2019年03月01日

川崎市の人権施策推進協と左翼

川崎市の人権施策推進協と左翼

 罰則を盛り込んだ危険な条例制定が動き出しています。

 
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 石橋記者はこんな事を言っていたのですね。見逃していました。

  13時間13時間前

瀬戸弘幸氏が何をしようと条例は制定される。それどころか活動をすればするほど立法事実となり、実効性の高い条例になっていく。〈時代の正体〉差別撤廃条例制定へ 川崎市の人権施策推進協が議論



 〈時代の正体〉差別撤廃条例制定へ 川崎市の人権施策推進協が議論

    社会|神奈川新聞|
    公開:2019/02/28 10:17 更新:2019/02/28 10:24


差別撤廃条例について意見を交わす委員ら=22日、川崎市川崎区

【時代の正体取材班=石橋 学】川崎市の人権施策の在り方を審議する市人権施策推進協議会(会長・建石真公子(ひろこ)法政大教授)が22日夜、川崎区内で開かれ、市が制定作業を進める差別撤廃条例について議論を交わした。3月の条例の骨子策定に向けて市側が意見を求めたもの。ヘイト団体による人権侵害が継続、深刻化している現状を念頭に、委員からはインターネット対策をはじめ実効性のある規定を求める声が相次いだ。

 条例のコンセプトは人種や国籍、障害者や性的少数者などに対する差別の禁止。人権全般を幅広く守ることを基本理念に、とりわけ深刻な被害を生じさせている差別については「特に対応が必要な分野」に位置付け、個別に条文化することを想定。差別の禁止規定とともに実効性を確保する規定も置くとしている。

 「インターネットの問題は従来にない特質がある。時代の変化に応じて対応できるよう対策を項目として明示した方が良い」との意見を述べたのは県弁護士会人権擁護委員長を務める本田正男弁護士。在日コリアン市民を攻撃するヘイト書き込みが横行し、市によるプロバイダーへの削除要請の実施が急がれる現状を踏まえたもので、最所義一弁護士は「条例を根拠にすれば削除要請がしやすくなり、プロバイダーも削除に動くことが期待できる」と賛同。「国の法整備が求められているが、川崎市が先取りして根拠法令を設ければ対処がしやすくなる」との見解を示した。

 本田弁護士は人権擁護が不断の取り組みであることを指摘した上で「実効性を高めるためにもときどきの問題を検証し、対応できるよう条例を磨き上げていける見直し規定を盛り込むべきだ」とも。建石会長も「海外の事例にあるように市民参加の検証機関の設置を検討してほしい」と必要性を強調した。

 このほか、条例に盛り込むべき項目として▽市長や市職員、市議の倫理規定▽人権施策の基本計画・指針▽公的施設における差別的言動を防ぐガイドライン−などが上がった。ガイドラインに関して、中野裕二駒沢大教授は「解釈指針として暫定的に運用が始まった。条例に位置付けない運用はおかしい」と念を押した。

 市は19年度中の条例成立に向け3月に骨子を発表、8月にパブリックコメントを実施する。前回1月の協議会では実効性を巡り「基本法レベルにとどめず、ひどい差別については抑止のために罰則規定が考えられる」との意見も委員から示された。市人権・男女共同参画室は「委員の意見を骨子に盛り込めるか検討する」としている。

 協議会終了後、本田弁護士は差別扇動団体「日本第一党」の瀬戸弘幸氏らが街宣やネットを悪用して人権侵害を連日続けている現状に「理念法であるヘイトスピーチ解消法では食い止められておらず、法的に強い力が必要なのは明らか。適用範囲を限定した上で罰則という厳しい法規範を示すことは、確信的に差別をあおる人物だけでなく、一般人の差別を予防する意味でも意義がある」と強調した。

 以上

 >瀬戸弘幸氏らが街宣やネットを悪用して人権侵害を連日続けている現状。


 このように発言したとされるのは、本田弁護士であるが、一体どのような人物なのか?

 先ずその前にこの協議会のメンバーをあげておきます。

川崎市人権施策推進協議会


2018年8月10日

 川崎市人権施策推進協議会は川崎市附属機関設置条例に基づいて、平成27年4月1日から設置されています。

 人権教育及び人権啓発に関する施策を推進するための計画の実施、その他人権擁護のために必要な事項に関しての調査審議を行い、委員定数は18人以内とされています。

 平成30年4月1日からは第3期人権施策推進協議会が12人の委員によりスタートしており、同日開催された第1回協議会において、会長・副会長が選出されました。
第3期川崎市人権施策推進協議会 
委員名簿
 青木 幸夫     市民公募
 阿部 浩己〇     学識経験者 
 笠間 由美子     市民公募
 最所 義一     学識経験者
 佐藤 芳昭     関係団体
 嶋田 和明     関係団体
 関山 進     関係団体
 建石 真公子◎       学識経験者
 峪 スミ子     関係団体
 中野 裕二〇     学識経験者
 星川 美代子     関係団体
 本田 正男     関係団体

 本田正男弁護士をネットで検索して見ました。

f2 神奈川県弁護士会川崎支部の支部長さんのようです。

石橋学の記事

 協議会終了後、本田弁護士は差別扇動団体「日本第一党」の瀬戸弘幸氏らが街宣やネットを悪用して人権侵害を連日続けている現状に「理念法であるヘイトスピーチ解消法では食い止められておらず、法的に強い力が必要なのは明らか。適用範囲を限定した上で罰則という厳しい法規範を示すことは、確信的に差別をあおる人物だけでなく、一般人の差別を予防する意味でも意義がある」と強調した。


 以上、嘘ばかり書いている石橋学の記事なので、先ずは本当にこのような発言をしたのか? そのことについて質問状を送りつけたいと思います。

 私がいつ、誰に対してどのような人権侵害を行なっているというのか? 相手がもし何の確証もなく、このようなことを言っているのであれば、当然神奈川弁護士会に対して、この人物の懲戒申立を行ない、法的な手段で対抗していくしかないと思います。

 この弁護士が言っていることは罰則を伴う条例の制定を主張しているのであって、これは極めて危険な発想と言わねばなりません。断固このような弁護士については戦わざるを得ないことを宣言します。

 ツイッターをおやりのようなので見ると、石橋学の記事をリツイート しているようなので、お仲間なのでしょう。相手にとって不足はないので思う存分この言動については追及していきます。

 個人の名前を挙げて

 人権侵害を連日続けている・・・とか

 確信的に差別を煽る人物・・・とか

 いよいよ川崎市に巣食う左翼勢力との戦いが本格化して来そうです。

 自由社会を守る国民連合を結成しています。私はこの新しく設立した団体の代表でもありますが、広範囲な国民大衆を結集して、この我々の自由な発言や政治活動を奪う策動は絶対に許しません。

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  例  ◯◯さんへ  せと弘幸

 いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。



完成図02












佐久間吾一@川崎市

これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。 
固定されたツイート
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。

 佐久間吾一 後援会

サクマゴイチコウエンカイ

三菱UFJ銀行

川崎支店

口座番号(普通)1663084


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Posted by the_radical_right at 06:26 │ mixiチェック