取材活動を再開します
9月より、また国会記者倶楽部の仕事を再開いたします。皆様に新鮮な情報を提供し続けていきたいと思っています。
安倍新執行部のメンバーについて
このタイトルで書こうと思っていたら、私のMIXIのマイミクの方が良くまとめられて書かれていたので、それをそっくりご紹介させて頂きます。
土方 キース准将。さんの日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=543166797&owner_id=7723917&comment_count=8
■改造安倍内閣 新閣僚の顔ぶれ
◇首相 安倍晋三
◇幹事長 麻生太郎
◇政調会長 石原伸晃
◇総務会長 二階俊博
◇国対委員長 大島理森
◇総務相 増田寛也(民間)
◇法相 鳩山邦夫
◇外相 町村信孝
◇財務相 額賀福志郎
◇文部科学相 伊吹文明(留任)
◇厚生労働相 舛添要一
◇農相 遠藤武彦
◇経済産業相 甘利明(留任)
◇国土交通相 冬柴鉄三(留任)
◇環境相 鴨下一郎
◇防衛相 高村正彦
◇官房長官 与謝野馨
◇国家公安委員長 泉信也
◇沖縄・北方担当相 岸田文雄
◇金融・行政改革担当相 渡辺喜美(留任)
◇経済財政担当相 大田弘子(民間、留任)
◇少子化担当相 上川陽子
情報無し・知らない・カルト創価の公明以外↓
●安倍 晋三●
清和会
平和靖国議連所属
拉致議連所属
日本会議議員懇談会加盟
真・人権会顧問
外国人参政権反対派
人権擁護法案反対派
北朝鮮経済制裁積極推進派
戦没者追悼施設 靖国神社
歴史認識 正統
「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(所属)。
この会については以前ブログで取り上げています。
03/05/07 『「拉致はテロだ!」第5回北朝鮮に拉致された日本人・家族を救出するぞ!国民大集会』に出席
04/06/15 「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」主催のシンポジウム「正しい歴史教育を子供たちに!」にて、
「前回の検定では特定教科書に対する極めて強い抗議やいやがらせがあり、採択がゆがめられた」と挨拶。(産経新聞)
04/09/17 『経済制裁発動を求める緊急国民集会』に参加(登壇)。
04/11/16 報道によると外国人参政権について『参政権付与は憲法違反との考え方が多数だ』との見解を示している(産経新聞)。
05/04/24 『小泉首相の決断を求める国民大集会』に出席
05/06/24 (灼熱の中行われた)「小泉首相に北朝鮮へ対する経済制裁発動を求める国会前座り込み行動」に参加・挨拶。
05/06/28 「平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」顧問
05/08/02 『戦後60年決議』に反発
●麻生 太郎●
大勇会
日本会議議員懇談会加盟
外国人参政権反対派
人権擁護法案反対(寄り)
北朝鮮経済制裁賛成派
フロッピー麻生
戦没者追悼施設 靖国神社
歴史認識 正統
01/04/15 自民党総裁選に立候補した際、地方参政権付与法案について「朝鮮半島で有事が起き、大量の難民が日本に流れついた場合、港に自衛隊が出動すると、その地域の了解が必要になる。その時に、それが速やかに実行できるかできないかという問題が起きる可能性があり、地方参政権が国政に関係ないことではない。そういった意味で地方参政権を与えるのには反対。むしろ帰化をしやすくすべきだ」と語った。(産経新聞)
01/10/04 テロ対策特別措置法案に関する都内の講演で
「向こうが戦車だったら対抗するのにバズーカ砲ぐらい撃たなければいかんのは当たり前のことだと思います。」
03/05/31 東京大学学園祭にて
「創氏改名は朝鮮人が望んだ、日本はハングル普及に貢献した」 など、イカす発言が多い。
2003年 総務大臣就任記者会見の場で、
『ITの発達で役所から書類がなくなり、すべてフロッピーで済むようになる』という要旨の発言を行い、「フロッピー」を連発。ネット上では「いまどきフロッピーかよ」と大反響w以降、一部ネットの政界通から『フロッピー』の二つ名を賜った。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について 「国家の犯罪」
04/02/25 超党派議連「教育基本法改正促進委員会」役員(顧問)
05/09 『政策CPプロジェクト - 衆議院選挙2005プログラム』のアンケートにて、「選択的夫婦別姓を認めるか。」との問いに『認めるが子供の姓はどちらかに統一する。』、「外国人の地方参政権を認めますか。」との問いに『各地方自治体の判断に委ねる』と回答。
05/09/02 人権擁護法案等について調査。
「人権擁護法案,外国人参政権ともに今のままでは法案化するには課題があるとの認識でいる」
05/09/06 北朝鮮への早期経済制裁について
「「拉致問題の解決なくして国交正常化はない」との基本認識にたち、また単独による経済制裁を発動するその有効性も考慮し、制裁を発動することに賛成する。」
●石原 伸晃●
北朝鮮経済制裁慎重派 ←問題!
●二階 俊博●
二階(旧保守新党)派
人権問題等に関する懇話会所属 ←問題!��
元人権問題等調査会会長代理 ←問題!��
人権擁護法案推進派 ←問題!��
北朝鮮経済制裁賛成派(寄り)
与党『人権問題等に関する懇話会』初期からのメンバー。
天皇陛下の御前で非礼極まりない挨拶をやらかしたこともある江沢民の石碑を「日本中に建てる」と吹きまくってた(週刊新潮2003年2月13日号より)。
おかげで「コイツはどこの国の政治家か!」と罵る声多数有。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「拉致問題、核問題を含め六ヶ国協議を推進してゆく事とは別に、経済制裁等の検討を含め、日本として毅然とした対応が必要です。」
「国際法に基づきながら、独立国家としての検討が必要です。」
04/10/21 自民党『人権問題等調査会』役員(会長代理)。
04/11/11 与党『人権問題等に関する懇話会』メンバー。
05/02/03 与党「人権問題等に関する懇話会」にて、廃案となった「人権擁護法案」の修正法案を衆議院法務委員会先議で国会へ再提出することを決定(出席)。
05/05/23 郵政民営化特別委員会において、委員長に就任。「公正かつ円満な委員会運営に努めることを表明」
05/06/05 和歌山市で開かれた部落解放同盟和歌山県連合会の会合であいさつ。党内で調整が難航している政府の人権擁護法案について
「4月の衆院統一補選の直前、(同党の)武部勤幹事長は部落解放同盟に、今国会で法律を通すと固く約束した。公党として、全力で約束を守る努力をしたい」と述べ、今国会に提出し成立を図る決意を強調。党内の反対派の意見について「もっともな意見もある」として、人権擁護委員の国籍制限には前向きに対応する考えを示唆したものの、「思い過ごしや理解のなさがたくさんある」とも指摘。その上で「もう一度、党内のいろんな方に(成立への協力を)呼び掛けたい」と述べた。(日経新聞)
05/08/22 人権擁護法案等について調査。
「はい、秋の国会で成立を目指します」
第44回衆議院議員選挙では、党総務局長として公認問題や選挙態勢の陣頭指揮を取るなど辣腕を振るい、自民党296議席獲得という、歴史的大勝に貢献。
●大島 理森●
高村派
国立追悼施設を考える会所属 ←問題!��
北朝鮮経済制裁賛成派(寄り)
戦没者追悼施設 無宗教施設 ←問題!��
2002/10、農水大臣就任後、様々な疑惑が取りざたされたため野党からは「疑惑のデパート」と揶揄され、2003/03に農林水産大臣を辞任した。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「交渉だけでは限界があり、経済制裁も視野にいれるべき。」
「入港制限を可能にする意義は大きい。」
05/07/12 靖国問題勉強会・発起人の一人。
05/09/06 北朝鮮への早期経済制裁について
「経済制裁は一つの手段かもしれないが、六者協議の強い連帯のもとに判断すべき。」
05/11/09 「国立追悼施設を考える会」 設立総会に参加(発起人)。
●鳩山 邦夫●
外国人参政権賛成派 ←問題!
北朝鮮経済制裁賛成派
02/11 『政治家・政策データベース』のアンケート「外国人の参政権と国籍」に回答。
「特別永住者には与えてもよい」
03/09/23 日本会議による『国立追悼施設反対の請願署名』に賛同。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「国権の最高機関たる国会が、空理空論に終始し、国家として外交を出来ていないのは悲しむべきことである。私は祖父一郎を見て外交は国民の生命を守る最重要事項と学び、同時にそれに携わる政治家も生命をかけるべきと考える。北朝鮮に対しては毅然とした態度で「日本人を帰さなければ、経済制裁をする」と意志表示すべきである。」
「もう一点北朝鮮の船は多く麻薬を日本国内に持ち込んでいると言われます。国内の安全、また青少年の教育に多大な被害をもたらしている船舶を許すことはできない。日本人を帰し、まっとうな国家になるまでは北朝鮮船舶の日本入港を制限、禁止するべきである。」
04/02/25 超党派議連「教育基本法改正促進委員会」役員(顧問)
05/10/26 党本部総会にて公明党が衆院に提出した『永住外国人地方参政権付与法案』への対応について協議。しかし依然として反対論が大勢を占めたため、「法案に賛成できる状況にない」として議論を打ち切った。(時事通信)
●町村 信孝●
清和会
外国人参政権反対派
北朝鮮経済制裁賛成派
戦没者追悼施設 靖国神社
歴史認識 正統
通称「まっちー」。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「国家主権の侵害であり、又、日本国民の人権の侵害である。9.11同時多発テロと形態は異なるが本質において変りはない。」
「日本国の強い意思を表すと共に、外交上のカードを多く持つことは、政府にとっても有効である。」
05/04 反日デモ以降、対中外交での強硬?ぶりから支持者急増中wこの人になってから、外務省が「害無省」と揶揄される事もめっきり減った。武部 勤と並ぶ改革派か?
05/05/25 都内で開かれた全日本私立幼稚園連合会の総会で
「私は幼稚園で礼儀正しくということをきちんと教わった。少しは中国の人にも教えたいなと思うこともしばしばあるが、中国は中国で一生懸命やっているのでしょう」 と挨拶。支那の小泉首相との会談キャンセルについて支那側は外交儀礼を守るべきだとの考えを改めて示した。(読売新聞)
05/09 『政策CPプロジェクト - 衆議院選挙2005プログラム』のアンケートにて、「選択的夫婦別姓を認めるか。」との問いに『認めるが子供の姓はどちらかに統一する。』、「外国人の地方参政権を認めますか。」との問いに『外国人の地方参政権は認めない。』と回答。
●額賀 福志郎●
旧橋本派
国立追悼施設を考える会所属 ←問題!
日本会議議員懇談会加盟
北朝鮮経済制裁賛成派
戦没者追悼施設 無宗教施設?
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「賛成。拉致問題解決の手段としてという意味だけではなく、我が国の国家と国民の生活を守っていくための最小限の体制を整えておくことは必要であり、自民党はすでに外国為替法改正案を総務会で了承している。」
05/09/06 北朝鮮への早期経済制裁について
「経済制裁を含めて拉致問題の解決に全力投球する。制裁をする場合、効果あらしめる為には、日本一国だけではなく、中国などの共同行動を働きかける事が必要」
05/11/09 「国立追悼施設を考える会」 設立総会に参加(発起人)。
●伊吹 文明●
志帥会首領
外国人参政権反対派
北朝鮮経済制裁賛成派(寄り)
戦没者追悼施設 靖国神社?
歴史認識 一般
議員年金について曰く、『当時の社会党が退職金ではなくて何とか年金にしてもらえないかということをいってきた…我々自民党は年金に消極的な態度であったがしかしながら結局、社会党の希望をいれ、退職金ではなく年金になった』
03/09/23 日本会議による『夫婦別姓反対・国立追悼施設反対の請願署名』に賛同。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「自民党は私もアドバイスした外国為替法改正案提出を総務会で了承している。」
「万景峰号の入港を拒否できるようにすべきという意見が国民の中で多くなってきているが、特定事案を前提とするのではなく、安全保障上の一般論として新法は作っておいたほうがよい。 」
04/05/13 『北朝鮮による拉致問題で小泉総理はいろんなことを考えているようだけども、残っている家族を平壌まで迎えに行くということだけは絶対に止めてもらいたい。国際犯罪の被害者の国が被害者を貰い受けに加害者の国まで迎えに行くと云うのはどう考えても国の尊厳に関わることなので、一国の総理がとてもとても行くようなことではない。』
05/08/19 同派事務所で記者会見し、同派前会長の亀井静香がすでに退会したことを明らかにするとともに、同派を「旧亀井派」と表記しないよう訴えた。
「亀井氏は国民新党を作って党籍離脱したので、(旧亀井派)規約上は会員でなくなった。新しい志帥会として再スタートをする」と強調。
派内に「亀井氏の名前がついた派閥では、選挙戦が不利になる」といった声があることに配慮したとみられる。
ちなみに現在は『伊吹グループ』らしい。
05/09/06 北朝鮮への早期経済制裁について
「政権与党にとっての第一の責務は、日本の安全を保障し、外国からあなどられない日本を作ること。拉致問題は主権の侵害のテロ行為であり、毅然とした態度で解決に努力する。ただ、中国等の抜け穴を埋める努力をしないと真の制裁にはならず、感情論になってしまうことを怖れる。」
05/09/08 外国人参政権&労働者受け入れについて
「経済的理由だけで文化、伝統の集積である国家を考えるべきではない」(京都新聞)
05/09/15 志帥会会長に就任(JNNTVニュースにて)。
●舛添 要一●
外国人参政権賛成派 ←問題!��
歴史認識 自虐 ←問題!��
本人は福祉政策としてスウェーデン・モデルを持ち上げるなど、其の見識は元夫婦揃って結構アヤしい。
05/07/12 靖国問題勉強会・発起人の一人。
●遠藤 武彦●
山崎派
北朝鮮経済制裁賛成派
戦没者追悼施設 靖国神社?
03/09/23 日本会議による『国立追悼施設反対の請願署名』に賛同。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「日本という国家は、政府は、国民を一人も救えないのか、を問われている。」
「国民を救うためには、可能な限りの手段を講ずべきである。」
「テロ国家の船舶を入港させるなど論外である。」
●甘利 明●
山崎派
北朝鮮経済制裁賛成派(寄り)
02/05/20 自民党の友好団体である全国自由同和会の全国大会で、党を代表して挨拶。
「わが党は昨年の参院選で『人権尊重社会の実現』を約束した。人権擁護法案成立に党をあげて取り組むことを改めて約束する」と応えた。
●鴨下 一郎●
北朝鮮経済制裁賛成派
●高村 正彦●
高村派首領
拉致議連顧問
北朝鮮経済制裁賛成派
戦没者追悼施設 靖国神社?
歴史認識 一般?
1998 江沢民(国家主席)が訪日の際に、日本に謝罪を求める共同文書を要求したが、断固として跳ね除けた、時の外務大臣。
「日中では死生観が違う。当然、いわゆるA級戦犯に対する考え方も違うのは当然だ」と明言。
1999/11/03 民団新聞では「皆さんから見れば遅すぎると思われるでしょうが、(大統領訪日を機会に)自民党内でもかなりの理解が広まった。党内でも政調会で検討を進めており、何とか実現させたい」と答えた。…とあるが、
2000/09/06 読売新聞によると「国家の基本にかかわる問題であり、自民党として意見を集約しなければならない」として、強引に推進しようとした亀井・野中と対立している。因みにこの発言は『外国人参政権の慎重な取り扱いを要求する超党派の国会議員の会』の設立趣意書の内容と似ており、外国人参政権賛成派と見るのは尚早と思われる。
03/09/23 日本会議による『国立追悼施設反対の請願署名』に賛同。
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「自明の理である。」「安全保障上の理由でそのような手段を持っていることは、主権国家にとって必要である。」
05/03/24 自民党外交関係合同会議にて日韓両国が領有権を主張する竹島問題について、国際司法裁判所への提訴を検討することを決定。会議で
「竹島問題への対応は、理性的で厳然とした態度が必要だ」
「日本は今こそ、竹島領有権について提訴する姿勢を示すべきだ」などと発言。
05/07/05 郵政民営化法案の採決を棄権。
05/07/12 靖国問題勉強会・発起人の一人
●与謝野 馨●
日本領土議連所属
外国人参政権反対派
人権擁護法案推進派 ←問題!
北朝鮮経済制裁賛成派(寄り)
歌人の与謝野鉄幹・晶子夫妻の孫。
中曽根 康弘の元秘書。
嘗ては旧中曽根・渡辺派に属していたが、2000年第42回衆議院議員総選挙で民主党の海江田 万里に敗れ、落選。
また志帥会における亀井 静香との権力抗争で敗北したのを機に、派を退会した。
政策通としての力量への評価は高い。
話せるタイプみたいだが、姿勢・態度がイマイチ判然としない。
ある意味要注意の人物。
04/11/16 報道によると外国人参政権について『明確に反対』とある(産経新聞)。
05/03/11 党役員連絡会にて「人権擁護法案に対する懸念が払拭されない限り、法案提出はしない」と発言(産経新聞)。
05/04/22 平沢氏に「会議の座長は古賀氏だ。古賀氏が仕切ったという形にしてほしい」と古賀氏に一任。(共同通信)
05/06/02 人権擁護法案について「いざとなったら、私の職権で政調審議会を通してもいいんだよ」と述べた。
●岸田 文雄●
人権擁護法案反対派?推進派?
北朝鮮経済制裁賛成派
03/09/23 日本会議による『夫婦別姓反対・国立追悼施設反対の請願署名』に賛同。
05/04/21 人権擁護法案についての党法務部会にて派閥の事務総長・古賀 誠の要請を受けて乱入し、一任取り付けの強行採決に加担した人物の一人。
05/08/21 人権擁護法案について調査。
「人権擁護に関する法案は必要、だが自民案も含めもっと練る必要がある、 議論不十分のまま通すのは良くない。という見解だそうです。」
●渡辺 喜美●
北朝鮮経済制裁賛成派(寄り)
「ミッチー」の愛称で親しまれたタカ派。
中曽根 康弘の側近・渡辺 美智雄の子。
03/09/23 日本会議による『国立追悼施設反対の請願署名』に賛同。
05/07/12 靖国問題勉強会・発起人の一人。
●上川 陽子●
宏池会(堀内派)
人権問題を考える女性議員の会所属 ←問題!��
外国人参政権賛成派 ←問題!��
人権擁護法案推進派 ←問題!��
北朝鮮経済制裁賛成派(寄り)
03/11/06 北朝鮮への経済制裁について
「拉致問題および核問題を一括解決するうえで、外為法改正が外交カードとして有効ならば賛成。現在日本を含む6か国協議の場で問題の解決が模索されているが、日本がこの枠組みから排除されることなく、当事国として他国を説得する強い姿勢が不可欠。」
05/08/26 人権擁護法案等について調査。
「人権擁護法案に関しては問題点が多すぎるということで現時点では慎重にならざるを得ない」
05/09/02
�� 「静岡1区の上川陽子は限りなく怪しい。しかもこの電話に出た男性、『人間は皆平等ですからね〜。』と限りなく地球市民っぽい発言までしなさる。」
�� 「外国人参政権については『賛成』ときっぱり言われました。」
05/09/06 北朝鮮への早期経済制裁について
「経済制裁が拉致問題の解決に有効かどうか見極めたい」
意外に人権擁護法案の推進派が起用されているのが心配ですね。
それから何故、中川昭一氏は内閣に入らなかったのでしょう。
これも気になります。安倍総理の紹介の中にあった『日本の前途と歴史教育を考える会』は、安倍氏が官房長官に就任後は中川氏が受け継いでいました。
私は今回政調会長に就任した石原伸晃氏よりは、中川昭一氏の方が思想的には安倍総理と近く、盟友関係にあると思っていたのですが、どうなのでしょう。
これからは国会記者クラブ所属記者(日刊中央通信社)にも正式に復帰しましたので、皆さまにも永田町の生々しい情報もお知らせしていきたいと思っています。
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