お知らせ・都内でのリンゴ販売も最後の5日間
Posted by the_radical_right at 18:09│
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イチローさんへ
ありがとう御座います。
詳しいお話はメールで致しましょう。
よろしくお願いします。
誤解がないよう簡単に説明しますと地方でリンゴの販売を協力しましょうか、という話です。以前、瀬戸先生はリンゴの販売をしてみませんか?とブログに書かれていました。それで、一寸訊ねてみたのです。私は農家ではありません、でも販売できるぐらいのミカンは調達できます。
今は漠然としていて余り具体的では無いですが、駅のすぐそばに駐車場があり其処で販売してはと考えてます。やるなら最初は規模を小さく土日に販売ですね。
まあその
「天から降ってくるのを待つのではなく、自分の力で作り上げることを幸せとしなさい」
by 特撮の神様
いろんな意味で、正論だ。
頑張って販売してください。私は砂町銀座に毎日買い物に行く主婦です パチンコアップルの隣り

前が果物屋さんそこの店主はリョウちんと近所で呼ばれています。
私も仲良しです
瀬戸先生はネット販売と手売りで短期間に農産物を大量販売されてますが、
地方ではサンテナケース一箱に農産物を入れ販売してくれる所があります。
所謂、産直販売で在庫が切れると農家の方が直接納品するといった感じです。
「農業助合機構」とは少し違うとは思いますが都心ではそういった販売は
ないのでしょうか?
働かないと、食って行けない。食い扶持を稼ぐ為に働くのは良い事だ。
2009年9月29日
採れたての新米の季節になった。
寒冷地ではいまが稲刈りの最中である。
炊きたての無農薬の新米は格別である。
時折ぬか漬け用の糟のために精米するが、
このときばかりは新米の玄米を白米にしようかと迷うほどである。
無農薬の稲穂を脱穀したあとの稲藁を自然乾燥させる時には
特につよい香りが漂う。
これ以上のアロマセラピーがあるだろうか。
この藁をベッドの下に敷き詰めると深く熟睡できる。
稲と人間は神秘的な出会いがあったに違いない。
スーパーで販売される新米はブレンド米である。
ブレンドされるのは、異なった農家で栽培された新米だけではない。
古米がブレンドされる。
さらに、古々米もブレンドされている。
問題はその割合であるが、農協経由のパケージ商品は
通常全体のわずか2割程度である。
人間の味覚の曖昧さが証明されたような数字だ。
しかし、100%の新米を食べ比べる経験があるなら、
新米の占有率は、あきらかに味覚で感じられる。
さらに無農薬の100%の新米を食べ比べる経験があるなら、
新米の名状しがたい香りは、あきらかに嗅覚で感じられる。
休耕田を減少させて食料自給率を向上させたいなら、
もっとも優先すべきは100%の新米と表示した
パッケージ商品を他と区別すべきだ。
人間の五感を蔑んだ食品に未来はない。
http://www.two-pictures.net/mtstatic/eenergy-food-shelter/
2007年07月11日 日本の闇(続々)/原爆投下太田述正コラム#1860(2007.7.11)
<日本の闇(続々)/原爆投下>
1 始めに
バグってハニー(BH)氏からメールがあったので、例によって分断して転載し、その都度私のコメントを付す対話形式のものに仕立てました。
事柄の性格上、本篇は原爆投下に係る部分を含め、即時公開します。
2 日本の闇について
<BH>
>東村山署元副署長の千葉英司氏ら2人を創価学会員であると記すという、勘違いによる単純な誤り(#1857)
>千葉氏の背後に創価学会の影がちらついている(#1856)
http://blog.ohtan.net/archives/50954000.html
2007年12月15日 千葉英司氏からの手紙太田述正コラム#2236(2007.12.15)
<千葉英司氏からの手紙>
1 始めに
千葉英司氏から昨日、下掲の手紙が届きました。
「→」は、私がつけたコメントです。
2 千葉英司氏からの手紙
http://blog.ohtan.net/archives/51097572.html
2000年06月01日 千葉英司と東村山市議転落死事件
東村山警察署の副署長の千葉英司さん、に告訴され訴訟の担当弁護士から連絡があり控訴を棄却するという判決がくだりました。
つまり、太田述正に50万円の損害賠償を命じた原判決が維持されました。
大変不服ではあるけれど、展望が開けそうもないので、上訴は断念いたします。
http://blog.ohtan.net/archives/50953944.html
詳細は「太田述正ブログ」にて
せと先生、創価の東村山市議謀殺事件も忘れないで下さい