「中国最大の輸出ヒット商品はコロナ」
ドイツ紙が習近平主席を酷評「全世界に説明しろ」「コロナが習主席を政治的に滅亡させる」「中国最大の輸出ヒット商品はコロナ」
ビルト編集長 ジュリアン・ライシェルト
習近平主席、あなたはすべての国民を監視することができるが、感染の危険が高い動物市場の監視は拒否した。
批判的な新聞やインターネット媒体は閉鎖するのに、蝙蝠スープを販売する店は閉鎖しなかった。
全世界を回っている中国最大の輸出ヒット商品はコロナだ。
中国政府と科学者たちは、コロナが人から人へ感染することを随分前から知っていたのに、世界に知らせなかった。
全世界で悲しんでいるコロナ犠牲者の妻、娘、息子、夫、両親に一度説明しなければならないのではないか。
コロナが近いうちにあなたを政治的に滅亡させると信じる。
https://www.bild.de/video/clip/politik-ausland/mit-chinesischen-untertiteln-julian-reichelts-botschaft-an-chinas-praesidenten-70104848-70112494.bild.html
以上
前回、欧米ではこの「チャイナ・ウイルス」騒動後に中国共産党を批判する声が沸き起こると書いた。アメリカ、イギリス、フランスなどの名前は挙げたが、ドイツは挙げていなかった。
その理由はメルケル首相がどちらかと言えば、中国共産党寄りの発言がこれまで多かった。またコロナの封じ込めが比較的成功していた。と言っても感染者は10万人を超えており、死者数も4月15日時点で2000人に迫る勢いだ。
メルケル首相がWHOを全面支持するといち早く表明したが、この感染拡大を考えれば国民の反発が広まり、ドイツの新聞がこのように報じたのもうなづける。これで欧米の主要国はこの新型コロナの問題で足並みが揃い、中国共産党の責任を追及する動きが出てくることは確実となった。
問題は果たして日本がこの世界の流れに同調して中国共産党の責任を問うことに足並みを揃えることが出来るのか? それが今後の世界、そして日本の将来にとってどうなるかです。
習近平独裁者の責任を追及する動きに、もしも日本が乗り遅れたら今度は日本が欧米諸国から非難されることになり、世界から孤立することになります。
日本のマスコミも欧米の新聞を見習って、ここは中国共産党批判に舵を切ってもらいたい。それが日本のこれからの生きる道であることを知らしめるべきだ。
間違っても習近平を国賓待遇で日本に招くなどの愚かなことをしてはいけない。
メルケル首相は台湾からマスクを100万枚贈られたときにも、台湾という国家から贈られたという事実を言わずに「他国から贈られた」などと述べていた。
そのような親中姿勢に対して、ドイツで一番の発行部数を誇る新聞社がこのように報道した事実は重い。日本も産経新聞社以外はまったくダメですが、もういつまでも中国共産党寄りの報道を続けていると、国民の手痛いしっぺ返しを食らうことを覚悟すべきでしょう。
ドイツではこの台湾に対して失礼だと、台湾在住のドイツ人がまずは批判の声を挙げ、それをドイツ国内で大きく取り上げられて世論が盛り上がった。
日本で中国共産党を批判する声などまったく取り上げられない。
この問題もマスコミは余り報道しません。
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しつこいと思われるが、この写真は何度でも貼りたいと思う。二階幹事長が共産中国の手先となって、中国国内へのマスク・プレゼントを各地方自治体に要請した。その結果、数百万枚のマスクが中国に渡り、国内においては深刻なマスク不足に陥っている。
菅官房長官が先週マスク不足はすぐに解消されるなどと言ったが、川崎辺りの薬局ではマスクは売っていません。花粉症の季節がやって来るというのに、その配慮がまったくなされていない。
小池都知事はオリンピックの代替え開催を宣言したイギリスに対して不快感を表明したが、果たして夏までに収束させる決意があるのか?
「都知事として感染阻止に全力を尽くす、もし、失敗したら都知事は辞めます」
これくらいの覚悟ある言葉を発しなければ、誰も信用しません。二階幹事長に色目を使っている場合ではないぞ。
マスコミはもっと大きく伝えなければならない事がある。
クルーズ船で検疫をしていた医者は全て自衛隊の医務官と聞きました。命がけの仕事は常に自衛隊にやらせる。自衛隊など必要ないなどと言って来た左翼や9条の会は何か言ったらどうだ。
もう、感染者の数を気にしていても仕方がない段階に入りました。非常事態を宣言して封じ込める対策を講じなければならない時が迫っています。
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この記事は2月22日の記事です。今、東京では医療崩壊寸前でどの病院でも医療用防護服がありません。その責任は一体だれにあるのか? 32万枚もの防護服を中国共産党に上げてしまった小池都知事にあります。
なぜ、その事をテレビでは言わなくなったのか? 不思議でなりません。都知事選挙になれば、それを最大の争点にしなければならない。
以上
前回、欧米ではこの「チャイナ・ウイルス」騒動後に中国共産党を批判する声が沸き起こると書いた。アメリカ、イギリス、フランスなどの名前は挙げたが、ドイツは挙げていなかった。
その理由はメルケル首相がどちらかと言えば、中国共産党寄りの発言がこれまで多かった。またコロナの封じ込めが比較的成功していた。と言っても感染者は10万人を超えており、死者数も4月15日時点で2000人に迫る勢いだ。
メルケル首相がWHOを全面支持するといち早く表明したが、この感染拡大を考えれば国民の反発が広まり、ドイツの新聞がこのように報じたのもうなづける。これで欧米の主要国はこの新型コロナの問題で足並みが揃い、中国共産党の責任を追及する動きが出てくることは確実となった。
問題は果たして日本がこの世界の流れに同調して中国共産党の責任を問うことに足並みを揃えることが出来るのか? それが今後の世界、そして日本の将来にとってどうなるかです。
習近平独裁者の責任を追及する動きに、もしも日本が乗り遅れたら今度は日本が欧米諸国から非難されることになり、世界から孤立することになります。
日本のマスコミも欧米の新聞を見習って、ここは中国共産党批判に舵を切ってもらいたい。それが日本のこれからの生きる道であることを知らしめるべきだ。
間違っても習近平を国賓待遇で日本に招くなどの愚かなことをしてはいけない。
メルケル首相は台湾からマスクを100万枚贈られたときにも、台湾という国家から贈られたという事実を言わずに「他国から贈られた」などと述べていた。
そのような親中姿勢に対して、ドイツで一番の発行部数を誇る新聞社がこのように報道した事実は重い。日本も産経新聞社以外はまったくダメですが、もういつまでも中国共産党寄りの報道を続けていると、国民の手痛いしっぺ返しを食らうことを覚悟すべきでしょう。
ドイツではこの台湾に対して失礼だと、台湾在住のドイツ人がまずは批判の声を挙げ、それをドイツ国内で大きく取り上げられて世論が盛り上がった。
日本で中国共産党を批判する声などまったく取り上げられない。
この問題もマスコミは余り報道しません。
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しつこいと思われるが、この写真は何度でも貼りたいと思う。二階幹事長が共産中国の手先となって、中国国内へのマスク・プレゼントを各地方自治体に要請した。その結果、数百万枚のマスクが中国に渡り、国内においては深刻なマスク不足に陥っている。
菅官房長官が先週マスク不足はすぐに解消されるなどと言ったが、川崎辺りの薬局ではマスクは売っていません。花粉症の季節がやって来るというのに、その配慮がまったくなされていない。
小池都知事はオリンピックの代替え開催を宣言したイギリスに対して不快感を表明したが、果たして夏までに収束させる決意があるのか?
「都知事として感染阻止に全力を尽くす、もし、失敗したら都知事は辞めます」
これくらいの覚悟ある言葉を発しなければ、誰も信用しません。二階幹事長に色目を使っている場合ではないぞ。
マスコミはもっと大きく伝えなければならない事がある。
クルーズ船で検疫をしていた医者は全て自衛隊の医務官と聞きました。命がけの仕事は常に自衛隊にやらせる。自衛隊など必要ないなどと言って来た左翼や9条の会は何か言ったらどうだ。
もう、感染者の数を気にしていても仕方がない段階に入りました。非常事態を宣言して封じ込める対策を講じなければならない時が迫っています。
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この記事は2月22日の記事です。今、東京では医療崩壊寸前でどの病院でも医療用防護服がありません。その責任は一体だれにあるのか? 32万枚もの防護服を中国共産党に上げてしまった小池都知事にあります。
なぜ、その事をテレビでは言わなくなったのか? 不思議でなりません。都知事選挙になれば、それを最大の争点にしなければならない。
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