2022年06月25日

神奈川新聞記者の発狂

神奈川新聞記者の発狂

まともな話も出来ない連中


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 今年は例年慰霊祭を主催している方が個人の都合で取りやめるーと私のブログに投稿がありました。

 よって慰霊祭は行なわれません。それに代わり、私は川崎駅前で追悼演説を行ないます。参院選挙が始まった翌日なので私の宣伝カー「大和魂号」も日本第一党の全国比例区の確認団体用に登録します。

 日本第一党の看板をつけた街宣カーで川崎駅前での演説となります。神奈川選挙区からは萩山あゆみさんが立候補しますので、午後一時頃に合流するかも知れません。

 いずれにしても立憲民主の有田芳生(ヨシフ)なども宣伝カーで乗り付ければ混乱は避けられなくなります。そこでこのようなプラカードも用意しました。

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 大阪の荒巻靖彦さんが大阪市のヘイトスピーチ審査会に呼ばれることとなった、日韓断交デモの際に掲げた文言です。これはヘイトスピーチには該当しないと大阪松井市長からのお墨付きです。

 石橋は大騒ぎしていました。

 「子供たちをいたぶらないでください!」などと気が狂ったように大騒ぎした。

 もう朝鮮人が集団で日本人を襲い殺害したという事実をどうしても、私が川崎で口にするのをやめせたいようだ。


 これは歴史的事実であり、その声を封殺することこそが言論弾圧です。

 石橋がいかに追い詰められているかの証左でもあります。今回の選挙においても、彼らは言論の自由を封殺し認めないという、まさに北朝鮮や共産支那(中国)のような政治体制を絶対的に正しいと洗脳された左翼共産主義の活動家であろうことを露呈しています。

 私が路上で騒がないで、会場を借りてお互いに討論しようと呼びかけても、「あなたのような差別主義者など相手にしない」(石橋)。

 そのように言って自由な討論会を拒絶します。討論会にも参加できない、普通に静かに話し合うことも出来ずに、言葉尻や仕草に因縁をつけて罵倒する醜い限りです。

  ここまでは昨夜のブログに書いたとおりです。

 
 かれら朝鮮人はかつてこの川崎市で日本人が惨殺された歴史をどうしても話することを、力で抑えようと必死であり、その事をまた一切伝えようとしません。

石橋の記事は下記のようなものでした。

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2
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4
5
6

以上

 全て紹介しました。ただの攻撃記事です。私たちが掲げたプラカードのうち、暴れるな朝鮮人だけを紹介し、慰霊祭が行なわれた日であり、朝鮮人によって集団で襲われて殺された事実を報道しません。

 暴れるな朝鮮人という文字は大阪のヘイトスピーチ審査会ではヘイトスピーチに当たらないと結果が出ているのに、「ヘイトスピーチだ」と言い張り、選挙活動を妨害しまくりました。

 警察は混乱を避ける目的で石橋一派と我々の間に入るだけで何もしません。

 私は最初から警察は何もしないで遠くで見ていれば良いと事前に伝えていました。ならず者は我慢し切れずに我々の前に立ちふさがり練り歩きを妨害する。

 我々はそれでも進むので事件になるから、それをしっかりビデオに収録し現場で抑えて警察に突き出すから、それまでは何もしないでいて欲しいと言っておいた。

 勿論、私も一時拘束されるのは覚悟の上でやったことでしたが、無視された。安全上の配慮からの措置という事のようですが、今回は仕方ありません。

 しかし、選挙期間はまだあるし、次の知事選挙もあるので、私がケガを負わされ彼らが逮捕されるのも時間の問題でしょう。

 押し倒されて単なるケガで済むとも思えない。まさに体を張っての選挙運動であり、映像をご覧になれば、いつ起きても不思議でない状況にあることは理解できたと思います。

 有田芳生は来ませんでした。しかし、有田は一昨日、日本第一党の立候補予定者の宣伝カーに横付けして「レイシスト帰れ!」などと大騒ぎしたようです。やりたい放題の嫌がらせと選挙妨害はいつまで放置されるのでしょう?

 こんんなことはやめて、私が会場を借りて静かな場所で何でも聞いてください、お互いに言いたいことがあれば話をしましょうと、これまで何度も呼びかけても「差別主義者は相手にしない」などと言って拒否します。

 嘘でたらめな文章は書けても討論会にも出られない卑怯者です。

 川崎ではヘイトスピーチ規制法(仮称)はできています。私がヘイト垂れ流しているなら、市の審査会に申し立てれば良いのです。

 もう行政には相手にされていません。哀れな連中です。騒いで大声を出して妨害する神奈川新聞記者。神奈川新聞の不買運動を次期知事選挙では選挙公約の一番手にします。

 選挙でヘイトを利用していると言いますが、被害者と称する人間が私の前に現れたことは一度もない。

 私がいつどこで朝鮮人差別をしたのか? 何度聞いても言わない。言えない日はいつまで続くのでしょう?

 こちらもご覧ください。

侍蟻 -SamuraiAri-
2022年06月24日 R4.6.23 「殉職税務官」慰霊と川崎暴動!
  

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2022年06月24日

選挙期間中も大暴れ

選挙期間中も大暴れ

暴力集団のやりたい放題

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 昨日、川崎市内の三か所で街頭演説を行ないました。市役所前から税務署前まで練り歩きして税務署前で、朝鮮人の集団によって襲われて惨殺された税務署職員の碑の前でお参りした。

 この間も石橋率いる極左暴力集団と在日の一味は執拗に政治活動への妨害を繰り広げた。確かにケガを負うほどの暴力的な妨害はなかったが、選挙で認められている街頭演説はとても開けないような状態であったことは確かです。



 税務署前で朝鮮人に惨殺された税務官の慰霊碑に参拝して、今回の目的は達成したが、朝鮮人たちは、朝鮮人によって日本人が集団で襲われて殺されたことに関しても、その歴史的事実を考えて反省する気もほとんどない。そのことを言う事もヘイトなどと騒いだ。彼らの行動はエスカレートしています。


故・端山豊蔵間税課長忌慰霊祭の日


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 今年は例年慰霊祭を主催している方が個人の都合で取りやめるーと私のブログに投稿がありました。

 よって慰霊祭は行なわれません。それに代わり、私は川崎駅前で追悼演説を行ないます。参院選挙が始まった翌日なので私の宣伝カー「大和魂号」も日本第一党の全国比例区の確認団体用に登録します。

 日本第一党の看板をつけた街宣カーで川崎駅前での演説となります。神奈川選挙区からは萩山あゆみさんが立候補しますので、午後一時頃に合流するかも知れません。

 いずれにしても立憲民主の有田芳生(ヨシフ)なども宣伝カーで乗り付ければ混乱は避けられなくなります。そこでこのようなプラカードも用意しました。

Screenshot_20220618-171349_2

 大阪の荒巻靖彦さんが大阪市のヘイトスピーチ審査会に呼ばれることとなった、日韓断交デモの際に掲げた文言です。これはヘイトスピーチには該当しないと大阪松井市長からのお墨付きです。

 石橋は大騒ぎしていました。

 「子供たちをいたぶらないでください!」などと気が狂ったように大騒ぎした。

 もう朝鮮人が集団で日本人を襲い殺害したという事実をどうしても、私が川崎で口にするのをやめせたいようだ。


 これは歴史的事実であり、その声を封殺することこそが言論弾圧です。

 石橋がいかに追い詰められているかの証左でもあります。今回の選挙においても、彼らは言論の自由を封殺し認めないという、まさに北朝鮮や共産支那(中国)のような政治体制を絶対的に正しいと洗脳された左翼共産主義の活動家であろうことを露呈しています。

 私が路上で騒がないで、会場を借りてお互いに討論しようと呼びかけても、「あなたのような差別主義者など相手にしない」(石橋)。

 そのように言って自由な討論会を拒絶します。討論会にも参加できない、普通に静かに話し合うことも出来ずに、言葉尻や仕草に因縁をつけて罵倒する醜い限りです。

「ちゃんと歩いてますか」「見えていますか」「足がふらついてますよ」

 本当に侮辱的言葉の連発です。もう人間としての理性の欠片もありません。

 私が話し合いの場を求めても拒絶する、これが彼らの正体です。



 今回も彼らはやりたい放題でした。今回は私は選挙応援の側なので我慢して大人しくしてました。来年は自分の選挙もあります。今回のリベンジを果たそうと考えました。

 選挙期間中、池上町や戦後まもない頃、密造酒をつくっていた桜本などへの街宣も予定しております。勿論、駅前での街宣も実施します。正当な政治・言論活動です。



 神奈川新聞社に対しての抗議もこの選挙期間中、行ないます。  
  
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2022年06月23日

日本人が悪者にされる街・川崎

日本人が悪者にされる街・川崎

「朝鮮人の被害者ヅラ」を許さない


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 本日、私は川崎駅前で選挙応援のために演説を行なう。

 神奈川新聞社の石橋 学 記者は私をこれまで差別主義者・レイシストなどと呼び、私の演説を妨害し続けてきた。

 4年前の統一地方選挙でも選挙妨害を受けた。そのシーンは今もインターネット上に残されている。ならず者たちが候補者に多数で押しかけて殺到し、演説を妨害した。




 この時の選挙妨害は「手塚 空」とかいう若造が演説を撮るために設置していたビデカメラを足で蹴って倒したことが原因でしたが、蹴った側のしばき隊の男を取り押さえないで、抗議したこちら側のカメラマンを警察は一時拘束した。

 勿論、逮捕されたわけではないが、ここから混乱状態が起きて第一声をあげることができなかった。何度も警察に足を運び、選挙妨害で告訴しようとしたが、神奈川県警本部はならず者の選挙妨害を事件として捜査しなかった。

 あれから来年で4年となります。今年は参院選挙期間中であり、私はその応援のために川崎駅前で演説を行ないます。反対派は「ヘイトアラート」などと言って、大量動員をかけて妨害を試みる構えです。

 しかし、せいぜい50人くらいしか動員出来ないと思います。こちら側もそれを上回る支援者で迎い撃ちたい。よろしくお願い申し上げます。

 有田芳生・立憲民主党の全国比例候補も駆けつけると言われています。前回の運転手は伊藤大介という同じならず者ですが、横浜で検察庁に起訴されて、裁判で有罪判決が出た。池上町の選挙妨害で私の車両に勝手に乗り込んだ北嶋直樹も同じく有罪判決を受けている。

 暴力をふるい、相手にケガまで負わせたこのような人物が今日も来て妨害するのか? 神奈川新聞社や毎日新聞社は裁判の結果さえ放送していません。

 そしてこの裁判の結果を逆恨みして裁判所前にいたカメラマンの谷地中さんを襲ってケガをさせている。本日、彼らは間違いなく妨害を試みるでしょう。しかし、我々がその暴力に屈するわけにはいきません。

 今日は特別な日です。

6月23日川崎駅前街宣

故・端山豊蔵間税課長忌慰霊祭の日


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 今年は例年慰霊祭を主催している方が個人の都合で取りやめるーと私のブログに投稿がありました。

 よって慰霊祭は行なわれません。それに代わり、私は川崎駅前で追悼演説を行ないます。参院選挙が始まった翌日なので私の宣伝カー「大和魂号」も日本第一党の全国比例区の確認団体用に登録します。

 日本第一党の看板をつけた街宣カーで川崎駅前での演説となります。神奈川選挙区からは萩山あゆみさんが立候補しますので、午後一時頃に合流するかも知れません。

 いずれにしても立憲民主の有田芳生(ヨシフ)なども宣伝カーで乗り付ければ混乱は避けられなくなります。そこでこのようなプラカードも用意しました。

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 大阪の荒巻靖彦さんが大阪市のヘイトスピーチ審査会に呼ばれることとなった、日韓断交デモの際に掲げた文言です。これはヘイトスピーチには該当しないと大阪松井市長からのお墨付きです。

 石橋学や有田ヨシフが「ヘイトやめろ!」などと叫んでも、私はやめるつもりはさらさらありません。逆に選挙妨害で訴えます。

在日朝鮮人は自分たちがいかに正義で日本人が悪党であるかを主張し続けてきましたが、そんなことをいつまでも許しておくわけにはいきません。

朝鮮人や左翼がいくら妨害しても、それには勇気をもって立ち向かい、これまでどおり跳ね返すのみであり負けるわけにはいきません、私たちはヘイトスピーチなど一度も言ったことがありません。

 具体的にいつ、どこでどのようなヘイトスピーチを言ったのか?立証もできなき癖に決めつけてきた。このような神奈川新聞社に対する正義の戦いの始まる日でもあります。


  
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2022年06月21日

日本、韓国(朝鮮半島の歴史を学ぶ)

朝鮮半島の歴史を学ぶ

日清・日露戦争をどのように認識すべきなのか?

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 私は古い世代の人間です。韓国に関してはどちらかと言えば親近感をもって活動していたのが右翼団体を率いていた時代です。

 自ら韓国に渡り、38度線の付近で韓国の農村部の仕事を手伝い、ボランティア活動にも参加した経験を持つ。当時は空襲警報が鳴り響き防空壕に避難した。

 朝鮮半島は北と南に分断され、韓国が日本の共産化を防ぐ防波堤と信じていたころでした。親韓派とみられ、読者の人にも非難された当時のブログは大騒ぎでした。

 その私が韓国を嫌いになったのはノ・ムヒョン大統領の時代でした。

 韓国の自殺した前大統領・盧武鉉氏は日露戦争を、日本が韓国を侵略するために始めた戦争などという歴史認識を発表しました。正直この時、私は韓国を見捨てました。

 少なくとも韓国が日本との友好を望むのであれば、この歴史認識だけは撤回してもらわねばなりません。もし、日本が韓国を併合せずに、ソ連によって支配されていたら彼らの運命は非常に過酷なものとなったことだけは間違いないのです。

 朝鮮半島の併合については、日本は何も謝罪する必要などありません。もし、日本が朝鮮半島を併合していなかったとしたら、朝鮮民族の国家など戦後の歴史の中には存在さえもしていなかったことだけは確かです。


 旧ソ連の共和国や中華人民共和国の中の一自治区としては存在したかも知れませんが、独立国家として認められなかったことだけは間違いないでしょう。


 スターリンは朝鮮民族を遠く中央アジアへ、シベリア鉄道を使って移動させました。旧ソ連の崩壊後、沿海州(極東ロシアの日本海沿岸)に戻りつつありますが、その数はまだまだ少数です。


 中共には朝鮮自治区があり300万人以上の朝鮮民族が住んでいるとされますが、韓国や北朝鮮への帰属運動は厳しく禁止されています。


 我々日本が併合しなければ、朝鮮民族の国家など消滅し、現在に至るも再興されていないのです。感謝こそされ、怨まれるような覚えはないということです。

以上

 また、このような事実も紹介しております。

韓国・親日派の悲劇


内田良平(大アジア主義)と利容九


 韓国において日韓併合時代に、日本の統治に協力した親日派韓国人の子孫らが持つ財産を没収するというニュースをネットでは多くのブロガーが取上げています。

 財産没収の対象となったのは、日韓併合条約(1910年)を結んだ李完用(イ・ワンヨン)元首相ら9人。現在は子孫らが相続している土地約25万5000平方メートルが没収され、韓国政府の所有となる。

 同委員会は、2005年に成立した「親日・反民族行為者の財産の国家帰属に関する特別法」に基づき、昨年8月に発足。同時に設置された「親日・反民族行為真相究明委員会」は昨年12月、406人を日本の植民地統治に協力した「親日派」と公表していた。


 ここまで「反日」を徹底させる韓国という国家に対して、もう我々日本は見捨てるしかないのだろう。これは韓国は自国民に対しても歴史を遡って制裁を与えているのだから、日本に要求するのは当然だ。
 
 そのような意思を日本に見せつけるために行なっているのかもしれない。そのように考えればこの財産没収になる子孫達は“見せしめ”のためにされるわけで犠牲者とも言えるのではないか。

 現代においても、過去の歴史においても、日本に協力した韓国人は過酷な運命を背負わされる。何故にこれほどまでに日本に協力する人間に冷たい仕打が行なわれるのか、そのことについて考えて見たい。
 
 また、今回のこの報道を見て、日本の右翼運動の歴史の中で、本流とされ大きな影響力を持ち続けてきた大アジア主義が、根底から崩壊していくのではないか。そのような感じを抱かない訳には行かない。
 
 明治時代にタイムスリップして見ましょう。


 日本の右翼運動は頭山満や内田良平らによって始まった。彼らは西欧列強から日本一国を守るだけではなく、アジアの国々が力を合わせて理想郷を作ろうとしたのです。

 この大アジア主義に当時日本に渡っていた「朝鮮浪人」らが共鳴し内田良平の元に結集、全国から日本人の若き志士らが合流し大陸に渡った。
 
 この内田良平の掲げた大アジア主義にはせ参じたのが韓国人・李容九という人物だった。腐敗した李王朝を打倒するために「東学党の乱」が起きるが、この参謀格だった人がこの李容九である。


 とうがくとう‐の‐らん【東学党の乱】


 1894年、朝鮮李朝末に起こった東学の信徒を中心とした農民の反乱。鎮圧のため李朝政府は清国に派兵を要請、日本も出兵して乱は鎮圧されたが、日清戦争を誘発する結果を招いた。甲午(こうご)農民戦争。
 
 この乱が勃発すると隣国の窮状を放置することは出来ないとして、渡韓して一緒に戦ったのが内田良平達であった。この戦いで二人は意気投合し異体同心の血盟を結び、日韓合邦運動に挺身することになる。

 日清戦争に勝利した日本だったが、その代償は賠償金や遼東半島の割譲だけではなかった。朝鮮独立の承認も勝ち得たのである。日清戦争前、朝鮮は清国の属国扱いであった。


 ここからは、大日本生産党の李容九先生没後90年周年記念出版原稿から、幾つかの箇所を取上げて見ます。


 韓国では、中国を古来より宗主国の如く崇敬し、日本を東夷として軽んずる思想的傾向が強かった。しかし、今次の日清戦争にょって日本が清国を撃破した事実と、同時に知らされた自国政府の無力さ、および世界史の動きに盲目であった間に、アジアに対する列強の侵略などによって、李容九の心は恩讐を越えて、次第に日本へ引き寄せられていった。

 日露開戦を迎えると、李朝の東学党大検挙後日本に亡命していた宋秉�瓦�京城に帰り、開明の士であった尹始炳と結び、日韓同盟の実を挙げんと計画し、「維新会」を組織した。

 宋秉�粥�尹始炳らは、日露戦争が単に日本とロシアの二国間のみの戦いではなく。ロシアのアジア侵略を防ぐアジア人の戦いであることを喝破していたのである

 大東合邦論を根幹とする一進会(李氏が結成した組織)の信念は、日韓の軍事同盟をもってロシアの東漸を防ぎ、アジアの復興の中にこそ、韓国の生きる道があるとするものであった。

 しかし、李朝はむしろロシアに傾注し、一進会の理想とは相容れなかった。このため、ロシアと戦う日本軍は、作戦遂行上必要とされた京城から新義州までの鉄道敷設に現地動員もかけられず、作戦は頓挫していた。この日本軍の窮状を救ったのが一進会である。一進会員は鉄道建設に立ち上がった。

 この時動員された一進会員の数は十四万九千百十四名にのぼった。その他にも一進会は北進隊を組織し、日本軍輸送隊の一端を担った。これに加わった会員は十万四千五百余名であった。これら会員は北方の荒地にチゲ(荷物を背中に背負う道具)を用いて銃器、弾薬、食糧を日本軍の第一線に運んだのであった。


 またその他にも偵察隊として露軍に潜入し、遠くハルビンにまで出動した全点も多数にのぼる。この費用の点は、雇金としてもらったものもあるが、そのはとんどは各会員が自腹を切ったものであった。その数字を示せば、額収雇金、二万六千四百十円、会員の自費金は十二万二千二百七十円にのぼったのである。

 このような時、悲劇的重大事件が発生した。一九〇九年(明治四十二年)十月二十六日、伊藤博文がハルビン駅頭で安重根に暗殺されたのである。伊藤博文は維新の元勲である。日本人に与えた衝撃は大きかった。
 李容九は、この報に接するや「韓国を滅ぼすものは天なり」と絶句した。早速一進会をとりまとめ、その年の十二月四日、突如「日韓合邦声明」 を発表し、それの上奏運動を急遽展開した。それは、安重根の一発が韓国の亡国につながると予見した李容九の、命がけの祖国防衛運動だったのである。

 李容九の一進会と、内田良平の黒龍会が理想とした大アジア主義を根幹とする 「合邦」 の語句は 「併合」 へとすり替えられ、京城の統監府は、植民地に置くべき総督府へと改められた。安重根の一発によって全ての理想は吹き飛び、李容九の決死的奔走にもかかわらず、その危倶は適中したのである。

 歴史というものは、その理想よりも単純明快なるものを好む。目下、韓国においては安重根は国民的英雄として銅像が建立され、あくなき理想を追い求めた李容九は、日本に与した売国奴とされている。


 李容九が組織した一進会は50万人以上の会員がいたとされ、満州に100万人以上の移民を送った。満州に理想郷を建設しようとしていた日本政府はこれに感激し、李に多額の援助金を申し入れたほどである。
 
 今日、日本人の多くは韓国を嫌っています。世論調査によれば80%以上の日本人が韓国を嫌いだと答えたという世論調査もあります。また、韓国でも同じように日本を嫌いだと答える人が圧倒的に多い。

 しかし、我々は歴史上において、このような親日的な韓国人がいたことも忘れてはいけないと思います。


 私はかつては韓国には親近感を持っていたこともあります。それは過去ログを見ていただければ分かります。しかし、
ノ・ムヒョンの「日露戦争は韓国侵略を目的とした戦争だった」という発言には、今風で言えばさすがに切れました。

 韓国はこのような日本に協力した50万人以上の愛国者すべてを、親日派として抹殺しようとしているのでしょうか。もう、言うべき言葉を見いだせません。



 さて、このような事実を先ず頭に入れて日本と朝鮮の歴史をたどることにします。

 日本とロシアが戦う日露戦争があり、その前に日本と支那大陸の清国との戦争がありました。当時ロシアは南下して朝鮮半島を抑えようとしたが、当時清国が自分の属国と言い張り、明確になっていなかった。

 そこで日本と清国は朝鮮半島を巡り、日清戦争が起きて日本が勝利した。日本と清国の戦争は日本が勝利して下関条約で朝鮮半島は日本の影響力に置かれた。

 ロシアとフランス、ドイツは三国干渉という圧力を日本にかけてきた。その後、日本はロシアと対立し日露戦争が起きた。

 以上が簡単な近代史の歴史であり、朝鮮半島を日本が併合したのも、朝鮮が弱体な国家であったからです。

 日本は韓国に恨まれるような歴史的背景はなにもありません。日露戦争も、満州帝国誕生も朝鮮人が日本に協力してできたことなのです。

 その歴史を捏造までして自分たちの弱さを認めない朝鮮人はまさにクズの集団であり許せないからこそ、私はこれを契機に反韓国の姿勢に変わりました。

 6月22日、日本第一党は東京の韓国大使館、全国の領事館で第一声をあげます。私もそれに参加する予定です。



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 必ずこのポスターを出しますので、在日朝鮮人の人は妨害しないようにお願いします。




 選挙期間中のこのような妨害行為は即逮捕されますので、十分ご注意ください。

  
Posted by the_radical_right at 18:53 │ mixiチェック

明日参院選挙公示

明日、参院選挙公示

何を訴えるべきなのか

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 今回の参院選挙での最大の焦点は改憲勢力が過半数を維持するかでしょう。今回確かに物価の高騰などで本来ならば政権与党は苦しい選挙を余儀なくされるはずでした。しかし、内閣支持率はマスコミ報道によれば60%を維持しています。

 これはやはりロシアのウクライナ侵攻に全世界が衝撃を受け、日本もおいてもロシアに対して脅威を感じた国民が多かったことに起因します。ロシアに対しても、支那・中共(中国)や北朝鮮という野蛮な国家と向き合ってきた日本人が、ウクライナの次は日本だと肌で感じた結果であり、米国だけではなく、西側民主主義国家と連携して全体主義国家と対峙するという岸田総理の選択を国民が安心して見てきたということになります。

 すなわち防衛力の強化や自衛隊の国軍化を支援する動きが加速されたということで、これに反対する左翼の共産党、立憲民主党は惨敗すると予想します。何といっても生活を守るということは、ロシアのような国から守るということなので、これは当然であると思います。

 以上は誰でもが主張することで、ブログの読者はそんなことは聞きたくもないと思っている筈です。では私個人が何を訴えていけば良いのか?

 そのことをこれから書いていきます。それは私の人生の中で一貫して主張してきたことです。それは左翼勢力に対する徹底した批判とその糾弾に他なりません。

 特に川崎、相模原などにおいては左翼と在日朝鮮人が結託して日本人を攻撃してきた歴史があり、そのことに対する反撃の狼煙を上げることです。どの政党よりも戦って来たのが桜井 誠 党首であり、中村幹事長であり、そして私せと弘幸の3人です。

 残念ながら党を離れた人もいますが、参院選では日本第一党という小さな政党ですがそれ以外の政党はそのような戦いには常に冷淡であり続けてきた。それが紛れもない事実なのです。



 このように「ヘイトスピーチで朝鮮人を苦しめた」とか、「選挙を利用してヘイトを撒きき散らす」などと言いがかりを続けてきた連中に天誅を加えなければなりません。私は川崎そして相模原でこのヘイトスピーチを許さない・・などど名乗る輩を徹底的に糾弾して、この神奈川選挙区において戦います。

 朝鮮人だから批判しているのではなく、強制連行されてきた、差別されてきたなどとデタラメを言い続け、日本人を攻撃し続けているのが許せないのです。







 我々の長きに渡る戦いの中間地点としての参院選挙であり、これも一つ歴史の流れの中で私はとらえています。

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 必ずこのポスターを出しますので、在日朝鮮人の人は妨害しないようにお願いします。




 選挙期間中のこのような妨害行為は即逮捕されますので、十分ご注意ください。

 戦う日本人の代表としての日本第一党を応援して戦います。


 応援にお集まりいただいた方には下記の雑誌を差し上げます。

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 この雑誌を販売します。送料込みで500円となります。

下記メールで申し込みください。

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Posted by the_radical_right at 06:18 │ mixiチェック