフランスのポール・ラッシニエの場合を考えてみよう。
ラッシニエは、レジスタンス運動にくわわって、ナチス・ドイツのフランス侵略と戦った。
ゲシュタポに逮捕され、2年間にわたるナチ収容所での生活を経験した。
戦後にはフランス政府から勲章を授与され、下院議員にもなっている。
その「抵抗運動の英雄」のラッシニエが、

みずからの実体験にもとづいて「ガス室はなかった」と主張し、
各種の著作についての実証的な調査を積みかさね、
自分でも何冊かの著作を発表していたというのに、
なぜ、その主張がいままで少数派の憂き目を見ていたのだろうか。
すでに紹介したように、
ラッシニエは、『ヨーロッパのユダヤ人のドラマ』
(『ホロコースト物語とユリシーズの嘘』所収)と題する著作の中で、
次のように断言していた。
「(ホロコーストの犠牲者数の計算は)しかるべき死体の数によって、
イスラエルという国家にたいしてドイツが戦後一貫して毎年支払い、
いまも支払い続けている莫大な補償金の額を正当化するための課題でしかない

」
・・・・・
ラッシニエの言葉は確かにキツイ。
だが私は、みずからの生命をナチス・ドイツとの戦いで危険にさらした立場だけに、
その上前をハネようとする策動への怒りが、人一倍強かったのだと理解する。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-68.html
まもなく仏大統領選、国民戦線マリーヌ・ルペン党首の躍進が注目されますね!!
呆れますねぇ┐(´∀`)┌ヤレヤレ > アカ日
国民戦線なんかはルペン女史と言うべき人物が
右派運動を繰り広げているのに対して左巻き
の集会は女子の美的感覚とは程遠い代物であり
正にその差が出てますな┐(´∀`)┌ヤレヤレ
私めの様な右派指向のオッサンでも解ります。
全く以て大和撫子の心すら否定するアカ日の
愚かさよとプギャ━━━━━━m9(^Д^)━━━━━━!!!!!!
舞踏会の会場外で、プラカードを掲げるバカタレどもに訊いてみたいですね。
「ホロコーストを命令したのって誰?」と。
『文藝春秋』1993年6月号
S・レフチェンコ(元KGB少佐) 上住充弘(社会党前調査部長)
――具体的な新聞社ではエージェントはいましたか。まず、親ソ派の朝日新聞はどうでしたか。
いかにもいるという気がしますが。
【レフチェンコ】
朝日は自らの方針で動いていました。だから、工作する必要はなかったのです。
ヨーロッパ通貨危機?
報道で煽っているから大丈夫なんですよ。w
さじ加減で一瞬ですある意味

ラストバタリオンからまだ電話が来ないな。忙しいのか
西欧には、伝統的に極左にも極右にも、ロスチャイルド&ロックフェラが絡んでいると推測されるので、うむむ、なんとも言えない。西欧の市民革命も、資金提供とかでロスチャイルドが焚き付けたんではないでしょうか。
天皇家は、日本の氏の長者の最上位におられる。西欧の王族の豪華絢爛な生活とは無縁です。
日本は、市民革命と無縁な良い国です。
amotoyamatotakeの実名を知っているのは2月2日に百人斬り授業について取材した長崎県教委と上五島町教委であり、電話番号をしっているのは折り返しかけるということで教えた長崎県教委のみ。在特会長崎支部さえ私の実名などの個人情報は一切知らない。私の仕事のHPのメールフォームからいやがらせメールを送信し、直後に「支那への修学旅行・百人斬り」へ飛ぶなどということは通常は不可能である。そこには何かがあるといわざるを得ない。
百人斬り授業への抗議の声を!! 抗議先はURLから百人斬りをクリック
露空軍がその気になれば日本を20分で消滅できる=露軍事専門家
サーチナ 2月16日(木)9時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120216-00000007-scn-int
ロシアの軍事専門家はこのほど、「ロシア空軍がその気になれば、20分以内に日本を地球から消滅させることもできる」と述べた。中国メディアの環球時報が15日付で報じた。
ロシアの爆撃機など空軍機5機が8日、日本の領空に接近し、航空自衛隊は戦闘機をスクランブル発進させて追尾し、外務省はロシア側にこのような飛行を2度と行わないよう警告した。一方、ロシア側は「日本の領空を侵犯しておらず、国際法にのっとった訓練飛行だった」と主張した。
防衛省は「これほどの大規模の飛行訓練が日本周辺で行われたのは初めてであり、早期警戒管制機が日本に接近し、偵察を行ったのも前例がない」と指摘している。
ロシアの専門家は今回の飛行訓練の目的について「これは空軍がなすべき仕事であり、日本が驚くようなことではない。ロシアはもっと早期から日本に対して、さらに米国やイギリスに対して行うべきことだった」と述べた。
さらにロシア軍事専門家協会副会長である退役少将も「日本の反応も理解できる。なぜなら彼らはロシアが『すでに死んだもの』と思っていたのに、自分たちの想像が違っていることに突然気付いたからだ」と述べ、「戦略爆撃機は戦闘機と戦闘するためのものではない。もしも必要であれば1000キロも離れたところから核兵器を搭載したミサイルを発射することもできる。そうなればロシア空軍は20分以内に日本を地球から消滅させることもできるのだ」と主張した。(編集担当:及川源十郎)
排外主義、結構なことではないでしょうか。ヨーロッパは日本よりも更に異民族の圧迫が深刻ですから、かような風潮・政治風土が出来て来て当然だと思います。
この期に及んで、日本でも排外主義を唱えなければ、日本はシナ朝鮮人に物質的にも占領されてしまうでしょう。日本人は、排外主義をキワモノと考えるのを止めねばなりません。民族の生か死か、それが問題なのです。排外主義の否定は、目下の日本では破滅を望むのと同義でしょう。