山本一太先生のブログと保守政党の限界
保守政党の限界と新しい運動の必要性
山本一太先生のブログと国民の期待度
安倍晋三総理の国会答弁を覗っていると、自ら「闘う政治家」と言っていた割には、控え目なというか、そのような好戦的な姿勢は後退したようにも思える。
私はこれまで総裁選挙のかなり前から安倍支持を明確に打ち出してきた。勿論頼まれたわけでもないし、何らかの野心があったわけでもない。
ご存知のように私は在野における一人の右翼活動家に過ぎない。私のような政治権力とは無縁な者にとっても、安倍晋三という人物は魅力ある人だった。
その魅力とは先ず若さであり、そして本当の意味でこの戦後社会に終止符を打つことの、政治的力量を持った指導者であることを信じて疑わなかったからだ。
多くの国民も、そしてこのネットを見ている方々も同じような気持ちではなかったのか。それを如実に物語る現象があった。安倍総理誕生の立役者でもあった、山本一太先生のブログである。
山本一太先生のブログはこのランキング政治カテゴリーに登場するや急浮上、6位にまでなった。実は私も最初の頃、毎日のように読ませて頂いておりました。
「タクシーの中で気がつかなかったが、携帯電話の着信に安倍総理からの電話があった。急いで官邸にかけたが打合せで繋がらなかった。夜の10時過ぎに総理から電話があった・・・・・・・」
そこには新聞もテレビも伝えない、ナマの安倍総理の言葉が並べられていた。我々はそのブログを見ることによって、安倍総理と共に一緒に日本の政治変革の舞台に立っているような、そのような連帯感を持ったのです。
これは凄いことでした。もし、これが大きな広がりを見せれば、もう新聞やテレビの政治部記者の半数は失業してしまうのではないか、これまで新聞やテレビなどでしか伝わらなかったことがリアルタイムで見ることが可能となったのです。
私は山本一太先生のブログはやがてトップにまでくるものと思っていました。しかし、残念ながら急降下して、今は14位にまで落ちてしまった。
他の人が一生懸命書いておられるブログについて、私はその順位について批評しようとは思わない。私はそれほどうぬぼれた男ではない。しかし、どうしても山本一太先生のブログに関してだけは、そのことを書きたかった。
国会答弁などで、私の目には安倍総理は苦境に立たされているようにしか見えない。それに対して自民党の議員達は一体どのように感じておられるのであろう。
その私が一番知りたいことに関して残念ながら山本一太先生のブログは答えていない。つい最近は日本政界における英語達人ランキングを乗せて、誰が一番英語が上手か―などと書いておられた。
これでは若者の共感を得る事はないであろう。この政治ブログを見る若者は、少なくとも安倍総理の現在の苦しい胸の内を、まるで自分のことのように感じている人が大半だろう。
鳩山、菅、田中何某…これらの国会質問にはらわたが煮えくり返る思いで見ているのではないか。なぜ、山本一太先生は自らのブログでそのような若者の思いに答えようとなさらないのであろう?
私に限らず、このブログを書き続ける人間の心の中にあるものは「われわれの国、このニッポンを少しでも良くしよう」との願いである。だからこそ、その願いを踏み躙るような輩に対しては、ある時は憎しみを込めて書くこともあるのです。
私と同じ右翼民族派団体の『皇国史観研究会』の若手の皆さんも菅・田中に対する痛烈な批判を展開しています。
http://shikisima.exblog.jp/3497339
安倍総理への質問が国会で行なわれるようになってから、安倍総理への期待感は急速に萎んでいった。失望感すら漂っているが、私は批判は控える。
ブログによっては、何故批判しないのか?なぜスルーなのかと書いておられる所もあるが、私には創価学会、部落解放同盟、反日マスコミ、左翼人権派団体など、これから徹底批判をしなければならない輩がたくさん存在するからだ。
我々右翼民族派の使命とは何か!?
我々右翼民族派に限らず保守派も「日本の古き良き伝統・文化と歴史を守り」と口にします。その歴史の中には勿論明治以降の近代史も含まれています。
戦勝国によって傷つけられ歪められてしまった民族の歴史を再検証し、その正史を綴る戦いを、我々は自らに課せられた使命であると自覚しています。
私はこの度の一連の流れの中で、保守政党の限界を感じました。自民党による「戦後レジーム(体制)」からの脱却は、言葉の上では幾らでも書けますが、それを実現するには、あまりにも大きな障壁があるように思います。
新しい政治の変革を目指す運動の必要性を今ほど感じたことはありません。我々はこれまで「国民の広範囲な戦いの中に…」とか「国民と共に戦う不動の陣地を構築し…」などと叫んできました。
しかし、それはスローガンだけであり、実際には何も備わってはいなかったのです。国民ははっきり言って我々右翼民族派には何も期待を抱くことなどなかったでしょう。
だが、私はその右翼民族派の中でも“異端の右翼”とされる極右を名乗って、このブログ・ランキングの中で挑戦し続け、多くの方々から支持されてきました。一日9,000人以上の方から応援クリックをして頂いております。
日本の政治における右翼団体の影響度を考えると、これは画期的なことと、いつも感謝を申し上げているところです。現在参加している人気ブログ・ランキングにおいて、一つの目標がありました。
一日あたり五万人の閲覧者、応援者は一万人、直接入力者は五千人でしたが、これは何とかクリアできそうです。ある程度の賛同者が得られましたら、次の段階に進みたいと思っています。
現在、その準備にかかっています。以前から申し上げているように、『極右評論』という名称は、先ずは注目を集める意味において命名させて頂きました。
当初のその目的は達したと考えています。この《極右》という看板を捨てるとか、隠すという意味ではありません。皆さん達が違和感を抱くことなく、我々の目指す政治運動に興味を持ってもらうためにも、より以上の進歩が必要な段階に来たと思っています。
思想啓蒙の評論活動から、より一歩進めた我々の政治運動への参加を今後は呼びかけていきたいと思います。ただ、その場合でもあくまでも当初はネット上だけのものとしたいと思います。
そのためのコミュニティーをネット上に立ち上げたいと思っています。現在その名前を皆様と共に考えたいと思います。出来れば西欧極右が好んで使用する国民(ナショナル)の文字を入れたものにしたいと思います。
皆さん、日本精神を甦らせる、このネットにおける戦いをさらに推進しようではありませんか!
※もう皆さん、気付かれておいでかも知れませんが、ブログ・ランキングのブログ紹介の表記を変更しました。
中国の内政干渉と覇権主義、共産党独裁政権の脅威に対して徹底抗戦を呼びかける!
…から、
「美しい国」と醜い創価学会!巨大化する邪宗団体への警鐘を鳴らす!
…に変えました。
―と言っても、今後とも反共産支那(中国)であることには、何ら変わりはありません。今後とも宜しくお願いします。
ブログ・ランキング参加中! 応援よろしくお願いします!
Posted by the_radical_right at 07:37│
mixiチェック
新聞やテレビの政治部記者の半数は失業/そのためのコミュニティーをネット上に立ち上げたい
以下はhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51117140.htmlより。「保守政党の限界と新しい運動の必要性」「そ??iva
「保守政党の限界と新しい運動の必要性」「そのためのコミュニティーをネット上に」【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年10月07日 14:45
あ、間違って送ってしまいましたorz
続きで、私達が成すべきなのは先人達の名誉回復と
教育の見直しだと思うのです。
時に頭に来るけれど、私は案外「得ア」の人達や文化が好きなのです。
しかし、いまの日本と彼らの関係って正常では無いですよね。
真の友好は一方的に謙る物では無いと思います。
その為にも自国に誇りを持って欲しい。
だから瀬戸先生を応援していきたいと思います。
つくづく思うのですが、
瀬戸先生
お返事ありがとうございます。
題名を変更するにしろしないにしろ興味深く拝見させて頂きます。
瀬戸先生の様な考えに対する一般人が持つ印象を、"特殊な立場の意見"ではなく
"一般的な立場の意見"という印象へと変えて行くことが世論の変化に繋がっていくのでは、
と考えております。
これからの更なるご活躍を期待しております。
瀬戸さんへ
どうやらタイトル変更は小生の早合点だったようですね。いや、汗顔の至りです、失礼致しました。
小生、微力ながら今後ともこの極右評論を応援してゆく所存です。何卒、ご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願いいたします。
弊会ブログをご紹介くださり、ありがとうございます。
弊会ブログは、以前から極力、政治政党には言及しない方針でした。弊会自体が日本を憂うる、様々な考えをもったものの集団であり、政治政党に言及するのは手控えておりました。
しかし、今回の民主党による、党利党略のもと、祖国先人を足蹴にし、支那・朝鮮を利するがごとき姿勢には、まさに腸が煮えくり返る思いがいたしました。
決して自民党の肩を持つわけではありませんが、自党のためには祖国を貶す連中に、日本の政治は絶対に任せられないと思いました。
〉〉極右の旗は降ろしません。ただ極右という名前だけで拒否反応を示されても困ると思い、別な方法も模索したいと思っています。ありがとう御座います。
《瀬戸さんへ》
同感です。
全然極右ではありませんから。
今の日本を良くするために、誤解を受けないためにも、すぐに名称を変える必要はありませんが、このブログ主には、たとえば国民運動を巻き起こすとか、できればもっと上を目指して頂きたいので、やがては、名称の変更を変えるのも一法だと思います。
知足 さんへ
読ませていただきます。ありがとう御座います。
とおるさんへ
過去の歴史より、現在行われている歴史こそ問題にすべきです。
怒る小市民さんへ
極右の旗は降ろしません。ただ極右という名前だけで拒否反応を示されても困ると思い、別な方法も模索したいと思っています。ありがとう御座います。
ししまいさんへ TOM(薩摩製) さんへ マックさんへ
名称の変更は当分は行いません、どうも説明に誤解される部分があったことをお詫びします。ご心配をかけました。
あずまさん もんさんへ
そうですね、内容で勝負することが大切です。その点はいつも肝に銘じて書いております。今後もよろしくお願いします。
wwさんへ
国際義勇軍を世界中から募ると良いですね。
亜細亜会議さんへ
非常に残念です、それほど米国に配慮する必要が本当にあったのか疑問です。
米国は日本の新聞が指摘するほど不愉快に思っていたのでしょうか?日本側は対抗上、原爆投下にもっと言及しなければなりませんね。
大地さんへ
そうですね、鋭い視点です。外国の首脳を前に言うことだけは避けなければなりませんね。
ミラーさんへ
共に戦いましょう。
民草あおいさんへ
とても有意義なご意見ありがとう御座います。私は今後とも在野の右翼活動家として精進するつもりです。今後もよろしくお願いします。
Cosine さんへ
確かに苦しい立場ながら頑張っていると理解を示す人も多いですね。
Nさんへ
自分から中韓に訪問することに、何で〜という気持ちもありますが、新しい指導者の方からというのは、よくある事らしいですね。
司令長官さんへ
安倍総理に頑張って反日勢力を潰して欲しいですね。
はてなさんへ
もう、共産支那などに一円だってやって欲しくないですね。
ミザリーさんへ
緊迫した世界情勢になれば、より強力な指導者を国民は待望することになるでしょう。
大和さんへ
まだ始まったばかりですが、期待が大きかったのでその分反動が出て来ているのでしょう。
Hatumagodekita さんへ
創価学会は藤原弘達先生がなくなったときに赤飯を炊いたそうです。最低ですね。
柳生さんへ
一緒にやりましょう。準備会を立ち上げたいと思います。
日本海の竜さんへ
先般はファクスありがとう御座います。
としあきさんへ
いつもありがとう御座います。
nobody さんへ
悲観はしていませんよ。これからも支援していきます。
耶蘇 さんへ
安倍総理に対する評価はこれから出てくるでしょう。
いつも興味深く拝見しております。
新たな名称への変更に賛成です。
ブログの内容は題名とは異なり、決して排他的なものではないと思います。
私が思うに、「極右」という題名があることで内容が異端という印象を与えてしまう面もあるかと思います。
政治色、結社色のない平和な印象を持つ名称の方が一般ウケもよくていいと感じております。
名前問題について、私も「極右」の名に興味を持ってここに訪れるようになりました。個人的希望を述べるならば、極右評論の名前はできれば今しばらく残していただきたいです。
ただ、「全然極右じゃないよ」という思いを持っている常連も多いはず(笑。「国民」を入れるのは大賛成です。あと、伝統文化を大切にするというイメージも入るといいなぁ・・。
政治家は結果が全て。
10/8,9での中共、韓国との首脳会談の結果を静観するしかないのでしょう。吉と出れば良いのですが。
実は非常に心配ですが。
名前を換える必要はないと思います。
私も怒れる小市民様、TOM(薩摩製)様と同意見です。
志を同じくする者全てがこのブログの存在を知っているわけではまだまだありません。
これからもますますの啓蒙活動が必要であると思いますが、そんなとき、やはり「極右」がキーワードになることでしょう。
初めてコメント書きます。
私は右とか左とか言うレッテルはどちらかいえば「損」ではないかと思っております。
右だろうが左だろうが、大多数の人にとっては「間違っている」という悪い印象がぬぐえないからです。
もうこのブログは十分有名なのでとくに刺激的な「題名」は必要ないと思います。
そんなレッテルなしでも、正しいと思うことを堂々と発現していけば必ず伝わるものと信じます。
瀬戸様
怒れる小市民氏の案に賛成します。“極右”は良い看板になります。今更改名する必要は無いと思います。
もし改名するとしたら、右・左と言った一種の詐欺めいた言葉がなくなってからで良いと思います。
↑右・左について
誤解を恐れずに書けば国益を優先するか、混沌へと堕ちていくかの選択です。さも均衡を保っているかのような幻想を招くこの命名は中道や左派の間違った正当性を誘発するものです。しかし、今すぐにこれを改名することはかえって事を複雑化させることも考えられます。改名は慎重に。
瀬戸さん皆さんこんにちは。
安倍さんの答弁ですが、私は村山談話はそんなに不味くないと思っています。
国策を誤り=下手をうったのは間違いない。
アジア諸国に迷惑を掛けた=迷惑は掛けたでしょう。ただし利点もありました。
という程度でこれからいくらでも軌道修正できると思います。
安倍政権が長期政権になれば必ず補正してくれるでしょう。
気長に待たねば成りません。
未来は我々日本の若者に託された。
(承前)
さて、本文を拝見いたしますと、近々この極右評論の名称を変更するお考えと拝察致しましたが、小生、慣れ親しんできた名称だけに複雑な想いが致します。欧州極右に倣ったタイトルと云うことですが、出来ましたら“極右”の名称は残して戴ければ、と切望して止みません。右派民族主義を韜晦する意図ではないとのことですが、逆に極右を冠することで、ブログの世に訴えんとする主張を明快に表しており、左巻き連中は兎も角、中道を自認するユーザーも、何故この聊か物騒なタイトルのブログが、これほどの支持を集めておるのか興をそそられるのではありますまいか。土台、“極右”の字面に拒絶反応を示す者らは、やれファッショだ軍国主義だと端から受け付けはしないでしょうから、共感を持った者のみに理解が得られれは上々、と割り切られた方が宜しいかに存じます。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
山本一太議員は、自他共に認める安倍総理の熱烈な信奉者。自身が出演する応援ソングのプロモーション・ビデオまで製作して、却ってマスコミやネットから失笑を買っておりましたが、それほど安倍総理に心酔なさっているのならば、ご自身のブログに於いて特亜訪問の決定した経緯や、所謂「村山談話」を踏襲すると発言した真意をネットユーザーに釈明するのが、急速に拡大する安倍政権への不信感を払拭する、効果的な援護射撃になりましょう。勿論、直接間接に政権運営に関わる機密事項もありましょうから、おいそれとは述懐できぬ事柄もありましょうが、最近頓に政治への関心が高まってきたネットユーザーの、政権への失望感が蔓延してゆくのを、英語力の比較などと云う愚にもつかぬ話題でお茶を濁すことよりは、遥かにマシと愚考するのですが。
(続)
シナ、朝鮮なんか行っても一緒です。
馬鹿左翼が何か期待していますが結果は白い服を水で濡らすより透けて見えます。
北の核兵器はキムチを発酵させたやつです。(笑)
野党の国会での歴史認識・侵略戦争・強制連行などの過去の事柄に対する質問を行うよりも、現実に現在起こっている次の事柄にどういう認識と対応を考えているかを表明してもらいたいと思います。
(1)北朝鮮の核・ミサイル開発・拉致 (拉致について、野党の過去の言動を追求するのもいいでしょう)
(2)中国の環境破壊・軍拡・法輪功弾圧・(侵略後の)チベット弾圧・臓器売買・東シナ海の油田開発・安保理での北朝鮮擁護
実際の政治・国会の場では、妥協や不本意な事があるのでしょう。
極右評論では、彼らが不本意な妥協をしなくても済むように、別の角度から攻めましょう。
安倍首相が、自論を曲げたように感じるのは、私もです。
村山首相談話の踏襲・強制連行などで、筋を曲げたような感じを受けます。
しかし、私は、まだ安倍首相に期待しています。
おそらく、北朝鮮の核・弾道弾開発と拉致、そして、参院選に勝利し、憲法改正に至るまでの政治的妥協と推察します。
譲歩出来る所を譲歩して、目的を達成するまでの方便とみています。(方便では無く、単なる腰が引けたものなら残念です。)
北朝鮮を包囲するために中国への過去に対する妥協、参院選に勝利するために民主党などの野党からの攻撃材料を減らすための政治判断かと思います。
「保守政党の限界と新しい運動の必要性」「そのためのコミュニティーをネット上に」というのは弊ブログが掲げるものに繋がります。是非、一度、弊ブログ趣旨に目を通して頂きたいもの。また《「メディアリテラシー」のみが国民の対抗手段》という記事もご覧頂きたい。
http://medialiteracy.blog76.fc2.com/blog-entry-303.html
その�ァ〇核楡萓犬蓮⊂�泉劇場に毒された政局に絶えず刺激を求める傾向を何とか維持しようとしているように見えます。
国際政治は戦争です。実質世界一の富裕国となった日本をアメリカだけの妾ではなく、俺のももっとよこせとシナは吠えている状態なのですから、安倍政権がそう簡単に気持ちの良い結果ばかり出せるわけはありません。
貴ブログにおかれましては、ブロガーの視点を忘れず、マスコミの先導など一笑に付して本質的な議論を展開していただけますよう心よりお願い申し上げますm(_ _)m
その�ぁ‘�本国内で反日の声をあげ、そのボールを国外に投げる。中共・韓国・そしてワシントンのチャイナロビーが受け取って拡大再生産してマスコミを使って日本国内に投げ返す。
この構造で日本は膨大な損失を蒙ってきました。
敗戦利得者達の生命線です。
その構造をぶっ壊す一歩が安倍総理の訪中訪韓じゃないでしょうか?
山本議員は、大した成果を期待してはいけないと一生懸命伏線を張っていらっしゃいますが、たしかに目立つかどうかは判りませんが、安倍総理はやる事はきっちりやる方でしょう。
山本議員が安倍総理の国会答弁の内容に反応されないのは、単純に問題意識が無いからでしょう。
私は彼のブログには危うさを感じています。
極めて軽薄。さる政治家が山本議員を恫喝したとか、そういう類の情報でもスパイにとって貴重な情報です。
そんなことに注意が向いている気配は全く無いですね。
その�� 安倍政権の赫々たる戦果は皇統の危機を誘発する有識者会議答申書の無効宣言だけではありません。
人格破壊を進めるジェンダーフリー策動に歯止めがかかりました。
占領国方針の小学校の英語教育必修化にも歯止めをかけました。
敗戦利得者の群れ=官僚組織にも的場副官房長官の就任によって大激震を与えています。心配されている補佐官制度も麻生・久間大臣の協力が得られれば、上手く機能していくのではないでしょうか?
敗戦利得者の群れ、管、志位、福島、田中が何のために執拗な歴史認識の問題を持ち出すのか?言質を取りたがるのか?
これは全て、中共政権並びにワシントンに巣食う3000社、2万人を越えるチャイナロビーへ向けてのプレゼントを贈りたがっている構造です。
その�◆‐�泉政権時、我が国は皇統の危機と言う未曾有の国難に遭遇いたしました。大東亜戦争のあの敗北でさへ乗り越えてきた皇統の維持が、たかだか数名の策動によってすんでの所で破壊されるところでした。
この危機をお救い下さったのは御皇室のお力でした。国民の力ではありません。
しかし、国民の力は本格保守政権、安倍政権を誕生させました。
そして、どうなったか。
マスコミは大した紙面を割きませんが、小泉政権時代に答申書が提出され、これからの日本を呪縛し続けるはずだった答申は安倍政権の力によって無化されました。
下村政務官によって発表されたこの答申の無化も、水面下ではかなりの駆け引きがあったはずです。
マスコミは敗北宣言を大々的に取り上げないのは理解できます。
しかし、これだけの日本の本質的な大問題の進展を保守系ブログで取り上げないのはどういうわけでしょう?
その� 々餡馘�弁如きで、保守政党の限界を感じる必要は無いでしょう。いえ、間違っているでしょう。
側面支援をされることは大いに結構とは思いますが、安倍政権をそれほど見くびらなくてもよろしいのではないですか?
良識ある国民の声を結集することは大賛成でございます。是非必要なことでしょう。反日団体はさしたる人数も居ないのに圧力団体に変身するのは得意ですから(^o^)
貴ブログ他、保守系ブログを見ていると創価学会批判等はブログの良さが際立っていると思います。しかし、こと安倍政権批判となるとほとんどマスコミの先導にそのまま載せられて右往左往しているように見えてなりません。
まさに瀬戸先生のおっしゃるとおり、政治運動へ驀進しなければなりません。そして、右翼を統合し、日本から反日勢力を完全追放するべきであります!
一応まだ期待を持つのは村山・河野談話の継承も岸に戦争責任あった発言も今のところ所詮は野党の質問への答えだから国内向けなんですよね。こんなのは後でいくらでもひっくり返せる。そう言って油断させといて教育問題とかで東京裁判否定を進める作戦とも取れなくない。
ただこれを外交の場で言ったらそれこそ何もかもおしまい、全てパーなんですよ。まさかそんな事はしないと信じてますが。
瀬戸 様
昨日の、
米国の批判、圧力による遊就館の大東亜戦争に関する記述変更について、どのように思われますか。
見解をお聞かせ頂けませんか。
今、日本がすること。
それは韓国との冷戦状況をつくる。
首脳対談なんかキャンセルし無視すること。
こんな国、野に放ったままでは百害あって一利なし。
安倍内閣の立上がりを狙つたネガティブ・キャンペーンで、劇的にハッキリしたのは…
現在の反日派は「歴史の眞實」を根據にしてゐない、といふ點です。
彼らの根據は、實は「歴史認識=歴史の政治的な認識」にあつたと言ふこと… これは驚きです。
こんなことを「公言」する政治家・評論家に、私は憐れみを覺えます。
「俺の反日の根據は(歴史の眞實ではなく)講和條約にある」なんて御笑ひだ。
大事なのは「眞實」です。
講和條約で「東京裁判を認めたのか、諸判決をみとめたのか」なんて… それは政治的な取引の話でせう?
講和條約で何を約束しようが、捏造話が歴史的事實なりはしない。
ところが連中の根據は、そこにある。
村山富市が何を言はうが、河野洋平が何を言はうが、ウソはウソ。
それでホラが歴史になつたりしない!
ところが反日派は、それを根據にしてゐる。
眞實が全く問題にされてゐない。
ホントに驚きです。
中国、韓国、ロシア、北朝鮮と戦争しましょう。。。。
誰が戦争に行くんですか????
今から募集します。準備しないときっとやられるんですから
日本も核を持ちましょう。すでに持っているんではないか???
安倍氏がダメなら、誰を推すのか決めてからで無いと只の放言です。未だ就任以来何日でしょうか?この”せっかちさ”が大きい人を育てられない時も有ります、祖父の薫陶を受けているで有ろう首相、私は信頼に足る人物と評価します、一線は何も譲っては居ません。
東京裁判を国際的に日本を裁いたもの、善悪、勝者、敗者の問題は別にして
当時の勝者が「国際的」に裁いた事、慰安婦は日韓で裏ごとは別として現時点で韓国と事を起す時期では有りません、靖国神社は政治問題にはしない、岸首相は開戦時の閣議にサインをしている、戦後に首相に成られて居り、犯罪人でなど有り得ない、矢張りサラッと認める処は認めておくのが得策でしょう。
本人も歴史は歴史家が語れば良い、政治家が語れば政治に成り、不要な摩擦を起す、中国、韓国から帰国後にすれば良い、中国、韓国での対応の結果も判る。
戦争を知らない首相じゃ今の日本を変えられない。
在日チョンを人体実験モルモットとして科学兵器を製造するほどの人間でないと評価できない。国際社会の批判を恐れているがいまだかつて世界が真に日本の味方になったことなんてない。
反日国家、敵性国家の住民在日チョンがいるではないか。こやつらに人権なんて与えてはならない。刀の試し切りに丁度ではないか。いつまでもチョンに国内破壊されていいもんじゃない。もう決着つけないと。世界情勢は大戦に向けて動いてる。
私は初の戦後生まれ首相には危機を感じますね。
日本の首相になるぐらいの人間は傭兵でも行って実際の戦闘に参加したぐらいの人間でないと勤まらない。安倍ボンが首相で喜んでる右翼って果たしてなに?
果たして日本国民の中に本当の危機を感じているものがどれほどいるんでしょうか。
ここに来ている人の中でも皆無に近いと思います。
朝鮮人なんか相手にしてる場合じゃない。あんな連中半島ごと消滅させればいいだけ。
山本一太議員にかんしてですが、なにやらチャングムを観ますだとか言ってましたね。もうアホなんでしょう。いわゆるオヤジっていうのはみーんなアホなんじゃないかな。だから政治家なんかに期待してもダメ、みんなオヤジでアホだから。
みなさん こんにちは
中国の手先の議員たちは、はっきり国民に言えばよい
これから 朝貢税として
消費税率をアップします。
福祉を切り捨てて 中国へのお詫び金とします。
そしてそれは未来永劫続きます。と
国のスポンサーが誰かと考えれば国民は分かるはずだけど
国民にはひとごとになってしまってますね。
中国に金を恵む必要は無い!!
安部さんにはもっと発言してほしいです。
能無しの田中真紀子や鳩山を潰してほしいものです。国民はもう左翼に騙されません!
参議院戦で自民が大勝・・・ってことはほとんど考えられないでしょうけど、せめて過半数を取ればもっと保守に走れるんではないでしょうか。
ぜひ応援したいです。
個人的にはこの方以外他は麻生さんくらいしか首相として考えられなかったので、長い目で見ていきたいと思っております。
ここで谷垣さんや福田さんなどが首相したらもっと悲惨なことになるでしょうし。ましてや民主党になぞ政権なんか渡しちゃなんねーしw
自民党が保守で行くには参議院の議席数が足りないと言う弱点があり、そのために衆議院であれだけの議席数を伸ばしても公明党を切れない原因じゃないんでしょうか。
安倍政権として何を実現していくか、それを主眼に考えた場合と何よりも政権が変わったばかりで談話を考え無しに出してしまうわけにもいかず、そこを野党が意地汚く突いたこと(中国も韓国も日本無しではいられず、日本も政治はともあれ経済的には両国との繋がりが重要であり、このタイミングを逃したら下手するとまた政権が変わるまで首脳会談が流れる可能性があるので、両国の利害を考えた場合両国から首脳会談を望む形になっているはずなのに、日本の野党は自国の利益よりも国益を損なってでも安倍政権を叩きたいと言う近視眼的な行動に出てる)でネットでは安倍政権に対する失望感が広がっています。
ま、安倍さんも色んなしがらみがある中で、割とよくやってると思いますよ。色んな意見があり、色んな人が色んな期待をしている中で、日本を代表する立場で大きな問題を起さず、しかし自分の主張はする。そんな事はありえないですが、もし自分が総理になっても、この国会は安倍さんと同じような対応をしたような気がします。
安倍政權に「過度の期待は禁物」といふ指摘は、總裁戰以前or直後からありました(例、宮崎正弘)。
皮肉なことに、安倍晉三に當初から過度の期待をしてゐなかつた人々が、(結果的には)現在、安倍内閣へのネガティブ・キャンペーンに免疫を持つてゐる、と感じる今日この頃です。
悲観するのはまだ早いです。
ようやく安倍首相らしくなってきました。
---------
・・・
「平和に対する罪と人道に対する罪で裁かれたが、(いずれも)その段階でつくられた概念だ。
罪刑法定主義上、犯罪人だということ自体おかしい」
・・・・
「(A級戦犯の遺族は)遺族援護法などの給付の対象になっているし、いわゆるA級戦犯の重光葵元外相は勲1等を受けている。
国内法的に戦争犯罪人ではない」
・・・・
「今に至っても(強引に連行するなど)狭義の強制性については事実を裏付けるものは出てきていない」
ttp://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=poli&NWID=2006100601000656
瀬戸先生、私は安倍総理に失望しています。でも、「A級戦犯は犯罪者ではない」とはっきり言ったことは評価しています。いつも応援クリックしています。これからも頑張って下さい。
公明党。創価対策は物理的に行動を起こす時期が到来したようです。「創価学会を斬る」の著者の藤原弘達氏の葬儀に祝電を送った創価の人間は正にカルトです。人でなしです。皆で滅ぼしましょう。
瀬戸先生へ。 はっきり言って、田中真紀子は本県(新潟県)否、我が国にとって、恥晒し以外の何者でも有りません! いっそ政界を引退して、テキヤの女主人になった方が似合っています!(大爆笑)
お世話になっております。柳生です。
実は私も昨年・今回瀬戸先生がお考えになっておられることと同じようなことをネット上で呼びかけてみました。私の力量不足で結果は芳しくはありませんでしたが。
参考までに
党の名称は 「独立党」
党首には 櫻井よしこ さん
を提案いたしました。
先生のご構想が実現されますなら、微力ながらいくらでもお手伝いいたします。
では
今後ともよろしくお願い申し上げます。
自衛隊を派遣した責任者の1人にも係わらずイラクの場所も分からないのですから。
過度の期待はいけません。