2011年12月20日

お知らせ・都内でのリンゴ販売も最後の5日間


 お知らせ リンゴの販売

 皆様にご協力を頂いてのリンゴ販売ですが、いよいよ後5日を残すだけになりました。

 12月22日・23日(祝日)は下記の場所で行ないます。

 砂町銀座商店街 江東区北砂3−34−1

 パチンコ屋隣、花屋向かい

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 昨日行って見たら茶碗などを売っていました。これだけの売り場面積があることが分かりました。しかも、真向かいは八百屋さんでリンゴも販売していました。こちらは二日間だけの販売なので影響を与えることになるかも知れませんが、勘弁してもらうしかありません。

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 リンゴだけではかち合うので伊豆食文化公園に頼んで、国産青汁の健康サプリメントと生姜から作った身体が温まる生姜の飲み物なども出店していただくことになりました。

 
 12月24日(土曜日)、25日(日曜日) 26日(月曜日)は下記の場所で行ないます。


 東村山市秋津町5−7−28 西部池袋線秋津駅より徒歩1分 

 向かって右隣は花屋、その隣は駐輪場


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 今日下見に行きましたが、昼から凄い人が出ています。今年のリンゴ販売はこの東村山市の秋津商店街で最後となります。最終日などは上物は殆ど売れてもうハネ物しか残らないかも知れませんので、もう低価格で売るつもりです。

 料理用のリンゴなどは10個で300円とか大玉のハネ物は5個で300円となるかも知れません。全て売り切って福島に戻りたいと思います。


 「日本農業助け合い機構」愛知県支部ではお正月に向けてのもち米の販売を始めました。

 画像瀬戸氏農作物 590

 3キロ 1500円 玄米として送りますが、精米でも可能です。

 送料は別途かかります。

 愛知県内500円 関東・信越・北陸・東海・近畿600円

東北・中国・四国700円 九州800円 北海道1000円 沖縄
1100円

注文はメールにて受付します。

 
fukushimaseto@gmail.com

東京都台東区東上野6−10−7金子ハイツ401 
せと 弘幸
TEL03−5830−7473/090−3347−5720

 このもち米を石臼で突いての餅つき大会があり私も18日の日曜日愛知県豊橋に行って来ました。

詳しくはこちらの柘植まさじさんのブログをご覧下さい。


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Posted by the_radical_right at 18:09│ mixiチェック
この記事へのコメント
上のユーザからのフィードバックの偉大な写真
Posted by электродуховка at 2011年12月24日 00:32
イチローさんへ

ありがとう御座います。

詳しいお話はメールで致しましょう。

よろしくお願いします。
Posted by せと弘幸 at 2011年12月22日 07:20
 誤解がないよう簡単に説明しますと地方でリンゴの販売を協力しましょうか、という話です。以前、瀬戸先生はリンゴの販売をしてみませんか?とブログに書かれていました。それで、一寸訊ねてみたのです。私は農家ではありません、でも販売できるぐらいのミカンは調達できます。

 今は漠然としていて余り具体的では無いですが、駅のすぐそばに駐車場があり其処で販売してはと考えてます。やるなら最初は規模を小さく土日に販売ですね。
Posted by イチロー at 2011年12月22日 00:06
まあその

「天から降ってくるのを待つのではなく、自分の力で作り上げることを幸せとしなさい」
by 特撮の神様

いろんな意味で、正論だ。
Posted by 亡霊 at 2011年12月21日 21:06
4
頑張って販売してください。私は砂町銀座に毎日買い物に行く主婦です パチンコアップルの隣り前が果物屋さんそこの店主はリョウちんと近所で呼ばれています。
私も仲良しです
Posted by ゆっちやん at 2011年12月21日 06:38
 瀬戸先生はネット販売と手売りで短期間に農産物を大量販売されてますが、
地方ではサンテナケース一箱に農産物を入れ販売してくれる所があります。
所謂、産直販売で在庫が切れると農家の方が直接納品するといった感じです。
「農業助合機構」とは少し違うとは思いますが都心ではそういった販売は
ないのでしょうか?
Posted by イチロー at 2011年12月20日 23:11
働かないと、食って行けない。食い扶持を稼ぐ為に働くのは良い事だ。
Posted by 亡霊 at 2011年12月20日 20:52
2009年9月29日

採れたての新米の季節になった。
寒冷地ではいまが稲刈りの最中である。
炊きたての無農薬の新米は格別である。
時折ぬか漬け用の糟のために精米するが、
このときばかりは新米の玄米を白米にしようかと迷うほどである。

無農薬の稲穂を脱穀したあとの稲藁を自然乾燥させる時には
特につよい香りが漂う。
これ以上のアロマセラピーがあるだろうか。
この藁をベッドの下に敷き詰めると深く熟睡できる。
稲と人間は神秘的な出会いがあったに違いない。

スーパーで販売される新米はブレンド米である。
ブレンドされるのは、異なった農家で栽培された新米だけではない。
古米がブレンドされる。
さらに、古々米もブレンドされている。
問題はその割合であるが、農協経由のパケージ商品は
通常全体のわずか2割程度である。
人間の味覚の曖昧さが証明されたような数字だ。

しかし、100%の新米を食べ比べる経験があるなら、
新米の占有率は、あきらかに味覚で感じられる。

さらに無農薬の100%の新米を食べ比べる経験があるなら、
新米の名状しがたい香りは、あきらかに嗅覚で感じられる。

休耕田を減少させて食料自給率を向上させたいなら、
もっとも優先すべきは100%の新米と表示した
パッケージ商品を他と区別すべきだ。

人間の五感を蔑んだ食品に未来はない。


http://www.two-pictures.net/mtstatic/eenergy-food-shelter/
Posted by 犬のしっぽ at 2011年12月20日 19:23
2007年07月11日 日本の闇(続々)/原爆投下太田述正コラム#1860(2007.7.11)
<日本の闇(続々)/原爆投下>
1 始めに

 バグってハニー(BH)氏からメールがあったので、例によって分断して転載し、その都度私のコメントを付す対話形式のものに仕立てました。
 事柄の性格上、本篇は原爆投下に係る部分を含め、即時公開します。

2 日本の闇について

<BH>
>東村山署元副署長の千葉英司氏ら2人を創価学会員であると記すという、勘違いによる単純な誤り(#1857)
>千葉氏の背後に創価学会の影がちらついている(#1856)

http://blog.ohtan.net/archives/50954000.html

2007年12月15日 千葉英司氏からの手紙太田述正コラム#2236(2007.12.15)
<千葉英司氏からの手紙>

1 始めに

 千葉英司氏から昨日、下掲の手紙が届きました。
 「→」は、私がつけたコメントです。

2 千葉英司氏からの手紙

http://blog.ohtan.net/archives/51097572.html

2000年06月01日 千葉英司と東村山市議転落死事件

東村山警察署の副署長の千葉英司さん、に告訴され訴訟の担当弁護士から連絡があり控訴を棄却するという判決がくだりました。

つまり、太田述正に50万円の損害賠償を命じた原判決が維持されました。
 大変不服ではあるけれど、展望が開けそうもないので、上訴は断念いたします。
http://blog.ohtan.net/archives/50953944.html

詳細は「太田述正ブログ」にて


Posted by 358 at 2011年12月20日 19:20
せと先生、創価の東村山市議謀殺事件も忘れないで下さい
Posted by 大阪府民 at 2011年12月20日 18:56