オウム事件と北朝鮮の影
地下鉄サリン事件から14年(後編)
北朝鮮の影、狂気の沙汰の根底にあったもの。
昨日のエントリーで下記の事実を紹介しましたが、このことについて更に考えてみます。
「これを見た捜査官は、その中にあった驚愕すべき計画に目を疑った。その計画とは毒ガスマスクで武装したオウム軍は、日本の中枢部をサリンガスによって大混乱に陥れ、国会に突入し、ただちに教祖麻原の意を受けた臨時政府の総理大臣が、周辺国に対して日本侵攻を呼びかけるというものだった」
この呼びかけはオウム事件が発覚した頃は既に行なわれており、周辺国の中にはそのことに裏で協力をしていた国があったのではないか?
そのように考えてきました。そしてその国こそ北朝鮮ではなかったのか。
北朝鮮とオウム真理教を結びつける情報はこれまでもたくさん挙げられています。
�.�ウムの幹部であった早川紀代秀はロシアから北朝鮮に入国したことが確認されています。しかし、その入国の目的や誰と会っていたかなどのことは明かされませんでした。
��国松孝次警察庁長官が何者かによって狙撃された現場に、北朝鮮の人民軍が着けていたバッチ(「三大革命赤旗勲章」、通称「赤旗前衛中隊バッジ」)が置かれていた。この時に韓国の10ウォン硬貨も同時に発見された。
��オウム真理教の最高幹部の一人だった村井秀夫は山口組羽根組組員で右翼団体員の在日朝鮮人・徐裕行によって刺殺されたが、その動機は明かされなかった。徐は村井の口を封じるために選ばれた殺し屋であったと思われる。
この中で2番目の件については、何故そのような北朝鮮のバッジや韓国の硬貨が置かれたかについてですが、わざわざ置かれていたということで他国の人間に見せた工作活動であり、信用できないという意見もあります。
しかし、昨日のエントリーでも明らかなように、オウムはロシアの傭兵や北朝鮮軍を本気で日本に上陸させようとしていました。捜査の攪乱を狙ったというよりは、別な考えも成り立ちます。
銃撃した犯人は麻原の意向を強く受けていたと思われます。信者である犯人は常日ごろから、このオウムの最終計画を知っており「自分達の背後には強い味方がいる」くらいのことは世間に臭わせたかったのかも知れません。
3番目の口封じ暗殺事件ですが、在日朝鮮人の犯人は「オウムの幹部なら誰でも良かった」と終始一貫してそのように自供を崩さなかった。しかし、報道陣の映像には他の幹部には目もくれず、村井だけを狙っている姿が写し出されていたのです。
当時、村井と同じようにテレビに出演していた幹部の上祐史浩や青山吉伸(当時弁護士)などが本部前を通りかかってもまったく興味を示さなかったことから、村井をターゲットにしていることは明らかでした。
ところでネットでオウムと北朝鮮との関連を検索すると数多くヒットしますが、中でもこのオウム事件の背後には、この北朝鮮だけではなく、統一教会、創価学会が関与していたというサイトが多く見られます。
その主張に関して私は賛同することは出来ません。しかし、私が唯一同意できる問題提起があります。それは本当にオウムの施設でサリンが作られたのかという疑問です。サリンは別な方法で入手されていたのではないか? そのような疑問が根強く語られてきました。
本当はサリンは外国の諜報機関の工作員によって持ち込まれ、オウム側に渡されたのではなかったか。そのことを知っていた村井がそのために暗殺されたと私も考える一人です。
そのように考えるなら、日本のどこかにサリンが隠されている可能性はあるわけです。何故、村井が在日朝鮮人によって暗殺されたのか?
その真相が闇の中にある以上、その疑いを完全に払拭することは出来ません。
北朝鮮は日本側がミサイルを迎撃すれば報復すると言っています。どのような報復行為が行なわれるのか? 考えられる一番恐ろしいものは日本国内におけるテロ事件です。
正体不明の人物による大掛かりなサリン事件がまた起きないという保証はどこにもありません。オウム事件の全貌が明かされない限り、我々はあのサリン事件の恐怖から逃れることは出来ません。
北朝鮮のミサイル発射で考えられる国内のテロ事件
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Posted by the_radical_right at 17:41│
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日本に生まれて良かった-本年は御即位20年の慶賀すべき年です【草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN】at 2009年03月22日 19:21
日本人の共通認識として、「強制連行などない」ということを知っておかねばならない。
日本人は過去ひどいことをしたといわれたら・・
名...
麻生総理の所信表明をアップ。
マスコミは非難一色。民主党の挑発部分だけクローズアップしていたけどね。
私はこの演説大好き。面白くて仮..
そういえば、瀬戸さんが副代表を務める「新風」のHPに以前、当時の広報部長であった上祐氏の写真を掲載していましたよね。
なぜ、いまさらオウムなんですか?
禊ぎのつもりなんですか?
千葉県知事選挙で森田健作が当選しました!!
これでようやく左翼県政ともサヨナラですね。
森田さんおめでとう!!
サリンテロについての補足をする。
前回(前述)のオウムによるポツリヌス菌、炭素菌はサリンへのフェイクと言った。何の為のフェイクなのか?サリンはオウムしかやりえないとの既成事実つくりと考えて良い。何らかの組織、何らかの団体、どこかの国(?)への捜査・疑念を遮断する意図が窺える。
同じようなことをしているのが、国松警察庁長官の狙撃事件である。
狙撃事件の少し前に、オウム信者が国松長官の住む周りの住宅に警察庁長官への非難ビラ(?)が投函されていたことである。
狙撃犯は自転車を使用している。自動車が一般流通している時代に、自転車が日常的な交通手段で使われている場所(国?地域?)。使い慣れしている人達。
当時は、マンギョンボン号はフリー状態で行き来していた。日本への運び込みは自由自在だったろうし、金正日の望む物は好き勝手に持っていけたのである。
日本国家の安全保障に対するグズグズ状態そのままだった。
北朝鮮が「通信衛星」を言い張って長距離弾道弾「テポドン2号」を4月上旬にも発射する準備に入ったと報じられてから「またか」と思い、あまり大騒ぎすることもありませんでした。
しかし、麻生太郎首相は13日に「自衛隊法第82条に基づく迎撃」を口にしており、中曽根弘文外相も15日の講演で北朝鮮を「UN安保理決議第1718号違反」と断じて同じことを言っています。
その間に当たる14日には、UN安保理決議第1851号に基づくソマリア派遣の決まった海上自衛隊護衛艦が呉港を出航、一方でUN安保理の限界を知っている麻生首相は19日、日本単独の対北追加経済制裁の方針を明らかにしました。
それでも、なぜか護憲派・野党の政権批判が大写しにされることもなく、「麻生叩き」にご執心な筈のメディア報道は概しておとなしいものです。目下、大東亜戦争後初と言ってもいい日本単独の軍事作戦が進行中だというのに。
いえ、だからこそ麻生首相が勇ましく北朝鮮のミサイルに対峙している様を出来る限り国民に知らせないようにしているとしか思えません。北朝鮮がいつものように見本市を兼ねて撃ってくる「将軍様肝いり」のミサイルを、もし日本の自衛隊が迎撃してしまったなら、北朝鮮や韓国、そしてシナ(チャイナ)共産党にとって極めて都合の悪い話となるでしょう。
それだけではありません。今回の作戦には米太平洋艦隊も当然対応していますが、18日にハワイ州カウアイ島周辺で実施・成功したTHAAD(戦域高高度地域防衛)ミサイル実験に対して、ミサイル防衛局が日本防衛のための迎撃態勢命令を発していません。つまり、日米安保はまるで頼りにならず、麻生首相は日本の自衛隊単独で迎撃すると決したのです。
日本と支那中国の間の蘆構橋事件、上海事変、南京事件、どれも支那中国と欧米列強、あるいはコミンテルンが、日本に対して仕組んだ紛争と戦争犯罪デッチ上げの罠でした。欧米から見れば、日本は、仮想の敵。誰かが、常に戦争シナリオを書いているのではないですか?
1995年3月17日の地下鉄サリン事件が発生した日から3日後の20日、ドイツの有力新聞フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトンク紙は、アメリカでCIA長官候補となった人物について次のような、ニューヨーク駐在記者の記事を載せていました。サリン事件を暗示した様な記事に読
「大統領は、今、秘密情報部門に有望な候補者を得た。これまでペンタゴンで“ナンバー2”だったジョン・ドイッチェである。上院の認証は不要だ。彼は、既にペリー国防長官代理の透視検査を受けている。(中略) 米国の指導的な新聞の社説は、ドイッチェの能力を大いに称賛したが、同時に、内閣の椅子を占めることによる政治と事件の解明が混同されることを批判した。ドイッチェは、ケネディー大統領とマクナマラ国防長官の時代にペンタゴン入りしたインテリジェンスのリーダーだ。1938年7月27日ブリュッセルで電気技師の子として生まれ、家族は第二次大戦とともに、ベルギー、フランスを経て米国に着いた。1946年米国籍を取得、マサチュセッツ工科大学で学んだ。国防省では、システム分析官となり、プリンストンとマサチュセッツでは化学の教授となり、カーター大統領の下で新設されたエネルギー省でエネルギーの研究を行い、ペンタゴンの武器調達次官となり、1994年からは国防長官代理である」
1995年3月17日の地下鉄サリン事件が発生した日から3日後の20日、ドイツの有力新聞フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトンク紙は、アメリカでCIA長官候補となった人物について次のような、ニューヨーク駐在記者の記事を載せていました。サリン事件を暗示した様な記事に読めませんか?
同じ読売新聞は、1993年1月の記事だったと記憶しますが、クリントン新大統領が就任したその年のアメリカ国防省の新年の発表で、「冷戦終焉後は、米国の仮想敵は東アジア、特に日本であるとした」と報じたのです。何と、米国ペンタゴンが、同盟国の日本を仮想敵にしているというのです。そして、この年の6月、松本サリン事件が発生しました。事件を報じる日本の新聞各社は、被害者の一人の河野さんが、第一通報者なので怪しいとばかり、まるで犯人扱いで、河野さんは警察から事情聴取され、しばらく疑惑の目で報道され続けられました。
1994年6月、プルトニウム製造が発覚した北朝鮮の金日成は、緊張が高まった米国との和解を求め、米国は大統領特使カーター氏と会談しました。しかし、日を置かずして7月8日、心臓麻痺で急死しました。偶然の急死か、あるいは米朝和解を好まない何らかの力が働いたのか、真相は部外者には不明です。
1993年1月25日付け読売新聞は、元米国国務長官キッシンジャーが、新大統領クリントンに対して、「日本は、政治的、軍事的に弱小国に甘んじることはしないだろう。政治的に軍事的にアメリカからの独立性を強めれば、中国の対抗処置と相俟って、アジアの緊張を招くので、日本への警戒は怠るな。同時に、ロシアへの警戒も怠るな」と助言したと、伝えていました。
>北朝鮮は日本側がミサイルを迎撃すれば報復すると言っています。どのよ>うな報復行為が行なわれるのか? 考えられる一番恐ろしいものは日本国>内におけるテロ事件です。
>正体不明の人物による大掛かりなサリン事件がまた起きないという
>保証はどこにもありません。オウム事件の全貌が明かされない限り、
>我々はあのサリン事件の恐怖から逃れることは出来ません。
瀬戸さんの提示されたテーマの結びに関連して、私の備忘録を記させていただきます。長文で申しわけありません。ご容赦ください。
不況脱出のため、あるいは、軍需期待で、「戦争」に訴えることは一般的に考えられる手口です。
北朝鮮は、4月4日から8日の間にテポドンの発射実験をすると通告しました。
日本政府は、日本に落下する恐れがあれば迎撃も辞さない、としています。
もし、北朝鮮が本気でテポドンを日本に向ければ、日本と北朝鮮の間の戦争も懸念されます。しかし一方で、北朝鮮は4月9日、全国代議員大会開催を決めています。テポドン発射期限の翌日に代議員大会を開く意味は、今回は北朝鮮が、戦争回避の意思表示をしたのかも知れません。まさか、開戦決議大会にするとは思えませんから。
続く
千葉県様へ
千葉の親戚に電話を入れ聞いたところ、
「森田氏以外の候補者は、目が死んでいる」
との事でした。
以上。
上祐氏「事実を知り嘘をついていた」(1)地下鉄サリンは「教団の仕業」
http://www.news.janjan.jp/living/0812/0812213891/1.php
一凡人(素人捜査官)さんへ
>それらについての捜査検証をしたと言うことを知らない(私だけかもしれないが)。
重要な指摘であると思います。サリン製造のために作られたという施設でサリンが捜査の過程で生成されたという話も私は聞いた記憶がありません。
前編で3点の北朝鮮とオウムの繋がりの推察を書いたが、事件発生直後のTV報道で捜査員が金塊と紙幣を抱えていた松本智津夫について語っている。
同様に、国松長官狙撃犯についても堕ちていたバッジの報道があった。
しかし、それらの証拠品への追求は日を待たずに報道からプツリと消えていく。
これは、北朝鮮による拉致報道と全く酷似している。30年前になるでしょうか、日本海沿岸、九州沿岸でアベックが消息を絶つと言う記事とTV報道があった。北朝鮮による拉致との推測も暗に記されていたと記憶する(TVのニュースでは言っていない)。やはりこれも日を経ずにプツリと報道から消えてしまった。
30年前の日本の政治情勢を振り返るのも崩れ行く日本の今を知るのに参考になる。拉致隠蔽に加担したか、指示したか、黙認したか。与野党・マスコミを問わずいまだに日本国民を欺き続けている。
厳しく臨もうとしている政治家は年代的に隠蔽に加担しなかった人達だと思う(派閥の親分がどうだったかは不明)。
サリンに戻ろう。
ビニール袋に充填されたサリンが、電車内で破損拡散された。世界で始めての悲惨なテロ事件だった。
では、製造された(?)サリンをビニールの袋に簡単に充填できるのだろうかと言う疑問である。グローボックスでの充填操作とおもうのだがグローボックスの換気扇(排気用)と冷却状態での操作になるはずである。
ビニール袋は充填後、圧着密封シールする。それらについての捜査検証をしたと言うことを知らない(私だけかもしれないが)。
結論を言うと、サリンは持ち込まれたのではないかという推論を持っている。ポツリヌス菌とか炭素菌などはサリンのためのフェイクであって、日本の誰もが考えもしていなかったサリン使用のテストが目的だったのではないだろうか。オウム松本智津夫は手先として使われた。当然その報酬は”○の○○○”なのである。
破防法はもともとは極左テロに対して作られた法律です。
ので、左翼系の団体(マスゴミ・自称人権団体・いわゆる進歩的知識人・日教組・自治労・左派弁護士らが、破防法=治安維持法というレッテル貼りをして猛反対しました。
折しもその時は社会党の村山内閣でしたので破防法適用は見送られました。
仮に破防法を適用しても、宗教カルトに対してどのような効果があるのかは未知数でしょう。破防法を適用したら、魔法のように日本からスッパリとオウム信者が消えるわけではないのです。
既存法でオウムを弱体化できるなら、それにこしたことはないと考えます。
行くぜ!まだまだ at 2009年03月22日 21:28
行くぜ!まだまだ at 2009年03月22日 21:39
行くぜ!まだまださん
同感です。
今時、オウム真理教の記事?
単に瀬戸氏の支持する幸福の科学が
オウム真理教と仲が悪いから書いてみた
記事のような気がする
連れ去られて殺害、電磁波を使って骨まで焼かれた
被害者の方がいたと思う。オウム真理教の危険な
ことを忘れ去る国民性がおかしい。
現実を直視しないと。
現在では反日在日宗教が生活保護をエサに勧誘を
許している我国。税金で遊んでパチンコ三昧。
日本で事件を起こし続ける反日集団。
腐った反日宗教団体と戦う瀬戸さんを応援!。
早くオウム事件の真相を明らかにしてほしいですね。
>gujbd
森田さんと瀬戸さんも挙げているが、水間擁護なのがバレバレでぇーす(笑
オウムへの「破防法」の適用に反対していた連中はお里が知れるね。
Posted by gujbd at 2009年03月23日 14:29
低脳水間擁護厨キターーーーーーーーーーー。
くたばれ、gujbd!
思考なき、追従だけの男が他人を批判する資格なし。
がんばれ、水間政憲!
行動なき、口先だけの男が水間政憲氏を批判する資格なし。
がんばれ、森田健作、時代は口先だけで能書きをたれる時代ではない。
がんばれ、瀬戸氏! 貴殿と考えは違うが自らの行動で政治活動する態度に敬服します。
スパイ防止法の制定と破壊活動防止法の厳格適用が必須です。
Posted by 水間政憲案です。 at 2009年03月23日 12:05
扇動FAX隊長水間の奴隷、お疲れ。
皆さん、少し話は変わりますが、任期満了に伴う千葉県知事選(29日投開票)で、森田健作が現在わずかながらリードしています。
しかし約50%以上の県民はまだ投票する候補者を決めておらず、情勢は絶えず変化しています
ジェンダフリーの堂本暁子が後継指名した第三セクター元社長の吉田平氏(49)=民主、社民、国民新、新党日本推薦、絶対阻止しなければなりません。
また公明党が推薦する大学教授の白石も公明党・創価学会が深く浸透してきています、なんとしてでも創価の野望を防がねばなりません。
是非、千葉県で知り合いの方がいらっしゃいましたら、ご紹介していただきなにとぞ森田健作の応援をよろしくお願いします。
ttp://resistance333.web.fc2.com/patriotism/corea_living_in_japan.pdf
北鮮、総連と関与があった在日麻原。
国会議員がだらしないので覚醒ネットユーザー怒りはネット上をさまよってる
一昨日 中山成彬・ 歴史議連会長と一致した状況認識は国民の政治 歴史認識は 情報弱者(既存メディア)とネットユーザーの格差が広がってると現状認識
中山会長「あと少しで何とかなる」と言ってた。私も同意見
しかし闇法案(ミサイルを打ち込む朝鮮民族に外国人参政権を与える)を完全阻止できる時間はあと少ししかない
皆の憂国の心情はヒシヒシ伝わる
国籍法改悪で体験した国会議員国家観認識レベルは一握り以外覚醒してるネットユーザー以下
国会議員に覚醒して頂くには回り道のように思えるが国家根幹に関わる重要法案に関し地方自治体法99条に則い地方議会から政府に意見書を提出して頂くこと
ネットの発達は直接民主主義が実現できる状況になってる
外国人参政権国籍法改悪偽人権擁護法案 1000万人移民推進郵政民営化見直しなどは地方が即被害を受けることに
今 地方議会議員に動いて頂けそうな闇法案阻止意見書は郵政民営化見直しと外国人参政権阻止を可決して頂ける状況
皆、小樽市議会の「郵政民営化見直しに関する意見書」を地方議会議員へ発信して同じ決議を促しましょう
国会議員に要請するより圧倒的に少ない労力で結果が。政治は結果が大事
衆院選挙を前にして地方議会の意見書決議は衆院選立候補者に大きな影響力が
皆様の地元議会議員へメールやFAXで要請することが大事
http://www.freejapan.info/
昨日、麻生首相の祖父である吉田茂邸で火災が起こりました。
この屋敷は、麻生総理にとって幼少時に過ごした思い出の場所だけに、ご本人はとてもショックを受けているのだそうです。
火の気のない場所での火事だけに、放火の線が濃厚と警察は見ているようです。
ところでこれはあくまで憶測になりますが、今回の不審火は、4月初旬に北朝鮮のミサイル打ち上げに対して『防衛システムによって迎撃することも辞さない』と発表した麻生総理に対する何らかの「脅し」か「嫌がらせ」だったのではないかと感じています。
もしも「迎撃」が成功したと想定すると、「北朝鮮のミサイル発射」はむしろ日本を利する結果につながりかねない。
反日国家にとっては、いやな結果が生み出されかねないと感じているのではないでしょうか?
当時佐高信氏が「破防法」の適用に猛反対していたようです。
その当時国民の8割が破防法の適用を望んでいたようですが、左派論客や一部の弁護士さん達がこれに猛反発していたようですね。
同業の阪本弁護士一家が惨殺されたのに何も感じなかったのだろうか。
友の友 (佐高信)
http://www2.kinyobi.co.jp/old/fusoku_oldf/250
当時具体的に誰が中心となってオウムへの「破防法」の適用に断固反対していたのかは知りませんが、松本サリン事件を含む6000人以上に上る被害者、背筋も凍る外患誘致構想、本来なら適用すべきだったのではないかと思います。
新生教団においては、現在進行形で若年の信者が増え続けているようです。
「オウム真理教に対する破防法棄却決定の検討報告書」の要旨
http://www.nichibenren.or.jp/ja/opinion/report/1999_10.html
オウム真理教の一連の事件には、今もって謎が多いのも確かですが、
創価学会との関わりや創価学会と親密な関係にあった暴力団との関わりも、否定は出来ないと思います。
坂本弁護士一家殺害の実行とその要因となったTBSの件についても、これらが関わっていたと言われています。
もっとも、TBS(毎日新聞も含めて)そのものは、朝鮮人の巣窟らしいので何をか言わんやです。
それから、
司法・司直が総掛かりで、オウム真理教のサリン製造をでっち上げた〈裏〉には何があったのでしょうか。
>この神は自分に帰依する者にはいたって寛大で、幸福と富を与えてくれるのである。だから日本でこの神を信仰する者には水商売関係とか賭博好きの人間が多かった。簡単に言うなら悪魔に魂を売るのと一緒なのだ。人に害を与える神と承知で信仰を誓えば自分一人にだけは幸福が授かる。
日本で活動する反日特ア勢力の異常な自己中心性に違和感を感じていましたが、やはり彼らは悪魔を崇拝してるのと同じなのですね。
そういえばこのサイトで自民政治家への脅迫コメントがあった後に神奈川で放火が起きています。
削除した総理大臣への脅迫状コメントは、放火事件の前触れなのか。
神奈川ばかりで続く、歴史建造物放火。
神道さん
>日本の神棚に奉るのは、天照大神(あまてらすおおみかみ)です。
>大黒は支那から来た縁起七福神の一人で、商売繁盛を願う商売人が客間(客を招く部屋の床の間)に置く。床の間は神棚ではありません。
出雲大社の出雲大社教では、大国主命と大黒天は同じ神様(仏様)としていますよ。
出雲大社の公式HPでもだいこくさまの表記があちこちにあります。
http://www.izumooyashiro.or.jp/guide.html
朝鮮人 徐裕行 経営するイベント会社 と オウム の 関係
>作家の高橋克彦のエッセイ
>日本には神棚に飾っている人がたくさんいる。
>それは大黒さま
日本の神棚に奉るのは、天照大神(あまてらすおおみかみ)です。
大黒は支那から来た縁起七福神の一人で、商売繁盛を願う商売人が客間(客を招く部屋の床の間)に置く。床の間は神棚ではありません。
これらのオウム関連記事を読むまではサリンテロの本当の目的を詳しく知りませんでした。
日本人になりすましながら無防備都市宣言、自衛隊反対の運動をやってる反日団体の意図がよく分かりますね。
ちなみに假谷さん拉致殺害事件の際、使用された車輌は創価学会員が借りたものでした。
そしてオウムが一斉捜索を受ける直前に、何人もの創価学会員の出入りがあったという証言もありました。
「オウム帝国の正体」という本にも興味深い記述があります。
小沢の第一秘書24日に起訴8時45分のNHKのニュ−スより
そして、その上に主宰神がシバであると分かったときの驚き。本気でシバを崇める人々がこの世に存在するなど、私にはどうしても信じられなかった。
と言っても、日本にはその本体がシバとは知らずに神棚に飾っている人がたくさんいる。シバは、これも日本的に書き直せば大黒さまとなる。富と幸福を与える神として商売などでは盛んに信仰されてきた。七福神の一人だから縁起もいい。しかし、それは大黒さまの本質を知らぬためと、大国主命との混合があっての麗しき誤解なのである。
音が一緒なので大黒さまを兎の命を救った優しい大国主命と勘違いしている人が大勢いるけれど、まったく正反対の存在と言っていい。大黒は正式に言うなら大黒天を意味する神のことで、シバの本質を示している。インドの仏典でシバは「世紀末に万物を破壊する者」「死を司る神」「墓地に住んで死体を焼いた灰を被っている者」「恐ろしい殺戮者」「悪魔の王」などと呼ばれている。
地獄、つまり暗黒を支配する存在ゆえに中国では大黒の名が冠せられた。これもガネーシャと同様に自分を信仰する者には絶大なる権力と富を約束してくれる。キリスト教で言うならまさに悪魔なのである。
日本古来の大黒さま信仰であるなら、シバの本質がだいぶ薄れていて、むしろ素朴さを感じるけれど、明瞭にシバへの信仰となると、これは怖い。いったいこの教祖はなにを考えているのだろう、と不安を抱いた記憶がある。
作家の高橋克彦のエッセイには次のように書かれています。
──────────
私がオウム真理教の存在を強く意識しはじめたのは、やはり衆議院選挙のときだった。可愛らしい象の仮面を被って選挙カーを囲んでいる信者たちの姿をブラウン管に見たときは相当に衝撃を受けた。なにか人気番組のキャラクターだと思っていたのだが、それがシバ神の子供と言われるガネーシャと知ってなにやら寒気を感じた。
ガネーシャと言っても普通はピンとこないだろうが、日本的に書き直せばあれは歓喜天(かんぎてん)なのである。あるいは聖天(しょうてん)さまと言う方が馴染み深いかもしれない。男と女の象がエロティックに絡み合っている姿を刻んだ形の仏像なので、かつては性神扱いをされ、鬼神の代表のごとく見られていた。事実、ガネーシャはそういう性質を持っている。インドでも常に人の隙を狙って障害を及ぼす存在と恐れられていた。
だが、この神は自分に帰依する者にはいたって寛大で、幸福と富を与えてくれるのである。だから日本でこの神を信仰する者には水商売関係とか賭博好きの人間が多かった。簡単に言うなら悪魔に魂を売るのと一緒なのだ。人に害を与える神と承知で信仰を誓えば自分一人にだけは幸福が授かる。
それがガネーシャだという認識が私にはあったから、にこにこ顔で象の仮面を被っている信者たちを想像して少し寒気を覚えたのだ。
仮に彼等が居なければ、日本でサリン事件は起こらなかった。坂本弁護士一家の殺害もなかった。
在日朝鮮人が居なければ、拉致は起らなかった。
統一教会がなければ、霊感商法は起らなかった。朝鮮人との雑婚は起らなかった。
創価が無ければ、公明党など存在しなかった。他に多くの諸悪は起きなかった。
ニューカマーの支那人が居なければ、警察への殺人、殺人未遂は起らなかった。池袋中華街の話もなかった。
所謂左翼が居なかったら歪んだ人権問題は存在しなかった。奴等が居なければ歪んだ法治、防衛は、健全化していた。
居なければいいことが、まだまだ沢山ある。
何故あえて日本国内を不安定にしなければいけないのか?政治家に答えてもらいたい。
端的に言へば、特定民族の日本からの排除は不可欠だと考える。
何時までもリベラルな平和ごっこは、危険である。
責任取れる政治屋が居るのか?無責任であれば、国民運動に訴えても実行しなければいけない。
創価、朝鮮在日、オウム、統一教会、在日支那、所謂左翼、ETC不安定要素がはっきりしているではないか。
破防法の法整備を望む。
その内言おうかと思ってたけど、定員が集まらないなら 繰り返し宣伝
するだろうけど、何かあっという間に 一杯になってしまったこと、
他に言わなければならない事が多いから、話題に上がらなかった
「国益を考える講演会」…人が集まらないイベントじゃ〜ないんだよね〜
ヤフーオークションで チケットが 1円になった 下朝鮮のワールドスター
とか、しょっちゅう持ちあげなければ 期日まで埋まらないのとは違う(笑)
ここは、お生憎様と 失笑しましょう。
但し、私は講演内容と結果を気にします。
各位に、心を示してください。
思い出したことをもう1つ。確か、あのようなことをした団体に所属する上祐氏をまるでアイドル的にきゃーきゃー言われてたことがありましたよね。当時、桜井よし子さんがTVで不快そうなコメントをしてて、すごく共感したのを覚えています。中国、韓国、ロシアなんて見て大笑いしてたんじゃないでしょうか?思い出すとテレビにほんと腹が立つ。。テレビのばか。
確か、オウムって選挙に立候補したことがありましたよね。こんなのが立候補するだけでも日本の品格が下がる。。ほんと酷い世の中だわ。。思い出すだけでも眩暈がします。。
地下鉄サリン事件では、12人が死亡し、5500人を超える被害者が出ました。
松本サリン事件でも500人以上の被害者が出ています。
東京は外国人も多いですが、被害者の中に総連関係者が一人もいなかったとしたら何かを疑った方がよいかも知れません。
西松建設と暢気に訪朝している場合ではないですね。
追加、
本日、読者のハンドルネームで何回か投稿があった
ようですが、私のは、これが初めてです。
念のため。
>それは本当にオウムの施設でサリンが作られたのかという疑問です。
オーム真理教が持っていたサリンは、微量です。
パソコン制御で化学物質を自動合成できる小型高機能実験装置(実験机一つに乗る大きさ)をオーム真理教は、所有していました。
使われた量程度なら簡単に作れました。
一方、サリン工場は、麻薬生産工場だったとも言われています。
オーム真理教生産の粗悪な麻薬が安く市場に出回ったとの話があります。
資金は、パソコン製造だけでは、不足だったと思われます。
オーム真理教は、信者に神秘体験をさせ洗脳するためにも多量の麻薬を必要としていました。
はい、ではカルト関連で
本日の創価学会集団ストーカー報告です。
朝、ガスト清輝橋でモーニングを摂っていると
今まで何回もやってきたいい年こいた母親と子の
親子ストーカーがやって来た。
親子ストーカーも奴らのよく使う手口だ。
その後、県立図書館の扇のソファの端に腰掛けて
雑誌を見て、暫しまどろみ、ふと気が付くと
向うの端で男がこっちを伺っていた。立ち上がって
立ち読みをすると、すかさず、その男も隣にやって
きて並んだ。
「朝鮮カルトの手下」と2、3回言ってやったら
離れていった。
何処へ行っても、付回して来る。
行きつけの所には、予めストーカー部隊を配置して
ある念の入れようだ。
マルナカでは、目だった動きは無かったが
多分、遠目に監視していたのだろう。
おい、ストーカーども、
幾ら小遣い握らされているんだ?
よろぴくみん さん
削除したのは私です。あなたが私の弟子を小ばかにする記述をしていたからです。今回の投稿文にはないようですが、それでも「がきの使い・・・」などと、余り良い言い方ではありませんね。
お尋ねの件は、バナーを外したことですか?それは定数が満杯になったので、告知宣伝する必要がなくなったと判断したからです。
村井氏の暗殺に関しては、今だに不審な思いはぬぐえません。
なぜ下手人である徐裕行が犯行直後に「右翼団体」と称していたのか?
徐は朝鮮学校の出身でもあり、友人の父親に朝鮮総連の幹部がいるということが明らかになっている。
徐の背後には明らかに北朝鮮の陰が見え隠れするのです。
先ほどこちらにて「国益を考える講演会」についてコメントさせていただいたところどうやら一瞬で消されてしまったようですが、管理人氏が以前提示された削除用件には一切触れておりませんでした。なぜ消されたのか教えて頂けませんか?
投稿した内容の控えは取ってありませんでしたので、要約を再投稿させて頂きます。
以前TIN氏が突っ込まれていた「国益を考える講演会」のバナーを外された理由を瀬戸さんからお聞きしたいです。瀬戸さんは呼びかけ人にも名前を連ねており、こちらのサイトをみてこの講演に興味を抱いた方も多いかと思います。呼びかけ人を辞退(?)された理由を説明する責任が発生するのではないでしょうか?
管理人のアリさん曰く「わかりません」とのことです。ガキの使いじゃないんだから「わかりません」で済む話ではないと思うのですが。よっぽど隠しておきたい恥ずかしい話にでもなっていたのでしょうか?
御回答お待ちしております。