韓国の公共放送であるKBSをはじめとした同国の複数のメディアは2022年5月4日から5日にかけて、日本経済新聞が同2日に公開した記事「日米、最先端半導体で技術協力 2ナノなど開発・量産」に触れる形で、大きく報じた。半導体素材を生産する日本と、安定的な半導体供給網確保に力を入れている米国がタッグを組むことで、韓国の半導体産業の立ち位置に変化が生じる可能性がある。同20〜22日には、バイデン米大統領が訪韓を予定する。それに合わせて韓国政府がどのような対応を打ち出すのかに注目が集まる。
北朝鮮と共産シナ
日本は共産シナ(中共)からの領土侵略を受けています、尖閣諸島にはシナの人民開放軍の配下の船が毎日のように領海侵犯を繰り返しています。
シナは台湾に侵攻し海上封鎖をすれば日本は貿易をできなくなります、特に原油の輸入がストップすれば終わります。だから台湾有事は日本の終りを意味します。
台湾侵攻はシナの人民解放軍が行いますが、その時には北朝鮮も韓国に侵攻します、米軍はシナと北朝鮮と戦わなければなりません。この時日本はどうすべきか?
当然米国と同盟関係にあるので戦わざる得ないし、いや当然参戦すべきです。
シビリアンコントロールなど関係ない、国会などの動きは無視して参戦すべきです。
ここまでは何度も書いています。では戦争をどうしたらふせげるのか?
これも書いています、シナは経済制裁を恐れています。先端技術の分野ですでに始まりました。
米国、日本、オランダは半導体の輸出規制に乗り出した、というよりは、シナからの撤退をひそかに開始した。慌てたシナは日本人スパイとでっち上げ逮捕始めました。
ここで韓国の出番です、韓国の左派政権はシナを恐れ踏み切れなかったが、保守政権の誕生でシナと決別の方向に進みだした。韓国の半導体企業、例えばサムソンなどが、日本、米国と足並みをそろえればシナは戦争に踏み切れない。
台湾、日本、韓国の企業が連携すれば習近平は戦争をやれなくなる。マスコミは書きませんがネットでは常識です。
日米が最先端半導体で協力、韓国の対応は? 米大統領訪韓に注目
全1835文字



