パチンコ店を守る為に都知事に圧力
安倍政権「パチンコ、競馬、競輪、麻雀店、ゲーセンなどに休業要請するな」都に要望 小池都知事「都独自の要請検討中」
ソースNHK報道

安倍首相と西村担当大臣は朝鮮人の経営するパチンコを、何としても休業を求める施設から外す為に東京都に対して圧力をかけている。パチンコ店の経営者は90%が在日朝鮮人で、日本の富裕層であり、在日特権に守らてぬくぬくとこの社会で裏の支配者として君臨している。
なぜ、小池知事がこの休業要請を求める施設にパチンコ店を含めたかは、もう誰でも分かり切ったことである。
これまで政府や専門家会議は3つの密を避けて下さいと言ってきた。
換気の悪い密閉空間・多数が集まる密集場所・間近に座り会話する場所
この内の間近に座り会話する場所の会話を遊技と置き換えればパチンコ店はまさにそれに該当する。この3条件がピッタリはまるのがパチンコ店だ。肩が触れ合う程の間隔で大勢の人が座っている。
嫌なら行かなければ良いという人もいるが、ギャンブル依存症で自分では止めることが出来ない。だから、パチンコは危ないとなぜ言わないのか?
朝鮮人が経営し、パチンコ・マネーが魅力だからテレビも何も言わない。本当にこの国はどうかしている。
東京都がこのパチンコ店に休業要請をするのではないか? そのように報じられた為か、大手パチンコ店の都内の一部が自ら休業し始めた。
しかし、緊急事態が宣言された他の都市においては営業を続けているし、大手以外のパチン店は堂々と営業している。安倍ー西村ラインはパチンコ店への休業要請が広がることを警戒して、パチンコ店を守る為に外そうと必死なのです。
馬券売り場や車券売り場も除外と言っているようですが、これは嘘をついてもパチンコ店を守る為に単に引き合いに出されただけだ。
私が何日か前に書いていますが、福島県の伊達市にある場外の馬券、競輪の車券、競艇など舟券を販売するサテライトはとっくに何カ月も閉鎖されている。その隣がパチンコ店のマルハン、向いはダイナムパチンコ店です。
なぜ、これほどまでに嘘までついて在日経営者を守るのか? 余程、安倍ー西村ラインはパチンコ業界との癒着が半端でないように見受けられる。
強制力を伴わない要請すら認めないというこの姿勢には驚きを通り越し、怒りを禁じ得ない。安倍ー西村ラインは何を恐れているのか?
確かに要請行為自体には強制力はないが、影響は凄いものがあります。パチンコ業界が要請を無視して営業を続けていれば、国民が黙っていない。パチンコ店に対する抗議の声が上がり、やがて暴動が起き、警察官が動員されるかも知れない。
日本で一気にパチンコ廃止の声が広がり、その大きな流れによってパチンコが全滅することを恐れて、安倍首相と西村担当大臣は必死なのです。
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他にも京セラに虐められたとか嘘をついて騙されたという被害者がいたらメールをください。
今月発行の機関紙『フリーダム』は15日過ぎの発行となります。
一面の記事はやはり「チャイナ・ウイルス」に変えました。
検察審査会への不服申し立ては時間的余裕がかなりあることが分かりました。私も上京して弁護士先生に会いたいと思います。
2面 3面 京セラ子会社を工事代金未払で民事訴訟へ
全て原稿は書き終えています。これから弁護士に依頼することになります。
4面 川崎市の諸問題 港湾局に対する民事裁判、公園使用不許可裁判
尚、神奈川新聞社と川崎市港湾局を訴えた裁判の資料がまだ届いていないので届き次第、文章を書くので、若干遅れることはあります。
※川崎の裁判は全て延期となりました。急遽内容を変えて作り直しします。
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