狼(オオカミ)放ちシカ駆除
狼(オオカミ)放ちシカ駆除
考えさせられる生態系論議
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【大分】オオカミ放ちシカ駆除、食害困り豊後大野市が検討
オオカミ放ちシカ駆除、食害困り豊後大野市が検討
畑の作物や植林の樹皮を食い荒らすシカやイノシシ駆除の切り札として、 海外から輸入したオオカミを野に放つ計画が、大分県豊後大野市で浮上している。
国内での実例はないが、米国の世界自然遺産・イエローストーン国立公園で実績が あるという。食害に頭を悩ます市は来年度、手始めにシカの生息数などの調査に 乗り出す方針だが、専門家の間では、生態系の崩壊に加え、人や家畜が襲われる 危険への懸念が強く、論議を呼んでいる。
大分、宮崎県境の祖母・傾山系のふもとに広がり、農林業が盛んな豊後大野市では、 シカやイノシシの食害が後を絶たず、サツマイモ、シイタケ、特産のカボス、植林の ヒノキやスギを中心に、2009年度の被害額だけで約2300万円に上る。
市では地元の猟友会に依頼し、今年、シカ約330頭、イノシシ約500頭を駆除したが、 繁殖による増加に追い付かず、食害は一向に減らない。
今回浮上したオオカミの投入計画は、獣医師や大学教授らで作る「日本オオカミ協会」 (東京、240人)が提案しており、橋本祐輔市長らが今年に入り、「対策の切り札になら ないか」と検討を始めた。国内に実例はないが、協会には四国の自治体などから問い 合わせが入っているという。
かつて国内に生息したニホンオオカミは乱獲などで100年ほど前に絶滅したため、 協会は、ニホンオオカミの亜種ハイイロオオカミを中国やロシアから輸入することを 勧めている。国内ではすでにペットなどとして個人的に輸入する人がいるという。
協会によると、イエローストーン国立公園では、かつて1万3000頭に上るシカが 9000平方キロの植樹を荒らしたため、オオカミ31頭を放った。その結果、シカは 一挙に6000頭減った。野生生物の保護にも詳しい同協会会長の丸山直樹・ 東京農工大名誉教授は「オオカミの捕食効果は大きい。習性上、人を襲うことはまずない」 と話す。
一方で、計画を疑問視する声は強い。大分県環境保全審議会委員のNPO法人・ おおいた生物多様性保全センターの足立高行理事長は「元来、生息していない動物を 持ち込み、生態系が崩壊した例は数多い」と指摘する。沖縄では、ハブの駆除のため、マングースをインドから持ち込んだところ、天然記念物のヤンバルクイナなどの被害が 相次いだ。
(2010年12月29日 読売新聞)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/world/20101229-OYS1T00337.htm
政治的な問題ではありませんが、この問題を取り上げてみます。私としては賛成・反対もどちらの側に与するということではなく、両方の側の意見を紹介し、皆様にも考えて頂くということです。
私は狼が好きです。その理由ですが「偉人伝」を愛読する中で、偉人と後に言われるようになった人が狼を強い生き物として語り継いで来たからです。
例えばナポレオンは次のように語ったと言われています。
弱い羊となって千年生きながらえるよりも、強い狼となってその日一日を生きよ!
また、ヒトラーはナチス政権下では、当時キリスト教の教えでは夜の森林には悪魔が住むとされ、伐採が進んでいた森林を保護する法律を策定しましたが、同時に野生の狼などの狩猟を制限し保護した。
このような書物を読むことで若い頃から狼に興味があり、20歳代の後半に親しくして頂いたサファリーパークに狼の一団がやって来るとよく見に行ったものです。本物の狼を見た時の迫力は今でも忘れないで記憶しています。
過酷な自然の中でも卓越したリーダーによって統率され、見事なまでの集団技で狩りをする自然の狼は、魅力的な動物と見ている人も多いと思います。
今回の問題はそのようなわけで、2ちゃんねるの議論も興味深く読ませて頂いてきました。
先ず、反対派の主張は放し飼いになっている野生の鹿よりも、家畜のほうを襲うのではないか?
そのような心配です。勿論、人間に危害を加えることもあるのではないかと心配しています。
確かに私はこの点には同意します。何故ならば子供の頃、家で飼っていた羊が大きな犬に襲われ殺されたことを実際に体験しているからです。
家畜小屋の板を引き剥がしてそこから侵入しました。子供の頃はその羊の為に草をあげたりしていたので、その殺された現場は余りにも凄惨で泣いてしまい、両親に慰められたことを今でも思い出します。
実際に家畜が襲われるということはあると思います。また、サファリーパークで飼われていた狼が人間を襲ったという話は聞かなかったが、身体も大きくもしも襲われたらひとたまりもないと感じたものです。
実は2ちゃんのこのスレッドは殆どと言って良いほどに積極的な賛成派が見られませんでした。反対派が圧倒的に多かった。それはやはり狼が危険ではないかという理由からでした。
ただ、今回この狼が人にとって危険だという考えが間違っているということもコメントから分かりました。よく狼については「送り狼」などという言葉を目にしますが、これに関しては次のようなコメントがありました。
94 :名無しさん@十一周年:2010/12/29(水) 13:53:29
>>72
送りオオカミっていうのは
「歩いてる人を見守る」って意味だったのに
今は違う意味になっている。
オオカミは人をほとんど襲わないが、
縄張りに入ってくると人間を警戒して後を付けてくるので
送られているように感じる、という由来。
後を付けてもらうとクマ除けにはちょうど良かったそうだ。
以上
日本にはもともと日本オオカミがいて生態系のバランスが守られていたという議論も、もう少し詳しく聞きたいところです。
何故ならば絶滅してから100年も経つ訳ですから、もっと前に鹿の増殖が問題にされるべきです。
鹿の増殖を抑えてきたのは猟友会などが鹿を駆除してきたからではないでしょうか?
そのメンバーが老齢化したとか、狩りへの制限が加えられてその動きが鈍くなってしまった。
そのほうの影響が強いと思います。ただ、だからと言ってこの鹿の被害を放置しておくことも出来ないわけですから、何らかの対策を講じなければならないのは確かです。
今回の議論を見ていて一つ気がついたのは、狼を放すのは鹿を捕食して減らすだけが目的ではなく、狼が動きまわることで鹿の動きを牽制し、鹿が安心して食べられなくすれば、それだけ個体数が減少するので、そちらのほうの効果が期待できるというものでした。
であるならば、狼でなくとも犬でもその役割は可能ではないかと思いました。どのような結論が出るのか注目しています。尚、動物愛護の観点から絶対に鹿の駆除を許さないという意見もわずかですがあったことも最後に紹介しておきます。
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Posted by the_radical_right at 07:16│
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今回のエントリに関して、シノックの言う事が的を射ている。
スレチです。m(__)m
中国は25年前まで首相の靖国参拝を批判していなかった
http://www.news-postseven.com/archives/20101230_8590.html
部分的には賛成です。
本来我が国の生態系なので、奄美大島のマングースとは明らかに違います。
ただ、大型の肉食獸は広い縄張りを必要とします。若いオスが新たに縄張りを作り、その中に牧場が含まれる可能性は充分考えられます。北海道では可能だと思いますが、九州では苦しいかと思います。
まず、我が国では研究データがないので、富良野の東大演習林で生態を調べてからの方がいいかと思います。
人を襲うのは狂犬病に罹ったオオカミだと聞いたことがあります。
わたしは単純に動物が大好きです。
なんとか駆除せずに、生かしてあげる方法がみつかれば喜ばしいことです。
愚考かもしれませんが、動物園やテーマパークなどで飼育することも 一つの案ではないかと考えます。
>国内ではすでにペットなどとして個人的に輸入する人がいるという。協会によると、イエローストーン国立公園では、かつて1万3000頭に上るシカが 9000平方キロの植樹を荒らしたため、オオカミ31頭を放った。その結果、シカは 一挙に6000頭減った。
>野生生物の保護にも詳しい同協会会長の丸山直樹・ 東京農工大名誉教授は「オオカミの捕食効果は大きい。習性上、人を襲うことはまずない」 と話す。
だいじょぶなんじゃね?5頭くらいで
この日本列島で何千年も前から鹿や熊や他の動物たちは、我々のご先祖様と共に〈生きとし生けるもの〉として〈列島の風土〉如く存在してきた。
駆除という解決手段は、現代人の〈傲慢〉でしかない。
人間には責任がある。
創価学会員が大好物の狼を放つのなら大歓迎だ。
多少の犠牲も良しとする。
>Posted by まじめに at 2010年12月30日 16:39
寄生虫なら、生の魚食う時にもそのリスクは発生する。
シカやイノシシ食う時は、普通火を通す。生で食う事はそんなにない。
(先稿の誤字脱字は訂正しません。各自適当に直して読み進んでください。別に読まなくても結構です。何しろスレ違いですので)
前に、外務省が創価学会に100%汚染されていると指摘しましたが、たまたま外務省だけが汚染されているだけで、他の省庁は大丈夫なのでしょうか?
そんな訳はありません。
外務省があれだけ汚染されているなら他の省庁も汚染されていると考えるのが自然です。
そうであれば、統一協会にも汚染されていると考えてよいでしょう。
いずれも正真正銘の「朝鮮カルト」です。
つまり、永田町だけでなく、霞が関も【血統汚染】が進んでいると考えてよく、ならば裁判官をはじめとする法曹界とて例外ではないのです。
第四の権力であるマスメディアは既に確定していますね。
では左翼の牙城と化した教育機関はどうでしょう。
当然血統汚染されています。
これは終戦直後に予め予定され、用意された戦勝国が日本を操るための伏線なのです。
これは、左翼も右翼も全て血統で汚染された戦勝国による【ダブルスタンダード間接支配戦略】なのです。
戦勝国アメリカは、日本人と区別がつき難く、日本語に精通し、日本の暮らしによく慣れた在日と解同をエージェントとして利用したのです。
>フランスの外交官は日本の外交官が創価学会員と知りながら何とも思わないのか?
カルトが守るものは日本の国益ではなく、自分のカルト益ですから、フランスの(日本以外の国の)外交官にとって、それだけで自国の益になります。
>軍隊も正式に保有していない。
日本に正式の軍隊が無い事実だけで、周辺国(特亜)は自国益と考える。
遠国は、欠陥軍隊が理由で日本が侵略されたら、貿易上厄介な競合国が
減った事で大喜びする。
どちらにしても、他国(日本)の不幸は我が国の幸福で、あえて口を挟むのは、自国の損になる。他国の不幸に心から心配して口を出し大損したのは、
歴史上、お人好しで世間知らずの日本国くらいです。
民主党が特亜に口を出すのは、お人好しからではない。薄汚い企みから口を出すのですね。
実際に「オオカミの再導入」を行ったアメリカでも必ずしも成功しているとは言えません
> オオカミの再導入
http://ja.wikipedia.org/wiki/オオカミの再導入
> 日本の森にオオカミ?
http://am.tea-nifty.com/ep/2004/06/wolves.html
北海道の知床半島(約812平方km)にオオカミを再導入する計画もあったのですが,
米田政明さんの見積りでは環境収容力からしても知床は狭すぎて再導入したオオカミの管理は困難で
家畜への被害も予想されますし,人身被害のリスクも無視できません
(知床に再導入したオオカミを管理できるか 米田政明(知床博物館研究報告27, 2006))
今回導入を検討しているという豊後大野市は,知床半島の約3/4の面積(603平方km)で人口密度は約3.5倍(64.7人/平方km)です
再導入したオオカミを管理する上で,知床半島よりも環境はさらに悪いと思いますよ
オオカミを絶滅させたイギリスでも
19世紀初頭に狩猟獣としてオオカミを野に放そうという計画があったのですが,
近隣住民の反対で断念しました
> ヴィクトリア朝期イギリスにおけるオオカミ絶滅の問題
http://wwwsoc.nii.ac.jp/victoria/journal/4/shimura.pdf
日本を侵略し日本人を奴隷化しようと企む中国共産党、在日韓国朝鮮人、創価学会公明党。
朝鮮カルト宗教、創価学会は、日本人を殺して喜ぶ鬼畜集団だ。中国に日本国を売り渡す、カルト宗教政党公明党。来年から忙しく天誅合戦になりますな。池田大作と白木かねは、チャウセスク夫妻と同じ人殺し!
生態系がテーマなので、少しずれますが申し上げます。
諫早湾の水門を開けるべきかどうか、こちらのブログでテーマにしていただきたかったんです。
水門を開ける開けないは、漁業をとるのか農業をとるのかという結論に直結します。
マスコミの報道から感じることは二者択一で、どちらかが犠牲になるという感じがします。
うまい解決方法はないのでしょうか。
てか さんに1票!
>>>狼は人を襲わない?餌がなくなったら、人里に降りて来て家畜とかを襲うんじゃない?
山に餌が無くなったら、熊のように街に降りてきて、作物や
家畜、そして人間も狙われるようになるのでは?
オオカミなどを放たず、花粉症の原因になる山の杉の木を
実のなる木に変えて行けば良いのでは?
人間も動物も食べれるものであれば、食糧難になっても
山に食料がどっさりとなる木、それは森林面積の大きい日本は
山が貯蔵庫になってすごい事になるよ。防災対策にも良い。
山奥の木の数十分の一をいろんな種類の(リスクヘッジ)
実のなる木に変えるだけでも動物は人里に下りてこなくなるのでは?
接ぎ木などをすれば、植林する人件費位でそれほどコストはかからない
でしょ?
オオカミよりもそちらのほうが先では?
民家の近くに野生の鹿が出没しているという事で 放たれたオオカミがやってきて 目の前で逃げ回る鹿を群れで追いかけまわし 喰い殺す場面を 大人も子供も目撃することになりませんか。
もし遭遇したらとか 夜も近くで遠吠えを聴くとか想像しただけでも身震いします。
ロッキー山地やシベリヤ原野とは大分違うと思いますが よく考えてもらいたいです。
『恥も外交もない 〜 有り得ない非常識「創価外務省」』
日本の外交官が例外なく創価学会員である事を知らない外国の外交官はまずいないだろう。
外国にはSGIを正式にセクト認定している国がある。
例えばフランス。
では、フランスの外交官は日本の外交官が創価学会員と知りながら何とも思わないのか?
実際の日仏外交はどうなっているのか?
日本とフランスの外交は殆んどニュースにもならない。
実は、日本が敗戦で誰によってどのような国に成り下がったを諸外国ほどよく知っているのだ。
知らないのは日本国民だけかもしれない。
事実、こんな主権のないヘタレ国家もない。
軍隊も正式に保有していない。
外国というと我々日本人は周辺国しか頭に思い浮かべない。
その他の国は日本を好意的に見ているだろうぐらいの認識しかない。
実際は国家として認めていないのかもしれない。
世界一の嘲笑国が日本なのである。
少なくとも諸外国の外交官は笑いコケているに違いないのである。
創価学会の正体は朝鮮カルトである。
リチャードジャパユキもはっきりと北朝鮮邪教と断言している。
そんなカルトに所属する日本の外交官が諸外国にどう受け止められているのか?
普通の神経なら恥ずかしくて外交の舞台に上がれないだろう。
普通の神経ではないのは、日本の外交官は、実は在日と解同だからである。
これではっきりしただろう。
日本の敵は国内に在り!
日本の敵はチョンとその同血統の部落である。
殺せ!
やくざもんを殺せ!
クズチョン一族を根絶やしにせよ!
アメリカの公園は公園なので誰かがそれを守るには個人には頼れないし、国の介入などが必要ですが、人間の畑となると私有地であり費用は掛かっても自衛も可能な訳で、これ等を一緒にしてもいいのかと言う気もちょっとします。それなら国や自治体が田畑の保護を支援したり、野生動物を管理する専門部署を作った方がいいかなと言う気がします。その方が狼が増えすぎたり保護すべき動物が殺されたり人や家畜を襲ったりするなどの新たなリスクを防げる気がします。そもそもアメリカの公園は人里と離れてる可能性もあるし、元々野生動物と人が接触する機会も少ないかも知れない。狼に頼ると楽な感じもしますが、人や家畜を襲うなどの新たな問題が生じた場合、またその対策が必要になることを考えると、混乱を招くだけって気もしますね。
野生の鹿肉は味が濃いですね。血の味というか鉄の味というか・・・
鍋にしてよし、焼いてよし、缶詰の保存食にしてよし。
でも野生動物の生肉は寄生虫がいるためダメですね。
オオカミは、そもそも日本では神の使いとされていたようです。
オオカミのイメージが悪くなったのは、中世のキリスト教が狼を「悪魔の化身」としたせいか、西洋の童話に出てくる狼も悪役にされてしまい、子供たちが凶暴な動物だと誤解したことが原因です。
【東京都千代田区】1.1民主党(菅)内閣打倒!新春国民抗議行動
日時・内容
平成23年1月1日(土)
12時00分〜14時00分頃まで
元日より首相官邸前にて打倒民主党(菅内閣)の抗議行動を行います!!
年の初め、草莽の力を首相官邸前に結集させましょう。
※日章旗以外の旗の持ち込み禁止。民族差別的プラカードの持ち込み禁止。
集合場所
衆議院第二議員会館前
主催
「頑張れ日本!全国行動委員会」
草莽全国地方議員の会
チャンネル桜ニ千人委員会有志の会
ご連絡先
頑張れ日本!全国行動委員会
TEL 03-5468-9222
http://www.ganbare-nippon.net/
シカとイノシシ
イノシシの肉はそこらのブランド銘のある豚肉より旨く
シカの肉も、美味であり 高価な食材でもある。
今ここに書き込んでいる、或いは見物しているヒトにして 正月休みを何処ぞの温泉旅館に
泊り込みで過ごす際、それ等の鍋や焼いた肉を食す機会があるかもしれないので
その食味を堪能したうえで、狼に食わせて、繁殖させて人里を襲わせるるよりは…
冷凍技術も発展している事だし…等の事を、思考して頂きたい。
中国が領土侵略計画が明らかになった。こんなキチガイ国に媚びへつらう、カルト公明党。また創価学会は組織的にネット上工作で、日護会と保守系団体が喧嘩をするよう仕向けていた事実が明らかになった。りゅうオピニオンが主導している模様で、性狂新聞本社のカルト信者が参加している。こんなインチキ宗教政党が、日本に在ること事態が誤りだ。日本人を殺し、日本を破壊するためだけのカルト創価公明党。
アメリカで狼に頭の皮はがされた人いましたよねたしか。
襲うときは襲うとおもいますよ。
クマもイヌも襲うんだし
狼は襲わない幻想は白人の保護思想勢力の
過去に狼を絶滅においやった引け目があるのかとおもいます。
仮に放すとしてももっと議論やデータが必要です。
狼に対する憧れだけでは放せません。危険もそれなりには
あるとおもいます。
沖縄のマングースみたいな状況にならなきゃいいが
駆除のために猟専用のレジャーにするとかもいいかもな
江戸時代 越後の人、鈴木牧之著「北越雪譜」に”雪中の狼”の話がある。
主の農夫が留守中に、母親、妻、七歳の息子が狼の群れに襲われ喰い殺された話で、床下に隠れ助かった娘の目撃談を牧之が記したもの。
昔から、害獣の鹿や猪を餌にする狼を大神とかオオカメと敬った土地もあるが、逆に人を襲う凶暴な獣として恐れた土地もある。
私は茸、山菜採りに近郊の林や山を歩くが、人家が疎らになるとよく野犬の群れがたむろする姿を見る。中には農家の放しの飼い犬も交じっている。
車で近づくと、一斉に車を追いかけて威嚇するから、車から降りて歩きに
なる際は、山菜用の鎌と太い丈夫な棒を身に付けている。一匹なら催涙スプレーでも役に立つだろうが、数匹になると丈夫な棒でないと役に立たない。
これが、野犬でなく狼の群れだったら、丈夫な棒でも間に合わない。
現在、日本の山野は、狼の群れを放すだけの容量は無いだろう。その餌になる鹿や、猪が、以前より格段に人家に近づいているのだから、狼の群れもそれを追って街の中まで入ってくるのは明らかだ。
鹿や猪を駆除するなら、猟銃で撃つのが一番簡単だ。猟銃所持者の老齢化や免許更新の手続きや経費がかかり過ぎの理由で銃猟者が減ってきている。
ここで提案。銃の所持許可をとり、鹿や猪の駆除に協力をしませんか。
猟銃を持っていると毎年警察官が1、2回ほど見回りに来たり。年1回、検査会場に持ち寄り改造や、変型していないかの点検がある。
車の車検と同じと 思えば、それほど厄介なことでは無いので、一生に一度は、銃の所持許可免許を取り山野に出かけてみませんか。(他に狩猟許可という免許が必要です。)
>そのメンバーが老齢化したとか、
>狩りへの制限が加えられてその動きが鈍くなってしまった。その方の影響が強いと思います。
2ちゃんにもありましたが、自衛隊に出動してもらう案というのがありす。
確かに、自衛隊は平均年齢が若く、人員も多いです。
しかも自衛隊が保有している小銃は、自動小銃ですから猟銃よりも発射速度が
速いので、効率的に駆除できると思われます。また演習の代わりにもなるので
まさに一石二鳥です。
しかし、自衛隊に出動してもらうには、食害を災害認定しないと、だめらしい
です。
しかも、空薬きょうの回収もしなくてよいという条件も加えないといけません。
いろいろ条文を改正する必要があるようです。
オオカミ→大神。
身勝手だな。
牧畜の害になるからって、西洋の毒使って絶滅させたのに、今度は復活なんて。
一言言うけど、ハイイロオオカミは大型で牛も狩るので、日本の国土には向かない。保護種であるカモシカまで狩ってしまうから。
小型のアカオオカミなんかが望ましいな。
そのへんはきちんと検討しろよな。
私は白丁で民潭の犬のヘタレ在日の工作員です。
>尖閣事件 中国側「海保が船長殴打」と言いがかり 政府は公表せず
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101230/plc1012300800002-n1.htm
>衝突当時の映像はその後インターネットで流出し、「海保の巡視船が衝突してきた」とする中国側の主張は覆された。しかし、日本政府は拘束時の映像について「今後の取り締まり活動に支障を来す恐れがある」などとして今後も公表しない方針だという。
エントリーとは関係ないので申し訳ないですが、此処まで言われてもまだ公開する気は無いようですが政権交代すれば公開されるんでしょうか?
やはり狼です。狼ですよね。でも私は小心者なので狼にはなれません。だもんで、できるだけ平凡な生き方を心がけてきました。
そんな私ですが、これでも二、三度脅かされたことがあります。どこで聞きつけたのか、某カルトの批判をつづけていると、おかしな連中がどこからともなくわいてきます。
まったく気色悪いったらありゃしない。
祖母山は反対です!
10年前にオオカミらしき犬が撮影されてるので
子供っぽい考えですが「夢をみさせてくれ」ってだけですけど。
http://www.amazon.co.jp/ニホンオオカミは生きている-西田-智/dp/4576070967
ちなみに北海道以外では17〜19世紀に
狂犬病で滅びたって説が自分には信憑性があるように感じます。
http://www.amazon.co.jp/絶滅した日本のオオカミ―その歴史と生態学-ブレット・ウォーカー/dp/4832967185/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1293679201&sr=1-1
>創価学会の嫌がらせノウハウを鹿に適用し世のため人のために役立てる。
>なかなかよいアイデアだと思います。
創価学会員や朝鮮人を送り込むのは絶対に反対ですね。
エイリアンだかプレデターだかを放つようなものです。
間違いなく生態系が狂いますし、日本の山野が汚れます。
追いかけられる鹿やイノシシの身にもなってあげてください。
それに、野生化して原始人みたいに勝手に繁殖されても困りますよね。
人里に下りて、農作物を荒らすようにもなるでしょう。
とても利用できたものではありません。
鹿は美味しいですよ、マスコミが煽ればすぐブームです、ですぐ絶滅寸前です
鹿や猪を日本人の食卓にどんどん乗せる方法はないのでしょうか。もしくは、鹿肉をどんどん輸出する方向にはできないでしょうか?地元の収入源にもなるし。
狼に食わせるだけではもったいないし、こんな狭い国土では狼の二次被害も心配です。
ディアハンターですね。
狼以外に手がないのかと。
外来種を連れてくるデメリットも深く検証してほしいですね。
>であるならば、狼でなくとも犬でもその役割は可能ではないかと思いました。
>どのような結論が出るのか注目しています。
>尚、動物愛護の観点から絶対に鹿の駆除を許さないという意見もわずかですがあったことも最後に紹介しておきます。
鹿の駆除のために狼や犬を投入する必要はありません。
こんなことは創価学会にやらせればいいと思いますよ。
創価学会の嫌がらせノウハウを鹿に適用し世のため人のために役立てる。
なかなかよいアイデアだと思います。
ただでさえ外来種の問題を抱えているのに
わざわざ金かけて組織的に連れてくる計画ですか。
まあ、勝手に繁殖されないように予め手は打っておくんでしょうが。
基本的には反対ですね。
ハンターや猟犬で充分だと思いますよ。
本来なら、そちらの育成に金をかけるべきです。
ただ話を聞いた限りでは、もう悠長な事を言っていられないようなので
非常手段として、十分な管理の元に行うのはやむを得ないかもしれません。
ただ、この手段が恒常化するのはやはり問題ですよね。
一度目に上手くいったとしても、二度目が上手くいくとは限りませんし。
大体、こういった事は本来人間のコントロールが効かないものです。
しかしオオカミもある意味、気の毒ですよね。
人間様の都合で右往左往させられるわけですから。
ヨウトネさんの意見には賛成ですね。
職業として確立させるにはまず需要が無いと。
> 下記の数字は非情です。
>
> 「2ヶ月間に16人の男女が食い殺され」とか、「3月中に狼に食われた人24人」とか、一つの藩で
> それ程の事故があると言えば現代の自動車事故並みです。これ以外にも取り上げられなかった膨大な
> 文献と、記録に残されていないものがあります。上記の事件のほとんどが江戸時代ですが、それは鎌倉、
> 室町時代の記録そのものが少ないからであって、事件そのものが起こってなかったのではありません。
> 平岩氏自身が引用した「山家の人は常に見馴しゆへ(煙霞綺談)」の言葉が示すものは、まさしく異常な
> 状況で、狼を「見慣れる」という状況こそがふつうではありません。山の村は狼の活動範囲の中に否応
> なく入っていて、毎日どこかでなんらかの接触をもたざるをえなかったのでしょう。狼にとってもヒト
> は危険な存在です。そんな状況は、山の人々はもちろん狼も望んでいたものではなかったでしょう。
> ところで、オオカミはヒトとサルの肉を区別するのでしょうか。オオカミにとって鹿も猿もヒトもみんな、
> 狩りに成功すれば食料になる動物であることは間違いありません。いま尊大な人間たちは、自分たちだけ
> その食物連鎖の鎖から抜け出した気分になっているようです。
> 平岩米吉著「狼ーその生態と歴史」(動物文学会)
> 参考資料「伊曾保物語」のヲゥカメ
http://www6.ocn.ne.jp/~kanpanda/yamainu8.html
> 続いて平岩氏はこれら古代の狼事件の「頻度」の分析を行います。
>
> 802年から1034年まで、約230年の間に、狼の記事は12件にすぎない。約二十年に一件の
> 割合である。しかも、じっさい害をしたのは、わずか4件で、被害者は女と子供がおもである。(P.86)
>
> 「狼の記事は12件にすぎない。約二十年に一件の割合である。」と言うことになにか意味があるので
> しょうか。これは「狼害」の頻度ではなく「狼記事」の頻度です。読者にとって「12件に過ぎない」
> という表現における「過ぎない」の意味は大きく、「過ぎない」と言うことで「狼害が少ない」ことに
> すり替わってしまいます。
> また、「じっさい害をしたのは、わずか4件」と言うのは正しいにしても、それでも狼が害をなした事実が
> 消えるわけではありません。さらにその事実をいくらかでも緩和しようとして「しかも、被害者は女と子供
> がおもである。」と語るに至っては、南部藩の狼害のところで使った「もっとも、狙われるのは子供ばかり
> のようであった。」とまったく同じで、人を襲う狼というのは幻想だと語った人の言葉とは思われません。
http://www6.ocn.ne.jp/~kanpanda/hiraiwa.html
また,「ニホンオオカミは人を襲わない」と言う人もいますが,
実際には日本でもオオカミに襲われた人の記録は昔からありますから,
再導入したときのリスクを社会的に受容できるかというとかなり難しいでしょうね
> 狼との友好的な関係
>
> 日本のオオカミは憎まれていなかった、古くから日本人とオオカミとの関係は友好的だったと
> 語る人は少なくありません。たとえば、柳田國男は昭和八年に書いた『狼の行方ー吉野人への書信』
> のなかで、次のように語っています。
>
> 人を咬み害するというふ點も、必ずしも狼固有の生き方では無かった。支那でこそ虎狼は同列の兇猛と
> なつて居る、我々日本人が平和なる約款の下に、所謂大口真神と交際して居た期間は久しいもので、
> 其餘波はなほ現代に及んでいる。(P.431)
> 「狼のゆくへ」『定本柳田國男集・第二十二巻』(筑摩書房1970)
http://www6.ocn.ne.jp/~kanpanda/usiuma.html
> 「偽りの日本狼」
>
> もっとも、これらは朝廷を中心とした都市だけのことで、地方の村落では、これと同様ではなかっただろう。
> ただ、いずれにせよ、狼害の僅少であったことは事実のようである。
> (P.86)「狼ーその生態と歴史」
>
> なぜ、単一の種による捕食が二つの大陸で正反対なのか、筆者はこの解けない疑問に何度も何度も戻り続けた。ハンス・クルークもこの点に
> は苦労している。
> 北アメリカではオオカミが人間を襲うことはまずない。これは複数の専門家筋によって確認されている。情報の不足などではなく、事実に
> 違いない。ヨーロッパにおける最近の状況とは著しく対照的だ。ヨーロッパは赤ずきんちゃんのお話が生まれた地でもある。あの物語は実際に
> 起こった恐ろしい、さほど珍しくもない出来事に基づいているのだ。ヨーロッパ(アジアも)のオオカミが北アメリカのオオカミとこうも違う
> 行動をする理由は、いまだに分かっていない。だがデータからは、オオカミが人間の、とくに子どもの常習的な捕食者だった(そして今なお)
> ことははっきりとわかる(注8)。
(p.123-130, ヒトは食べられて進化した. ドナ・ハート 著 ロバート・W・サスマン 著 伊藤 伸子 訳.化学同人.2007/06/01)
http://www.kagakudojin.co.jp/book/b50173.html
ルター教会の記録によれば,オオカミによる事故のおよそ3/4は「エストニア北東部のペイプシ湖近くの足るタルトゥマ地方」で起こっていて
> 死傷事故は極めて散発的な起こり方をし,オオカミの襲撃には明らかな大発生が見られる。たとえば、一八〇九年〜一八一〇年と一八四六年に
> オオカミによる捕食の大きなピークがある。1つの教会だけでも、一八〇八年から一八五三年のあいだに四八人の子供が殺されているが、そのうち
> 三六人は一八〇九年に殺されていた。
(p.114-115, ハンター&ハンティッド―人はなぜ肉食獣を恐れ、また愛するのか.ハンス クルーク著.どうぶつ社 (2006/04))
http://www.amazon.co.jp/dp/488622332X
> ただ、今回この狼が人に取って危険だという考えが間違っているということもコメントから分かりました。
> 良く狼については「送り狼」などという言葉を目にしますが、これに関しては次のようなコメントがありました。
あいかわず,2ちゃんのコメントだけで「人に取って危険だという考えが間違っている」と判断してしまうんですね
確かに,北アメリカではオオカミが人を襲ったという記録は少ないのですが,
ヨーロッパではオオカミに襲われた人の記録は少なくありませんよ
> 地元住民がオオカミにおびえているという学生の話はとくに,筆者二人とも頭を悩ませた。今もって解決できていない二つの事実に関連して
> いたからだ。二つの事実ともに出所は確かだ。一つはオオカミの生態と行動に関してはまちがいなく世界的権威であるL・デビッド・メック
> から。メックは画期的研究を三五年間に初めて発表して以来、オオカミ研究の第一人者で、北アメリカにおいてオオカミによるとされている
> 攻撃の全記録を詳しく調べている(注1)。その結果は、北アメリカではこれまで、人間はオオカミ(狂犬病のオオカミを除く)に一度たり
> とも襲われていないという事実を支持していた。
> もう一つはハンス・クルークから。彼もまた世界的に有名な動物学者で肉食動物の行動を専門にしている。クルークはヨーロッパで、
> オオカミによる人間の捕食にまつわる話を調査した。それは北アメリカとはまるで違う種を扱っているようだった。北アメリカに生息する
> オオカミは臆病で、人間との接触を避ける(アラスカの小さな村では、つながれたそりイヌを好んで食べるという例外はあるが)。一方、
> ヨーロッパのオオカミは、中世以前から現代まで、それとは正反対の記録を残していたのだ。
少し外れるが、与謝野って結構おばかかな?
離島に住んでます。
まわりの島ではイノシシの被害(農作物、道路への落石等)が多いですが、この島では絶滅してかなりの年月がたっていました。
おそらく野犬が絶滅させたのだろうと推測されます。(市職員の話)
最近周りの島から泳いで渡ってくるイノシシがよく目撃されます。
島内での生息も確認されはじめました。罠等では増えるのを止められません。生息域が広がっています。
野犬がいなくなってしまったからでしょうね。
オオカミの件、検討する価値は十分あると思います。
基本的に狼によるシカ、イノシシ被害対策に賛成です。
元々狼は日本にいたわけですからおそらく問題ないと思われます。
狼を放す地域の生物全般にどのような影響があるか慎重に調査する必要はあると思います。マングースの教訓もあるわけで。
鹿肉、猪肉の流通ルートの整備確立をすればハンターは増えるんじゃねぇの?職業としても確立する。
ぼたん鍋なんかすげぇ美味いんだけど、高くて中々口には入らない。
鹿肉の刺身も中々美味だぞ。
流通ルートが確立すれば、安価で鹿肉、猪肉が消費されるようになる。
美味い肉を狼なんかに食わせるこたぁねぇ。
人間様が食えば良いんだよ。
民間だけでは出来ないから、こういう所こそ官民が一体になって、
ビジネスモデルを確立すれば一挙両得だろ。
所謂、天敵と云うものが自然界に存在しますが、これは自然のサイクル、バランス、秩序を守ると云う意味で神が与えたものかも知れません。
これを人間に当てはめると、人口が増えすぎると極悪な権力者が出現し、戦争を引き起こし、地球資源のバランスを保とうとするのかも知れません。
昨夜、たけしの番組で「死刑制度」の話が話題になったのですが、左翼、福島瑞穂、亀井静は、死刑廃止論者。これに勝谷や三宅さんの死刑肯定論者が対峙する論戦になりました。
亀井静が、死刑廃止論者であることは意外でありましたが、死刑廃止論者は、ほとんどが左翼なんですが、彼らの主張は観念的で実体の問題を覆い隠す、臭いものに蓋みたいな論調にしか聞こえませんでした。
左翼と云えば、スターリン、毛沢東、胡錦濤なんかも大量虐殺をやっていますし、日本での赤軍派の粛清行為なんかを見ても矛盾だらけなんですがね。
今日は、話が飛びました。
狼は人を襲わない?餌がなくなったら、人里に降りて来て家畜とかを襲うんじゃない?
それと、イヌがヒトを噛むのにオオカミがヒトをカマナイ?一寸おかしいなあ
狼を鹿駆除のため放つことに賛成します。
記事中にもありますが、狼はもともと日本の生態系にも居た動物で、人間の手によって絶滅したのであり、狼を放つことは安易ではありますが生態系を回復する試みとして意義があります。
心配な点は、狼が人を襲うのではないかとのことですが、狼は自らの捕食動物以外は襲いません。
狼よりも犬を勧めている方も居ますが、犬は人に育てられてきたために、人との誤った関係によって却って人を襲う恐れが高いと思います。
つまり、犬は人から餌を貰うことに成れていますので食べ物が無くなると人に接近します、しかし人間は自分の知らない犬が近づいてくれば、まして鹿を捕食する程度の犬ともなれば基本的に大型犬ですので、一気に恐怖感が高まり逃げる等の行動をしますので、犬の攻撃本能を刺激し襲われる可能性が高く成ります。
基本的に人との関係性が薄い狼を野に放つ方が人への被害を防ぐことができるかと思います。
但し人間も狼と共生するにあたっては、共生する上で絶対に守らなければならない決まりが生まれます。決して、狼を餌付けしてはならないと言うことです、狼自身の力で獲物を探し捕食し繁殖させなければなりません。
狼は昨今の、イノシシ被害の駆除にも一助となるのではないかと期待しております。
>Posted by メロンの汁 at 2010年12月30日 08:22
>日本人の敵である、在日韓国朝鮮人やシナ人、創価学会員も駆除できる狼
>も国内に必要です。
僅かながら存在してると思います。。
これからドンドン増えてる貰いたいですね。
ニホンオオカミがいなくなってシカばかり急増し、生態系が狂ってしまいました。しかし人間も狼に食われる危険性があるし畑を荒らす可能性もあるので犬で何とかしてほしいです。


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狼の語源は大和言葉で、もともと「大神」と言っていました。
人は襲わないですよ。あかずきんちゃんじゃあるまいし、物語の世界だけです。
まぁ、異国産の狼の輸入となると、複雑な気分ですな。
日本人の敵である、在日韓国朝鮮人やシナ人、創価学会員も駆除できる狼も国内に必要です。
私は白丁で民潭の犬のヘタレ在日の工作員です。
米国の世界自然遺産・イエローストーン国立公園に一般の人達は住んでいるんでしょうか、名前からするに住んでいないように思えます。
もしそうならば普通の山に狼を放とうとしている日本とは全然状況が違ってくるのではないでしょうか。
”「オオカミの捕食効果は大きい。習性上、人を襲うことはまずない」”と丸山直樹・ 東京農工大名誉教授は言っていますが、映画を見ていると夜狼が来た所を炎を使って追い払っているシーンを良く見ますが狼が人を襲わないと言うのが本当であればあれは映画の為の嘘と言う事になります。
イエローストーン国立公園では1万3000頭に上るシカが 9000平方キロの植樹を荒らしたため、オオカミ31頭を放ったとありますが日本の状況はどのようなものなのでしょうか?
色々な面を検討しないと元々其処にいなかったものを入れてしまうのは非常に危険だと思います。
逆に狼の必要以上の繁殖を食い止める事も考えなければいけませんし、狼が必要なくなれば全部の狼を捕獲して何処かへ移す事も考えておかなければいけません。
安易に現在の問題だけに目を向けるだけではなく全ての面での解決策が確立されてから判断するべき問題なのではないでしょうか。
民主党に政権を渡してしまってから、それが間違いだった事を後に国民が気付いたように。
一頭あたり数千円の懸賞金をかけ、県内外のハンターを誘致するのはどうでしょうか。
交通機関や宿泊施設等にも金が回ります。
[パッと見に意見します]
まず、狼の輸入元が気に入りません。
相場の数十倍で売り付けられ、それを言い値で買いつけるアホが多い我が国日本のことです。
輸入に踏み切るなら輸入元から中ソを除外すべきです。
次に、鹿の繁殖を訝るなら捕獲して輸出を検討すべきです。
輸出先は何でも食べてくれる野蛮国がありますから喜んで食べるでしょうし、「鹿はもともと火星に住んでいた」とか何とか歴史を偽って輸出しちまえば野蛮国の動物園で人気になるでしょう。
ほら、野蛮国からよくクズチョン原人が人間に整形して来日するでしょ。
アレの仕返しをしてやればいい。
それにしても、日本は鹿の繁殖より「赤いイナゴの大群問題」の方が遥かに大問題だと思いますね。
移民受入政策とは、まるで「人間に似た狼(シナ人)」を受け入れる「羊(日本人)」のようなものです。
いやいや、シナ人を狼にたとえるなら韓国人の受け入れはハイエナですから一大事です。
日本はまるで狼(シナ人)とハイエナ(韓国人)を同時に輸入して羊(日本人)の群を消し去る「浄化作戦」に乗り出したも同然です。
これを推進したのが「羊飼い」といったところです。
「羊飼い」の正体はもうお分かりでしょう。
>尚、動物愛護の観点から絶対に鹿の駆除を許さない
サヨクは本当にアホですね。キチガイの一つ覚えで許さない、許さない、許さない。
じゃあ許さないってどうすんの?ネトウヨを駆除するの?www
俺らネトウヨは絶滅危惧種なんだけどwwwwwww