新世代の憂國意識を嫌うマスコミ
失われた20年間に育った新世代
小泉首相の「靖国参拝」に感謝する!
現職総理大臣による終戦記念日の参拝は、戦後総決算を唱えた中曽根康弘元総理大臣以来、実に21年ぶりというものだった。なぜ、8月15日だったのか。
このブログを読まれている方には「世界史的意義」の中で説明してきました。しかし、残念ながらその「世界史的意義」を日本のマスコミは全く伝えない。
なぜなのでしょうか。それはわが国の戦争を一方的に侵略戦争であるとの決め付けがなされ、それ故に日本は中国や韓国に謝罪しなければならないという主張が行なわれてきたからです。
この失われた20年間こそ、まさに中韓に対する土下座・謝罪外交時代であり、日本人は誇りや自尊心を奪われてきた。小泉首相の誕生で、そのことに対する見直しが図られ、昨日の靖国神社参拝で終止符が打たれた。
しかし、失われた20年の間に、この祖国日本で着実に育ったものがあった。それは若者の「愛国心」である。愛国心を悪として戦後社会を肯定してきた全ての勢力は、この現出した状況に驚いて慌てふためいているようだ。
昨夜のNHK特集討論番組『アジアの中の日本人』の中で、それは如実に現れた。いくらテレビで小泉靖国参拝を批判しても、視聴者の緊急アンケートでは、小泉首相の靖国参拝を支持する人が反対する人の2倍にも達した。
また、年代別に分けると20代、30代の若い世代の「靖国支持派」は6〜7割を超えていた。この失われた20年の間で高校、大学で学び社会に飛び立った人達である。
彼ら若い世代の保守化傾向は以前から指摘されてきたが、ここに来てそれははっきりと示されてきた。人気ブログ・ランキングなどでも左派系のブログはほとんど人気がない。
この若者の右傾化や保守化に対して、左翼メディアはただオロオロするばかりで話かけることも出来ない。ネット右翼と呼ばれる若者に対しては露骨なまでの敵視を続けてきた。
敵視というよりは徹底した無視を続けてきた。しかし、今日この状況を既存メディアも認めないわけにはいかなくなってきた。既存の左翼マスコミとインターネットで憂國の雄叫びを上げる両者の対立は解消されることはないだろう。
実はこの若い世代における右傾化の原因は、それを作り出したのはマスコミである。マスメディアが自分達の考えを押し付けようとすればするほど両者の乖離は大きくなる。
前述した昨夜のNHKの番組の中で、視聴者の70歳代の夫婦から寄せられたファックスが紹介された。「若い世代が靖国参拝を支持しているのに驚きました。戦争の悲惨さをしっかり教えてこなかった我々の責任ではないか」
若者は左翼が主導するマスコミによって、さんざんそのようなことばかり教えられたきた。にも係わらず、そのような自虐史観に染まらなかったのは、昨日のブログでも書いたように、これは社会変革を願う必然の流れなのである。
枯れたように見えた植物も水を与えれば甦る―。生命体というものは必ずや復元力を秘めているのです。民族も同じである。危機が迫れば必ずや復元力が出てくるのです。
それが明治維新の志士達であり、今インターネットで憂國の叫びをあげる在野の若い憂國の志士達である。このことを理解しない日本のマスコミにこそ未来はない。
若者は中国に対して警戒感を抱いている。そのことに対しても古い世代とは乖離がある。昨夜の番組でも女子学生が「オーストラリアへの留学中、中国の学生から執拗に南京虐殺問題を質された」と実体験から話をされていた。
これに対して左翼の朝鮮系東大教授が「そのような人は少ない。たまたま、そのような人と会ってしまったのではないか」と中国人を弁護していたが、実は若者の中国人嫌いは女子学生が発言した通りである。
私もよく「中国人だけは勘弁して欲しい」という言葉を聞く。これは一般の学生の言葉です。理由はほとんどの人が同じ事を言います。
「傲慢で身勝手。口を開けば、やれ“かつて日本は中国で悪い事をした”だの“反省が足りない”という」ものです。
このような現実があるのに、それをマスコミが報道してこなかった。特に中国人留学生の問題を、これからも報じないならば日本の若者は増々中国に嫌悪感を抱くだろう。
最後になりますが、小泉首相の靖国参拝に感謝します。
8・15に向けて民族精神の高揚を目指しキャンペーンを続けてきましたが、昨日は7556人の応援クリックを頂きました。それから50人以上のコメントもありました。
ありがとう御座います。これからも<憂國の戦場>において、戦い続けます。これからもよろしくお願いします。
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Posted by the_radical_right at 08:49│
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特定アジア(中国・歴史認識)
>国内の問題に対して無関心な人間を育てるのが左翼マスコミの仕事なのか
正確には、マスゴミを背後から操っている中共による日本解放工作の一環です。政治や国際情勢に無関心な人間が多ければ多いほど「解放」しやすいですからね、民は知らしむべからず、由らしむべし、というところでしょうか。
マキムラ君。君にも戰爭がどう云ふものであるのかを�海悗茲Α9辻△里燭瓩暴泙困襪箸呂匹Ρ召佞海箸任△襪�を教へよう。
戰爭を知らずして若者をあふるでない。さつさとやめないと。書齋でぬくぬくしてゐる非國民め。誅してやる。
実家で母親の前で、マスコミに対する批判を痛烈に行ったら心配してました。過激になりすぎると恐い、と。今のマスコミや中韓よりも過激じゃないし、日本の平和を守りたいだけだ、と説得しましたが、世代間の乖離というのは埋めがたいものを感じました。特にネットをやらない世代への説得は困難を極めますね。それでも戦います。大切な故郷と家族を守るために。一生をかけてでも。
>おまえら極左の暴力は無視か!
左翼のテロ→不特定多数が標的
右翼のテロ→売国奴個人のみ標的
大儀名分が立つのはどちらかなのか一目瞭然・・・
小泉首相の靖国参拝後に、東南アジア諸国・ヨーロッパ諸国・アメリカの閣僚や首脳は「中韓が靖国問題に干渉するのは国際的に見て異常だ」とコメントを発表しました。また台湾などは「中国は日本侵攻の足がかりにしている」などと痛烈に中国を批判しています。
マスゴミはこの状況を報道していません。
国際的支持を得た背景には「中国は危険で世界最大の脅威だ」という考えがあります。
靖国参拝は国際的に正統なのです。
昨日のNHK番組の中で最も印象深い発言は
「戦争指導者、政治家を選挙で選んだ当時の国民の責任はどうなのか」
だったと思います。民主主義の大前提を捉えた、素晴らしい意見であったと思います。
「選挙権がなかった」などの寝ぼけた発言もありましたが、
当時は25歳以上の全ての男子に普通選挙権は認められており、1942年までは選挙が行われていました。
確かに、会場の方々は当時25歳に達していなかった人も大勢いたと思いますが、それはその人個人の問題であり、当時の選挙権を持った国民の責任は問われて然るべきであると思います。
結局のところ、国民というのはいつも無責任、身勝手であり、事を煽るだけ煽って、失敗したら政策を支持したり、為政者を選出したという自分の責任を棚に上げて被害者ぶる、なんと業の深い生き物であろうかと感じてしまいます。
と、言ってるそばからテロ麻スーパーJチャンネルで大ダニがえらそうに
「右翼の暴力テロ」の糾弾w
おまえら極左の暴力は無視か!
ヤフーもライブドアもどちらも8割超の参拝支持でしたね。痛快です。
しかし、いつの間にか左翼って減りましたね、そろそろ保護活動が必要でしょうか(笑)
でも大手メディアの中枢にいるから厄介なんですけどね。
>「若い世代が靖国参拝を支持しているのに驚きました。戦争の悲惨さをしっかり教えてこなかった我々の責任ではないか」
いえ、私達はくどいほど戦争の悲惨さを刷り込まれてきました。
あの番組では「私の家族は空襲のせいで防空壕でバーベキューにされて死んでいった」というご老人もおられました。
無残です。このような事は二度と繰り返してはならないでしょう。
では具体的にどうするのか?残念ながら力しかないでしょう。
戦中派のご老人にはいきなり直接的な力の行使を想起される方がいるようですが、
それは論理の飛躍です。力には抑止力もあれば知識力もありますし、胆力もあるのでは
ないでしょうか。
この点で、今回の下等氏宅放火事件はあまりにも短絡すぎて容認できるものではありません。(朝鮮凱旋右翼なら氏んでほしい)
我々がまず目指すのは偏向マスゴミの糾弾であるべきでしょう。
「新世代」、に対する管理人様の意見には、全く同意します。私の世代は昭和40年代ですが、まだマスコミの垂れ流し反日プロパガンダが当たり前でした。それに風穴を開けたのは、小林よしのり氏の「ゴーマニズム宣言」でした。(私の主観ですのでご了承ください)活字であのような正論が本になって書店に並ぶのは衝撃的でした。
それと、ネットの普及ですね。反日マスコミの、うそ八百が白日の下に曝されました。類は友を呼ぶ、では無いですが、学生時代は私の周りには「反韓」の人間は多かったですね。その頃から反日マスコミのメッキははがれつつあったと思います。
加藤紘一実家全焼事件は、終戦直後の鈴木貫太郎邸放火や平沼騏一郎邸放火と比べると、何か喜劇的なものを感じた・・・。
そうだといいですが・・・ここのブログに来ている人皆さんのことを信じてます。
中国、自爆を望みます。
また、NHKでやってた、日本のこれからで言ってた、中国の輸出額や東南アジアと手を組んだということは本当ですか?信じられません。
東南アジアの日本の印象はどうなるでしょう?
まずは国民にはマスゴミ幻想報道から解放する事が先ですね。
国民に靖国問題の正しい感覚を覚えないとダメですね。A級戦犯問題・中韓外交・世界的反応をもきちんとみにつけてもらわないと。マスゴミの報道では反対に中国の属国に導いてしまいます。
国民に正しい感覚を持ってもらった中で考えてもらうのが大事でしょう。
そこで靖国外交同盟(改名)をネットで組織して訴えましょう。私達が出来るのは教える事です。
今、中国と韓国の関係が悪化しているなかで私が右翼に対して心配していることは、馬鹿みたいに開戦だとか言って暴走することです戦前みたいに冷静に戦争を出来る限り回避することが出来るかが俺は心配です。無論、中国が崩壊するべきとは思いますが・・・
靖国正統派同盟というネット団体を組織しませんか。ネットで会員を増やしてマスゴミ幻想報道から解放しましょう。
私達が国民を解放しないでどうするんですか。うねりの中心となりネットから世論改革を行いましょう。
誰か入会しませんか?匿名ネット団体としてマスゴミ幻想解放をしましょう。
頑張って時代を作りましょう
入会したい方は下のリンクからメール下さい。
>反対意見に対して、このように暴力に訴えるなど許せませんね。
左翼に付け入るすきを与えるのではないでしょうか。
左翼に付け入るすきもなにも、加藤のようなおぞましい売国奴は命があるだけまだまし。芹沢鴨のような男の中の男がいればあんな奴とっくのとうに命はない。
小泉首相の靖国参詣はアメリカメディアでも大きく取り上げられました。特に中国や韓国に真っ向から挑戦というような内容のものが多く、日本人として鼻高々でした。新しい首相にも是非靖国神社をお参りして日本の英霊をたたえてほしいと思います。それと同時に日本は国防はする覚悟はあるが、覇権の意志はないとはっきり主張すべきでしょう。
最近テレビで今の日本は明治初期みたいな感じがすると、たまに誰か言ってますが、僕はそれは少し違うと思う。僕は第一次世界大戦でベルサイユ条約で全責任を押しつけられたドイツに似ていると思う。今の日本が危険な方向に向かう前に、ちゃんとした歴史教育が必要ですし、左翼のなかにも愛国心をもった人の意見にも耳を傾けることも必要と思う。悪魔が出てくる前に。
>反対意見に対して、このように暴力に訴えるなど許せませんね
>私たちは暴力右翼とも左翼とも戦わなくてはなりませんね
暴力右翼に関してはこちらをご覧になればわかるとおもいます。
http://karutosouka1.hp.infoseek.co.jp/GAISEN/uyoku.htm
小泉首相の靖国参拝は「日本覚醒」への大きな一歩だったとおもいます。
確かにこれまでは日本人の誇りや自尊心は奪われてきました。しかし、魂まで抜かれていたのではなく反日勢力の手によって眠らせれていただけなのです。ネットの中では数多くの国民がその呪縛から解き放たれ、日本の本来の姿を取り戻すための大きな流れが出来つつあります。私たちは、その流れを止めようとする勢力と戦っていかなければなりません。、近い将来、その戦いに勝利し、すべての日本国民が覚醒する日が来ると信じています。
>ばいばい寒流 さん
確かに、暴力団、左翼の陰謀、テロリスト、似非右翼など様々な可能性があるのに無責任ですね。最近の報道機関には、国籍が日本で、心は、中国、朝鮮といった困ったハーフの人ばかりなのでしょうか?
加藤紘一議員の実家全焼事件でマスコミは「右翼が犯人なのでは。」と報道していますが、証拠も何もないうちからその報道は公平性を欠いていると思います。まぁ、この国のマスコミなので仕方ありませんが…
そして、小泉首相靖国参拝万歳!!!!!!!!
艦長から勝手に司令長官に昇進しました(笑)
加藤紘一氏の実家が放火されたらしく、犯人は右翼とか。
私は加藤氏の意見には反対ですが、
反対意見に対して、このように暴力に訴えるなど許せませんね。
左翼に付け入るすきを与えるのではないでしょうか。
私たちは暴力右翼とも左翼とも戦わなくてはなりませんね。
謝罪しろ、反省が足りないと言っている国の人間による日本での犯罪が如何に多い事か。マスコミは隠しますが。更に、国家による日本への領海侵犯なども平気でやって謝罪もありませんね。マスコミはなぜか追及しませんが。
犯罪者と一般市民、国民は違う。これは事実です。
しかし、これだけ言ってる事とやってる事が違い。そうでありながら、我々は被害者だと「市民」の声として日本に抗議し、一方的に日本に責を求め、自らは何も律しない。そればかりか国家までもが勝手をやっている。ものすごい、恐怖と不安ですね。
だからとこちらが勝手をしていいわけではないですが、法に則ってやろうとしても武力衝突辞さずと恫喝してくる現実。しかも、普段向こうの言い分を垂れ流すのにこういうったものは配慮してマスコミは報道しないわけですね。
事実を隠して国民感情を煽っているのは誰か。ということですね。
「愛国心」というと、すぐ噛み付いてくる左翼マスコミや自称知識人が
いますが、自分の国を愛せない人間がよその国を愛せますか?他国の国民に
思いやりをもてますか?「愛国心」−「戦争賛美」−「軍国主義」というあまりにお粗末な考えしかもてない人たちが哀れになります。自分の国を愛する気持ちがないのであれば、出て行ってよその国で生活すればいいのです。
それにしても、昨日の媚中派筆頭の河野氏の発言には驚きです。場所をわきまえることさえできない、いい年をしてキチガイ以外の何者でもありません。いわゆるA級戦犯の人たちは死をもって、その責任を果たしたのであって河野氏のお粗末ぶりには腹立たしい以外のなにものでもありませんね。
国の在り方を心配してどこがいけないんですかね。国内の問題に対して無関心な人間を育てるのが左翼マスコミの仕事なのかと思うと情けなくなりますね。
NHK番組ですが。
参加者、視聴者は、麻生大臣「支那はライバルだ」に賛同の雰囲気でしたが、NHKは自らの主張「支那にもっと寄れ」へ強引に持っていって終了。
大臣は支那・朝鮮を非難しなかったものの、慧眼なる視聴者は
「支那は‘危険な’ライバル」と認識できたでしょうか?
反日教育や反日デモがでましたが、南京大虐殺の‘捏造’には触れず。
村を焼いた等と言う電波ジジイが出演していたし、百人切りの捏造、チベット侵略、文革、天安門、法輪功大虐殺は触れず。
「歴史問題は終始強調し、永遠に語らなくてはならない」と中共で江沢民の「日本永遠敵国政策」にも触れず。
正しく現実を把握したなら「支那の危険を正視し、決して油断せず、上手く対応せよ」となります。
アジアとか言ってるが特アしか見てない。東南アジア、中東などの意見を聞いてない。マスゴミは糞です。
総員戦闘配置!!
日本の漁船がロシアに銃撃を受け一人死亡!
NHKの左傾番組を私も見ましたがイライラさせられました。ただご指摘されているとおり視聴者投票では全く反対の結果が出ていたことには笑ってしまいましたね。鬼畜左翼の発言に対してやたらと拍手が起こっていましたが視聴者投票結果とのギャップは否めません。
日本国民全体としてそして若者世代は特に愛国心に目覚めていることが最近顕著になってきています。日本人は卑怯な事をする人間を絶対に許さないでしょう。また特定アジア以外の国々は靖国批判をする支那と朝鮮はおかしいと発言してくれているみたいです。
日本人が愛国精神で結束しつつあることは支那、朝鮮にとって脅威そのものでしょう。日本民族の「復元力」に感謝です。日本万歳!
今朝の朝日新聞は
昨日、靖国参拝した若い人のインタービューで
「戦争をカッコイイ」というのを載せて
茶髪の若者や一人で参拝している若者、
朝早くからきた女子大生グループをさして
小泉騒動見たさや、靖国のこともろくに知らないで
戦争をカッコイイと思っているなどと、けなして
昨日の25万人の参拝をばっさり切り捨てていました。
過去最大の参拝者人数がよっぽど悔しかったのか
小泉人気と若者の関心の高さにマズイと感じたのか
さすが朝日(チョウニチ)新聞です。
左翼もここまで来ると、先は無いですね。
やっとまともに一歩近づきましたね。
日本の青年たちをマスコミや日教組のプロパガンダから目覚めさせてくれているのは、中共と韓国です。
抗日戦争記念館の蝋人形など、日本人の気持ちを害することについて、改めないと首脳会談はしないよ、なてことは日本は言いません。
彼らの、気持ちを害することを何故するのだ、との文言の傲慢さは、ヘドが出そうです。
結局、文化水準の低い、「文化発展途上国」なんですね。
幾らプロパガンダをしても、かえってそれが背面教師となっています。
ブログ維持の尽力 応援しています。
戦争の悲惨さを否定する訳ではありませんが、戦争の悲惨さを強調するあまり、自らを守る事無く、相手の思うようにされる事を許すのでしょうか。
戦争さえ無ければ、平和で安全に暮らせるとでも思っているのでしょうか。
そういう人には、チベットでの中国共産党による虐殺・民族浄化や、北朝鮮での民間人の虐殺を見て何も考えないのでしょうか。
私も昔は、中国は嫌いでは無く、旅行に行ったりした事がありますが、現実の中国や韓国・北朝鮮を知れば知るほど、嫌いになっていきます。