「学習シリーズ・国家社会主義(2)」
Posted by the_radical_right at 20:56│
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異端の右翼・国家社会主義
>通りすがり殿
貴殿の自然法に対する理解に脱帽致しました。
ひょっとして、貴殿も法学を修められたのですか?
私も創価問題の解決方法は、神道を国教にして他の宗教を便宜的に邪教にすべきである事であると考えます。
カルト宗教だけを排斥する事がその趣旨であり、八百万の神に相応しい神であるならば、手厚く保護してあげればいいと思っています。
私は創価も大嫌いですが、日本会議に寄生している似非神道系の宗教右翼共も大嫌いです。
奴らは、天皇制のフリーライダーです。
私が忌み嫌う保守は御指摘のように、マスコミ用語の【保守】です。
あいつらは、利権談合共産主義者であり、特権階級に過ぎません。
日本の政界には、似非保守と愛国心がない奇形左翼しかいませんね。
それが、この国の悲劇であると考えております。
井上毅は議員内閣制度に反対してたんですかね!?
明治前期に司法論争が起こり、日本はどこの国の法制度を参考にするか揉めた時期がありました。それは当時各国の法律学校が設立され、学ばれて来た事からも伺えるかと思います。
井上毅は当時内務大臣でしたが、明治14年に大帝の国会開設の勅諭が発布されたことから、近代西洋の法制度を加味した日本の歴史・伝統に根ざした独自の法典の作成に努めたようです。
井上が著した法律に関する一連の起草の中で、皇室典憲、議員法、貴族院令、衆議院議員選挙法などの草案が現存しております。
たぶん井上が傾倒したのは皇室典範の参考にする上でオーストリアのシュタイン教授の聴講生になり感銘を受けた点ではないでしょうか?
明治期の海外の情勢については最近NHKでも放映した〔坂の上の雲〕なんかが参考になります。
それから北鮮の社会主義は成功しておりません。脱北した幹部生らの手記など読んでみましょう。すこしの言葉のアヤから政治犯にされた国民が奴隷となり、人間とは思えぬ非人道的な生活を強いられています。
せと先生ほどの方が慣習法を無視した人智による社会設計主義を唱えるとは驚き!

畏れ多くも明治大帝がこのような詔をお出し下されたのに議会否定ですか。
http://www.youtube.com/watch?v=OAsCTdrLZyo
三に曰くの承詔必謹はもちろんのこと。
果たして先生のどんな論になるか
ご紹介されたこの社会主義者がどんな考えを持っているのか
今後ますますこのコラムを期待しています!
まぁ・・・・・、いずれにしても、
800もある国会議席に1議席も送れないような政治集団は、
消えてなくなる運命にある、ということでしょうね。
社民・共産党どころか新社会党以下といったところでしょう。
「引かれものの小唄」が似合う集団で、
自由・民主を信奉する大多数の国民にとっては、ゴミのような
迷惑な存在。
生延びるには、「全体主義」を放棄するしか他に方法はないでしょう。
全体主義国家は、シナ独裁国家・将軍様国家・アラブ神聖国家を除き、
すでに歴史の遺物的ものになっている。
相変わらずの「神学論争」でんな・・・
まさに瀬戸さんは「化石右翼」じゃのぉ・・・
国家社会主義と言えば
まず「北一輝」じゃろうが・・・肝心要を何故無視する?
第一 国会では
こんな空虚な「神学論争」などやっとらんじゃろうが・・・
それとも瀬戸さんは考古学者にでもなったらどうか?
で?瀬戸さん!
あなたの化石のような国家社会主義では
郵政は官営となるんですか? 民営化するんですか?
昨日のTVで「仙台市の非常勤行政委員は”時給(年収や月給ではないよ!)177万円!」ということを報じていた。
官僚OBが独立行政法人を渡り歩き合計2億1000万円もの退職金をせしめている。
あまりのひどさに現在は廃止されたようだが・・・
練馬区の「緑の小母さん」の年収は802万円! だったそうだよ。
朝と夕方に1日合計3時間「旗を上げたり下げたり」するだけでだよ・・・
・・・かくのごとく とにかく日本では
公務員と名がつけば 莫大な年収が保障される。
瀬戸さん
あなたは国家社会主義者として「公務員改革」はやるんですか?やらないんですか?
国会論争や各党が選挙戦で訴えている喫緊の問題
日本経済をどう回復させるか?
民間と比べて割高な公務員給与をどうするのか?
それに誠実にちゃんと答えなければ
「政治運動をしている」などとは言えないとワシは思うよ。
だからワシは瀬戸さんのことを
「化石右翼」
と言うのである!
江戸時代、あのような社会が成立するには内外のいろいろな条件が必要だったと思うけど、その第一は当時の安全保障環境でしょ。そして第二がその安全保障環境が可能にしたいわゆる「鎖国」じゃないかな。で、現在でも、現在的な方法でこの二つを実質上当時に近づけてやれば、自然と江戸的なものに近づいて行くんじゃないの。なんてことを私は考えいて、つまり外枠が決まれば内側は自然と決まってくる、と思ってるんだけど、それにしても日本は内側ばっかりあーでもないこーでもないと喧しくて、外枠に手を着けようとしないですね。不満だ。
「法」ちゅうのはな、その国が培って来た伝統や文化や慣習のことで、法律のように文章化されていないもののことなんよ。
日本で言えば、天壌無窮の神勅であり、万世一系の男系皇位継承であり、祭政一致の政体であり、八百万の神々を崇敬する神道であり、死者の魂が依りつく祖先祭祀であり、長子相続の家族制度であり、罪のない人を殺したり強盗したりしてはいけないという道徳観なわけ。他にもたくさんあるけど。
それを制度化したのが、皇室典範や憲法や民法や刑法などの法律。
法律は作るけど、法律よりも法そのものの方が上なんよ。だから、法律によって伝統や慣習まで人の手によって変えたり作ったりはしない。
だから、保守主義は価値観を「作る」のではなく「発見する」と言われるんや。
そして、価値観を「作る」体制を最も嫌悪する。
だから、共産主義思想やジェンダーフリー思想や反戦平和思想は当然ながら排除。
同じく国家社会主義も排除。
国家主義とは感覚的に少しちゃうけど、保守主義が正しく政治の世界で行われればそれで充分やと思わんか?
どうして社会主義をミックスしよう言うてるのか、わしの頭ではよう理解できんわ。
男塾のおさーんとパックスさんに言うとくけど、あんたらが毛嫌いする保守主義は本当の保守主義とはちゃうで。
日本は明治以来、保守主義の体制であったことは一度としてないんや。
保守主義を学ぼうにも、今に到るまで教科書となるものがほとんど翻訳されておらんのやし、あったとしても、翻訳家が保守の精神を持っておらんから、意味不明な内容になってしまうんや。
保守主義はな、フランス革命という大衆の熱狂の防波堤たらんと、イギリスで生まれたんやで。
今はネットが普及しちょるから、検索してみるとええわ。
わしは保守主義の3本柱は「法の支配」「高貴なる自由」「世襲」やと思っとる。
少しでも興味持ったら、中川八洋の本でも読んでみい。
で、江戸時代の方が今よりよっぽど保守主義の理念に近いんよ。
大衆の暴走を最も警戒し、選挙権なんか与えんかった。
世襲が当たり前で、祖先から与えられた財産を守って必ず子孫に継承する意識をほとんど全ての民が共有しとった。
だからと言って、飢饉でもない限り民は裕福だったしな。
けどな、いわゆる幕末となって、外圧が四方から迫り、御世継ぎ問題が重なり、頭の固いおっさんたちが実権を握り、おまけに関ヶ原以来250年間隠した牙を密かに磨いて来た長州が動き出した。
幕府が潰れなければ、15代将軍が最初の総理大臣になっとったかもわからん。
ただ、我々にとって幸運だったのは、明治憲法を作った中心人物が、英国の保守主義をしっかり学んだ金子堅太郎や、反ルソーの井上毅だったということや。
井上毅はドイツに傾斜して議員内閣制にも反対していたから、パックスさんなら知っとるかも分からんな。
それはさておき、せとさんは「国家社会主義の中の薄められた社会主義の部分がどの程度なのか」に答えてくれませんね。
国の舵取りについての考察
或いは、アメリカの自国の利益追求姿勢を 見習うべきかもしんない。
世界最強の軍事力を背景にして進める点は、好きじゃないけど それは本来国の政策
武力は外交の一環だから、かくあるべきなのだ。
しかし、今の日本は国家意識に対するアレルギーが根強い。
まあ、井上ひさし死んだし これからもっと衰退してくだろうけど
或いは
「アメリカに学べではなく 国家を思い出せ」
国の為=国益の追求であり、同胞愛=隣人愛 友愛というより、親兄弟を愛しましょう
困った時、誰が助けてくれますか?最初に誰を頼りますか?
そういった根本の見直し、それが国家社会主義の追究だと信じます。
>些細な差異で保守を分断したいんか?
分断言う以前に、国家社会主義は保守ちゃうねん。
国家社会主義は最初っから保守の敵やww
右翼は「保守」使うなwww
保守主義は、左右両方の全体主義と戦う孤高の思想なんや。
>じゃあ、聞くが、国民を幸せにするシステムてなんぞや?
たくさん有り過ぎて書けんわ。
その中であんたが理解できるのは、パチと創価対策くらいやろ。
パチは、国営・公営ギャンブル場を各地に設ければ自然に潰れる。
その売上を社会福祉の財源とすれば、ギャンブル中毒なやつも胸張って遊べるで。
創価ははっきし言って難しい。
あれは既に一つの国を形成しとるわ。
わし、創価の幹部の知り合いおるからパーチーとか招待されるけど、創価の信者だけで経済成り立ってるんよ。
せやから、創価を潰すというよりも、伝統的な宗教(神社神道・仏教)への保護を手厚くすることで、創価信者をやめる人の受け入れや教化をがんばってもらうしかないねん。
創価だけを潰す言うのは、法の下の平等の精神からも無理や。
ここであんたは、「そんなこと知っとるねん。問題は、それをどう実行するかや、ボケww」とでも言うんやろう。
結局わしも、政治家になる力などないし、女にもモテんから、ここで理想を描いてオナニーするしかできないねん。
ただな、それは国家社会主義にも言えることだって分かるか?
もし「国家社会党」を結党して参議院選に出馬して、1票でも獲得できるとでも思うとるんか?
無理やろ。
せやったら、より現実的な方法で議員を動かして、日本をまともな国に近づけた方がええと思うんやけどな。
国家社会主義については、以前から事ある毎に日本の進むべき道として訴え続けていたので、たまたまここでエントリーを拝見出来たことは嬉しくもあり目からうろこでもあります。
さて、日本の先達が国家社会主義論を如何様に捉えていたのかは、恥ずかしながら不勉強故に知る所ではありません。
自分的には、偉大なる国ドイツを手本として日本の未来像を構築すべきだと常々考えている次第です。
極めて曖昧模糊とした言い方が許されるなら、ビスマルクからナチスに至るその分岐点辺りに答えが隠されているのではないかと思うのです。
しかし決して教条主義に陥ることなく、日本独自の視点から咀嚼し取捨選択を行う作業が求められるのです。
日本社会をここまで腐らせてしまった元凶こそ、旧態依然とした保守主義に因るものと考えています。
資本家・大企業との癒着、票欲しさからの組合や農家に対する迎合、或いは国民全般に向けてのマスメディアを利用した過剰な人気取り。
これらは総て民主主義の弊害ではなく、保守主義のなれの果てが表面化したものだと考えます。
自分の思い描いている国家社会主義とは端的に表現すれば、マルクス主義以外の左翼思想と国家主義との融合です。
日本人には欧米発祥の未完成のものを完全な形に仕上げると云う類い希な能力が備わっています。
しかしエンジニアが幾ら優秀でもセールスが下手であれば、その商品は価値がないものとして歴史の影に埋もれてしまう事でしょう。
短くは著せないため観念的で申し訳ありません。
>lovely通りすがりたん☆
文字化けしとったがなorz
あんましつこいと柳生弐号の称号をあげちゃうぞぉ〜(はぁと)
お前もいい夢見ろよォ〜(^.^)/~~~
でわ。みなさん、お休みなさい★
>通りすがりタソ
じゃあ、聞くが、国民を幸せにするシステムてなんぞや?
対案なしで批判だけするなんてお前の好きな武士道にもとる所業ぞなw
それすらしないで異論を封殺しようとするなんざ民主主義にももとるわ。
保守は一人一説。
俺は誰が何を唱えようと国を愛してたら保守の枠内にいればなんでもいいと思う。国家社会主義者同士でもアプローチは千差万別だ。
些細な差異で保守を分断したいんか?
後、経済政策だが、古今東西、国家権力と民間との距離感なんてその時の状況次第なのだ。
国の匙加減やその時の国際情勢次第なのだ。
諸行無常や。
ま、どーせ暇人なんだろうし、またしょうもない揚げ足取るねんろ?
そんなんじゃ女にモテへんで〜(^_-)-☆
あんましつこかったら、柳生?号の称号をあげちゃうでwww
さて、ぼちぼち寝るか。。
いい夢見るでェ〜ヽ(^。^)ノ
尾崎清光暗殺事件
えせ同和行為の帝王も
東京郊外の大規模な霊園開発事業でトラブル
カルト宗教の匂いプンプン
G組の内容証明郵便どころでは無いですよね
全体主義が嫌いです。
【小林よしのり涙目】

http://www.youtube.com/watch?v=HpFF8jd68aw

全国民必読

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国家社会主義について興味はありますが、瀬戸先生や西村先生と違って情報のバックヤードがありません。
どのような本を読むと理解が深まるのでしょうか。その辺を期待します。
国家社会主義政権なら、ホリエモンは愛国精神もないのに財産を貯め過ぎたのだから、没収して国民に分配するでしょう。
パチンコ業にも当然メスを入れるでしょう。
宗教団体への非課税も撤回されるでしょう。
全ては「国民の生活が第一」という大義名分のもとで行われるはずです。
今の社会の歪みはほとんど解消されます。
おそらく朝鮮玉入れも創価も、消えるまで行かなくともかなりの経済力が削がれます。
それで本当に国民が幸せになりますか?
システムを動かすのが人間である以上、そこに個人的な感情が生まれないはずがありません。
国民は、愛国心を持ったふりをするでしょう。
それと同時に、経営者はライバル企業を潰すために、「あの会社は反日活動をしている」というデマを流して、お互いに潰し合うでしょう。
強大な権力を握った政治家が、その影響力によって一言で企業を潰すことも可能です。
それも「国民の生活のため」という大義名分の下に行われます。
統制社会は必ず巨大な権力者を生みます。
それに対し、権力が一か所に偏らないようバランスを重視した制度を構築するのが保守主義。
私も、パチンコや創価や反日成り金は潰したい気持ちでいっぱいです。
それは、政治家を動かすことで制度を変えれば可能であって、しかも国家社会主義によるより安全です。
まず、保守主義を批判するなどして、私の論を破ってくれませんか?
ウィキによると、赤松克麿氏は「たちあがれ日本」を結成した与謝野氏の遠い親戚に当たるようですね。
>国家とは、そこに住む民族と密接な関係にある。いやむしろ国家と民族という言葉を並べるならば、それは紛れもなく“民族国家論”と評される。
>一つの民族が使命感や理想を求めて、共通の目的の為に努力して作り上げる共同体が国家である。我々の掲げる国家とは日本民族国家論である。
ここの所は共感できます。しかし、
>先ずは国家論があって、その国家論から導き出された経済関係への様々な適用政策が国家社会主義
これが問題です。
結局は、国家の繁栄という大義名分をもとに計画経済を取るということじゃありませんか。
その統制が、最終的には国家を亡ぼすことにつながるということが予想できないのですか?
今回も国家社会主義思想の素人にとってはとても分かりやすく書いてあり、文章力に感服しますが、要するに一言で言うと国家社会主義は「国家主義>社会主義」ということで、社会主義の手法そのものを捨てたわけではないということでしょう。
ここで国家社会主義を批判している人たちは、その薄められた社会主義の部分がどの程度なのかを知りたいのだと思います。
少なくとも私はそうです。
どうあれ、政治には 国益と国民の幸福を追求しなければならないって
目的がある筈である。
しかし、現在の政治及び中枢は、どちらかと言うと善良と宣伝され
極悪な正体が明らかでなかった、チャイナやコリアに深く浸透され 立ち直るのが
難しい状況に有る。
そんな訳で、国を中心とした考え方を 整え直そうとしている
しかし、サヨクの撒いた国家アレルギーは、根強い。
ここは、国家社会主義を勉強し直す。
さて、似たような考え方を模索しているのかもしれない 過去現在未来塾は どんなかんじだろう?