2023年09月07日

右派政党はなぜ成功しないのか?

右派政党はなぜ成功しないのか?

分裂というか、唯我独尊の繰り返し


ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします


日本第一党、新党くにもり、維新政党新風、の参院選挙の結果は、もう改めて書くまでもない。

 この選挙結果に関して、私達は議席を取るのが目的ではないと言い張る。

だったら何の為に出馬するのか?評価されなくてもよい、自分たちが正しいことをいっても、国民がバカだから当選しないい、と方言するのも勝手ですが。


 同じ考えなのに協力する考えはない。

互いに相手を批判するだけです。これではいつになっても国会議員どころか、地方議員も無理でしょう。

 参政党なども当選したが仲間割れをして、次回は無理でしょう。共に右派ではない保守政党と言っても左派か右派と見れば、右派であり、どうでも良い話です。


 左、右とかんがえないで、愛国者ならば、大同団結と言うよりは政治家を目指さなくても
生きる道は何とでもあります。


ところで、作家の百田尚樹先生が新党を結成するらしい。

 
ホリエモン百田尚樹の動画

この動画はとても面白い、しかし期待したいが、果たして成功するのか?

私も百田先生とは対談したことがあります。日本第一党の時代です。

何とか成功して欲しい、冗談を言える人、聞いていても楽しい人、そんな政治家になって欲しい。

 多くの人が参加して欲しい。



  

Posted by the_radical_right at 10:06 │ mixiチェック

2023年09月06日

秋口解散か?

秋口解散か?


岸田総理の支持率も回復


ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします

岸田総理支持率が下落をづけていたが、ようやく下げが止まった、この原因はさまざま考えられる。

  特に考えられるのが対ロシア、対シナに対して強固な対応貫いて抜いてきたことです。原発の処理水に関してはシナの言いがかりに対して、漁民を守る為に全力を尽くすと約束をしたことです。

  シナのトリチウム海洋投棄がはるかに多いことをマスコミも伝えらした、公明党や自民党の二階元幹事長のような親中派の力が落ちていることも幸いした。

  シナやロシアに毅然たる対応も国民の目には頼りがいがある政治家と映たのかも知れません。

更に公明党との選挙協力もでき、国民党の代表選も、玉木氏が圧勝、維新の会とも良好な関係、対して立憲民主、と共産党の選挙協力が進まないことも有利と判断したのです。

  自民党内の事情も有利に運んでいます。
旧安倍派は岸田氏を推薦します。麻生も支援する。河野太郎や小泉ジュニアはマスコミは支援しているが支持組織はない。最大のライバル石破氏とも会談した。

 何らかの密約が交わされた可能性がある。


 今度の内閣改造では選挙を意識して「適材適所」というか 、若い人を登用するのではないか?

 例えば女性閣僚では小渕優子さんを官房長官に据えて、記者会見をもっと見栄えのある人に交代させるとか、若手を登用して、小泉や河野を牽制する。

そんな人事で主導権を握る。

 





  
Posted by the_radical_right at 09:24 │ mixiチェック

2023年09月04日

クルド人暴動と埼玉川口市

クルド人暴動と埼玉川口市

クルド人暴動と埼玉川口市(2)


ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします

警察ででは頼りにならないから川口市は国に取締りを要望したわけです。

頼りにならないのではなく言葉の壁があります。私わかりませんと言われるとどうしようもない。

 中東語を話せる警察官が少ない。そこで私はかつて次のようなことをかきました。

フガニスタンには10万人まんにん以上いじょうの警察官けいさつかんがいますが、女性じょせいは約やく4000人にんしかいません。11人にんは日本にっぽんのドメスティックバイオレンス(家庭内暴力かていないぼうりょく、DV)や女性じょせいに対たいする暴力ぼうりょくの被害者支援ひがいしゃしえんなどを学まなんでいます。

 研修けんしゅうは、アフガニスタンの女性警察官じょせいけいさつかんの能力のうりょくを高たかめるために国際協力機構こくさいきょうりょくきこう(JICA)が開ひらいており、日本が協力したのは今回こんかいで2回かい目

 ようするにイスラム語を話せる人を増やせれば良いのです。

アフガニスタンがタリバンから支配されることになった時に米国な

どは救援の為に飛行機をだした。

日本もイスラム語を少し話せる人を受け入れるべきでした。


タリバンも最初は国外に出る女性を見逃していたが、その後国外に出るのを禁止しました。

その理由はわかりません。


Screenshot_20230903-020810

















































Screenshot_20230903-020957
























































Screenshot_20230903-020912
















































昨日、日本第一党は蕨で、日の丸街宣クラブは川口市で訴えとクル

ド人(犯罪者)糾弾の街宣をしたようです。






  
Posted by the_radical_right at 06:19 │ mixiチェック

2023年09月03日

クルド人暴動と埼玉川口

クルド人暴動と埼玉川口市

今年最大の戦いの場所

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします

外国人犯罪者の強制送還は果たして出来るのか?

川口市長は法相に要望書を提出

不法行為を行う犯罪者を強制送還すべきであり、これは弱い人間を

守るという左翼とはちがいます。しかし、神奈川新聞社はここまで

きて差別やめろ!と騒いでいる。石橋はとんでもない野郎です。


 日本第一党が先陣をきり、日の丸街宣クラブも今月街宣を行います。

 クルド人は正しくはトルコ系クルド人です。

母国に帰れば弾圧されると嘘をつき、難民認定中で、入館施設への

収容を一時的に解かれ仮放免中のクルド人が相当います。

この連中を市では限界があるので法務省の責任で厳格に処罰すべき

と要望したわけです。

 クルド人が大勢で押しかけ大騒ぎしているのに警察も何もできません。

 丁度私が若いころ、大勢で押しかけて上野公園などに住み着いた

ラン人の場合とも似ています。あの時はイラン人にビザなしを認め

てしまったので政府の責任もありました。しかし、今回は別です。


 そもそもこのクルド人が日本にいること自体に問題があります。

川口市の医療センター前でパトカーが10台以上出動する騒ぎがあったんだけど、全然報道されねぇなぁ。 あれか、クルド人がわんさか捕まったからか?

警官とトラブルを起こしたクルド人が 撮影者に対して「動画撮るな❗️」と叫んでいる これが難民申請者.. #川口 #蕨 #クルド人 #やさしい猫


動画は各自検索して見てください。

 市立病院に集まり病院の業務ができなくなるほどの騒ぎでした。

 確かにクルド人はトルコでは少数民族であり、弾圧されていま

す。しかしそれは武装勢力であり、イラクでは、自自区も認められ

そこに戻れば良いのです。

 この不法滞在の犯罪者の取締りを強く主張してきたのが我々

NPO法人外国人犯罪追放運動です。現在の理事長は有門大輔氏です。

有門氏のブログを見たら。酒井先生がお亡くなりになったことをしりました。

ご冥福をお祈り申し上げます

酒井信彦先生、逝く…

1
画像:平成20年前後、東京・豊島区の池袋での「チャイナ・タウン(中華街)構想」反対行動の街宣にて、中共(中国)の侵略性について演説する酒井信彦先生
誰に対しても腰が低く、温和ながらも内には熱きものを秘めておられた…合掌

BLOG『酒井信彦の日本ナショナリズム』


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


孤高の行動派・愛国学者へ

 元東京大学教授の酒井信彦先生がこの8月15日にお亡くなりになれた。

 戦後日本にとって「終戦の日」とされる同日に逝去なされるとは偶然にせよ何とも奇しき因縁である。

 草創期の右派市民勢力「行動する保守運動」にあってイデオローグとして教壇で熱弁を振るい、時に街頭にも立って演説をされるなど、特に早くからチベット・ウイグル問題に取り組んでこられた先駆者としての酒井先生の軌跡・功績を大いに讃えるものである。

 かつて街頭での行動を共にした一人として、また拙ブログにあっても論説を度々引用させて頂いた関係からも酒井先生を追悼するものだ。

 平成22年くらいにも顕著になった行動する保守運動内部での分裂騒動以降はめっきり行動を共にしたり、ダイレクトに教えを拝聴する機会はなくなったものだが、久方ぶりにお会いしたのは昨年(令和4年)4月の神奈川県川崎市内での保守系講演会で酒井先生が講師を務められた時だった。

 大変恐縮にも酒井先生の側からご挨拶頂いたものだが、見た限りではお元気そうだったのに約1年半後となる、この8月下旬に運動関係の知人よりメッセンジャーで同先生の訃報を聞かされた時はショックだった。

 この時の講演会で何かと話題に持ち上がるヘイトスピーチ規制について、酒井先生が「日本人の魂(大和魂)を虐殺(抹殺)するものだ」と喝破されたのが記憶に残っている。常々諸外国の反日については「反日どころか『虐日』です」と申されていた。

 私にとって川崎市での講演が酒井先生の講話を直に聴いた最後となったものだ。講演会そのものの講師としてもおそらく最後くらいのご登壇だったのではないか? 先生の体調を知る身近な人の話では前々から体調を崩しており、この時も久方ぶりの講演だったらしい。

 ウェブ上でのブログ更新は昨年で止まっており、何となくご病状を薄々と感じていた方もいたようだ。

 酒井先生の世界観は占領体制の完成と日本精神の抹殺で国が「終わってしまった」という点に立脚していた。こうした卓見さが酒井先生が学者ばかりが集う保守論壇にあっても異端視された要因だったのかも知れない(追記:保守言論界ではタブーのようになっていたが、当時の日本における「移民推進論者」の最たる人が当時の石原慎太郎東京都知事であることを公然と指摘したのも酒井先生だった)。

 終わった…などと言えば左翼的で語弊があるようにも思えるが、平たく言えば国を成り立たせるためのナショナリズムが完全に死滅してしまったと言えるだろう。

 例えば日本が周辺国から侮りを受けたり、国内外で反日的な動きが起きた時、そこから亡国が始まるのではなく、既に日本の亡国は完成しており、日本人が大挙して中共大使館なり韓国大使館なり朝鮮総連なりに押し寄せては閉鎖に追い込んでしまうような当然の反応はまったく見られない。

 そんな時代じゃない…と言われればそれまでだが、そんな時代ではなくなってしまった時点で日本の亡国は完成していた。

 日本への侵略は、所謂「酒井論」では1)精神侵略 2)人口侵略 3)軍事侵略の3段階で来ているというものだが、日本が侵略国家だとか戦争犯罪国家だったとか、そのような論が世にはばかっている時点で日本への精神侵略は完遂してしまっている。

 そして第2段階の人口侵略については支那人(中国人)をはじめ移民の受け入れ拡大で現在進行形の真っ只中。

 日本政府は外国人技能実習生の受け入れという体裁で事実上の移民受け入れを拡大しているが、その下地は平成時代に非正規労働の導入が進められた段階で仕上がっていた。何より、日本政府・与党の間でこの技能実習生の受け入れの一切を廃止しようという動きがまったくなければ廃止という選択肢も許されていない。

 この時点で人口侵略さえ完成しているものであり、移民の受け入れ拡大云々はそこから始まる…のではなく、既にそこで最終段階に到達しようとしている。

 そして第3段階の軍事侵略については尖閣・沖縄周辺に毎日出没(常駐)している中共艦船がそれを物語っているし、本日(8月31日)未明にも発射騒動のあった北朝鮮の弾道ミサイルこそはその最たるものだろう。

 何よりも昭和時代の段階で他国(北朝鮮)工作員が日本国内から日本国民を拉致して工作船で連れ去るというテロ事件が起きた段階から軍事侵略は(精神侵略、人口侵略と)同時進行で始まっていたのである。憲法云々の制約もあるにせよ、軍事報復出来ない…そのように国民が仕向けられない時点で国としてお終いである。

 戦後この方、驚異的な経済復興を成し遂げて繁栄を極めたというのに「一体、何が『終わっている』のか?」と思うだろうが、他国に連れ去られた国民一人の奪還について誰も自分のこと、もしくは自分の家族のこととして通勤や通学、家事を放り投げてでも国会及び自民党本部に押し寄せて即時の奪還行動を求めない…他国に奪われた領土を取り戻せと国の一大事に日本国民を挙げて蜂起しない。

 絶対に認めたくはないし、悔しいが、考えてみれば確かに 終 わ っ て い た。

 繰り返し、何度も恐縮だが、既に「終わっている」論で何事にも達観されていた酒井先生の論では原発エネルギー問題についても賛成も反対もない。「どうせ終わっているんだから、やりたいことをやれば良い」と。

 何人かの運動関係者と仲間内で常々話し合っていたことだが、酒井先生の素晴らしいところは誰にも分からないことはハッキリ「分かりません」と断言するところ。

 講演会で参加者からの質疑応答で「中国はいつ頃、崩壊すると思いますか?」とする質問に対し、「分かりません」。中共や北朝鮮を念頭に述べておられたと思うが、「ダメな国というのはダメな国なりに存続していくものです」(酒井先生)

 大抵の保守系学者なら08年北京五輪の前後とあらば「オリンピックが終わって…」「中国バブルが弾けて…」などと尤もらしいことを言いそうだが、先のことは誰にも分からないし、神のみぞ知る。それは今日の中共の存続と増長ぶりを見ればよく分かることだろう。

 同様に、如何なる形であれ、日本国も日本国として存続していくしかないのだが、日本人のナショナリズム(かつての日本人)を再生産していくことでナショナリズムの共同体(国)を建て直していくしかない。

 …余談ながら安倍晋三元首相が銃撃テロの凶弾に斃れ、岸田文雄首相が和歌山県で爆弾テロの標的になるなど、元首相・現職首相が昨年と今年とで相次いで狙われた背景には少しづつながら日本人のナショナリズムが再興してきた予兆とも言える。

 本稿を書いている最中にも各団体が集った往時の「中華街構想」反対行動での街宣活動で演説されていた酒井先生の雄姿を思い出す。

 あの中華街構想とて、「チャイナタウンを創ろう」とするまでに在日支那人を激増させてしまったことに起因するもので、そこまで日本社会が侮られていることも然ることながら、そこで反対したことすら遅きに失していた。

 チャイナタウンは外国人が特に密集している地域に支那人が寄りつき、逆にチャイナタウンが創られようとしているところに他の外国人まで寄りついてしまう。

 群馬・大泉ではブラジリアン・タウンと称されるほどにブラジル人が多いところに支那人も寄り集まり、今では「リトル・ハノイ」と称されるほどにベトナム人まで密集している。

 「ワラビスタン」と称されるほどにクルド人が徘徊していることで知られる埼玉・蕨市だが、同市に隣接してJR蕨駅にほど近い『芝園団地』はチャイナタウンの如し支那人住民が多い。加えてそられの地域では共産党や極左、創価学会が特に強かったりする。

 負の要素がさらに負の要素を呼び寄せる土壌は最初から存在していたわけで、酒井先生が遺された軌跡を辿ることで、今後の行動に生かしていきたい。

4
画像:平成21年ごろ、民主党政権(当時)を糾弾するシンポジウムで講演する酒井信彦先生


私も場合によっては川口市にこの運動に参加することもありえます。

  
Posted by the_radical_right at 17:11 │ mixiチェック

2023年09月02日

太陽光発電は、いらない。

太陽光発電は、いらない。


福島市が規制に乗り出す。



ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします



先達山の一部「はげ山」化...福島市、山地メガソーラーに「NO」

 
 
むき出しの山肌が市街地からも確認できる先達山のメガソーラー建設地

 福島市は31日、災害発生が危惧され、景観が損なわれる山地への大規模太陽光発電施設(メガソーラー)を「これ以上望まない」と宣言した。県から林地開発許可を得るなど必要な手続きを経て進行している建設を止めることは難しいが、今後の設置計画に対しては「市民と連携し、実現しないよう強く働きかける」と反対姿勢を明確化した。

福島市内のメガソーラー

 市内のメガソーラーは8月現在で建設中を含め26施設あり、場所は【地図】の通り。出力は計332メガワットに上り、東北電力原町火力発電所の6分の1に相当する電力を生み出す力がある。

 一方、このうち20施設は県外事業者が主体で、売電収益による地元の経済効果は限られる。市西部の吾妻山麓では開発が進み、豪雨による土砂流出や景観悪化の弊害も指摘される。

 高湯温泉に近い同市在庭坂の先達山は約60ヘクタールを造成する計画で広範囲にわたり森林が伐採され、春ごろから山肌がむき出しとなって「はげ山」と化した。中心市街地から肉眼で確認できるほど目立つようになり、市環境課に多くの問い合わせが寄せられている。

 高湯温泉観光協会の遠藤淳一会長(68)も自身が経営する旅館の宿泊客から「美しい山並みの手前に見えるのがはげ山になってしまった」と失望の声が聞かれるといい、「再生可能エネルギーだからと言って、何でも歓迎するべきではなかった」と語気を強める。県自然環境保全審議会の委員も務め、2019年9月に当時まだ計画段階だった先達山のメガソーラーなどを念頭に「大規模な開発は許可すべきか慎重に検討した方がいい」と県に意見していた。再エネ導入を促進する県にも「アクセルが強すぎたので、環境保全のためのブレーキも意識してほしい」と注文付けた。

 福島市吾妻地区の農産物直売所を同日訪れた郡山市の伊藤富治さん(71)、則子さん(67)夫婦は「美しい景観がもったいない。福島市だけでなく、県全体がソーラーパネルだらけになっている」と話した。

 福島市は19年10月に太陽光発電施設の設置に関するガイドラインを設け、地域住民との協調や景観維持への配慮などを事業者に求めていた。同日の記者会見で宣言を発表した木幡浩市長は「事前協議で想定できなかった面もあり、吾妻山の中腹が露出してしまった。今後は地域と共存できる再エネをこれまで以上に推進したい」と述べた。

 メガソーラーを巡っては、大玉村が19年6月に県内で初めて設置を「望まない」と宣言している。

以上

ようやく、私が福島市で行ってきた太陽光発電が環境を破壊すると

いう訴えが認められるようです。

私は自分の農地を手放してまで、この活動に取り組んできた。

吾妻山の水と緑を守る会で、この反対では山を守るために尽力して

きました。農業から林業への転換です。


DSC_0009




























  
Posted by the_radical_right at 07:44 │ mixiチェック