大阪・左翼がまたも妨害行動を予告
関西方面の皆様へ、左翼に負けるな!
許していいのか、北朝鮮の横暴!
在日北朝鮮のメッカ、大阪鶴橋で大デモ行進決行!!
◎ 北朝鮮は横田めぐみさんたちを今すぐ返せ!
◎ 北朝鮮は核、ミサイルの実験をやめろ
計画 平成21年 7月18日(土)【小雨;決行】
午後2時〜3時 鶴橋駅(JR大阪環状線)頭でビラまき街宣
3時半 集会 東小橋北公園(JR環状線玉造駅東側駅頭)
4時〜4時半 デモ行進(玉造〜鶴橋・・・・流れ解散)
※ 元気のある人はデモ終了後、4時半より約1時間、
鶴橋駅頭で再度ビラまき
主 催 許すな北朝鮮関西デモ実行委員会
実行事務局 MASUKI情報デスク(M情報)090-3710-4815
【応援】外国人参政権に反対する市民の会・関西
主権回復を目指す会・関西
本日行なわれる大阪の「行動する保守」運動に対して、またもや妨害工作が行なわれることが予告されております。お知らせするのが遅れてしまいました。
このような妨害は蕨市、名古屋市、京都市で行なわれ、又7月20日に私が参戦する「外国人参政権断固反対!福岡デモ行進」でも左翼側が呼びかけています。
先ずは大阪における左翼の呼びかけを紹介します。
2009/07/18 在特会・救う会などの差別・排外主義を許さない集会・デモ(大阪)在特会・救う会などの差別・排外主義を許さない集会・デモ
7・18緊急行動に結集を!
在特会らが、6月13日の京都につづいて、差別と排外主義をあおるデモやビラまきを鶴橋でやろうとしています(下記参照)。
在日朝鮮・韓国人が集住する鶴橋地域に、挑戦的に乗り込んでくることを絶対に見過ごしにはできません。
日帝による侵略・植民地支配の歴史的経緯によって、在日を余儀なくされた朝鮮・韓国人の人権をないがしろにし、排除しようとする攻撃は、
日本の中の社会的弱者を差別・抑圧する人民管理と表裏一体です。
とりわけ、野宿労働者、非正規労働者、女性、高齢者を社会の底辺に落とし込めている政府・独占資本の人民支配と外国人差別・管理はひとつながりです。
日本人・外国人を問わずすべての人の人権が尊重され、安心して働き、生活できる社会をつくるためにも、反戦・反差別の運動を推し進めたいと考えます。
この間、反戦闘争や入管法等改悪と闘う諸団体に呼びかけながら、緊急のとりくみを準備しました。急な呼びかけですが、差別・排外主義を許さない集会・デモにぜひともご参加をお願いします。
在日朝鮮・韓国民衆との国際連帯にかけて、日本労働者人民の差別・排外主義の克服にかけて、ともに闘われんことを呼びかけます。 7月15日
【呼びかけ】アジア共同行動・大阪、釜ヶ崎パトロールの会、労働者共闘
【連絡先】電話・FAX 06-6304-8431 (労働者共闘)
記
日時 7月18日 土曜日 午前11時
場所 「北鶴ふれあい公園」
大阪市生野区鶴橋1丁目
JR環状線または近鉄または地下鉄千日前線「鶴橋駅」下車、南へ約200メートル
※公園までの道順 地下鉄改札を出て地上へ出る。
JR・近鉄の出口は、両方とも「西口改札」を出る。高坂書店・焼き肉「白雲台」を右手に見ながら進む。
近鉄線の高架をくぐり、焼き肉「金太郎」の角を東にまがる。
一つ目の角を南へまがる。高村整骨院、ティールーム「りぼん」を過ぎて、合同インキの隣が「北鶴ふれあい公園」です。
集 会 午前11時〜11時30分
デモ出発 午前11時30分
デモ・コース 北鶴ふれあい公園〜疎開道路〜千日前通り〜JR鶴橋駅前〜玉造筋〜細工谷交差点〜北鶴ふれあい公園
所要時間・約45分
デモ終了予定 午後12時15分
デモ終了後、午後12時30分から「鶴橋駅」前でビラまき
解 散 午後1時30分
http://www.labornetjp.org/EventItem/1247812501387ichiju
紹介終了
青年に告ぐ!
(最初の文章に誤りがあったので一部訂正させて頂きます。今回のデモには在特会の関西支部は関係していません。勝手に左翼が騒いでいるとのことでした。更に黒田大輔氏の参加も今回はないということです)
左翼のサイトである『レイバーネット』にあったものです。京都に現れたルンペンプロレタリアートがまた集結すると思われます。彼らはことごとく我々の集会やデモに対する妨害行動を呼びかけています。
前にも分析したように相次ぐ内部抗争で分裂状態になった、その自らの現状を我々への敵対的な行動を呼びかけ、運動を盛り上げることにおいて再結集を図ろうとの魂胆でしょう。
関西地方の皆さん、どうか一人でも多くの仲間が集まって、この左翼の妨害に対して戦ってください。「行動する保守」運動への期待は高まるばかりです。
私も20日はやはり妨害が予告されている福岡県に入ります。我々は日本民族の意識の中に潜在する活力を、今こそ政治の場に堂々と復権させるべきであると訴えてきました。
危機の時代の到来と共に日本人の民族精神は復権の時代を迎えたのです。愛国の至情溢れる若者よ、我々と共に祖国再興の戦いに立ち上がろうではないか。
日本の政界は紛糾を続け、社会の堕落と腐敗は回復不能の状態へと追いやられるかも知れません。故に我々は立ち上がるのです。新しい国づくりを求める国民の声は、必ずや日本の津々浦々に巻き起こるであろうことを予言する。
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