創価信者の戸惑いと躊躇(ためら)い
「反創価学会学習講座」 ��
創価学会信者の戸惑いと躊躇い!
初めてこのブログ見ましたがそもそも創価学会をなぜそこまで悪く言うんですか?何かあなた方に悪いことしてますか?迷惑かけてますか?
Posted by 創価学会関係者? at 2006年10月23日 03:40
前回の『反創価学会学習講座』に書き込まれたコメントです。このコメントがなぜか私の心に妙に引っかかった。創価学会関係者の最後に「?」が付いているが、本当の創価学会信者なら、このブログを見て戸惑いを感じたのではないか―、そう思ったからです。
我々は普段見慣れないもの、或いは初めて目にするような時に、誰しもが戸惑いというものを感じます。私はこのブログで創価学会批判を行なう決意を固めた時から、慣れないながらも、この邪宗集団に対する勉強をして来ました。
その中で一番強く感じた事は、このような邪宗教に洗脳されてしまった信者に対して真実を教えてあげなければという思いでした。彼らは一方的なことしか教えられず、オウム信者のように極めて偏った考えを持ってしまっているからです。
かつて私はある取材で公明党の都議会議員に会ったことがあります。この都議会議員の先生が言うには、「私達は週刊誌のようなくだらないものは見ないからね」でした。
創価学会の信者は創価学会を批判することについて、幹部から次のように教えられています。
�ヽ慍颪糧稟修鬚靴討い襪里蓮�一部の週刊誌だけで、あれは人のスキャンダルを書いて金儲けしているだけのいやらしい輩で、あのようなものを信じてはいけない。
�△修里茲Δ塀鬼�誌などで池田先生や創価学会を批判しているのは、池田先生にさんざん世話になり恩恵を受けながら、裏切った恩知らずである。そのような者には「仏罰」があたる。
この2点は現在創価学会の信者であれば、ある程度は納得してしまうことではないか。確かに週刊誌はスキャンダル記事も多い。それを商売としていることも事実だ。
またいつも批判の対象になる、竹入、矢野の公明党コンビや山崎正友(元創価学会顧問弁護士)・原島嵩(元創価学会教学部長)両氏らは、確かに池田大作氏の側近として、一時は権勢を振るった人達である。
このような批判に対しては、創価学会の信者は半ば当然と思っているような気がしてならない。スキャンダルの中傷雑誌と言われれば、そのような週刊誌を買って目にすることもないでしょう。
新聞、テレビなどでは一切創価学会批判はやらない。これでは創価学会信者は、自分達が批判されている事実さえも知らないということになる。
ところが、ここで登場してきたのがインターネットである。ネットは今や多くの人が目にするものとなった。創価学会の信者の多くもネットを利用している。
この「反創価学会学習講座」を実は多くの創価学会信者が見ていたことが判明しました。なぜ判明したかは、ここではまだ明かせません。なぜなら、せっかく見に来ている人が警戒してこなくなってしまうからです。
このブログを見た創価学会員は先ず不思議に思われたことでしょう。それが冒頭で紹介した内容です。つまり、これまで自分達が聞かされてきたものとは全く違うからです。
ネットは無料です。私もネットから一円たりとも儲けてはいません。これまで信者が聞かされてきた、批判するのは金儲けのためにやっているという批判は当てはまりません。
彼ら信者は現世利益を求めて学会に入信しています。およそ自己の利益を求めない、このような活動を理解することが出来ないでしょう。我々は個人の利益など全く度外視して、国家のために戦っているのです。
そのような我々が書いている内容は、かつて創価学会にいて信者となり、そこから追放された、或いは脱会した元信徒の声ではありません。そのような方々の多くは、創価学会を正しい方向に導くための批判です。
しかし、我々は池田創価学会の危険性を訴えているのです。創価学会を解体させなければ日本国が危ない―という立場から、このような活動に立ち上がったわけです。
これは信者にしてみれば驚きでしょう。自分達の信じているものが、危険だと言うその主張を堂々と実名で述べているブログがあることに驚き、そして躊躇(ためら)い、戸惑っているのだと思います。
皆さん、なぜ創価学会が危険なのか―、間違っているのか―。
皆さんに迷惑をかけているのか―、それを書いて欲しい。
そして、この創価学会批判のブログを多くの人に知らしめて欲しい。
創価学会はこれまで新聞、テレビには膨大な広告、週刊誌は「見てはいけない」と信者を洗脳して、自らへの批判を封じ込めて来ました。しかし、このネット社会はそのような手段はもう通用しません。
一日5万人ほどの人がアクセスして見ています。週単位にすれば、もう一部の週刊誌の販売部数を超えてきています。そして学会の信者はそれを目にしている。
創価学会を批判してきた皆さん、皆さん達は私のような政治的思想を持つ人間とは違う、ごく普通の一般の人であると思います。極右とかネット右翼と一緒にされたくはないかも知れません。
しかし、あなた方の応援がやがては、あの巨大な創価学会を追い詰める力となるかも知れません。創価学会も「週刊誌は買うな!」と言えても、「ネットを見るな!」とは言えないでしょう。
ここを訪れる創価学会の信者の皆さん、一つだけ最後に書きます。
フランスでは創価学会の布教活動はカルトと認定されています。そのことに対する訴えをフランスの信者が裁判所に起こしました。その時のフランスの裁判所が下した判決文です。
「創価学会の信者は指導者に盲目的に服従し異常である」
米国ではFBIの監視の下に置かれています。何故なのか、また、それも明らかにしていきましょう。
お知らせ
『反創価学会学習講座� 戮蚤膽次�寅之助なる人物によって、天皇家の家紋を肛門に例えるような書き込みがなされました。品性に欠け不敬な書き込みであるので、削除する考えでおります。
これまでアダルトや悪口の言い合いに発展しそうな場合のコメントを除いては一切削除はしませんでしたが、皆様のご理解を頂きたいと思います。
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Posted by the_radical_right at 06:57│
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公明党 カルト宗教
邪宗教に洗脳されてしまった信者に対して真実を教えてあげなければ/フランスでは創価学会の布教活動はカルトと認定/フランスの裁判所が下した判決文「創価学会の信者は指導者に盲目的に服従し異常である」
以下はhttp://blog.liv
極右評論氏が試みているのは「ネットを活用する脱洗脳」【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年10月24日 20:49
仏教にあこがれていた欧米人。
そして、その欧米人の手近に仏教があった。
しかし、その仏教だと思ったモノはなんとソーカガッカイだった。
なんという不運、なんという不幸。
ティナ・ターナーもチョウ・ユンファもバッジオも...
大室☆寅之助。 さんへ
創価と何故、明確に書けないのですか?
きっこのブログと同等の理由でもあるのですか?
皇室批判をしたければ他所へどうぞ。
支離滅裂が貴方達にはお流行のようで。
先日の当方記事から誤解を招いているようだが、記事編集上の誤記であることをお断りしておきたい。草加とは何の関係もないし、支持するつもりもない。
>よーめんさま、tatさま
通りがかり(最近こちらを拝読始めましたので)の不肖めの発言にまで
レス下さりありがとうございます。
結局のところ「人の意見にYesしか言えないコメントなのか?」と問題定義したまでのことです。リアルの不肖めはこれでも管理職してまして、ココの会社組織は結構YesManな組織です。それでも自分としては理想と現実をすり合わせてなんとか自分の思う方向に持っていく努力はしているつもりです。
不肖目の議論の理想は「12人の怒れる男」だと思ってます。
閑話休題、こちらでは創価学会のラジオCMが酷いです。野球中継の合間はほぼ毎回の様に入ります。こうやってマスコミ支配の強化ともっともらしい事を言って臭いモノにフタをする感覚には激しく嫌悪感を覚えます。
瀬戸さまを始めとする有志一同さまのお力で、ちゃんと正直者が良い思いをする世の中になる事を非力ながら応援いたします。
仏で創価がカルト死されているのは洒落が効いていていいですね
先生には、いつも勇気と智恵を頂いております。私は創価学会が宗教法人などでなく、邪悪に満ちたカルト団体であると断言します。確かにネットの学会員は少しずつですが真実に気付きはじめています。しかし、地方の末端会員の多くは組織に盲目的な服従をしています。私達、外部の一般人が持つ、真実という常識以前の常識さえも否定しまう創価学会の存在を許してはならないと思います。
仏国の政権に影響力を持とうと思ったのですから、誰に乗せられたか知りませんが、あめでたいとしか言えません。仏国を初めとする海外の情報機関では創価、統一教会そしてオウムは同一の系列組織と断定しているようです。仏の創価での活動はパンドラの箱を開けようとしたが、開けられる力がなかったと言ってました。
フランスと創価学会の主張が噛み合わないのは、それぞれのセクト(カルト)の定義が異なるためと思われます。>
耶蘇様のコメントに情報を捕捉させて頂きます。仏国で創価撲滅に活動している仏国人情報によると、創価は政府要人に買収工作を日本と米国で同じように展開していたようです。多くの貴族や大統領夫人そして、闇社会まで利用しようとしました。ボラフと現金が通用しなかったのです。反創価活動をする仏人に対し、お家芸の殺人で解決策を取ったとされてます。仏情報局の排除活動が開始されてるそうです。それは法的処置を超える意味といえます。
極右評論氏が試みているのは「ネットを活用する脱洗脳」である。拙書「歴史洗脳を解く!」には「ネットを活用する脱洗脳」のノウハウが満載されていると自負している。是非、ご覧頂きたいものだ。http://www.k5.dion.ne.jp/~hirokuri/にあります。
よーめんさんへ
今後、様々な謀略活動があるやも知れませんね。共に共同戦線で行きましょう。ありがとう御座いました。
>通りがかり 様
>「削除はどうかと・・・」
という事ですが、今回は
>さて皆さん、中川昭一先生を激励しましょう。多くの方にコメントを入れて頂きたいと思います。後日、中川先生の事務所に届けたいと思いますので、よろしくご協力下さい。
という事で、持ち込みを前提に コメントを募集されていたわけです。
皆様 コメントを有り難う御座いました
これほどマスメディアや情報化の発達が著しい今日の日本社会で、「反創価情報」から徹底した情報統制を敷いてきた学会の組織力というのか、統制力というのも凄まじいですね。あれほど週刊誌で叩かれまくってもビクともしなかったとしても頷けます。
しかし、ここへ来て、その統制にも限界が生じていると言えましょうか?
中共や北朝鮮でさえも、独裁体制の統制に綻びが顕著になっているのですから、池田何某がいかに信仰的独裁を強めて手綱を引き締めようとも、この高度情報化社会の日本では尚更のこと。
そう遠くないうちに断末魔を迎えた創価の悲鳴を聞くことが出来るやも知れませんね。
ご存じかもしれませんが紹介です。
創価学会、北朝鮮その他について詳しく書かれています。
http://www.tamanegiya.com/ura.html
上の方で、「削除はどうかと・・・」という人がいますね。
また21日のエントリーで「よーめんファン」と名乗ってこのブログを批判している人がいましたね。
かなりの戦術です。
みなさん騙されないで下さいね。
創価学会関係者? さんはその後、なぜ創価学会が悪く言われるか理解したのだろうか。。。
それにしてもこのブログが、
>>週単位にすれば、もう一部の週刊誌の販売部数を超えて
いることには驚きました。
管理人さん、これからも極右評論がんばってください。
詭弁でありがちなことを列挙したコピペがあります。
大室☆寅之助氏には以下4つが当てはまっているようですね。
・主観で決め付ける
・一見関係ありそうで関係ない話を始める
・自分の見解を述べずに人格批判をする
・レッテル貼りをする
反論できなくなったから天皇家の家紋を批判し始める、坊主憎けりゃ袈裟まで憎いということでしょうが、分かりやすい詭弁ですね。
創價學會のカルト問題(↓)ご參考に…
なおフランスと創価学会の主張が噛み合わないのは、それぞれのセクト(カルト)の定義が異なるためと思われます。
しかし創価学会が、創価学会の考える「宗教の定義」「セクト(カルト)の定義」を明らかにしない以上は、フランスの主張に分があると言わざるを得ません。
http://page.freett.com/___htmlswich_/sokagakkai_komei/shukyou/cult_french.html
今の日本は、わけのわからないような宗教で汚染されています。まず学会、仏教からの教義のはずだが、あんなもん仏教ではない。本来日蓮聖人の教えを問うはず(もしくはお釈迦様)なのだが池田某の教えを説いているではないか、池田というのは釈迦ムニ佛より偉いとされているらしい。数ある宗教の中でも、もっとも危険な団体です。陰で恐喝まがいのことをしていながら宗教を名乗る、こんなの許していたら日本の恥です。朝鮮人どものいかがわしい宗教となんら変わりはありません。即刻解散を要求すべきです。
続き その4
官僚の世界特に、法曹界、宮内庁、警察、外務関係にはびこって我が国民の
生命財産を危険な状態にしている。
目に見える、共産主義の恐怖が無くなった現在、最大の敵は公明党、創価学会
といえる。
続きその3
これらの事情は芸能マスコミもグルなのでほとんど気付かれない。
また、韓国芸能人のブームを演出したのは、電通、女性週刊誌、テレビ局で、
この後ろに創価学会、在日系がいることは言うまでもない。
ほとんど誰も知らない、韓国芸能人がなんでブームなのかは、女性週刊誌を
読めば分かる。
(女性週刊誌と芸能プロダクション関係。在日ネットワーク)
彼らは、公明党を使って、合法的に税金泥棒をしている。
やっていることは、暴力団のゆすりたかりと何ら変わりはない。
一見、弱者の味方を装っていますが、やっていることは、暴力団そのものである。
(お里が知れる)
続き その2
他の大手メディアは、潮出版、第3文明などの関連広告で潤い、
それらの出版物に記事を載せるマスコミ人は高額の執筆料で、篭絡される。
協力しないまでも、批判はしなくなってしまう。
テレビ関係は言うまでもない。
財政的に苦しい、劇団関係を丸ごと支援し、テレビを使って間接的に
布教活動をしているわけである。この辺は、芸人が学会を利用している面もありそうだ。
彼らの基本的生活基盤の脆弱さ考えれば、止もうえない部分もある。
本来、受けない芸人は退場すればよいだけだが、彼らは、学会と組むことで
受けなくても、生きていける道を見つけたわけだ。一種にギルドにちかい。
視聴率さえ、学会が協力してくれる。しかも、調査会社は電通の子会社と
きている。
ある女性が、創価学会、脱会後、様々な脅しや嫌がらせのせいで、
外出困難となり、生活が困窮している。
精神的にまいって、一種の強迫神経症の様子である。
兎に角、池田の名前を聞いただけで震えが来るそうだ。
現在、親元でひっそり暮らしている。
創価学会が裏に暴力装置を持っていることは知る人ぞ知るであるが、
一般の学会員は無知文盲の状態にされる。
創価学会関係以外の新聞、週刊誌、月刊誌の購読はほとんど禁止さる。
その意味で、週刊新潮の学会攻撃の電車の広告は目障りであろう。
また、学会活動で、余暇はほとんど潰れてしまう。
病気などについて、人間には元々、自然治癒力、回復力があるのを、それを信心の力だと
騙すのが、基本的やりかたである。弱い人間は騙されてしまう。
(全てのカルトに共通)
はじめまして。
瀬戸先生の極右評論毎日楽しみにしております。
いつも貴重な情報をいただきありがとうございます。
小生の学会に対する不満は
聖教新聞の押し売り、選挙活動など。
また、信者による生活保護問題など。
実際、母子共に生活保護を受け、昼間は健康食品(これも学会系列の)の店に入り浸っている輩を知っております。
本当に仕事が出来ない方なら文句は言いませんが、その方たちを見ていると基準が甘すぎるのではと考えてしまいます。
人から聞いた話なのですが、上記のような場合、公明党議員がいると簡単に審査が降りるらしいですね。困ったものです。
おそらく、学会員の方々は、何も罪なことはしていないと云う感覚なのだと想う。
ある意味、もっともなのかも知れない。社会が崩れ、個人主義利己主義の渦巻く現代において、村社会を求めているのだろう。
しかし、その行為が学会の源泉になり、社会を歪めていくのです。学会幹部も悪の権化と考えるが、学会員は、その与同罪を問われるのです。私は元凶と考えております。
大体が、現世利益のためにお祈りするのは可笑しいでしょ。それが通れば努力などいらないよね。洗脳されると可笑しくなく、当然と考えるから恐ろしいのです。
藁人形に杭を打って、お祈りするなど、何処の仏教にありますか。池田教を除いてありませんよ。
あなたの脱会は日本を正常に戻す第一歩と考えて行動してくださいね。宜しく!
サヨク嫌い様へ
ここは、台湾に尖閣諸島を渡して、中国とドンパチやってもらい、自滅するのを対岸の火事で見てましょう。
< フランスの裁判所が下した判決文です。
> 「創価学会の信者は指導者に盲目的に服従し異常である」
私は、宗教は必要と思いますが、人をダメにする宗教は、邪教であり、害をなすもので、不要だと考えています。
フランスの裁判所が下した判決文にある「指導者に盲目的に服従」は、人をダメにするものです。
「指導者に盲目的に服従」の別な存在として、オウム真理教や、北朝鮮の金正日体制、中国共産党独裁の中国があります。
創価とは無関係ですが、
お願いがあります。
尖閣諸島を中共及び台湾活動家が侵略しようとしていますが、
尖閣諸島に
「自国の地図を見よ!
『世界地図集第一冊東亜諸国』(一九六五年十月初版)
『世界地図集』(一九五八年十一月出版)」
という大きな看板をChina文字で建てる運動をしてもらえないでしょうか?
灯台も建てることが可能ならば看板くらい大丈夫なのではないでしょうか?
如何に馬鹿な連中なのかが全世界に判り、興味のある人間は調べるでしょう。
一石二鳥三鳥なのではないでしょうか?
削除というのはどうかと。
先日も中川政調会長の核兵器議論に対するコメント集の中で「反対意見1件のみを削除」というのを拝見し、これは逆の意味の言論統制ではないかと感じた次第です。
もちろん貴ブログを主催する瀬戸さまが自身の考えに沿わない、又はアラシ目的の書き込みであると認め削除するのは自由です。ただ『私は何人の意見も受ける』という趣旨とは相反するのでは?と。
そう考えていくと、ブログ本文で「下品である」と晒して他のブログを呼んでいる方に警告と無視奨励をしていく事が最良の策かと思ったのですが如何でしょうか?
私自身も今日の日本のあり方を憂う一個人として、主張と実行力に喝采する一人でありますが前回と今回の有り様にちょっと引っかかるところを受けてコメントさせていただきました。
追伸:相手もそんな下品なネタでしか主張できないほど苦しいのでしょ、そんなネタで大衆が納得する訳ないよ〜
おはようございます。
瀬戸先生のブログを毎日期待して見ています。
先生の政治的創価評は、毎回新しい視点を与えられます。
ところで、宗教という視点から創価を見た場合、教義の完全に破綻した宗教詐欺といった状況です。
もはや、2ちゃんねる創価版の教学論争でも、学会員は外部の素人に全く立ちうちできません。
いかがわしい本尊を拝み、五時教判やら無量義経やら学問的に否定された教学を学んで、あらゆるご利益が保証されると信じるのが学会員です。
ようするに、支配者に取っては信じさせだますことができたら、本尊も教学も何でもかまわないんでしょうね。
社会が成果主義、ジェンダーフリーと言った個人主義、利己主義にのめりこんでいます。
そして、人間関係の壊れた会社、家庭から安らぎを求める人々は、利害関係のない人々の集まりである創価学会などに救いを求めます。
そこに、人間の心を洗脳し奴隷化する罠がまっています。
現代教育が精神教育を行っていないために、オーム教の例のように、知的な人々すら罠にはまります。
バグワン師の言葉を借りれば「人は、宗教の門を叩くとき、だまされる準備をしてくる。」と呆れた状況です。
防御:多くの宗教、哲学、友人などを通して、稚拙な宗教の罠にはまらないようにすべきです。
創価学会は仏様を拝むんじゃないですか?
元は、仏教から来ているのに池田太作を拝んでどうするのでしょう。
ここの時点で矛盾を感じます。
はじめまして。毎日のエントリーご苦労様です。
このブログの賛同者が幕末の旗本八萬旗とならないよう行動いただくよう期待しております。
小生中学1年から10年近く日蓮正宗の信者でした。故有って学会からは離脱し、活動は一切してません。今後も無いでしょう。ご本尊は今でも有ります。
中学時代に池田が我が故郷にきた時の事です。創価の女子部とか婦人部の人が池田の子供が欲しいと真顔で言うのです。池田なら良いですみたいな。ですから池田の食いかけのメロンなんかへじゃないです。池田信者ならかえってあり難がって食するでしょうネ。小生は絶対食べないですが。
池田が全国に専用の豪華な一室があると聞きます。そこではお世話をする女性がいると聞きます。酒池肉林状態でしょう。卑しくも宗教家を標榜しているのが、凄い事です。
早くいって欲しい物です。
フランスでカルトに指定され、アメリカでFBIに監視されている。これだけを聞いてもぞっとするのに、中に入ってしまうと何も感じなくなる。人間は弱いものです。その弱さに付け込むソンテチャク、何らかの恨みを晴らさん為の教団です。その事を信者の方々知ってもらいたいですね。人生苦しみは付き物です。安易な解決法は、とんでもなく高価になると親から教えてもらわなっかのでしょうか?
瀬戸先生、早朝からエントリー本当にお疲れ様です。一度、先生と直接会たいと思ってます。
さて、創価学会ですが創価学会が非難されるのを初めて見たという学会の方。
池田太作の祝いの儀式で池田の食い箸でメロンを食べる事に疑問と言うか汚いと思いませんか?
無理矢理、他人に勧誘したり、「公明党に清き一票を!」とひつこく電話することをどう思いますか?
実際にあることです。
まだ入信してまもない人ならこの異常さをわかってくれると思います。
おはようございます。
この「大室」何某の表現を見ても創価学会の品性下劣
思想の混乱、そして品性下劣な団体から支持(同組織)で
国政の中で蠢いている公明党もワンクリックで[削除]
できないものでしょうか。