早い時期に戦争を覚悟すべきだ。
世界は激動の時代に突入した、北朝鮮のミサイル発射に慌てふためいているわけにはいかない、共産シナの東シナ海でガス田の盗掘を始め尖閣諸島への侵略は本格化しており、プーチンのウクライナ侵略は失敗する。
第3次事世界大戦はもはや避けられない、日米韓は東アジアで米国と西側諸国はヨーロッパ戦線で衝突もやむえない状況となった。ロシアは核のボタンをおせず、習近平独裁者は台湾侵攻を思いとどまる可能性もある。
しかし、北朝鮮は核実験を強行、米国まで届くミサイルの実戦配備をおこなう。もうここまでくれば、日米韓は北朝鮮との戦争を覚悟して突き進まねばならない。「大騒ぎしてとまどう必要など」ない。日本には敵地をたたく装備がない、よって米国と韓国に頼らざるえないミサイルは移動式、潜水艦から発射される。
迎撃システムでは防ぎきれない。韓国と米国に頼らざるを得ない、やられる前にやる。これが喧嘩の極意です。
日米韓は一日にも早く先制攻撃に打ってでるべきです。日米韓はその決断を下すべきです。日本の自衛隊はだまってそれに従うべきと前々から書いて来ました。シビリアンコントロールなど無視して国会など関係ない。どうせ国会などなにもできない。
国内においては在日朝鮮組織、極左暴力集団の監視、幹部の拘束を急ぎ、在日富裕層(北系)の財産没収)を急がねばばりません。
北朝鮮のキム一族の支配体制は直ぐに崩壊します。恐怖支配が終れば人民は解放され新しい国家、韓国の支配となります。日本はミサイルの攻撃でかなりの損害を受けても北と在日富裕層に賠償を求めれば良いのです。
在日富裕層が北朝鮮のミサイル開発に援助してきた責任を追及すべきです。






