2025年11月19日

共産シナ問題連載(1)

共産シナ問題連載(1)


連載が続きますこの共産シナ人の問題です



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東京23区のなかでも特に中央区、文京区、千代田区などの都心部で外国人の増加率が顕著だ。これらの地域はタワーマンションや教育環境が整っているため、中国人富裕層に人気がある。

 産経新聞によると中央区では、外国人に占める中国人の割合が5年前の約43%から約51%に増加している。特に晴海などの臨海部にあるタワーマンションが人気で、内見に来る顧客の多く

中国の政策を嫌う富裕層が母国を抜け出し、海外移住するケースが増えている。東京の高級マンションにも殺到しているほか、移住に利のある世界各地へと向かう富裕層が後を絶たない。中国政府が国外への資金流出を止めようと躍起になる一方、移住先の国側でも文化的摩擦などの問題が懸念されている。

◆スーツケースの現金でタワマン購入
 ニューヨーク・タイムズ紙は、東京の3億円以上のマンションの主要な購入者は中国人であり、彼らはしばしば現金で支払いを行っていると報じている。中国の富裕層は、現金を持ち込んでマンションを購入することが多い。たとえば、東京の不動産業者によると、中国人バイヤーはスーツケースに現金を詰めて持ち込み、マンションの購入に充てているという。

が中国人経営者だという。教育環境が充実した文京区も中国人富裕層に人気がある。

以上、産経新聞のネットからの引用です、中国人富裕層の

問題です、つまり高級マンションの買い占めです、本人

は住まないのに投資目的で買いあさる、これの規制です、

ひど過ぎます

さて、地元福島ローカルニュースに移ります

福島市長選挙で当選したのは新人の33歳の馬場氏でした。

現職の市長には大きな差をつけての当選でした、私は

予想していた争点を福島から見える吾妻山にソーラーパネル

を敷くその工事に反対する主張をしなかったからです、共産

シナからの輸入するパネルです、すでにヨーロッパ諸国では

禁止されています、吾妻山の水と緑を守る会」桑原一真会長

もそれが不満で棄権したなぜそれを現職中から無視した

のか?不思議でならない、地元で最大の建設会社の会長は

病気で動けない、と言う理由もあったが売弾していた

のでしょうまた予備の市議では共産党の死候補者が落選した


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この題ですが、今朝の産経新聞の二面にも出ていました、

小野田外国人問題担当大臣の発言です

土地取得の実態解明早急に把握!確かに労働者不足も深刻

だ、しかし法を犯してまで働く外国人には祖国に帰ってもら

うしかし、問題はその不法就労者の問題ではない前の問題

つまり資金のながれです

ひど過ぎます

さて、地元福島ローカルニュースに移ります

福島市長選挙で当選したのは新人の33歳の馬場氏でした。

現職の市長には大きな差をつけての当選でした、私は

予想していた争点を福島から見える吾妻山にソーラーパネル

ひど過ぎます

さて、地元福島ローカルニュースに移ります

福島市長選挙で当選したのは新人の33歳の馬場氏でした。

現職の市長には大きな差をつけての当選でした、私は

予想していた争点を福島から見える吾妻山にソーラーパネル
を敷くその工事に反対する主張をしなかったからです、共産

シナからの輸入するパネルです、すでにヨーロッパ諸国では

禁止されています、吾妻山の水と緑を守る会」桑原一真会長

もそれが不満で棄権したなぜそれを現職中から無視した

のか?不思議でならない、地元で最大の建設会社の会長は

病気で動けない、と言う理由もあったが油断していた

のでしょうまた予備の市議では共産党の死候



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Posted by the_radical_right at 08:43 │ mixiチェック

2025年11月18日

共産シナからの嫌がらせ

共産シナからの嫌がらせ

に高市総理は耐えられるか

国民は団結して支えよう



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ここで改めて高市総理の発言を再度確認する

台湾有事が集団的自衛権の行使を認める「存立危機事態になり得る。

この発言に対して中国共産党が反発を強めており、日本は治安が悪く渡航を自粛

すべきだと言い、在日中国人に警戒を呼び掛けた。

笑止千万と言わざる得ない、先ずは中国人観光客など、来なくてよい、国内で

働く中国人はかえればよい、しかし観光客は旅行会社の調べでは相変わらずキャ

ンセルなどない、中国人は帰らない留学性も来なくてよい、共産シ人は多すぎる

からからビザを認めなければ良いだけだ、国内で困ることなど何もない。

次の脅しは日本の排他的経済水域での力の保持を見せつけるだけだ。

それも実際に受け流しておけばよい、実際に侵攻して来るならば、自衛権を行使

して戦うしかない、日米同盟がある以上米国軍も戦う事になる、仮に米軍が

撤退したらどうなるか?

その時はレールガンが実戦配備しておけば問題はない


自衛隊のレールガンが世界初の洋上射撃「秒 …

  1. 2016年から防衛装備庁が研究を重ねてきたレールガンは、世界初の洋上射撃試験を海上自衛隊の試験艦「あすか」で実施し、その映像が公開された。

レールガンの洋上射撃試験 装備庁・海自「世界初 …

  1. 電気エネルギーで弾丸を発射する将来砲「レールガン」を艦艇に搭載して実施した試験の様子を動画で公開した。弾丸初


以上

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Posted by the_radical_right at 06:45 │ mixiチェック

2025年11月17日

共産シナの圧力

共産シナの圧力


尖閣の経済排他に長時間


居座る

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シナの圧力が強まつている、いくら平和ボケした日本人もこのシナの動きには

警戒しなければならない、軍備増強を続けるシナを攻撃する国はない、

それは他国を狙っているからです、それは私が大阪の領事館前で演説した。

中国領事館前で抗議街宣 – 政治家の責任とは | TikTok


以上、高市総理の支持率は高い、国民の70パーセント近くが支持しています、

この高い支持がある限りそう簡単には共産シナも日本に侵攻できないレールガン

の本格的な実戦配備を進めるべきです。

台湾有事の場合、日本は存立の危機にあり、集団的自衛権を行使できるとの


考えは当然である、しかしそれは同盟国の米軍と一緒にと付け加えるべきでした

とにかくレールガンの実戦配備を急ぐべきです

武力なきは無力 : せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

防衛装備庁は9月10日、レールガンを用いた洋上射撃試験を実施したと発表した。試験艦「あすか」に搭載したレールガンから標的船への射撃や長射程射撃に成功したという。




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Posted by the_radical_right at 06:41 │ mixiチェック

2025年11月16日

共産シナが

共産シナが日本に圧力

国際世論に呼びかけ

日本は危険な国


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このような試みは必ず失敗する、なぜならば外国人が訪日する

理由まずは安全だから日本文化に興味があるから、そして何より

も価格が安いからです。いくら共産シナが国際世論に訴えた

ところで失敗する、それよりもシナ人の富裕層の日本への渡航を

禁止すべきだ、それが一番効果がある、日本人もシナ中国人が大

嫌いなのでむしろ大歓迎でしょう、

それよりも多すぎて抑制すべきだという声も上がるはずです、

ホテルの宿泊費が高くなり見つからない国内旅行をしたい

日本人も困るほどです、さて話は変わって

地元の福島市長選挙問題です

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【令和7年11月15日㈯ 福島市】せと弘幸、選挙を語る【市長・市議補欠選】


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Posted by the_radical_right at 06:40 │ mixiチェック

2025年11月15日

葛飾区の選挙分析

葛飾区の選挙分析

ネットでみた興味ある話題



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東京都のある区議会議員選挙が今、政界ウォッチャーの間でにわかに注目されている。11月9日に投開票された葛飾区議選である。その選挙結果は、単なる地方議会選挙にとどまらない、大きな“意味”を持つことになりそうだ。

葛飾区議会の40議席を争ったのは、前回(2021年)より5人多い65人。トップ当選を果たしたのは参政党の菅野勇人氏で、29歳の新人ながら、前回トップで当選した小林ひとし氏(無所属)より1952票も多い7667票を獲得した。

3位は日本国民党代表の鈴木信行氏だ。鈴木氏は4年前の区議選では1987票で落選したが、今回はその3倍近い5571票を得てい

以上は素人の目からみたら驚きかもしれないが実際に選挙応援した

者にとってはそんなに驚きではない、鈴木信行さんは新小岩駅東口で

毎朝朝立ちを続けて通行人に挨拶を続けた並みの人ではできない、そ

れも朝6時から毎日です、自分も上野のホテルに宿泊して向かった

6時半になつたがもうすでに鈴木信行候補は始まっていました

本人の常日頃の努力です、後は政策の良さでした、中国が異常に

多いその点を訴えましたそれに区民が共感したと思います

菅野氏は民泊の規制強化や国民健康保険料未納など外国人問題を訴え、鈴木氏も外国人の生活保護の見直しなどを主張。こうした右派が高い得票を得たことが、今回の葛飾区議選の特徴といえるだろう。

党勢の衰退が著しい左派政党

一方で公明党は8議席、共産党も4議席を確保し、ともに区議選前と同じ議席数を維持している。ただ、公明党は前回の区議選で1人が落選した反省から、立候補者を8人に絞った。共産党は区議団長の三小田准一氏が落選した。

さらに総得票数を見ると、公明党は前回の2万6878票から今回は2万3163票と、3715票も減少。共産党も1万5707票から1万1535票と、前回より4172票も少なかった。

昨年10月の衆院選、そして今年7月の参院選で自民党と公明党は議席を失い、国民民主党や参政党などが躍進した。その責任を問われた石破茂前首相はしぶしぶ退陣を表明し、「政治とカネ」の問題にうんざりした公明党はついに連立を離脱。野党側に歩み寄りを見せている。

だが10月21日に高市早苗政権が発足すると、マスコミ各社による内閣支持率は大きく上昇している。例えば、NHKが11月7〜9日に行った世論調査では高市内閣の支持率は66%で、発足直後としては小泉純一郎内閣の81%、鳩山由紀夫内閣の72%に次ぐ高さを記録した。

ただ、それが自民党の“復権”には簡単につながらないようで、同党の政党支持率は30.7%と前回の調査から3.3ポイント上昇したのみだった。たとえ総裁が代わっても、自民党に対する国民の評価はそう甘くはならないということだ。そして、その端的な例が葛飾区議選というわけである。

「高市人気」に乗っかるべく葛飾区議選に17人を擁立した自民党は、前回より2人少ない10人しか当選できなかった。しかも今回は立候補者を3人増やしたにもかかわらず、総得票数は4万5406票から4万1217票と、4189票も減らした。

戻ってこない「岩盤保守層」

同じような傾向は、10月26日に投開票された宮城県知事選でも見られた。

参政党が支援した和田政宗前参院議員が大健闘して32万4375票を獲得。高市首相が応援メッセージを寄せた村井嘉浩知事に1万5815票差まで迫った。しかも、有権者数の多い仙台市内に5つあるすべての区の投票数で和田氏が村井知事を上回り、合計で3万6132票もの差をつけた。

また、佐賀新聞が行った県民世論調査でも、参政党の政党支持率は9.6%となり、立憲民主党(7.3%)を上回って、自民党(26.8%)に次ぐ2番手に浮上した。ちなみに昨年10月の衆院選では同県内での参政党の比例区での得票数は1万3567票だったが、今年7月の参院選比例区では4万9792票と3倍以上に伸びている。

こうした現状から推測できるのは、安倍・菅政権の後に自民党から離れた「岩盤保守層」は、高市政権を支持しつつも、すぐに自民党には戻ってこないだろうということだ。

そもそも、自民党はほかの政党と比べて右派から左派までの幅が広く、その中で存在していた派閥が「政党」の役割を果たしてきた。そして、右寄りだった安倍・菅政権から、岸田政権、石破政権と自民党政権が左寄りに変容してきた事実がネットによって顕著に伝播されていった。その結果、「高市内閣を支持するが、政党はほかの右派政党を支持する」という層を誕生させたと思われる。

政党に対するそうした見方はまた、多党化を加速することになるかもしれない。葛飾区議選では、6月の都議選で全敗した「再生の道」が1議席を獲得した。日本維新の会も新たに1議席を得ている。

国民民主党は新人の鈴木達士氏が3910票、現職の中村けいこ氏が3542票を得て、ともに上位当選を果たした。2人の得票を合わせると7452票となり、参政党の菅野氏の得票数とほぼ同じ。両党の得票数は、落選者を含む4人の候補が計9215票を獲得した立憲民主党に迫っている。


葛飾区









近づく「信頼回復」のタイムリミット

このような事実を踏まえるならば、高市首相の人気の高さだけを頼りにして衆議院を解散することはリスクが大きいといえるだろう。自民党のみならず、公明党や共産党、さらには立憲民主党といった「これまで政治の中心にいた政党」が脇に押しやられ、新興勢力が跋扈することにもなりかねない。

問題は、ポピュリズムがそうしたきっかけを生み出す可能性がある一方で、これまで積み重ねられてきたものが軽視されかねない点だ。

年が明けて26年になれば、選挙の気運は高まるかもしれない。衆議院の任期は28年10月までだが、27年春には統一地方選が行われる。また、同年9月には自民党総裁の任期も満了するなど、27年は選挙のスケジュールが混み合っているからだ。

肝心なことは、それまでに自民党が国民の信頼を取り戻せるのかという点であり、公明党の連立離脱という「穴」も埋めなければならないということである。その責任を高市首相だけに負わせていいのか。自民党が「復権」するためには、まだ相当のハードルを越える必要があるだろう。

長々と引用したが要するに年内の総選挙には反対ということか?

判りませんが 私は支持率が高い年内解散もありではないかと

考える一人です。

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Posted by the_radical_right at 07:00 │ mixiチェック