2018年12月03日

リンゴの販売を始めます。

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 贈答用に関しては昨年より高くなっています。

贈答用 大玉 白箱でソフトパックで送ります。

2段詰め、24玉、28玉 4000円

1段詰め、12玉、14玉 2,500円 

 5キロと10キロは送料は同じです。1段詰めは同じ場所なら二箱で同じ料金となります。

 家庭用の中玉以下は昨年と同様の価格に据え置きました。

1753b6c416玉2段詰め(32個) (中玉です。)


特別価格 ¥3200円+送料



18玉2段詰め(36個) (中玉です)


特別価格 ¥3000円+送料


20玉2段詰め(40個)  (小玉です)


特別価格 ¥2600円+送料 


 23玉2段詰め(46個) 


特別価格 ¥2300円+送料

25玉2段詰(50個)


 料理用 ¥2000円+送料


送料は50円プラスとなりました。




東北・関東・信越は600円、

北陸・東海・北海道・近畿は873
円。

中国・四国・九州は1,073円、沖縄は1,383円となります。

 
この料金でお願いします。アマゾンなどの参入で集荷作業のサービスを受けられなくなりました。自分で郵便局まで運ばなければなりません。毎年600箱以上、発送するので、大変な労力となりますが、皆さんへの負担を最小限に抑える為に人箱50円だけ値上げさせて頂きました。

 それでも価格は他よりは安いと思います。

 
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 昨日の「勉強会」は大変有意義なものでした。参加された方々も大いに満足されてお帰り頂いたと思います。本来であればマイクロバスなど利用しなくてもいいのに、妨害勢力のおかげてこのような余計な出費が出ています。

  マイクロバスでの移動で2台借りましたが、それの借り賃だけで8万円です。今後「威力業務妨害」の民事訴訟などで50万円からの資金が必要となります。

 あまり寄付やカンパを募る訳にもいかないので、農産物の販売代金を今後の川崎闘争に充てたいと考えますので、どうか多くの皆様にご協力を頂きたいと思います。

 今回、妨害勢力側は人が集まらず、我々保守勢力の勝利です。今回の開催に当たっては川崎教育文化会館側に大変お世話になりました。職員の皆様に本当に感謝申し上げます。

  今後も来年春の統一地方選挙に向けた様々な取り組みなども計画中です。とにかくこの川崎において、

言論の自由を守戦いは重要です。絶対に諦めないで最後まで戦い抜きます。4月の選挙は神奈川県内に常駐して頑張る覚悟です。今後もご支援お願い申し上げます。

 大阪の戦いに勝利をおさめ、いよいよ来年は川崎において、言論の自由を高々と掲げて全国の保守派の皆様に大動員を呼びかけます。


 左翼&在日との一大政治決戦の場は神奈川です。特に川崎において「人種差別禁止条例」なる日本人への言論弾圧を目的とする条例など阻止しなければなりません。

 皆々様の熱い期待を胸に更に前進することを誓います。

 

  



  

Posted by the_radical_right at 06:55 │ mixiチェック

2018年12月02日

12月2日 川崎「ヘイト問題勉強会」(4)

12月2日 川崎「ヘイト問題勉強会」(4)

 いよいよ今日です。

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ヘイト集会「警告」検討 川崎市、指針で初の利用制限|カナロコ|神奈川新聞ニュース

【時代の正体取材班=石橋 学】在日コリアンに対するヘイトスピーチを繰り返す差別主義者らが川崎市教育文化会館で集会を計画している問題で、市が主催団体に対し、差別的言動をしないよう「警告」を行うことを検討していることが30日、分かった。

公的施設での差別的言動を防ぐガイドラインで規定する行政指導で、過去の言動などから集会でヘイトスピーチが行われる可能性が「高くはないがある」と判断した。 警告が行われれば、全国に先駆けて今年3月に運用が始まったガイドラインに基づく公的施設の初の利用制限となる。利用制限の中で警告は最も軽いもので、市は集会当日の12月2日まで情報収集と検討を続ける方針。状況に応じてより重い「条件付き許可」「不許可」に判断が変わることもあり得るとしている。 主催団体は、極右政治団体・日本第一党最高顧問の瀬戸弘幸氏が立ち上げた「ヘイトスピーチを考える会」。弁護士を講師に学習会を開催するる。


 以上はデタラメ新聞より紹介

 この神奈川新聞は前回の時局講演会が左翼&在日の暴力的妨害によって中止に追い込まれたことには全く触れようともしません。左翼と在日側にとって不都合なことについては絶対に記事にしない。

 また、川崎の市議会議員の方も誰もこの左翼と在日勢力の暴力には沈黙したままです。一人くらい「あなた方、やり過ぎなんだよ!」と発言する人もいない。

 これは本当に異常なことと言わねばなりません。日本国憲法に保障された<言論の自由>を学ぶ為の勉強会に参加するのに、会場まで歩いていけない。これが川崎という街の異常性を物語るものです。

 何百人もの人間で押し寄せて参加者に暴行を振るっても警察が被害届を受理しない。何度でも使いますが、これを異常と言わず、何と表現すれば良いのか?

 今日は国会議員の有田芳生氏も姿を見せるようです。                                               

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また、このように路上に座り込んで妨害を指揮するつもりなのでしょうか?川崎警察署はどのように対応するのか見ものです。当然何人であっても道路上に座り込みことなど許されません。

 しかし、有田は自分は国会議員だ、俺様を動かすことなど出来る筈がないと思っているのでしょう。このような連中を警察が本当に排除できるのか?それとも今回また排除できないで終わるのか
?

 まさに日本の民主主義の根幹が問われる一日となります。日本の警察が治安維持に全力で取り組めるのか?それともまた左翼と在日勢力に屈してしまうのか?

 まさに全国民が注目している。いや、日本国中の警察官も注目していると思います。川崎教育文化会館側は我々がここで勉強会を開催することを初めから許可しています。

 それは川崎市の判断でもあります。石橋記者はいつものように嘘を書いていますが、今年はもう終わりとなります。来年は統一地方選挙の年でもあります。果たしてこの川崎で安全な選挙が出来るのか?

 地方選挙と言えども
、暴力によって立候補が出来なかったり、選挙運動が出来ない事態などこれまで日本ではありませんでした。川崎市川崎区の選挙はどうなるのか?全国で一番注目される選挙となるでしょう。

 我々は同志を擁立しこの川崎で戦います。全国の日本の将来を憂いる皆様に呼び掛けるつもりです。

 川崎で声を挙げよう!一人でも多くの市民にチラシを配る戦いに是非ご参加下さい。今日はその前哨戦ともなります。川崎だけでなく神奈川県内全てにおいて言論の自由が妨害されています。

 我々日本人はこのような現状を打破して行かねばなりません。それが本当の行動する保守運動です。本日勇気ある50名近くの方が参加予定です。

 

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Posted by the_radical_right at 05:51 │ mixiチェック

2018年12月01日

12月2日 川崎「ヘイト問題勉強会」

12月2日 川崎「ヘイト問題勉強会」(3)

 奮ってご参加下さい ヘイト集会などではありません。

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神奈川新聞の石橋君が相変わらずデタラメ記事で印象操作を行っています。

時代の正体〉ヘイト集会「不許可」下せぬ不作為|カナロコ|神奈川新聞ニュース

【時代の正体取材班=石橋 学】在日コリアンへの差別扇動を繰り返す極右活動家の瀬戸弘幸氏らが川崎市教育文化会館(川崎区)で集会を計画している問題で、市は使用の可否の検討を開催日の12月2日まで続けるとしている。前回6月の集会では市が許可した結果、ヘイトスピーチがなされ、市民の大きな抗議にもつながった。にもかかわらず「不許可」の判断を下せぬ市に、市議会からも批判の声が上がる。

28日に更新したブログに瀬戸氏はまたもヘイトスピーチをつづった。「在日は暴れまくった」。6月の集会で抗議に集まった市民を指したものだが、大多数は日本人であり、在日コリアン市民が暴れた事実はない。デマを用いてマイノリティーを暴力的集団と流布し、敵視と迫害をあおる差別扇動の典型的な手口だ。 かねて瀬戸氏が公言し、集会の目的にも掲げる「差別撤廃条例の制定阻止」自体が条例が守ろうとしているマイノリティーへの攻撃を意味する。 

以上


 >
「在日は暴れまくった」。6月の集会で抗議に集まった市民を指したものだが、大多数は日本人であり、在日コリアン市民が暴れた事実はない。

 実際の私の記事はどうだったのか?

 
川崎教育文化会館前で、左翼と在日は暴れまくった。その光景がネットに上がっているのに、それを見ようともしないのか。

 左翼と在日と書いてあるではないか?なぜか、その左翼という文字を消して「在日は暴れまくった」などと嘘を書いている。左翼の多くは日本人だろう、私もそう思うしだから左翼&在日勢力といつも記載している。

 >
「差別撤廃条例の制定阻止」自体が条例が守ろうとしているマイノリティーへの攻撃を意味する。 

 

かねて瀬戸氏が公言し、集会の目的にも掲げる「差別撤廃条例の制定阻止」自体が条例が守ろうとしているマイノリティーへの攻撃を意味する。今回も「条例ができれば在日が支配する暗黒の都市になりかねない」と悪意に満ちたデマで参加を呼び掛けている。


 以上

 そのマイノリティーとおっしゃる彼らもこの部分を拡散しているが、「差別撤廃条例」が極めて危険なものだから、これに反対し言論活動を展開してきた。対して彼らはそれを攻撃と位置づけ暴力を振るってまで阻止しようと図った。

 

 
我々を差別主義と批判して、川崎において人種差別禁止条例を成立させようと企む人達の、その人種差別禁止条約とは一体どのようなものなのか?それを知らずして議論に入ることは出来ません。

 先ずは日本が批准している人種差別撤廃条約から見ていくことにします。

川崎市言論の自由を守る闘い(12)に既に明らかにしていますが、もう一度読んで下さい。大事なところだけ書いておきます。
彼らが言っている人種差別撤廃条約の第4条についてですが、国はこの部分を留保して批准しています。

 Q6 日本はこの条約の締結に当たって第4条(a)及び(b)に留保を付してますが、その理由はなぜですか。

A6 第4条(a)及び(b)は、「人種的優越又は憎悪に基づくあらゆる思想の流布」、「人種差別の扇動」等につき、処罰立法措置をとることを義務づけるものです。

 これらは、様々な場面における様々な態様の行為を含む非常に広い概念ですので、そのすべてを刑罰法規をもって規制することについては、憲法の保障する集会、結社、表現の自由等を不当に制約することにならないか、文明評論、政治評論等の正当な言論を不当に萎縮させることにならないか、また、これらの概念を刑罰法規の構成要件として用いることについては、刑罰の対象となる行為とそうでないものとの境界がはっきりせず、罪刑法定主義に反することにならないかなどについて極めて慎重に検討する必要があります。我が国では、現行法上、名誉毀損や侮辱等具体的な法益侵害又はその侵害の危険性のある行為は、処罰の対象になっていますが、この条約第4条の定める処罰立法義務を不足なく履行することは以上の諸点等に照らし、憲法上の問題を生じるおそれがあります。このため、我が国としては憲法と抵触しない限度において、第4条の義務を履行する旨留保を付することにしたものです。

 なお、この規定に関しては、1996年6月現在、日本のほか、米国及びスイスが留保を付しており、英国、フランス等が解釈宣言を行っています。

 以上

 

 もうお分かりだと思います。彼らが川崎でやろうとしている人種差別禁止条例においては、国民の発言を禁止、もしくは罰則を科す極めて危険な箇所があります。それを在日朝鮮人は知っていて、それをベースに我々日本人の正当なる発言を封じこめようと躍起となっています。

 これは川崎市だけの問題でなく、大阪・神戸・名古屋そして東京の新宿区、渋谷区などでも始まっています。これを阻止することが最重要な課題となります。

 なぜならば、これを許せばこの流れが全国に普及してしまうからです。その我々日本人の反撃の為に我々は『ヘイトスピーチを考える会』は誕生して、今回川崎で弁護士先生を招いて講演会を開催しようとしたのです。それに対してこの条例を推進している左翼&在日勢力が暴力を以って阻止行動を行った。
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 彼らはこのような学習会を開催しています。。主催はヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク事務局とあります。前回我々参加者に暴行を振るった三浦和人氏はそこの代表です。よって我々は今回この川崎市民ネットの代表を「威力業務妨害事件」として刑事告訴しました。

 彼らの学習会が許されて、こちらの「勉強会」は許されないなどと言っている連中が、いかに危険な存在であるのかは明らかでしょう。

こちらをご覧ください。どうしてこの内容での勉強会がヘイト集会なのか?本当にあきれ果てます。


http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53301673.html

 

              

 危険なので全員参加者はマイクロバスに乗車して頂き会場に向かいます。

 一台は横浜方面から、もう一台は東京駅方面から出発します。まだ、東京方面からのバスはまだ空きがございますのでお申込み下さい。

  横浜方面の方はこちらにメールして申し込んでください。

 ksuzuki@kym.biglobe.ne.jp

 東京から乗る人は私にメールしてください
 fukushimaseto@gmail.com
 


 弁護士先生をお招きしての勉強会が、このようにマイクロバスをチャーターして乗り付けなければ会場入りが出来ないのが、現在の川崎市の現状なのです。こんな場所は川崎市しかありません。


 人種差別禁止条例などが成立してしまったら、本当にどうなってしまうのか、心配するのは当然です。その告知動画もヘイトスピーチなどと言うのですから、本当にどうにもなりません


 新聞記事の紹介







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Posted by the_radical_right at 06:13 │ mixiチェック