日本人への嫌がらせが生き甲斐

https://youtu.be/w9nv5z4iXYU
愛国者が川崎市の駅前で街宣を行なっていると、どこからともなくこの男が近づいてきます。そしてカメラを向けてパチパチ撮り始める。
特に女性の参加者に対して近づき撮りはじめる。それも何回もシャッターを切る。これは取材などではなく、単なる嫌がらせ、威圧的な行為を繰り返し参加者に無言の圧力を加えている。
今回もそうでした、定期的な街宣活動に対してのあからさまなる妨害です。この石橋学は川崎市民にも余程嫌われているようです。
通りかかった一般市民の方が、石橋記者と私が口で言い争っている脇を通って、
「この人、神奈川新聞の人?」と聞いたので頷くと、子供の手を取って「変な人!」と言って小走りで走り去った。これほど嫌われている人も珍しいのではないか?
この石橋君は私を「職業的差別主義者」とか「確信的差別主義者」などと良く新聞で書きますが、一昨日は少しお付き合いで話をしてみた。
「何で俺が職業的差別主義者なのか? 俺の職業は農家だが」
「あなたは作った農産物を差別記事の後に張り付けて宣伝してます」
「自分が作った農産物を支援者に買って頂くことの何が悪いの?」
この人はどうも第一次産業である農業という職業を差別する傾向があるようです。記事を書くジャーナリストが上だとでも思っているのかな?
彼は神奈川新聞でどれほどの記事を書いているのでしょう? 毎日、3日おき、一週間に一度・・・月に何回か程度しか書いていません。それも在日朝鮮人を擁護して日本人の言論を弾圧する記事とか、政府自民党を批判する記事ばかりです。
相模原市の活動を取材に来ていながら、それはまったく取り上げていない。新聞記者ならばそれを書けばいいのに、その事実を伝えることなく、嫌がらせに終わった。
本当に恥ずかしく思わないのか? 尤もそのような人間の理性など持ち合わせていない左翼の狂信者なので、今後も顔を見たら罵声を浴びせることにしたい。
変(ヘン)は奴が川崎駅周辺をウロウロしているので、そのような人物には近づかないようにしないといけない。
彼らは私と日本第一党の仲間達の活動を相模原市長への嫌がらせとしている。
【2020/8/11-14】日本第一党とせと弘幸による相模原市内各所の嫌がらせ街宣 - min.t (ミント) https://min.togetter.com/utWBqKq
理解力がゼロだ、相模原市長が北九州の暴力団と親しい人物の経営する会社から政治献金を得ていたことに関しての批判・糾弾街宣なのに、それには一言も触れようとはしない。
暴力団と親しい間柄でその会社から政治資金をもらうなど、もう辞任に値する行為なのが理解できない。もう、一般の人間としても常識の欠片さえも存在していません。
川崎に続く、それだけではない。4年前、相模原では戦後最悪のヘイトクライムが起きた。こうした場所だからこそ、相模原市民が反差別を訴えないといけない。よりよい条例へ向けて声を上げよう。
↑それにこんな事を相模原の左翼は書いています。
ヘイトクライムとは正しくは人種・民族・宗教などに関わる憎悪犯罪です。何を指しているかは分からないが、キチガイによる大量殺害が行なわれた事実はあるものの、それは彼らの言う処の民族差別などとはまったく無縁だ。
ましてや、今回の我々の相模原市における宣伝活動は現職市長と暴力団系企業の癒着であり、その相模原市長と親しい人物が川崎市新庁舎の建設工事に絡んで多額の資金を不正に得ているとの内部告発の真相究明なのです。
何でも差別に置き換えて批判して、日本人の言論を弾圧するのがこの極左&在日の集団ですが、今回だけはさすがに姿を現さなかった。もう、相模原の本村賢太郎市長も日本人への差別条例など口に出来ないでしょう。
さて、川崎市問題ですが、前にこのようにお知らせしています。
川崎市における民亊訴訟に関するお知らせ

一昨年6月3日に教育文化会館で『ヘイトスピーチを考える会』が主催した講演会における「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」代表・三浦知人に対する損害賠償訴訟の原告は主催団体ヘイトスピーチを考える会とすることにしました。
ヘイトスピーチを考える会は任意団体で当初は私が神奈川県内に住む3名と結成したもので、その後、佐久間吾一さんが加わって5名となっています。
よって、原告はヘイトスピーチを考える会
代表 佐久間吾一
同 瀬戸弘幸 他3名
尚、他3名の人に関しては住所・氏名は明らかに出来る人ですが、今後の記事の中では佐久間・瀬戸の共同代表で臨むことになりました。
弁護人 徳永信一 (大阪在住)
弁護人 大山京 (東京在住)
…となります。取りあえず佐久間さんと私がまとめて弁護士に経緯と資料を提出してからになります。この裁判の費用に関しては、その訴状などが完成した時点において、皆様にご寄付を呼びかけます。
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・・・・とお知らせしていますが、若干変更が御座います。
先ず不起訴処分に対しての異議申し立てを横浜検察庁検察審査会に対して行ないました。3カ月ほどで決論が出されると思います。
それからこの民事訴訟の原告は代表・佐久間吾一さんではなく、私(瀬戸弘幸)となりました。この徳永先生を呼んでの講演会の文教市民センターへの申し込みは佐久間さんではなく、佐久間さんとは別人でした。その人に私が依頼して会場をお借りして開催したことが明確となったので、私一人が原告となって訴えることになりました。
よって原告 瀬戸弘幸
被告 三浦知人
…となります。この裁判で徹底的に彼らの暴力的な妨害活動を立証し、勝訴を目指します。
これは会館の妨害とは別映像です。この連中が会館前で暴れました。
藤原萌ちゃんの映像は面白いよ。
https://www.youtube.com/watch?v=LN9QqzvAGp8
お願い
尚、これらの活動での寄付や夏季カンパを皆様にお願いします。農産物の購入や機関紙「フリーダム」の購読でお願いします。
月刊『フリーダム』は送付を開始

第一面 自由民主主義VS共産主義
尖閣で日本漁船が拿捕され、シナ大陸に連行されたらどうするのか?
第二面・三面「日本第一党」(桜井誠党首)による中共大使館への抗議行動
東京都知事選挙の真っ只中、三回にわたる強い反チャイナ姿勢で「主要5候補」に踊り出る!
ネットでは書けない「マコトショック」の背景を本紙が徹底分析
第4面 川崎市を相手どった裁判再開 川崎市の回答のデタラメぶり
以上
昨年夏から始めた機関紙は一年間で100名の購読者が得られましたが、まだまだ少なく、これから300部を目指して頑張ります。
一部年間購読料は3,600円です。活動を支える資金となるので、是非とも皆さんご購読をお願いします。申し込みメールにて受付します。
せと農園からのお知らせ
りんごチップの販売もしています。これまでの形状とは少し違いますが、味などは変わりません。少し柔らかくモチモチの触感があります。
価格ですが、これまでの一袋200円より50円アップさせて頂きます。
これまでの大きな工場での生産ではなく地元の小さな乾燥工場での生産なので高上りになってしまいました。
数もそれほど多くはありません。3袋からの販売となります。送料はジャムと同じです。
3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。
140グラムの小瓶です。一瓶400円です
3個で1200円となります。
小箱価格となります。
東京 東北 550円
北陸 東海 560円
近畿 648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円

【健康食品 スナックりんご】
凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。
りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらはまったく分解しないでそのまま残ります。
ペクチンは肌に良い成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。
このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。
「購入したひとの意見」をいただきました。
不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました。
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね。
紅茶に浸けながらいただいても美味しかった。

20グラムは300円 40グラムは500円
20グラムは3袋で送料込で1400円 40グラムは3袋で送料込で2000円
尚りんごチップは4月からの販売となります。暫くお待ちください。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com











