マスメディア監視制度の提唱
「マスメディア監視制度」を提唱��
写真説明http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2001_01_17/
このシリーズは3回に分けて書きます。今日は�,痢崋�由を盾に無法な表現を許すな―」を取り上げます。これは私が平成14年に取り組んだマスメディア批判活動の一環でもありました。
�ー�由を盾に無法な表現を許すな
��介入を必要とされる権力とはどちらか
��自浄作用なき視聴率至上主義
親が平気で子供を殺し、子供が親を殺す―。このような事件が相次いでいます。その猟奇的な面だけに目を奪われていると、これは何か特別な世界のように思われる方も多いのではないか。
しかし、この事件は紛れもなく現在起きている事件であり、このような事件の背後には、どのような社会的な要因が隠されているのか?それをはっきりと見定めなければならないと思います。
平成14年頃、自民党の参議員有志の中から、「青少年有害環境対策法案」を作ろうという話が持ち上がりました。この動きに素早く反応したのがテレビメディアでした。
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筑紫哲也、田原総一郎などテレビの有名キャスターが即座に反対声明を発表しました。多くのテレビに携わる者達がこれに一斉に反対して、各地でシンポジウムなどを開きました。
では、このテレビ業界が猛反発した「青少年有害社会環境対策法」とは一体どのようなものであったのでしょうか。当時、取材していたので手元にある、その中身を紹介します。
「青少年の性もしくは暴力に関する価値観の形成に悪影響を及ぼし、性的、暴力的逸脱行為を誘発・助長する環境」を有害と定める」
これは誰が考えても、先ずはマスメディアが垂れ流す放送を規制しなければ達成できないことは明らかです。メディア側は著しい暴力や性描写を排除するという名目で、「公権力が放送・報道に介入する」と騒ぎ出した。
日本民間放送連盟は次のような声明を発表しました。
「青少年の健全育成という美名の下、憲法で保障された『表現の自由』を行政監視下に置き、国民一人ひとりの文化的価値観に国家が踏み込むものであり、断じて認めることは出来ない」
私は多くのジャーナリストが反対した中で、この法案に強く賛成した一人です。なぜならば、私の主張は次の信念に基づくものでした。
自由を盾に無法な表現を許せば、やがて社会は崩壊する。
またこの時、国民一人ひとりの文化的価値観が、テレビメディアのみで形成されるかのような主張は思い上がりであり、批判を受け付けないという傲慢さに満ちたものであると感じました。
テレビの影響は確かに強大になりつつあります。間違った報道が行なわれることによって、倒産に追い込まれる企業さえ出てしまうのです。
それだけ強い影響力を持ちながら、テレビメディアはそれをどう自覚しているのか。
残念ながら、メディア側は報道することによる影響力を考慮などしていない。言って見れば結果などどうでも良くて、その垂れ流す報道に関心が集まれば良いくらいにしか考えていないのです。
果たして、放送業界に青少年の健全な育成には、適切なる社会環境が必要だと言う当然の認識が働いているのであろうか。また、自分達が放送している内容に、社会環境を悪化させているという認識がなければ、法的な規制など恐れる必要もなかったでしょう。
テレビが貴重な娯楽または情報源として、国民の間に広く定着したことは否定できない。が、仮にテレビがこの世から消えてしまったら、国民の文化的価値観に悪い影響を与え、価値観喪失に繋がるのであろうか?
私は夏の参院選挙において、新風の政策とは別に、マスコミに対する規制強化を求めることを、個人的には訴えていきたいと思っています。政党の比例区候補が個人的主張を訴えることに、問題ありとする意見もあるでしょう。
しかし、私は夏の参院選挙を既存メディアVSインターネットという対立の基軸の中で捉え、それを強く打ち出したいと考えています。
私は「マスコミ監視制度」の創設を皆さまに訴えていきます。
毎日新聞社は「維新政党・新風の全国比例区の候補者として、党広報委員長の松村久義(58)と瀬戸弘幸(55)を擁立すると発表した」と掲載しました。
これは新風が各社に伝えたことで掲載されたものです。他紙は産経新聞しか見ていませんが、産経は無視しました。産経は新風が保守の中でも日本原理主義であり、自民党の足を引っ張る勢力と見ているのかも知れません。
東条由布子さんが新風から立候補しなかったことに関しては、東条さん自身は口を閉ざしていますが、新風関係者は周りの人の反対が強かったようだと述べています。
新風に関心が集まることを恐れた、自民党を支持する保守勢力の工作があったのかも知れません。産経は最後まで新風を取り上げることはしないでしょう。
いち早く毎日新聞社が報道したことを評価します。毎日新聞社は私の名前を知らぬはずはありません。それでもいち早く電子版でも報道したことは、ブログによる批判を忘れてはいないという事でしょう。
魚谷哲央代表は京都・躍進の集いにおいて「瀬戸さんが、新風の候補者擁立の困難さを見るに見かねて決断してくれました」と私に最大級の賛辞を贈って紹介してくれました。
しかし、私はそれとは関係なく、これまで自分がやってきたネットにおける活動の成果を知る意味からも、自ら進んで決断したことであることをご報告させて頂きます。
ブログでも私の出馬が取り上げられています。ご紹介しておきます。
のんきな日本人
祝・瀬戸弘幸氏、参院選出馬
http://nonki-nihonjin.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_412c.html
子供達の未来
「極右評論の瀬戸弘幸氏」維新政党・新風より出馬!!http://hokutomamanopapa.blog38.fc2.com/blog-entry-243.html
フッキーの考察
瀬戸弘幸さん、新風より出馬。
http://blog.livedoor.jp/elric2000/archives/50963667.html
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お知らせ
維新政党・「新風」 愛知県 大躍進の集い
時 5月26日(土)午後6時〜
会場 愛知県青年会館2階 第7会議室
名古屋市中区栄1―18―8
052-221-6001
地下鉄「伏見」駅下車7番口、西へ300メートル
挨拶
参議院戦挙愛知選挙区・
立候補予定者 柘植まさじ
ゲスト 瀬戸弘幸先生(極右評論)
参加費 資料代1000円
主 催 維新政党・新風 愛知県本部
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一人でも多くの同志に参加して頂きたいと思います。 瀬戸弘幸
Posted by the_radical_right at 08:52│
mixiチェック
│
偏向報道・反日マスコミ
・慰安婦決議案が座礁の危機
いやあ、日本人としては朗報の一つですな。喜ぶのは未だ早いと言う意見も
有りそうですが、外務省も良くやってくれました。(偶には誉めよう。)
おでん氏ブログver.360
http://scarleteyesjp.spaces.live.com/blog/cns!4AE89C098C059A9A!602...
凶の細切れネタ(5/22)【Absenteの酔いどれblog】at 2007年05月22日 12:17
これから述べることはあくまでも仮説である。 しかし誰も 1万年も前に遡って
保守の人類学:定住生活と子殺し【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2007年05月22日 14:55
...
(続き)
日本において問題なのは、極少数の大手メディアが左翼にのっとられていることです。また記者クラブ等の談合制度、新聞の再販制度など、極少数しか大手メディアとして生き残れない制度が存在していることです。これら既得権を撤廃し、メディアが乱立するような方向に持っていくべきではないでしょうか? 何の縛りもないブログの世界において、瀬戸様の極右特論のような皆が正しいと思えるブログは人気を集めております。同じようなことが、新聞やTVなどのマスメディアで起こるように、法律を変えていくべきではないでしょうか?
乱文、失礼しました。
瀬戸弘幸様
新風が掲げるほとんどの政策は支持しておりますが、このマスメディア監視制度だけは支持できません。公権力が報道に圧力を加えることは、日本のような自由と民主主義を掲げる大国のすることではありません。おりしも、隣の酋長が新聞法なるメディア抑圧法をつくり、かの国の言論は死につつあります。もしメディア監視制度が逆方向に利用されれば、日本も同じことになる危険があります。
(続く)
瀬戸弘幸様
「のんきな日本人」の管理人をしておりますsaratomaと申します。ご紹介いただきましてありがとうございました。
瀬戸様が当選されれば、日本の政治が大きく変わることは間違いございません。維新政党・新風の躍進を心よりお祈り申し上げます。
今後も微力ながら応援させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。
瀬戸さん、皆さん、こんばんは。
>「青少年有害社会環境対策法」
趣旨としては理解できるのですが、当時小生はこの法案に嫌悪感を感じていました。
そしてそれは今でもあまり変わっていません。
なぜならば、この法案はマスコミ規制というよりは、
創作物(ゲーム・アニメ・コミック・小説・映画の類)の規制強化という話が持ち上がっていたからです。
創作物の規制強化のしすぎは支那などを見れば分かるとおり、文化の衰退を招きますから。
それに今や欧米では日本のマンガがもてはやされ、マンガオタクに親日家が多いと聞きます。
アメリカがハリウッド映画を親米プロパガンダに利用しているように、
日本もこれら著作物を親日プロパガンダに利用できたらいいと考えています。
瀬戸先生、新風のみなさん、とにかく頑張ってください!日本海の向こうから応援しています!!!><
この「青少年有害社会環境対策法案」に私は当時大反対しました。この法案を出したのは田中真紀子の旦那、田中なおき氏。で、この人の主たる支援団体にしてこの法案を強力に後押ししたのが「母親クラブ」という組織。PTAの拡大版みたいなものと思っていただければいいですが、一度そのホームページを覘きましたが、その有害社会環境の定義はずばり漫画・ゲームにある過激な暴力・性描写、と言い切ってもいいほどでした。そのため私は反対しました。
うろ覚えですが、確か当時アダルトコミック作家が都条例違反か何かで逮捕された事件があり、その辺りからこの法案への流れが加速したように覚えています。
親の教育不届きの責任を漫画・ゲームに転嫁しているように思えてしかたありませんでした。
だいたい、この「母親クラブ」が子供に見せたいTV番組、読ませたい漫画ばかりを視て育った子供が「健全な子供」だと、私には思えません。
お返事、ありがとうございます。
>例えば証券監視委員会のようなものを設立すべきと考えています。
そういう考え方もあるのですか。
しかし、ライブドア事件の際は証券監視委員会は機能せず、結果的に東京地検の独走を追認するだけでした。日興コーディアルに対する処分も、他との均衡がとれず批判を受けています。
日本の第3者機関と言うのは、政治からの中立とは程遠い組織という印象があります。
瀬戸さま
>具体的に書きたいのですが、関係者に迷惑をかけるので推測記事になってしまいました。新風を産経新聞社が取り上げないのは、前回もそうだったようですから、これは推測記事とは違います。
ははぁ・・・複雑な事情があるのですね、了解致しました。
>あ〜〜あ・・・氏へ
国境なき記者団といっても各国に監視団がいるわけでなく、特定の団体と個人のアンケートにより判断されるわけでそいつ等の思想次第で結果がどうにでもなる。
そういやブロガーは日本人の割合が世界一だそうで、表現の自由に関しては日本が一番なんじゃない?
瀬戸先生のこの考え方は右翼では無く国家統制主義的な考え方では無いでしょうか?
この考えについては私も近い考え方で、ある程度の規制と言うか監視が必要だと思います。
自分はTVゲームをよくやります。
で、疑問なのが少年犯罪の統計数値。
ゲームもTVもろくに存在しない時代(昭和30〜40年代)に
少年犯罪件数が非常に多く(内容も凶悪な物が多い)
ゲーム・TVが普及した現代は一部悪質な物が目立つものの
数値的にかなりの減少傾向です。
マスゴミの偏向捏造報道とは別問題として、
「ゲーム・TVの影響で凶悪犯罪を」という考え自体が
「本人が悪いのではなく社会の性で凶悪犯罪を」という
犯罪者の責任転化志向を助長させている気がします。
ちなみに一応あげておきますが、マスコミの報道の影響が大きい物も
もちろんあるとは思います。
・自殺報道後の、連鎖自殺
・振り込め詐欺などは、マスコミが手口を公表し普及した
映像の恐ろしさは、作者の意図に沿った追体験を大勢の人が同時にしてしまう、という点にある。
これを巧みに利用している典型的な例が、中共等のプロパガンダ映画である。
追体験はあくまでも擬似体験であり、決して本物の経験ではないのだが、人間はそれをあたかも「本当にあった出来事」のように錯覚してしまうから困ったものである。
青少年を本当に育成するのは、自分のカラダを駆使した体験であり、映像ではない。
なぜなら映像には「生命」がないからだ。
テレビを見る暇があるなら、たとえば農作業等の実体験に触れさせたい。
生命が長い時を経て成長していく様を見、その中での苦労や喜びを通して、本物の成熟した大人が育っていくのではないか?
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20070522k0000e040061000c.html
瀬戸様
さきほど、鳥取県の「建設工事入札結果一覧」について書きましたが、鳥取県の公式ページからアクセス可能でした。
お騒がせしました。
でも、落札率100%が同一年度に4件は不思議です。
http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=32183
から選択して見れます。
過激な暴力描写や猟奇的残酷描写テレビに限らず映画でも年々
表現は過激です。
多くの人はそれで「ガス抜き」をしているからいいんだ、といいますが
それにより触発され踏み外してしまう人間も確かにいる訳です。
「自由」を金科玉条にして絶対不可侵の神にようにあがめ
それを錦の御旗にするマスコミ!
「自由」?しょせん「我侭」「自分勝手」「支配者になりたい」
「権力」を手中におさめておきたいという欲望でしかない。
不正をただすという目的は口実に成り下がり、結局「金儲け」に
一番の価値をおいているから人の道などどうでもいいと思っている。
この問題も国民が心を一つにして連帯していかないと無理です。
<世界報道自由ランキングが韓国より20位も低い日本>
国境なき記者団によれば、その理由は、
�‘�本に勃興しつつあるナショナリズムとジャーナリストに対する右翼の物理的攻撃(テロや脅迫)。
��排他的な「記者クラブ」が、外国人ジャーナリストやフリージャーナリストに対して情報のアクセス妨害をする。
世界報道自由ランキングで、日本の順位は、右翼のせいで毎年どんどん下落を続け
今や、南アフリカやチリよりも低い51位でボツワナと肩を並べてる!
ちなみにトップがフィンランド。イギリス27位。韓国は31位。台湾は43位。中国は163位。北朝鮮は最下位の168位。
国境なき記者団はウェブサイト内で日本での報道の自由が侵食されつつあることに、強い懸念を示している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%A2%83%E3%81%AA%E3%81%8D%E8%A8%98%E8%80%85%E5%9B%A3
マスメディア内の反日中朝勢と日本勢との「せめぎ合い」がどんなものか?見てみたい。現場からの提案、我々一般傍観者?からの提案、などを統括して纏めていただきたいものです。
瀬戸様
別件ですが、鳥取県琴浦町の「東海削除」について調べていたら、次のような資料が見れました。
http://www.pref.tottori.lg.jp/secure/90475/H17_4-H18_3kouji_nourin.pdf
鳥取県の「建設工事入札結果一覧」です。
落札率が高いのと、100%が4件載っています。
この資料は、鳥取県企画部広報課が管理しているページのようで、一般公開前の元ページのように思えます。
そのページの下に、一般からは見えない(?)ような作りの資料が、見れてしまっているように思えます。
なお、鳥取県の公式ページは、http://www.pref.tottori.jp/
>中凶殲滅 さんへ
具体的に書きたいのですが、関係者に迷惑をかけるので推測記事になってしまいました。新風を産経新聞社が取り上げないのは、前回もそうだったようですから、これは推測記事とは違います。
>純国産さんへ
最初から規制ありきではありませんよ。例えば証券監視委員会のようなものを設立すべきと考えています。なかなかマスコミに対して被害者が告訴したりはできないので、公的な機関を設け、そこが調査をして告発するという考えです。
ちょっと苦言を・・・。
>自民党の足を引っ張る勢力と見ているのかも知れません。
>周りの人の反対が強かったようだ
>自民党を支持する保守勢力の工作があったのかも知れません。産経は最後まで新風を取り上げることはしないでしょう。
現時点で推測を羅列するのは得策ではないと思います。今後の成り行きをもう暫く見守らないと何とも言えないのではないでせうか。
応援してるんで頑張ってください
鳥取で日本海を『東海』って何故表記しなければならないのか?
日本人なめてんの?
民団の度重なる脅迫行為が続いたらしいが。
もう日本人として限界よ。
民主党原口!普段から「脅迫は断じて許されない」んだろ?
おい、テロは卑劣!とかいってる坊や達。反対しないの?黙ってるわけだ、総連や民団には(笑笑)。
朝鮮半島では堂々と日本のTVをただで盗み見ている。
NHKが以前、電波にスクランブルかけようとしたら韓国から猛反発がありとりやめた。
日本国内で東海表記の脅迫があった。もはや許しき侵略だろう。
一日も早く在日朝鮮人の処刑と追放を我々日本人の手で行う事。でなければ私達の子孫は在日朝鮮人らに奴隷とされてしまうだろう。
NHKが私達日本国民に受信料を義務化する。契約って強制的なのか?
(゚Д゚)、ペッの収入の9割は日本での儲け。
NHKは韓国ドラマやグッズを作り我々の受信料を韓国に横流し。韓国ドラマの人気捏造と日本人への韓国教育在日朝鮮人共生の強要を洗脳する毎日だ。
さて、『韓国で81歳の韓国老人がNHKの大相撲をタダ見している』のがわかった。
NHKさんよ、早速、受信料取り立てて来いよ。
タダ見したら裁判にかけるんだろ?
朝鮮人ならいいのか?
朝鮮人ならいいのか?
朝鮮人ならいいのか?
朝鮮人ならいいのか?
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1179785494/l50
本内容に関係無く誠に申し訳御座いません。
鳥取県の琴浦町が、日韓友好交流公園「風の丘」(同町別所)の説明碑文について日本語では「日本海」とし、ハングルでは「東海(トンへ)」と表記したものに作り直すと発表した。
(日本海新聞 ローカルニュース5月21日の紙面から抜粋)
http://www.nnn.co.jp/news070521/20070521003.html
これも、民潭鳥取県地方本部同本部団長ソン・ヘンブらの圧力によるものと思われます。
一地方が東海を認めると、そこから傷口が広がりそうで心配です。
このように地方からも在日からの侵食が行われています。
テレビの一般の全国ニュースでは報道されず、ネット位でしか見れません。
再度、意見します。
規制強化には反対します。権力側の意向で「偏向・捏造・売国」を規定するのは危険です。今の安倍内閣の方向性なら、このサイトに集う人達は一応満足するでしょう。しかし、今の自民党でさえカルト政党と連立を組んでいます。10年前は社会党と連立を組んだ前科もあります。左翼勢力でさえ極右の主張こそ「偏向・捏造・売国」と抗弁できるのです。私が言いたいのは、今の体制は普遍的ではないということです。自民党左派や民主党リベラルが政権を取ったとき、規制強化ではこちら側に不利に働きますよということです。
マスメディアに限らず自由を持て余しているのが日本の現実だと思う。
瀬戸様、皆様、こんにちは。
「マスコミ監視制度」の創設に、大賛成です。
個人的にもこうした制度の整備を求める運動を展開していくつもりでしたので、非常にタイムリーでもあります。
>自由を盾に無法な表現を許せば、やがて社会は崩壊する。
「表現の自由」という名目で、「国を売る自由」まで許されている現状は明らかに異常、かつ危険です。
責任や義務が伴わない自由など、エゴ以外の何ものでもありません。
特にテレビが絶望的な現状ですが、マスゴミ自身が腐敗している問題以外にも、反日勢力に通ずるスポンサーなどによる、報道内容への圧力も糾弾されるべきものです。
偏向・捏造等に対する罰則規定を厳格化し、テレビ局等の免許剥奪までの要件もしっかり規定する必要性を感じざるを得ません。
やり方によってはマスメディアの監視も有効だけど、マスメディアの自由化はもっと大事。
つまりメディアがメディアを監視するんだね。変なことしているメディアがあったら別のメディアが批判する。この構図は今でもあるけどテレビvs本という構図になってる。これではテレビの方が圧倒的に有利だから、テレビvsテレビにしたい。電波が自由化されれば実現すると思う。
土曜の名古屋での新風の会、残念ながら仕事で参加できません。前々からblogを毎日拝見し、たま〜にコメントも残させてもらってます。瀬戸先生の出馬宣言には大変驚き、一度お目にかかりたいと考えていたので残念ですが、陰ながら応援してまいります!
マスメディアがエリートの自分の意見と違う大衆を見下す態度や、
保身や利権のために何をいってもよいという傲慢な言動が
既存メディアVSインターネットの対立になるんではないでしょうか?
捏造は、大きな声で、謝罪は、隠れて小さな声で行われるのが問題です。
�(�送なら、謝罪は、冒頭で、最低捏造放送と同じ時間長枠でおこなう。
�⊃景后∋┿錣覆蕁⊆婪瓩蓮�同じページ面、同一面積枠で行う。
となれば、恥ずかしくて捏造は、できなくなります。
右翼らしい意見だとは思われますが、公的機関でやるのは
非常に困難なものがあり、「勧告」「警告」が精一杯で
あり、法的拘束力を持つのは憲法上難しいでしょう。
尤も総務省は或る程度報道規制が出来ることになってますが
実際には腰が重いのが実情であり、そこんところの改善が
先ず必要になるでしょう。露骨な「やらせ」「捏造」一つ
罰することが出来ないのは考え物です。
主張次第では国民の支持を得られず、研究が必要でしょうなあ。
瀬戸先生、おはようございます。
ネット空間を知らなかった4年前と、現在の自分の認識の違いに驚きと怒りを禁じえません。しかし、マスコミに対する規制強化には反対です。目的は正しいのですが方法が間違っています。それこそ「表現の自由」「知る権利」を盾に、既存勢力に言い訳の口実を与えるだけです。
放送免許を自由化・相対化させて紙切れにするべきです。新規参入させてトヨタテレビ・ソニーテレビ・米国テレビ・韓国テレビ・中国テレビ・カルトテレビを作らせたらいいじゃないですか。出自がハッキリしているぶん、観る側は分かり易くなります。自由化すれば「質の低下を招く」と抵抗するでしょうが、今さらどの口が言うとんのやという話です。
少数に既得権を与えて守るから勘違い野郎が生まれるのです。権力側からの規制強化ではなく自由化で、国民の支持の有無で議員同様マスコミも退場させられるシステムをつくるべきです。
【マスメディアの「何が」問題で「誰が」監視するのか】
VS
【インターネットの「何が」問題で「誰が」監視するのか】
『道徳的価値観』が問題なのか『思想的価値観』が問題なのか、
片方の価値観・片方の媒体が問題なのか、双方の価値観・双方の媒体が
問題なのか、或は、それ以外が問題なのか。
塹壕戦の様相を呈する戦いになりそうですね。
極右管理部のかたへ
先日の金曜日に本届きました。有難うございます。
昨日の夕方に振込みましたがその際電話番号を間違って押してしまいましたので連絡させて頂きます。
同志のみなさま おはようございます
先日京都で戸塚先生の講演を聞きました。そのなかで 自由にたいして言及されたのですが (自由とは正しい事をする自由である また 権利とは 正しい事をする権利である。)
マスゴミは 自分勝手な無責任にふるまう自由なんでしょうね。 許されるはずもありません。
土曜日は名古屋で新風の会です お時間のある方はぜひ 参加しましょう。
ルターやカルヴァンの宗教改革が成功したのは、
グーテンベルクの発明による活版印刷術を上手く利用し、
腐敗した教会のインチキを多くの人々の前に晒すことができたからである。
また、活版印刷は、一人に一冊の聖書の普及をも可能にした。
ネットの力は、この活版印刷と同等の力があると思う。
今日では、赤化したニュース番組や新聞紙以外から、真実を聞き知ることが出来るからだ。
日本の現状を良しとしていない国民は多かろう。
故、新風を知れば、応援してくれる国民は多いと思う。
瀬戸さんをはじめ、新風の方々には、日本を今一度洗濯していただきたく思う。
是非頑張って下さい。心より応援いたしております。
(続き)
私自身は、正直自民党の議員の方が出した法案は、少しばかり論点が違うように見えました。
こうした法案が実現すれば、むしろ矛先はマンガやゲーム、小説、映画などの創作物に方向が向いてしまいそうで少し怖い気がします。
犯罪を犯す人の理由を、単純にそうした表現の影響と言う論理は、あまりにも底が浅く表面的です。
この話は長くなりそうなので、ここではあまり深く述べませんが、こうした創作行為、芸術活動の領域にはあまり気軽に踏み込んではほしくないと思いました。
むしろ報道規制、偏向報道に焦点をしぼった監視体制の実現を強く熱望します。もうTBSやNHK、朝日新聞のようなメディアの横暴や許せません。
マスメディアの監視体制の実現はぜひ実現していただきたいと思います。
度重なる捏造の連続に、偏向報道とこれ以上のメディアの横暴は許せないものを感じます。
また報道規制と表現の自由はまったく違う次元にあると思います。
嘘の情報を伝えたり、偏った情報ばかり伝えることを許すわけにはいきません。
(続きます)
左翼・共産主義の連中は、自由(言論・報道・社会的・移民など)を利用して、社会を混乱させ、殺伐した社会になれば、暴力革命に都合が良いと考えているのでしょう。
治安こそ、社会を守る要です。
社会を崩壊・混乱させるほどの自由・平等・博愛は、害悪です。(自由・平等・博愛が大切である事は言うまでもないが。)