北朝鮮問題、今「覚悟」すべきこと!
「北朝鮮問題」覚悟をすべきこと
北朝鮮、子供2人拉致の疑い=来週、捜査本部設置へ−警察当局
1973年、埼玉県上福岡市(現ふじみ野市)の渡辺秀子さん=失跡当時(32)=と2人の子供が東京に行ったまま、行方不明になった問題で、警視庁と兵庫県警は4日、子供2人が北朝鮮に拉致された疑いがあるとして、来週に国外移送目的略取容疑などで捜査本部を設置する方針を固めた。
関係者によると、渡辺さんの夫は北朝鮮の工作員で、73年6月、北朝鮮に召還され、姿を消した。このため、渡辺さんは6歳の長女敬美ちゃんと3歳の長男剛ちゃんを連れ、都内で夫を捜していたが、行方不明になった。
[時事通信社]
このニュースには非常に驚かされました。先ず失踪している日本人女性は既に北朝鮮の工作員に、事情を知り過ぎたとして殺害されている可能性が極めて高いこと。
それは、この日本人女性が当時結婚した男性が北朝鮮のスパイ工作員であり、この男性が当時経営していた会社を訪ねたところ、この会社の女性従業員(同じくスパイ工作員)に拉致され、一時、目黒区のマンションに監禁されていることが判明しているからです。
その後、この日本人女性は姿を消しており、拉致されたか殺害されたと警察は見ているようです。この監禁したとされる女性工作員は、その後、この会社を実質的に経営していた。
今回、この事件が大きく報じられた背景としては、おそらくかなり角度の高い情報を警察が入手したのでしょう。親族の告訴状が警視庁に出されたのは4年前です。
それがここで動き出したということは、何らかの進展があったと考えるべきです。幼い子供が行方不明となったのは73年であり、親族はこの時に失踪届を出している。
この時点でしっかり捜査が行なわれていれば、また違った展開もあったのではないでしょうか。北朝鮮が日本でスパイ工作活動を行ない、それがバレそうになったために、夫は急遽帰国して妻が殺害されたということであれば、これは恐るべき事件と言わざるを得ません。
実はゆっくり読んで頂きたいブログがあります。
桜 魂 日本再生へ、日本人の意地を見せる!

http://nippon7777.exblog.jp/4558606/
書き出しの冒頭の箇所だけ紹介しましょう。
この文章をブログに載せることは、非常に勇気がいることだが、あえて提言してみたいと思う。
拉致事件が公になり、日本国内では家族の方々をはじめ、心ある人たちが真摯に運動に取り組まれた結果、国民の間でも問題解決を望む認識は広く行き渡ったように思う。
しかし、ご存知のように、それから先がなかなか進展していないし、今後の行方も不透明な中、時間だけが過ぎ去っていく無念さを覚えるのは私だけではないだろう。
救う会の運動に関わって10年近くなるが、一人の人間として、また拉致された人々と同じ日本国民として、解決のために何かできないかと思うが、その非力さに涙する思いとともに、やはり何かないかといつも考えている自分がいたことは間違いない。
そんな時間の流れの中で、この10年近くの家族と有志の運動により、広がりは出来た。あとは解決に向けての認識の深さが足りないのではないだろうか。
その深さとは何か。それは、「覚悟」に他ならないと思う。
その「覚悟」とは何か。それは、北朝鮮と「戦争をしてでも取り返す!」という覚悟ではないだろうか。
この方が、今回書いている「戦争をしてでも取り返す」ということについては、我々≪極右≫はこれまで何度か言及してきました。
注目すべきは、この方々は地方議員の方もいれば、ごく普通の人達であるということです。我々のように≪極右≫を名乗っている訳ではありません。
もう、ごく普通の日本人の心情にも、このような考えが広まっているということを、国政に携わる政治家は肝に銘ずるべきではないでしょうか。
もう日本人の限界はとうに超してしまっています。日本人が団結して、本当に同胞を取り戻すべく、真剣に考えなければならない時が来ているのではないでしょうか。
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続きです。
ではどうするか…日本人としてあまり参考にしたくは無いのですが、太平洋戦争開戦時アメリカのような作戦をとるのが良いと思います。あくまでも北朝鮮に先制させ、かつ、奇襲させるのです。
その為には日本人からの支援は一切しないようにしなければならないのですが…特亜は連係しているからなぁ…。
名無しベイベー氏
皆様のコメントを読んでみると、外交はもう無駄だから戦争と主張されている方もいらっしゃいます。結局どの時点で外交的努力を止めるかの線引きが各々で違うのでしょう。
私も先制攻撃は愚の骨頂だと考えています。何故なら、先制攻撃をするためには世界が納得するだけの理由が無ければ孤立してしまうだけだからです。残念ながら拉致問題などだけでは動きません。まだ中国と戦争する方が賛同されるでしょう。
>…ここで文を切るとまた誤解されるといけませんので、言っておきますが、外交の最終兵器として戦争が私の考え方です。
オレもその意見に同意です。今は最終兵器を出す時期ではないし、まだまだ外交の力は強い。ヘタに戦争を起こして自国民や拉致被害者を傷つけるようなことは避けるべきでしょう。
ではどこで戦争を言うことだけど、前にちらりと書いた「北朝鮮からの攻撃を受けた」などのキッカケがあって始めて攻撃するべきでしょう。脳天気だと言われても仕方がないが、ヘタをしてまた日本に連合軍が占領する事態を避けないといけません。拉致は外交で戦うべきです。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=179169
全ての拉致被害者を日本は必ず取り戻す
ゼロセン氏
日本人をやめたいと思っている人が誰よりも日本人と自認しないでください(笑)
自認してるのなら、自分の手で日本人を変えてやろうとか努力してくださいよ(笑)日本は恥の文化なのですから、恥を知ってくださいよ(苦笑)
瀬戸先生の記事には同意なのですが、コメントには一言。
むやみやたらに戦争戦争とわめいている方がいますが、本当に日本の為の発言でしょうか?些かと言うか、かなり疑問です。その点では名無しベイベー氏の意見に賛同します。
…ここで文を切るとまた誤解されるといけませんので、言っておきますが、外交の最終兵器として戦争が私の考え方です。
強行意見のコメントを多く見かけますが、今回の新たな拉致の報道を知り当然の結果と考えます。ある報道によれば拉致監禁し口封じの為アイスピックで殺害されたとか。もう怒りを超えて敵討ちの感情が沸き起こりました。我々日本人をよくぞここまでオモチャしてくれたものだ。命より大切なもの、それは日本国と日本人である。先の大戦の我が国を守ろうとした先人の想いが今は充分に理解できます。
本当の「平和ボケ」というのは、むやみやたらに戦争を賛美する輩だと思うがね…。
「戦争をする」ということは、自国民にも犠牲を払うということを考えていないの?第二次世界大戦はアメリカの空襲で多くの人間が死んだじゃん。拉致被害者を救う目的で戦争を起こしても北朝鮮は重要施設で「人間の楯」にするだろうし、無意味だと思うがね。
無駄な戦争より地道な外交努力のほうが大事だと思うが。
ま、北朝鮮から攻撃を受けたら別だけど。
瀬戸様、戦争しかありません、これが最終の外交なのです。
もはや話合いは無駄、武力行使あるのみです。
オレは誰よりも日本人であると自認してる。だが日本人が最も嫌いでもある。三世代前くらいに本当の日本人は消滅したんじゃないか?ロスケやチョンコがアホタレなんはずっとそうよ。でも日本人で本当に大和民族らしき奴がいるかしらね?オレは日本を勉強し歴史を考察し日本の良さを知ればしるほど…今の世に生まれた歯痒さを感じる。日本を愛するがゆえに日本人をやめたくなる訳だな。
中国が核実験して日本人が拉致されていた時に
当時の日本人は何をしていたのでしょうね。拉致なんて
最初からわかっていたのですから、すぐに手を打つべきでした。
キューバなんて猛抗議をして直後に全員取り返していますよ。
北朝鮮となら戦争してもいいと思う。
あんな国を許すべきではない
戦争は悪ではなく、戦争は正義を実現するための手段です。
ちゅ−か、こんなの当たり前のことでしょう。
>マックさん
独裁者と云う生き物は常々己の生命の危険と隣り合わせのため、疑心暗鬼に陥るのは古今東西に於いて常識となっております。仮令、金一族を手にかける者がおらずとも、金正日が周辺の側近までを猜疑の眼差しで見るようになるは必定。北の国家統制は今以上に厳格なものとなりましょう。すれば、中には濡れ衣で粛清される政府高官も出る。そうした惨状を目の当たりにして、北の軍人らも心穏やかならざる情況になりましょう。最初は考えになかった暗殺計画を、勢い実行に移そうとする者が出ても不思議ではありません。
金一族の暗殺にかかる費用は、まあ2000億もあれば十分。イージス駆逐艦一隻程度の予算で国難を排除できるならば、安い投資と考えます。
人権(拉致)問題、領土(占領)問題は戦争無くいして解決無しです。常ずね此処でコメントさせて頂いておりますが、其れが出来ない様では主権国家では無いという事を自覚せざるを得ない悲しい現実なんです!
同胞を救えず、小さいとは言え本国領土の島を占領されて取り帰そうと行動を起こさない国って「国家は国民の生命財産を守ります」って言っても我々国民は信じて良いんでしょうか?大変疑問です!!!
私は戦争を進める訳では有りませんが、例えば一人の拉致被害者を救う為に戦争になり1000人の犠牲者が出たとしても一人の拉致被害者を救出し、拉致監禁した国に謝罪させる事を出来る国が主権国家だと思っております。
私の意見に皆様の反感は、甘んじて受けるつもりでおります!
瀬戸様、皆様、こんばんは。
私も、日本再生ネットワークの「日本再生ニュース」メルマガを愛読している者です。
全国の問題のある条例等への抗議の呼びかけや、有益な情報を、ほぼ毎朝(選挙期間は不定期)送信されていて、大変勉強になっています。
この桜魂ブログ冒頭の「覚悟」についての提言も、私は支持します。
覚悟が在ってこそ、具体的な策を講ずることも出来るでしょう。
怒る小市民さんの「金一族の各々の首に高額な懸賞金を掛ける」案、面白いですね。
米、中と半島が裏で反日連携工作しており、日本の中にも彼等と手を握っている売国さんが居る事は私の様なシロウトでも推察できる。
戦後60年にして漸く日本の保守も覚醒してきたようだ。
数年後には、既成政党は全て壊滅し真正保守による一党独裁政権が出現し、売国政治家は粛清されると思われる。
日本の寄生虫は慌てて売国政策を推進し自画自賛しているが、何れ遡及して反逆罪、国防保安法等で処刑されると思われる。
売国政策を推進すればする程、大衆は覚醒する。
火天大有様もう少しの辛抱と思います。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
無論、北に対しては“あらゆる”手段を講じての金王朝打倒を視野に検討せねばなりますまい。その中には当然、“戦争”も含まれる。
しかしながら、それに伴う莫大な戦費は言うに及ばず、いざ実行に移すとなれば甚大な人的・物的被害を考慮せねばなりません。第一、国民世論の支持を得られるかと申さば、現段階に於いては甚だ疑問。
ここで、小生が以前より屡、披瀝して参った案が有効ではと密かに自画自賛するものです。それは、金一族の各々の首に高額な懸賞金を掛け、個人、団体を問わず、あの穢れた一族を悉く地上より抹殺せしめることで、我が国にとっての外患を除去すると云うものです。その上で、金一族の暗殺を成功させた者の身柄を日本政府が保障すれば、或いは北朝鮮軍部の将官の中に食指を動かされる者もおるやも知れません。
北朝鮮は完成された核兵器なぞ持っていませ――――――ん。
北朝鮮の核技術者は被爆して全員死の一歩手前若しくは大半は死んでる。
北朝鮮レベルが一回の臨界核実験で核兵器を完成できる訳がないでしょう。
冷静に。喚いてるほうが優勢に見えるってことです。
北朝鮮にこれからいいことなぞ一つもない。今すぐ日本にどうこうできることはないが、
それは北朝鮮も同じことです。
覚悟についてですが、北朝鮮のミサイルが一発日本に着弾すればその瞬間に日本人は目覚めるでしょう。
たとえ国民に戦争の覚悟があるとしても、
中共が絶叫し、マスコミが喚いても、たとえ米国が反対しても、
政治家にその意志がなければ、そのようにはならないでしょう。
別に今更、あたりまえの記事だと思いますが、拉致被害者を取り返すなら
平城沖にイージス艦を並べ、ミサイルを撃ち込みながら返還をせまるべきでしょう。
まず言いたい事は、拉致被害者家族の事は語っても、自分が拉致された場合の辛さ苦しさを語る人が居ない不思議です。
すべての読者と国民に問いたい、貴方が絶対に拉致されないと思う根拠は何ですか?根拠が無ければ助けてもらいたいですよね。
では国内にいる拉致犯人と協力者、売国奴に具体的攻撃を仕掛けられない理由は何ですか?疑問です
私は資金が有ればすぐにでも具体的行動に出ます。
>あきつさん
それが今時分を苦しめている壁でもあります。
即ち何がしたいのかというよりも
どうすれば良いのかと。
核兵器保持論に対しては
反日教育にどっぷり浸かった自分は
強烈な拒絶反応があります。
だから願望を言えば
北朝鮮がミサイル発射実験を行った段階で
武力行使して欲しかった。
それも去年のではなくて
日本を通り越したテポドン発射を理由に。
にんにんまるさん
確かに、現実の話は必要でしょうが。
その前に 精神的なもの 「覚悟」の話でしょう。
相手が圧倒的に強かったら やめるか。
弱かったら やる。
そんなもんではないと思います。
まず、今の日本人に 強い精神力をよみがえらすにはどうするか。そんな話だと思ったのですが。
覚悟が出来たら核兵器も持てましょう、撃ってきたらお返しするぞと強気で交渉も出来ましょう。
で、あなたは、どうされたいのですか?
承前
あと、あの朝鮮半島の北側のマッド国家が核を持ったなら、我々も即時核を持つのが自然かと思います。
相手はまともな話し合いや交渉の行える相手ではない、しかも反日を是とする敵対国家でもあります。自衛や防衛の為の軍備は絶対必要です。
そう言う自衛防衛思考を100%、打ち砕いてきた工作員達や反日勢力は敵ながら徹底的に良くやったものである、しかし、もう化けの皮ははがされた、もう、我々は騙されないぞ。
私としてはやはり、拉致被害者を奪還するには戦争、戦いを覚悟すべきであり、あるいはイスラエル軍特殊部隊「パラス」か敢行したエンテベ空港ユダヤ人人質奪還作戦の様に、リスクをも抱えつつ、同胞の救出計画を一刻も早く立てるべきであると思います。
平和ボケとはいえ、危機感や使命感を持っている方は結構いると思います。(一応私も…)
話が飛びますが、国民を洗脳している極悪マスゴミの処分、廃止も、洗脳を説く為にも絶対やるべきでしょう。
そこでもし武力行使を行うとしたら、米軍による北朝鮮の核関連施設の破壊工作がまず上げられると思うのですが、米軍にその暇があるでしょうか。イランに対してのほうが重要だと考えられるのではないでしょうか。また何故日本単独でと仰られるかもしれませんが、自衛隊は敵基地攻撃能力を保持しておりませんし、元防衛庁長官の石破さんによるとそれらを導入するには、自衛官の教育期間を含めて五年はかかるそうです。
>yuukokuさん
自分が言いたいのは、北朝鮮に対して武力行使を行う事に対して、核実験以前なら賛成したが、核兵器を保持した以上日本国に対して核兵器による攻撃の危険性があるのではないかといいたいわけです。そうすると日本国内にまた、核アレルギーを拡大させる切欠ともなり得ると、そう言いたい訳です。
実行犯や協力者・支援者は、日本にまだ居ることでしょう。
破防法の適用や、破防法の改定や、既存の法律を駆使して捜査を進めて欲しい。
(つづきです)
更に言えば、今日本人が問われているのは、
『奴隷の自由』を取るか、それとも『大義』の為には危険を覚悟できるか、
そのどちらを選択するかです。
だが、悲しいかな、まだ国民のほとんどは『平和ボケ』に浸りきっており、マスコミの洗脳から醒めるまでには至らないようだ。
サヨクからして、『他国と戦うくらいなら降参しましょう』と公言しているのだから、始末が悪い。
これだけの危機に瀕しても、まだまだ『安倍首相の右傾化は危険!』などとあらぬ方向に警鐘を鳴らしている連中が多いんですから・・・
>北朝鮮の保持しているミサイルにも搭載できる可能性がある訳です。
そう考えたときに、武力行使はリスクのほうが高いのではないかと思うわけなのですが
もしも日本が『北朝鮮の核の恫喝』に屈してしまえば、
日本は 未来永劫『暴力団国家の脅し』に対して言いなりにならなければいけない、ということになる。
我々は、(あれほど非道で醜悪な)国家の奴隷となることができようか?
普通に考えて、答えは当然『否』だと思います。
(つづく)
というのも、核実験を行ったという事は即ち
北朝鮮は核兵器を保持したという事であり
武力行使を行った場合当然核兵器での反撃が
考えられるということです。
そしてまた考えなければならないのは
米国が北朝鮮が核実験を行ったと公式に認めたことについて
その核実験がわざと小爆発させたのか
或いは失敗した結果なのかという事になってくる訳でして
もし任意だとした場合それは超小型核兵器となるわけですよね。
となると北朝鮮の保持しているミサイルにも搭載できる可能性がある訳です。
そう考えたときに、武力行使はリスクのほうが高いのではないかと思うわけなのですが
皆さんの考えをお聞かせ願えないでしょうか。
こんばんは
今日は都心で雪が降ったそうで、こちらも雷が鳴り
まさに花冷えといったところですが
皆さんはお体の調子いかがですか。
さてまずここで議論の題目として提案したいのが
核実験意向の北朝鮮に対して
武力行使の現実性はあり得るのかどうかということです。
「戦争をしてでも取り返す!」という言葉に心動かされます。
多くの日本人は残念ながらまだあまり危機意識を持っておらず、拉致事件に関しても、かわいどうだけれどもどこか他人事のように思っている人も多いかと思います。
けれども現実に朝鮮系の工作員は多数国内で活動しており、様々な分野に影響を与えています。
これからはこうした問題が他人事ではなく切迫した事態であることを理解することが多くの日本人に求められてくるのではないかと思います。
少なくとも私は、私の愛する人にこうしたことが起こったならばとうてい許すことができません。
時事通信社で報道された当該記事のURLです。ご参考まで。
▼北、子供2人拉致の疑い=来週、捜査本部設置へ−警察当局
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007040400429
▼捜査中で「コメント控える」=北朝鮮拉致疑惑で塩崎官房長官
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007040400730