まともな話も出来ない連中


今年は例年慰霊祭を主催している方が個人の都合で取りやめるーと私のブログに投稿がありました。
よって慰霊祭は行なわれません。それに代わり、私は川崎駅前で追悼演説を行ないます。参院選挙が始まった翌日なので私の宣伝カー「大和魂号」も日本第一党の全国比例区の確認団体用に登録します。
日本第一党の看板をつけた街宣カーで川崎駅前での演説となります。神奈川選挙区からは萩山あゆみさんが立候補しますので、午後一時頃に合流するかも知れません。
いずれにしても立憲民主の有田芳生(ヨシフ)なども宣伝カーで乗り付ければ混乱は避けられなくなります。そこでこのようなプラカードも用意しました。

大阪の荒巻靖彦さんが大阪市のヘイトスピーチ審査会に呼ばれることとなった、日韓断交デモの際に掲げた文言です。これはヘイトスピーチには該当しないと大阪松井市長からのお墨付きです。
石橋は大騒ぎしていました。
「子供たちをいたぶらないでください!」などと気が狂ったように大騒ぎした。
もう朝鮮人が集団で日本人を襲い殺害したという事実をどうしても、私が川崎で口にするのをやめせたいようだ。
これは歴史的事実であり、その声を封殺することこそが言論弾圧です。
石橋がいかに追い詰められているかの証左でもあります。今回の選挙においても、彼らは言論の自由を封殺し認めないという、まさに北朝鮮や共産支那(中国)のような政治体制を絶対的に正しいと洗脳された左翼共産主義の活動家であろうことを露呈しています。
私が路上で騒がないで、会場を借りてお互いに討論しようと呼びかけても、「あなたのような差別主義者など相手にしない」(石橋)。
そのように言って自由な討論会を拒絶します。討論会にも参加できない、普通に静かに話し合うことも出来ずに、言葉尻や仕草に因縁をつけて罵倒する醜い限りです。
ここまでは昨夜のブログに書いたとおりです。
かれら朝鮮人はかつてこの川崎市で日本人が惨殺された歴史をどうしても話することを、力で抑えようと必死であり、その事をまた一切伝えようとしません。
石橋の記事は下記のようなものでした。






以上
全て紹介しました。ただの攻撃記事です。私たちが掲げたプラカードのうち、暴れるな朝鮮人だけを紹介し、慰霊祭が行なわれた日であり、朝鮮人によって集団で襲われて殺された事実を報道しません。
暴れるな朝鮮人という文字は大阪のヘイトスピーチ審査会ではヘイトスピーチに当たらないと結果が出ているのに、「ヘイトスピーチだ」と言い張り、選挙活動を妨害しまくりました。
警察は混乱を避ける目的で石橋一派と我々の間に入るだけで何もしません。
私は最初から警察は何もしないで遠くで見ていれば良いと事前に伝えていました。ならず者は我慢し切れずに我々の前に立ちふさがり練り歩きを妨害する。
我々はそれでも進むので事件になるから、それをしっかりビデオに収録し現場で抑えて警察に突き出すから、それまでは何もしないでいて欲しいと言っておいた。
勿論、私も一時拘束されるのは覚悟の上でやったことでしたが、無視された。安全上の配慮からの措置という事のようですが、今回は仕方ありません。
しかし、選挙期間はまだあるし、次の知事選挙もあるので、私がケガを負わされ彼らが逮捕されるのも時間の問題でしょう。
押し倒されて単なるケガで済むとも思えない。まさに体を張っての選挙運動であり、映像をご覧になれば、いつ起きても不思議でない状況にあることは理解できたと思います。
有田芳生は来ませんでした。しかし、有田は一昨日、日本第一党の立候補予定者の宣伝カーに横付けして「レイシスト帰れ!」などと大騒ぎしたようです。やりたい放題の嫌がらせと選挙妨害はいつまで放置されるのでしょう?
こんんなことはやめて、私が会場を借りて静かな場所で何でも聞いてください、お互いに言いたいことがあれば話をしましょうと、これまで何度も呼びかけても「差別主義者は相手にしない」などと言って拒否します。
嘘でたらめな文章は書けても討論会にも出られない卑怯者です。
川崎ではヘイトスピーチ規制法(仮称)はできています。私がヘイト垂れ流しているなら、市の審査会に申し立てれば良いのです。
もう行政には相手にされていません。哀れな連中です。騒いで大声を出して妨害する神奈川新聞記者。神奈川新聞の不買運動を次期知事選挙では選挙公約の一番手にします。
選挙でヘイトを利用していると言いますが、被害者と称する人間が私の前に現れたことは一度もない。
私がいつどこで朝鮮人差別をしたのか? 何度聞いても言わない。言えない日はいつまで続くのでしょう?
こちらもご覧ください。
侍蟻 -SamuraiAri-
2022年06月24日 R4.6.23 「殉職税務官」慰霊と川崎暴動!



