2024年08月02日

岸田文雄総理の動き

岸田文雄総理の動き

自ら出馬の動き


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信じられない事ですが総裁選挙に岸田総理がまた出る動きを見せている

高市早苗さんの保守団結の会に参加している岸田派の人間に圧力

をかけて自分の推薦人を20人集めているようだ、本人はやるき

満々という、オリンピックに国民の目が向き自身の支持率も回復

している今こそ解散する好機とも見ているようです。

内閣改造を行い、議員心理につけこみ大臣や副大臣になりたい人

を一本づりする、もう派閥の推薦は受けない。

岸田は川上外務大臣が不人気で自分が出ても大丈夫と考えたかもしれない。
米国大統領選挙でトランプ氏はなく民主党が勝つと読んだのかもしれない。




  

Posted by the_radical_right at 06:48 │ mixiチェック

2024年08月01日

経団連移民受け入れ

経団連移民受け入れ

正確には外国人受け入れ



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日本人の多くが経団連は移民を行け入れる提言を政府に


命じたともと考えています。しかし、移民と外国人の

受け入れは同じようで違います。そもそも日本は外国人の

受け入れを行っていない。移民とは最初から国籍を与え日本で働く

ことをいう。しかし、今回はそうではない。

経団連は「。新成長戦略」(2020年11月公表)において、年齢、性別、国籍、障がいの区別なく、多様な主体による価値協創が促進され、社会課題の解決と社会全体の生産性向上が実現する姿を描いた。外国人が日本国内で活躍できる環境を整えることは、人口減少と高齢化が進む日本において、力強い経済成長を実現するために必要不可欠な施策である。

2019年の出入国在留管理庁設置により政府の在留支援が本格稼働し、生活者としての外国人の定住・定着に向けた議論や取り組みが活性化してきたものの、あるべき将来像を見据えた包括的な検討は緒に付いたばかりである。


以上

つまり何を言いたいかと言えば移民とは言ってはいないが、外国人

の労働者の拡大を提言しているという訳です今回この問題をシリ

ーズで書きます。この問題では政府与党も労働界もまだ沈黙している
外国人を大量に受け入れることは、日本人の雇用と結びついて本来

は議論すべきだ、日本人の賃金が安く抑えられる。本来ならその事で反対すべきだ

しかしそれをしてこなかった。

人口減少と高齢化の為には避けられないというが、今の現状がそんなに危機なのか?

人口減少は確かにある、しかし私は逆にそれは悪いこととは思わない

 日本はかつては3千人ほどでした、それでも十分に豊かな暮らし

がありました。このころの日本は軍事的にもむしろ強かった

都会は生きづらいむしろ田舎に移動して暮らすこと

にカネを使うべきだ。

都会に人が集まるから暮らし難い。

明日から徐々に書くが今日本に住む高度人材として日本に住むのは

2020年現在で一万人以上でしかもその6割は中国人です。

※高度人材であり単純労働者を含めるとその数は200万人

よって経団連には工場の分散を進めその地方に住まわせると決める

べきだ。

リスクを負わせるべきだ。











  
Posted by the_radical_right at 06:45 │ mixiチェック