人権マフィアと同和利権
人権と同和利権
税金ドロボーと反社会性を糾弾する!
大阪市が同和対策事業として部落解放同盟に与え続けてきた様々な利権問題で、その公金の損失額は320億円にも及ぶことが判明している。大阪市が69年以降、これまで同和対策事業として支出された事業費は総額にして1兆2千億円。
これらの事業費の他に貸付や当然市に入るべき賃料などが横領され、総額にして320億円もの損失が明らかとなり「同和破産」に追い込まれるのではないか―との衝撃的な情報も飛び交っている。
そもそもが同和対策事業そのものが最初から胡散臭いものだった。部落解放同盟がその利権を独占し、言うことを聞かない行政に対しては恫喝と暴力が繰り返されてきた。
マスメディアもこれをタブーとして報道してこなかった事が、ますます彼等を増長させる事になった。旧社会党や左翼労働組合とも連携、日本の政治史上において最大の圧力団体であった。
2002年3月で国の同和対策特別措置体制は終わったが、一度甘い汁を覚えた部落解放同盟は、今度は「同和団体」から「人権団体」へと衣替えを図った。
これが「人権マフィア」の誕生である。部落解放同盟は自らが「差別されてきた」として、どの地区よりも恵まれた綺麗な街を建設してきた。そして今度はこの「人権団体」に名を変えて、新たな利権を得るために暗躍してきた。
例えば大阪府においては「大阪府同和促進協議会」が消滅して、代わって「大阪府人権協会」(人権協)が設立された。これはただ名前が代わっただけの解放同盟のダミー団体である。
これは極めて危険な兆候である。何故ならば同和対策は歴史的にも「同和地区」に認定された地域に限るものだったが、今度は解放同盟がそのような地域に限らずに、「人権」という錦の御旗を掲げ、広くその活動範囲を伸ばそうとしているからだ。
そして、このような人権協には得体の知れない反日活動家が潜り込み、彼等がいかにも人権問題のエキスパートのような顔をしてアンタッチャブル的な存在と化したのである。
それがあの大阪市を食い物にした『財団法人飛鳥会』における詐欺・横領事件である。この主役である小西邦彦被告は『部落解放同盟飛鳥支部』の支部長であり、『飛鳥人権協会』の相談役でもあった。
もし、一般の人がこのような事件の背景を知らず、この『飛鳥人権協会』や『大阪府人権協会』の名刺を見せられたら、何と思うでしょうか。これらの人権協会には左翼の弁護士らが顔を揃えています。
人権を擁護する進歩的な人物を先ずは想像してしまうでしょう。しかし、その実態はあの恐るべき恫喝集団の部落解放同盟なのです。ヤクザ者を人権協会の職員として届け、健康保険証を騙し取ったとして詐欺罪で逮捕されました。
飛鳥人権協会には大阪市が様々な公共サービスを委託していた。『あすか保育所』の宿日直業務などであるが、これらに運営の実体はなく、大阪市に架空請求されて支払われてきた。
解放同盟とは税金ドロボー集団であり、まさに反社会的集団である。このような団体が「人権!人権!」と騒ぎたて、日本の社会に増殖し始めた。
もし、このような輩を擁護するような「人権法案」であったら、そんなものは認められないのは当然だが、大切な事は本当にそのような輩を監視して介入を阻止できるだけのシステムが完備しているのかという事だろう。
我々≪極右≫の戦いの軌跡
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50472618.html
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Posted by the_radical_right at 16:12│
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部落解放同盟・人権擁護法
日本の政治史上において最大の圧力団体
以下はhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51068568.htmlより。そうした圧力団体を利用したのが野中広務だったのでしょうね。中国・韓国の圧力を利用しようとする勢力と同じ穴の狢でしょう。
同和対策事業そのものが最初から胡散臭い/マスメディアもこれをタブーとして報道してこなかった【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年09月12日 11:24
一昔前だったら、このような恫喝集団のやり放題を行政もチックできませんでした。マスコミも書けないし、警察もひるんで捜査を進めることが出来ませんでした。
しかし、時代の流れというか、ネットなどで次々と彼らの犯罪性が暴かれることによって、タブーは破られたのです。このような輩は実際には弱い連中です。集団でいなければ何も出来ません。
我々はこのような連中と戦って来ました。また今後も戦い続けます。
>狢 さん。
共産党は部落解放同盟と敵対している関係から、「人権擁護法案」には反対していますよ。
綺麗な薔薇には棘がある、と言いますが綺麗な言葉には毒があるんですね。
高らかに掲げられている自由と平等も綺麗ですがやはり毒があります。同和問題も同じようなものでしょうね。誰も反論出来ない言葉で表面を飾りその中身は利権に群がるという構造でしかありません。
病気が根絶されると一番困るのが医者であるように同和問題が本当に解決されると困るのが他ならぬ同和問題を訴えている連中なのかも知れません。
最近は同和と聞くだけでペテンやまやかしの類と連想してしまいます。
同和も含めて鬼畜左翼の主張にはうんざりです。もう馬鹿かと。
弱い立場であること、貧しいこと、身分が低いこと、これらすべては恥ではありませんが、だからと言って誇れるものでもなければそれを盾に利益を得るものでもないはずです。
左翼思想には唾棄すべき醜悪なる側面がありますね。
人命に関して信じられない発言をしているブログがあります。
http://blog.goo.ne.jp/ara66
ここのプログ特定アジア擁護の管理人が“戦争をしてはならない国から戦争が出来る国へ”という記事の返答コメントで信じられないことを言っています。
中国人の人命の問題(公開処刑)に関しての返答コメントですが、信じられないような人命に対するコメントが“2006-09-11 23:57:05”付けのコメントでこの管理人によって書かれています。
同じ日本人でないことを切に願うばかりです。
奴らは何もかも人権で解決しようとする。
こいつらは、人権の本質を知らないでょうね。
人間なんだから利権に貪りつくのは仕方ないと思います。
仮に撲滅してもいつか復活するのでしょうね。
やはり、利権にありつけない体制を整えるのが急務でしょうか。
人権擁護法案だけは絶対ダメですね。こういった特定団体のための法案になることは半ば明らかと言えるでしょう。
同和利権はいい加減どうにかしないといけませんね。
彼らエセ人権団体のせいで本当に人権救済が必要な人にまで疑いの目に晒されています。
国から税金を盗みとり、人権という言葉を貶める数々の悪行、怒りしか覚えません。
野中-古賀、公明党、民主党、社民党、共産党
反日が完全消滅はかなり難しいでしょうね。
いや、100%無理です。
人権など所詮綺麗ごとを言って、また復活するはずです。
その復活を防ぐのは国民の現実思想を育てることが必要です。