政権公約は時間で変わる
政権公約は時間で変わると鳩山首相
ぶれまくってきた民主党の政権公約と発言
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鳩山首相「政権公約、時間で変化も」
鳩山由紀夫首相は7日夜、普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「マニフェストで最初に申し上げたことは1つの約束で簡単に変えるべきではないと思っているが、時間というファクターによって変化する可能性は否定しない」と述べ、キャンプ・シュワブ沿岸部(名護市)に移設する日米両政府の合意を容認する可能性を示唆した。
民主党は先の衆院選マニフェスト(政権公約)で在日米軍再編について「見直しの方向で臨む」と明記。普天間飛行場の移設問題への言及はないが、首相は選挙戦で「最低でも県外移設が期待される」と訴えてきた。首相就任後も「私のベースの考え方を変えるつもりはない」と明言し、県外移転を前提に移設計画を見直す考えを表明してきた。
しかし、政権内にも「事業が進む中で新しい道を模索するのは極めて厳しい。県外移設ということになるとかなり時間がかかる」北沢俊美防衛相)など慎重論が根強い。首相は現行計画推進の余地を残すように発言修正を試みたとみられている。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091007/
plc0910072058013-n1.htm
先にあれほど選挙前には「赤字国債を出すような自民党政治に終わりを告げましょう」と言って来た民主党でしたが、税収入の見通しを誤ると、あっさりと前言を翻して赤字国債の増額を言い出しました。
所詮は調子の良いことだけを並べ立てて選挙に勝ったに過ぎず、やることなすこと今度はマニフェストとは逆なことになりそうなので、それを鳩山首相は「時間がかかれば変化も」などと居直りとも取れる発言でゴマカシ始めたようです。
だから政権公約など最初から信じてはいけないわけです。有権者を騙すためのものであったことがここに来て明らかとなりました。国会が開催されればその居直りの傾向は益々明らかとなるでしょう。
1)鳩山首相の「故人献金虚偽記載」
「世にも奇妙な物語」と題した人気ドラマシリーズがありますが、この死んでこの世に存在しない人が、鳩山首相の『友愛政経懇話会』に政治献金していた問題は、あり得ないことであり全くふざけた話です。
本来であれば、このような人が首相の座に着くということがあってはならないのに、残念ながら現在日本国の首相となっています。東京地検は選挙への介入と批判されるのを嫌って捜査を後回しにしてきましたが、日本のマスメディアはこの問題を既に終了したものと考えているようです。
その社会現象は、奇妙きてれつさを通り越しています。この現実に進行する日本社会とはまさに世にも不思議な世界へと迷い込んでしまっているようです。
2)インド洋上での海上自衛隊の給油活動
政権公約とは必ずしも明確に記されているわけではありません。しかし、非常に曖昧模糊としたものが、いつの間にかハッキリとしたメッセージのように伝えられてしまう場合もあります。
この問題で民主党は「単純延長はしない」とだけ言ってきました。しかし、民主党は「給油活動を打ち切る」と多くの国民は理解したのではないか?
社民党との選挙協力や連立政権が作られて益々国民はそのように感じ始めていました。その雰囲気を感じ取ったからこそ、長島昭久防衛政務官が、国会の事前承認を求める法改正を経て、給油継続を図る必要があると発言したのです。
これは一部のマスコミや社民党などが言っているように、長島政務官が「間違った」ことを言っているのではなく、政権公約の曖昧さを改めてより具体性を持たせようとしたに過ぎません。
「単純延長はしません。」は「延長はしません。」→「即撤退します」という意味ではありません。現行法が国会への事後承認であるものを、事前承認に切り替えて「単純延長」でない方法を探ろうとしたものです。
これに対して、北沢俊美防衛相は「延長という選択はあり得ない」と発言してしまった。では、「単純延長はしない」という政権公約とは何であったのか?単純の反対語は複雑ですが、複雑な延長という選択肢が何故消えたのかの説明もなさねばならないでしょう。
岡田克也外務相は給油継続は悪とでも言いたそうな口ぶりですが、何故悪なのかを説明すべきです。国際社会との連携によるテロ撲滅への戦いを悪と決め付けるなら、その理由と根拠を語るべきでしょう。
3)在日米軍の再編
これは今後の日本が国際社会、とりわけ東アジアにおいて、どのような国家戦略の中で「国益」を守るのか?先ずそれを明確にすべきです。日米協調体制なのか?将来的にはシナ・中国との提携なのかーこの長期的ビジョンを明確にして頂かないと困ります。
戦後の日本の防衛とは、米国の支配体制の中にあり、単独で日本国家を防衛することなど出来ない。それを踏まえない限りこの問題を解決することなど出来ません。
岡田外相は日米関係をどうしたいのか?
岡田外相はシナ・中国とどうしたいのか?
先ず、そのことに関して正直に述べるべきでしょう。

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Posted by the_radical_right at 08:08│
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反日売国民主党政権
書こう書こうと思っていてなかなか書けていなかったのですが、民主党の議員立法禁止という問題です。
民主、議員立法を原則禁止 全国会??..
民主党は、立法と行政を理解せよ!【皇国の興廃、この一文にあり】at 2009年10月08日 12:31
>次期支援戦闘機も同じです、米のF-35を買うなら、代金は米国債でと言えばいいのです。嫌なら欧州のタイフーンを買うぞと脅してやればいいのです。外国相手に駆け引きや、脅しが出来ない政治家は腰抜けの無能です。
もうアメリカが巨大な消費市場として蘇る可能性は低いので、これぐらいの喧嘩をしても日本企業が受けるダメージは少ないのです。
Posted by ぽん太
臨機応変、いや 当座の機嫌伺いに過ぎない朝令暮改の在り様は、
小規模な企業や組織ならともかく
国家の政策で行うなら、故事成語の起りの如く 外国からの評価や
国民の信頼が低下する為、あんましやるものではないのが 通例。
しかし、支持率の調査を行う人間が 在チョンだったりするなら
いつまでも支持率は高いだろう
さて、「国民をなめている」と、マスゴミは騒ぐだろうか?自民党は追及するだろうか?
いずれにせよ、ミンス党には変更する理由を キチンと述べて欲しいものである。
米軍は日本人が自分達で自主憲法を制定し、核武装をするまでの繋ぎには必要です。
つまり、中国・北朝鮮・ロシアをけん制する意味で。
だからまず最初に始めるべきは悪しき不平等条約の地位協定の見直しです。
次に米軍への思いやり予算全廃です。真正面から財政赤字だから無理と言えばいいのです。こんなこと子供でもいえます。百歩譲ったとしても、半分以上減額したうえで代金は日本が溜め込んだ米国債で払うと言えばいいのです。
こういう駆け引きや交渉が真の外交です。
次期支援戦闘機も同じです、米のF-35を買うなら、代金は米国債でと言えばいいのです。嫌なら欧州のタイフーンを買うぞと脅してやればいいのです。
外国相手に駆け引きや、脅しが出来ない政治家は腰抜けの無能です。
もうアメリカが巨大な消費市場として蘇る可能性は低いので、これぐらいの喧嘩をしても日本企業が受けるダメージは少ないのです。昔のようにアメリカの消費市場が無いと生活できない訳ではないので、この時期をチャンスと捉えドンドン交渉すればいいのです。日本政府は北朝鮮の汚い交渉術を少しは見習うべきです。
非武装中立なんて・・・・・ありえないですよ。
鎖国でもしろというのか?
民主党は想定通りの魂態を見せてますね。
創価学会が東京地検に余計な事をしない様に脅して於く必要も有りますね。
小沢擬獄・鳩山の幽愛献金と行方不明の秘書と突然死などなど、シナとのパイプが太そうな岡田が舌なめづりしてますね。
この機を利用して求心力を増しそうです。
特亜の歴史教科書が嘘なのに、何ゆえ共通にしなければいけないのか?
岡田自身正しい真実の歴史を学んで居ないと思うが、こういうのが外交すると、デタラメが当たり前になるから困る。
間違った歴史を共有する国があるだろうか。韓国と北朝鮮は共有できるだろうか?共通の敵は、日本と言う事になる。
岡田は、これほど日本を貶めたいのなら、大臣止めて、特亜へ移住したらどうか?
こんな大臣は、危なくて日本の為にならん。
ドイツの学校教育とイジメ・移民政策の破綻
http://www.youtube.com/watch?v=yenpdYWLxhw
ユウアー マイ サンシャイン アメリカの州知事だった
ジミー・デービスは 派手な公約はしないで、実務面も 地味だった。
鳩山氏は 実行するとは言ってない、目指すと 言ったのだと
言い訳するのでは。
岡田外相:「日本、中国、朝鮮の歴史教科書を同じにしたい。」
ようするに、捏造従軍慰安婦、捏造南京大虐殺を歴史的事実とし、
幼い日本人の子供達を洗脳し、冤罪の罪で一生を不幸のどん底にしたい。
日本で、支那人、朝鮮人が道を歩くと日本人は、道のはじで土下座して、
支那人、朝鮮人が通り過ぎるのを恐怖心を持ちながら耐えなければならない国にしたいのです。
「日米FTA」に見る民主のブレっぷり。
「締結」の音頭をとっているのは、恐らく小沢さん。
農業壊す日米FTAの締結実は民主党の“持論”
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-08-03/2009080304_01_1.html
2006年末に小沢一郎代表(当時)のもとでまとめられた「政権政策の基本方針」では「真の日米同盟の確立を促進するために、米国と自由貿易協定(FTA)を早期に締結し、あらゆる分野で自由化を促進する」と明記。07年の参院選マニフェストでは「農産物の国内生産の維持・拡大と、世界貿易機関(WTO)における貿易自由化協議及び各国との自由貿易協定(FTA)締結の促進を両立させます」としていました。08年版の政策集でも同じ文言を掲げています。
今回の総選挙マニフェスト発表の直前にまとめた09年版政策集でも「米国との間で自由貿易協定(FTA)を推進し、貿易・投資の自由化を進めます」としていました。ここで「推進」とされていたのが、マニフェストで一気に「締結」という表現に変えられたため反響が大きくなったわけですが、流れの中で見れば、同党の基本的立場を示したものです。
別件ですが、今日、朝9時に起きて台風関連のテレビ情報を観てビックリしました。
今般の18号台風は本州通過途上ですが、死者・行方不明5000人以上を出した50年前の「伊勢湾台風」と匹敵する(読売)と報じられています。が、11時現在、微々たる被害しか発生していないようです。
これは正に「驚異の出来事」といっても過言ではないでしょう。
これらは、これまでの政府・自民党・行政の多目的治水基盤整備の地に着いた努力の積み重ねの結果であって、国民は強くこれを認識すべきものと思います。
インフラ整備等公共事業を「目の仇」にする民主党に、将来が心配に思えてきます。
民主党へ、埋蔵金まだ〜・・・とメールしました。
地方参政権、人権擁護、国籍法、戸籍法、諸々の危険法案も時間のファクターで変る可能性が出てきた。
マニフェストに乗せてなかったと言えば、事実済む話である。
全保守が、大同小異の団結で訴えれば、譲歩せざる得ないと考える。
それに鳩山が本物のフリーメイソンであれば、そうするはずだ。
なぜなら日本が特亜と組んでも中味が無いからだ。有るとすれば、日本の為ではなくアメリカを通してユダヤのためと言える。
これは陰謀論でもなんでもなく日本は、幕末以来このように裏で操作されている事は事実である。
学校が教えないだけである。だから学校の歴史は、解りにくいのである。解ってしまえば何のことは何のだが、誰もどうしようもない利権で縛られている。
>時間というファクターによって変化する可能性は否定しない
結局、独立には核武装が必要だということを理解したのでしょう。
シナの核の下に入るか、アメリカの核の下にいるか、自前でもつかという3択(ロシアの核もあるけど北朝鮮も・・)大きく言えば、従属か自立かという2択の前にリアルにひれ伏しただけですね。
ひれ伏す先がアメリカであることには自民党政権と同じでした。
自前でという発想がないところが駄目駄目。アポーンです。もともと民主には期待してないけど、究極の選択ではアメリカ>シナであるのは違いなかろう。
シナは日本を地方支配しつつじわりと侵食するつもり、アメリカは米軍がいて直接支配してますがね。
アメリカとシナのご都合に揺れるのはいい加減やめて、さっさと核武装そして核拡散して世界平和を!
中川昭一
日本が危ない
民主党の政権公約はお粗末 まやかし あいまい 矛盾のオン パレ−ド
しかもまだまだ書ききれない、
民主党を見ていると、自民党と余り変わりががないように見せて、政治と政策は『極左を含めた]一部が支配し、その他大勢は政策にも全く関係できない駒にすぎず、恐ろしい北朝鮮の労働党のように見えてならない。
そもそもこの公約は、どこの公約だろうか。
民主党と、読む人に、この公約は何処の国の政党だ、と聞いて見たい。
毒の入った「ヤミ鍋だ]言われたら後から何でもいれる。
こんな政策が実現したら、国民は意欲をなくしなくし、経済 地方は衰退し
国力は必ず破戒し、公務員の労働組合だけが栄える国になる。ヒトラ−や毛沢東も同じ手法で権力を握ったが、その後の国家と国民はどうなったか。
民主党の風は、日本破壊の風だ、絶対阻止しなければ、、
8月12日の「民主党の公約について」書かれたものの中の一部分です。
鳩山首相・民主党は、政権を盗る前と後では、言うことが全く異なります。
言葉を疎かにしていると、必ず報いがあります。(嘘つき民族・国の血筋が嘘に無頓着かもしれません)
>
残念ながら、亡国政策・法案については速やかに成立させるのではないかと思います。小沢が来年の国会で外国人参政権法案提出を目指していたり、景気対策とはやる気の度合いが違うように思います。
彼らはやりたいことだけやるつもりでしょう。消費税にしろ、温暖化対策にしろ、責任を取るのは今政権ではないですし、めんどいのは後の政権に押し付けるんでしょう。
んで、そのことでその政権を批判→愚民の票をゲット→再び民主政権ってのもこの国なら不可能じゃなさそうですし。
長い駄文ですみません。
打倒ポッポ政権!
ということは、他の亡国政策・法案も反故となるということですね。
民主党の若手議員は、ある意味では純粋に民主党が掲げたマニフェストを信じて立候補したのに、こうも次々と裏切られては二度と地元に入れなくなるのではないでしょうか?
それとも、歳費が貰える身分になれたことで大満足でマニフェストのことなど忘れて浮かれているのでしょうか?
汚沢氏に生活の面倒を見て貰っていた方も居たようですので、大恩ある汚沢先生を裏切るわけにはいかない事情もありましょうが、自分達が掲げて戦ったマニフェストが蔑にされて行く現状に危機感ぐらいは抱いて欲しいものです。
鳩山氏は選挙演説で「60年の自民党政権下で困っている人が大勢作られ取り残された。」と言っていたわけですが、2兆6千億円の補正予算を停止することで、更に多くの困っている国民を政権発足からひと月もせずに量産しようとしています。
この事実は看過できる物ではありません。
あらゆる方面から民主党政権への攻撃を繰り返し行い、早期に政権を倒さなければ日本が潰れてしまいます。
この際ですね。民主党は日米安保条約の廃棄、非武装中立を叫べばいいのです。
在日アメリカ軍がいなくなれば沖縄から米軍基地はなくなります。基地周辺で婦女暴行、騒音なくなるから結構じゃないですか。
思いやり予算計上しなくていいから健全財政につながります。
非武装中立なら自衛隊に予算つけることもないし。
これまた財政の健全化。
それでも財政難なら宗教法人に対する課税を真剣に考えればよろしい。
福田、麻生が必死に抵抗した「米国救済」ですが、異常な「円高ドル安」政策を推進する民主党は、間も無く、目の玉が飛び出るほどに巨額な米国債を、積極的に買ってしまう可能性があります。
郵政と引き換えに、こうした要求を飲まされている可能性があります。
麻生さんは、郵政にも反対、アメリカ救済にも反対だったから、始末に悪い男だったのです。
わが世の春と浮かれまくっているマスゴミ共へ
浮かれまくって言いたい放題のマスゴミ共。
民主党支持 3347万人、自民党支持 2730万人
その差わずか 617万人(8.8%)
議員数が圧倒的に多かったと浮かれているマスゴミ共。
民主に反対した人間が 2730万人もいることを忘れるな。
2730万人の反撃が始まっているのだ。
お前たちが浮かれていられるのもそう長くないことを覚悟せよ。