中国の変節・国連核廃絶決議
「中国の変節に注目」
これまでは賛成、日本が提案で棄権へ
核実験非難決議が成立 国連総会、北朝鮮名指し
2006年12月7日(木)11:20
【ニューヨーク6日共同】国連総会本会議は6日、核兵器全廃への努力を強調、北朝鮮が10月に実施した核実験を非難する日本の核軍縮決議案を賛成167、反対4(米国、インド、北朝鮮、パキスタン)、棄権7で採択、正式に成立した。同決議成立は1994年から13年連続。
圧倒的多数で採択されたことで、安全保障理事会の北朝鮮制裁決議に続き、核実験への国際社会の反発があらためて示された。日本が同決議で特定国を名指しして非難したのは初めて。
米国は核実験への非難は支持したが、核戦力保持の立場から6年連続で反対した。棄権は中国、イラン、イスラエル、ミャンマー、キューバ、エジプト、ブータン。
このニュースは北朝鮮への制裁決議を全会一致で採択した安全保障理事会とは別件である。この国連総会の本会議における決議案も北朝鮮の核実験を名指しで批判している。
しかし、これには米国が反対、中国は棄権している。この核廃絶を求める決議案について述べてみたい。これまでこのような核廃絶を求める決議案は非同盟諸国が中心となって提出して来ました。
これまでこの核廃絶を求める決議には核保有国家は反対していた。明確に反対していたのはアメリカ、イギリス、フランス、イスラエルなどである。
非同盟国家の代表格でもあるインドは反対していた。しかし、パキスタンと中国は賛成していた。ロシアは棄権している。中国は非同盟諸国に配慮して賛成票を投じている。
しかし、今回同じような核廃絶を求める決議は非同盟諸国ではなく、日本が中心となって進めてきた。日本は唯一の被爆国家であるのに、このような核廃絶を求める決議には冷淡であった。
同盟国である米国に対する遠慮もあったのかも知れませんが、あまり積極的ではありませんでした。しかし、北朝鮮の核実験などによって危機感が高まり、方針転換を図ったのかも知れません。
米国はこれまで通り反対ですが、仏や英国が賛成に回り、核保有国家のインドとパキスタンも反対した。自らは核保有国家になったと宣言した北朝鮮も反対した。
注目すべきはこれまでは賛成していた中国が棄権に変わったことである。他の棄権した国はイラン、イスラエル、ミャンマー、キューバ、エジプト、ブータンである。
米国は6年連続で反対している。中国はその逆に賛成だった。ところが、昨年と同じような決議案なのに日本が提案国になると、一転して棄権に回る。
しかも、現在中国の影響下にあるといわれるミャンマーやブータンも同調した。この裏には中国の工作が感じられる。今回の結果を我々日本人は忘れてはいけないだろう。
核拡散防止条約には、明確に核保有国家がその廃絶に向けて努力することを謳っています。中国などはそれを理由としてこれまで賛成しており、反対してきた米国や英国、仏などを批判してきました。
どうも中国は、日本が国連でリーダーシップをとってやることは気に入らないようです。今回の反対した国、棄権に回った国を我々はしっかりと見据えて行く必要があるようです。
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Posted by the_radical_right at 17:57│
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特定アジア(中国・軍拡)
昨日(7日)夜・ダウン・タウンDX(日テレ:PM10??PM11)を晩御飯を食べ
大人になれない日本人の病理【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2006年12月09日 02:07
>ROM太郎さん、こんにちは。
小生は融通の利く性質ではありません。会社員の頃はよく上司に食って掛かっていき、割を食う破目になったのもしばしばでした。相手の立場がいかに上だろうが、合点がゆかぬこと、腑に落ちぬことは承服できませんから。相手がアメリカ大統領でもイケ好かない奴には従えませんし、ホームレスの爺さんでも尊敬できる人物だったら師として仰ぐ。
要は、自分が自発的に敬意を抱いた対象にしか心服はせぬ我儘なのかも知れません。無駄に気位ばかり高いもので、組織の歯車としては不良品ですね(笑)。
ですが、こんな歯車でも使い途はあると思います。そのために自身を役立ててゆきたいと考えています。
>怒る小市民さん こんばんは
やはり此処にいらっしゃいましたね。
ここまでのコメントを拝読するうちに、何だか貴方が非常に身近に、親しく思えてきました(実は私も田舎暮らしです。サラリーマンですが)。
昨日の「筋の通らないことは看過できぬ性分〜それ故、世渡り上手な輩がのし上がる東京では冷や飯食いでした」にはついホロリと(笑)。
応援メッセージさんとは大団円を迎えられますよう、願っております。
>AKIRAさん
お帰りなさい。また、貴方のギラギラした(失礼)コメント読ませてください。
>AKIRAさん
ご忠告ありがとう。
でも、意地を張り合わないと、わかりあえないこともあります。小生は少なくとも、応援メッセージ氏とはわかりあえる気がしてるんだがね(笑)。
AKIRAさんも結構前から極右を応援してる常連さんだし、そうした場面を幾度か目にしてるんじゃないですか?。
貴方自身が発した言葉が反発を買ってたこともあったが、対立を生んだとしても股の間に尻尾を巻き込んで、すごすご退散はしないでしょう?。それと同じですよ。
うっわーーーまだやってた。
もう二人とも意地の張り合いはやめよう、ね。お願いだから。
>応援メッセージさん
小生は都落ちしてより、東京からは相当な距離にある田舎町に在住し、その上、自営業なものですから上京の機会も中々恵まれぬでしょう。よって近々にお会いすることは難しいと思いますが、お目にかかる日を楽しみにしております。
小生、貴方が仰るようには決して勇ましくはありませんが、筋の通らないことは看過できぬ性分ですので、卑怯者は生理的に受け付けぬ。それ故、世渡り上手な輩がのし上がる東京では冷や飯食いでした。
現在は片田舎におりながら変化の兆しを見せる日本の胎動を膚で感じます。やがては、日本に極右が必要とされる時期がきっとくると確信しております。慌てずとも、自然とお会いすることになりましょう。極右を支持し続けるのであらば。
怒る小市民様
不慣れな為、メールアドレスに@が抜けておりましたので再度投稿させて頂きました。失礼をお許しください。一個人として、機会が許されるなら、勇ましい貴殿と語りたく思っております。それ以外他意はございません。
怒る小市民様
早速のご丁寧な返答有難うございます。上京の際には最低前日前で結構ですので何時でもメール下さい。同じ志の貴殿と語れることを楽しみにしてます。12月26日〜1月3日までは留守にしておりますが後は国内におります。私は曲がった事と卑怯者は決して許せない性格です。どうぞ宜しくお願い致します。連絡お待ちしています。
山本雅章
(承前)
失礼した、ライブドア混雑にて投稿を受け付けず、間が開いてしまった。
>瀬戸先生を支えることを理解してほしい。
とてもそうは見えないがね。それこそ、自己満足の噛み付く行為じゃないのかね(笑)。小生は極右評論に書き込みを始めて以来、この「マニアックで幼稚な」文体で投稿してきたが、今更、誰に言われたとて変えるつもりはないよ。勿論、君の難癖でもね(笑)。
第一、小生の投稿が目障りならば読まねばいいだけの話。この文体については、瀬戸さんにもお弟子さんにも注意を受けたことはないがね。
>★氏
ほう、「会って勝負しろ」と仰るか?。それで若い者?、その筋の関係者であるのを匂わせて怯ませる心算かな?(笑)。
己が命が何より大事と考えておる者には効果もあろうが、違う者には逆効果でしかない脅し文句だね。
それと、小生の投稿をマニアック・幼稚とこき下ろす割には、君の文の読みにくさに辟易したことを申し添えておこう(笑)。
それに、「泣き言」ねえ・・・(笑)。真に極右の隆盛を冀っておればこそ、君のように批判書き込みに便乗して、揚げ足をとる口舌の徒が増えておるのを憂慮してるんだが、尤も、「自己満足の噛みつく行為」にやり込められているようじゃ、現実に君と会ったとて小生を論破できるのかね?(笑)
どうしても小生と対面して話をしたくば、瀬戸さんに懇願してIPなりを入手し、八方手を尽くして小生の住まいへおいでになればよかろう(笑)。
(続)
>応援メッセージ(山本)氏
無論、上京の際には喜んでお会いしましょう、『現実の世界』で。
送迎やもてなしなぞ不要。サシで心行くまで国を語りましょうぞ。
また、日本が真に危急存亡に直面したならば、瀬戸さんは檄を発し、憂国の士たらんとの矜持を抱く者を召集するでありましょう。極右の旗の下に集いし折には、是非に相まみえたいものですな。小生、取り立てて取柄も無い中年男でありますれば、見てくれに失望せねばよいですが。
ミャンマー国民の敵=中国共産党
↑お礼は若い者が接待致します=修正
マニアックな表現や幼稚な言葉しか表現出来ない常連投稿が初めて極右に訪れた一般読者たちから名指しで「非現実的な可笑しい支援者がいるから敬遠」と極右評論が誤解をうむという声が少なくない。真実を指摘されたから妨害投稿や挑発行為と泣き事を言う方々は情けないの一言。私も何時でもお会いし現実社会で「自己満足の噛みつく行為」をご披露頂きたい。お礼は存分に若い者学会します。瀬戸先生を支えることを理解してほしい。
怒る小市民様
関西及び関東方面にいらっしゃる機会がありましたら、宜しければ何時でもメール下さい。迎えの車と丁寧に接待させて頂きます。現実の世界ですが。
山本。
(承前)
失礼しました。ライブドアでまたもやトラブル。コメントを受付かなかったため、随分と間が開いてしまいました。
それは兎も角、小生もこのところの極右評論内における、支持者同士による揚げ足とりを憂慮しておりました。巧妙に支持者を装った妨害の可能性もなきにしもあらずですが、今回は単に小生の書き込みの表現に物申される方が多かった、と云うことでありましょう。それよりも、誰かの発言の言葉尻を捉えて、寄ってたかって槍玉に上げるような流れは、どうにも感心できません。まあ、ご忠告に従って、かかずらうのはこれでよしに致しますが、挑発が続くようなら、持って生まれた性分で、またぞろ噛み付くとは思いますけれど(笑)。
>ROM太郎さん
こんばんは。ご覧になられておられたのですか、いや、お見苦しいところをお目にかけました(笑)。
小生とてネット歴はそれほどございません。実は今日で丁度一年なんですよ。極右評論に書き込みを始めたのが今年の一月下旬。忘れもしない、以前に極右の名物常連さんで、“声優”さんと仰る方がいらっしゃったのですが、その方へ宛てたレスでした。
(続)
>怒る小市民さん こんばんは
一連の工作員(?)と思しき連中の書込み内容は、いつぞや私を攻撃した時と全く同じパターンですね。同一グループ(個人?)でしょうか。
しかしネット初心者の私と違い、貴方の応酬はお見事です。参考になりました。
ただ、ここ数日何かと貴方を巧妙に現実世界に引き出して極右評論の論客としての影響力を削がんとする動きがあるように感じます。「将を射んとすればまず馬から」という事でしょう。在日日本人さんが仰るように、適当な所でスルーされるも一法かと。
管理人様には、ここで彼らが残していった「足跡」の詳細分析をお願いいたします。
>★
それで?。君が何を以って小生が真実を知りもしないと断ずるのかね?。
君はどうやら真実をよくご存知のようだから、発言すりゃいいじゃないのかね?。捨てハンドルで気を吐くのは、2ちゃんねるなるサイトでやったほうがよかろう。
ん?、どうだい坊や(爆)。
真実を知りもしない米国の政権を心配したり、オタク的な表現方法で叫んだりするには、2ちゃんねる?なるサイトで持論を述べることが良いと思う。現実を知りもしない持論は読者の多くが飽きた。瀬戸先生の現実的な見解を学ぶべき。
米国の政権を心配したり、オタク的な表現方法で叫んだりするには、2ちゃんねる?なるサイトで持論を述べることが良いと思う。現実を知りもしない持論は読者の多くが飽きた。瀬戸先生の現実的な見解を学ぶべき。
ミャンマーで殉職した斉藤二佐のご冥福をお祈り申し上げます。
〔ご連絡→柿沢〕〔名無しの空挺部隊→島田〕〔名前あり空挺部隊→斉藤〕貴様たちは余計な投稿は慎みなさい。
怒る小市民様
久しい休暇にて、まえあがり、脳みそを持たない酔っ払いの投稿をお詫びします。後日、この連中は、私が道場で精神修行を腰が立たなくなるまで致します。
名無しの空挺部隊氏
私の経験では祖国のために体を張って戦った者にしか異国の痛みがわからないことが多々あると思います。
瀬戸先生と極右評論の管理人さんたちも、我が祖国のために自己を犠牲に行動することは尊敬に値すると思います。
>ご連絡氏
下種の勘繰りになろうが、お尋ねしたい。ネットでしか語れぬ者とは、例えば小生のような者のことですか?
体を張らなければ異国の痛みがわからないことも多々ある。情報氏我慢。
ネットでしか語れない者に真実を説いても無理。ネットやメディアで公表されている内容に留めるべき。仮に資料を第三者に掲示すれば処分の対象になる。情報氏は責任ある本業に専念することがよろしいと感じた。
>情報氏
>mixiについては参加許可は頂いておりませんので存じません。
さして大層なことではない。mixiに参加しておる者より、メールにて紹介状を送信すれば良いだけのこと。瀬戸さんにお願いしても直ぐに送信してくれましょうし、お嫌でなかったら小生も紹介状を送信できますが?
>情報氏
会う会わぬに何の意味がありましょう。逆にお考えになれば忽ち判然とされる筈。仮令、小生が貴方と会合を持ったとして、いなかる手段にて小生の考えを改めんと思し召されておられるかは知りませんが、小生が軽々に自説を枉げると見縊られておいでか?。それとも、貴方なら、小生と会って諄々説かれれば、前言を翻させることができると自信をお持ちかな?。小生が貴方の考えを改めさせようと贅言を費やしたとて、貴方は納得されるだろうか?
少なくとも小生は、かような思い上がりは持ち合わせておりません。
貴方の熱き赤心は伝われど、男子たるもの一旦口より放った言葉、容易に呑み込めるものではなきことを、今一度、熟慮されることをお薦めする。
>在日日本人さん
返信が遅れて真に申し訳ありません。励ましのコメント忝く拝見しておったのですが、ライブドアに属するブログのコメント、一切受け付けなくなっておりました。以前より度々現われた症状ですが、他の方のコメントが書き込まれておるところから察するに、不具合に地域格差でもあるのでしょうか?
さて、米国の次期政権は、イラク戦争で厭戦気分の広がった現状では、民主党が担う公算が大きい。そして時期大統領候補に最有力と目されておるのが、ヒラリー・クリントン女史。亭主のビル・クリントン以上に日本軽視政策をとるやも知れません。
>今後日本はシナとアメリカに叩かれる。このほうが深刻です。
小生も全く同感です。
度重なる失礼な投稿をお詫びします。極右評論支援者の皆様のご活躍にて、極右評論の活動が一人でも多くの日本国民に広まることを願っております。 瀬戸先生、管理人様、怒る小市民様、失礼をお許しください。瀬戸先生の姿勢に現れておりますように、何処に出ても、動じることのない言動が、正道を歩む力の源と思います。私の仲間より注意を受けましたので最後の投稿になりますが、極右評論の活動は応援して参ります。
情報氏
おっしゃりたいこと分かりますが、少なくともあなた方にお会いして話をしたい人はいないでしょう。いきなりメールアドレスを出してきて連絡を取ろうとするその行為、ご自分達のブログで行ってはいかがでしょうか?
mixiについては参加許可は頂いておりませんので存じません。
投稿内容の是非は問わず、会ってお話出来ぬような言動が徘徊することに少なからず抵抗を感じているからです。極右評論の支援者代表格の怒る小市民殿の投稿に関しての影響力は、とても大きいと我々も感じてます。極右評論読者の見本となるような投稿を願っております。我々は現状国家危急と自負し行動しています。
差し出がましいご意見をお許しください。
怒る小市民さん
取り合わないほうがいいです。
ネットの匿名を無くそうと企む連中でしょう。
>情報氏
応援メッセージさんにも申し上げたのですが、何故に会う必然性があるのか解せません。そこをお尋ねしても宜しいか?
極右評論がmixi内に立てた、創価学会批判コミュに賛同して小生も参加しておりますが、そこのプロフィール欄に記してあるとおり、小生は地方在住者です。国家危急の一大事でもあるまいに、見解の掏り合わせをするために会おうと申される真意を、是非とも教えて戴けないでしょうか?
ミャンマーやブータンのシナ介入は怒る小市民 さんのおっしゃる通りと思います。
どーでもいいです。あのような国。東南アジア一帯に華橋を送り込み現地を2極化させたのはアメリカですから。
今後日本はシナとアメリカに叩かれる。このほうが深刻です。
怒る小市民殿
私のメールアドレスです。
普段は東京都内に在籍しています。
申し訳ありませんが、我々はネットやメディアの情報は一切活用しません。事実の誤認が取り返しのつかない状況を生みだすからです。真実を補足と思い、実体験による情報を投稿しました。怒る小市民殿の投稿に反論するつもりもありません。失礼しました。配慮の欠けた投稿はお許しください。応援メッセージ殿と同じく何時でもお会いしお詫びします。
申し訳ありませんが、我々はネットやメディアの情報は一切活用しません。事実の誤認が取り返しのつかない状況を生みだすからです。真実を補足と思い、実体験による情報を投稿しました。怒る小市民殿の投稿に反論するつもりもありません。失礼しました。
(承前)
小生はカンボジアやチベットなどに比較すれば、干渉は緩やかとの認識を述べたまでのこと、「支那が全く介入しておらぬ」とは一言も申し上げておりません。それに、過去の投稿をご覧戴ければ納得されるだろうが、小生は極右のどの方よりも、支那に対する敵愾心では勝っておると自負しております。
ネットで拾ってきた情報を得意げに披瀝して、鬼の首でも獲ってように誇られるのは、小生などは単なる粗探しに思えますが如何かな?(笑)。
>情報氏
結局のところ、貴方は何が仰りたいのですか?
小生がミャンマーへの支那の干渉がさほどではないと見解を述べたことについて、事実誤認であると揚げ足を取りたいのですかな?。それで、溜飲でも下げるおつもりか?(笑)。
奇しくも貴方自身が仰っておられるように、支那のミャンマーに対する介入は“素人でも”、宜しいですか、もう一度申します。“素人でも”ネットで検索すれば幾らでも情報の入手は容易。ニュースソースの真偽は兎も角として、その介入の度合いを甚だしいと受け取るか、軽微と受け取るかは比較対象とする他のケースによって印象は変わって参ります。
(続)
ミャンマー情報=総選挙でスーチ女史に大敗した軍事政権は中国共産党と共に、アウサンスーチ女史のイメージダウンを狙った報道操作に力を注ぐ。1960年から現在に至って経済制裁を続ける西側諸国が軍事介入しない理由は中国との全面戦争を避けることにある。日本は中立的な立場をとりながらも2003年に経済援助を全面に打ち切り麻生外務大臣はアウサンスーチ女史の早期解放をミャンマー政権に正式に求める。
ビルマ[ミャンマー]情報
●1962年 ネ・ウィン将軍による軍事クーデターが発生。軍事独裁による社会主義体制を築く。経済活動は国営化される。後、ネ・ウィン将軍と毛沢東の関係を米CIAが国家安全保障委員会で指摘。
●1990年 30年ぶりに総選挙実地。国民民主連盟が485のうち392議席を獲得。大敗した軍部は選挙を無効と決定し政権を維持。現在に至る。
近年の反軍政運動はビルマ族が活発に活動。中国軍部に拘束され行方不明者
多数。
ミャンマー軍事政権は中国の介入が海外諜報機関で確認済。マスメディアで公表されていない模様たが現地で調査すれば素人でも安易に確認可能。ミャンマー産の麻薬は中国経由で大半が海外へ密輸。日本国内の押収された覚醒剤も多い。
(承前)
ですが貴方の仰るほどには、軍部の政権奪取、そして維持には中国は関与しておりません。あの国は伝統的に他国の干渉を毛嫌いする傾向にある。
カレン族を始めとする反政府武装闘争の活動も存じております。また国民感情も本音では軍事政権が打倒され、より豊かな生活を待ち望んでおることは想像に難くない。だが、それとミャンマーに対する小生の聊か穏当さを欠いた物言いには直截の関係はありません。
なれど、確かに貴方や応援メッセージさんが苦言を呈するのもご尤も。小生も本音は本音として、書き込みの際には他の閲覧者の方々に配慮して然るべきでした。その非については軽率であったと率直にお詫び致します。
>反創価グループさん
小生もまた反論ではなき故、ご理解いただきたい。
ミャンマー軍事政権に関する国際社会の、特に欧米諸国よりの論調は、民主主義に対する挑戦として批判一色です。しかしながら一部の識者より、欧米諸国の価値観であの国を批判するのは誤りだとの論も耳にする。また政治的にはズブの素人でありながら、国民的英雄を父に持つ美貌のアウンサウン・スーチー女史を悲劇のヒロインに仕立て上げ、過度の期待を掛け過ぎと疑問視する声もある。フィリピンのアキノ女史の惨憺たる政権運営失敗を鑑みるに、むべなるかなと頷けます。
前置きが長くなったが、要は現状を絶対悪、絶対善の二元論で眺めるのは危険だと云うことを述べたかった。ビルマと日本は国民感情の面では両想いの間柄ゆえ、かの国にシンパシーを抱く方々も多いので、ビルマを蔑むような表現に眉を顰める気持ちもわからなくはない。
(続)
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=18
外務省海外安全ホームページ ミャンマー
兵器の参考資料紹介:
■米軍の電子レンジ兵器、アメリカ国内で一般市民に対する試験利用を検討
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200609141904
携帯電話は、怖いので使用しません。PHSの方が安全です。
ヨーロッパの携帯電話メーカーの開発者は、イヤホンとマイクを使っている人がいました。やっぱり怖いんだ…。
SF小説レンズマンシリーズ(EEスミス)に知的生物の思考を司る分子を破壊する兵器が登場します。
実現の可能性がゼロでないのが怖い。
■原子爆弾と水素爆弾はどう違いますか
http://www-atm.jst.go.jp:8080/15150103_1.html
ROM太郎さん返事がおくれてすいません
打緒(うちお)と読みます
電子レンジがマイクロウェーブをつかうものでもとは兵器開発でうまれたというのはご存知の方も多いかと思いますが実際は最新兵器として実用されていると聞いたことがあります
ビームとかじゃなくて出力が高すぎない程度の設定で周辺の生物を行動不能にするくらいらしいです
協力な電磁波は人間の繁殖力をうばうことができるみたいです
怒る小市さんへ
反論では有りませんので、誤解しないでください。
チベットの犠牲に及ばないとはいえ、中国の介入によって確立された軍事政権はミャンマー国民の総意ではありません。国家としての主権を持たない国を哀れんでも、蔑んだ表現はよく調べてからなさった方がよろしいと思います。反政府活動に加担する行為は、一族極刑になります。それでも活動を続ける多くの国民がミャンマーに実在しています。
各国の情報機関と厚生省の某機関も把握しているように、中国絡みのミャンマー利権で蜜を吸い続ける、創価学会池田大作も忘れてはなりません。
貴方の投稿は他の誰よりも、極右評論読者に与える影響は大きいと思います。今後の投稿における表現方法に一考頂ければと感じております。
>井さんへ
私の早計でした。誤解したこと深くお詫び申し上げます。
まったく同感ですね。「報道の裏に特定の思想団体の影が見え」隠れします。核戦争同様これらの思想団体への注意も怠ることができません。
>ROM太郎さんへ
一応3回目です。
>Kameさんへ
Kameさんの考える通りかもしれません。そうであればいいとも思います。しかし、白人の黄色人等の有色人種に対する差別感、中国の中華思想を考えると安心はできません。
そして「日本を自国の思い通りに動かそうとしている輩に」対する警戒は絶対に緩めることはできません。「井さん」と同意見です。
>なっとくさんへ
たしかになっとくさんの言うことも道理です。とすれば余計「核廃絶を求める決議案」に反対する国、棄権する国に対する警戒を緩めることはできないと思います。
> kameさん
いや、小生こそ貴方のご意見には、蒙を拓かせて戴いております。今後とも極右を支援する同志として宜しくお願い致します。
>応援メッセージさん
>お許し頂けないのならいつでもお会い致します。
許すも何も、小生は気分を害してはおりません。また、これしきのことでお会いする必然性も感じません。
性格的に異論を唱えられれば必ず反応する気質ゆえ、ブータン、ミャンマー両国を取るに足らぬ小国と述べた真意を示しただけのこと。なるほど蔑みの心情がなかったと言えば嘘になる。だがそれはレイシズムから発したものではなく、常日頃より我が国に脅威を与え続けている事実上の敵国、支那に追従したことによります。他の棄権に回った国は別の事情から賛成票を投じなかったのは推測できるが、上記の二ヶ国に限って言えば、支那の顔色を窺った以外の理由がありませんから。
怒る小市民氏
私のメールアドレスです。
本日は神戸におりますが、明後日からは東京に戻ります。
メールを頂きましたら、電話連絡先などお教えいたします。
私の投稿でお気に触りましたことお詫びします。
>我が国、或いは世界全体から見てさほどの影響力を持たぬ国と云う意味で使ったまで。
>異論があらば承ろう。
怒る小市民氏
お気に触ったのならお許しください。
貴方の世界観を邪魔するつもりはありません。
但し、小国と蔑んでの表現には違和感を感じます。
特にミャンマーについてはよくお調べ頂ければお解りになると思います。
お許し頂けないのならいつでもお会い致します。
失礼いたしました。
「みちおさん」へ
始めまして、仕事に出ていた為返信に時間がかかり申し訳ありません。
また、誤解を招くような書きこみをして申し訳ありません。
あなたのおっしゃるとうりだと考えます。ただ問題とするところは、なぜ地方版とはいえNHKが強制連行という言葉を使いこのニュースを放送したかと言うことです。2.3年前辺りから、その地域の学校教育の授業の一環としてその事を調査しているというニュースが流され始め、花岡事件関に関するニュースも目にする様になりました。しかしその報道は過酷な労働を強制されたかわいそうな外国人労働者(朝鮮?中国?)といった視点に終始する一方、その当時の状況を語る住民の姿が見えず、その実態が余りにも見えてこないのです。このような、報道の裏に特定の思想団体の影が見えるのは私だけでしょうか?
つたない文章で申し訳ありません。
ちょうど65歳の俺、あまり分からないですが。
http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/shucho/061208/shc061208000.htm
日本は唯一の被爆国家として、加害者を責めない、核不先制使用の国家を責めるなんで、可笑しいですよ。
瀬戸先生、皆様、おはようございます。
12月4日の産経新聞29面に「生まれ変わる学生寮」というタイトルの
記事を見ました。
山形県から上京した学生のために100年前からあった二つの別の寮が
統合されるのだそうです。
資金面からの理由が大きいようです。
これといった問題のある記事ではないのですが、
私が驚いたのは、かつてのこの寮のOBとしてコメントしているのが
あの佐高信だったからです。
「当時を振り返る庄内館OBの評論家佐高信さんは
『私にとっては庄内館大学だった。人間関係が希薄な時代だからこそ
濃密な関係が生まれる学生寮は重要な存在。
寮が合併し大きくなっても、これまで培ってきた自由な雰囲気を
失わないでほしい』と注文している。」
産経新聞を読み始めて1年、その取材姿勢には朝日毎日などとは
較べようもない真摯さが伝わってきて
大好きなんですが、少しがっかり。
>みちおさん 「核戦争=人類滅亡」と直結しすぎている
戦争の目的が、領土、資源、宗教、支配などでしたら限定的核戦争になるでしょう。
しかし、人口爆発による地球環境の破壊から人類滅亡を回避すると言う”正義が理由の核戦争”の場合、
人類の人口の9割(100億人と仮定)抹殺が目標で核が使用されます。
この場合、うっかり計算ミスで人類滅亡もあり得ると思います。
中国の軍部は、人類削減計画を昨年7月に公言しています。
中国の国土の約50%は、砂漠化しており、中国人の中華文明滅亡に対する恐怖は、日本人の想像を超えるのでは?
ROM太郎さんへ
あのような醜態をご覧にいれてしまい、もう我が身を恥じ入るばかりで。瀬戸先生にも他の方々にもご迷惑をかけてしまいました。
国連憲章、敵国条項、ざっと読んでみました。(今頃!というかそんなこと初めて知ったぐらいな程度の者です)
感想として、中共は当然のことながら義務は全くはたしてないどころか違反ばかりではないか!とあらためて怒りがこみ上げてきました。そのような国に付け狙われる日本が心配でなりません。
それでもまた今日も一つ勉強させてもらいました。ありがとうございます。
ちょっと早とちりでした。日本人と偽装結婚しているからですね。orz
瀬戸さんみなさんおはようございます。
スレと関係ありませんが、出産一時金が外人に出されているとは思いませんでした。
唖然とします。
【国内】 他人の子供を自分が産んだと偽り出産育児一時金を詐取、中国人ら逮捕 [12/07]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1165604548/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061207-00000152-jij-soci
ありが豚!
男は黙って、二言は無し。
追伸
JFSさんの骨は、どなたか拾ってやって下さい。
打諸さんが言った、「放射線やマイクロウェーブまたは電磁波をつかった兵器」とはレーザー兵器を指すものと思います。粒子ビーム砲とか、開発されていますからね、実際に。ところで質問なのですが、ニュートリノやその他のエネルギーを用いたレーザー兵器ってもうあるのでしょうか?コレが実現できれば、弾無制限のレーザー兵器やレーザービーム砲、その他諸々(レーザーシールドなど)の兵器を開発できると思うのでしょうけれども、どう思いますか?日本人は優秀だと言われますが、そのうちガンダムやルパン3世に出てくるような兵器が出てくるものと思われます。その時には、航空機は無人に、戦車も無人に、潜水艦も無人に、全兵器が無人になると思われます。これを実現するには、科学力の発展が重要ですが、これは日本が、担っていると思われます。その次にはガンの治療法やエボラ出血熱の予防法、治療法などが開発されるものだと思われます。
いやいや、私は別に兵器オタクでもありませんし、田中ウーさんみたく世界情勢をつぶさにウォッチしている訳でもありませんよ(苦笑)。ただ、マイクロウェーブ云々は別にして、核については皆さんが思ってらっしゃる以上に、その所有および使用に関しては国際的な縛りが甘い。我が国の安全保障および核問題について議論する時にはいつ、地球上のどこで使用されてもおかしくないと言う前提は押さえておかないといけないのでは、という事です。中国を引き合いに出したのは国連憲章の敵国条項の意味合いを申したまでで、戦勝国で核保有国であれば同じことでしょう。
>kameさん 貴方へのお礼を「恨と畏る」エントリのコメント欄に書いてます
>打緒さん 読み方、教えて下さいましね(笑)
私も休日前でついつい、徹夜しました。そろそろ、お休みなさいませ
ROM太郎さんへ
私は全くの世間知らずで政治オンチ、世界情勢なんてさっぱりわかりません。だから核戦争なんて想像もつかないのですがROM太郎さんは例えばどのような状況を想定されますか?今後、中国が直接軍事的に日本を狙ってくることが予想されるのでしょうか?そうだとすれば心配ですね。他の国でもそのような危険にされされている所があるのでしょうか?なんだか怖くなってきました。
「大日本国家資本主義化計画」でもいいですよ(笑)。
みなさん、なぜ「大日本皇国連邦化計画」を言わないんですか?議論しましょうよ(笑)。
そうですね核に対して私はすこし楽観的すぎな考えかもしれませんね
あまり兵器にはくわしくないのですが放射線やマイクロウェーブまたは電磁波をつかった兵器などは核兵器とおなじあつかいになるということでしょうか?
中性子など透過力の高いものをとばして生物だけを殺す兵器があるときいたことがあるのですが
このような殺戮兵器が使われないことを切に願います
核兵器を使うような国家はあってはならないのは確かです
核論議にあまり踏込む積りもないのですが、楽観論に走るのも危険かと。
核保有国の核兵器使用可能性を軽視してはいけないと思います。
いわゆる大量殺戮兵器のうち細菌兵器を初めとする生物兵器や毒ガス・サリンなどの化学兵器は国際法各条約で明確に使用が禁止されているのに対し、核については拡散防止条約の拘束力を初めとして定見がないのが実態。ですので、端的には通常兵器の次に使用される可能性があるのが核兵器であるとも言えます。ちなみに死文化されているとはいえ、国連憲章の敵国条項は現に存在するわけで、戦勝国側の中国が日本に対して敵国条項を盾に核をぶち込んできても、国連加盟国は何も言えない可能性だって、あります。
日本は常任理事国入り以前に敵国条項削除を強く要求すべきと思っています。(鶏が先か、卵が先か という見方もありますが)
世界がミャンマー利権にこだわる理由。
麻薬利権
ウラン利権[発掘前]
ミャンマー=世界の中でも優れた麻薬生産地として常に属国の歴史を持つ。スーチ女史の父は帝国陸上保護の基、日本で生活し、終戦後残留日本軍の協力で独立を成す。現在は中国の属国。近年の王室内乱などは中国の工作。英米印欧州各国の後押しにレジスタンスが反中国の活動中。犠牲者多数。
大量殺戮兵器などは核以外にもたくさんありますから核にこだわる必要性は外交での駆け引きのための材料でしかないので問題ではないかと
確かに核兵器は危険ですしなにをするかわからないような国特にドラマで日本に核を打ち込んで喜んでいるような国にはもたせてはいけません
しかしそれよりも中国の工作が私達の国以外にも広がっていることのほうが問題視すべきです
国連はあてになりませんし日本独自の外交ルートが必要かと
バングラデシュ人民共和国[外務省ホームページ]
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/bangladesh/index.html
緑の大地に太陽の国旗
みちおさんへ
日本は「限定核戦争」にはもってこいの存在ではないと思うのです。
むしろ戦争が起きた場合でも一番巻き込みたくない国ではないでしょうか。
だって日本ほど敵国にとって利用価値のある国は他にそうそうあるとは思えません。核戦争なんてどの国も本気で考えてなく、あくまで喧嘩になった時に相手に投げる泥団子を何個持っているかいないかを争っているような気がします。
それよりも、今現在それとわからぬように忍び込んで日本を自国の思い通りに動かそうとしている輩にもっともっと警戒するのが第一だと思います。
ビルマ情報ネットワーク
http://www.burmainfo.org/
アウン・サン・スー・チー女史
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/myanmar/cv/r_kyi.html
ミャンマーにて 現在 中国と戦う人々がおります。
マスコミに取り上げられることはありませんが 体を張って血を流してます。
怒る小市民さんへ
まだまだ勉強不足で皆さんのお話にはついていけませんがいつもエントリーと皆さんのコメントを読むのが楽しみの毎日。
お元気そうで何よりです。
>>どうも中国は、日本が国連でリーダーシップをとってやることは気に入らないようです。
つうか、あからさまに北と対立するのを避けたんだろと……
>ROM太郎さん
趣味のことに熱中して屡、宵っ張りをしてしまいます(笑)。合間にネットを覗いたら、偶然に小生への異論を拝見したので返答させて戴きました。
>怒る小市民さん こんばんは
こんな時間にお珍しい!私も応援メッセージさんに別の視点で質問しようと思っていたのですが、まあ、ここは引いておきますね(笑)
>みちおさん こんばんは はじめまして(ですよね?)
義憤に駆られての熱きコメント、興味深く拝読、貴方の想いが強く伝わってきます。日本の核武装論については様々な意見がありますね。根底には日本の安全保障政策をどうするか、いままで通り米国に寄りかかるか、あるいはEUのような小国同盟をめざすか、スイスのように中立国となるかも大きな課題であり、それによって核武装の是非も変わってくると思います。ただ、いずれにせよ日本のような国土狭小国にとっては敵国による核の「限定使用」が致命傷になりかねないのが頭の痛い所です。
(追伸)みちおさんの井さんに対するご指摘は、やや誤爆のようです。井さんは、単に報道記事を紹介されているだけのようですので。
>応援メッセージ氏
>>取るに足らない国家は世界には存在しません。
小生の投稿中の文言へ釘を刺されておられるようなので一言。
確かに取るに足りない国などない。なれど、我が国、或いは世界全体から見てさほどの影響力を持たぬ国と云う意味で使ったまで。
耳に心地よい綺麗ごとを吐けば、そりゃ“聞こえ”は良かろうて。ただ小生は、この極右評論に於いてそうした欺瞞で言葉を飾る必要性を感じぬため、本音を吐露したまで。
異論があらば承ろう。
ミャンマーは戦前から我が日本と友好関係にあったが故に中国に主権を奪われた。取るに足らない国家は世界には存在しません。何処の民族[国家]も生き残るために必死です。我が国の将来は日本人の手でしか斬り開けないと痛感してます。一面での浅はかな外交手腕から脱却し、今ある危機を乗り越えることが、いずれは米国からの主権回復につながると思います。極右評論の活動を応援してます。
ただ、私は結論的には日本が核武装するのは不可能だと考えています。無論技術的な意味ではなく、日本人の核に対する嫌悪感、核の実験場の問題、核武装のコスト等からです。
とすれば「核廃絶を求める決議案」に反対する国、棄権する国に対する警戒を緩めることはできません。反対する国や棄権する国などが勝手に戦争をはじめても日本がとばっちりを食うことも十分に考えられるのです。
足元に火がついています。日本はまず賢く立ち回ること、そしてあらゆる意味での警戒が必要です。
連続での書きこみ、申し訳ありません。
ケースはいろいろ考えられますが、一番危険なのは日本のように「核を持たない主要国」です。「限定核戦争」にはもってこいの存在だからです。
「国際的発言力」以前に、この「核廃絶を求める決議案」は我々日本人の「命・存在」がかかった決議であることを忘れてはなりません。
核戦争が起きても「人類」は滅亡しないでしょう。滅びるのは「日本」と「日本人」です。
余談でしたので、本題に戻します。どうも皆さんのコメントを見ていると、「核戦争=人類滅亡」と直結しすぎている気がします。最近の戦争を見ても分かるように、「戦争即核戦争」となるわけではありません。最初は通常兵器の戦争です。
核兵器が使われるとしたら、�…名鑛軸錣砲茲訐鐐茲�始まった後、劣勢になった側が劣勢を跳ね返す為に「限定的に核を使う」ケース。�∪鐐莉�盤になり、一方的に優位になった側が「早く降参しろ」という意思表示で「限定的に核を使う」ケース。�G埓鑄�至となり、正気を失った司令官(大統領等)が「どうせ滅びるのなら死なば諸共よ!」と「全面核戦争」に打って出るケース等々…。
「従軍慰安婦」の時も思いましたが、仮に全部事実だとして(なお、私は事実だとは思っておりません)、「謝罪」や「賠償」をしろというのならまず「日本人慰安婦」も同様にすべきだと思いませんか?。「朝鮮半島の人たち」には「謝罪」や「賠償」をしろ、「日本人」には「謝罪」や「賠償」は必要ないというのならそれこそ逆差別です。
「朝鮮半島の人たち」だけが「強制連行され」、「当時の社会状況を考えても」特別にひどい目にあったという証拠を明示してください。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
人の性格も十人十色でありますれば、お国柄も如実に国民性が反映されるようですね。支那が此度の採決に棄権票を投じたは、まさにご指摘のように日本の発言力が強まるのを嫌ってのことでありましょう。
支那人の性質には幾つも特徴的な性向が見られますが、夙に嫉妬深いことは人口に膾炙しております。かの国の歴史に於いては、他者の成功が即、自身の失脚へと繋がることが間々ございました。物事を損得勘定以外で推し量ることのできない、生まれついての唯物主義者たる支那人にとってみれば、自身が影を薄める要素は、排除すべき対象でしかないのやも知れません。
ブータンやミャンマーといった取るに足りない小国が、支那へ右に倣えをしたのには、やはり新たな超大国への配慮が働いたと見てよいでしょう。
我が国が、狡猾極まりない隣人にどう向き合うか、今後の外交の枢要と申して過言ではありますまい。
井さんへ。
「朝鮮半島の人たちが働いていた精錬所」というのは分かりましたが、「強制連行された」という証拠を明示していただかないと「それがどうかしたのですか?」というだけのことです。現在でも多くの外国人が日本に仕事を求めて自発的に来ているではありませんか。「朝鮮半島の人たち」が「強制連行された」という証拠を明示していただかないとコメントしようがありません。
また、戦時下のことですので仮に強制的な「徴用」があったとして、それは「朝鮮半島の人たち」だけのことですか?当時は「朝鮮半島の人たち」も「日本人」だったのですよ。当然「朝鮮半島の人たち」以外の「日本人」も「徴用」されていたはずです。「謝罪」や「賠償」をしろというのならまず「日本人」も同様にすべきではありませんか?
ある国の高官との話で、「日本の勇気ある行動で私達は独立し、国旗は日の丸を題材に、豊かな緑の大地に、太陽をイメージしたものです。」という言葉を思い出します。日本のために命を捧げた、英霊のご冥福をお祈り致します。ネットの匿名世界は既に過去のものです。我々、日本国民の将来を危惧した、現実的な活動をする極右評論を組織的に応援して参ります。
核でネタでおもしろいのは古代核戦争説ですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E6%A0%B8%E6%88%A6%E4%BA%89%E8%AA%AC
支那はもちろんのこと、アメリカも日本に国際的発言力がつくことを望まないのです。アメリカは所詮「ビンのふた」論ですから。アメリカも信用ならない国であることを暗示させます。
核戦争をする人々に高い知能は、期待できないです。
彼らが考えることは、ほとぼりが冷めるまで地底都市で生活することくらいでしょう。
賢ければ、放射能の少ない中性子爆弾か、即効性の細菌兵器を使用するでしょう。
ただ、最大の問題は、核戦争をしなくても人類滅亡の回避手段が思いつけないことです。
核戦争ではかなりうまくやらんと最初から計算して自分たちだけ生き残るのは難しいんじゃないですか。
核の冬がきますからね。
それこそ、火星移住計画ぐらいをやらんと。
人類減少、人類支配を目論む闇の人たちは、もっと上の兵器を使うんじゃないんですかね。
恐ろしい。
中国は、全人類を抹殺可能な核戦力を保有するため、核ミサイルの大増産中ですので賛成することは不可能でしょう。
逆に言えば、大増産のメドが立ったと考えられます。
核兵器で一番怖いのは、人類滅亡回避のため、大半の人類を抹殺しようとする人々でしょう。
一説によれば、地球の定員は、10億人です。
核兵器で一番怖いのは、テロリストの手に渡ることじゃないですか?
特に北朝鮮が危ないんじゃないんですかね。
との報道でした。
連続書きこみ申し訳ありません
調査団の野添憲治事務局長は「戦後61年間、この荒地に埋められていたと考えると胸が痛む。春先に草刈などをしてせめて墓地らしくきれいにしてあげたい」と話していました。
調査団によりますと八峰町にあった精錬所では少なくとも200人余りの朝鮮半島の人たちが働かされていたということで、今後、韓国政府や国内の民間団体と協力して埋葬された人の身元調査もしたいとしています。≫
現在は雑草が生い茂っていて、墓標代わりにひとかかえほどある石が20数個置かれていました。
住民からの情報で、強制連行の実態を調査している調査団が確認しました。
石の置き方などがほかの朝鮮半島出身者の墓地と同じことや近くの寺の住職が戦後まもなく朝鮮半島に帰国した人たちがこの場所で墓参りをした際に供養したと証言していることから、強制連行された人たちの墓に間違いないということです。
≪NHK秋田のニュース 2006年12月8日 19時11分更新
強制連行労働者の墓見つかる
八峰町で戦時中に強制連行された朝鮮半島の人たちが埋葬された墓とみられる場所が新たに見つかりました。
墓地と見られる場所が見つかったのは八峰町八森の原野です。
この場所は強制連行された朝鮮半島の人たちが働いていた精錬所の日本人社員が所有していましたが、戦後は所有者の所在がわからず放置されてきました。
話が、逸れて申し訳ありませんが
<NHK秋田のニュース 強制連行労働者の墓見つかる>
とのニュースが報道されました。
この件につきましては、中学高時代の社会科の教師の発言や、ネット上の郷土資料、反日勢力撃退用・html版資料館の労働者強制連行の実態、位しか知りませんが、花岡事件関係のニュースが最近活発報道される様になってきております。
http://www.tamanegiya.com/biruma.html
ミャンマーも大変ですね。残念です。
中国は正直、何を考えてるのか分からないけど
日本を吸収したいらしいとか聞きました。
中華思想恐いよ(;´□`)
アジアの王様でいたいのでしょうか?ww
はじめまして、お初です。こからときどきお邪魔します。この決議…っていうかいつまでこくれっ(国連)んの…悲しい過ぎるよ…という感じです。ひそかに核もとうってば…それにしてもウ・ザ・イよJなんとかという奴
米帝国主義は反対ですね、ならず国家です。
> 仏や英国が賛成に回り
> 注目すべきはこれまでは賛成していた中国が棄権に変わった
中国の変化は、国力の向上と共に、非同盟諸国重視の立場から、北朝鮮という駒を使った米国への影響力を考えて、自国中心の振る舞い重視に変わったのかもしれません。(勿論、日本が提出する決議案には気に入らないのでしょうが。)
英仏の賛成は、核武装のコスト、他の方法による安全保障へ影響を考えて、そろそろ核兵器も重荷になりつつあることを示しているのでしょうか。
瀬戸先生、いつもご苦労さまです。
ブータンやミャンマー、確かに中国の影響が強まっているでしょう。
しかし、日本だって多額の援助して来たのじゃないの?
外務省は一体何をしているんだ!
真実、日本憎しで反対にまわったのなら、これが中国が国家としての体裁を有していないことの証明と言えるでしょう。
ブータンも中国の影響下ですか・・・・
彼の国は昭和天皇崩御の際、例を尽くしてくださったので敵対したくないですね。
日本は最強の国ですね。すごいです。