南京・ホロコーストの虚構
慰安婦・南京・ホロコーストの虚構
今日からはこのブログにおいて、これまで封印していたことを書きたいと思います。それは戦前ドイツのナチス政権下で行なわれたユダヤ人600万人が虐殺されたというホロコースト問題です。
かつて私は機関紙でもイオンターネットでも、このことに異議を申し立ててきました。かなり前であり、まだ平成になる昭和の時代でありました。この頃、この問題を取り上げると多くの国民は冷たい視線を向けたものです。
特に右系の掲示板などでは、「日本はドイツとは違う。ドイツはユダヤ人を虐殺したが、日本人はユダヤ人を救った」という主張が数多く寄せられ、当時、私は孤立無援の戦いを強いられました。
しかし、現在状況は大きく変化し、このホロコーストもまた南京虐殺事件や従軍慰安婦事件と同様に戦勝国が仕組んだプロパガンダに過ぎないものであることが明らかとなりつつあります。
まず、なぜ私がこの問題をまた取り上げようと決断したか、それは今回、慰安婦問題を取り上げたジャパンタイムズの次のような報道を目にしたからです。
>米下院の慰安婦問題決議案(2) 投稿者:RIO 投稿日:2007年 3月12日(月)15時54分16秒
下に掲載した記事はどれも、「性奴隷」になっています。
どれも安倍氏や、「強制はなかった」とする政治家を非難する内容のものです。
特に、ジャパンタイムズは下記の通りかなり過激です。
ジャパンタイムズ
安倍氏は一体何が言いたいのか?
http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/rc20070311a3.html
(内容の一部)
安倍氏が、性奴隷の犠牲者は一般的な娼婦だと示唆することは、日本兵や日本軍指揮官のためにひどく苦しんだすべての犠牲者の尊厳と評判に対する侮辱である。ホロコーストのユダヤ人犠牲者のことを、第3帝国のために働きたかっただけの「同意に基づく労働ボランティア」だと言っているようなものだ。
もし日本皇軍が2万人ものアジア人女性や少女を手荒に誘拐して性奴隷として働くよう強要したのではないと言うならば、東条英機は日本の首相の中で最大の売春斡旋業者ということになる。
これは私の古くからの知人である米国に在住する日本人女性が運営している『対日賠償問題を考える』という掲示板に彼女が書いたものです。
http://8024.teacup.com/persian/bbs?OF=20&BD=8&CH=5
このジャパンタイムスでも明らかなように、米国のメディアは日本の戦争犯罪を批判する時には決まって、このホロコーストを持ち出しています。
過去のエントリーでもそれは触れました。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/cat_1405796.html
10年前に虚構本『南京大虐殺・第二次世界大戦の忘れられたホロコースト』(著者・アイリスチャン)は米国で発売された。これを大きく取り上げたのはニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストだった。
両紙は本に書かれている内容を「史的事実」として受け入れよ―と盛んに書きまくった。
「南京大虐殺は広島・長崎の被害者を上回る世界史上でも最悪の蛮行」
「ナチスのユダヤ人虐殺に勝るとも劣らない大虐殺」
―といった文字が躍っていたのです。
これは米国のユダヤ系マスメディアについて書いた時のものですが、なぜこのように慰安婦、南京問題で必ずナチスのユダヤ人虐殺問題が書かれるのか?
それは冒頭でも書いたように、日本が「日本軍はドイツのように虐殺はしていない。むしろユダヤ人を助けた」と言っているからであると思います。
助けたということは史的事実ですが、ユダヤ人虐殺はそれでは事実なのか?それを事実として受け入れている限り、このような批判は今後も続くでしょう。このことについては今後時間をかけながら、私たちの闘いの軌跡を辿らせて頂きます。
今日は一点だけ紹介させて頂きます。4月8日放送のフジテレビ『報道2001』でのことでした。慰安婦問題を取り上げた特集番組の中で、次のようなやり取りがあったのです。
司会者:政府は日本軍が強制的に慰安婦を連行したという文書などは発見できなかったと結論を出していますが。
左翼:それは米国軍が来て後で見つからないように、それをすべて焼却してしまったからです。
これに対して、この問題の権威者である秦郁彦教授は次のように語りました。
秦教授:あなた方(左翼)は最初は嘘をついていると言って、そのようなことは言っていなかった。文書がないと知るや今度は焼き捨てたと言うようになった。このようなことを指示したとすれば、それは膨大なものであり、すべてを焼き捨てるなどは出来ない。必ず一枚や二枚は残っているはずなのに、その焼却を命じた文書は一枚も発見されていません。
この言葉を聞いてホロコースト事件と全く同じであると感じました。ナチスのヒトラーがユダヤ人虐殺を命じたと報道されていますが、同じようにそのような命令文書は発見されていません。
すべてそのような命令文書は焼却されたということになっています。余りにも同じなので驚きました。一枚も発見されていないのです。ユダヤ人のガス室送りは、ドイツ軍がモスクワで大敗北をした後からのことです。
ドイツ人の多くが負けを意識し始めた時でした。もし、そのような文書があったとしたら、一枚位は残されていたはずです。私は、ここ最近はこの問題からは離れてはいますが、その後発見されたという話も聞いてはいません。
あるのは証言だけです。日本もそうですが、その証言は曖昧で胡散臭いものばかりです。ドイツの場合も捕虜となった人たちの証言しか残されてはいません。
さて、話は変わりますが、超党派による「南京事件の真実を検証する会」が発足しています。後日詳しく取り上げたいと思いますが、是非やって欲しいことがあります。
ドイツにおいてはホロコーストについては言及することさえも法律で禁じられています。だから「本当に600万人ものユダヤ人をガス室で殺したと言うなら、科学的に検証しその頭蓋骨の発掘をさせて欲しい」などと言ったら、即逮捕され刑務所にぶち込まれてしまいます。
これまで一度だってガス室への科学的検証はなされたことがないのです。勿論、殺されたと言う側の検証だけが行なわれてはいますが、それは事実に反するといった主張の側には認められていません。
科学的な検証さえ行なわれれば、すべての真実は明らかとなるでしょう。私は日本の「南京事件の真実を検証する会」にもお願いしたいのです。
「日本側が虐殺したといわれる30万人の遺骨を弔わさせて欲しい。それを供養したい」と申し入れるのです。そのために何十億円かかろうが良いではないですか。
すべて掘り起こし、その遺骨を科学的に検証しどのようにして虐殺されたかを、今後の日本人の戒めとするためにも徹底的に検証すべきでしょう。
今日の科学技術の発展はすべてを明らかにしてくれるはずです。国家の正史を綴る戦いは必ずや真実を明らかにすることでしょう。いつまでも汚名を着せられているわけにはいかないのです。
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右派SNS『国民の総意』 新風連
Posted by the_radical_right at 07:22│
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欧州極右
昨日のテレ朝の「TVタックル」の終わりに 先ごろまとまった 公務員制度改革
官僚独裁制を打破せよ!【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2007年04月17日 17:27
私は今回の瀬戸氏の発言に大いに賛同する。
私がホロコーストを否定する理由は
1.ヒトラーの虐殺命令書が一枚も見つかっていない
2.ガス室で殺された死体は一体も見つかっていない
の二点であり、これだけでホロコースト問題は決着していると思う。
また「ユダヤ人の死体はどう説明するのだ」という意見においては、あれは収容所内で流行したチフスによるものであり、そのチフスの流行を促進させたのは連合軍の爆撃による物資輸送の妨害である、と反論させてもらう。
「この問題に触れるのはユダヤ人を敵に回すだけ」という「臭いものにはフタ」理論もいただけない。そういった考えが今日の日本の事なかれ主義
を招いたのではないか。
また明日「日本軍最強伝説信者」たちにとって「聖なる日」がやってくるのか(棒読み)・・・
>核心君
お仲間にも相手にされなくて、ここで毒電波飛ばしに来たわけ?
迷惑だから、さっさと消えてね(棒読み)!
何時まで続くの?
「日本軍最強伝説」と「ナチスドイツ最強伝説」(棒読み)?
ラストわっしょい!
ってなわけで俺様列伝体験記に国がどう考えてるのかわからんが
国民ひとり単位じゃ別にんなこと恨んでも怒ってもいねえ。
わかってると思うが捏造してきた相手が必ずしも全員ではねえからな。
間違ってること言ってる野郎に正して言うのはOKだが捏造を恨みの種に
すべきではねえ。
憎しみの連鎖ってのは尾びれやらエスカレートするもんだ。
うははははははははっ(笑
続きだわっしょい!
韓国人と何人も関わって話してきてメールまでしてきたが文化が異なること
のぞきゃ普通にはなせる相手ではあったぜ。多少気性が荒いのもしょうがねえけど(笑
んで中国だが・・・・単純にモラルが欠如してるだけだな。
後は別に戦争のことなんかでガタガタ抜かしてくる野郎はいなかったぜ。
むしろ今のことだけで手一杯なようだ。
華僑についちゃ商売にはうるさいが別にそんな歴史のはなしは一度もなかったぜ。
変わり者が多いがはなせばわかる奴の方が多かったな。
追記入れとくか!
だがそういう捏造やってるお国の奴らがいたとして
俺様が関わってきた韓国人・中国人(北朝鮮入国したことねえから)ドモは
そういう昔の話しを持ち込んでガタガタ抜かしてきやがるのはひとりも
いなかったぜ。
俺様のできごとでしかねえがソウル市内で韓国人のおばちゃんに道を聞かれたんで
(俺様は韓国語は見て聞いて覚えてるのでやたらできるわけじゃねえよ)
英語を交えて対応したが日本語がはなせたんでスムーズに答えられたぜ。
最後に言われたのは「色んなことがあるけど仲良くするんだよ」だとよ
別に戦時のはなしですらしてはいねえのにそんときは意味がわからなかったがな(戦争の責任なんていってくる韓国人ひとりもいなかったし)
さて、違うエントリーならガタガタ抜かされねえだろう(笑
ってかさ・・・南京の一件常識で考えりゃおかしいって普通にわかんだろう。
だいたい当時の原子爆弾より上回るってどんな破壊力だよ。
虐殺の仕方が中国の拷問なんかにすんげえ酷似してるはなしなんかが多すぎだぞ。
終戦にゃぁ中国含めた各国が裁判して裁いたんだから
終わったことになおも難癖付けるって?おかしいだろう(笑
慰安婦だって?そらいつの時代にもそういうもんはあるわけで
否定はできねえのかもしえねえ。ただし
「私は日本軍に無理やり娼婦にさせられました」
って主張にはまともな証言が見つからねえわ物的証拠もねえ。
むしろ相手さんが言ってることを検証もしねえで
鵜呑みにしちまってる日本人にも責任でけえんじゃねえかな?
まぁつってもおいそれと他人が言ってること疑ってかからなきゃならねえ時代なのかおい・・・(笑
南京大虐殺や従軍慰安婦問題や日本の侵略戦争等々の主張は、支那漢民族や朝鮮韓民族及び大和民族の魂をベースにしないで日本国籍を取得した漢・韓民族並びに日本国に居住する漢・韓民族のでっち上げであると確信している。これらの反日民族は公正な検証に足る資料を提示したことがない。
南京大虐殺はホロコーストよりも始末が悪いのです。正規の軍隊が、軍の組織として大量投降した捕虜を意図的に虐殺(=処分)したのですから。それで彼らはホロコーストもプロパガンダだ、というプロパガンダを始めたのです。
reco氏
念のために聞きますが、他の事を優先するのが何故考えが足りないのでしょうか?
知識として持っているからこそ、それより先にやるべき事があると判断するのではないでしょうか?
敵に回したくないとか今は他が優先だとかっていう意見は、ちょっと考えが足りないと感じます。
色々な側面の情報はあって良いのではないでしょうか。
比較対象とされるホロコーストのことを何も知らないよりは、知識として頭に入れておくことは必要なことと思います。
自身としても、知らないことばかりでしたので大変勉強になりました。
瀬戸様 おはようございます
いつも大変時宜を逸した書き込みですみません。
私は過去、幾度か瀬戸様のホローコーストへの疑問も拝読しており、上記にその根拠も挙げられているように、このエントリの趣旨には何も違和感を感じておりません。
しかし真実がどうあれ国際社会が議論すら頑迷に拒絶する現状では、ドイツ国民自身が真の名誉回復に目覚めるのを待つしかないのでしょうね。
ところで幾多の関連書籍がナチスを一方的に批判する中で、少し毛色の異なる本がございましたので、ご存知かも知れませんがご紹介させていただきます。
「ナチスの発明」(武田知弘 著)、現在のナチス本の中では売れ筋上位だそうです。(アマゾンの紹介ページ↓)
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4883925684/503-0212326-9905505?SubscriptionId=1SNYE5FWZYJ81NCX2G02
アウシュビッツの犠牲者数が下方修正されたのに、ホロコースト全体の犠牲者数は600万人のまま・・・
誰か納得のいく説明をしてくれ!
すいません。会社のパソコンで見たら、キャッシュをクリアしてもコメントが見えなかったので書き込みしたのですが二重投稿になってしまいました。すいません。
啓司氏
いや、明確な根拠をお持ちであれば、どーんと構えていれば良いのでは…と言うか私が言いたいのは、明らかにここのコメントで持論を事実の様に展開されている方がいらっしゃるので、名前を出さずに書いただけですよ。
自分の持論を展開させたいだけなら瀬戸先生のブログでは無く、自分のブログか国民の総意でやってくださいと。
この記事の私のスタンスはあくまでも、ドイツの事はとりあえず論じない方が良いと言う事で。
啓司氏
いや、明確な根拠をお持ちであれば、どーんと構えていれば良いのでは…と言うか私が言いたいのは、明らかにここのコメントで持論を事実の様に展開されている方がいらっしゃるので、名前を出さずに書いただけですよ。
自分の持論を展開させたいだけなら瀬戸先生のブログでは無く、自分のブログか国民の総意でやってくださいと。
この記事の私のスタンスはあくまでも、ドイツの事はとりあえず論じない方が良いと言う事で。
少々情報を付けたしさせていただきます。
ドイツ以外にも、欧州ではフランス、スイス、オランダに措いて
ホロコースト修正論を語ると、お縄を食らってしまいます。
お〜こわ。
メディアから始終流れるホロコースト論に洗脳されている模様。
(もう新興宗教の信者並み)
欧州といえども、本当の言論の自由なんかありやしません。
ちょっと考えると、とっても不思議です。
本当に600万人ガス大虐殺が在ったと証明出来るのなら、
反対論者を論理でぶち負かせば良い筈ですから、
普通だったら反対論者ドンと来いじゃないんですかね。
私も、「ユダヤ」とホロコーストに関しては非常に疑問を感じており、様々な書籍で調べている最中です。
「南京問題」や「慰安婦問題」すらも真実を知らない日本人が多い中で、大資本既存メディアが創り上げた「ユダヤ・ホロコースト」に言及するのは時期尚早かと思い、私も控えております。
左翼人権派系圧力団体の黒幕は「ユダヤ系」だと思います。
ドイツの法律はやはり異状です。
「所謂ホロコースト」が、100%事実であるのならば方で縛る必要はないはずです。
だから、「これ以上日本を叩く」のであれば「ユダヤ本丸のホロコーストにも言及するぞ!」という脅しには成るかも知れません。
インターネットの普及により、以前のように「大資本既存メディア」による情報操作が難しくなってきたことは理解しているでしょうから。
左翼皇室否定論者の信者であり、共産党支持者の啓司へ
以下訂正
○撤退したって書いてるが。
×撤退慕って書いてるが。
追記
「ガス田開発が日中間で政治問題化したため、2社が日本に配慮したのではないかとの見方も出ている。」と記事に書かれているが、 これってユダヤ資本が日本に配慮して撤退したってことじゃないのか。
ユダヤにお詳しい啓司の解説を請う(笑)
啓司へ
読売新聞社Webサイト2004/9/29/23:52付け報道
http://www.yomiuri.co.jp/business/news/20040929i216.htm
より引用
『【北京=東一真】日本が東シナ海の排他的経済水域(EEZ)の境界として主張している 「日中中間線」近くで中国が進める天然ガス田(春暁ガス田群)の開発に関して、 プロジェクトに参加していた英・オランダ系石油メジャーのロイヤル・ダッチ・シェルと、 米石油大手のユノカルは29日、プロジェクトへの参加を打ち切ると発表した。 中国は今後、独自にガス田開発を進めることになるが、石油メジャーの離脱で開発に支障が出ることも予想される。 シェル、ユノカルともに「撤退は商業上の理由」としている。 ただ、ガス田開発が日中間で政治問題化したため、2社が日本に配慮したのではないかとの見方も出ている。
この記事にはシェル、ユノカルが日本に配慮して撤退慕って書いてるが。
啓司へ
今回は珍しくソースを出してきたね(笑)
>東シナ海で調査活動を続けてきた中国が日中中間線ぎりぎりの中国側海域
>資源が日本側にまたがれば埋蔵割合に応じて配分を中国側に求めることができる
以上の記事には「中国が日中中間線ぎりぎりの中国側海域」って書かれてあるが、この海域が日本の領海内なのか。
又「資源が日本側にまたがれば」と書かれてあるけど、日本側にまたがっていれば問題だけど、そこらへんはどうなのかな。もし日本側にまたがっていれば埋蔵量の応じて中国側に求めれなければならないが。で、米国のユノカル社、英国・オランダの石油メジャー、ロイヤル・ダッチ・シェル社ってユダヤ資本なのか。
ホロコースト否定関連ではこんなサイトもあります。
マンガとかアニメとかゲームとかオタク系のネタがいろいろあるので、
ちょっとアレな感じですが。
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/sohiasenseinogyakutensaiban2_mokuji.html
ホロコーストの真偽はともかくとして、
それに関しての議論をすることが認められないというのは
異常なのは間違いないですね。
松下さんへ
中日新聞 16.05.28 国際
以下要約抜粋
東シナ海で調査活動を続けてきた中国が日中中間線ぎりぎりの中国側海域で、天然ガスを採掘するための施設建設に着手したことが二十七日、航空機からの本紙調査で確認された。資源が日本側にまたがれば埋蔵割合に応じて配分を中国側に求めることができるが、日本側に具体的な資料はなく、中国側が独占する可能性が大きい。採掘には米国と英国・オランダの石油企業が一社ずつ加わっており、日中間の新たな懸案に発展する恐れがある。
採掘を請け負っているのは中国の中国海洋石油総公司、中国石化集団公司のほか、米国のユノカル社、英国・オランダの石油メジャー、ロイヤル・ダッチ・シェル社の合計四社。
以上
この問題を討論するのはドイツがEUを脱退してからでも遅くはないのではとも思いますが、ガス室の有無はともかく、村上龍の『愛と幻想のファシズム』にでてくるナチの東方政策、人種政策は事実だと思っていました。この政策実現のためには民族浄化が必要になるわけです。そうなると強制移住させるより殺したほうが手っ取り早いのではないでしょうか。
啓司へ
おまえは左翼皇室否定論者の内橋の信者で、共産党を支持していながら、今度はユダヤ陰謀論者なのか(笑)
やはり、おまえは一歩間違えばカルト教を信じ込みそうだな(笑)
目を覚ませ。現実を見ろ。妄想にふけるな(笑)
>東シナ海のガス田開発にはユダヤ資本が投入されていることは事実だろ。
じゃ、どこのユダヤ資本なんだよ。ソース提示しろよ。
又お前の一方的な思い込み、妄想なのか(笑)
Fact さんへ
>ユダヤ陰謀論は全く否定するつもりも無いけれど、持ち出す人の論調も事実なんだか自分の意見なんだか明確じゃない人居ますし。
東シナ海のガス田開発にはユダヤ資本が投入されていることは事実だろ。
ナチスと共産党の対決は、似たもの同士が主導権争いで互いを排撃し合っただけです。
近親憎悪によるものです。
国家主義と社会主義に基づく社会の変革を目指す思想…それこそ全体主義でしょう。
国家社会主義=全体主義=共産主義と言っているのです。まあ分かり難い思想、概念ですな。
社会主義と付いていながら社会主義を排撃する思想らしいですから。
やはり瀬戸さんの国家社会主義とヒトラーの国家社会主義は別物でしたね。
瀬戸様の示された事から
4 〜ドイツが敗退する中で、収容所の衛生状態は悪化し、
発疹チフスをはじめとする疾病が爆発的に発生し、
多くのユダヤ人が、悲劇的な死を遂げた。
5.ところが、連合国(ソ連を含む)は、これらの病死者
の死体を、計画的殺戮の被害者であったかの様に発表した。
疾病の爆発的発生は「赤十字の抗議を無視しての連合国軍の空爆による補給路遮断」が主な原因。
収容所での虐殺犯はむしろ連合国です。
その罪をナチスに擦り付けたい連合国、それにユダヤの思惑が一致し、協力する一方で多大な利権を獲得し現在に至る。
7.ビルケナウに居た被収容者の中には、「ガス室殺人」
に否定的、懐疑的な証言をする人々が少なからず
居る。
そもそも、ガス室が本当に存在したなら、それについ
ての議論を法律で禁じると言ふのは、おかしいと思ひませ
んか?
西岡昌紀(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の真実」
(日新報道・1997年)著者)
参考サイト
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html
5.そもそも、青酸ガスによる処刑を、死刑の一手段と
して行なって来たアメリカの経験では、青酸ガスを
用いたガス室は、最も費用が掛かり、操作が煩雑な
処刑法である。この様な方法で「民族絶滅」を企図
したと言ふ話は根本的におかしい。
6.アウシュヴィッツなどで「ガス室」を目撃したと
「証言」した証人の中には、後年、自身の「証言」
を撤回した人物が少なくない。又、戦後の裁判で、
「ガス室」目撃証人が、法廷で弁護側から尋問され
た例は無く、「目撃証言」は、司法的に信頼出来無
い。
3.アウシュヴィッツ(ビルケナウ)で公開されて居る
自称「ガス室」の壁などを化学分析しても、シアン
(青酸化合物)は、殆ど全く検出されない。対照
(コントロール)として採取された同時代の衣服
消毒用ガス室からは、高濃度のシアンが検出され
る(!)のにである。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-54.html
4.ソ連軍がアウシュヴィッツで押収した膨大なドイツ
側文書の中に、処刑用ガス室の設計図は一枚も無い
事が、「ガス室」肯定派の研究者プレsサック自身に
よって認められて居る。それらの図面を見ると、
今日、ポーランド当局が「ガス室」として公開して
居る部屋(複数)は、病死者などの死体を安置する
死体安置室(Leichenkeller)として
設計されて居た事が明白に見てとれる。
2.アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)で公開され
て居る自称「ガス室」は、それらが真実ガス室で
あったとするなら、その位置や構造が不合理である。
例えば、第1アウシュヴィッツで公開されて居る
クレマ1は、ドイツ人用の病院の真ん前に在る。
これでは、青酸ガスによる処刑後、ガス室を換気す
ると、病院のドイツ人の生命が脅かされてしまふ。
又、ビルケナウのクレマ2には、チクロンBの投入
孔とされる孔が一つしかない。「証言」によれば、
この「ガス室」には、チクロンBの投入孔は4つ
有ったとされて居る(!)のにである。
アウシュヴィッツの「ガス室」の信憑性を疑ふこれだけの理由(西岡昌紀・医師)
アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)で公開
されて居る(自称)「ガス室」は、本当に、
処刑用ガス室だったのでしょうか?
以下の事実をどう思はれますか?
1.戦後永い間、ソ連に支配されたポーランドでは、
アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)における
「ガス室」を自由に、科学的に検証する事が全く
許されて居なかった。周知の通り、ソ連は、カチン
の森事件などで、「ドイツによる虐殺」を捏造した
過去を持つが、戦争直後のアウシュヴィッツを調査
した西側の司法関係者、ジャーナリスト、は居ない。
論拠は山の様に有ります。
西岡昌紀(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の
真実」(日新報道)著者)
参考サイト
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise.html
3.アウシュヴィッツなどの収容所は、こうした戦後の
強制移住計画の準備施設であり、「ユダヤ人絶滅」
を目的に建設された物ではなかった。
4.ところが、ソ連戦線での敗退により、こうした戦後
のユダヤ人強制移住計画は幻と成った。そして、
ドイツが敗退する中で、収容所の衛生状態は悪化し、
発疹チフスをはじめとする疾病が爆発的に発生し、
多くのユダヤ人が、悲劇的な死を遂げた。
5.ところが、連合国(ソ連を含む)は、これらの病死者
の死体を、計画的殺戮の被害者であったかの様に発表
した。
結論だけ言ふと、私は、歴史の真相はこうであったと 思って居ます。
1.ナチスドイツがユダヤ人を差別した事は明白
である。しかし、そのナチスドイツと言えど、
言はれて居る様に、ユダヤ人を「絶滅」しよう
と計画した事は無かった。
2.ナチスドイツが計画した事は、ソ連を打倒した後、
ヨーロッパの全ユダヤ人をソ連領内に強制移住
させる事だった。(私は、そうした計画を支持、
擁護する者ではありません)その幻の強制移住
計画をドイツは、「ユダヤ人問題の最終的解決」
と呼んで居た。
各位
MIXIのコメントを紹介します。ナチスドイツによって、多くのユダヤ人が差別、 迫害された事は、明白な史実です。
しかし、そのナチスドイツによるユダヤ人迫害に 関する諸事実の内、以下の2点については証拠が 有りません。
1.ナチスドイツはユダヤ人を「絶滅」しようとした。
2.その目的で、ナチスドイツは、ガス室によって ユダヤ人を殺害した。
私は、どちらかと言えば左翼的な人間で、もちろん、 ナチスドイツの政治体制には共感しないし、当時、 多くのユダヤ人が体験した悲劇的な運命には心から 同情する者です。しかし、この時代のユダヤ人の 運命に関して、広く信じられて居る上の二つの命題 には、現状では同意出来ません。否定はしませんが、 証拠が有りません。ですから、物的証拠が示されない
限り、上の二つの命題を信じる事は出来ません。
瀬戸さん、皆さん、こんばんは。
ホロコーストの真偽については、小生も疑問を呈するところはありますが、
僭越ながら、支那朝鮮以外の勢力を敵に回すのは、慎重に慎重を重ねるべきかと愚考します。
ユダヤについてですが、親日派もいれば、反日派もいるというのが真実ではないでしょうか。
ユダヤの反日派は恐らく支那ロビイに取り込まれた者でしょう。
支那という名の麻薬はさぞ魅力的なのでしょうね。自らを蝕むとも知らずに。
あの支那も、日本以外に敵はいっぱいいますが(インドとか)、
当面の敵を日本のみに絞ってプロパガンダ活動に勤しんでいるようです。
日本も、限りある力を有効に使うためにも、当面の敵を支那朝鮮のみに絞って戦略を練るのが得策かと考えます。
(もっと極端なことを言えば敵を支那のみに絞っても差し支えないとすら考えます。
朝鮮など所詮は支那の尻馬に乗って暴れているだけですから。)
土蜘蛛さんへ
あなたが考えておられる国家社会主義はヒトラーの唱えたものであるということですが、私が唱える国家社会主義はドイツのヒトラーの唱えたものとは違います。
日本には日本の国家社会主義の思想と戦いの歴史がありました。我々はそれを学び、そしてその思想的継承者として運動を行なってきました。
日本の国家社会主義の思想はヒトラーが唱えるかなり以前より誕生したものですよ。
国家社会主義とは何か・・・と申せば。
それは国家主義と社会主義に基づく社会の変革を目指す思想を言うのであって、共産主義思想の排撃を最も果敢に推し進めてきたのが国家社会主義者です。亜流だなどということは正し指摘ではないと申し上げておきます。
各位
ホロコースト問題について、これを史的事実とするか、或いは捏造と見るか、それは基本的にはドイツにおいて、正史を綴る戦いを行なっている歴史修正主義者の今後の戦いを見守るという立場です。
なぜならば、それは我々には検証するすべもなく、それはドイツの歴史修正主義者のみが行なえる権利であるからです。
ただ、その戦いを私がブログで紹介することは、問題はないと思います。なぜならば西欧極右政党の多くもまた、自らの戦いではないとしていますが、それにまったく言及しないということではありません。
例えば、フランスの国民戦線のルペン党首はホロコーストを「ささいなこと」と表現しました。この意味はもし言われるような600万人の虐殺であれば、「ささいなこと」などと表現するはずはありません。
いずれにしても、この問題を今後も封印することなく、必要と認めれば取り上げますが、皆さまの意見も尊重し自重することとします。
まあ常識的に考えて、相当の加熱処理をしないと効力を発揮しない「毒ガス」で何百万人も殺すことはできません。多くの死者は収容所に蔓延したチフスによるもの。そうなった責任の主体は勿論特定できる訳ですけど、日本国民が深入りするような論争ではないと思います。南京とホロコーストをイッショクタに論ずるのはそれこそ国際共産勢力の思うツボ。ここはきちんと切り分けて、南京から対処していけばいいのではないでしょうか。下手にホロコーストで盛り上がると、昔廃刊になった雑誌と同じ運命を辿る可能性も出てきます。何せあの勢力ですからね、どんなことだってやりますよ、その底力を知っていたからこそあの独裁者はああいうことを計画したのでしょう。
先ずは特亜問題を何とかしましょう、他の事はその後。
>Sonorithさん
国家社会主義が共産主義の亜流であるという確固たる証拠は、
私にはどちらもやってること(やったこと)が同じにしか見えないからです。
ヒトラーの内政でやったこと、共産主義とどこが違いますか。
ヒトラーは天皇制については、
日本人のレベルには丁度いいくらいのことしか言ってないではないですか。
最高の制度などと口が裂けても言ってませんよ。国家社会主義が最高と言っています。
「わが闘争」から引用していながら、「わが闘争」は論文の寄せ集めですか。
仰る意味がよくわかりませんな。「続わが闘争」「永遠なるヒトラー」「ヒトラーの遺言」
なら読んだし持っていますが、まだ甘いですかね。あと何を読めばいいのでしょうか。
是非教えてくださいね。ただ、これ以上何を読もうが私にとってヒトラーは
キチ●イでしかありません。
瀬戸さんはヒトラーのファンですか。私にとってヒトラーはキチ●イでしかありません。
確かに雑音が多いのだが、本当にユダヤと利害の一致している日本人は何人居るのだろう?
特亜経由〜も足して左翼と同程度?
だがユダヤ(経済)も一枚岩ではないはずだし。
瀬戸様、皆様こんばんは
ホロコーストはドイツ人と世界歴史学者に任せて、日本国は慰安婦と南京大虐殺の真実を検証するべきと考えます。
>>abeさんへ
浅野史郎をなりふり構わず応援したことでも分る通り、底が割れたサイトです。まったく勉強にならず参考にもなりません。悪しからず。
ホロコーストにまで手を広げるのは反対です
従軍慰安婦の問題にしてもまだ、日本は国際的に見れば不利な状況です、
この上南京事件、ホロコースト、まで、手を広げれば、たとえこちらに
真理が在ろうとも、世界中の極左を敵にすることになり、負けます。
誰も好んで日本を応援する国など無いでしょう。
まず我々自身の問題で勝利することが第一です。
今ここで負ければ二度と立ち上がれなくなります。
>土蜘蛛さん
質問に質問で返さないで下さい。これは最低限のマナーです。まずそちらが国家社会主義が共産主義の亜流であるという確固たる証拠を提出してください。
ヒトラーがホーエンツォレルン家を復位させなかったのは彼が国粋主義者ではなく民族主義者だったからです。
国外に亡命した王族など国民を統一するのになんの役にもたたないと考えたのでしょう。
また、「わが闘争」はナチズムのバイブルでもなんでもなく、単なる論文の寄せ集めであって、その本だけでヒトラーの思想を推し量るのは不可能です。
なにしろヒトラーは日本の君主政体を賞賛しています。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha506.html
それから、瀬戸先生の国家社会主義はナチズムそのままとは違うかもしれませんが、
瀬戸先生は過去の記事でヒトラーのファンだと公言なさっているし、「ヒトラー思想のススメ」なる御著書も上梓されていますよ。
ホロコーストが虚構だって!?
イイヨ イイヨー、もっとブチかましてやれ。
夏の参院選の頃には、
「こんなトンデモ政党には、一議席でも渡してたまるか!!」
って市民は思うだろうよ♪
>abe さん
そのサイトは本質を突いているとは思えません。そして単なる宣伝は違反です。
尚、大磯先生のは好きです。
http://mewrun7.exblog.jp/
↑のサイトは勉強になる!
>Sonorithさん
では国家社会主義と共産主義の違いを教えてください。
ヒトラーはプロイセン王家の復活を絶対認めませんでした。王政復古にハッキリ反対の立場でした。
我が闘争読んだことあります?全部ですよ。我が闘争にそう書いてあるんですけど。
王制は国家社会主義に悖る(もとる)システムであると。
ただし国家社会主義にもいろいろあるのでしょう。瀬戸さんは天皇制支持者のようですから。
新風を応援してるくらいですから。
ヒトラー提唱の国家社会主義とは明らかに矛盾しますから、別物なのでしょう。
ヒトラーが我が闘争で書いている国家社会主義は共産主義の亜流以外の何物でもありはしません。
>MultiSync さん
了解しました。
なお私の趣旨は、
日本の民間勢力がこの問題について検証することは全くかまわないが、
瀬戸さんは「新風」にも関わっていらっしゃるため、
得策ではないという意味で申し上げました。
ということで、失礼いたしました。m(_'_)m
ホロコーストというか、
ナチスが劣悪な環境で強制労働をさせた結果、
半端じゃない数のユダヤ人が死亡したってのが
事実なんじゃないでしょうか?
証言者の話も、強制収容所の体験と絶滅計画を
混同してるだけであって、嘘ではないのでは。
ちなみにこういう話もあります。
知ってますか、逆転するナチスと日本の評価
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/5562/column/column086.html
瀬戸先生、みなさまこんにちわ。
今回のエントリ−と昨日のチャットでの瀬戸先生の発言と言い、目から鱗状態で、ビックリです。
でも確かにマルコポ−ロを廃刊に追い込んだSWCなる言論弾圧ホロコ−ストビジネス組織と創価との提携があるということであり、日本を追い詰めて支那と再び戦わそうとするカルト組織の陰謀が見え隠れしているのは認めざるを得ないところです。
となると、親日ユダヤ人の親日主張は虚構なのか?そう思うとちょっと頭が混乱してしまいます。
>質問です さんへ
虚構か真実か判りませんけど、学術的に研究している国際的な団体みたいなのがあります。それは、統計によって真実を研究するもののようです。ホロコーストがなかったとは言えませんが、統計による数字で矛盾を見つけることはできます。
以下のサイトを開いてみて下さい。参考になります。
『「六〇〇万人」のユダヤ人犠牲者という数字の根拠は?』
>ししまいさん
相手に対してはどのようにディペードを行うか、といった技術論になり、その中で如何に根回しを行い議題に取り上げるかが重要課題で。
相手に対しわざわざ論点を広げたくはない、の意味で同意です。
ここのコメント欄では、日本人としてどのように認識して置くべきか、に重点を置いた今までの発言となって居ますから、そこらを咀嚼頂けると有難いです。
>MultiSyncさん
真実の検証はその通りです。
しかし事は外交・政治問題です。真実を言い続けて通るとは限りません。
その正論が南京事件・売春婦問題解決を遠ざけるなら、私は支持できません。
支持を得たいのなら、セットで議論した方が近道だと主張すべきです。
瀬戸先生、どうも良く分からないのですが、あなたは600万人という数を問題にされているのか、それともガス室送りに象徴されるようなホロコーストそのものの有無を問題にされているのか、どっちなのでしょうか?
因みに、フランクルという心理学者(ロゴセラピーで有名ですね)の書いた「夜と霧」という本があります。紀子様の愛読書だそうですが瀬戸先生は読まれたでしょうか?あれは、虚構なのでしょうか?
この問題は重要で、様々な多くの御意見も然りと存じます。
ここでホロコーストの欺瞞に触れるのは、日本を貶めようとする勢力がホロコーストを当然のこととして、対比に持ち出しているからです。
貶められている日本は「真実の検証」を訴える事が基本線となりますが、その主張は「ホロコーストの再検証」と同じ。
(ドイツでは逮捕される)この主張が、捏造や言いがかりを覆す為に必要ですから、日本はドイツと似た立場に置かれている訳です。
「敢えて敵を作る必要はない」のはその通りです。
しかし「真実の検証」という主張は、日本の拠って立つ根拠として曲げることが出来ません。
瀬戸さん皆さんこんにちは。
ホロコーストについては不勉強なので何とも言えませんが、
私もここにいらっしゃる何人かのご意見と一緒で、
その議論は後回しにした方がよいかと存じます。
何でも捏造だとプロパガンダと主張する国だ、
というレッテルを貼られては、また剥がすのが大変です。
>土蜘蛛さん
なぜ当時の同盟国をそこまでして貶めるのですか?それは結局
「ナチスドイツなんかと組んだ日本は間違っていた」という自虐史観ではないですか?
そうやって当時のドイツと日本を非難することは連合国を利するだけではないですか?
また、ナチズムが共産主義の亜流だなどと何を根拠に言っているのか教えてもらいたいものです。
国家社会主義をけなしていらっしゃる様ですが、土蜘蛛さんには瀬戸先生の「国家社会主義者同盟副代表」
という肩書きが眼に入らないんでしょうか。
>leftyさん
「ユダヤ人問題の最終解決」なる言葉がなぜ「ユダヤ人の絶滅」という意味になるのですか?
ドイツはユダヤ人を国外に追放していただけです。
>なたさん
これのことですね
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc600.html
>なっとくさん
アインシュタインは日本および皇室制度をほめそやしたことになっていますが
あれはアインシュタインの発言ではありません。そもそもアインシュタインは共産主義者で
御皇室を賛美することなどありえません。
http://www.yorozubp.com/0511/051109.htm
私はドイツはナチスに全ての責任を擦り付けて現在は知らぬ顔をしているのですし、日本でこの議論はする必要は今のところ無いと思います。
ユダヤ陰謀論は全く否定するつもりも無いけれど、持ち出す人の論調も事実なんだか自分の意見なんだか明確じゃない人居ますし。
見守る者 さんへ
ユダヤは、金のために中国との提携もしているよ。日本と中国を対立させていたほうが金にはなる。ユダヤにとって利用価値があり、なくなれば戦争をしかけて潰す。これが常套手段。人間の死とともに巨大な金を得れる。それとともに、西洋近代の文明観に対抗思潮となれた、崇高なる日本民族の文明観も潰されてしまった。イラク戦争もその延長線上だよ。
瀬戸先生、みなさまこんにちわ。
私も南京とホロコーストを一緒に議論するのは問題を泥沼化するだけで解決をよりとおざけるだけではないかと思います。
相手は南京の残虐性をたかめるためにホロコーストをもちだしているだけではないかと思います。万が一ホロコーストが虚構だと証明できたとしても、別の虐殺事件を持ち出してくるだけでしょう。
第一、ユダヤ人がこの件で日本に打撃を与え、世界の信用を失わせたとして得はないと思います。中国の核や武器輸出に神経をとがらせている彼らが中国と手を組むとは思いませんし。(中国は中近東の国々に兵器を輸出しています、その兵器がどこに向くかはいわずもがな)
「ホロコースト」を否定すると豚箱行きは不可解です。
当時の事件を落ち着いた現代にちゃんと科学的に検証するのも一行かと。
>MultiSyncさん 「ホロコーストには目を瞑るかわりに南京は否定しよう」
目を瞑るべきとの意見は、ないと思いますが…。
ただ、世界で従軍慰安婦と南京大虐殺が問題になっている今、解決困難な他国の問題をさらに追加し、味方になる人々まで敵にする必要はありません。
ここ1〜2年は、日本にとって最大の危機ですが最大のチャンスでもあります。(オセロゲームに類似)
また、ホロコースト問題は、急いで解決する必要性は、無いのでは?
少なくとも、ドイツ領内の収容所にはガス室は無かったことが明らかになりました。未だに「ホロコースト」を妄信する日本人とは違って、ヨーロッパでは少数派ながら正確な研究をしている人たちはいます。変な法律ができたのも、連合国のプロパガンダの間接的な証左になっています。
おっと失礼、火と⇒人
どちらの立場の火とか解りませんが、散見される意見は「ホロコーストには目を瞑るかわりに南京は否定しよう」かな。
靖国参拝、慰安婦問題の「河野洋平」ら、過去の対応を彷彿とさせますね。
たとえホロコーストが虚構だとしても南京とは内容が異なります。同一視されるのを避けるためにもここで論じるべきではないと思います。
>逆にその論はホロコーストと南京を同一視されかねません。
まさに反日プロパガンダの術中に嵌ることそのものですよね・・・それでもいわゆる「南京大虐殺」と「ホロコースト」とはともに「虚構」と言い切って論陣を張ると!!瀬戸様!気は確かですか?!
日本映画新社から、戦時中に関するDVDが多数出ています。
南京とホロコ−ストは全く違います。それを同じにしたい奴らがいて、南京にホロコ−ストを持ち出してくるのでは?
ホロコ−ストをいいだせば泥沼にはまるような気がします。
毒ガス室でころされたかは別としてホロコーストを存在してないとして否定できないのでは?
余りにも日本の場合と開きがありすぎます。
逆にその論はホロコーストと南京を同一視されかねません。
たとえ、仮にあのシャワーがあの様なものではないとしても、
収容所での おびただしい死体の映像は、事実ですよね ?
それらの人たちは、捕虜の人たちでしたか ?
ドイツの人たちでしたか ?
ユダヤの人たちでしたか ?
あのおびただしい死体の映像は、真実ではないのですか ?
僕には、南京の虚構とホロコーストの虚構を同一視するよりも、
南京の真実とホロコーストの事実を同一視される事のほうが
問題かと思うのですが。
12年前の月刊誌マルコポーロ廃刊事件を思い出しました。
反日シオニスト団体SWCがナチス「ガス室は無かった」の掲載記事に抗議し、広告出稿中止依頼にマイクロソフト、三菱自動車等が従ったため、文芸春秋社はSWCに謝罪、社長辞任、編集長解任にまで至った出来事でした。
反日シオニスト勢力は米国、中国、EUを背後から操っているほど強大な勢力なので一出版社ごときでは勝ち目はありません。
今年に入ってイランがホロコーストは無かったという内容の決議案を採択しましたが、核問題にすりかえられて米、英、イスラエルから戦争を仕掛けられそうになっています。
反ユダヤを叫ぶのは危険な感じがします。日猶同祖論を信じている親日的なユダヤ人も多勢いますので、親日派ユダヤ人との連携を模索するのが得策かと思います。
親日派ユダヤ人を沢山味方に付け、いわゆる慰安婦問題、南京虐殺でっち上げ問題を糾弾していくのが最善かと。
ホロコーストと南京を一緒くたにしてはいけません。
むしろホロコーストと南京は全く違うと主張しなければなりなせん。
共闘などできませんよホロコースト否定派なんかとは。するのですか瀬戸さんは?
この際だから言わせて貰いますが、ナチスなんてものは、共産主義の亜流です。
ヒトラーが自分が主導権を握る為に、便宜上作っただけの共産主義党の亜流です。
国家社会主義って何ですか。
ヒトラーが便宜上共産主義と分ける為に作った国家社会主義などに意味などありません。
ナチスに壮大な構想があったなんて話は妄想です。ヒトラーは対外戦争を続けなければ、
国内政敵に自分が追い落とされるから、自分の保身の為に戦争続けるしかなかったのです。
ヒトラーだのナチスだのいい加減もうやめませんか。
米銃乱射事件、犯人中国人らしいですね。本当ならこれは天佑です。
南京大虐殺については
幸いにして租界の外国人や従軍報道機関(米英国含む)が当時の状況を
外電で伝えています。その中のある一人の米国記者の報道がかなり一人
歩きしている印象を私は受けてます。
普通、目の前でこれだけの惨劇が起きれば全ての外電が伝えない訳がない
ので(ましてや当時の米国の仮想敵国は日本です)一人だけというのは
「中国側のプロパガンダの一環」と見るのが正しい見方と思います。
ただ、中国側は自国民に対して南京大虐殺について徹底した刷り込みを
行ってますので、中国側の人を捕まえていきなり説明してもムリ。
少しづつ洗脳を解く作業が必要です。
どちらにしても、これは政治問題とすべきでなく学術的検証で真実を
明らかにする事が一番良い解決法でと思います。
ごぶさたしています。
従軍慰安婦、南京大虐殺問題がある現状でユダヤネタは、時期尚早では?
できるだけ、ユダヤの良識派を味方にしましょう。
日本に大きな敬意を示してくれたアインシュタイン博士のような方もいらっしゃるのでは?
■米でも“慰安婦地雷”炸裂…謎の女ユキ・タナカの正体
http://dogma.at.webry.info/200704/article_12.html
■慰安婦問題ーさあ、反撃だ !
http://tech.heteml.jp/2007/03/post_513.html
南京の真実を応援し、親戚、友人に話しをしていますが、賛同がなかなか得られません。
日本人のほとんどは、危機意識がなく自分の生活と快楽にしか関心がないのが残念です。
昨日のTVタックルでも南京事件と慰安婦問題についてでていましたね
前はこのような番組はかなりあったし、かなり核心をついた内容を放送してたように思います。
しかし、王教授は変な事言ってましたね、「中国側の写真はないので証明できない」と、その前に中国側の抗日宣伝写真があったと出ていたのに技術がなかったとはおかしい
また、日中以外の第三国の記者の証言や写真も存在し、TV映像まで残っておりDVD化までされているのに、その全てでこの事件は否定されているものと考えています。
そして、共産党には失望しました。
ユダヤネタは支持を失いますよ。辞めてもらいたいですね。
lefty さんの
>殆どいつもナチスの人間は「ユダヤ人の絶滅」でなく「ユダヤ人問題の最終解決(de:Endlösung der Judenfrage)」といった暗示的な言い回しを使って話したり書いたりしていた。
その言い回しを使ったのは、命令書?雑誌?公式文書?演説原稿?
何の文書を示すのかが曖昧で、命令書や報告書との関係が示されて居ません、つまり証拠価値のない文言です。
「何トンもの押収されたナチス文書の中に、絶滅計画を示す物が一枚もなかった」
これはホロコースト支持派も認める、明らかな事実ですね。
数年前にある雑誌のスポンサーにユダヤの圧力がかかりその雑誌は廃刊に追い込まれ、その後、カルト教団並のユダヤの講習を強制的にうけさせられた。と、なにかで見た記憶があります。うろ覚えで正確な言葉で無くすいません。
でも、ユダヤはコワいという記憶だけははっきりしておりますです。ハイ
失礼しました
あと、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E5%90%A6%E8%AA%8D%E8%AB%96%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F
この項目をどのように思うのでしょうか。
ホロコースト否認論者は、アドルフ・ヒトラーによって書かれたり署名されたりした露骨で議論の余地のないほどの命令書、すなわちドイツやポーランドのユダヤ人を殺害する特別命令が存在しないことを挙げている。これを批判する人々はこの主張に対し、ナチスの文書には彼らの行動を扱うときには「殺害」や「死」といった明確な用語を用いているものは殆どないことを指摘している。殆どいつもナチスの人間は「ユダヤ人の絶滅」でなく「ユダヤ人問題の最終解決(de:Endlösung der Judenfrage)」といった暗示的な言い回しを使って話したり書いたりしていた。(以下略)
情報処理・分析の大切さを思い知らされます。
私は数年前まで新聞情報のみで、その情報たるや大旨正しい情報と考えて、自分で検証することもなく、ただ凡々と過ごしておりました。田舎住まい故雑誌「正論」「諸君」を書店で見ることもなく、ましてインターネット情報も無かったせいで、見事に南京・ホロコースト等を含め朝日系論調に染められておりました。
先生を始めとする「事実を正確に表現」しておられる方々のブログを拝読するようになって、正論とは何かを判断しよう、との思いで毎日を過ごすようになりました。
先生の御尽力に感謝しつつ拝読しております。
御身大事に啓発活動をお願いいたします。
南京大虐殺、ベンイ兵などという馬鹿なもんを中国がやっていたわけですから、
結果的な虐殺は、あったと考える方が妥当かと思います。
しかしながら規模は全く違うと思いますがね。
先日、電車の中で大学生と思わしき女性二人が
「日本も対抗して国をあげて映画を作れば良い。」そんなことを声高に話していました。
実現可能かは置いておいて皆様方の地道な活動が世に通って行っているのかもしれません。
秦郁彦教授って、確か南京事件の権威で、数万人の虐殺があったと主張して、何度も「南京虐殺無かった派」と対談してやり込めている人だと記憶しているのですが、
自らの主張に都合のよいだけひっぱってきて信用の置ける人のように描くのは公正といえるのかどうか
という点は疑問が残るのです。
日本ぐらいですねユダヤ人ホロコーストの事で議論できるのは、ヨーロッパやアメリカでは反ユダヤとして豚箱行きですから、この事から分かるようにユダヤ権力の人たちは自分たちに不利益な人たちを社会から抹殺します、植草教授もその一人です彼は、小泉政権時のりそな銀行のインサイダー取引を調べていました。
在日問題が解決しないのも裏には統一教会や創価学会がいるからです、その裏には国際ユダヤ金融資本がいます、この黒幕を日本人が認識しないと在日問題は解決しません。