赤報隊を巡って週刊誌が報道合戦!
連載・『赤報隊』と『日本民族独立義勇軍』��
新潮はあくまでも実行犯、他の週刊誌は疑問視
11日が建国記念の日で祝日となるので、各週刊誌の発売が繰り上がった為に、まだ発売前ではありますが、入手できたのでそれをご紹介します。

先ず、連載している週刊新潮ですが、大手新聞社が沈黙し他の週刊誌が否定的な記事を載せていることを意識した記事となっています。
前回、野村秋介氏が名付け親であり、犯行声明を依頼したと告白手記にはありました。
これについて既に野村氏は亡くなられており、信憑性に欠けるとの声が上がっていたので、その声に応えるかのように当時親しくしてワープロを打ってもらったという女性を登場させています。
その女性は名前をカオリと言い、会話の録音の中では野村氏とも面識があったかのような会話となっています。この告白者は野村氏を「ダンナ」と呼んでいたと書いていますが、週刊新潮の記事ではカオリは野村氏のことを「オヤジ」と話していると書かれています。
しかし、この女性との会話ですが、必ずしも女性がそのことに関してハッキリと肯定しているような感じでもなく、何とも分かりにくい会話となっています。本当にその女性がワープロで犯行声明を打ったという確証はこれでは弱いと感じました。
また、この件は何故か米国大使館勤務する人物より依頼されたと、この実行犯の告白手記者は語っていますが、この依頼をした人物に週刊新潮は取材をしています。面識があったことは間違いないようですが、果たして本当にそのような依頼があったかどうかまでは、この記事を読む限りではやはりいまいちピンと来ませんでした。
この人物はこの記事の中では佐山とされており、週刊新潮は昨年まで米国大使館に勤務していた実在の人物であると確認は取れていると自信はあるようです。
ライバル関係にある週刊文春ですが、こちらはこの告白者がかつて所属していた右翼団体の塾長と言われる人物と離婚した妻の証言が掲載されてありました。
この告発者は名前を島村征憲と名乗ってはいますが、東京在住の右翼活動家は殆どこの人物の名前を知りません。池袋に住んでいたことがあるとの事ですが、暴力団関係者も含めて存在を知るという声は聞こえて来ませんでした。
これはこの島村という名前は昔は使用しておらず、別の名前で暮らしていたということのようです。その名前も判明しましたが、その名前でも余り知られてはいません。
しかし今回、北海道で素性を知る人間が現れたということは、北海道でこの島村の名前で暮らしていたということです。東京において池袋に拠点があった右翼団体に所属していたという告白手記は信憑性がないと思います。北海道に生活基盤を持っていたようです。
サンデー毎日の掲載記事には当時のことを知る人たちへのインタビュー記事になっています。
新右翼一水会前会長の鈴木邦夫氏、現在の会長の木村三浩氏、野村氏と親しかった『八千矛社』の犬塚哲爾代表、愛弟子であった蜷川正大『21世紀書院』代表などが登場しています。
私も当時のことを知る一人として登場していますが、皆さん同じようにこの告白手記には信憑性が薄いと感じられているようです。来週号で完結すると思いますが、果たしてどのような結末になるのか、期待して待つことに致します。
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〜新風連ブログ〜

Posted by the_radical_right at 17:48│
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検証・歴史的大事件
上の北朝鮮のスパイ、除は横田めぐみさんら日本人を拉致した犯人でしょう。この人さらいを土井たか子や菅直人らが、助ける嘆願書を出したのよね。酷い奴ら。
「新右翼T軍の創設にも関与したジャーナリストのSがいる」と載せた「宝島社は、以前、美智子皇后様バッシングでお声が出なくなった事も。
以下は宝島社発行の本です。
「私が愛した金正日」テリー伊藤
「北朝鮮案内」久保田博二、写真
別冊宝島 北朝鮮「対日潜入工作」
別冊宝島 「北鮮総連の研究、あなたのトナリの北朝鮮」
宝島社文庫「北朝鮮の謎を解く!」
宝島社文庫「紛争勃発」
宝島社「徐滕、英雄にされた北朝鮮のスパイ」張明秀
宝島社「北朝鮮観光」宮塚利雄
>花田編集長が左巻きとは思えませんPosted by クロ at 2009年02月11日 01:27
口では右寄りの発言をしながら、実際やっていることは反日左翼という
人間はいくらでもいます。政治家にもたくさんいました。
(注:花田編集長がそういう人間だ断言しているわけではありません)
もっとわかりやすい例で言えば、日本人の純粋な愛国心を悪用して右翼を装いながら、実際は反日左翼活動をやっている組織団体もあります。
(朝鮮右翼暴力団など)
日本を愛する純真な愛国者達は彼ら偽装右翼に利用され散々騙されて来た事でしょう。
口で右を装うのが簡単であると同時に、行動でそう見せ掛けながら、自分の仲間さえ信用させる事は簡単だと思います。
そういう偽物に騙されないためには、言動の真意は何なのかを見極める洞察力が必要なのではないでしょうか? 今回花田編集長がわざわざ西村氏の実名を出して社会的信用を喪失させるような記事を載せた真意はなんだったのか。。。気になります。
の・な・か・にきけば
さ・ん・だ・んに聴けば…
あの事件は同和がらみでしょう
真正右翼から言わせてもらいます
花田編集長が左巻きとは思えません、、
花田編集長は瀬戸さんや西村さんよりも知名度は抜群です、
敵対関係にならず、
よき理解者になって貰うべく努力して欲しいと思います、
悪の枢軸創価学会打倒運動を応援、支持者を増やす為にも。
「新外国人管理制度」とは、
今春、通常国会に提出される予定の改定法案。
1.法務省は、「入国・再入国・出国情報」だけではなく「在留情報」も一括して集中管理。
2.特別永住者を除く中長期在留外国人に在留カードを交付、常時携帯・提示義務を、刑事罰を課す。
3.外国人から「身分事項」「所属機関・派遣先等」「居住地」の届けをさせる。不申請・申請遅延・虚偽申請には刑事罰。
4.所属する機関に対し、個人単位で「就労状況、研修状況、就学状況」を定期的・随時報告させる。
5.オーバーステイ(超過滞在)など非正規滞在者、難民申請中の外国籍住民は、「在留カード」「外国人台帳」から排除されることになる。
さらに、
5.在日朝鮮人は「外国人台帳制度」の対象となり、「特別永住許可証明書」(名称未定)というカードの常時携帯を義務づける。
(新制度についてはここがわかりやすい→ ttp://www.repacp.org/aacp/)
新制度の内容は、在日外国人(在日朝鮮人含む)にとって、今一番大きな問題と騒がれています。
これに対する抵抗はかなり激しくなるでしょう。(在日団体の声明文→ ttp://www.repacp.org/aacp/Statement-02.html )
すでに公明党が要望を受けて動いています。
この法案は、実質上不法滞在者、不良外国人を浮き彫りにするものであるため、彼らにとっては、日本人に知られたくない法案です。
成立する前に水面下で圧力をかけてこの法案を潰したいということです。
ネットを通じて多くの人が知ってるとなると、当然彼らも動きにくくなります。
ご協力できる方は、個々に規制を注意しながらネット(2ch以外でも)で口コミをお願いいたします。m(_ _)m
今、日本は反日マスコミに覆われて、ネットに接することがない方が真実を知ることができない状態であります。そのために、次の選挙では民主圧勝の話が出てきているわけであります。
そこで提案なのですが、自民党の政策内容と、麻生首相のいいところを載せたチラシをポスティングするというものはどうでしょうか?
たとえば、現在作成されている、自民党の政策のチラシ
http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/keiki_taisaku.pdf
や、「日本前向新聞」の新聞
http://blog.livedoor.jp/maemuki_news/
等です。
この方法であれば、ネットで情報を収集しない方・できない方でもネットの情報を得ることができます。
一人が10部配れば、10人が真実を知り、10人が一人10部配れば、100人が真実を知り、100人が 一人10部配れば、1000人が真実を知ることができます。
真実の情報を知れば、誤った情報を信じて民主党を支持していた方も自民支持、麻生支持になると思うのです。
パソコンとプリンタとちょっとのやる気があれば、だれでもできることだと思います。
そして、このことは、日本人として日本に住んでいてネットで情報を得ることのできる者の責任でもあります。
今こそ草莽発起のときです。
このような草の根活動こそが、日本を救うことになると信じています。
我と思う方は今すぐ実行に移しましょう。
ここを参照(2ちゃんねる:日本前向新聞配達活動スレ)
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1231610438/
赤報隊のかつての義挙について、週刊誌の報道が相次いでいますが、
そもそも組織を名乗ってはいましたが、本当に組織による行動だったのか、私には疑問です。決起文も含め、独りによる行動だったのでは?
一旦は決起したものの、暫くの行動の後、姿を隠し、その後沈黙を続け、結果的に右翼、国粋主義者に対する好ましくない印象を強めただけだった赤報隊の正体が誰だったのかは、私はそれ程重要ではない、と思います。
飽くまでも重要なのは、当時(無論、現在もですが)の朝日新聞の報道姿勢、「聯合國の反日宣伝」報道を支えた背後人脈や資金の流れの解明です。朝日批判を続けながら、ある意味朝日のお陰で売上を稼いできた新潮や文春に、どこまで真相解明が期待できるのか。瀬戸先生はじめ真の愛国ジャーナリストによるネット上での活躍に、私は期待しています。
原裕司先生、「朝日新聞社襲撃事件死亡者に人権はない」と
1 名前: 適当X 投稿日: 2003/03/18(火) 20:48
こういう不届きな文章を見ました。
党首の文章、「言論には堂々と言論で立ち向かう。之が私達の社会の大原則だ。この事を繰り返し協調したい。
言論の自由は、表現の自由、思想・心情の自由との一体のものだ。社会全体で守り通していかなければならない。
然し、現実には、この自由を威圧的な手段で捻じ曲げようとする動きが絶えない。
近頃も朝鮮総連や社民党に対して脅迫状を送り、思想・心情の自由を無視、或いは暴力によって潰そうとするような陰湿な動きがあった。
言論の自由、表現の自由、思想・心情の自由を圧殺しようとする勢力との妥協は、有り得ない。
暴力に屈しない、強靭な社会を築いていかなければならない。
之は、私達報道機関に課せられた使命でもある」(読売新聞より)ということですが、
朝日新聞からは、こういう文章がございます。
朝日新聞企画室・原裕司 著
『極刑を恐れし汝の名は―昭和の生贄にされた死刑囚たち』
(洋泉社,1998)より:
その他二冊も死刑関係
「冷たい言い方のようだが、殺されてしまった被害者の人権など、とっくに
消えてしまっている。人権を言うなら、生きている加害者の人権こそ保護
するべきなのである」
ということですので、朝日新聞の人々は、「自社の記者は死んだので人権はない。判明しない犯人の人権は大幅に保護。死刑にされたり、無期懲役になると、人権が侵害されるので、犯人が捕まらず時効を迎えて良かった」と思っているのでしょうか?
党首はどう思いますか?
2ちゃんの鬼女版のカルデロンスレにて発見 さん
>女の子も学校も悪いわけでもない、むしろフィリピン人の親も哀れだと
共感しつつ、しかし手順を踏んで日本に戻ってくるしかないけど、それは
それで力になりたいと他の親達も思っていた
ごく一般的な日本人の反応でしょうね。
強制送還は仕方がないけれど、正規ルートで再入国したら温かく迎え入れようという常識的な発想です。
>当事者の女の子を、まるで他の親達が排除してるかのような報道
マスゴミの報道はおかしい。
当初、のりこさんを心配して、同級生やその親達や、近所の人々が一家を応援していたはずです。
なんで、そういうおかしな展開になってるのかな?
なめ猫さんのブログに統一教会関連への家宅捜索のニュースが紹介されていましたね。
この赤報隊も統一教会だという噂がありますが・・・
356 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/02/10(火) 17:24:37 ID:oRogBefSO
知人の子が同校に通っているが、知人はかなり激怒していた
当事者の女の子を、まるで他の親達が排除してるかのような報道にだ
女の子も学校も悪いわけでもない、むしろフィリピン人の親も哀れだと
共感しつつ、しかし手順を踏んで日本に戻ってくるしかないけど、それは
それで力になりたいと他の親達も思っていたのに、どうやら訳の分からない
団体が仕切りだしてるそうだ
新聞社の記者らしき人間はウロチョロしてるし、かなり異様な雰囲気で
子供を学校に行かせるのが恐いとのこと
学校に文句を言う親もいるらしいが、ほとんどの親達はマスコミ関係者に
神経を尖らせてるらしい
さすがマスゴミ
なかなか真相を知るのは難しそうですね。
色々余計な情報も飛び交うようですし。
ワシはこの事件が起きた時は生まれていたかいないかちょっと定かではありませんが、それくらい昔の話だと思います。
うーん、実際問題どうなんでしょうね?
こう言う時はブログや雑誌が有効な手段なのですけれども・・・
名前んとこ押してもらえれば、創価がこっちを自作自演
って言ってるとこ行ける
工作員はコメントすると1ポイント
捨てハンは「w」の数で誰のコメントか仲間に通知
自分のコメントに誰かが食いつくと1ポイント
相手を言いくるめると10ポイント
ブログ閉鎖でゲームセット
というゲームですかね。
どうりでアク禁食らった人が喚くわけだよ。ポイント稼げないものね。