飼料用コメ栽培を国家プロジェクトへ
農業の再生と環境問題��
休耕田の活用こそ日本農業再生の決め手
日本農業の再生は今や急務となっています。それは昨年に起きた異常なまでの穀物価格の上昇でも明らかとなりました。小麦・大豆・トウモロコシの殆どを日本は輸入に頼っています。
この3つの穀物は2005年頃までは安定していました。しかし、2006年頃から国際価格(シカゴ商品取引所)は上がり始め、昨年の4月までの2年間では、2・3倍から2・5倍へと跳ね上がった。
昨年はこれまで物価の優等生と言われてきた卵の価格も上昇しました。卵の価格などは昭和40年以降は値上げなどなく、消費者へ供給されてきたのです。
2007年末には日本の大手乳業メーカー各社は、飲用向けでは30年ぶりとなる値上げを販売業者と合意しました。もう、日本の畜産業も壊滅的な状態へと追い込まれていた訳です。
養鶏にしても、その殆どが外国からの飼料に頼っていますから、これが値上がりすれば国内の生産価格に直結してきます。昨年秋口から原油価格と穀物価格は世界的な不況の中で値下がりしましたが、外国に依存する限りこの問題は解決しません。
では、日本で飼料作物を生産して、これを補うことが果たして出来るのでしょうか。そのことに絞って考えて見ることに致します。実はこの点で昨年私はNHKの報道番組を見て、日本にそれを行うだけの基盤が整っていることを知りました。
現在のわが国の耕作面積は388万ヘクタールです。
その内の5%の21万ヘクタールは耕作放棄地です。
この耕作放棄地は過疎地帯などに多く、この利用は簡単ではありません。(この耕作放棄地問題は又別に取り上げます。)大規模な整地をしなければ、この耕作放棄地で大豆、小麦、トウモロコシを栽培するなどは不可能です。
日本の水田は全国で260万ヘクタールありますが、この中で45万ヘクタールは休耕田となっています。この休耕田は耕作放棄地とは違って再利用は比較的容易です。
この休耕田に小麦や大豆、トウモロコシを栽培しても無理です。この休耕田とはコメを栽培するためにかねてから整備されて来た訳ですから、他の作物を作ることは逆に手間がかかります。
しかし、同じコメを作る場合は、他の水田と同じように直ぐ栽培が可能なわけです。しかし、コメが余っている現状では、それは出来ないということですが、実はこの水田で飼料用のコメを作るというアイデアが試され、それが実用化に近づいているのです。
飼料用のコメは人間が食べるものよりも粒がかなり大きなもので、収穫量はかなり違いますが、これを栽培するメリットははかり知れません。
�/綸弔箸靴萄惑櫃�可能であるので、そのままの状態で栽培可能。
�▲肇薀�ターや田植え機械やコンバインなどの刈り取り機も使用できる。
�I存橋櫃龍扈�などの農薬も同じものが使用できる。肥料も同様。
また、従来のコメの栽培よりも手間がかかりません。例えば、人間が食べるものであれば、一旦刈り取ったものは乾燥させ、籾殻を剥ぎ取って、その後精米にかけます。
しかし、飼料にした場合その手間がかかりません。雀などによる稲作の被害がありますが、雀はくちばしで上手に籾殻を取りながら食べます。籾殻のまま鶏に与えても何の問題もないのです。
HNKの報道番組では、今ある休耕田でこの飼料用のコメを栽培し、これを利用すれば、わが国は飼料を輸入することなくまかなえるとありました。日本が飼料作物輸入に毎年支払うお金は4500億円で、それも必要なくなると報じていたと記憶しています。
この金額ベースについてはネットで検索しても調べられなかったので、あくまでも私の記憶ですが、全てまかなえるということはそれだけの出費がなくなるということです。
飼料用コメの栽培については下記をご覧ください
稲の家畜飼料としての生産・利用の状況 平成19年12月 農林水産省(PDF)
私はこの水田における飼料用コメ作が、当面考えられる最有力な日本農業再生のプロジェクトになると思います。全国の養鶏所に近い水田に、飼料用の稲作栽培特区を設定してこれを推進して行く。
トウモロコシを主食にしている人が世界中にいます。又メタノール生産のバイオ技術で最も扱い易いのがトウモロコシだとも聞きました。いずれトウモロコシなどの飼料作物は高騰し手に入り難くなります。
それに変わる養鶏場の餌として飼料用のコメは最も適していると思います。かつて子供の頃家では鶏を飼っていましたが、その時にはくず米を与えていました。
これを国家プロジェクトとして推進すれば、休耕田は姿を消します。水田が戻るということは、日本の環境問題を考えた時にはプラスに働くことにもなるのです。
水田のある風景こそ、日本の美しさです。
川は梅雨の季節を迎えると豊富な水を湛えて流れます。その水が田んぼへと流れ込み、稲を育てて行きます。太陽の恵みを受けながら稲はすくすくと成長をし続けます。
育った稲が風に揺られ波打つ、その光景こそ昔から変わらぬ豊葦原瑞穂(とよあしはらみずほ)の国、日本の姿なのです。

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〜新風連ブログ〜



Posted by the_radical_right at 07:45│
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日本の新戦略
平沼赳夫事務所から文部科学省へのパブリックコメント募集の緊急協力要請があるそうだ。
長い物でも、、、巻かれない/<拡散希望>★緊急協力要請★文科省意見公募
http://ameblo.jp/kawa777/entry-10186986547.html
<引用開始>
平沼赳夫事務所から、拙ブログの大切な....
父親の”認知”のみで子供に国籍を与える”改悪”国籍法が去年成立したのは貴様らも知っているだろう。
今度はよほど好意的に見ても自己チュー、正確には好んで悪を行う特亜の観光客をノービザでの入国を拡大させようとする「ノービザ観光推進」の動きがあるそうだ。
行政....
緊急告知 その2 ノービザ観光推進阻止【愛国学園】at 2009年01月06日 09:38
せとさんの農業に関するエントリの第三弾がでました:
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52134849.html
十分考えるべきイッシューだと思います。...
せとさんの日本農業第三弾【末期高齢者のコンビニ・ブログ 憲坊法師の徒然草】at 2009年01月06日 10:40
あと2週間ほどでアメリカでは第44代合衆国大統領バラク・フセイン・オバマが就任す
オバマは救世主か?悪魔の操り人形か?【EmpireoftheSun太陽の帝国】at 2009年01月06日 15:10
Google
国益を考える講演会 =検索結果 約45,600件
yahoo japam
国益を考える講演会 =検索結果 約142,000件
ここ数ヶ月の原油、穀物価格の急激な下落により
「のど元過ぎれば、熱さ忘れる」
を危惧します。
私は農業のプロではないのですが、
やはり減反見直しが一番効果的ではないでしょうか。
米が余ったら大量に備蓄すればいいと思います。
石油、レアメタルだって60日分とか備蓄していますから。
米も安全保障上、石油以上に重要な物資と捉えているからです。
さらに、就農制度を国策に掲げ、雇用を早急に創出して欲しいです。
今日も、定額給付金がとかでもめていますが、こんなスケールの
小さい問題に時間をかけるべきではないと思います。
ttp://mufu.blog29.fc2.com内のコメントから抜粋。
新年早々正義面する2c●工作員、匿名を盾にネットリンチする醜い本性(嘲)
書き込んだ人の思うつぼという気がしますよ。
管理人は単なる煽り合いがしたいのかな?
だったら2chでやることをおすすめします(笑)
【2009/01/02 14:08】 URL | 通りすがり #e2xIBKiE [ 編集]
そろそろ意見では無く、情報を入れるとしますか。
さて、アメリカで作られている「トウモロコシ」や「大豆」とかなんだけど
現在は、害虫や除草剤に耐性を付けた「遺伝子組み換え」が主流。
で、日本向けに従来品種のを作ってくれってお願いするには
これまで以上に お金を積まなければならない。
それでも、向こうの農家は 遺伝子組み換えの方が
色んな意味で楽だ ってんで 首を縦に振ってくんない。
安価に求めようと思えば、遺伝子組換えの大量生産品が 大量にある。
まあ、エタノール工場行きのが大半のご時世だけど、安く買えない
訳では無い。但し、遺伝子組換えっていう言葉のもたらすイメージの悪さ
その野菜のデータの少なさが、歯止めになっている。
ついでに疑うと、多額の金を 仕入れやら抱き込みにかけられることから
裏金作りに利用出来なくも、ない。
但し、日本にしても安全性が確立されれば、作る側にして便利なモノだから
あっという間に広まって行きそうである。
…生態系は、思いっきり壊れることになると思うけどね…
>瀬戸先生、_さん
ご教示、ありがとうございます。
粟や稗は、必ずしも米の代替とは成り得ないという事ですね。
ただ、(特に_さんが仰った黍などを)「研究」という次元で考えると、
まだまだ余地があり、思わぬ発見があるやもしれませんね。
30年前は経済規模が今よりはるかに小さかったのに、多くの人が働いて、お米を食べていけた。
現在は、経済がそれよりはるかに大きくなった。
経済が大きくなったと言うことは、お金が増え、物があふれていると言うことである。
しかし、経済成長率が0%になったとたん、失業者があふれ、多くの人がご飯を食べていけなくなった。
どういうことか?
簡単である。
勝ち組がお金や物を握り締め、負け組には経済が大きくなろうが恩恵がいきわたらないどころかどんどん悲惨になるのである。
粟や稗では、どうでしょう?さま
稗や粟が救荒植物として活用されたのは「収量が多い」からではなく、
「冷夏などの劣悪な環境に耐えうる」からです。そしてそれは、増収より
野生状態に近い状況で栽培される(低肥料だが、高労働力が必要)が優先
され、改良されてきたからです。
従って、雑穀の活用には
1 高収量などの品種改良と、そのための遺伝子資源の収集
2 光合成の効率が高かったり、根粒菌との共生の有無など近代的な知識に基づく品目の選定
3 農機の開発・改良
4 各品目に最適な施肥技術体系などの確立
が少なくとも必要です。その点米であれば2を除くほぼ全項目をクリアしているることになります。
ただし、キビなど光合成効率のよいC4植物があったり、根粒菌との共生や食虫植物、菌根菌の有無などで低投入・高効率の品目の可能性も出てくるでしょう。そのときはまた基礎研究から始めるべきではないでしょうか。
>>Posted by こめこ 1 at 2009年01月06日 16:32
>>日本産のバイオテクのお米ほど、安全でおいしくて価値の高い
ものは無いと思います。
うーん、残念ながら、日本のコメの農薬汚染もひどいです。
農家が、販売用のコメにはバンバン農薬を使うけど、
自分のところで食べるコメは、別に農薬を極力使わないで栽培しているのは、良く聞く話です。
農薬のおかげで虫も住めない水田で作った日本の米は、安全かと言われると、疑問符です。
朝日新聞が社説でこんな時こそ難民を受け入れろ!と言ってます。
もう死ねばいいと思います。
http://www.asahi.com/paper/editorial20090106.html
この件は、年末年始に見た、フジテレビの番組で、
石破茂農相とパネラーとの間で実際にやりとりがありましたね。
減反をやめて、飼料米を作れば良いと、生キャラメルがブレイクしたタレントの田中義剛が何度も農相に言っていました。
農相も、当然飼料米の方が価格が安いので、そこをどうするか、いろいろ実際問題大変な事はあるとの意見で即答は避けていましたが...
でも、昨日のニュースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090105-00000050-jij-pol
との方向性で検討をするようです。
外国人観光客が減ったとかワーワー言っている人なんて放って
おいて、賢い日本人が日本で質の高い賢いものを作ってそれを
買って、さらに上手に投資してどんどん富の蓄積を行えたら
良いですね。
海外へはお金をばら撒かずに、「どうぞ、私たちの国を見習って
下さい。ノウハウは教えますよ、ちょっと高いですけれど、
道具も売りますよ。」と胸を張って言える位でありたいですね。
そういえば、大豆を植えると土地が肥えると聞いた事が有るのですが
本当かな?それにしても、需要の高い大豆がほとんど輸入って、
日本の農政はほんとうにおかしいですよね。普通、必要な物から
優先的に国内で作るのが普通でしょ?
大豆自給率が2・3%なのに、あまり食べないチンゲン菜は100%
っておかしくないですか?日本人は中華料理よりも、和食では??
お米をご飯としてだけではなく、米粉(パン、ケーキなど)
おやつ(せんべい・あられ)とかフリーズドライにして非常食とか
国際貢献用物資として米を活用する事も米栽培の需要を増やすには
有効ですよね。
日本産のバイオテクのお米ほど、安全でおいしくて価値の高い
ものは無いと思います。
地方に住んで週末農業をした人には国からボーナスが出るように
すると良いですよね。
日本の気候では2期作は無理でしょうから、秋以降は大豆を
植えたり(季節的に大丈夫かな??)他の作物を植えたりして
土地の有効活用+農作物の商品化による付加価値アップで
地方こそ儲かるようにすべきだと思います。東京一極集中は
やはり無理が有ったのです。
日本はほとんどが地方なので、地方が活性化すれば自然に
日本はまた浮き上がります。
特に、家庭内での発言力も商品選択権も持って居る女性
の力をパワーに、女性のアイデアを活かせば、くだらないものに
消費していないでますますアイデアに磨きをかける賢い母と
その母に育てられる賢い子供達が日本中に広がるでしょう。
続く
世界の野菜の役74%が中国の野菜と聞いたことがあります。農薬や残留農薬はとても危険です。つい最近では中国のウーロン茶や餃子などの問題もありましたが日本のお茶にも残留農薬がある可能性があるらしいです。それは茶葉を沢山育てる為に肥料や農薬を使うということです。お茶の葉を収穫して
それを天日干しにする間に農薬を完全に除去する工程が無いそうです。一貫して自然農法や慣行農法で栽培してるのは日本では1%(野菜類も含めて)ぐらいらしいです。静岡あたりのお茶は良いと聞いたことはあります。その他コンビにのおコメは新米では無くて、古米という古い米を1500種類ある添加物で味と香りでごまかして販売していることです。日本の食べ物の問題は沢山あります。書き切れないので少し抜き出して書きました。今こそ日本の農業を発展させるべきです。
CIA長官にパネッタ氏起用へ オバマ次期米大統領
【ワシントン=有元隆志】オバマ次期米大統領は5日、中央情報局(CIA)長官にクリントン前政権で大統領首席補佐官を務めたレオン・パネッタ氏(70)、情報機関を統括する国家情報長官にデニス・ブレア元太平洋軍司令官(61)を起用する方針を固めた。AP通信などが伝えた。
両氏とも情報分野の専門家ではない。ブッシュ政権下で批判されたイラクの大量破壊兵器に関する情報収集や、CIAによるテロ容疑者の尋問などに関与していないことなどが、起用の理由として挙げられている。ともに上院での承認が必要となる。
パネッタ氏は民主党下院議員(カリフォルニア州選出)を経て、1994年から97年まで大統領首席補佐官。最近では、ブッシュ政権にイラク政策の変更を求めたベーカー元国務長官らによる超党派の「イラク研究グループ」のメンバー。ブレア氏は海軍に34年間勤務し、99年から2002年まで太平洋軍司令官を務めるなど、東アジア情勢に詳しい。
>在日本朝鮮人人権協会の事務局長「特別永住者には配慮必要」「権利義務の面で日本人と対等に」
対等にするのなら、日本に密入国した永住者朝鮮人に密入国の罪を罰するのが先。日本人は昔から真面目に働いて税金を納めてきた。
朝鮮人は、「五箇条のご誓文」を悪の社会党とで勝手に交わし、日本に税金を納め無いどころか、特別永住者の特権を日本人以上に受けている。
日本人には自分の名前を自由に「都合が悪くなってもコロコロ変えられない」しかし朝鮮人は簡単に変えられる。日本人の振りをするな。外国人さん。
悪が蔓延る「通名 反対」。
中国から酷い仕打ちを受けていたのを、頼んで、日本に助けて貰った恩を忘れ、密入国後、日本人の振りをして、代議士や先生になりすました。反日で「嘘つきの国」の祖国を自慢するなら、本名を名乗りなさい。祖国を捨てた卑怯者のみなさん。
金丸元議員は万景峰号の管理を「朝鮮総連」に任せていた。多くの拉致者が出た訳だ。その犯人を助けた議員もいる。民主、社民だよ。
粟や稗では、どうでしょう?さんへ
この点については、余り知りません。米作の技術革新は目を見張るものがあり、大量生産が可能になったと聞いております。お尋ねの粟や稗については、余り研究もされていないと思います。
abusan さんへ
今の所は飼料用のコメは採算が取れないと思いますが、それは国の責任で買い上げて養鶏農家に渡すと言うことになります。
巖手さんへ
ありがとうございます。実際に学んでおられる人の立場からの意見は貴重です。今後ともよろしくお願いします。
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
今年もご活躍を応援しています。
勿論、文化的背景に根ざした農業保全は私も全面的に支持しますし、近年やっと目が向けられて来たことを嬉しく思っています。これを食育など、地域が教育する基盤が支えて行くことを期待しています。
ですが言い方は悪いですが、私は農家のジジババにはもっと金儲けをして欲しいのです。
代替案もない、ただ揚げ足取りをしているだけのレス、大変失礼しました。
飼料米を育てることによってどれくらいの収入になるのか、または食用米に混入しないか。米粉に関しては小麦粉に対抗しようとしているようですが、超高騰した小麦粉の方がはるかに米粉より安価です。何か画期的な策が無い訳はないでしょうが、現状では米農家を飢えさせる結果をも招きます。
(もう少し続く)
いつも拝見しておりますが初めて書き込みします。
農学部にいる人間からすると、飼料米は有効な方法の一つかと思いますが、なかなか決め手にはなり得ないというのが正直な感想です。
今日の農業危機を招いた政策と同じように、最近よく言われる飼料米や米粉が救世主という話も『農家なき農業論』と感じます。
(続きます)
只、農夫と言えども「商売」ですから採算がとれるかどうかが
問題ですし、そうでなくても手間暇の割に「儲けの旨み」が
なければ積極的にはなれないと思われますがどうでしょうか?
そこらへんの「農家経営問題」も解決されなけれぱなりません。
【裁判】 君が代を唄うのを拒否して処分された先生ら、全面的に請求退けられた判決を不服として上告
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231157294/
【社会】在日本朝鮮人人権協会の事務局長「特別永住者には配慮必要」「権利義務の面で日本人と対等に」 新身分証に反対★2
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231201555/
【マスコミ】 性風俗店で働く主婦 「私は家政婦じゃない…。夫が気遣えば思い留まったのに。でも、私の居場所は家庭」…毎日新聞が紹介
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231210231/
日本は種も全部輸入だと聞いたのですが、どうしてこんなことになったのでしょうか。農業も酪農も根本的に見直すことが必要だと思います。
1910年8月22日〜2009年までの日本に措ける
在日の行いをDVDにて発売すれば。
最近、金融立国論がはやるが
株式投資は2分の1の確率の確率なので、集中投資しようが分散投資しようが
確実にお金を稼ぐ方法はない。
これはまやかしである。
こんなものより、農作物を作ったり漢字を覚えたりしたほうがよほど役に立つのではないのだろうか?
反日議員を落選させる会
瀬戸さん素早い対応を感謝します ありがとう御座いました
中国が単独開発進めるガス田写真
http://www.yomiuri.co.jp/zoom/20090105-OYT9I00715.htm
元交際相手のブラジル人を殺人容疑で逮捕へ…愛知の女性刺殺
愛知県幸田町で昨年7月、同町菱池、会社員原田留美さん(当時36歳)が刺殺された事件で、県警は原田さんの元交際相手でブラジル国籍の同県岡崎市上地、自動車修理工サカモト・アドリアノ被告(35)(詐欺罪で起訴)を今週中にも殺人容疑で逮捕する方針を固めた。
捜査関係者によると、サカモト被告は同月17日未明、乗用車助手席に乗っていた原田さんの胸など十数か所を刃物で刺し、殺害した疑いがもたれている。サカモト被告は容疑を否認しているという。
県警は、サカモト被告が犯行時、ブラジル国籍の派遣社員の女(31)(同)とも交際していたことから、原田さんとの交際トラブルが殺害の動機になったとみている。原田さんは当時、妊娠7か月だった。サカモト被告は「車から出てきた3〜4人の男に路上で襲われ、原田さんが刺された。自分はバットで殴られて気を失った」などと説明していた。
(2009年1月6日11時11分 読売新聞)
成る程、飼料用の米と言う手がありましたか。
それなら一石二鳥ですね。減反をする事もなく飼料も調達出来ますね。問題はコストですけれども、飼料用と割り切れば若干割安になりますね。
個人的には日本の米と言うブランドを世界に徹底させて、世界に売り出しにかかる、と言うのもありかな?と思いました。但し、ターゲットが富裕層や中間層以上に限られるのが問題なんですけれど・・・
大変勉強になります。私のBlogでも紹介させていただきます。
休耕田での飼料用コメ栽培こそが日本農業再生の決め手と瀬戸さんがおっしやる事には私も賛成です
食料自給率が40%を下回る中で飼料用コメ栽培やコメを突いて粉末状にした「米粉」の活用などは積極的に試みる必要性が喫緊の課題だと思います それと余り言われることが少ないのですが地方の村社会の閉鎖性という問題もありますね
外部からの新参者を拒む閉鎖的な血縁社会というのか内向き的な村社会構造といえばいいのか分かりませんがそのような弊害を無くして行かなくては日本の農村の将来はありません
それ以外でも日本の農業の問題としては農業への株式会社の参入問題というのもありますがいずれにしても日本の農業の未来のために有用な取り組みはすべて試みるくらいの実験的な取り組みが求められているのかもしれません
瀬戸案に賛成
90年代に宮崎では、牛の飼料用の稲を推進していました、成長が早く丈が高く干し草の代用として使うものだったと記憶しています、でもこのために干し草を丸くラップする農業機械の購入が必要になるのと、当時は穀物価格が低かったし、配合飼料の方が肉質が良く高く売れるのであまり普及しなかったようです。
このように減反対策はあったようですがうまく行っていたのか分かりません、このような農業政策はもっと追求するべき問題だと思います
バイオ燃料政策で穀物価格が上がった現代、休耕田と農業の再生には大々的に国費を使い「食料自給率向上農業法人」を設立して、雇用の促進と農業の企業化、近代化を進める。
減反補助金などはやめて、既存の農家には休耕田賃貸料という形で支払えばどうでしょう?
雇用も増えるし一石二鳥ですが、現代のジプシー小作人になってしまう可能性もあります、農村によそ者で寄せ集めのサラリーマン小作人が入って農業をやるって事は出来るんでしょうか?
>水田のある風景こそ、日本の美しさです。
涙が出るくらい、うれしい言葉。
泥船の 泥にもならぬ 民主党
車窓から見える、草ぼうぼうの田んぼは、休耕田と思っていたのですが、耕作放棄地と休耕田の区別があることを、初めて知りました。
休耕田はすぐにでも、飼料用米栽培が可能とのこと、地域・農村社会の再生に大変有効ですね。国土保全、自然環境回復、職場創造、地方経済再建、いいことづくめですね。21年度政府予算でも、対策費が盛り込まれていたと思いますが、食糧の自給率向上、安全安心確保ためにも、日本農業の再生、農村地域社会の復興を麻生内閣のスローガンに掲げることが、選挙の勝利を導く切り札こなるのではないですか
瀬戸先生に質問です。
飼料用「米」ではなく、飼料用「粟」や「稗」ではダメでしょうか。
といいますのも、飼料用米の栽培のメリットを挙げられていましたが、
「米には八十八の手間がかかる」といわれるように、いかに飼料用とはいえ
それ相応に手間がかかるのではないか、と素人考えながら思ったわけです。
そこで更に考えたのは、農民にとって米が贅沢品(?)だった江戸時代なんかは
粟や稗を食べていたっけ、という事です。それらを食べていたという事は、
痩せた土地や気候の変動に強く、且つ安く作れたのではないかと思ったのです。
お教え頂けると嬉しいです。
http://likecoffee.iza.ne.jp/blog/month/200901/
文科省への緊急協力要請です。
声を大にしていきましょう。