川崎市の条例を推進する在日勢力
デマビラを配布して条例の成立を図る
在日特権条例を推進しているのは、この『ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネット』なる北朝鮮系の在日組織であるこの人達です。
>選挙運動と称して悪質なヘイト行為を行いました。
全くデタラメなことを書いています。悪質なヘイト行為などありません。在日朝鮮人が不法に居座っている池上町公園での選挙の第一声はヘイトでも何でもありません。
不法占拠している事実はその土地の所有者であるJFEが認めているのに、それをごまかしているのがこの連中です。
>瀬戸弘幸は川崎市議会選挙で川崎区に立候補者を押し立て「選挙運動」の第一声を、在日コリアが多く住み、住環境に課題の残る池上町の住宅街の中の公園で強行しました。彼らは、事実に基づかない決めつけや根拠のないスピーチを繰り返し、住民に不安と嫌悪感と恐怖心を植え付けました。
これも全くのデタラメです、事実に基づくことばかりで根拠のないことなど言っていません。
>「選挙運動に名を借りたヘイト行為」
これは彼らの常套句です。何でもヘイトに結びつけます。竹島奪還!拉致被害者の奪還!も全てヘイト発言と決めつけていますが、これも彼ら流の勝手な言いがかりに過ぎません。
川崎市は所謂ヘイト解消法が施行されてから「ヘイトは無かった」と言っています。ない以上、わざわざ条例など成立させる必要もないのに、なぜか、このような連中の要請だけを鵜呑みにして「在日特権条例」を成立させようと企んでいます。
パブリックコメントの締切は8月9日になっています。彼らも必死になって呼びかけをしていますので、この日本人に50万円もの罰金を課すという驚くべき条例に反対するコメントを出して下さい。
このような暴力的行為を働く連中です。嫌悪感と不安感、恐怖心を植え付けるのは一体どちらなのでしょう? 彼らのやりたい放題をこれ以上許すわけにはいきません。
この在日特権条例を葬ります。全国の皆さん、ご安心下さい。必ずや阻止して見せます。
フリーダムの第2弾が完成しました。1面2面3面は「川崎港火災船処理」と不正入札理問題です。カラーではありません。
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