『在特会』宮城支部発足記念集会に参加して
←ブログランキング応援クリックお願いします
『在特会』宮城支部発足記念集会に参加して
「今日的意義と今後の予測」
『在日特権を許さない市民の会』宮城支部の発足記念集会に3月22日に参加させて頂きました。
その報告が桜井誠会長の個人ブログにも載ったので、私も報告をさせて頂きます。
宮城県で在特会の支部を結成したのが今月の1日だったそうですが、支部結成から1ヵ月も経たない内に記念講演会を桜井会長を招いて開催するというのですから、宮城県のスタッフの皆さんの心意気が伝わってくるような会場運営でした。
集まった聴衆は50名以上であり、いつもながらの老若男女で、そこにはごく普通の人達が結集していました。まだ未成年と思われるあどけなさを残した少女からご老人のお婆ちゃんまで、実に様々な年代層の人達が顔を見せていました。
これが新しい「行動する保守運動」を提唱する在特会の特徴でもあり強みとなっています。在特会に集まる人達の多くをマスメディアは意図的にニートや引きこもりの若者と最初は決めつけて報道していましたが、それは全く当たらないことは今や彼等自身が認めているところです。
何故今、在特会が世間から注目され、そして一般の市民が大勢参加し始めているのか。在特会という市民運動の今日的意義について私は挨拶の中で述べさせて頂きました。
その挨拶に関してはニコニコ動画の生放送などで見た方もおられると思いますが、ここで紹介をさせて頂きます。
在特会への興味
私は在特会の発足会にも参加をさせて頂きました。この運動は今後伸びると感じたからです。人気ブログランキングに登録した際に、初めて他の方のブログ記事を見ることになりました。
まだ『極右評論』が下位50番目くらいの時にいつも読んでいたのが、実は桜井会長のブログでした。読んで見てこれまで私が考えて来たことと、随分と違うことが書かれていたというのがその時の印象でした。
※私は右翼活動が長かったので、東西冷戦下の国際情勢では旧ソ連、北朝鮮、中共は敵であっても韓国は日本の同盟国であったという認識を捨てきれなかった。
この自分の考えと違う意見については、非常に興味を覚えましたし、それ以来桜井会長のブログ記事を読むようになって、次第に自らの考えも変わって来たということです。
在日韓国・朝鮮人と米国占領軍
さて、嫌韓流という言葉がありますが、日本社会においては在日韓国人・朝鮮人が非常に力を持ってしまったという感じを抱いています。
一番はマスコミの世界ですが、実はこれは最近目立つようになったが、その原因を探るとGHQ米国占領軍が大きな役割を果たして来たと思います。
在日の人が大きな影響力を持っているのはマスコミ、芸能、スポーツ、ヤクザなどの世界ですが、実はこの世界を牛耳るようになったのは戦後の占領軍の手助けがあったということを最近知りました。
ヤクザの世界で、在日韓国人で東声会という暴力団を率いた町井という親分の伝記を読みましたら「自分たちを育てたのはGHQだ」と書いてありました。又「右翼の児玉誉士夫を紹介してくれたのもGHQだ」とも書いていました。
在日ヤクザを育てたのはGHQだった訳です。戦後のプロレスのヒーローである力道山のことをある方に訊いたら、これも相撲界を辞めた力道山を米国に連れて行って英雄にしたのがGHQだということでした。
スポーツ、芸能界などには多数の在日の方がおられ活躍していますが、それはこれまで「在日の方は日本人と違って差別があるので大企業や公務員になれない。仕方なくその世界に入った」などと言われてきましたが、実はそうではなくそれは最初から仕組まれていたものだった。現在私はそのように考えております。
マスコミ(テレビ界)では在日特権ならぬ在日利権が存在し、それをコントロールしているのが、韓国から勲章を頂いた会長が頂点に立つ電通であります。マスコミ界には在日勢力が早くから日本社会を監視する目的で配置されてきたと見ています。
その彼等が巨大な力を持つに至った背景とは、やはりパチンコ産業が巨大化して、その資金が大量に流れたことが原因でしょう。そのことで彼等はこの日本社会においてかなりの力を持つ存在となったのです。
在特会の今日的意義と今後の予測
そこで在特会の今日的意義についてですが、今後の在特会の戦いは在日勢力が持つ巨大特権・利権を叩き潰すものとなります。これは私などの右翼民族派の団体が掲げてきた戦後体制を倒すということにも通ずるものです。
戦後右翼は戦後体制打倒を掲げて運動しても、これを大衆運動のレベルまで構築することが出来なかった。それは自らの暴力団的体質で市民に背を向けて来たからに他なりません。
しかし、在特会は将にごく普通の市民運動です。市民の支持に支えられながら大きく成長しています。だからこそ私は在特会の今後に大きな期待をかけています。
これから更に運動が拡大すると思います。既存の右翼団体の一部には批判する動きを見せる所もあります。しかし、それは誤解に基づくものであり、目指す所は同じなのですから、そのような面においても私が今後果たすべき役割というか、お役に立てるのではないかと思っております。
以上
仙台は私が20代の後半から30代の前半まで事務所を出していた懐かしい所でもあり、まだ私の知り合いも多い。そのようなこともあるので、今後の宮城県支部の活動には参加協力をさせて頂きたいと思っております。
尚、続きとして「朝日新聞記者の登場と反対派(3名)の嫌がらせ」についても、明日別エントリーで立てたいと思います。
←ブログランキング応援クリックお願いします。
お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52452888.html
新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
購入された方からの商品に対する感想なども紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。
Posted by the_radical_right at 12:00│
mixiチェック
│
在特会と反日メディア
参加したい。あらゆる講演に。
しかし庭先にゴミ。
住んでいる所が良くないので躊躇う。
産経新聞は、在特会など市民が主体となった国思う活動を
ほとんど取り上げません。
これは留意すべき点だと思います。
同じく保守ブログの代表格である博士の独り言も2007年に二回ほど
取り上げた以降は、在特会を記事にする事が全くありません。
ここまで無関心なのはは明らかに不自然であり、
これも自民党や産経新聞の意向を受けての事だと思われます。
(以前の記事を見るに、博士自身は在特会に好意的なようですが)
瀬戸さんのりんごジュース感想記事。
http://soumoukukki.dousetsu.com/heiseirestoration.html
GHQの中に潜んだ一派が朝鮮人を利用したことは事実でしょう。そう考えることで辻褄が合うことは極めて多い。しかし、朝鮮人がGHQを利用したことも忘れてはならない。強きものに事大し弱者から略奪することは朝鮮人の得意技であり伝統的な生計手段である。
当日参加した者です。
>質問なのに演説を延々と始める人
これは、東北には今までこのような発言する場がなかったため、皆言いたかったんじゃないかと思います。初ということで大目に見て欲しいところです。
それより、初の集会で臨機応変に対応された支部長の手腕は評価に値するのではと個人的には思っています。
では、今後の宮城支部の応援と期待をこめて。
在特会の活動は素晴らしいですね。
しかし、お言葉ですが、在特会の主張では日本は変えられないと思います。
その理由は簡単です。
在特会の主張が「〜をするな!」「〜断固死守!」だけだからです。簡単に言うと守り一辺倒なのです。
攻撃は最大の防御であり、本当に国益を生み出したいなら「〜をしろ!」なのです。
例えば、国会前で「産業スパイによって日本企業はサムスンに負け続けている!政府はスパイ防止法を制定しろ!」と主張するべきなのです。
技術者見習いとして産業を守るために産業スパイを取り締まる法案を望みます。スパイ防止法があれば一緒に特定アジアの取り締まりも出来るので保守派の支持もきっと上がるでしょう。
>前田日明氏は帰化日本人(元在日韓国人)であるが
外国人参政権反対であり、韓国のたかり根性が許せない、
日の丸が嫌いなら日本から出ていけばいいという信念を
持っています。こういう方が在日を変えていってほしい。
!!!
凄いな・・・
こんな帰化日本人がまだいたんですね!
東北に、朝鮮学校があるのは 仙台と福島。その、重要拠点である仙台に、
在特会の支部が発足する。これは、とても有意義な事だが ちゃんと機能するか?
実に問題だ。


在特会の会員は日本在住の日本人だけでは有りません!!!・・
会員分布図を見れば、微数ですが、200人以上の会員が居ます。
私は3年前の在特会発足当時から、会を見詰めて居り・・・共感を感じ、海外居住の身では抗議デモには参加出来ない障害が有り・・・友人に私の代わりにデモに可能な限り参加して呉れる様に懇願し小額ですがカンパもして居ます。私が訪日の都度に友人の立て替えて貰った金額を返済してして居ます。
最近まで会員では有りませんでしたが、10日前に会員登録を済ませ、晴れて会員に成りました。
私は若くなく、瀬戸さん依り10歳以上で、余り役には立てませんが、せめて精神的な支援をこれからも続けます。
現況の日本は紳士的な活動では軌道修正は不可能で亡国への道を驀進中!で“危険水域を遥かに超えて居る!”と岡目八目的(海外)から眺めると映ります。
日本が直面している国難とも謂える諸問題は・・・半島人の傍若無人(特権で得た天文学的数字な不当利益=活動資金)から発生しており、“日本再生は在日特権を剥奪する事から始めなければ成就しないと!”との結論に達しました。特にパチンコ業界からの上がりが強力な日本国破壊の武器(政界工作)と成って居る様です。
☆拍手!〜
アンチ共闘以外に保守の団結はない。
経済論争しかり、天皇論争、靖国問題など生々しい問題には異論噴出
アメリカに対する考え、シナ韓国への考え、など立場は一人一党ではないでしょうか。
在特会はそんな保守系のオアシスです。がんばろう!
ぽこさん、在特会宮城支部 運営の者です。
ご指摘の椅子のギシギシですが、あれは講演者の机の音でございます。
桜井会長も冒頭で「こんなに音のする机ははじめてだ」と…
また、ドンドンという地響きのような音は上に体育館があるためです。
予約時、仙台市中心部の会場は満杯であのような老朽化した会場と
なってしまいました… 左翼側の音楽攻撃は本当です(笑)
会場にお越しの皆様、生中継をご覧下さった皆様、
お聞き苦しい点が多々ありましたこと、お詫び申し上げます。
今後とも宮城支部を何とぞよろしくお願い申し上げます。
この国の保守派は、自分達の手を離れた市民による本当の愛国運動を
好ましく思ってないようで、実の所は在日勢力と上手い具合に折り合いを付けて
裏で手を結んでるのではないかとも推測出来てしまう側面もあり、
その点の疑問について考えていくと、従来の「保守派=親米」の構図から
やはりアメリカの関与と陰謀があるのではないかとの推論が成り立ちます。
そうなると保守メディアと言えども親米のスタンスがある以上安易に信用するべきでなく、
本当に日本社会の安定を求める「新保守」の国民は無闇に自民支持や産経支持に回らずに
従来の保守とは一線を画す必要があるのではないかと考えた次第です。
在日で帰化したんだけど母親はれっきとした日本人だから。両親が在日達とは少し分けて見る必要があると思うね。でも、中学ぐらいに両親が離婚して親父に引き取られるのもまた事実。
まぁ母親が日本人なのに崔洋一や白真勲みたいな奴らもいるから油断しちゃならないけどね。
今回の記事は全く慧眼であると感じ入りました。
戦後社会の構造を作り上げたのはGHQとアメリカであり、
�恙戸先生の御指摘は全く的を射ておられます。
何故、在日韓国・朝鮮人がここまで力を持つに到ったのか、
何故、パチンコ利権の中枢に在日が据えられたのか、
何故、右翼団体に在日韓国人が多いのか
在日問題を突き詰めていくと、それは単純に左翼のせいであるとするには
済まされない数々の不愉快な現実にぶち当たるのと同時に、
在日問題の元凶は、実は「保守派」の中にもいると結論付けざる得ない内情が見えてきて、
それは現在も変わっていないようです。
この国の保守派は、こと在日問題に関しては余り信用出来る存在ではありません。
今年に入って在特会は自民党本部前で彼らの二枚舌姿勢を批判する抗議デモをやりました。
�恙戸先生も昨年にNHKデモを無視した産経新聞を嘆かれておりましたが、
嫌韓流の言葉で思い出した通り、この産経新聞はマンガ嫌韓流の広告掲載も拒否しているのです。
在特会を連日叩くのは、大多数が在日と左翼と中国人留学生でしょう。
第一、普通の日本人に在特会を叩いてもなんらメリットが無い
因みに在特会を叩く連中は具体的な指摘は一切せず。
イメージとか(在特会の)評判が悪いなどと書き込む事が多い
様です。要するに「ネットウヨ」と叩く手法と全く同じなんです。
GHQの工作というか、韓国の初代大統領に狂人李承晩を据えた米国の政策が、今日の狂気民族国家韓国を作り上げた事は、間違いないと思っています。
もう60年以上に渡って、済州島4・3事件を嚆矢とする自国民100万人近くの大虐殺を行わせたこの狂人李承晩のDNAが、何の反省も無しに、延々と韓国人の中に注ぎ込まれているのですから。
日本人は一刻も早く、敵は北朝鮮だけじゃなく、日本に対しては反日的内政干渉、世界に向かっては反日プロパガンダを、国是として国を挙げて行い捲る韓国も、それ以上の狂信国家なのだと気付くべきです。
日本人の子や孫を大量殺戮するためのガス室を作り出されてからでは遅いのです。
ニュースにて、渋谷のスパ施設爆発事件で創価大成設計士と創価ユニマットの社員逮捕。自立支援法なる弱者いじめも、妖怪坂口力が考えた悪法でした。三年後までに見直し。このように創価公明党は日本人を苦しめる事しかしません。中野区民の皆さん、創価公明党退治に立ち上がりましょう!区長選でカルトの支持を受けている悪人区長を落選させましょう!
連続投稿で申し訳ないです。
自分は以前は行動する保守を批判する立場だったのですが、多くの既存保守が現在の日本の危機に対して何ら行動しないのに対して、行動する保守が実際に行動するのを見て感化され、今は行動する保守の支持者です。
今後、行動する保守が多くの保守派層の受け皿になるのは間違いないでしょう!!
前田氏は民主党の基本政策である外国人参政権についての意見の相違(氏は反対した)の結果、決裂したようなので本人もあまりどの党から出馬するかは深く考えていなかったのでは?
前田日明氏は、日の丸が好きで外国人参政権に反対なら
どうして今の小学生でもわかるような売国をしているミンスから出馬しようとしたのでしょうか?
しかも出馬辞退した後になって、ミンスへ文句をつけて始めたのでしょうか?
日本人を愛する政治家になる人ならば、最初からミンスから出る決意をしたのか?と疑問が残るんですよね。
>その彼等が巨大な力を持つに至った背景とは、
>やはりパチンコ産業が巨大化して、その資金が大量に流れたことが
>原因でしょう。
>そのことで彼等はこの日本社会において
>かなりの力を持つ存在となったのです。
そして何と言っても・・・・・・
創価と同じくパチンコマネーに物を言わせて、
警察まで操る存在になってしまったんですね。
前田日明氏は帰化日本人(元在日韓国人)であるが
外国人参政権反対であり、韓国のたかり根性が許せない、
日の丸が嫌いなら日本から出ていけばいいという信念を
持っています。こういう方が在日を変えていってほしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100324-00000031-sph-soci
反対派の嫌がらせと言うのは、しきりに椅子をギシギシ言わせていた人物と、質問なのに演説を延々と始める人と、廊下で騒いでいた人ですかね?特に椅子はかなり不自然でした
GHQはユダヤというかメーソンが多かったと聞きます。
マッカーサーもメーソンだったですしね。
メーソンが在日を使って、日本を間接統治していたと僕も思います。
で、今の総理の鳩山も祖父の代からメーソンですね。
メーソンによる日本支配の完成型が東アジア共同体であり、それに花を添えるのが、外国人参政権であり、移民政策なのでしょう。
戦後体制からの脱却は、メーソンによる間接統治からの脱却と同義でしょうね。
そのためには、在日特権や利権構造を世に知らしめる事でしょう。
昨今の左巻きメディアによる在特会バッシングも、真実を世に知らしめる端緒となる事でしょう。
在特会の躍進&驀進は在特会会員である小生にとっても嬉しい限りであります。
という事は、日本の敵は朝鮮とアメリカですね!
民主党の中井洽国家公安委員長、銀座ホステスと路上キス&議員宿舎で密会か
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1269408203/
これで、民主党の正体が、はっきりとわかる。
民主党議員が韓国民団に、新年の挨拶。やはり公明党と民主党は、同じ仲間。大阪府知事、橋下氏もあやしい??
http://www.nicovideo.jp/watch/1269089751
3月23日の忘備録 よかったら読んだって
原口って、総務省のシステムとか電子政府とか、サムスンに発注させようと必死。
chiraurasouko.blogspot.com/2010/03/blog-post_9721.html
過去記事 世界各国の民営化の現状について
archive.mag2.com/0000154606/20050426050156000.html
過去記事 第7回「大恐慌もバランスシート不況だった」
bizplus.nikkei.co.jp/colm/koo.cfm?i=20080311d8000d8&p=1
過去記事 第七回 節約から成長へ 後編
www.gci-klug.jp/mitsuhashi/2009/07/07/006026.php
ペーパーマネー
hya94ki.blog34.fc2.com/blog-entry-60.html
非正規社員ほど結婚難しい 男性は「正規」の2分の1…厚生労働省調査
digest2ch-bizplus.seesaa.net/article/144427785.html
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2010年3月23日 進む流動化
naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/03/201023-00dc.html
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2010年3月23日 20世紀と21世紀
naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/03/201023-aefb.html
なお、これらのイルミナティ陰謀論の発信者は、反対意見に対して、かたくなにコメント拒否・アクセス拒否しており、sns内で盛んに一方的なプロパガンダ活動を行っています。
(ブログランキング49位の「お母さんのブログ」が代表的な例で、最近コメントを全削除し不可としました。sns内でイルミナティ関連のコミュニティを主宰しています)
つきましては、以下のアンケートを実施して、my日本の管理者に改善を要望したくご協力をお願い致します。
◆my日本のトップページで世界政府、イルミナティを常時設置紹介することに反対?賛成?アンケート
http://sentaku.org/seikei/1000018626/
現在、反対100票、賛成12票、どちらでもよい14票
↑アンケート投票にご協力下さい。
最近、人気ブログランキングの一番上の広告スペースに
snsサイト「my日本」の宣伝広告が表示されているのにお気づきでしょうか?
私は基本的には「my日本」の趣旨に賛同しますが、my日本には下の様な問題点があり、強く改善を求めていく必要があります。
●問題点
トップページに陰謀組織イルミナティが世界政府樹立・人類奴隷化計画を狙って暗躍している等とほのめかす動画を掲載しており
?情報リテラシーの高い人からは、馬鹿にされるか呆れられ、保守派の信用を落としてしまう。
?情報リテラシーの低い人の場合は、それを真に受ける危険性が高い。
特に「中韓よりも本当に危険なのはイルミナティだ。中韓ばかり攻撃している既存の保守派は馬鹿だ」という様な彼らの主張を真に受ける人が既に何人も発生している。
?情報リテラシーが中程度の人であっても、情報判断が混乱させられる危険がある。
>「在特会」に集まる人達の多くをマスメディアは意図的にニートや引きこもりの若者と最初は決めつけて報道していましたが
引きこもりは、家からでませんが、マスコミの洗脳で精神侵略に骨のずいまで感染している、おりこうさんが集まっているのではないと思います。
おりこうさんたちは、いわゆる保守にあつまっていると思います。
剣かコリアンか・・・・・・・・・
GHQや米軍は、日本各地で、占領を容易に行う目的で、また日本人(本土や沖縄の人々)が再びアメリカに反抗する事が無いように、様々な工作活動を展開していました。
何年か前に沖縄で、『復帰を阻止せよ! 〜アメリカ軍 沖縄宣撫工作〜』
という特別番組が放送されました。
アメリカは、本土だけではなく、沖縄でも露骨な「反日工作」や「宣撫工作」を展開しました。
目的は、アメリカ軍の駐留を正当化し、本土復帰を遅らせる為です。
沖縄は、熾烈な地上戦が展開されたので、当初住民の中には反米感情を抱く者も少なくなかったでしょう。
これらの人々の怒りを、日本本土へ向けさせる必要があったのです。
それは一部で成功し、現在では、選挙や集会の旅に本土から左翼や極左が集結する危ない土地となってしまったのではないでしょうか?
創価学会は東声会とも関係があったのでしょうか?