共産支那(中国)包囲網を民間レベルで推進
アジアの近未来は共産支那による軍事的膨張によって危機的な状況下にある。それに対して西欧諸国とアジアの大国である日本とインドは米国と連携して共産支那の侵略に対抗するために事実上の同盟関係を結んだ。
英国、米国、フランスやドイツそして大国とは言えないが、オランダなどの軍艦も東シナ海に展開している。これは東南アジアの平和と安定を守るためであり、歓迎すべきことではあるが、しかし、私としては考えさせられる点が一つだけ残る。
それはこれらの諸国、フィリピン、ベトナム、インドネシア、ミャンマー(旧ビルマ)の東南アジア諸国はすべてかつては西欧諸国の植民地であり、それを西欧諸国から解放し独立させたのは大日本帝国であった。本来ならばこれらの東南アジア諸国のために日本がより積極的に関与すべき問題とならなければいけない。
日本は軍事的には第4位の軍事大国と言われるが、実際には何もできない。憲法上の制約もあるし、国民全体が戦争への嫌悪感から抜け出せずに戦えない国家となっている。だからと言って我々が何もしないで良いわけがない。国家レベルでは何もできない私達ですが、せめて民間レベルでなにかできないかと考えた時に思いついたことがある。
それは我々ももっとアジアに目を向けて自分たちのできる範囲で何かを為すべきと考えた。近未来の日本やアジアの危機を見据えた活動をすべきではないのか? アジア地域の人たちとの親善友好関係を築くことが最も大切なのではないか。
そのように考えると、今の日本には多くの東南アジアからの人々を目にすることができる。周りをみても何と外国人の多いことか。もう日本は移民国家と言ってもよい状態になってしまった。私は外国人を無造作に受け入れることに強く反対してきた人間ですが、今日の状況を見るにつけ、一旦受け入れてしまった外国人を犯罪者でもない限り、強制的に追い出すことは不可能となってしまった。
勿論これ以上の外国人を受け入れることには絶対に反対するが、今いる外国人と協調していく道が最善ではないかーと考えるに至った。そこで思いついたのが、アジアの将来をともに語り合うことこそがいかに大切なテーマとなるかでした。
勿論このことは既に多くの人が考え、多様な視点から様々な組織や団体が作られている。しかし、我々の視点から語られて行動に移している団体が果たして存在するのか? そのように考えて、このような組織が必要であることは論を俟たない。
私の持っている考え、その視点とはあくまでも共産支那(中国)に対抗し、アジアの諸国を守ることです。その共通を理念を共有できるアジア諸国民との団結こそが急務となったと感じた次第です。
夢は大きく、東京に<アジア親善友好協会会館>の建設を目指して今後活動していきたい。
せと農園では10月17日頃より落花生の収穫を始めますが、ベトナム人技術研修生を受け入れている会社の友人がベトナム人を連れてきて手伝ってくれます。
私が親から遺産相続した貸家にはインド人が5名ほど住んでおり、私はいつも彼らと仲良しで、仕事も手伝ってくれます。
下記イベントには8日から10日までリンゴジュース、ジャム、フリーズドライ、チップの販売を行ないます。
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