は誰の責任か?
民主党政権時代に導入
メガソーラー乱立をゆるしたのは、旧民主党政権です、固定価格の
買い取り政策、この施策でソーラーパネルの工事を原則建築物と
見なさず建築の際の必要な手続きを不要とした。しかしこれを悪用
して共産シナから大量に導入して自然破壊をしたのが、自民党の二階
俊博と公明党です、これは共産シナからの依頼があったためです、
当時ウイグル人をただ同然につかい強制労働させて、安いパネルを製
造していた、そこでその売り先として目を付けたのが日本でした。
よって悪いのは民主党政権ではなく、自民党も同罪です。
私はこの動きに反対し土地を売らず自分で反対した巨額の資金を使
いおかげで貧乏人となってしまった、私は佐原の工事を請け負った
カナディアンソーラー建設(共産シナ系の会社)でした、今西郷村で
行われているメガソーラー建設は上海電力である、このように共産シ
ナによる日本の森林破壊が進んでおりこれは全国的な問題です。
読者の投稿紹介
参議院選挙はお疲れ様でした。
選挙後、さっそくメガソーラー問題に取り組まれていらっしゃるご様子。頭が下がります。
そのメガソーラーですが、ネットでは、韓国のSUNホールディングやハンファジャパン、中共の上海電力などの話題を耳にします。
しかし、現実の「巷」では、まったく耳にしません。逆によく耳にするのが「メガソーラーコンサルタント」と称する人達のような業者です。
伊東市でも表に出ていたのは「近畿日本コンサルタント」という中小企業(近畿日本ツーリストとは無関係の模様)で、とても「コンサルティング」出来るような会社にはみえません。
大阪でも上海電力と大阪市が取引したのではなく、日本企業との取引のつもりが結局、黒幕が上海電力だったとの事。
SUNホールディングやハンファジャパン、上海電力などの中韓系の企業が「メガソーラーコンサルタント」をなのる実際には開拓営業だけの実質代理店を使って、正面に出ずに日本人を操って開拓している可能性があるのではないか、と思ってしまいます。
先生の活動では「メガソーラーコンサルタント」を名乗る代理店か、訪問販売員、開拓営業マン、あるいはトンネル会社の話は聞きませんか?
このようなメールをいただいていました。
私が「「吾妻山の水と緑を守る会」の会長を今回辞任して桑原一
真さんに譲ることにしました
