中国人留学生を追い出せ!シリーズ��
写真:平成14年当時、我々が酒田短大問題を追及した際に発行した新聞
中国人留学生追放運動の軌跡
現在、公式発表だけでも二十数万人、実数はその3倍に上ると見られる不法滞在外国人は日本社会の治安に著しい悪影響を与えた。外国人による犯罪の多くは不法滞在者によって引き起こされたもので、その手口は凶悪化、広域化している。
これらの解決策として法の強化や厳罰化は勿論のこと、不法に入国・滞在する者を入れないよう、ひたすら防衛する以外にない。
その意味から日本に働き場を求める外国人と、少子化で学生数確保に悩む私立大学の野合など教育現場を不法滞在・不法就労の温床とするもので、社会に対する敵対行為と言えるだろう。
利益を受けるのはエゴに走った大学のみで、その背景では如何ほどの日本人の権利が奪われつつあるのか―。事態は単に一大学の不正で看過される問題ではなく、日本社会の存立まで危ぶませかねないとの認識が必要だ。
山形県酒田市の酒田短期大学のような問題発覚は氷山の一角に過ぎないのではないか―。そこで平成14年、我々は関係省庁に対して徹底した追及を試みたのである。
「酒田短期大学のような事例は稀で、他には報告を受けていない」
(文部科学省高等教育局留学生課企画調査係)
つまり、文科省は他の大学や短大において酒田短大に見られた杜撰な留学生受け入れはない、としていたのだ。それが事実であればまことに喜ばしいが、昨今各地を震撼させる外国人犯罪の多発を目の当たりに、こうした見解に疑念が生じる人も少なくないだろう。強窃盗などの犯罪で逮捕された外国人、またはビザ切れ不法就労外国人の中には就学ビザで来日した者が少なくない。事実、この文科省の公式見解を覆すかのように、第二、第三の酒田短大とも言うべく各大学、専門学校での杜撰な留学生受け入れの実態が次々と表面化した―。
この年の4月―、名古屋入国管理局が岐阜県瑞浪市の『私立中京短期大学』が同月より予定していた中国人留学生43人の在留資格を不認可としたことが判明。また、他の複数の大学へ入学を予定していた留学生数人についても不許可としたようだ。同入管局は「学費や滞在費の支払い能力が不十分で、もっぱら教育を受ける状態とは言えない」と断定し、留学用の査証(ビザ)取得に必要な在留資格認定証明書を公布しなかったという。中京短大はその前年、遊興費や飲食代がかさんで授業料を納めなかった学生や結婚した学生の計十人を除籍処分にしており、こうした学生の選考や在籍管理の不適切さも不許可の理由として入管局に指摘された。この当時、中京短大には約600人の学生の内、実に四分の一が中国人留学生で占められていたという。留学生の多くは定員割れが続く生活学科の生活文化専攻に集中していたようだ。
これに限らず、中部地方の大学には中国のブローカーと思しき業者から留学生を斡旋するような不審なファックスが送られてきたという。
こうした留学生問題の渦中、何と酒田短大の理事長を務めていた貝原秀輝(当時)が同じく理事長を務めていた『国際電子整備学園』(福岡県)系列の専門学校に中国人留学生1200人を入学させる予定だったことが明るみに出たから驚く。国際電子整備学園は、同学園が経営する電子技術専門学校(福岡市)と九州整備技術専門学校(福岡県鞍手町)の2校に中国東北部出身の約1200人を入学させる予定で福岡入国管理局に申請書類を提出。福岡入管局は定員超過や日本語能力検定などが不十分だったことから全員の申請を却下。
さらに石川県の七尾短期大学でも留学生の失踪が相次ぎ、この他、山口県萩市のH大学も留学生の受け入れ態勢が杜撰であると当時インターネット上で囁かれていた。
少子化と言われる時代―、日本人学生の争奪戦に勝てなかった三流、四流大学では志願者数や合格者数を実際の数より3倍も多く水増しして公表した大学さえあり、中国からの留学生に着目し、それに倣う大学・短大が続出したとしても不思議ではなかっただろう。
こうした実態が次々に露呈しているというのに、文部科学省では「酒田短大のような事例は他の大学では見られない」との主張を繰り返し、そのような追及は「色眼鏡でしかない」との見解を示したが、我々は文部科学省に対して強い危機意識のもとで即刻、明確な調査に基づいた実態を国民に公表することを求めた。
ここに取り上げた事例のみでも少子化で学生数の確保に苦慮し、不法就労に繋がりかねない留学生まで受け入れようとする大学・短大が少なからず存在する実態が浮き彫りになったのではないか。政府として迂闊な見解を打ち出せないことは理解できる。しかし、不法滞在外国人問題が深刻になる最中、危機感がまるで伝わってこなかったことに我々は愕然とした。
実際は想像以上に深刻な状況かも知れない。だが、国民は真実を明るみに出す政府の��勇気�瓩鮨澗圓舛砲靴討い襦�
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Posted by the_radical_right at 17:35│
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不法滞在外国人問題
俺は中国人だけどお前らの書き込みを読むとムカつきますね。日本で留学している中国人はすべて悪いやつと決め付けるなよ。どこの国もいい人がいながら犯罪者もいるわけです。日本の犯罪率が高まる今、外国人がみんな犯罪者と言える立場かよ!俺は普通に日本で留学し、今一流の会社で勤めています。あなたたちに迷惑をかけたか?何事も皮しか見えない君らは本当に可哀想だね。もっと相手のことを分かってから発言しろう!まったく!
私は福岡に在住しているものですが、私の知り合いの女性が、福岡教育大学大学院の院生で、中国人留学生の女性を不法就労(ホステス)で、大学側に告発しましたら、大学側からなぜ告発するのですかという不合理な質問を受け、自分は悪いことをしたのかと、彼女自身非常に悩んでます。一般人が不法就労などを告発及び知らせる事は、大学側はとしては迷惑なことなのですか。それと福岡教育大学側は不法就労の事実を知りながら、法的機関に報告もしていなく、本人の処罰は口頭での注意だけに終わっているらしく、国立大学でありながら、犯罪を隠すのはおかしのではないでしょうか、特に留学生や外国人犯罪が、多くなっている今 厳格なる態度であたっていただきたく思います。福岡では中国人留学生の殺人事件等が、あっていますし、教育という学問を教えている大学である以上、法を守らせ厳格な態度を示していただきたいと思います。
拝啓、重複かもしれませんが米中両国は日本の敵也。 ただし、米はライバル シナはエネミー也。シナはルールや法令遵守の精神が根本的に存在しませぬ。加えて国策としての間断無き事実無根の反日教育。受入 今月から止めるべし。国も人も舐められては、いけない。脱 お人好し 金蔓 土下座外交。日本の我慢も忍耐も、もう限界であります。拙文にて。草々
>藤田さま
言論活動、ご苦労様です。
中国人との偽装結婚も水面下では相当数に上ると言われますが、こちらも大新聞で一大キャンペーンを張ってもらいたいものです。
今は無き酒田短期大学の理事長も元は(確か)不動産屋だったと言われます。根っからの商売人であるためか、中国からの留学生など着目点が違いますね。しかし、商売人は政治はもちろん教育にも口を出すべきではありませんな。
過日、九州地方だったと記憶しておりますが、在日の生徒が在留証明書だかを大学に提出させるのは「差別的だ」とする抗議を受け、そのような決まりを無くしたそうですが、外国人であれば当然の責務だと思います。ルールよりも彼らの言う人権の方が上にくるべきなのでしょうか?彼らの理屈で日本社会のルールを崩し、無法社会にしてはなりません。最低限のモラルとして履行されるべきですよね。それでは藤田様の御健勝を祈念いたしまして。
>はなび様
コメントを有り難う御座いました。
学生数を確保したい大学と、日本に来たい中国人の利害が見事に一致しましたね。これから潰れる大学もたくさん出てくるでしょうが、少子化時代にあって学校もまた淘汰されるべきでしょう。過日、付近の地図を眺めておりましたら実に7〜8校近くの小中学校が廃校になっているのに改めてビックリしました。
文科省の見解はおそらく今も変わってはいないでしょう。政府が「5年で不法滞在者を半減」とする目標を掲げていますが、留学生の就学状況や不法滞在者の児童が通学している状況など、これらが把握されるべきです。
夜分に恐縮です。シナ人留学生問題はマスコミが取り上げない問題ですから、ネット上で暴くしかないでしょう。
記事中の萩○○大学など西日本各地の大学・専門学校にシナ人留学生を斡旋する中国系朝鮮人“T”氏を知っています。彼は中国政府の手先と云った方が正解で、ろくでもない条件をつけてきます。国旗を掲揚している学校に「中国人の尊厳を傷つける行為は控えてもらいたい」「一つの中国の原則を認めろ」等々。
私の知人である某専門学校の理事長も、3年ほど前にTと激論し、交渉決裂しておりますが、萩を始めとする他校は経営が苦しいのか、彼の言いなりでした。
3月に草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN の署名入り記事でT氏としてサラッと書いたのですが、そのせいか最近表に出て来ていないようです。ま、懲りずに活動再開したら、次は会社名、実名を名刺コピー付で公開するまでですが。
瀬戸様、今後もこの問題を続けて取り上げて下さい。
瀬戸さん、お弟子さん、こんばんは。
そういえばこの問題はニュースで聞いたことがありますね。
役人の無責任、隠蔽体質はちっとも変わってないのが痛々しい限りです。
でも入管で止める事ができるんですね。なぜビシっと止めないのでしょうか。国を挙げて反日に勤しんでいる民族なのだから、危険であるということが前提でないとおかしいのに・・。
ここは日本なのに、日本人が差別を受ける・・・おかしな国ですね。
>怒る小市民さま こんにちは。
支那人のエセ留学生もさることながら、利益追求のためには日本の治安状況を一顧だにしない日本語学校経営者や専門学校及び大学・短大運営陣にも怒りの矛先が向けられるべきでしょう。
いかに少子化と言えど、これほど進学率が上昇し猫も杓子も大学へ行く時代に日本人学生を集められぬZ級大学は早々に消え去るべきです。
今後、この種の不正が発覚した場合は留学生受け入れならぬ間接的な不法就労幇助で得た収益ではおっ付かぬほどの罰金をせしめ取るべきでしょう。
中国人と同様、教育者の端くれにも置けぬ彼らにも「見せしめ」が必要ですね。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
今や留学を隠れ蓑にした不法就労と、それを斡旋する支那マフィアの暗躍は、教育倫理に目を瞑り彼らを受け入れる大学も含めた、組織ぐるみの犯罪とも換言できましょう。来日を果たし、行方を晦ます留学生のある者は職にあぶれ、また、ある者は最初から安直な金儲けを目論んで犯罪に手を染める。支那人留学生による福岡の一家四人殺害事件は、未だ記憶に新しいところですが、凶悪犯罪を犯して捕えられた支那人共は、まるで判で捺したように戦前の日本の所業を引き合いに出し、僅かばかりの意趣返し、などと嘯(うそぶ)き反省の色もない。逆に日本の刑務所は待遇がいいと鼻で嗤い、蛙の面に何とやらと申します。支那人は相手の出方によって態度を著しく変化させる連中。なれば、当局はこれまでの怠慢を改め、侮られぬ為にもキツイお灸を据えねばなりますまい。不快な言葉ではありますが、「見せしめ」が必要と思います。