国民を不安に落とす日本の政治

シナ大陸の武漢市から広まった新型コロナウイルスによる武漢肺炎の感染者は第一波のピークだった4月を上回る感染者の増加が毎日のように報道されている。
前回は緊急事態宣言の発令と全国民が一丸となって、不要不急の外出などを控えたので、一応は収まったかのように見えた。
政府は経済優先で緊急事態を解除したが、その後はまた増え始め、減少に転じる気配はまったくない。大都市を抱える東京都、大阪府や首都圏では、都知事・府知事・県知事は危機感を露わにしている。
しかし、政府は感染者が急増しているのに、gotoキャンペーンなどと言って、全国に感染者を拡大し続けています。
政府と各自治体でまったく正反対の訴えを発しており、このちぐはぐさが余計な混乱を招き、政治不信が急速に高まっています。
政府の関係者は「gotoキャンペーンで感染拡大は見られない」などと平然と嘘をついています。沖縄は爆発的感染拡大が見られており、この原因は全国から沖縄を訪れた観光客によってもたらされたものだ。
小池都知事の東京アラートや大阪府の吉村府知事の大阪方式は完全に破綻しました。彼らを有能な政治家などと褒め讃えていたテレビ・新聞などは現在何を思っているのか?
分かったことは、二人は自分の力で抑え込みに成功したなどと勘違いし、ウイルスを侮ってマスコミが褒めるから調子に乗り過ぎた・・・という点です。
もし、そんなに自分たちが有能な政治家だと思うならば、しっかり対策を講じなさいと言いたいものだ。それにしても政府の対策はもうどうしようもない。
gotoキャンペーンが冷え切った観光業界を助けるものだという主張は分かるが、果たして急ぐ必要があったのか? 4,500億円もの予算をつけ、それを業界団体に支払った。
その業界団体から業界のドンである二階俊博幹事長や自民党の議員に巨額な政治献金が行なわれていた。政治家が裏で暗躍して決めたのは想像に難くない。
安倍総理は布製のマスクを再び配布するとしたが、それを延期した。前回も問題となったが、その政府への納入は創価学会員が経営する謎の会社で、どのような理由で選ばれたのかの説明もなかった。
自民党や公明党のコロナ対策とは全てに渡り、利権まみれの汚い政治が横行している。もう、このような自公政権の利権政治を終わらせなければなりません。
医師会と言えば、自民党の支持母体ですが、その医師会が「国民を安心させてください」と悲鳴とも怒りともつかない声を挙げているのが昨今の情勢です。
私は前々から申し上げていました。歌舞伎町や大久保付近でコロナウイルス感染拡大が始まった頃にホストクラブなどは閉鎖すべきでした。昼の歌舞伎町のホストクラブの前には10代の女性たちが列をなしていた。
夜だけではなく、昼はカフェ営業を続けていた。夜のホストクラブには大量の風俗嬢がたむろしており、その多くが韓国人のヘルス嬢と呼ばれる売春婦です。
大久保界隈には支那人(中国人)のエステといういかがわしい性サービスを売りにする店がたくさんあった。なぜ、歌舞伎町を放置し続けたのか?
大阪の繁華街でも急速に広まっている。これも外国人で風俗産業に従事する人から始まったのではないか? 外国人の坩堝と化した大都市の一部から広まった第二波は確実に日本を真っ暗闇の世界にいざなう。
一般社団法人・自由社会を守る国民連合の機関紙「フリーダム」が完成し、皆様に配送します。遅れて申訳ありませんでした。
月刊『フリーダム』は送付を開始

第一面 自由民主主義VS共産主義
尖閣で日本漁船が拿捕され、シナ大陸に連行されたらどうするのか?
第二面・三面「日本第一党」(桜井誠党首)による中共大使館への抗議行動
東京都知事選挙の真っ只中、三回にわたる強い反チャイナ姿勢で「主要5候補」に踊り出る!
ネットでは書けない「マコトショック」の背景を本紙が徹底分析
第4面 川崎市を相手どった裁判再開 川崎市の回答のデタラメぶり
以上
昨年夏から始めた機関紙は一年間で100名の購読者が得られましたが、まだまだ少なく、これから300部を目指して頑張ります。
一部年間購読料は3,600円です。活動を支える資金となるので、是非とも皆さんご購読をお願いします。申し込みメールにて受付します。
りんごチップの販売もしています。これまでの形状とは少し違いますが、味などは変わりません。少し柔らかくモチモチの触感があります。
価格ですが、これまでの一袋200円より50円アップさせて頂きます。
これまでの大きな工場での生産ではなく地元の小さな乾燥工場での生産なので高上りになってしまいました。
数もそれほど多くはありません。3袋からの販売となります。送料はジャムと同じです。
3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。
140グラムの小瓶です。一瓶400円です
3個で1200円となります。
小箱価格となります。
東京 東北 500円
北陸 東海 560円
近畿 648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円

【健康食品 スナックりんご】
凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。
りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらはまったく分解しないでそのまま残ります。
ペクチンは肌に良い成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。
このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。
「購入したひとの意見」をいただきました。
不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました。
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね。
紅茶に浸けながらいただいても美味しかった。

20グラムは300円 40グラムは500円
20グラムは3袋で送料込で1400円 40グラムは3袋で送料込で2000円
尚りんごチップは4月からの販売となります。暫くお待ちください。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com

